応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 親を楽にさせたいという素晴らしい思いがあったのに、まったく逆な状況になってしまった。

    わたしはヘタレなので、瞬間移動の能力が備わっていると思ったらちょっとずつ移動を試しますー。昔のパソコンRPGで、座標指定を間違えると容赦なく地中とか空中で即死エンドがありました。ああはなりたくない…

    作者からの返信

    かつたけい 様

    連続コメント有り難うございます。

    地中とか壁に一体化はオチの候補でした。多分先の幻魔大戦だったと思うのですが、壁をすり抜ける能力者も考えていたので、止めました。
    しかし壁すり抜け能力の使い道が思いつかない!

    私も移動はエスパー魔美みたいに刻むのが一番かと思います。
    (後に指導されます)

    どこでもドアはやっぱ画期的ですね~。向こうの状況をみてドアをくぐればいいので。因みに博(存在の薄い男)の元ネタは石ころ帽子です。


  • 編集済

    サイコキネシス、憧れましたねー
    幻魔大戦とか

    浩一郎さん、能力に目覚めたのはいいけど、格闘技へと行ってしまうとは。

    しかし毎回、しっぺ返しが可哀そうですね。
    超能力に目覚めたら、使って鍛えようとか、いきなり能力消えちゃうってことはあっても、しっぺ返し食らうとは思わないですよね。


    前話のコメントについてですが、
    はい、女性でございますっ。
    勢いで書きなぐった文を修正せず送ってしまうので、ちょっと乱暴な雰囲気で申し訳ない……

    プラレス三四郎、存じ上げておりますよー。イカロスウィングがカッコよかった。
    それを意識したエンジェリックレイヤーという漫画があって、自作メリアルは、わたしもああいった作品をやってみたいという思いから生まれたものです。身長も、同じくらい。

    作者からの返信

    かつたけい 様

    コメント有り難うございます。

    文に勢いがあったので女性とは思わず、こちらこそ失礼しました。
    これからもどうぞ遠慮せず思いついたことを書いて下さい!

    幻魔大戦懐かしいですね~。あれは小説の方がおとなしめで驚きました。999の監督の作品だったんで見に行きましたが、音楽はよかったですが999は超えなかったですね。
    AKIRAの方が原作者がそのまま映画化してるんで、漫画では表現出来ない動きまでこだわっていて良かったです。サイキックの描写がピカイチでした(当時は)。

    昔は漫画よりTVの方が画が下手になるケースが多かったので、プラレス三四郎はまだ良い方?(今は漫画よりTVの方が画が上手くなるのでいいですよね。鬼滅なんて漫画は読む気もしませんでしたから)。でも、TVの方はヒロインのプラレスが出てなかった・・・・・・ だからTVはあまり見てないかも。でもこの作品が工学部を目指すきっかけになったかもしれません。

    当時はガンプラにLED入れて目を光らせる程度でしたが、今ならだいぶ近いモノが作れそうです(動きはまだまだか?)。

    最後に本作ですが・・・・・・。
    折角読んで頂いているのにここでいきなり世界観を壊して申し訳ないんですけど、ここに出てくるメンバーは「秘密道具を与えたのび太」のつもりで書きました。私が書くと、悲惨な感じのようですね。
    バカでも力を結集すれば上手くいく。を書きたかったんですが、最初に一人一人の紹介話が長かったと反省しております。

  • 千里眼、先に善行に目覚め次に自分のため能力を使うようになったか
    わたしはきっと逆だーー
    子供が勉強してるか、旦那が不倫してないか、未来予知よりお金を稼ぐのは難しいけどなんとか考えて金儲けに走る。
    しかし、代償が宇宙固定視界。
    これはツライ。盲目と一緒。
    普通の視界を得るために、身を宇宙に打ち上げないとならない。
    五感で一番大切なのは視覚ですからね。
    目が見えない生活なんて考えられない。でもなぜ人はスマホなんかをいじってしまうんだろう。あんな目に悪いものはないのに。

    作者からの返信

    かつたけい 様

    コメントありがとうございます。

    主婦の方だったんですね。前回のコメントを読んだ時は若い男性と思いました。
    ちょっと前に他の方が「若い男性がヘイトなコメントしてきて凹む」と書かれてあったので、遂に私も⁉︎ と構えてしまってました。

    よかった〜。

    千里眼という言い方も古かったですが、充はそれこそメンバーの目になります。…しかし、こいつの性格が困ったもので…。

    ここに出てくるメンバー、一つ間違えれば犯罪者になるような危うい奴らばっかですからね。そっちに行かないよう気をつけてます。

    話しは変わりますが貴殿の「波音のメリアル」。
    昔、プラレス三四郎っていうアニメ化された漫画知ってますか? 勝手にマリオネットの動きとかは三四郎に置き換えて読んでますが、構いません? 大きさも同じくらいだと思います。
    人形使いだとマトリックスに影響を与えた攻殻機動隊を思い出しますが。

  • 石ころになりたいかぁ。わたしは、深海の貝に生まれ変わったこと想像すると発狂しますので、相容れない。ん、存在感を消したいということか。女風呂入って興奮とか、それは石ころでないですよーー。さらに一目ぼれだなんて。

    ここで気付いてもらえず、なんて浅はかな願望を抱いてしまったんだと嘆き、そして最後に彼女を助けはねられて……

    よかったですね、といっていいものか。

    でも好きな彼女を助けられてよかった。

    作者からの返信

    かつたけい 様

    コメントありがとうございます。

    この博の扱いは困ったものでして、この回を書いた時点では罰を与える為にかなり厳しい最後としました。
    ネタバレになりますが、後々彼は自分の行動を後悔することになります。

    この能力、使い勝手いいもので、つい使ってしまうのですが、この回の博の印象は拭えないでしょうね〜。
    なので、冷遇と活躍が繰り返されることになります。

  • 銭湯の鼻血でニヤニヤしていましたが、
    最後にグッときました。

    作者からの返信

    こてつ 様

    ご返信が遅れました。

    この能力を使った話ということで、最初は本能のままに書きました。
    万引きとかでもよかったんでしょうけど。
    やっぱり最初に思いついたというか、家に帰ってからの流れといいますか書いちゃったんですね〜。
    女風呂侵入とかBANされるかなぁ、とか思いながら。

    犯罪まがいのことやったんで、最後は厳し目の罰を与えました。

    でもネタバレになりますが、後々甘やかしちゃったんですよね。

    ここに出てくる人達は良いとこもあるんですが、どこか欠落している人ばかりかも知れません。


  • 生きる

    時をとめる そんなアニメをよく観てました。
    リアルな 作風に惹き込まれました。

    作者からの返信

    みぃ 様

    コメント有り難うございます。

    学生の頃はよく「時間を戻したい」「時を止めたい」なんて考えていましたが、最近はそう思わなくなりました。
    小説でも先が気になるじゃないですか。
    これまでの想い出もあって、どう伏線回収していくのだろうと思いながら生きてます。

