応援コメント

1話完結:900字」への応援コメント

  • えー。
    いいじゃないですか。
    いいじゃあないですか。

    こんなに熱々なのに、一体何が……。
    もしや、そこにもサプライズが関係を?


    「えー! なんで? ちょっと備品が無くて、もしかしたらトランクにあるかもしれない。ガラスクリーナーなんやけど」
     ↑
    もしかしたら、響子さんの台詞と崔様の台詞が続いてしまっていますね。

    作者からの返信

    お世話になっております。
    コメントありがとうございます。
    嬉しいです!

    えー。
    いいじゃないですか。
    いいじゃあないですか。

    いいですか? よかったです。
    若い頃はサプライズが好きでした。
    今も好きですけどね。若い頃はサプライズにこだわっていました。

    こんなに熱々なのに、一体何が……。
    もしや、そこにもサプライズが関係を?

    別れた理由は様々です(笑)

    「えー! なんで? ちょっと備品が無くて、もしかしたらトランクにあるかもしれない。ガラスクリーナーなんやけど」
     ↑
    もしかしたら、響子さんの台詞と崔様の台詞が続いてしまっていますね。

    ご指摘ありがとうございます!
    助かります! 修正しました。

    お読みいただき、ありがとうございました。
    (^^)

  • (/▽\)♪も~、お熱いね~✨

    作者からの返信

    お世話になっております。
    コメントありがとうございます。
    嬉しいです!

    熱いときは楽しいですよね?(笑)
    いやー!
    若い頃は良かったですね。
    歳をとるとあの新鮮な感覚が味わえません。
    今、サプライズの相手がいません。
    サプライズの相手を作らないと!

    お読みいただき、ありがとうございました。
    (^^)

  • ふふふ。微笑ましいお話。
    クリスマスプレゼントはどんなサプライズを仕掛けたんでしょうね(笑)。

    作者からの返信

    お世話になっております。
    コメントありがとうございます。
    嬉しいです!

    ふふふ。微笑ましいお話。

    若い頃は、サプライズが大好きだったんですよ(笑)

    クリスマスプレゼントはどんなサプライズを仕掛けたんでしょうね(笑)。

    クリスマスは、さすがにとぼけられないんです。
    なので、誕生日とか、付き合った記念日とかにサプライズです(笑)

    お読みいただき、ありがとうございました。
    (^^)