第5話 再び落合斎場 競馬美女の人知れぬ愛憎への応援コメント
最後、姉御の顔を見ずに帰るのが二人の信頼度を表現していて良きですね
レースシーンも、臨場感あって映像が目に浮かびます
わたしがワインものでよくやってしまうやつですが、競馬に全く関心ない層に、サイアーラインの重要さとか、800メートルの通過タイムとか(1000メートル58秒とかの方がけいば漫画でよく出てくるので多少は通じやすい?)
そういうのが読む上のハードルになってしまうものなのでしょうか
私はわかる側だし、わかろうとしちゃうタイプなので、実感としては薄いのですが…
競馬とか麻雀ってカクヨムではやはり厳しいんですかね。
麻雀のMリーグ(チームによるリーグ戦)をモチーフに、何人か異能持ちが紛れ込んでいるけど誰なのかはわかっていない人狼ゲームみたいなのを構想だけ練ってあるんですが需要なさそうだしなあ…って埃かぶってますw
作者からの返信
おお、サバミソニイさん、完読のうえ、お星様までありがとうございました。
このお話ではマイル戦ですから800のタイム出しましたけど、なじみがあるのは1000mでしょうね。カクコンの1万字の制限もありますけれど、サイアーラインもチラっと触れるだけにしています。
関心ない層に届けるなら、このくらいが限界じゃないでしょうか。本作も、本質はヒューマンドラマですし。いまでこそジワジワ浸透して(わたくしの他の作品から読みに来て下さったのでしょう)、★も78かな? になりましたが、最初の2~3か月はずーっと20台で、カクコンもあっさり敗退しました。。競馬ってだけで読者が寄り付かないんですよ。
もちろん、競馬も麻雀も、ファン層に届けるなら、むしろディティールに踏み込んでいった方がいいのだと思いますよ。鉄弾さんの競輪エッセイなんて、私が読んだって分からないくらいですし、いったい誰に向けて書いてるんだっていうw だから、ごく少ない層に深く深く刺さればいい、という考えでやっているんだと思います。
Mリーグの異能もち、いいじゃないですか。私はギャンブルは全般に好きだから読みますよ。競馬編の続きも何話も考えてたんですが、他の小説書いた方がずっと読んで頂けるので、結局書かずじまい。。サバミソニイさん、先鞭つけて下さい!
なお、このお話が面白かったと思って頂けたのであれば、スピンオフ競輪編も絶対面白いですよ。珍名馬ダービーは、かえって競馬ファンは知ってるからそんなでもないかもw
おっと、仕事ほっぽってなにやってんだ。それではまた!
第3話 そこだ、差せーっ! ヒカリーっ!への応援コメント
おおー、府中が主戦場なんですかね。
大けやき、パドックや正門前とかイメージ浮かびます。わたしは友人の車で帰るので帰りは裏門?から出ていたのかな
メインレース以外さほど関心なくて、四コーナー付近の芝生席でマッタリしていたのを思い出しました
引き続き読ませていただきます
作者からの返信
お、サバミソニイさん、早速読んで頂き、ありがとうございます!
そう、私、府中市在住なので、競馬はいつでも歩いていけるんですよ。娘が小さいうちは重宝しました。
作中の啓ちゃんは、まんまわたくしですよ。パドックに張り付いて、彼と同じ買い方をします。違うのは一頭選んでワイドの総流しにするところですね。18頭だと1万7000円か。大抵当たりますよ。トリガミになるときもありますけど、大損はないし、ヒモが荒れれば焼き肉代くらいにはなります。
てか、パドックに張り付いたままで、レース見ないことも多いです。フラっと行って、1、2レースやってさっと帰るかんじでしょうか。
このお話は、競馬しない方も読めるようには作ってありますが、競馬ファンなら情景も浮かんでより楽しいでしょうねー。
第5話 再び落合斎場 競馬美女の人知れぬ愛憎への応援コメント
完結お疲れさまでした。
競馬自体はやりませんが、漫画はよく見てました。
「ありゃ馬こりゃ馬」とか、「シルフィード」とか。
あの頃のことを思い出しました。
面白かったです。
ではではノシ
作者からの返信
ああ、四谷軒さん。完読と応援コメ、あとお星さまもありがとうございました!
