2025年5月31日 14:34
最終話への応援コメント
こんばんは。レビューを書かせていただきたく、応援コメントにてご挨拶を、と思い立ちました。本物(?)のレビューは、レビュー欄にて書かせていただければと存じます<(_ _)>
作者からの返信
読んでくださり、ありがとうございます。置いていかれる方が案外受け入れられないのでは?という点に絞って書きました。
2025年5月26日 23:12
こんにちは。企画から来ました。残された時間の中で買わされる二人の時間。暖かくそして切ない感じがして、読んでいて悲しくなりました。お互いに執筆頑張りましょう。
読んでくださり、ありがとうございます。執筆は楽しく、時に苦しいですが、頑張りましょう
2025年2月10日 02:23
この度は当企画へのご参加ありがとうございます。企画主の高峠です。本当に素敵な彼女だったのですね。彼が、生きる糧を見出せることを願います。描かれていない二人の過去の時間は、コロコロ笑う彼女の明るい笑顔と、寄り添う彼の姿を想像しました。素敵な作品でのご参加ありがとうございました。
2025年1月2日 13:20
第1話への応援コメント
もっと評価されても良い作品ですね、病気のおばあちゃんが行っていたんですが、一人になって静かになるのが一番嫌らしいです。
2024年12月25日 14:11
読んだ後、何とも言えない気持ちになりました。悲しいけれど、主人公には前を向いてほしいという想いもあって……彼女の言葉、一つ一つに胸が締め付けられます。特に三話の二人の会話はぐっときました。一日一日を大切に生きたいですね。素敵な作品、ありがとうございました。
最終話への応援コメント
こんばんは。レビューを書かせていただきたく、応援コメントにてご挨拶を、と思い立ちました。本物(?)のレビューは、レビュー欄にて書かせていただければと存じます<(_ _)>
作者からの返信
読んでくださり、ありがとうございます。置いていかれる方が案外受け入れられないのでは?という点に絞って書きました。