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  • 第5話 決定への応援コメント

    前世で最初に読んだ時、なんで壺を割るんだろと思ったなぁ。
    そして途中で、ああ、あのゲーム!って思い至ったのを思い出します。
    いい年してのめり込んでた時代があったじゃん!
    ネットで裏技とかコッソリ仕入れてやってたじゃん!
    勝手に人ん家に入って壺割ったり階段降りたりしてたじゃん、てね!

    最後にルクスが何を願ったのか、書かれてませんが、予想はつきますね!

    2度目でも良きお話でした♪

    作者からの返信

     今世でもコメントとお星さまありがとうございます(*^^*)b

     お、ゲームにはまってた時期がおありだったのですね!
     どのゲーム? やっぱりツボを割る原典的な、あの作品でしょうか。

     ところでゲームの製作者さん、なんで勇者に割らせよう思ったんでしょうね(笑)
     中が見えなくて、中世の世界にあってもおかしくないからでしょうか?

     なんにせよ王道の行動。
     RPGな雰囲気を思い出していただけたら幸いです^^

     お、最後の部分♪
     余韻を残せるように工夫してみたので、触れていただき嬉しいです。

     あらためて再訪ありがとうございました!

  • 第1話 とある日の修行への応援コメント

    前世で読んだのですが、タイトルだけでは中身を思い出せなかった。
    数行読んで、あ、壺割りだ!と気づきました。

  • 第5話 決定への応援コメント

     いやあ、咲野さん、とってもいいお話でした。
    「いつまでも一緒に居たい」ってことですね!
     最後、師匠がどっかに吹っ飛んでいきましたが、無事だったのでしょうか。勇者の修業に役立つとは思われない人だから、そのままでもいいけど。

     探しに行った村は、竹林の村ですね。そういや、ガイ〇ラ師匠、あそこでバンバン壺投げてたなあw

     良い作品だと思いますので、お星様とレビューしちゃいますー。

    作者からの返信

     最後までお読みくださり、ありがとうございました。
     素敵なレビューまで!
     おかげで早速ご新規さんが来られましたよ~ 感謝感謝です^^b

     シェルは長らく孤独に狭い所にいたのでさみしくなっちゃったのですね。
     ルクスをからかいつつも、なかなかいいコンビが生まれたのではないでしょうか。

     師匠は技で飛んでいるので問題なさそうです。いずれルクスも身に着ける日が来るでしょう。
     それまでに何個の壺を割るのかは不明ですが、中にはガ〇バラ先生の壺も含まれているかもしれません(笑)

     改めてありがとうございました!

  • 第1話 とある日の修行への応援コメント

    あはは、咲野さん、これとても面白いですね。つかみはバッチリですよ!
    壺割りの謎もおいおい明かされる事でしょう。
    また来ますね!

    作者からの返信

     こちらへもようこそ!

     二作目である本作は、各話の終わり方を意識してみました。
     つかみがバッチリと聞けて嬉しいです^^

     ええ、勇者は壺に始まって壺に終わりますからね(笑)
     またお越しくださいませ~

    編集済
  • 第5話 決定への応援コメント

    やっぱり勇者の相棒は精霊とか妖精さんですよね。ツンデレな相棒と一緒にきっと大冒険を繰り広げるのでしょう。面白かったです!

    作者からの返信

     コメントとお星様まで、感謝です!

     ルクス君が強力な精霊に比肩するには、まだまだ修行が必要です。
     しかし心強い仲間が得られたのは、彼にとっても収穫だったでしょう。
     きっとツンケン言われながらも乗り越えて行くはずなので^ ^

     最後までお読みいただき、ありがとうございました!!

    編集済
  • 第1話 とある日の修行への応援コメント

    確かに勇者にとって壺割りは必須スキル……
    跡形もなく粉々になるのも割っても咎められないのも、地道な修行の成果なのですね。

    作者からの返信

     ようこそお越しくださいました!

