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    『なぜ我々は本を読むのが大好きな文学少女の夢を『作家になること』にしてしまうのか?短編小説コンテスト』へのご参加ありがとうございます!

    文学少女とはの『空想を愛する』という部分に着目し、今回の自主企画に参加された作品の中でも文学少女へのアプローチの仕方がおもしろく、印象に残る作品でした
    物語りの舞台を北欧諸国にしたのも妖精を登場させるのに相性が良かったです
    妖精と文学少女の会話も、本をよく知る者同士(もしくは本人とその妄想)としておもしろく好印象でした

    審査員全員が読了し、コンテストが終了した時点で改めて自主企画内のランキングや参加作品の点数と内訳、より詳細な感想を送らせていただきますのでお待ちくださいませ。

    作者からの返信

    丁寧にコメントありがとうございます。
    文学少女は世界中にいるので、あえて日本以外でと思い、北欧を舞台にしてみました。

    こちらこそ、素敵な自主企画ありがとうございました。