先生への応援コメント
>「だから俺は、生徒たちがやりたいことをできるように、背中を押したいって思ってる。教師として、な」
ヽ(;▽;)ノ か……カサネ先生〜!
なんて生徒思いの良い先生っ✨私も、こんな先生に受け持ってもらいたかった〜!
レンくんと、とても似た境遇で育ったカサネ先生。
そんな先生の言葉だからこそ、レンくんのお母さんに、レンくんの思いが届いたのかなと思ったら、ちょっと感動してしまいました✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ですよね~!!( *´艸`)
カサネ先生、私の理想の先生を目指して書いています! だから、そう言っていただけて嬉しいです!!💓
生徒の背中を押してくれる、いい先生ですよね✨
カサネ先生は、レンくんと過去の自分を重ねて見ていました。だから、特に気にかけていたのです。
きっと、花京院さんのおっしゃる通りだと思います!(*´▽`*) 経験者である先生の言葉だからこそ、お母さんにも響いたのでしょうね✨
先生への応援コメント
スポーツ選手になりたかったカサネ先生。その過去を知ることでレンくんと重ねていることに気づかされる味わい深い演出となっていますね。
カサネ先生が部室から去っていくシーン。見えない緩衝材となって部員の活動を言葉はなくとも陰ながらどこか支えてくれている思いやりが印象的です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カサネ先生を高く評価してくださって、嬉しいです!!✨
実は、レンくんと過去の自分を重ねて見ていたのです。だから、特に気にかけていて…。
レンくんも、自分の両親とカサネ先生が何を話したのかが、ようやく理解できたのだと思います。
そうなんです~! みんなが揃ったら、長居をせずに去っていく。でも困った時は力になってくれるという、思いやり溢れる素晴らしい先生です✨
先生への応援コメント
おこんにちは~(^^)/
カサネ先生とお母さま…
レンくんトコとそっくりだったんですね。
良い先生ですねぇ♪
カイトの行っていることは、極めて合理的です。
そんなところにいちいちムカついているレンくん…
まだまだやのぉ。(エラそうに)
「レンも、アイのこと…どうにかしてね」
ごもっともです。
レンくんが言った『ある台詞』とは…
「でも覚悟して、これからは堂々といくから」
かな?
理由は…
『実はそう言うことに慣れていない』アイちゃん…
そんな風にあんまり直球で来られると…
テンパってしまい、あんな態度…
違ってたらごめんなさい<(_ _)>
作者からの返信
こんにちは~!(∩´∀`)∩
そうなんですよ~。
カサネ先生は、レンくんと自分を重ねて、特に気にかけていたのです。
いい先生ですよね!✨
うふふ、レンくんはまだまだ( *´艸`) カイトくんはやっぱりどこか余裕がありますね。彼の言うことはごもっとも! バンドのためにも、レンくんはどうにかしないとです。
えぇぇぇぇ!?Σ(゚Д゚) れいくん、さすが~!!
セリフも理由も、ほとんど当たってますよ!(笑)
さて、レンくん、行動あるのみです!
先生への応援コメント
自身のスポーツ選手になりたかったという夢から、生徒たちの背中を押せるようにと考えるのは素晴らしいことですよね。
人は無責任に人に夢を託す生き物だと思っていますが、それをポジティブに捉えても良いと思います。カイトがレンにアイを託したのも似ているかもしれませんね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カサネ先生の選択を、そんな風に受け止めていただけて、私としてもすごく嬉しいです。先生は、レンと自分を重ねて見ていたところがありました。
誰かに夢を託す、時には無責任に思える行為かもしれませんが、カサネ先生に関してはポジティブに捉えていいでしょうね。確かに、言われてみればそうかもしれません…!
カイトへの応援コメント
こんばんは。
カイトくんのいつもの様子からは、別人のような感情を秘めていたのですね。
アイちゃんにたいしても、なんだか罪悪感のようなものを感じていたり、ご両親のこともトラウマになりそうで、いろんな物事を切り抜けて来たんだな、と思いました。
作者からの返信
こんばんは(*´▽`*)
コメントありがとうございます!