     そうなのです、壺に始まり壺に終わる。
     片月さまがゲームなどで親しまれた勇者も、こんな修行をしたかもしれません^^

  • 第1話 とある日の修行への応援コメント

     多くのRPGプレイヤーが内心突っ込みを入れている絶妙な場面がなんと小説に……!笑

    作者からの返信

     コメントありがとうございます~
     そうなんです(笑)
     家主の隣で平然とツボを割るには、心技体が揃わないといけないんだろうなぁ……と思いまして^ ^

     お楽しみいただけたら嬉しいです。

  • 第5話 決定への応援コメント

    うわぁ、素敵な話!
    壺は読者に興味を惹いてもらうための、出オチみたいなやつかと思っていたら!
    壺をメインテーマに最後まで書ききってしまった筆力に脱帽です。
    登場人物全員がどこか憎めない性格なので、ほっこりしながら読み進み、存分に癒されました!

    作者からの返信

     コメントにお星さま、感謝いたします!

     本作は最初に冒頭が生まれました。おっしゃる通りの出オチ状態から広げていった流れです。
     ゲームを知っている人はクスッと、知らない人にも楽しんでもらえる形になれば……と思って書きました。
     ですからテーマの徹底とキャラとお褒めいただいて嬉しいです^ ^

     最後までお読みいただき、ありがとうございました!!

  • 第5話 決定への応援コメント

    し、師匠最高です笑
    入れ歯はともかく弟子はここですよ笑

    壺を割る勇者という発想に食いついてここまで終始楽しく読ませていただきました。
    ラストも良いですね!
    ルクスが勇者になってシェルと(入れ歯を探す師匠)と世界を救う珍道中を期待したくなります!

    作者からの返信

     コメントにお星様、ありがとうございます~

     師匠、勢い余って飛びすぎてしまいました。
     勇者に伝授する技なので、なかなかパワフルなようでありますな。
     
     往年のゲームでも壺は小気味よく割られていますが……きっと粉砕するには練習が要るよなぁ、と思って始めた一作でした^^
     ラストもお褒めいただき嬉しいです(。・・。) 

     お、ルクスたち(師匠もw)再登場なるか?
     考えてみましょうかね~

     お読みいただきありがとうございます!!

  • 第1話 とある日の修行への応援コメント

    勇者になるには壺か…メモっとこw

    作者からの返信

     コメントありがとうございます!
     
     そうなのです。
     勇者になられる際はぜひ、壺を割る修行に励んでください。応援しています(笑)

  • 第5話 決定への応援コメント

    願いがなんとなくわかるラストでいいですね〜
    やっぱり勇者はこういう思いやりのある人でないといけませんね!
    老人ならわからないだろうと、そこら辺で入れ歯を買おうと発想する自分には無理ですね笑

    作者からの返信

    コメント、レビューコメントまでありがとうございます!

    少しボカシてみました。
    余白をくみ取っていただいて嬉しいです。

    いえいえ、井理山さまも修行を受けられるときっと――――

  • 第4話 理想の家への応援コメント

    そこら辺で買ってきた入れ歯でいいんじゃねw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    どうもしっくりこないみたいで。
    師匠、腕っぷし強いのでごまかすと後がコワイ……かも。

  • 第1話 とある日の修行への応援コメント

    昨今のオープンワールド系だと、壁にぶち当てたり、剣で思いっきり叩いたりして割るので、なおさら破片に気をつけないといけませんね笑

  • 第5話 決定への応援コメント

    ツボ割勇者を面白がっていたら、歯とツボのわらしべ長者が始まって、結局歯は見つかりませんでしたね笑

    この勇者は学びが無さそうなので、どんなに怒られてもツボを死ぬまで割り続けそうです、、、
    私の家の壺が割られたら、彼の頭を割ります!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お星さままで! 感謝感謝です。

    師匠にはスペアに慣れてもらうしかないですね。
    そもそも自分で落としたのですし……。

    まだルクス君は卵。今後のカリキュラムには話術も入っているそうですので、言いくるめられないようにご注意を!


