第39話 エピローグ「オーランⅠ」への応援コメント
オーランさん視点での幼いガフさんとの暮らし。オーランさんがどんな感情を抱いてどう感じていたのか……(*'ω'*)
オーランさんがガフさんから受け取ったものを知れるような気がします。
第38話「新たな配達」への応援コメント
スティーラさんの言うように葬式は残された人達のための「故人とのお別れ会」なんですよね。
オーランさんのことを良く知らない人達の心無い言葉もあったけれど、オーランさんに助けられたりオーランさんの優しさを知ってる人達だってちゃんといた。それが救いのように感じました。
オーランさんはべつに感謝して欲しいなんて思ってなさそうだけど(*´ω`*)
第37話「近接戦闘召喚士」への応援コメント
勇者パーティのメンバーとしてお名前だけ出ていたルートムさんがここで登場して、どんな人だろうとワクワクで読み進めました!
オーランさんのたくさんの石像を作っていたのはドン引きだけど(笑)
きっと頼りになるスケベなモンクだったんでしょうね( *´艸`)
第36話「頭と心は嘘をつく」への応援コメント
イロニアさんはオーランさんと10年一緒に勇者パーティで仲間として過ごしてきて、イロニアさんなりにオーランさんを理解していたんだと思います。
イロニアさんとゆっくり話すことで、ガフさんの中でも気づきがあったり、気持ちの整理ができたんじゃないかな(*'ω'*)
特に「君に感謝をしていた」とか「かけがえのない存在」という言葉は、とても大きくガフさんの心に響いたと思います。
第35話「オーランみたいなこと」への応援コメント
オーランさんは亡くなってしまったけれど、長い間暗黒騎士として戦ったオーランさんに「お疲れ様です」という言葉を送りたいです。
ガフさんに最期を看取られたこと、オーランさんは穏やかな気持ちで逝けたと思います。それと同時にガフさんの中にオーランさんという存在がしっかりと残されたんじゃないかな……。
第34話「暗黒騎士」への応援コメント
あぁあ……オーランさん、ガフさんに暗黒騎士を継承してもう暗黒騎士の力はないはずなのに戦うなんて(; ゚Д゚)
こんなボロボロに……。
しかもアンビーチオ公爵は亡命しちゃったし……許せぬ(# ゚Д゚)
第33話「あんたの恐怖も俺のもの」への応援コメント
オーランさんが使っていた皓黒龍の鎧をガフさんが受け継いでいく……素敵だと思いますが、ガフさんは「暗黒騎士」がそんなにいいもんじゃないと感じているのかも……。
パジーナさんや街の人達の恐怖も怯えもガフさんが戦う力に変えてくれる……!
第32話「手放す剣」への応援コメント
自分の中の絶望や恐怖を魔力にして戦う暗黒戦士。ガフさんを見ていると本当に痛々しいというか、悲しくて怖くて辛いほどに強くなるという……暗黒騎士として戦う苦しさを改めて感じました(;´・ω・)
第31話「伝説の魔法使い」への応援コメント
ガフさんは暗黒騎士を継承して実力もあるけれど、まだまだ経験不足という印象だったので、ヴァニタスとの戦闘がちょっと心配です(;´・ω・)が、がんばれ!
第30話「クーデター」への応援コメント
ラーレ皇子はすでにアンビーチオ公爵に抑えられてる!?
じゃあやっぱりパジーナさんが精霊を呼び出すしかない!?(; ゚Д゚)
まだ召喚を成功させたことがないとのことでしたが、国の大ピンチで成功させることができるのか……頑張れ、パジーナさんっ!!٩(* ゚Д゚)و
第27話「イロニア王の素顔」への応援コメント
ガフさんは相手が王様でも関係なくラフに話しているのって、今までオーランさんの元で貴族や王族と接する機会がなかったからどういう態度でいればいいのか分からないのかも……。それかイロニアさんのことを王様ではなく、オーランさんやスティーラさんの友人として接しているのかな(´・ω・)
ちょっぴり失礼なガフさんに対して、イロニアさんが「この世の全ての絶望を眺めるような眼差しの少年」なんて言い返してるところには笑ってしまいました。
第26話「国の矜持」への応援コメント
イロニアさんは王様というより元勇者パーティの仲間という印象!
気さくで気取らないところがとても好感度高いっ!(*'ω'*)
アンビーチオ公爵はエルフ探しを頑張ってるけど、まさかそのエルフが元勇者パーティのスティーラさんだと知ったら腰を抜かすんじゃないかな( *´艸`)楽しみ!
