第1話 とある日の修行への応援コメント
前世で読んだのですが、タイトルだけでは中身を思い出せなかった。
数行読んで、あ、壺割りだ!と気づきました。
第5話 決定への応援コメント
いやあ、咲野さん、とってもいいお話でした。
「いつまでも一緒に居たい」ってことですね!
最後、師匠がどっかに吹っ飛んでいきましたが、無事だったのでしょうか。勇者の修業に役立つとは思われない人だから、そのままでもいいけど。
探しに行った村は、竹林の村ですね。そういや、ガイ〇ラ師匠、あそこでバンバン壺投げてたなあw
良い作品だと思いますので、お星様とレビューしちゃいますー。
作者からの返信
最後までお読みくださり、ありがとうございました。
素敵なレビューまで!
おかげで早速ご新規さんが来られましたよ~ 感謝感謝です^^b
シェルは長らく孤独に狭い所にいたのでさみしくなっちゃったのですね。
ルクスをからかいつつも、なかなかいいコンビが生まれたのではないでしょうか。
師匠は技で飛んでいるので問題なさそうです。いずれルクスも身に着ける日が来るでしょう。
それまでに何個の壺を割るのかは不明ですが、中にはガ〇バラ先生の壺も含まれているかもしれません(笑)
改めてありがとうございました!
第1話 とある日の修行への応援コメント
あはは、咲野さん、これとても面白いですね。つかみはバッチリですよ!
壺割りの謎もおいおい明かされる事でしょう。
また来ますね!
作者からの返信
こちらへもようこそ!
二作目である本作は、各話の終わり方を意識してみました。
つかみがバッチリと聞けて嬉しいです^^
ええ、勇者は壺に始まって壺に終わりますからね(笑)
またお越しくださいませ~
第1話 とある日の修行への応援コメント
確かに勇者にとって壺割りは必須スキル……
跡形もなく粉々になるのも割っても咎められないのも、地道な修行の成果なのですね。
作者からの返信
ようこそお越しくださいました!
そうなのです、壺に始まり壺に終わる。
片月さまがゲームなどで親しまれた勇者も、こんな修行をしたかもしれません^^
第1話 とある日の修行への応援コメント
多くのRPGプレイヤーが内心突っ込みを入れている絶妙な場面がなんと小説に……!笑
作者からの返信
コメントありがとうございます~
そうなんです(笑)
家主の隣で平然とツボを割るには、心技体が揃わないといけないんだろうなぁ……と思いまして^ ^
お楽しみいただけたら嬉しいです。
第5話 決定への応援コメント
うわぁ、素敵な話!
壺は読者に興味を惹いてもらうための、出オチみたいなやつかと思っていたら!
壺をメインテーマに最後まで書ききってしまった筆力に脱帽です。
登場人物全員がどこか憎めない性格なので、ほっこりしながら読み進み、存分に癒されました!
作者からの返信
コメントにお星さま、感謝いたします!
本作は最初に冒頭が生まれました。おっしゃる通りの出オチ状態から広げていった流れです。
ゲームを知っている人はクスッと、知らない人にも楽しんでもらえる形になれば……と思って書きました。
ですからテーマの徹底とキャラとお褒めいただいて嬉しいです^ ^
最後までお読みいただき、ありがとうございました!!
第5話 決定への応援コメント
し、師匠最高です笑
入れ歯はともかく弟子はここですよ笑
壺を割る勇者という発想に食いついてここまで終始楽しく読ませていただきました。
ラストも良いですね!
ルクスが勇者になってシェルと(入れ歯を探す師匠)と世界を救う珍道中を期待したくなります!
作者からの返信
コメントにお星様、ありがとうございます~
師匠、勢い余って飛びすぎてしまいました。
勇者に伝授する技なので、なかなかパワフルなようでありますな。
往年のゲームでも壺は小気味よく割られていますが……きっと粉砕するには練習が要るよなぁ、と思って始めた一作でした^^
ラストもお褒めいただき嬉しいです(。・・。)
お、ルクスたち(師匠もw)再登場なるか?
