第1話 魔王討伐と勇者の凱旋への応援コメント
最初に長文を失礼いたします。
「ゆ、弓使い殿ですか?ですが、弓使い殿は木の上に登り、そこおから狙撃するのでしょう。なぜ一番初めに……」
おそらく誤字だと思うのですが「そこおから」の部分が誤字になっております「お」がおじゃましておりますね。
もし誤字ではなく意図的であるのならば申し訳ございません。
続いて第1話を読了した感想でございますが、地位のある立場である国王が勇者に対してやけに腰の低い態度をとっているのが気になりました、勇者の台詞も王様に対して最低限の丁寧語すらありませんし...
あくまでも個人的な視点ではございますが、第1話読了時点では国王様は「国を運営する一番偉い立場としての威厳」が感じられなく。
そして勇者の国王に対する態度からまるで「国王様より勇者の方が立場が圧倒的に上であるかのように」思えました。
確かに勇者は魔王を討伐という大偉業を成し遂げておりますが「目上の人物に対する態度と魔王討伐に対する功績は別もの」であります、いくら魔王を討伐した勇者であっても偉い人物に対して非礼な態度をとってもよい免罪符にはなりません。
冒頭の「凱旋」という描写からこの国が勇者にとっての「はじまりの街」であることは確実のようですし、勇者は国王様に「勇者様」と呼ばれていたことから、身内でないことは明らか、ならば精神的に衰弱している故にとってしまった非礼なのでしょうか?
第1話内でそれに対して具体的な描写が見当たらなかったので、より勇者に対しての非礼な人物としてのイメージと国王様のなんか頼りないなこの人、というイメージが強く残ってしまいました。
最後に作品のテーマについては良いと思いました、勇者の口から何が語られるのかが気になりますね。
作者からの返信
誤字です。変更します。
国王は頼りない人です。
勇者より 国王の方が地位が低くなります。
なので 国王がそんなにも腰が低いのです。
それでいても勇者が非礼なのは事実です。
確かに 説明が足りていません。
読んでいただきありがとうございました。
第4話 人は常に死と隣り合わせへの応援コメント
人語を喋る魔物が命乞いなんてしてきたら、そりゃ壊れますな。死んでいった仲間達に追悼します🙏
作者からの返信
一応バットエンドで終わらせようかなと思っております(-_-;9
第4話 人は常に死と隣り合わせへの応援コメント
企画からきました。一話、一話が読みやすくて一気に読んでしまいましたのでプチッと押しておきます(o*。_。)oペコッ
作者からの返信
ありがとうございます。
そう言っていただけると、うれしいです!
最終話 勇者の話への応援コメント
こんにちは。
自主企画への参加ありがとうございます。
勇者の語る内容に妙なリアリティーがあり、えも言われぬ迫力を感じました。
興味深く読ませてもらいました。
お互いに執筆頑張りましょう。
作者からの返信
ありがとうございます。
頑張りましょう!