カイトくん、年上だからと余裕な態度を見せようとしていましたが、実際は複雑な感情を持っていました( ;∀;)
素直に慕ってくれているアイちゃんに対して、自分は違う特別な感情を抱いてしまったことに罪悪感を抱えています。そして、今はラブラブらしい両親のことも、昔は大変だったみたいで……。みんな悩みを抱えているんですね(>_<)
彼の心は、思ったよりもドロドロとしていて、でも同じくらい綺麗だと私は思います。こういう人間らしい部分がある方が、個人的には好感が持てるのです(*´ω`)
考え事への応援コメント
こんち~(^^)/
『まだまだいつも通りではない』ですか。
アイちゃん…思っていた以上にシャイですねぇ。
気持ちのそんな不安定さは…
演奏や歌にも影響するのは、僕もバンドマンだったのでわかります。
そこへカイト…
彼は三年生なので、当然の悩みでしょうね。
アイちゃんのことは『一応』諦めてレンくんへ譲ったわけですから…
尚更現実的に考えるようにもなるでしょう。
まぁ中長期的には、その方が良いですよ。
僕なんざアレでお読み頂いたように…
安易に『目の前の恋』を選んでしまいましたから。
しかも…あの人とあの子の、どちらを選んでいたとしても…
そうなったでしょうから。
カイトの悩みは、健全で立派です。
「文化祭で引退」と、一旦線を引くのもよいでしょう。
レンくんやアイちゃんの「今のメンバーで続けたい」との気持ちもわかりますが…
「じゃなかったら、バンドなんて一切やらない」のですか?
ホンットウの本当にそんな気持ちなのであれば…
カイトと一緒に引退したらよろし。
でも…バンド活動に対するレンくんやアイちゃんの本当の気持ちは、そうじゃないでしょ?
三年生には三年生の事情ってものがあるのですから…
そこは一旦現実的になって、受験が終わったら…
ああ、そしたら今度は自分らが受験か。
その次の年にはリンくんとカノンちゃんも受験。
『今のメンバーのまま』がそんなに尊いならば(尊いのでしょう)…
2-3年待ってから再開しても良いのではないでしょうか。
若しくは…
アオハル時代の2-3年は半端なく貴重だと…僕も思いますから…
受験勉強と両立させましょう。
スタジオは週一か、二週間に一回でもよいではないですか。
そんなに受験が大事ならば(大事ですよ)、ライヴなんかはできないでしょうから。
ああ…今回はなんか、マジメにコメントしてしまわれました。(いつもは不真面目なのかよ)
作者からの返信
こんばんは\(^o^)/
真面目な(?)コメントありがとうございます!
アイちゃんはまだ意識しちゃってるみたいです。
やっぱり演奏する本人たちの気持ちって、少なからず影響しますよね。共感していただけて安心しました。
カイトくんの悩みも当然のこと。
彼は一足先に卒業するわけですし、学生の部活って、大抵三年の途中で引退するものですからね。そこは理解できると思います。
問題はそのあとですね。
れいくんのおっしゃることが的確すぎてビックリです。その話は今後出てきますので、お楽しみに……
今のメンバーで続けたいと思うのは良いのですが、続けるために考えなければいけないことがありますよね。理想論ではありますが…。引退して一区切りつけてから、また再開するのは一つの案だと思います。
アイちゃんが音楽大好きでバンドをやりたいのは本当なのですが、それは今のメンバーがいることが前提になっていると思います。カイトがやめようとしていることを知ったら……というのが今後の問題になっていきます。
同じメンバーで続けたいなら、一旦時間を置いてもいいかもですね。カイトが卒業したら、次はレンとアイ、その次はリンとカノンと、次々に進路が迫っていますから。
それかれいくんがおっしゃる通り、両立させるのもいいですよね。集まる頻度を減らして…。カイトくんは効率がいいタイプなので、両立できるとは思いますが……どうなるのでしょう?