ありゃ馬もシルフィードもちょっとしか読んだことがないのですが、面白かったのを覚えています。あとマキバオーも。未だに凱旋門賞を制した日本馬は漫画のマキバオーだけですね。馬場適性が違い過ぎて、日本馬ではちょっと難しいような気がします。陸上のトラック選手が、突如クロカンに出るみたいなものです。
スピンオフ競輪編は、ちょっとハードル高いかも知れませんが、「珍名馬ダービー」は2000字ですし、競馬の中身とはあまり関わらないお話ですから是非どうぞ。
それではまた!
第4話 姉さん、あんた、ずるい女だなへの応援コメント
二人とも、油断ならない人ですね(笑)
面白かったです。
近況ノートへのコメント、ありがとうございます^^;
ではではノシ
作者からの返信
そうそう、狐と狸の化かし合いみたいなものでしょうかw
ま、でも、競馬やる人なら、全部ヒカリに突っ込むんじゃなくて、一部押さえは入れそうですけどね。予想がひっくり返ったら勿体ないですから。それを隠して、小遣いだけ貰うのは、啓ちゃんもずるいですけどねw
また宜しくお願いします。
第5話 再び落合斎場 競馬美女の人知れぬ愛憎への応援コメント
小田島さん
ちゃんと読んでくださいよー。有名大学に推薦で行ってらっしゃる有能な頭脳をお持ちなんだから。
まぁ、駅弁をキチンと読み解いてくれたのは、まぁ、イイとして😅(いいのか!?😅)、最後のところ!
どう、考えたって「Of the people, by the people, for the people 」のリンカーンぢゃないですか!と書こうとしたら、今、気づいた!😅
アブラハムぢゃなくて、エイブラハム・リンカーンでした。アハハハ!😅😊😄😇🤣
小田島さんの筋肉と弾けるストーリーの「全解放」を願って。
エイブラハム 青山
作者からの返信
あ、そっか! リンカーンか!
すんません、そのくらいのこと気付きませんでw
ほら、推薦で大学入ってるから、そのへんの一般常識は薄いんですよw
いやー、しかし、駅弁位は、どうなんだろう、また運営様に怒られる可能性がおおいにあるけど、しかし、外せない要素な気もするな。。
ちょっと、うまいことできないか考えてみますw
応援コメもありがとうございます。
作品の批評はどっかいっちゃって、すっかりチャット板と化してますがそれもまたよし。
それではまた!
第4話 姉さん、あんた、ずるい女だなへの応援コメント
小田島さん
アレッ!?会話を通じてライバルに一つ小説ネタを与えてしまったようですね。
まぁ、そういう狭量な発言をしては、私もイケナイな。同好の士として、切磋琢磨、刺激を与えあって、共に成長していかないとですね。
へぇー、いいですね、新婚時代のお話。なかなかオトナの女性を肩グルマ出来る人っていない。競馬のレースって🏇、4分ぐらいはあるでしょ!?ずっと肩車できるなんて、スゴイなぁ。小田島さんの筋肉アピールにもなるし。
じゃあ、虚構の話として、現実とは切り離した一般的なボディビル関連に関しては一つの疑問が湧いて来てしまいました、日曜日の朝なのに。
肩車がそんな4分も出来るってことは、駅弁などもそれぐらい出来てしまうということになりすよね?これは、小田島さんにしか書けない世界だなぁ。
こんなのは、どうです?横川駅を舞台にして、消えゆく駅弁の儚き運命とそれを懸命に支えようとする男性販売員と釜飯を作るショートボブの美しき女性との物語り💕。
駅弁、釜飯、峠、新幹線開通、この辺りの文字コンテンツを使っていけば、小田島さんなら、得意の要素も盛り込んぢゃって👩❤️👨、小田島ワールド全開の小田島ファン待望の小田島さんにしか書けない小説を書けるんじゃないですか?