    ・・・・・・でも、広渡みたいに10億円当たるなら、止めるのはいいかな?
    焼かれるのは困りますけど。

    1話完結型にしたもので、1話が長くて済みません。
    メンバーが揃った所から本編になります。
    気が向いたら、読んでみて下さい。

  • 予想外のオチ。

    自分の楽な稼ぎのためだけに生きて罰を受けるならともかく、女の子を助けた後にこんな神の仕打ちがまっているとは。

    作者からの返信

    かつたけい 様

    コメント有り難うございます。

    「楽」してるんで天罰を、ということで罰を与えましたが、良いことの直後は厳しすぎましたかねぇ・・・・・・。

    意外なラストを、を目標にしてたモノで。
    あと「刻を操る」は重罪にしたかったし。

    ネタバレになりますが、今後彼は飄々としながらも、皆の精神的支柱になってゆきます。自分が楽観的だから、皆にも前向きなアドバイスが出来るといいますか。

    ここに集まったメンバー、良い奴ばかりで私も気に入ってます。
    書きながらキャラを固定させていったんで、構成も合わせて現在練り直しております。

    みんなに忘れられないうちに再開出来るといいのですが。

    頑張ります!

  • 完結お疲れさまでした。
    能力者も結局は不完全で、連携しなければならないという締めがとても綺麗で、読後感が良かったです。
    「完?」の余韻も含めて、この先をまだまだ見ていたくなる作品でした。

    作者からの返信

    スクール先生 様

    コメント有り難うございます。
    連続のコメント+最終話まで、大変嬉しいです!

    今回はライトな感じで「毎週更新」「毎週完結」を目指して執筆を始めました。しかしながら間に合わなくなり、完結としました。
    ラストは「全員集結!」とは決めていましたが、インフルエンザで終わるとは私も想定外でした。
    途中まで書いていた分は短編・番外編としております。

    私もこのキャラクターは気に入っておりまして、続編を検討中です。
    今回書きながらラストまで持っていったので、骨子というか主軸を決めて、次話を読みたくなるようにしたいと思います。

    ギャグマンガだと毎回オチまであるのでその体裁を踏襲したのですが、毎回サイエンスの調べ物が多く、何かしらオチとかコントネタを考えるのが大変で、甘く見ておりました。

    力をつけて戻ってきます!
    その際にはよろしくお願いします!

    p.s.
    貴殿作品を読むのが遅くてすみません。
    1月に読者選考は厳しいですよねぇ。
    何かと忙しい時期なので。

  • 「時間を止める」という能力は、自分も学生の頃に一度は妄想したものなので、読んでいて強く引き込まれました。

    作者からの返信

    スクール先生 様

    コメント有り難うございます。

    学生の頃にこの能力使えたら、テストもムフフなことも自在に出来たんですけどねぇ。

    時間に関する能力はアインシュタインに喧嘩を売るような話しなのでどうかな? と一瞬思いましたが、この作品に限っては難しいこと考えずに書いてみました。
    能力者自信に能力を使った責任を負って貰うことにして。
    浦島太郎的結末ですね。

    あまり自由にしてたら、「こいつら何でも出来ちゃうじゃん」となったので、完結させましたが。

    今後もよろしくお願いします!

  • 助かってよかった。
    気付いたら棺桶の中って想像するだけで怖い。

    触れるものは時間停止が解除される、ってなるほどと思いました。確かに移動も呼吸もできなくなる。

    まったく関係ないですが、昔、ドクタースランプで博士が楽しんで時間停止使いまくって自分だけ老人になった話を思い出しました

    作者からの返信

    かつたけい 様

    コメント有り難うございます。

    時間停止とその中で動けるのものの区切りが難しく、後々もこの点が作戦行動に影響を与えます。

    ジョジョで時間停止能力をもつ敵がいましたが、自分の身体と離れても少しは動く(よく見たら離れてないかも)に疑問を覚えてました。

    こっちは後々、もっと自由度を高くしちゃってますけどね。

    今後もよろしくお願いします!

  • 大国相手にスキャンダルで勝利するという、超能力以上に弱みが最強な結末がいいですね^^
    最後は強化人間にも勝てるメンバーが、仲間のインフルエンザで全滅するオチが人間味に溢れていて面白いですね^^

    作者からの返信

    銀騎士 様

    コメント有り難うございます。
    レビューも有り難うございました!
    モチベが上がります。

    今回、「毎週更新」「毎回完結」「新たにコメディ挑戦」という、無謀な挑戦のため、この回で息切れを起こしました。

    最後はオールメンバーで総力戦! とは決めていたのですが、2章からは液体窒素から衛星の周回軌道やISSにブースターが着いているかなんかを書きながら全部調べてましたんで、息切れです。少なくとも毎回完結は止めた方が良かった・・・・・・。ひきも無いし・・・・・・。

    インフルエンザオチも「季節」を設定に組み込んでなかったので、これも悩みました。Q課以外はかからない?予防接種は? とか。

    季節的描写も入れられなかったですしね。

    出来た順に公開していったので、入れられなかった話は番外編orスピンオフにしました。

    このメンバーは書いてて楽しかったんで、なんとか構成を練り直し出直したいと思います。

    その際にはよろしくお願いします!

    編集済
  • 第19話 刺客への応援コメント

    超能力者たちが国家レベルの陰謀に巻き込まれる緊迫感の一方で、最強の敵が看護師さんの怒声というオチというのが面白いですね^^

    作者からの返信

    銀騎士 様

    コメントありがとうございます。

    美幸さんはずっと優しい感じで書いていたもので、このオチで納得してもらえるか? と思いつつもこのラストにしました。

    看護婦さんには逆らえない何かがあります。
    美幸さんのキャンセラー?としての能力は別として。

    なぜなんでしょう?
    やはり子供の頃から「看護婦さんには逆らってはいけない」と刷り込まれいるのでしょうか。
    手足骨折したら、オシッコも処理して貰えない=逆らってはいけない、と思うのでしょうか。
    点滴になんか入れられたら、死にますしね。

    う〜ん…
    やっぱり看護婦、最高…じゃなくて最強。

  • 二日連続の投稿、お疲れ様です。
    精力的に活動してますね。

    この話は、父親を信じる少年の想いが通じて、事件が解決したようなものですね。

    存在感がない能力、改めて凄いと思いました。
    触れた物も存在感がなくなるのは面白いし、便利ですね。
    でも、任務とはいえ、トイレにまで着いていくのは辛いね。
    見たくもないし、匂いで死にそうになりそうだ(笑)
    そして、オチが洒落てましたね。
    楽しく読みました。

    後、誤字報告です。
    案の定、山吹主任主任に尾いていくと局に着いた。
    主任がダブってる?