みんながどんな結論を出すのか、見守ってくださると幸いです✨
今回のれいくんのコメント、私の言いたかったことを全部言ってくれた感じです(笑)
ありがとうございました<(_ _)>
考え事への応援コメント
カイトは現実主義で、レンくんは理想主義なのかな?
将来のことを考えると趣味で続けるならバンドは時間とお金の面で中々厳しいものがありますよね。
社会人でもバンド仲間で活動している方々は尊敬ですね。
カサネ先生の言葉に注目したいです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通りです。カイトくんも、バンドを続けたい気持ちはあると思います。でも色々な問題も出てきて厳しいことも理解していて……。いつかは向き合わなければいけない時がきますよね。ずっとこのままでいたいというのは、理想論ですね…。
もし熱量の差が出てきたら、メンバー間でぶつかることが起こりそうです(>_<)
カサネ先生、どうにかお願いしたいところですね。
考え事への応援コメント
そうか、そうでした。カイトくんは一足早く卒業してしまうんでしたっけ。確かに、このままバンド活動を続けるのは難しそうですね。
しかも、レンくんとアイちゃんの関係がギクシャクしているこのタイミング……
(´ω`;) 悩みがつきませんね。
さて、カサネ先生は、どんなアドバイスをしてくれるのでしょう?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです( ;∀;) カイトくんは一つ上、もう三年の受験生なのです。部活を続けるのは厳しいかもしれないですね……。
本当にタイミングが……。誰が悪いわけでもないのですが…(>_<)
次から次へと悩みが出てきますね。私も混乱しそうです…(笑)
カサネ先生、一体何を話すのでしょうね…。
考え事への応援コメント
確かに、ずっと続けるのは厳しいかもですね
そういう将来を目指すというのもまた、厳しいというか…
引退するという決意、わかりますね
趣味でつづけるのもありかもですが、それもそれで大変ですからね…
都合合わせるなり、楽器のお金なり
さて先生、なにを語るのか…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです……(>_<)
目指さないことには何も始まりませんが、他のメンバーもどう思っているかが大事ですね。
とりあえず、受験がありますから引退するというカイトくんの決意は、理解できると思います。
趣味の場合も、今までは学校内でできたことも、それぞれが別の進路にすすむとなると、いろいろ大変になってきますからね…
アイがどこまで考えているのか……
そして、カサネ先生は何を話すのでしょう…
考え事への応援コメント
1人で楽しむ分には音楽を続けることはできるでしょうけど、バンドとなれば集団行動ですからね。変わっていく環境の中で同じメンバーで続けることは難しい…
カサネ先生が教師になったのが、積極的な理由によるものなのか、成り行きでそうなってしまったのかが気になるところですね。それによって印象もだいぶ変わりそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです、集団行動って難しいですよね…(>_<) いろんなことがありますし、絶対もないですし、ずっと同じメンバーで続けることは理想論ではありますね…
カサネ先生が教師を目指した理由、一体なんなんでしょう…? カイトに響くものがあるでしょうか。
私は先生に向いていると思っています(*´▽`*)
動揺への応援コメント
レンくんの一世一代の告白を、変な夢だったと思い込もうとしているアイちゃんのジタバタが可愛すぎます笑
こんなにモテモテなのにそれに無頓着なのがまた魅力ですよね。
そして妙にクールなレンくんにこっちまでドキマギ!
アイちゃん、少し一人になって落ち着いて考えたいところですね~
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ふふふ、アイちゃんは動揺して意味わからない思考になっちゃってます(笑) かわいいと言ってくださり嬉しいです💓
そうなんですよ~こういうところも彼女の魅力ですね!
