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    雪だるまから出てきた者はへの応援コメント

    怖いけど、なる程!と唸らされました。
    結局は太郎くんの(逆?)恨みの現場を
    目の当たりにした主人公。そしてそれも
    また(逆?恨み?)…子供の感情の行き処を
    上手に表していて、本当に巧緻だなと
    思いました…凄い✨!!

    作者からの返信

     小野塚 様、コメントありがとうございます。
     書いている時は意識していませんでしたが、そういえば自分の子供時代を思い出すと、よくわからない感情だったり、理不尽な気持ちだったりに基づいた行動も多かったような気がします。
     その辺りの経験から無意識のうちに「子供というものは、そういうものだ」と考えて、『子供の感情の行き処』として作品に反映されたのかもしれません。


  • 編集済

    雪だるまから出てきた者はへの応援コメント

    終わりかたが怖く、良かったです。

    作者からの返信

     しき様、コメントありがとうございます。
     説明しすぎると怖さも半減するのですよね。あえて説明不足気味な終わり方にした甲斐がありました!

  • 雪だるまから出てきた者はへの応援コメント

    怖い話と子供が死ぬ話は苦手なので、★2にしましたけど、いつもながら発送がすごいと感心です。
    ひたひたと追って来るような雪だるまこわっ💦
    冬にホラーというか怪談を書くのが、意外性がある作品だなぁと思いました。

    作者からの返信

     天城らん様、コメントありがとうございます。
     自分がそんな目にあったら怖いなあ、嫌だなあ。……そんな結末にすれば(上手い下手は別にして)とりあえずホラーになる、と思っているので、テーマやお題に基づいた執筆では、なかなか物語が頭に浮かんで来ないと、ついついホラーを書いてしまう。そんな悪い癖があります(笑)

     ただ読者目線で考えると、天城らん様だけでなく『怖い話と子供が死ぬ話は苦手なので』みたいな方々は多いようで、読者選考の関わるコンテストに応募することを意識するならば、明るいハッピーエンドの方が相応しいのでしょうね。
     それを特に強く感じたのが、今回の「短編創作フェス開催」の一週目。私にしては珍しく、ハッピーエンドっぽい恋愛(ラブコメ)を書いたのですが、自分としては「この内容では、せいぜい★10、あるいは一桁どまりだろう」と思っていたのに、現時点で★24。これ以上は伸びないにしても、想定の倍でした。
     ……ということは(今まであまり意識していませんでしたが)「明るいハッピーエンドの話を書く」というのも、カクコン短編対策のひとつなのかも? 

  • 雪だるまから出てきた者はへの応援コメント

    こっわ……
    コンビニまでの描写がすっと入って来た分、雪だるまの中身に不意打ちくらいました……

    作者からの返信

     緑色のドロドロした液体様、コメントありがとうございます。
     書いている時は「冒頭部が少し冗長かな?」とも思いましたが、全体的に最初の想定よりも文字数は多くなりましたし、これくらいならば冗長というほどではなかったのかも。
     むしろ平和な日常描写として『コンビニまでの描写がすっと入って来た分』という効果が生まれたのでしょうね。計算していたものではありませんでしたが、だからこそ勉強になりました。今後の執筆では、そういうギャップを狙って入れてみたいものです。