「小田島の、小田島による、小田島のための小説」を是非、一つよろしくお願いします。
アブラハム 青山
作者からの返信
ア、アブラハム? 預言者?
オダジマは釜めしで短編を書くであろう、ってw
でも、そのネタいいですねえ、とっても。パクらせて頂きますよ。
エリトニー興亡記書いてるので、いつ釜めし書くか分かりませんがw
秋口のカクコンに出すのもいいな。あれ、新作じゃないと中間通らないらしいし。
~ 親父が駅弁下げて売ってて、かっこいいなあ、って憧れて跡を継いだんだけど、新幹線で斜陽になっちゃって、ついに駅弁売る最後の日になっちゃって、でも最後の一個は、わざわざ工場からショートボブのあの子が買いに来てくれて、「ありがとな、だけど、俺、この仕事もうやめて東京に出るんだぜ」「うん、わたしも仕事辞めるから」「え?」「なに、ちょっと、『ついて来い』って言ってくれないの?」 ~ みたいなストーリーですかね。
いや、人からプロット貰うと楽ちんだなー。スラスラ出てくるよw
はは、まあ、もっともっと細部詰めないとですけどね。
応援コメ、ありがとうございました。
また宜しくお願いします。
あ! 今気が付いた、駅弁ってそういうことか!
いやー、しっとりした恋愛ものが、急にエチエチしてきたぞ。
うん、そっち方面もちりばめられるように考えてみます!
第3話 そこだ、差せーっ! ヒカリーっ!への応援コメント
あぁ!分かった!
そうか、私には縁遠い世界【ギャンブル(資金がない)・タバコ(ポリシーでない)・女性(残念ながらご縁がない)】のうちの一つだけど、これは府中を舞台にしたお話なんですね!?
っていうと、筆者はまた全力で否定するけど、ワンレンの美女が出て、どうせイイ関係になっちゃうんだろうから、またまた、作品を読んでて、嫉妬しちゃうことになるなぁ😊😄😉。
ちなみに、私もショートの女の子が一番好き❤️。ボブっていうんですかね?片方だけ耳にかけるあの髪型大好き💕。ショートは美人の特権だよなぁ。
作者からの返信
はい! ショートもいいです。ショートボブは、チュンチュン再会編の髪型です! そんで、お口でするときに邪魔になるので、片方に寄せるのw ここ、結構考えて書いたんだけど、誰も反応してくれなかったな。。
競馬場に女の子と二人で行った記憶はないなあ。。と全力ではなく、ゆるやかに否定してみるw 新婚時代の女房と一緒にダービー見に行ったことはありますね。ナリタブライアンが勝ったときので、15万人も入ってて全然見えないので、女房を肩車して見て貰ったら、「あ、来たよ! ブライアン来た! どんどん離してる。強い!」って言ってたのを覚えています。って、これいい話だな。そのうち短編にしようかなw
我々の世代はワンレンの美女に滅法弱い!
作者からの返信
お、翠雲さん、競馬編読んで下さってるのですね。応援コメありがとうございます。
そうそう、ワンレン、よかったですよね。優里姉はロングだけど、ショートの方がよさがより際立ちますよね。
ボディコンのスーツとか、懐かしいですw
また宜しくお願いします。
第5話 再び落合斎場 競馬美女の人知れぬ愛憎への応援コメント
こんにちは。
競馬にお詳しいのですね。
知らない言葉がたくさんでしたがとても読みやすかったです。
キャラクターの真面目そうで、筋の通ったいい人達の語り口調。
嫌味もなくてみんな仲がいい感じで良かったです(#^^#)
ありがとうございました。
作者からの返信
ああ、セイさん。応援コメとお星様ありがとうございました。競馬はなさらないようですが、うんとデフォルメして書きましたのてで、大体の雰囲気は感じていただけたのではないでしょうか。
競馬は若い頃随分やりました。今もたまに行きます。パドック良く見て買うと、そうそう負けませんよ。
ダブルヒロイン、このままじゃ勿体ないので、スピンオフ競輪編🚴♀️も書いちゃいました。こっちも分かりやすく書いたので、宜しかったらどうぞ。
それではまた!
