2024年12月26日 10:11
本文への応援コメント
読み手の抱く違和感と緊張感を徐々に膨らませて、それが頂点に達した所で最高に気持ちの悪い答えを提示する狂気の構成 いつも思ってるけど、どうしてこんな文章が書けるんだ......読んでいて、次第に心臓を握られているような感覚になってくる。怖い。終わり方も、「また、明日ね」という一言があるせいで余韻がすごい。不穏な胸の内のまま読み終えることになる。読み手の精神に手を伸ばしてくる恐ろしい文章(褒め言葉)「誰よりも正直な君が、クラスメイトに吊し上げられている。」というキャッチコピーの印象が、本文を読む前と後でまるっきり変わるのも見事すぎて溜息出る
2024年12月25日 15:11
ラストの「……また明日ね」がいい味だしてます。面白かったです(╹◡╹)
作者からの返信
三夜間円さん‼️‼️‼️‼️コメントありがとうございます‼️‼️‼️面白いと言っていただけて光栄です😭😭😭
2024年12月23日 09:03 編集済
普通にすき
ミーシャさん!!!コメントありがとうございます!!!!そう言っていただけて本当に嬉しいです!!!!
2024年12月21日 17:21
途中からえ?え???という声が漏れ、読み終えてとてつもなく大きなため息が出てしまいました。読みやすい文章ってこんなに嬉しいんだ……きちんと描写されていて文章に繋がりがあり、映像として想像できるって、こんなにありがたいことなんだ……と改めて実感しました。ありがとうございます。本当に。精神の恩人です。
かるぼさあああああああああん!!!!!!応援コメント本当にありがとうございます!!!励みになります!!!!!!
本文への応援コメント
読み手の抱く違和感と緊張感を徐々に膨らませて、それが頂点に達した所で最高に気持ちの悪い答えを提示する狂気の構成 いつも思ってるけど、どうしてこんな文章が書けるんだ......
読んでいて、次第に心臓を握られているような感覚になってくる。怖い。終わり方も、「また、明日ね」という一言があるせいで余韻がすごい。不穏な胸の内のまま読み終えることになる。読み手の精神に手を伸ばしてくる恐ろしい文章(褒め言葉)
「誰よりも正直な君が、クラスメイトに吊し上げられている。」というキャッチコピーの印象が、本文を読む前と後でまるっきり変わるのも見事すぎて溜息出る