動揺するアイちゃんを見て、逆に冷静になれたのかな…?(笑)
落ち着いて考えられれば、もう少しましになると思います( *´艸`)
後悔?への応援コメント
恋の意識に駆られていくアイちゃん。レンくんもそうですが、恋愛経験のないお互いが後悔やとまどいを通じて今後心の面で成長できたらいいなぁ。
振り返ってみて、そう言えばあの時あんな事もあったよねって笑い合える関係をカイトやリンくん含め築いていければ精神的に健全かつ良好かなと感じます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おお、そうですね。この経験を通して、二人は心の面でも成長できそうです!✨
アイちゃん、意識しすぎてテンパってます(笑) このままだと色々なことに身が入らなそうな……(;^ω^)
それいいですね!✨ みんなが笑い話に、思い出話にできるような未来を願います💓
想像したら、すごく微笑ましかったです(笑)
ちなみに、近い将来リンくんがアイちゃんをいじる予定です(笑)
後悔?への応援コメント
こんにち~(^^)/
あー。
やっぱそうなったか、アイちゃん(笑)
前回「らしくない」と述べましたが…
すんません、偏見でした。
アイさまは『そんな一面』もお持ちなのでしたね。
スンマセンスンマセン…<(_ _)>
でも…
アイちゃんだって、一生このままでいいとは思わないでしょうよ。
『今』は…
「レンから告白されてしまったではないか~! なんだ? いったい何が起きておるのじゃ~?」←松本城の登久姫さまは本当にこんな風に喋ります(笑)
みたいなパニック状態なのでしょうね。
以前も申しましたが…
告白するという『手続き』の…
恋愛という営みの中での『必要性』を…
未だに『理解』できていない僕ですが(経験が一度も無いから)…
その手続きの『構造』は、一部理解できた気がします。
と、なると…
レンくんの言う通り「暫くは気まずくなる」のは、避けられない通り道なのでしょうね。
時間が経てば、アイちゃんも落ち着いていて事態を受け止めるようになるのではないでしょうか。
作者からの返信
こんにちは\(^o^)/
コメントありがとうございます!
うふふ、全然大丈夫ですよ(笑)
アイちゃんは今、キャパオーバーでこんな感じになってます。恋愛に関してはとことんダメダメなのです💓
おっしゃる通り、アイちゃんも今のままではダメだとは思っています。本当はレンくんと普通に話したいけれど、身体が言うこと聞いてくれないみたいな(笑)
まさにれいくんがおっしゃってくれた通りの心境です( *´艸`)
登久姫さま、かわいらしい喋り方ですね💕
一部理解できたとのこと、嬉しいです。
個人的に告白シーンは、物語の山場みたいなものだと思ってますので、私はもうそういうのがなければモヤモヤしてしまう体質ですね(;´∀`) ←書く側の話です!
レンくんもそれは覚悟の上だったのでしょうが、いざとなるとショックかもですね。
とりあえず、アイちゃんは冷静にならないとですね(笑) 時間が解決するのを待つ手もありますが、リンくんとカノンちゃんがちょっとかわいそうではあります(笑)
欲しい言葉への応援コメント
「レンは頑張ったね」の一言に込めたアイちゃんの言葉にじんとさせられます。
相手の欲しい言葉を一生懸命考えて、それをかけてあげる優しさ。
こういうことが自然とできるからみんなに愛されるんですね。
最後のレンくんの「敵わないな…本当に」の呟きがすべてを物語っていますねぇ♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アイちゃんはすごいですよね。
当初の目的を忘れ、真っ直ぐレンと向き合う様子に、彼女の誠実さが感じられます✨
無自覚で人を救い、好きにさせるタイプですね💓 こんな子が近くにいたら、私もメロメロだと思います(笑)
レンくんも、アイちゃんには敵わないんですよ。本当に( *´艸`)
動揺への応援コメント
こんち~(^^)/
アイ先輩…
話題を逸らすのはヘタっぽいですね。
特にカイトの前では無理みたいな(笑)
アイちゃん…
レンくんに対する『意識』が、完全に変わりましたね。
僕は恋愛経験の中で、そういうケースって無かったので、言える立場ではないかもですが…
『夢だった』とでっち上げてでも、今の自分から逃げようとするなんて…
アイちゃんらしくないようにお見受けしますし…
レンくんとの未来は『ソコ』を乗り越えられるか否かに懸っているように思えます。
『やばい人』にされてるし(笑)
最後に…
前回のご質問の回答ヾ(・∀・)ノ
そ~ですねぇ~。
よく言われておりましたので…
素直に嬉しいです♪
因みにその…
グチャグチャちゃんからも言われましたし(笑)
作者からの返信
こんばんは~\(^o^)/
コメントありがとうございます!