    作者からの返信

    あ、早速やらかしていましたか。

    本作、短編でもっと推敲して後半を盛り上げて公開しようと思ってたんですが、別の短編を思いついて頭がこんがらがってきたので公開しちゃいました。
    正月も忙しそうなので、今朝勢いで。

    だから後半は分けようとかと思っていたので、チェックが甘かったです。
    有り難うございました。

    今年もよろしくお願いします。
    御指摘も遠慮無くお願いします。

  • 第10話 看護師 西村美幸への応援コメント

    ここまで一気読みしちゃいました。
    前半、一話完結の因果応報ざまぁの短編集なのかなと思っていましたが、そう来るとは。欠点だらけのヒーローたちの行く末はいかに。後の展開も楽しみです。

    作者からの返信

    猫屋敷むぎ 様

    まずは「心の声が~」のプレビュー有り難うございました。
    起きてすぐに近況ノートの方にお礼を書こうかと思ってお尋ねしましたが見つからず、こちらからお礼をさせて頂きます。
    (因みに沙恵はどの辺で霊と気付かれたでしょう?結構、気を遣いながら書き進んだんですが・・・・・・)

    そしてこちらも読んで頂き、コメントとレビュー恐縮です。

    そうです。
    全員揃ったところからが本編なのです。
    ここからがQ課メンバーの力が発揮され、また別の個性キャラが登場してゆきます。

    最初の方で捨てられるかな(この方式だと)と思っていたんですが、ここまで一気に読んで頂き、大変嬉しいです。

    「毎回完結」「毎週更新」「1話5000文字程度」を自分に課して始めたのですが、思いついた話、出来た話から公開していったら漏れたエピソードがあるのに完結となりました。
    本編以降毎週科学的な根拠を調べ、ギャグ要素を考え・・・・・・頓挫、です。

    読んで頂き活性化されたので、番外編を書こうと思います。

    パワーを頂きました!
    有り難うございます!

    今後もよろしくお願いします。

    でわ、また。

  • 時間を戻せる能力を、少女を救うために使うのが素晴らしい!

    時間を戻せたら、仕事に行かなくてもいい。
    とか思っていた自分が恥ずかしいです…(;´д`)

    作者からの返信

    aoi 様

    コメント有り難うございます!

    剛はパチンコ三昧で遊び人ですが、意外に男気があるヤツです。
    ネタバレ?ですが、今後、兄貴的立ち位置で皆を助けて盛り上げていきます。

    私もこのキャラ(能力)を思いついたのがパチスロで負けたときですから、aoi様の思ったことを聞かされると、もっと恥ずかしい・・・・・・。

    なもんで、前半ギャンブルで勝ちまくり→仕事を辞めるまでが私の本性で、少女を助ける辺りから「桜木剛」のキャラになってますね。
    私も剛のキャラには憧れています。

    コメントを頂くとアイデアが湧き出してきます。
    今回勝手に「毎週更新」「毎回完結」を目標に書いてましたんで、完成した順に公開していたら、流れ的に「思いついたけど公開していない」エピソードがポツポツありまして・・・・・・。
    整理出来たら続編を検討しています。

    今後もよろしくお願いします!

  • 物語の完結、お疲れさまでした。

    バトルロイヤルの様相を呈して、様々な機関が入り乱れての戦いでしたね。
    個人個人の能力では非力でも、連携すれば強力になる。
    Q課ならではの戦いでした。

    しかし、やはり物量には勝てないですね。
    それを制したのは情報戦でした。
    やはり、指揮する者の弱みを握るのが一番効果があるんですね。
    岸〇や〇破の政権下時のようです。
    あの時は、マジで日本が滅ぶと思ってましたからね(笑)

    そして、Q課らしいさえない結末がなんとも言えませんね。
    不思議な涙を誘います(笑)

    で、オチは俺たちの戦いはこれからだ方式で、決着が着きました。
    お約束中のお約束ですね。

    もしかしたら続きがあるかもと思わせる感じで、期待してしまいます。

    正直、こんなに早く終わるとは思いませんでしたけど、面白くて楽しめました。
    最初のスキル獲得編から、このような展開になるとは思いませんでした。

    次の作品を待ってます。
    それでな、また

    作者からの返信

    時空震 様

    いつもコメント有り難うございます。
    ホントにいつも勇気づけられました。

    自分に課した「毎週更新」「毎回完結」があだとなりました。
    しかし、それを破ってしまうと、何時までも更新しないと思われ・・・・・・。

    今回の最終話に向けて、最初は1人ずつQ課から離脱・脱落していく方向で考えていたんですよね。剛が「二人っきりになっちまったな・・・・・・」って言う場面も用意し、やっぱり最後は全員が揃うっていう。

    で、実は最終回では無く新しい敵が出現、で続けていくつもりだったんですが、脱落話が悲惨な話になっていきそうだったので、完結にしました。
    新たな敵のネーミングまで考えていて、新たな能力者も考えていたんですが・・・・・・。

    コメディは難しいですね~。
    漫才師やコントを作る人達は凄い!って痛感しました。
    時事ネタや風刺も書けて良かったんですがね。
    思いつきで書き始めたモノで、キャラや設定の深掘りが出来ていませんでした。課長なんかブレまくりで名前も出てきませんし。
    機会があれば、設定を練り直してまたこの面々で書いてみたいと思います。
    (映画とかパート2でこけるパターンが多いですけど)

    暫く短編を書いていこうと思います。

    長編の準備が出来たら、またチャレンジしようと思います。

    では、その時まで。再見。

  • 今回はなかなか切ない話でしたね。
    世界中の裏組織から狙われる可能性があれば、そうなるのも頷けますね。

    しかし、広渡は辛い人生を歩んでいたんですね。
    家族との会話が無くて自分をATMだ認識してんですね。
    最近の日本の家庭事情としてよくある状況ですけど、男としては哀しいですね。
    なんでこんな風潮になってしまったんですかね。

    >その一言に、胸が熱くなる。

    娘だけだよね、無条件に愛せる異性は(笑)
    自分に娘は居ないけど、なんとなく理解できるというか、そんな気がしますね。

    辛い境遇になって、家族をとった広渡は幸せなんでしょうか…

    広渡の能力を失ったQ課はちょっと厳しいですね。

    作者からの返信

    時空震 様

    お忙しいのにいつもコメント有り難うございます。

    そうなんですよ。
    今回この話を書いて、「あ、路線変わっちゃったな」って思ったんですよね。
    でも、子供の言葉は子供が思っている以上に親は感動し感謝して受け取っているっていうことを書きたくって、書いちゃいました。
    仰る通り、無条件で愛を注げる存在ですよ。我が子は。
    働こう、とか絶対に離婚とかして悲しませない、って思えるのも子供のおかげです。真っ直ぐに見つめてくる信頼しきった瞳とかも何か恩返ししなきゃと思わされますし。質問には何でも答えてあげたいから勉強しちゃうし。