編集済
第5話 再び落合斎場 競馬美女の人知れぬ愛憎への応援コメント
読みました!
昭和の競馬場の熱い雰囲気がめっちゃ好き!パドックのドキドキ、ヒカリの追い込み、モツ煮とビールの場外感、最高にリアル!昭和レトロにハマっちゃいました~。
競馬ってニッチだけど超魅力的!続編、あったら嬉しいです。小田島さん、応援してます!
作者からの返信
お、雪沢凛さん。応援コメとお星さまありがとうございます! そうですか、面白かったですか! よかったー。
わたし、パドック派で、新聞も買わずにパドックだけ見るんですよ。それで、頭一頭決めてワイドで総流しするんですね。大抵当たって、つまり2通り当たるんだけど、ヒモが荒れないと取り紙の危険も大きくて、配当発表まで結構スリルあります。
レースシーンがリアルだったでしょう? 典型的な逃げ潰れの展開をものともせずランナウェが粘り込んで、一頭だけ最後方からヒカリが追い込んでくる、一番熱い展開ですよね。いつも私が見てるあたりからの情景で書いてみました。この時期だと新緑の大ケヤキから緑の絨毯を駆け抜けてくるサラブレッドの美しいことよ。
続きは書きたいんですけど、ほかにも書きたいものがいっぱいあって、不人気の作品は後回しになるかも。。
その代わりと言ってはなんですが、スピンオフ版で、競輪編がありますからこちらも是非どうぞ。競馬編が面白かったら、競輪編も絶対面白いはずですよ。謎解きの要素が増えます。
また宜しくお願い致します。
第1話 於 新宿区落合斎場 令和6年5月への応援コメント
競馬に興味があり、拝読しましたm_ _m 通夜の軽快な会話と競馬の雰囲気がとても魅力的です。優里亜先生の描写に心を惹かれました。次回も楽しみにしています。
作者からの返信
あら、雪沢凛さん。ようこそいらっしゃいました。素敵なお名前ですね。
優里亜のキャラをお褒め頂き、ありがとうございました。わたくし、このお話しのダブルヒロイン、優里亜&エリナ、大好きなんですが、テーマがニッチなので、あんまり読まれないんだよなあ。。面白いのに、キャラもいいのに、、って思うのは作者ばかりで、読者様のご判断が真実ですからね。
でも、雪沢さんにスコップして頂いてよかったです。
続きも宜しくお願い致します。
第5話 再び落合斎場 競馬美女の人知れぬ愛憎への応援コメント
読みました!
私も競馬全く分からない勢ですが、良い雰囲気の人間ドラマだなと思いました。
読後は居酒屋に行きたくなりました。
作者からの返信
ああ、マヤさん、競馬編の一気読みありがとうございました。
レースもうんとデフォルメして書きましたから、競馬をされない方でも、無理なく理解して頂けたと思います。
落合斎場は近頃しょっちゅう行ってるんですよw ここ何年か、顧問先の会長とか、結構亡くなるんで。最寄りが東中野で、渋い飲み屋が沢山あるんです。
競馬編の続きも書きたいんですけどね。いろいろ興味が飛び火して、他のを書いてしまいますね。いつか続きに取り掛かったら、また宜しくお願いします。
それでは。
第5話 再び落合斎場 競馬美女の人知れぬ愛憎への応援コメント
こんにちは!コメント失礼します。
はらはらするような美女も登場し、楽しいお話でした。
「馬が一所懸命走る」のが見たくて、一年に2回くらいですが私も競馬場に連れてってもらいます。
競馬新聞も難しいのでパドック見て、可愛いなーと思った仔に千円くらい賭けて大抵負けます。
真剣勝負してらっしゃる方には申し訳ないけど、あの喧騒の中ビール飲んでモツ煮とか食べるの、楽しい。
作中では、登場人物の会話文も地の文も自然でするっと読めちゃいます。言葉使いのセンスが好きです。
競馬も奥深いですね。そんなウラまで読むんだ!
