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辺境の大怪鳥殺しへの応援コメント
お世話になっております。柳アトムです。
この度は拙作「気をつかい過ぎて疲れた私は~」に♡をいただきましてありがとうございました。
そのお礼にお伺いするのが遅くなってすみません(汗
毎日更新に忙殺されて、その他がほとんど何もできませんでした(汗
♡をいただけて本当に嬉しかったです。おかげさまで手ごたえを感じ、毎日更新に取り組む活力をいただきました。本当にありがとうございました。
さてさて塔最上階の扉、南大陸サウス王家の鍵、白死海に落ちた姫、そして世界を支配しようと目論むノースキング。
大陸を舞台に物語が始まる下地が整った感じですね♪
これ楽しみです♪
ディアさん! 宜しくお願い致します〜!
作者からの返信
いえいえ、こちらこそありがとうございます。
毎日更新……素晴らしい……尊敬します!
巨塔への応援コメント
こんばんは。当方に付けてくださった♡を辿ってここまできました。
女ドワーフが主人公のパワー系作品、新鮮でとても良かったです。
続きがどうなるのかとても気になります。
作者からの返信
新鮮に感じて頂けたのであれば、嬉しい限りです。
この作品は、「ドワーフが主人公の作品って無いな……」と思った所から書き始めました。
ドワーフには、背が低くゴツゴツとした体、(男性なら)髭、といった定義づけが昔からされているので、「背が高くスレンダーでスタイルが良い美少女なドワーフが存在してもいいでしょ?」と、新しいドワーフ像を自分で定義づけたかったんです。
こちらはネクストで続きを書くのが目標です。
辺境の大怪鳥殺しへの応援コメント
いきなりコメント失礼します。
場面と場面の繋ぎかたが巧くてスゴくスピード感があります。
端的に話が進む爽快感がありました。
後、惹句を分割して、その間に描写と台詞を入れて拍子を取るのも良い感じです!
あと全然関係ないのですが、キャッチコピーの最後の〝約束だ…ディア!〟
本篇を読むまで〝ディア〟が人名とは知らなかったので、なんとなく〝ダー!〟という掛け声みたいに見えてしまい〝おお、勢いあるなあ〟と、勝手に誤解していました。
読了し、誤解が解消しても、もちろん勢いは、あるままですッ!
作者からの返信
カクヨムコン短編の文字数制限、一万文字の中で、どれだけ物語を広げられるかというチャレンジでした。
文字数を抑える為に端的にし、スピード感を出してみました。
その為、無機質になり過ぎないように印象的な文章にする必要がありました。
表現したかった部分が上手く伝わって、とても嬉しく思います。
キャッチコピーは自分でも、少し分かりにくいかな?と思っていたのですが、文字数制限的にあれが精一杯でした……。
素敵なレビューを頂き、ありがとうございました。
巨塔への応援コメント
おお。北域まできてる。よかった。順調そうです♪
な、なんとディアさん、ピッチピチじゃないですか(喜
そして弟アレスさんは双子の姉弟だったんですね。
ジェイドさん、スペクトさんと昔の仲間と再会しますが月日の流れは残酷ですね……。
ルティナちゃんとリュードくん、パパの分もよろしくね!
最後、切ない回想でした。
作者からの返信
天国からディアを見守るアレスの視点で物語を書いていたので、最後に彼の回想を入れてみました。
レビューありがとうございました!