    でも、これが娘だと、他の男に全てもってかれちゃうんですよね・・・・・・。
    思春期になったら話してくれなくなるし・・・・・・。

    なもんで広渡の娘は思春期チョット前にしました。
    これまで広渡はホント寂しい父親としか書いていなかったんで、娘のセリフを聞かせてあげようと。
    広渡がコミュニケーションがヘタ、プラス時間的に取れてなかったのも孤独を味わってた要因なので、Q課から離れさせました。
    Q課にとっては大変な痛手なんですけど。

    数話書いてますが、流れ的に決戦の前に入れていいものか迷ってまして。
    短編で公開してもしっくりこないですしね~。
    だもんで突然ですが、来週最終決戦。最終回予定です。

    どうぞ最後までお付き合い願います。

  • 第19話 刺客への応援コメント

    Q課の存在が徐々に知られつつありますね。
    これは止むを得ないでしょうね。
    何処の国にも、こういった機関があると思うのが普通だよね。


    >彼女は常に俺達を監視しているのか?

    これは怖い!
    知り合いのトラックドライバーが、監視されるのは嫌だと言って仕事を辞めたけど、恐ろしいよね😱😱😱
    身内に監視されるというのは一番嫌だよね。

    >充さんは覗きし放題。

    これは凄い能力だよね。
    上手くやれば、機密を盗み放題だしね。

    >あの時失った自信を取り戻せるなら・・・・・・ついてく方が得策?

    揺れる気持ち、解ります!
    大金を手に入れて、おねえちゃんとイチャイチャできる。最高です!
    日本の組織は、仕事の報酬は更なる仕事だからね😭😭😭

    半日政治家の悪事が早くバレますように🙏🙏🙏

    >ウナギ男達一行は、すごすごと部屋を出て行った。

    看護師が最強か!
    個人的には看護婦が最強だと思う!

    さて、次回はどうなりますかね。
    S国の野望を打つ砕くのか!
    続きを待ってます。

    作者からの返信

    時空震 様

    いつもコメント有り難うございます!
    マジでやる気が出ます。

    最初は看護婦って書いてたんですけどね~。
    そのままが良かったですかね~。
    誤字と思われるかと思いました。
    ナース…?

    「師」と「婦」に関係なく「最強」ってことでした?
    強いっすよ?
    身近にいますが、逆らえませんもん。

    充の透視は犯罪の方(女子更衣室とか)の覗きし放題、と充は思ってます。
    実際は仰る通り、機密情報を透視する仕事してるんですけどね。

    >仕事の報酬は更なる仕事だからね
     →ウケました。

    >身内に監視
     これも実際会社が全社員のネット検索内容チェックしていたということ(全員に検出されたワードが添付されて回ってきた)を思い出しますね。「居酒屋」とか、幹事が調べただけでしょ? って。
     コンプライアンスとかハラスメントが厳しくなってからは内部通報制度。身に覚えが無くても社内イントラネットに書き込まれたら取り調べなモンで、誰も彼もが自分を監視しているように見えましたね。

     おっとヤバイ、愚痴になってる。

     実は一旦終わりにしようと、今最終話を書いています。
     このQ課メンバー好きなんですけどね・・・・・・。
     明かしていない話は色々残っているのですが、+αとなるエピソードが出てこない限り、年内で終わらせます。
     応援してくれているのにすみません。

     その代わり、スピンオフを書こうかと。
     今回キャラが色々出てきたんで、誰にしようか検討中です。

     2025年もあとわずか! 
     良い正月を迎えられるよう、頑張ります!

     

  • 第18話 座頭市?への応援コメント

    鶴田弘毅は日本語以外だと思考が読めないんですね。
    感情は読めるようだけど、思考の概念は読めないのかな。

    それはともかく、ハニートラップでなくて何よりでした。
    女性からの裏切りは心に響くからね(笑)

    ソフィアとはロマンスに発展するんですかね。

    一徹さんは水戸黄門みたいなものかな。
    ふらっと立ち寄っては、悪人を成敗して去って行くみたいな。
    徘徊老人だと評する鶴田弘毅の感性も中々です(笑)

    今後も一徹さんは話に絡んでくるのかな。
    Q課に配属されたら面白いかも。
    ルパン三世に出てくる五右衛門のようなポジションになるかも。なんてね。

    ではまた

    作者からの返信

    時空震 様

    いつもコメント有り難うございます。

    一徹さんはそのまま「座頭市」です。
    勝新太郎の方です(ビートたけしの方じゃない、つもりなのですが)。
    なんか昔の時代劇モノで、セリフがすれ違うようにならないかなぁ、と思って書いてみました。元のモデルは千葉らしいですけど、TV・映画は全国行脚していた気がします。子連れ狼と間違ってますかね。

    突然現れて、敵を切って去って行く。
    どこでも出現させられるので、便利だと思いまして。
    しかしセリフは色んな時代劇からパクってますので、時代劇オタクかもしれないです。(書き始めたときは、サングラスを取ると可愛い目が出る予定でした。パンツから色々出てくるのも考えましたが、今の所渋くしてます)

    弘毅の読む力は今の所「言語」しか読めません。
    音が聞こえてくる感じです。
    感情も声の抑揚と目で見た表情ですね、基本。
    殺気とかは本能的(経験的?)なものです。

    言語では無く思考(言語に関係なく)を読む形にしようか迷いましたが、レミとかの考えていることが解っちゃうと、オチまで解っていることになっちゃうもので。
    Q課の能力者は、全員何処か足りない部分があります。

    映像も読めたら便利でしょうけどね。
    能力アップはどこまでするか、考え中です。
    Hな映像ならイイですけど、グロい映像だったら精神的に耐えられるか?と思っています。声だけでまいってますからね。
    そっちはサイコメトリーに任せようか?と。

    キャラを増やしすぎ、収拾がつかなくなりつつあります。
    それがまた関係性を持つとなると、どうすればいいやら・・・・・・。

    編集済
  • 第17話 アルマゲドンへの応援コメント

    今回は胸熱の展開でしたね。
    事件のスケールが大きくて、読み応えがありました。
    映画のアルマゲドンは劇場に観に行きましたよ。

    これで作戦に参加したQ課のメンバーは、税金を免除ですね。
    と、なれば良いですね(笑)
    影の薄い博も適応されればいいんですけどね。

    シューメーカー・レヴィ第9彗星、懐かしいですね。
    あの当時は天体観測に嵌っていたので、自分の持っている口径150㎜のカセグレン式望遠鏡でも、衝突痕が見えましたね。
    木星の縞模様の中にポツンと黒い染みのようなものが見えていて、ちょっと不気味でした。

