第4話 葬儀でのパニックへの応援コメント
改めて拝読し、改めて面白さに驚嘆しました。
事件の異常さ、職場そのものの異常さ、登場人物の異常さ、その全てが混沌となり、何が起きてもおかしくなカオスを「普通に」現出させている。
ある意味、読む側が狂気へ引き込まれていく感覚こそ最大の持ち味、魅力なのかもしれませんね。
作者からの返信
ちみあくた先生へ。
かって、「小説家になろう」に投稿して、全く、受けなかった作品です。
ですが、今、読み直してみると、結構、プロットがシッカリしていますので、駄目元で、「カクヨム」に投稿してみました。
さて、読者の反応は、どんなものでしょうか?
第8話 『大蛇神教』への応援コメント
第一話のコメントのお返しのお返しです。
ここまで見ましたが、駄作なんてことは全くありません。どの作品もそれぞれの個性と魅力がありますし、私自身もまだまだ学ぶことがたくさんあります。現にこちらの作品でも沢山学ばせていただきました。一緒に成長していけたら嬉しいです!
作者からの返信
こういち先生へ。
そう言って頂けて、光栄です。
もう、過去の作品なので、新たな作品に挑戦したいと思います!
第8話 『大蛇神教』への応援コメント
様々な知識を取り込んだ、良くできたプロットの作品だと改めて思いました。
以前、別サイトで結果が出なかったとしたら、まだ作家さんの名前が浸透していない時点で投稿してしまったから、では?
ただ本来、もう少し長い尺で語られるべきかな、とは思いました。
個性的なキャラのセリフのやり取り、もう少し長く読んでいたかった気がします。
作者からの返信
ちみあくた先生へ。
私の記憶では、この作品は、確か映画『ハリーポッターと秘密の部屋』からヒントを受け、「秘密の部屋を」を「針一杯の部屋」として、プロットを考えた筈です。
問題は、極、短時間でどうやって、多数の針を、被害者の身体に刺すのか?
当時は、銃刀法の改正前で、モデルガンのガスガンの発射能力が、半端無かったのです。つまり、もの凄く、強力だったのです。
これを、改造したモデルガンで、被害者を殺害すると言う、トリックです。
若い時の作品だけに、今、読んでも、作品に迫力が自分でも感じられますが……。