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    金利を魂利に、人体の一部をフローと題して軽魂、重魂と分けているのは、怪異が当たり前の世界で契約という二文字が広く浸透した現代ファンタジーチックな香りを感じました。

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    怪異の在り方が、完全に我々の世界の悪徳業者もしくはそれ以上の存在というところに面白さを感じました!

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    すみません。知識不足でよくわかりませんでした🙇‍♂️

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    拝読しました☺️
    怪異の話の中に、経済の話があり、社会風刺のように感じました。
    怪異はどんなものだったのか、環境にも経済にも関係するけど、それより人間がどうやって捕まえるのか、主人公の活躍とかも現代ファンタジーとして気になりました。

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    Xでの応募、ありがとうございます♪
    経済理論と物語がいい塩梅に融合されていて、幅広い知識も相まってとても面白かったです!!

    これはかなり骨太な大作…!金融経済に関して学べるのも魅力ですし、かつ相手によって契約のリスク(魂利)を変えるという現代の風刺作のような一面も感じられました。

    素敵な作品の紹介、ありがとうございます!

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    相変わらずの骨太作風!
    怪異契約と経済理論を重ねる発想が非常に斬新で、読んでいて新しい知的刺激を受けました。
    魂利や軽魂・重魂の分類が現実の金融制度に重なる描写は説得力があり、物語を通してマクロ経済の基本に触れられる点もユニークです。
    黒花怪異の登場により、環境学と経済学という一見遠い分野が物語の中で結びついていく展開が印象的。
    理屈を積み上げながらも、二人の主人公が出会い理論を統合していくラストは余韻を残し、「もし現実にあったら」と考えさせられる奥行きを感じます。
    面白かったです!

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    Xから来ました!

    怪異と契約ってのは興味ありますね😃

    しかし!文が読みづらいです💦
    も、もう少しだけ改行してもらえたら読みやすくなると思いました😖

    ですが興味深いのでフォロー、星付けておきました!

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    ハロイオ様

    前回に引き続き、私の企画にご参加頂き、ありがとうございました。
    (遅くなってしまい、大変申し訳ありません)

    さて、今回も楽しく拝見させて頂きました。

    以前ご紹介して頂いた「ジャメ教奇譚 正義の勇者か悪魔の化身か」
    に引き続き、今回も経済学の専門知識が織り込まれた内容で驚きました。
    (毎度のことながら、あくまで理論的に物語が進むのが素晴らしいです)

    そして、主人公(二人でしょうか?)の怪異に対する考察も引き込まれます。

    第一人者目線から、第三者目線に移る。
    (なかなか無い技法だと思います)

    お互いの議論が始まり、最後に繋がる点は圧巻です。
    まるで大学の文献を読んでいる気分でした。

    これからもよろしくお願いします!

    りび

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    経済についてあまり知識はないのですが、怪異と契約という設定が興味深かったです。マッチしないような組み合わせでもうまくかみ合っていて、作者さまの膨大な知識量を感じました!

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    わたしの先輩が「物語に嘘は1つまで」と言っていたのを思い出しました。
    現実世界の中にあるものの中に怪異が入り込んでいるのを見て「え、怪異!まさか経済と怪異!?」とびっくりして一気に引き込まれました(´・ω・`)
    素敵な作品を産み落としていただきありがとうございます!!!

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    経済には疎い者ですが、一見関係のなさそうな経済と怪異と環境問題がとても均一に混じり合っているのが凄いと思いました。ありがとうございました。

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    怪異と聞くと不可思議な世界を思い浮かべますが、そこに現代知識が合わさることでまるで本物の世界のようなリアルさが生まれるなと思いました。
    下地がしっかりしているからこそ、続きがないのが悔やまれます
    もしも、続編が出るようであればまた読ませて頂きたいと思いました

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    怪異というフィクションの存在と経済という現実の存在を組み合わせる発想に驚き、一体どういう話になるんだとドキドキしながら最後まで読む手が止まりませんでした。途中の作中作へのシニカルな目線も個性的で面白かったです。

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    作者の博識が顕著に現れた作品だなと思いました。私は政治経済学部で学ぶ大学生ですが、経済と怪異を混ぜ合わせる発想はとても面白かったです。

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    設定はなかなか興味深い内容でした。
    この設定をベースにストーリーがある短編を書かれたら読んでみたいなぁと思います!

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    この話の設定は面白かったです。
    「私」と「俺」の出会いが何かしらの意味を持つ、という点も秀逸だとは思います。

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    契約ってところが斬新ですね。
    最後あたりは経済学に疎いので。

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    拝読させて頂きました。
    決して簡単ではない内容を面白く分かりやすく書かれているなと思いました。
    読んでいてとても勉強になりましたし楽しませて頂きました。
    これからも応援しております!
    背負う地区顎と

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    超常と現代価値観の融合がマッチしてますね〜
    シリアスな感じも良きですʕ•ᴥ•ʔ

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    その出会いもまた、調整の賜物、という事ですか!

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    拝読させて頂きました!

    経済学の範疇にとどまらず他の視点とも上手く融合させ物語に落とし込まれていて、分かりやすくも考えさせられる作品でとても面白かったです!

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    成程
    この現実こそ最も異常な世界線なんですよね……。

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    面白いです。
    経済を回すお金が魂という発想、さらに環境問題や天体系まで登場し、すべてが怪異に繋がる世の中。専門分野を学ぶとどうしてもマクロでの視点を忘れがちですが、この2人の出会うことで全く新しい視点ができたのも良かったです。

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    ハロイオ様

    初めまして、壽倉雅と申します。
    年末にリプで作品をお送りいただき、遅ればせながら拝読いたしました。
    XでのDMが送れないので、こちらで失礼いたします。

    参考文献から、金融に関する知識を専門的に勉強されたことが伝わりました。
    得た知識を作品に反映しようとすると、どうしても説明がダラダラと長くなりがちになってしまいます。
    知識を生かしたうえで、もっと会話や描写を使うのも良いかと思いました。

    ハロイオ様のご活躍を今度も祈念しております。

    壽倉雅

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    経済学や環境と怪異を絡めた設定が圧巻で読んでいておおと声が出ました。
    ここまで世界観作り込めるの尊敬します!

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    経済学はあまり詳しくないのですが読んでて思ったのは筆者の怪異と経済と絡ませることで理解を深めようとする熱意が伝わってきました。
    経済学、ちょっと敷居が高く感じるのですが……これを皮切りに自分がもっと理解できるようになったら良いなと思います!

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    金というのは人の顔が描かれた紙や銀行預金の数字ではなく、価値を交換できるもの全般なので、魂を貸し借りしたり利率ができるというのはほぼ違和感がありません。


    それ以外の黒花理論をはじめ、まだ謎が、というか理解が追いついていない箇所が多いのが悲しいところです。

    それ以外の部分についても理解を深めるべく、理解のお尻に鞭をくれながら、もうしばし読み込んでみたい次第です。

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    教科書に載せたい短編物語。
    わかりやすく経済や生物学の視点それぞれを書き、「怪異」という一見ファンタジックな要素でまとめる。それは難しいことのように思えるが、この物語では当然のように扱われている。
    専門以外の分野にも耳を向けること、それができた二人は立派なのでしょうね🍀