    ここ数年は彗星ラッシュですね。
    肉眼で見えるかも。と思われる彗星が次々と飛来してますね。
    メシエ天体で有名なシャルル・メシエの時代もこんな感じだったんでしょうかね。
    確か、彼は彗星を発見するために、紛らわしい天体にナンバーを振ってカタログ化したんですよね。
    今の望遠鏡の性能からしたら、散開星団や球状星団、銀河や星雲の見分けがつかないなんて事は無いんですけどね。
    当時としては難しかったんでしょうね。

    星の話はこれ位にして、『超能力な人々』は回を増すごとに面白くなりますね。
    キャラクターがたってきましたし、レミの存在が大きくなってきました。
    おじいさまの存在が気になりますけど、謎のままの方が良いんでしょうね。

    次回作を待ってます。

    作者からの返信

    時空震 様

    ホントにいつも有り難うございます!
    今回は少し進め方が強引だったので、不安でした。
    昨日は何度もコメントを読み返し、何と言ってイイやらと考えて返信が出来ませんでした。すみません。

    「回を増すごとに面白くなりますね」
    「キャラクターがたってきましたし」
    「読み応えがありました」
    これらの言葉に、どれだけ励まされたことか。

    ISSに乗り込む際にはもっと決意するまでの回想シーンとか、ミール落下の際には不安視されたとか、小惑星を動かすにはどれだけ力が要るかとか書こうかと思いましたが、難しいこと書いても面白くないので止めました。
    でも、回想シーンは入れてもよかったかな?と思っています。

    有り難うございました。
    ホント、感謝です。

    p.s.
    シューメーカー・レヴィ第9彗星の落下を肉眼で見るとかすごいですね。

    <「異世界で俺だけが~」について>
    女神はすごいですね。掲示板であんな設定まで出来ているとは思いませんでした。
    被ることについては、私が話で使っている超能力はウィキペディアでも出てくるモノなので、気にすることは無いのでは? ディケードの場合、もっと複合的に使ってますし。新たな能力を獲得することもあるでしょうし、知られている超能力を使用するなら使用方法も似たようなものになるでしょう。文体も舞台設定も全く違うので、気にせず面白くてカッコイイシーンを書いて下さい! 私も待ってます!
    (推理モノなんて、似たようなトリックは頻繁に見かけますよ?)

  • ハニートラップを仕掛けてきたということは、Q課の存在がK国に知られてるんですね。

    剛と充が狙われたみたいですけど、結果が面白かったです。
    剛は相手を屈服させて、充は屈服させられたんですね。
    でも、充の場合は何かに目覚めたようですね(笑)

    名前通りの結果というのが面白いです。

    しかし、真のボスはレミなんですね。
    決して逆らってはいけない存在ですね(笑)

    作者からの返信

    時空震 様

    いつもコメント有り難うございます。

    レイティングを気に掛けておりましたが、よく考えたら前半の方でも書いているので、今更だなっていうことを公開後に気付きました。

    K国はミサイルでやって来たウナギ男にQ課の人々見られていますので。
    その点は今後書いていこうと思います。(現時点で執筆中)

    レミは立ち位置を迷っています。
    まずは前に父親に言った「会社の衛星を勝手に使った・・・・・・」の会社をはっきりさせとこうかと思いまして。雨男の施設もハッキリしていなかったですしね。
    恵比寿顔の出番を控えてますんで、外部との交渉役と頭脳がほしかったんですよね。課長が役に立たないんで。今のところ、Q課の超能力者に興味がある、という立ち位置で動かしてます。
    しかし、確かにこの娘には逆らえないかもですね。

    時空震さんの「俺だけが~」も、逆に「無いもの」まで考えているのは感心しました。ホログラムは遺産の産物だったと気づきました。写真じゃ無くてもイラストでもいいと思います。

    さて、ストックがつきそうです。
    更新を優先させるか、見切り発車だったのでこの辺で設定を固め直して、ラストまでの道筋をつけるか、悩んでおります。
    カクヨムコンに応募するかも迷っています。
    応募するなら、前話見直ししたいので、公開は2週ほど休もうかと思っています。

    お互い、頑張りましょう!

  • 第11話 凍りつく?への応援コメント

    雷を出すのではなく、進路を決定するとは面白い。これが今後どう生かされるのか楽しみです。

    テロとの戦闘も、どこかコミカルな雰囲気がいいですね。

    作者からの返信

    ねすと 様

    コメントありがとう御座います!
    「エデン」の方の☆レビューも有り難うございました!
    大変励みになります!

    これまでシリアスなモノばかり書いてきたのですが、コメディ初挑戦中です。
    これが難しい。
    結構強力なスキルを与えたので、「はい、やっつけました」じゃ話にならない。死人も(コメディだから)出せない。
    コメディだからといって、科学的な根拠を無視してしまうと薄っぺらい内容になってしまう。

    毎回悪戦苦闘していますが、Q課全員の力が合わさったときにどういう結末を迎えるのか、私も期待しながら書いています。

  • 第15話 雨男への応援コメント

    今回の話も面白かったです。
    普通、雨男というと何かのイベントの際に雨が降ってしまうことが多くて敬遠されますけど、ここまで極端だと、いろいろと利用価値が生まれてきますね。
    これも特殊体質なんでしょうね。

    砂漠の緑化計画には欠かせない人物となりそうですけどね。

    母親とのドラマを絡めたのが、話を盛り上げましたね。
    ハッピーエンドを迎えられて良かったです。
    この親子にはマグロをお勧めします。
    マグロを食べて、ビタミンDを補給しましょう。

    作者からの返信

    時空震 様

    いつもコメント有り難うございます。
    励みになると共に、気付かされることが多くて助かります。

    この話も「雷を誘導」のコメント頂いた後に思いついたモノです。

    今も「雨男」=「イベントの度」でコメディの方が面白かったか? と後悔したところです。
    「お前は絶対来るな!」とかでも使えましたねぇ。


    先日の私から時空震さんへのコメント、送る時に迷ったのですが、さらに凄い体験談が来て驚きました。
    昆虫の方もすぐに「こうします」と書いてあったので感服致し。
    更には「10話以上先です」で脱帽です。1話の文字数、私の倍はあるのに。

    私も完結らしき設定は考えていますが(2パターンほど)、それよりも2~3話先のことで手一杯です。
    他の方も更新速度が尋常じゃないですね。

  • 他人の思念が流れ込んでくるのは辛いですね。
    誰でもノイローゼになってしまうよね。

    そこに表れたヒロインは既に他人のものだった😭

    館野さんの書くヒロインは基本的に清らかな精神を持っているのが良いよね。
    癒し系の女性が好きなのかな。
    世の中、こんな女性ばかりなら平和なんですけどね(笑)