考えてみましょうかね~
お読みいただきありがとうございます!!
第1話 とある日の修行への応援コメント
勇者になるには壺か…メモっとこw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなのです。
勇者になられる際はぜひ、壺を割る修行に励んでください。応援しています(笑)
第1話 とある日の修行への応援コメント
昨今のオープンワールド系だと、壁にぶち当てたり、剣で思いっきり叩いたりして割るので、なおさら破片に気をつけないといけませんね笑
編集済
第5話 決定への応援コメント
ルクスとシェルは一緒に旅に出れたのですね。良かったです!
師匠が飛んでいったのって、何でなのでしょうか。よく理解できずすいません…。
(いただいた返信に回答)
なるほど!そういう事だったのですね!ありがとうございます!
とても楽しくて素敵なお話でした!
作者からの返信
せっかく最後まで読んでいただきましたのにモヤッとさせてしまい、大変すみません!
なお、貴重なご意見をありがとうございます。
師匠の行動を補足させていただくと………。
日が沈んで試練の期限をむかえたため、ルクスを探して達成状況の確認をしようとしています。
修行地は広く、飛行スキルを使って素早く見つけ出そうとしたものの、頭上を通り過ぎてしまったようです。
技術不足が悔やまれます。
こんどこそ!
第5話 決定への応援コメント
最近ちょうどドラクエをプレイしているところでして、妙にシュールな設定が突き刺さりました!
店の裏口から侵入して店主の隣で壺を叩き割るあの作業…。ダメやろこれ!と思いますよね笑
「どこに向かっているんだこの話は…」とゲラゲラ笑ってしまいましたが、冷静に考えると、結果的によくあるおつかいクエストが成立してるじゃないですか…。
技巧的な作品に感服です!
作者からの返信
コメント、お星さまありがとうございます!
プレイ中でいらっしゃるということで、いいタイミングで読んでもらえて嬉しいです。きっと修了生が活躍していることと思います。
店主が怒り出さないのは、訓練されたコミュ力の賜物らしいですよ?
技巧的! 思ってもみない言葉にビックリしました。
読み返してみると、話の動き出しが遅かったかなぁ……と反省点もございますが、楽しんでいただけましたら幸いです。
第1話 とある日の修行への応援コメント
こ、これは……。
昔やったゲームで、壺割るシーンがあったような……。
盗みじゃん!って思いながらプレーしたような(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ゲームの中の主人公も割っていましたよね。
容赦なく……経験者にしか成しえない手慣れた様子で。
ひょっとしたら、修行の成果なのかも?
第1話 とある日の修行への応援コメント
師匠リンクなん?w
ゲームと現実を混合してはいけません!
作者からの返信
お忙しい所さっそく駆けつけていただいて、ありがとうございます!
なんとお星さままで……ありがたや。
師匠も一時代を築いた人物なのでしょうね。
ツボは色々な世界で割られまくっていますので、特定するのは難しいようです。
第5話 決定への応援コメント
前世で最初に読んだ時、なんで壺を割るんだろと思ったなぁ。
そして途中で、ああ、あのゲーム!って思い至ったのを思い出します。
いい年してのめり込んでた時代があったじゃん!
ネットで裏技とかコッソリ仕入れてやってたじゃん!
勝手に人ん家に入って壺割ったり階段降りたりしてたじゃん、てね!
最後にルクスが何を願ったのか、書かれてませんが、予想はつきますね!
2度目でも良きお話でした♪
作者からの返信
今世でもコメントとお星さまありがとうございます(*^^*)b
お、ゲームにはまってた時期がおありだったのですね!
どのゲーム? やっぱりツボを割る原典的な、あの作品でしょうか。
ところでゲームの製作者さん、なんで勇者に割らせよう思ったんでしょうね(笑)
中が見えなくて、中世の世界にあってもおかしくないからでしょうか?
なんにせよ王道の行動。
RPGな雰囲気を思い出していただけたら幸いです^^
お、最後の部分♪
余韻を残せるように工夫してみたので、触れていただき嬉しいです。
あらためて再訪ありがとうございました!