その②への応援コメント
個性が強すぎて五人が揃っても、まだまとまりがないですね。
もともと仲が良かったわけではない五人なので、いきなり連携しろと言っても難しいのはわかります。
これから強敵が出てきたら五人のチームプレイで勝たないといけない展開もありそうですし、シャルティエイルが一丸になれるイベントがあればいいのですが。
アオイさんも作戦を考えてくれるのはいいのですが、指示通り動けよ、というのはよくない言い方ですね。
アオイさんを庇って負傷したことを黙っているヒナタさんは、言葉遣いが荒いだけでやっぱり思いやり自体はありますね。それを表に出してもいいですが。
作者からの返信
時系列的には五人集まってまだ日が浅いのでチームワークは一朝一夕で固まるものじゃないよな、と思ってこの話は入れなきゃと思って書きました。
性格にも難ありですしまだまだ子供ですしでちょっと人としてアレな奴ですよね。ヒナタの次くらいに動かしやすいんで助かってますが()
ヒナタは見てくれと態度だけは不良ってなだけで根は良い奴というキャラがブレないように気を付けてます。表に出さないのは……何ででしょうねぇ?
その③への応援コメント
せっかく人数増えたのにシャルティエイル油断しすぎィ!
とはいえ敵も強くなってきて初見殺しみたいな攻撃も増えてきましたね。
これはこれで、戦隊もので一人のメンバーのメイン回のときに他のメンバーはすぐやられちゃうお決まりみたいで好きです。
今回の咲久耶さんは魔法少女好きだけど、自分がなるのは恐れ多いという感じでしょうか。
二の足を踏んでいましたが仲間になるフラグも立ちまくっています。
一人ずつ仲間になっていくので、自然と一人一人フィーチャーされるのが上手いですね。
作者からの返信
いくら魔法少女でも戦闘はまだまだ素人の男子高校生だから仕方ない事です()
話の内容とかネタとかの中身は完全に深夜枠だけどノリとかお約束といった皮の部分はニチアサな魔法少女モノを書きたいと思ってましたから
そういった感想を書いてくださって大変嬉しく思っています。
まさにそうです。咲久耶は魔法少女は好きだけど、自分がなるのは解釈違いを起こす、ちょっとメンドクサイ奴にしようと思い創作しました。
本当は仲間になる展開を早くしようと思ってたのですが全員仲間になるまで20話前後も掛かってしまいました…。精進しないと、ですね。
その③への応援コメント
伊月さんは明るいけれど下ネタは苦手なんですね。なんでもイケるクチかと思っていました。
緋奈太さんと葵さんに対して、伊月さんと凛さんという感じでしょうか。でも意外と仲良くなりそうです。
しかし、凛さんの下ネタ満載のセリフを考えるのはカロリー使いそうですね。
本作はカクコンに出場予定だったりするでしょうか?
作者からの返信
分かりやすく凛と対立するキャラにしたいと思い伊月はそういう設定にしました。苦手な理由は後々の話で書く予定だったりしています。
基本的にはその組み合わせでのやり取りが多くなると思いますが、後々登場する五人目も含めて色んな掛け合いを書いていきたいなと思っています。
御明察。凛だけ他のメンバーの倍以上にセリフ考えるのに苦労しています。何でこんなキャラにしてしまったのだろうと若干後悔しています←
現時点だとまだ序盤も序盤で未完成の状態なので出場は今のところ予定はしていないです。それなりに書き終える事が出来たらするかも、くらいです。
その④への応援コメント
不和な感じかと思えばあまり気にしていないし、なんだかんだ言ってみんな仲間思いでよかったです。
とりあえず難局を乗り切って、またあらたな段階にいけそうですね。
しかし、令和になって初めてとんまとあんぽんたんという言葉を見ました。
葵さん古風だけと悪口まで、、
作者からの返信
何だかんだで仲間思いなんです。まだまだ衝突する事は多いでしょうけど一先ず第一歩といったところです。
この小説は曲がりなりにも魔法少女の物語なので約一名以外は魔法少女に相応しくない言葉は極力使わない方針でいきたいと思っています。名前は挙げませんが約一名だけ例外です←