    今回の話はちょっとドキッとしましたね。
    自分の小説のこれからの展開に似ているんですよね。
    もっとも、自分の小説にはこんなに優しい女性は登場しませんけどね。

    今回の話も面白かったです。
    ではまた

    作者からの返信

    時空震 様

    いつもお世話になっております。

    妻からいつも精神的に追い詰められているので、時々癒やし系の女性は登場させますね。美幸さんは特に理想的癒やしの存在として書いたつもりです。(バラしちゃうと、時空震さんに気にって貰えたらっていう邪な思いもありました)
    しかし、読み返すとまだまだですね。

    モデルは小学校の時にクラスにいた子だったんですが、こんなにしゃべらなくても癒やされ、男女問わず守ってあげたいと思わせるひとでした。
    やっぱりもっと文字数ふやして丁寧に描写すれば良かったです。
    ラストももっとキレをもたせて。

    確かに私が書く女性は「癒やし系」か「強い系」が多いです。
    陰湿で意地悪な女はあまり出てきませんね。

    ディケードと同じ展開ですか?
    う~ん、全く想像できないですね。
    彼はメンタルをやられそうにも無いし、能力も無くなりそうに無いし。
    どういうことかは公開を待つことにしましょう。

    あ、(あちこち飛んで申し訳ないですが)妖艶な女は書きます。
    丁度今、コメディで登場させられるのか? を試してます。
    次々回くらいですかね。
    BANされませんように!

  • 第13話 てっぽう?への応援コメント

    今回は落語のような話でしたね。
    クスクスと笑わせてもらいました。
    同時に感心しました。

    『てっぽう』という、それぞれの意味を持つ業界用語による会話の齟齬が最高でした。
    会話は成り立っていても、意味は通じていない。
    世間話ならまだしも、重大事件に於いてこれですからね。
    報連相の重要性を噛み締めました。

    また、オチが最高でしたね。
    次話を楽しみにしています。

    作者からの返信

    時空震 様

    毎度、有り難う御座います。
    笑って貰えたなら、成功?したんですかね。

    今回はすれ違いコントにしよう、と思って、「てっぽう」=「フグ」から「当たっても死なないって言ったじゃないですか」までは思いついたのですが、それ以外のすれ違いが思いつかない。アンジャッシュのコント集まで見たんですがね。
    で、「てっぽう」を調べてみんな勘違い、にしました。

    本当は何とかあと二つぐらいは何か噛み合わない掛け合いを作って、オチに持ってきたかったのですが。

    キングオブコントやってましたが、やっぱ作り込んでますね。
    (誰かにフグをさばかせてもよかったかも。無理?)

    また、挑戦してみます(コント風)。

    さて、みんな少しずつですがスキルがアップしてきました。
    そろそろ強敵と・・・・・・と思いつつ、みんな緊張感がないので簡単に解決してしまう話しばかり浮かび、今思案中です。

  • 第12話 Q課解散?への応援コメント

    公務員の待遇がこれでいいのか!というツッコミは置いておいて、上の人は完全に組織を私物化してるね(笑)

    娘も娘で、表と裏が真逆なのでツンデレの域を超えてしまっている。
    離人症なのかと思ってしまう。

    レミは弘毅を気に入ったようだけど、弘毅はどう思っているのか?
    今後はレミがレギュラーになって纏わりつくのかな?

    なんにせよ、Q課は無事なようで良かった…のかな。

    作者からの返信

    時空震 様

    公開日に読んで頂けるとは、有り難いです。

    今回はツッコまれると思ってました(公務員)。
    組織的には「メン・イン・ブラック」のようにしようと思ったのですが、バックについているのが「国」か「企業」かで方向性が変わってくるんでですね・・・・・・。
    上の人も「自費」で護衛つけているようにするか? とか、今回バックが変わることも考えました(書き始めたときはレミが買い取るはずでした。で、もっと皆が苦労するようになる。引っかき回される、という)。


    しかし弱腰外交の日本が実は・・・・・・
    と、
    Q課がバレたときにどんな騒ぎになるか? って考えた場合、逃げにくいだろう方を選びました。
    いつか外国諜報員に「oh、ニンジャ!」って言わせたいですし。

    実は私、昨今のなんでもかんでもクリーンにっていう風潮が嫌いでして。
    外国は当たり前のように禁じ手を使ってきますからね。
    今の若者も総理大臣より、インフルエンサーの方に憧れるのも分かります。

    上の人にしてもQ課の緩さにしても、私の小さな反抗です。

  • 第11話 凍りつく?への応援コメント

    なんか、のほほんとしたQ課の雰囲気が良いですね。
    テロと戦っていてもほのぼのしてるし。
    お陰でしまらないオチが、いい味を出して効いてきますね。

    それはそうと、雷の進路を決定できるのは凄いスキルだと思います。
    大気の状態に影響されるようだけど、人為的に帯電する装置を持ち運べれば無敵だと思いますね。

    ラムちゃんになれるだっちゃ!
    男だと可愛くないけど(笑)

    作者からの返信

    のほほん。頂きました!

    いつも有り難う御座います。もう、時空震さんのおかげで書けているようなもんです。

    そーなんです。
    電気を操る能力、使わせたいんです。
    装置を持ち歩かなくっても、そこら中に電線が張り巡らされていますしね。後は空気絶縁を破る電圧昇圧方法か何かを検討中です。
    祐一のバックで取り寄せられないか?も考えたのですが。

    装置としてはスタンガンがあるでしょう?
    ここだけの話、次話で使ってますし。
    (ん? でも無駄にでかい装置が出てきても面白いかも?)

    あと今回時空震さんから本部関連の突っ込みを入れられたらどうしよう、思ってましたがスルーされたようで良かったです。
    ちょっとまだ考え中ですので。
    世界大戦、20世紀初頭ぐらいまで遡って設立経緯検討中です。
    本来はここまで考えずに、思いつくまま書こうと始めたのですがね~。

    (ラムちゃんと言えば、押井守監督が夢枕獏のキマイラを映画化するとか言ってたのはどうなったんでしょう)


  • 編集済

    第10話 看護師 西村美幸への応援コメント

    恋は盲目というか、純粋ですね博は。

    基本的に館野さんの小説に登場する女性は、主人公を素直に愛してくれるので、そこら辺は安心して読んでられますね。

    それに応えようとする男の心意気は理解できます。
    それでも、邪な気持ちを抱いてしまうと結果が失敗に終わるのは、世の常ですかね。
    美幸さんを死なせてしまったは辛かったですね。