そりゃ、勝てないわ。
作者からの返信
ああ、茶村さん、一気読みありがとうございます。応援コメとお星さまもありがとうございました! この作品、私は大好きなんですけど、案外不人気なんだよな。。茶村さんのように、競馬をされる方なら、きっとすんなり入って来る内容だったことでしょう。
「登場人物の会話文も地の文も自然でするっと読めちゃいます。言葉遣いのセンスが好きです」って、褒めて頂き、大変嬉しいです。いつも、読者さまがサラサラと、最後まで、流れが途切れずに読める文章を心がけているものですから。
確かに、鉄火場のモツ煮は美味しいです。なんでなんだろう。外で食べるからかな? あと、フライドチキンも美味い。ビールが進んじゃう。
このお話しが面白かったならば、スピンオフの競輪編もきっと面白いですよ。わたくしはギャンブルとしては、競輪の方が面白いんじゃないかと思っています。優里亜&エリナのダブルヒロインが登場して、敬ちゃんと少しだけイチャコラがありますよ。
宜しかったら、お時間のある時にどうぞ。
それでは!
第5話 再び落合斎場 競馬美女の人知れぬ愛憎への応援コメント
ユリアは結構、ナイスミドルでした。そしてイケオジの大山先生が好きなんですね。主人公くんと恋人にはならなそうですね。続編も読ませていただきます
作者からの返信
鷲巣さん、エリナ、エリナw 昭和編は優里亜w
ま、たしかに紛らわしいけどw
スピンオフの競輪編も私好きですよ。競輪分かんない人でも十分楽しめると思います。
競馬編にお星さまとレビュコメも頂いたようで、大変ありがとうございました!
また宜しくお願いします。
第4話 姉さん、あんた、ずるい女だなへの応援コメント
ジュリアは好みの女性です。さて、主人公はこのまま、プロ競馬師の深みにハマっていくのでしょうか?
作者からの返信
鷲巣さん、ジュリアじゃなくて、優里亜、優里亜!
と言いつつ、啓ちゃんに略称で「優里姉」と呼ばせたら、ボディビル編の優里さんと区別がつかなくなり、困っております。。どうみても、キャラ被ってるし。。
鷲巣さんの言う通り、こそっと「樹里亜」に改名しようかなw
啓ちゃんが競馬業界にはまっていく過程は、続きで書こうと思っています。一応、この作品、無理やり1万字に納めて、カクコンに出してますので、どうせダメでしょうが、その結果が出るまではいじらないのがマナーだろう、と思っております。
それではまた。
第3話 そこだ、差せーっ! ヒカリーっ!への応援コメント
結局、出遅れたヒカリは勝てなかったか?しかし、写真判定次第ではわかりませんね。しかし、峰不二子はどこに行ったんでしょうか?
作者からの返信
お、鷲巣さん、続き読んで下さっているのですね。ありがとうございます。ヒカリは鼻差で敗れてしまいましたが、いいレースでした。啓ちゃんの相馬眼が立証されたようなレースでした。
美女は、またこの後出てきますよ。ずるい女です。が、いい女です。不二子ちゃんですからねw
それではまた!