  • 編集済

    第5話 決定への応援コメント

    ルクスとシェルは一緒に旅に出れたのですね。良かったです!
    師匠が飛んでいったのって、何でなのでしょうか。よく理解できずすいません…。

    (いただいた返信に回答)

    なるほど!そういう事だったのですね!ありがとうございます!
    とても楽しくて素敵なお話でした!

    作者からの返信

    せっかく最後まで読んでいただきましたのにモヤッとさせてしまい、大変すみません!
    なお、貴重なご意見をありがとうございます。

    師匠の行動を補足させていただくと………。
    日が沈んで試練の期限をむかえたため、ルクスを探して達成状況の確認をしようとしています。
    修行地は広く、飛行スキルを使って素早く見つけ出そうとしたものの、頭上を通り過ぎてしまったようです。

    技術不足が悔やまれます。
    こんどこそ!

  • 第4話 理想の家への応援コメント

    このまま壺だけで魔王まで倒しに行くとか…?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    投げつけてOK、破片で刺したり、マキビシにするもよし。
    使い方次第で化けることが壺の魅力ですね(異論あり)。

    さて魔王は出てくるのでしょうか? 乞うご期待!

    編集済
  • 第5話 決定への応援コメント

    最近ちょうどドラクエをプレイしているところでして、妙にシュールな設定が突き刺さりました!

    店の裏口から侵入して店主の隣で壺を叩き割るあの作業…。ダメやろこれ!と思いますよね笑

    「どこに向かっているんだこの話は…」とゲラゲラ笑ってしまいましたが、冷静に考えると、結果的によくあるおつかいクエストが成立してるじゃないですか…。

    技巧的な作品に感服です!

    作者からの返信

    コメント、お星さまありがとうございます!

    プレイ中でいらっしゃるということで、いいタイミングで読んでもらえて嬉しいです。きっと修了生が活躍していることと思います。
    店主が怒り出さないのは、訓練されたコミュ力の賜物らしいですよ?

    技巧的! 思ってもみない言葉にビックリしました。
    読み返してみると、話の動き出しが遅かったかなぁ……と反省点もございますが、楽しんでいただけましたら幸いです。

  • 第5話 決定への応援コメント

    壺って、ファンタジーやゲームにおいてキーアイテムでしたね。
    一話からクスッとさせられました!長編が気になります!

    作者からの返信

    最後までお付き合い、ありがとうございました。
    楽しんでいただけましたら何よりです。
    なんとコメントつきレビューまで! 重ねてお礼申し上げます。

    割れる時の音が絶妙ですよね。小気味良くて。
    なにが出てくるかのワクワク感もありますし。

    長編でツボ割り……考えます。

    編集済
  • 第3話 おとしまえへの応援コメント

    『同じモーションで壊せてしまう』
    確かにゲームだと大体同じモーションですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    さすが長多さま。気づいてもらえて嬉しいです。

    ゲームを知っている人も知らない人も楽しんでもらえたらいいなぁ。

  • 第2話 バレちゃったへの応援コメント

    なんの戦いが始まっているんだ…!?

    作者からの返信

    さて、どうなることやら。

    最後までお付き合いいただけますと幸いです!

  • 第1話 とある日の修行への応援コメント

    確かに勇者は壺を割らないといけませんね…。大切な修行だ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです。
    スマートに割るには経験が必要なので。

  • 第1話 とある日の修行への応援コメント

    こ、これは……。
    昔やったゲームで、壺割るシーンがあったような……。

    盗みじゃん!って思いながらプレーしたような(笑)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ゲームの中の主人公も割っていましたよね。
    容赦なく……経験者にしか成しえない手慣れた様子で。

    ひょっとしたら、修行の成果なのかも?

  • 第5話 決定への応援コメント

    琉球唐手も、砂をつめた壺(甕)の口を鷲掴みで持ち上げたりして手を鍛えたらしいので、勇者の修行で使われるのも納得です!(?)
    精霊さんの生きざまも、なかなか大変そうですね……着想がユニークで、おもしろかったです✨

    作者からの返信

    コメント、お星様ありがとうございます!