第25話「王都ヴァグス」への応援コメント
10年前を「最近」と言ってみたり、通行許可証の廃止に「1000年くらい使えるものにして欲しい」と言ってみたり……スティーラさんのエルフの時間感覚ネタが楽しいです(*´ω`*)
血圧と鼓動がリンクする魔法って、書かれている「嘘発見」や「好意を確かめる」以外にも色んな使い道がありそう!アイデア次第で色んな用途に使える魔法、楽しいですね!
第24話「恐怖の種類」への応援コメント
ガフさんの10年前の記憶を読んで、オーランさんとガフさんは親子のような関係ではなかったかもしれないけれど、確かにお互いに必要な存在だったんじゃないかと感じました。
第1話でお名前だけ出ていたアンビーチオ公爵が登場!(; ゚Д゚)
公爵が魔族達を差し向けていた!?!?
第22話「召喚士という名の道具」への応援コメント
なんと!王族の跡継ぎ問題でしたか(; ゚Д゚)
これは大変なことに関わってしまった……。
暗殺から守ってもらうためにオーランさんを頼るつもりだったようだけど、今はもうオーランさんは暗黒騎士をガフさんに継承しちゃったし、それならガフさんが守ってあげなきゃ!٩(* ゚Д゚)و
第21話「それぞれの事情」への応援コメント
「俺には元々価値がない」というガフさんは存在価値を得ようと焦っているようにも見えるし、オーランさんのところでも自分の存在価値を求めていましたね(;´・ω・)
ガフさんがパジーナさんに対してすこし当たりが強めに感じるのは、恵まれた出自に対する複雑な気持ちもあるのかも……。
でもパジーナさんは召喚士なのに召喚に成功したことがないなんて、パジーナさんなりにコンプレックスとかありそう……。
第18話「際限のない争い」への応援コメント
イロニアさんとグラレアさんの手紙のやり取りに関わったことで、スティーラさんは手紙を通して色々な人を「知る」という喜びを見出した……ということなのかな(´・ω・)
ガフさんの「このまま何にもないといいけどな」に「フラグだ」と突っ込むスティーラさんに笑ってしまいました( *´艸`)
第17話「二人だけの手紙」への応援コメント
グラレアさんからの手紙で「私達パン屋夫婦も最大限の祝福を送ります」という部分、グラレアさんもちゃんと他の人と幸せになっているといのがサラリと書かれていて上手い!!(笑)
オーランさんとスティーラさんの会話から、長く生きたことで人間たちを俯瞰して見て感じたものや考えたことが語られて、そこもとても興味深く読みました。
第16話「硬いパン」への応援コメント
ルーントライノスを倒してくれたのはカッコ良かったけど、その後迷子で……というのが完璧な勇者ではない生身のイロニアさんを感じられました。
ウベ―レさん救出の時にも「壁が悲しそう」なんてトボけた可愛らしい一面があったのも思いだしてしまった(*'ω'*)
親しみをもてる勇者像、いいですね!
第15話「インスラ」への応援コメント
村人たちの「怯え」という負の感情を魔力に変換して戦うオーランさん。
それって恐ろしいモノが現れて怖いと感じる人が多ければ多いほどオーランさんの力になるわけで……「守る人=怯えてる人」の場合はたくさんの人たちを守れるんじゃないかな(´・ω・)
第14話「ルーントライノスの群れ」への応援コメント
ルーントライノスの群れが迫る切迫した状況なのに
「私が経験した乗り物の中でオーランが一番早い。(※オーランは乗り物ではありません)」
でめっちゃ笑ってしまいました!
そしてボサボサの髪を心配しての
「渋滞する情報の中で最も徳の高い言葉」
にも笑ってしまいました!