第1話 於 新宿区落合斎場 令和6年5月への応援コメント
私も某ゲームの影響で競馬番組を見ていますので、こちらも楽しみに拝読させていただきます
作者からの返信
ダビスタですか? 私、「ブルーサンダー」っていう最強馬作って、ファミマガに出ましたよ。丁度、司法試験受かって、研修所入る前で、暇だったんで、一日中生産してたのw
このお話し、競馬をやる人だったら、面白いと思いますよ。スピンオフの競輪編も同様です。
また宜しくお願い致します。
第5話 再び落合斎場 競馬美女の人知れぬ愛憎への応援コメント
コメント失礼します。本当に、お洒落ですよ。一点に有金全部入れないとことか、妙にリアルだし、大山さん?大川さんのパロディですね!笑っちゃいました。アッ、大山さんの海千山千な、結局、どっちが狸で狐やらのギャンブラーの色恋の話、「麻雀放浪記」ちょっと思い出しました。坊や哲!
ところで、拙作「誰も、読みに来ねぇよ!」第37話“美男美女”に勝手ながら、小田島様と亜咲様宛のファンレター、書かせて頂きました。ご確認くだされば、嬉しいです。
ご迷惑であれば、消去いたします。コメントくだされば有難たいです。
作者からの返信
えー、ホント? お洒落? 嬉しいな、ありがとうございますー。
そのとおり、大山啓太郎の実在モデルは、「競馬の神様」大川慶次郎さんですね。カンコロリンさん以外、誰も気づいてくれなかったです!
敬ちゃんは、長身でハンサムで、頭もよくて、しかも女にガツガツしてないから、モテるんですよ。憎たらしい男だ。私の中では、俳優の玉木宏さんですかね。ナイスミドル。
麻雀放浪記はあんまり意識してませんでしたが、私もあれ好きですよ。ドサ健の「死んだ奴は負けだー」ってセリフが好きです。
競馬編、ダブルヒロインが私に書け書けと訴えかけてきて、勝手に脳内にプロット書きやがったので、今、スピンオフをしこしこ書いてます。明日はアップできるんじゃないかな? ナーロッパ編は、また週末ですね。
「誰も、読みに来ねえよ!」お伺いしますね。
第5話 再び落合斎場 競馬美女の人知れぬ愛憎への応援コメント
お疲れさまです。遅ればせながら、拝読しました。
私も競馬には明るくないのですが、それでも楽しく読めました。面白かったです。
振り返ると、世代的に、こういう出会いを経験した人、いそうだなと思いました。
それくらいリアリティがある話だった訳です。続編、あったら嬉しい。
作者からの返信
おお、@moa32toiさん、応援コメとお星さまをありがとうございました。競馬はなさらないようですが、それでも面白いと言って頂いて、すごく嬉しいです! 競馬をされない方も読めるように、工夫して書いたものですから。
リアリティのあるお話との感想も頂き、ありがとうございます。
だけど、あんな美女、競馬場にいますかねー。しかもすぐ敬ちゃんに寄ってくるし。まあエリナもそうですけど。主人公は最初からヒロインをものにしている、という、まさにラノベ展開ですが、「いそうだな」と思って頂いたのは、書き方が巧みだったのかしら? って思うことに致します!
ダブルヒロイン、このままじゃ勿体ないので、そのうち続き書き始めますよ。
また宜しくお願いします。
第5話 再び落合斎場 競馬美女の人知れぬ愛憎への応援コメント
送別ですねぇ
生き生きとした人物、臨場感、そしてまたいつか
面白かったです
作者からの返信
ああ、芋つき蛮族さん(すげー名前、由来を知りたいw)、応援コメとお星さまをありがとうございました!