    >車に独り跳ね飛ばされ宙を舞う博を見て、
    (よかったな・・・・・・博)
     と、剛はそう思った。

    このラストは面白いですね。
    本当に上手くいったのか、曖昧にしているところが良いです。

    まあ、失敗したとしても、また剛が助けてくれそうですけどね。
    でも、剛が博を認識できなければ、、助けようもないのかな。
    ちょっと気になりますね。



    丁寧な返信をありがとうございました。
    返信を受けての追記です。

    博が一人で跳ね飛ばされた、というのは理解できました。
    ただ、この時に博が死んでしまった可能性があるのでは、と思って剛が助けてくれるのではとコメントしました。

    もし博が死んでしまった場合、博を認識する美幸さんが関わらなくなるので、博の存在を忘れてしまって、助けようとすら思わないのでは、と思ったんです。

    でも、返信の基本誰も死なないというのを読んで、その可能性が無い事に納得しました。


    あと、女性が悪い男を好きになるのは、ある意味本能みたいなものだと思うので、しょうがないかもしれませんね。
    表面上は優しい人が好きと言いながら、実際に優しくされると、つけあがってその男性を下僕のように扱いますからね(笑)

    多くの女性は優しく支配されるのが好きなんじゃないでしょうかね。
    DVされても庇う女性も居るくらいですしね。
    自分としては、女性を理解しようと思う事こそが、一番無駄なような気がしますね。

    >今回の話で博の罪滅ぼしが終わったとも思っていません。

    なかなか厳しいですね。
    自分的には、若気の至りでそういう事もあるよな、位にしか思わないですけどね。
    堂々と付き合えることを願いますね。

    それでは、また

    作者からの返信

    時空震 様

    最初にコメントを頂いたときには驚きましたが・・・・・・。
    「独り」跳ね飛ばされ、じゃ、分かりづらかったですかね。
    最後に「博に駆け寄る美幸の姿」とも入れたんですが・・・・・・。

    前回書き忘れたんですが、基本、誰も死にません。
    敵も(出来るだけ)死なせません。

    美幸さんは気に入って貰えると思っていました。私も好きです。
    また登場させようかなって思っています。

    美幸のような女性ですが、似たような人には会ったことがあります。
    でも何故か、(自分が)不幸になりそうな男を選ぶんですよね。
    ろくでもない男というか。
    ホント女性の考えることは分かりません。

    あまり干渉しすぎると彼女の「ヘキ」まで知ってしまいそうなので、深くまで聞いたことはありませんが。自分もショックを受けるかもしれませんしね。

    今回の話で博の罪滅ぼしが終わったとも思っていません。
    堂々とつきあえるようにしてあげたいと思案中です。

  • 第9話 超能力な人々への応援コメント

    一話完結の短編かと思えば……なるほど、こう続くわけですね、面白い!
    『世界を変える』というのも、その人の価値観を変えるという意味のダブルミーニングになっていたのも見事です。
    続きも期待していますね!

    作者からの返信

    ねすと 様

    コメント有り難うござます!

    ここまで短編集と思いながら読み続けるのは大変だったと思います。
    よくぞここまで読んでくれました! 感謝です!

    で、これからは今までのパターンが使えなくなったので、毎回構成から考えてます。これまでより面白くせねば! と、意気込んでいる訳ですが、2話書いて息切れており・・・・・・。
    1話完結が無理だったですかね~。
    こうなった以上、リミッター外して、理性も飛ばして書いてゆきます!

    こうご期待!

  • 第9話 超能力な人々への応援コメント

    成程、超能力者を揃えたのはこの為でしたか。
    これだけの能力者が揃えば、なんでもできますね。
    公務員に拘る必要はないのでは、と思うけど、身分が保証されるのは安心につながりますね。
    でも、NHKの受信料は払いたくないです(笑)

    シオドア・スタージョンの『人間以上』というSF小説を思い出しましたね。
    障害を持つ者が集まって、人間以上の能力を発揮するという話でしたけど、結構暗い話でした。
    こちらの小説は軽快なコメディタッチになっているので、雰囲気は全く違いますけどね。

    この話は続くようなので、今後の超能力者集団の活躍に期待します。

    作者からの返信

    時空震 様

    いつもコメント有り難うござます。
    嬉しいと同時に、どんなコメントが来るのかドキドキです。

    これまでと違って軽快さを重視していますが、毎回完結って難しいですね。とあるギャグ漫画家がギャグ漫画家の寿命は短い、と言っていましたが、わかります。続きはどうなる?的な終わり方は難しいですし、かなり癖のあるキャラがいないと難しいですね。
    最初は戦隊もののノリで書こうと思ったのですが、それでもレッドがいますからね。
    今、リーダー選抜中です(私の中で)。

    ストックも次で切れてしまったので、なんで毎週更新とかにしちゃったかなぁと反省中です。心を読むヤツはいるのですが、皆に伝えるヤツがいなかったぁ!と慌てています。
    これまでの能力発現→いい気になる→罰が当たる、のパターンも変えないですし。

    最後に。
    すみません。
    今回ツッコまれるかと思ってましたが、大人のお風呂、パクってしまいました。

  • 今回は拘置所ですか。
    同じ様な展開が続いていたので、何かあるとは思っていたけど、プロローグだったんですね。
    そして、次回は易者の正体が判明するんですね。
    楽しみにしています。

    作者からの返信

    時空震 様

    全ての回にコメントして頂き、ありがとうございます。気分が上がります。

    次回予告〜! はパチスロのボーナス確定演出なのですが、ようやく使えました。毎回使いたかったんですが、わからない人には邪魔だと思ったモノで。

    次回でひと段落です。
    もっと早くても良かったかもしれません。
    まだネタバレは控えておきます。
    書いた事のないジャンルは難しいですね〜。

  • 今回はテレパシーですね。
    課長の事件を解決したのは良かったけど、今回も良い思いはしませんでした。

    >「あんた、近いうちに世界を変えるよ」

    いつも占い師が言うけど、世界に変化が起きてるんですかね。
    それも、何かの伏線なんでしょうか。

    それとも、死んだ後に超能力者が結託して何かを起こすんですかね。
    勝手に期待してます。

    作者からの返信

    鋭い!

    次も読まれているようなので言っちゃいますが、伏線です。
    ついでに言うと、これまでもちょこちょこ伏線散りばめてます。
    たいしたモノではないですが、今回は結構重要なこと言っています。

    再就職やらでストックが切れそうですが、今は次段階の話を執筆中です。オッサン、頑張ります!

  • 今回はテレポーテーションですか。

    といっても、さほど美味しい思いもせずに終わってしまいましたね。
    どうせなら、世界中の観光地を回ってみたかったですね。

    作者からの返信

    時空震 様

    何時も読んで頂きありがとうございます。

    それ、いいアイデアですね!
    この回短かったので、物足りないと思ってたんですよ。
    宙に浮かんだまま世界旅行させれば…
    ん〜…でもその場合、ぶつかる相手は飛行機だったかも。

    ディケイドは装備万端ですね。靴は専門店で、のあたりはさすが、と思いました。

  • 時が止まるという、便利な能力を使うには代価も必要!!何かを得るには代価が必要っていう私の中で考えがあったので、ピッタリすぎてほんとに好きなストーリー展開でした!