第13話「小麦の町」への応援コメント
イロニアさんとグラレアさんは本当にただの仲良しグループの一員としての関係しかなくて、でもお互い心の中ではぼんやりと意識してて……こういう関係をなんというのか、名称すら思いつきません(´・ω・)
でも「グラレアさんはもう結婚してた」とイロニアさんに告げるだけでも、イロニアさんは気持ちを切り替えてウベ―レさんと結婚できるんじゃないかな……。
第12話「雨の魔法」 への応援コメント
オーランさんの思い出話、生物に寄生する植物……怖すぎるーっ!((((;゚Д゚))))ガクブル
ちょっとホラー味すらあるエピソードでした。
暗黒騎士は死ぬことはなくても、痛みや苦しみはあるんですね……いっそ死んでしまった方が楽なのにと思うような経験もたくさんありそう(;´・ω・)
第11話「単純さと複雑さの間」への応援コメント
あぁ~、グラレアさんもう結婚されてたー(;´∀`)
どちらか片方がずっと想い続けていたらめっちゃ気まずいですもんね……。
お互いに別の人と幸せになるのならヨシ!と思いたいけど、そんなシンプルに割り切れない部分もあるでしょう(;´・ω・)
第10話「魔王という魔法」への応援コメント
「暗黒騎士というのは魔法の一つ」というのも驚きましたが、今回の「魔王もエルフの村で生まれた魔法」だというのもビックリ!そしてとても興味深く拝読しました。
元魔王軍で勇者パーティのメンバーだったという二人の経歴も気になっていましたが、どういう経緯があったのかだいぶ分かってきましたね(*'ω'*)
第9話「魔力の無駄遣い」への応援コメント
イロニアさんからグラレアさんへの手紙。
将来を約束したわけでもないけれど、それでもいつかはそうなるかも……というぼんやりとした関係性の相手に対して、どう他の人との結婚報告をするか……これはかなり難易度が互いと思います(;´∀`)
グラレアさんはイロニアさんが戻って来るのを待ってなんかなくて、もうとっくに他の人と結婚してる可能性だってありますしね……。
一見、友人への近況報告にも見える書き方でありつつ、もしかして彼女が待っていたら「ごめん、諦めて!」という内容でもあり……。
こういう微妙な書き方は、スティーラさんには理解が難しそう(;´∀`)
第8話「手紙屋になるきっかけ」への応援コメント
スティーラさんの勇者パーティ時代の話、とっても楽しく拝読しています!
魔王を倒して凱旋してからのひと悶着!
「壁が悲しそう」なんて言い出す勇者イロニアさんがなんだか可愛くてクスリと笑ってしまいました。
そんなイロニアさんが故郷の女性に手紙を???
もしかして過去の恋人……とか???( ゚Д゚)
第5話「消えゆく魔法」への応援コメント
スティーラさんとオーランさんは勇者パーティのメンバーとして魔王を倒したのに、勇者とはずいぶん違う待遇……なんだか悲しいですね。
本当のことを世間に分かってもらいたいという気持ちもなさそうですが……。
オーランさんは街を守っていたのに恐れられていて、本当に不器用で誤解されやすいタイプなんだなぁ(;´・ω・)
暗黒騎士というものはひとつの魔法で一子相伝で継承を終えると前任者は天寿を全うする……というのもとても興味深く読みました!
第4話「魔力ハレーション」への応援コメント
スティーラさんが幼かったガフさんを保護するエピソードですが、そこから暗黒騎士の素質やオーランさんとガフさんの共通点などがとても分かりやすく自然に描かれていたと思います(*'ω'*)
街中にゾンビが現れたのはガフさんの魔力ハレーションのせいだったんですね(;´・ω・)
第3話「ペトリコール」への応援コメント
街中にゾンビだなんて、どうやって入り込んだんだろう(;´・ω・)
食事中に異変を感じた時は他の誰かにまかせて自分はステーキを食べていたけれど、奴隷の子供達は解放してあげるスティーラさん。できれば面倒ごとに巻き込まれたくはないけど子供達のことは放っておけない優しさもあり……(*´ω`*)
第2話「同じ穴のムジナ」への応援コメント
スティーラさんとオーランさんは、同じ勇者パーティのメンバーだったんですね!ただの友人ではなく「仲間」だったということか(*'ω'*)
60年前に勇者パーティが魔王を倒したことなど、この世界のことが語られている部分はワクワクで読みました。魔力のない者は文字を書けないというのも興味深い!
スティーラさんが文字を書く描写がとても素敵で、魔法を使っているみたいでした。私がガフさんでも見惚れていたと思います!
編集済
第1話「遅れてきた招待状」への応援コメント
RT企画へのご応募ありがとうございます!
オーランさんの経歴、すごいですね!(*'ω'*)
こんなすごい方がどうして今関所警備の剣士をしているのか……興味がひかれます。
エルフの手紙屋というのも面白い!
確かにエルフの時間感覚で配達されたら遅いとかの次元じゃないかも(笑)
オーランさんとスティーラさんはただの友人ではなさそう……どういう関係なのかワクワクで読み進めていきます!
第40話 エピローグ「オーランⅡ」への応援コメント
自分の出自への不安や、オーランさんの力を引き継ぐ喜び、期待、色んなガフさんの感情を受け止めて、オーランさんの複雑な気持ちを感じました。
親子というより師弟という関係だったとしても、オーランさんの中に幼いガフさんを愛しく思う気持ちは確かにあったのだと思います。
第1章完結、お疲れ様でした!
第2章はまだ更新途中のようなので、今回の拝読はキリよくここまでと致します。
RT企画へのご応募ありがとうございました。
また企画へご参加いただけた時には、続きの第2章から拝読したいと思います。