楽しんで頂けたようでよかったです。この作品、あんまり人気なかったんで、突如噴火してとっても嬉しいです。加奈さんには感謝です。
ダブルヒロインがこのままでは気の毒ですので、近いうちに、続きを書き始めたいと思っています。
あと、この短編は、無理やり1万字に納めないといけなくて、正直細かいところ、もっと詰めたかったんでです。例えば、エリナが「焼き鳥大好きー」って言った後、「エリナはそう言って、立ち上がり、シュタっと敬礼した。あはは、お前やっぱりなかなかいい女だなー」とか、そういう細かい動きなんかをです。
カクコン短編の選考が終わったら、そのあたりもきちんと手を入れたいと思っています。
また宜しくお願いします。
2024年の有馬記念、ネットで早めに買っちゃったんですけど、パドックの中継を見て後悔しましたね~。武さん直前で出れなくなったり、3歳♀牝馬が64年ぶりに優勝したり、いちばん外枠から2着まで追い上げる馬がいたり・・・奥が深い!🔔🏇
作者からの返信
おお、これは美魔女梢さん! お読み頂いてありがとうございます!
有馬記念は年の最後で、馬もへたってるし、コースもトリッキーだから紛れが多いんですよね。ディープだって負けたわけだし、あれは本当にお祭りです。
私はパドック党だから、競馬場でしか買いませんが、パドックでいい馬1頭に絞って、ワイドで流せば大抵当たりますよ。トリ紙も多いけど、当たるのが嬉しい。まあ、姉御が言ってた通り、近くに住んでる人しかできないことですけどね。
それじゃまた!
編集済
第5話 再び落合斎場 競馬美女の人知れぬ愛憎への応援コメント
拝読しました。
面白いです! 小田島さんは競馬にも蘊蓄があるようで、いろいろ引き出しをお持ちですね。そういうのが作家的にはスゴクいいんですよね。美女がだいたい似たパターンなのもグッドですw いや、このへんの美女との絡みぐあいも、いつもながら天下一品て感じがします。短編もめちゃくちゃ行けてるのではないでしょうか。
追加のまじめな話、競馬はちょっとアレですけど、ボディメイクの話などは非常に非日常的な世界なので、短編コンテストのエッセイ部門に適しているように感じます。まだ時間もたっぷりあるので検討されてみては?
作者からの返信
わーい、目の肥えた文鳥さんに褒めてもらえると嬉しいな。ありがとうございます。お星さまも嬉しいですー。
せっかく文鳥さんが企画立ち上げんだから、って思って、一生懸命書きましたよ。おかげで仕事が溜まっちまった。恨むぜ。w
そうなんです。私の書くヒロインは、みんなグラマーなツンデレなんです。そんで主人公はみんな飄々とした毒のないハンサムなんです。それでヒロインが必死にモーションかけてるのに、主人公が鈍くてつれなくてやきもきするってパターン。だけどこれが好きなの。ホラ、松本零士の描く女も、キャッツアイの北条美人もそうだけど、マンネリでいいんですよ。媒体を変えれば、見せ方も印象も(多少は)変わるんだから。メーテルと森雪と千年女王って、同じ服着せたら区別不可能だけど、全然違うキャラですしね。
へー、ボディメイク編をエッセイの短編にするなんて考えたこともなかったです。ちょっと脳内にプロット書いたのがあるから、カクヨムコン向けにアウトプットしてみようかな。
自分のは書き上げたから、「年寄の短編小説」、ほかのも読ませてもらいますね。いくつか読んだけど、どれも面白い。いい企画でしたよ。
第5話 再び落合斎場 競馬美女の人知れぬ愛憎への応援コメント
お疲れ様です!
架空馬の競馬史も良いですよね。名前考えるのがめんどくさ過ぎますが(ウイポで男十頭付けてるけどね)この後も気になります!
作者からの返信
お、UMAさん、本編にも応援コメとお星さまありがとうございます! 架空のレースとサイアーライン、書いてて楽しかったですよ。競馬をやらない読者様向けに、すごくデフォルメしてますけれども。
ヒカリノハヤサは、サクラユタカオーがモデルですね。追い込み馬じゃなかったですけどw
UMAさんのお作もまた拝読致しますね。
それでは!