    そんな練習をしていたのですか。
    確かに、日用品をトレーニング器具にする方が理にかなっていますよね。
    さすがの博識に、一つ賢くなれました。

    ユニーク、おもしろかったというご感想、何よりです。
    次作も精進してまいります。

  • 第5話 決定への応援コメント

    勇者と言えば壺を割り、タンスを勝手に覗くもの(笑)!子どもの頃にやっていたゲームを思い出して懐かしい気持ちになれました(^^)
    素敵な始まりの物語で、続きも読んでみたいです!!

    作者からの返信

    暖かいコメント、ならびにお星様をありがとうございます!

    何の気なしに操作していたゲームの勇者たちも、地道な修行を続けていたのかもしれませんね。
    そして子供に忘れられない思い出をつくる。やはり彼らは勇者です。

    ルクスくんの後日談は今のところ予定しておりませんが、考えてみようかなぁ。

    短編をもう一本投稿しておりますので、そちらもお試しいただけたら……泣いて喜びます(^ ^;)

  • 第5話 決定への応援コメント

    ルクスくんとお師匠様やシェルさんとのやり取りがとても楽しい作品でした!
    ルクスくんは将来有望ですね。さすが勇者の卵。
    それから、とても優しい。
    勇者に優しさは不可欠ですね( *´艸`)

    作者からの返信

    コメント、応援、お星様ありがとうございます!

    勇者の卵は”インスピレーション”で選ばれるようですが、選ばれた後は何を選択していくかで変わっていくみたいですね。

    そうですね。力のある者は使い方を考えなければなりません。
    きっとルクス君は勇者の器があったのでしょう。

  • 第5話 決定への応援コメント

    ししょーーーーーーーーーーーーーー

    やっぱり、まとめ方上手ですね。面白かったです。
    強欲な壺、禁止カードから解禁されんかなあ

    作者からの返信

    最後までお付き合い、ありがとうございました。

    面白い頂きました! うれしいです。
    次もそう言っていただけるように励みます。

    懐かしい。
    ホント、壺って色々な作品に出ていますよね。ロマンがあるのでしょうか。
    師匠と語り合ってみれば積もる話も聞けそうですけど……。

  • 第4話 理想の家への応援コメント

    壺って、言ってもひるませるのが限界では…?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    いろいろなサイズがありますが、一般的な壺は4、5キロあるようです。
    ルクス君は毎日修行して慣れていますから、投げる速度もなかなか。
    頭部や顔面に当たれば良くて脳震盪、悪ければ首の骨が折れてしまうほどのダメージが出る、侮れない攻撃なのです。

    くれぐれも誰かに(ご自分を含めて)投げてみること無きよう……。

  • 第3話 おとしまえへの応援コメント

    壺そんなにええんか…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    居心地、だいぶと気に入っていたみたいですね。
    いい感じの落としどころが見つかればいいのですけど……。
    どうなることやら。

    編集済
  • 第5話 決定への応援コメント

    短編なのがもったいないぐらいですね……(^^;)
    壺勇者!

    作者からの返信

    最後までお付き合い、ありがとうございました。
    お星様までっ!とても嬉しいです。

    もったいないコメントいただきました。
    これを糧に、新たな作品でお会いできたらと思っています。

  • 第2話 バレちゃったへの応援コメント

    煽り上手すぎw

    作者からの返信

    えへへ、ありがとうございます。

    ルクス君は意外と粘着質な絡み方をするタイプだったようです。

  • 第4話 理想の家への応援コメント

    壺割りから始まる恋愛かと思ったら、壺割りから始まる冒険になっとる!笑

    作者からの返信

    コメント、応援ありがとうございます!

    さて、冒険の行方は?

    残すところあと一話です。
    最後までお付き合いいただけましたら幸いです。

  • 第1話 とある日の修行への応援コメント

    師匠リンクなん?w
    ゲームと現実を混合してはいけません!

    作者からの返信

    お忙しい所さっそく駆けつけていただいて、ありがとうございます!
    なんとお星さままで……ありがたや。

    師匠も一時代を築いた人物なのでしょうね。
    ツボは色々な世界で割られまくっていますので、特定するのは難しいようです。