    「青空に白い雲がゆっくりと流れていた」の部分が、普段の日常の時間の動きっていう風に伝わって来ました!時間の流れをメインに置いているだからこそ、こういう情景の表現がその、流れを感じさせているなと思いました!!

    作者からの返信

    なそ 様

    読んで頂き有り難うございます。

    公開当初はあまり読んで貰えなかったんですがね。

    ここに出てくる人達はみな「のび太」です。
    折角のイイ道具なにに欲を持つことによって最後に罰が当たる。
    ドラえもんは子供向けコメディなのに、深いですよね。
    原子力もエネルギー問題解決にも大量破壊兵器にもなる、ってことを小学生のうちに気付かせてくれます。

    で、今後の展開ですが、悩んでいるところです。
    大きな目標を達成して終わりとするか、それとも続きを書いていくか。

    ここも自分で決められるのがカクヨムのいいところですかね。

    あ、今度あなたの小説も読みにご訪問させて頂きます。
    では

  • 念動力の話ですか(笑)

    単純に面白かったです。
    格闘技に憧れていて、その夢が叶ったり、仕事が上手くいったりと良いことづくめでしたが、やはり反動は返ってくるのですね。
    最後はなんとも哀れでした。

    それでも、全体的にスカッとする話で、楽しく読めました。


    レビューをありがとうございました。
    ディケードは独りを貫きますよ(笑)

    作者からの返信

    時空震 様

    お忙しいでしょうに、ありがとうございます。
    前回は調子に乗って色々書いてしまい、すみませんでした。

    一時期仕事探しでモヤモヤしていましたが、脳みそをスッキリさせようと書いたモノで、あまり難しいことは書いてません。この人達が死んだかどうかもハッキリさせてません。

    今回はドリフで金だらいが落ちてきて「オチ」、みたいなものと思って下さい。

  • 途中までコメディだったのに、最後にやられました。

    透明人間のように、いるけど見えないのではなく、いても認識されないとはなんとも恐ろしい…。

    博を跳ねた車は去ってしまったので、そのことすら認識されないんですね。
    死体になって腐っても気づかれない、という結末にならなかったのは幸いですね。

    作者からの返信

    ねすと 様

    連続コメント有り難うござます。
    大変励みになります。

    ちょうど先の話を修正していまして、閉じたらコメントが入っていて驚きました。
    先は数話書いているのですが、さらにその先の展開をまだ書いていませんので公開は少し先になります。

    本作、どこから読んでもいいように書いている(つもり)なのですが、それだと登場人物だらけになりますので、キャラ同士が絡むようにしました。

    本作の裏話をしますと、ドラえもんの秘密道具です。のび太がいっぱいなのです。今回は石ころ帽子が元ネタです(元のオチは知りませんが)。
    暴力描写、性描写あり、にしていますが、どこでもドアでしずかちゃんのお風呂場に出てしまう、あの定番レベルですので、過度な期待をもたせてしまいましたらすみません。

    ネスト様のコメント、なかなか鋭いので、今後も頂けると嬉しいです。

    では、また。

  • 時間を止めるという代償をしっかり払う、いいですね、こういう短編好きです!

    最後の雲が流れるシーンが、時間が動いていること、日常に戻ってきた感じがして、印象深い引きでした。

    作者からの返信

    ねすと 様

    「超能力な人々」まで読んで頂き有り難うございます。

    雲が流れるシーン。
    そこまで考えていませんでした!
    コメント頂いて、「確かに!」と驚いているところです。
    今後、宣伝に使わせていただきます。

    ねすと様の小説の方は、私が予想していた展開と少し違ったもので、コメントを控えております。一段落したらコメントしますね。

    それでは今後ともよろしくお願いします!

  • 女子高生のえぐさがリアルでしたね。

    しかし、たったそれだけの代償で目が見えなくなったの辛いですね。
    ほんの一時の特典でした。

    作者からの返信

    時空震 様

    毎回コメント有り難うございます。
    「異世界で~」の方も盛り上がってきてますね。
    戦闘シーンがなかなか緊迫モノですよ。
    女性も魅力的ですしね。
    レビューも大幅増のようで、羨ましいです。

    本作、どこからでも読めるように書いてみています。
    だから、毎回アイデア出しからで、進みません。

    そのうち、各キャラが絡むようになります。
    それまでお付き合い頂けると嬉しいです。

  • 可笑しくも切ない話でしたね。

    普通の透明人間とは違って存在そのものが認識されないんですね。
    物理的に存在しているのに、声も届かないのは悲しいですね。

    妹との経験を経て、女湯を覗きに行こうという発想は、とても理解できます。
    男の素直な願望ですね。
    妹に欲望が向わなかったのはホッとしました。

    いくら一人で居るのが好きとはいえ、全く存在を知られないのでは寂しいです。
    女(ひと)を好きになって時に、それを実感していくのが、読んでいて切なくなりました。

    で、最後に望みが叶うのですが、それが最後とは悲劇です。
    面白かったです。

    次回作を待っています。

    作者からの返信

    元が「石ころ帽子」。そのまた大元が路傍の石なので。
    人に無視され、蹴っ飛ばされ、端に追いやられるわけですね。

    女湯はさすがにマズイかと思ったのですが、ラストで罰を与えるには相応かと。

    世間ではチート貰ったらどんどん幸福になる話ばかりなので、逆張りです。

  • ラストが最高でしたね。

    お久しぶりです。
    活動を再開されたようで何よりです。

    作者からの返信

    お久しぶりです。

    コメント有り難うございます。
    本作、短編公開作品(完結作品)を連載へと変更したので、誰も読んでくれないとおもってました。

    少しばかり行き詰まってたのですが、執筆してみると閉塞感が解消されました。考えてるだけじゃ駄目ですね。
    「頭にサングラス」とか「壊れたレコード」とか若い人は判るのか? など悩みましたが、他に表現が浮かびませんでした。
    この辺が力量不足ですね。

    裏話をしちゃうと興ざめかもしれませんが、この人達のモデルは「のび太」です。コメディとうたいながらホラーっぽくなっちゃってますけど。

    暫くはオムニバス(単話でどこからでも読める)形式で、ラストは「恵比寿顔」とキャラクターがどれだけになるか次第かな? と考えながら秘密道具をチェックしてます。 

  • 12月26日って⁉️2025年の⁉️

    作者からの返信

    クライングフリーマン 様

    御指摘有り難うございます。
    公開する直前に案内が来て、そのままコピペして書いていました。年が変わったので修正が必要でした。「2024年12月26日~2025年1月20日まで」の誤りです。恥をさらし続けるところでした。