2024年12月21日 00:10
ケツ穴ドライへの応援コメント
十三岡繁さまこんにちは。お、水で洗うの一歩先、ですね。水で洗うのはいいなと思いつつ、ふたつ問題があって使っていません。ひとつは装置自体の不潔さです。町中の共用のものは言わずもがな、自宅のものも、カビを生えさせない、生えたら綺麗に除去する、が至難のわざです。有機物のかたまりに水分たっぷりの環境、モノが付着しやすいプラスチック製品(ステンレスのもあるようですが)とくると、清潔を保つのは難しいですね。もうひとつは、本作にも関係しますが、水洗いで本当に汚れがおちているのかわからないから、です。「ケツ穴」の構造上、便を完璧に洗い落とすのは難しいのではないでしょうか?目で見て綺麗になったように見えても、いくらか残り、洗った後の「ケツ穴」周りの水にじわじわと溶け出てパンツに有色の染みを作る、とかありそうです。「ケツ穴」の構造なんて、それこそ千差万別でしょうから。心をつかむヒット商品にするには、洗いの徹底(あるいは問題なく洗えていることの検証)と一緒に「ケツ穴ドライ」を売り込まないといけませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます^^佐藤さんはお使いでは無いんですね^^;。現在最新の機種ではケツ穴洗浄の前後に少しだけ水を使って自己洗浄も行います。また水流に変化を与える事で、洗浄能力を上げています。ケツ穴のひだ構造が完全な洗浄を難しいものにしているとは思いますが、少なくとも紙で拭くよりは残しは少ないのかなと…洗う側も色々と洗浄時に工夫しているのではないでしょうか?某メーカーの開発者は変態ぞろいなので、洗浄後の残存率やら器具自体の雑菌繁殖率などはもちろん研究しているでしょうね。水道水を電気分解して次亜塩素酸水を作るあたりは、もうちょっとヤバい感じです。とりあえずケツ穴ドライパンツはベージュ色にしておきましょう^^。
ケツ穴ドライへの応援コメント
十三岡繁さま
こんにちは。
お、水で洗うの一歩先、ですね。
水で洗うのはいいなと思いつつ、ふたつ問題があって使っていません。
ひとつは装置自体の不潔さです。町中の共用のものは言わずもがな、自宅のものも、カビを生えさせない、生えたら綺麗に除去する、が至難のわざです。有機物のかたまりに水分たっぷりの環境、モノが付着しやすいプラスチック製品(ステンレスのもあるようですが)とくると、清潔を保つのは難しいですね。
もうひとつは、本作にも関係しますが、水洗いで本当に汚れがおちているのかわからないから、です。「ケツ穴」の構造上、便を完璧に洗い落とすのは難しいのではないでしょうか?目で見て綺麗になったように見えても、いくらか残り、洗った後の「ケツ穴」周りの水にじわじわと溶け出てパンツに有色の染みを作る、とかありそうです。「ケツ穴」の構造なんて、それこそ千差万別でしょうから。心をつかむヒット商品にするには、洗いの徹底(あるいは問題なく洗えていることの検証)と一緒に「ケツ穴ドライ」を売り込まないといけませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます^^
佐藤さんはお使いでは無いんですね^^;。現在最新の機種ではケツ穴洗浄の前後に少しだけ水を使って自己洗浄も行います。また水流に変化を与える事で、洗浄能力を上げています。ケツ穴のひだ構造が完全な洗浄を難しいものにしているとは思いますが、少なくとも紙で拭くよりは残しは少ないのかなと…洗う側も色々と洗浄時に工夫しているのではないでしょうか?
某メーカーの開発者は変態ぞろいなので、洗浄後の残存率やら器具自体の雑菌繁殖率などはもちろん研究しているでしょうね。水道水を電気分解して次亜塩素酸水を作るあたりは、もうちょっとヤバい感じです。
とりあえずケツ穴ドライパンツはベージュ色にしておきましょう^^。