アイは隠し事ができないタイプですね(^▽^;)
そして、カイトは鋭いので、この二人はある意味相性が悪い…(笑)
アイちゃん、パニック状態です(笑)
レンくんのこと、意識していると言えばそうなのですが、ここまできてしまうとね…。
そうですね、動揺しまくって訳わからない発言と行動をしています。アイちゃんらしくないと、私も思います(;^ω^)
落ち着け落ち着け……って言いたいです。
たった今思いついたので本編にはないんですが、カノンちゃんが相談に乗るシーンとかあったら良かったかもしれませんね。
この先、二人の未来はどうなってしまうのでしょう…?
リンくんは、完全にアイちゃんにドン引きしています(笑)
おお、回答ありがとうございます。
素直に嬉しいと聞けて良かったです。漫画とかに出てくる男の子って、あんまりかわいいって言われるの好きじゃないイメージがありまして。
でも誉め言葉だから、嬉しいですよね💓
アハハ、グチャグチャちゃん…(笑)
欲しい言葉への応援コメント
おこんにちは~(^^)/
あ~、それ…
レンの気持ちもわかりますが、アイちゃんの…
「失礼ながら可愛いと思ってしまった」
「私の心臓がギュっと掴まれた感じがした」
わかります。気持ちがと言うよりも、シチュエーションが。
だって…
例の“グチャグチャちゃん”ね…
とある状況で僕は…
あの時に、泣いたりしなきゃ良かったのに(-_-;)
【淡墨の深層】に初登場するのは…
まだ七ヶ章先ですけどね。
そうでしたね。
このアイちゃんの優しさにレンくんは心を開いて…
「バンド、やる」って。
決めたことは必ず貫くアイちゃん、つおい!
そこで…
欲しいものは必ず手に入れようとするグチャグチャちゃんを…
連想してはならぬのですけどね(笑)
作者からの返信
こんばんは(*´▽`*)
コメントありがとうございます!
お、分かりますか? ここのアイちゃん、結構自分自身と重ねて書いちゃってるんですよね(;^ω^) 奏斗先輩といい、レンくんといい、男の子は泣かせたくなっちゃいます(←おい)
れいくん的には、かわいいって思われたり言われたりするのって、嬉しいですか?
グチャグチャちゃん、同じようなシチュエーションがあるのでしょうか。ますます気になります…(笑)
当初の目的をすっかり忘れたアイちゃん、真っ直ぐ自分と向き合ってくれた彼女に、レンくんも覚悟を決めたのでしたね。
アイちゃん、つおいですよね!
ちょっと~~グチャグチャちゃんを連想させないでくださーい!(笑)
理由への応援コメント
琥珀さん こんにちは!
この回…7/19…
コメント、一週間以上遅れてごめんなさい<(_ _)>
『お知らせ』が来ないんですよね~、おかしいな(-_-;)
アイちゃん目線での、あの日の件ですねヾ(・∀・)ノ
『私は一度決めたことは達成するまで諦めない性格』は…
この段階で既に描写されていましたよね。
でも、この時点でのレンくんはまだ…
『虐待毒母』からの呪縛を解く前。
アイちゃんもその経緯を知ったら…
まぁ焦りなさんなって(笑)
ご興味ないかもですが…
昨日はウチの前の薄川を挟んで斜向かいにある…
松商学園が長野県大会決勝戦で優勝!
見事に甲子園出場を決めました!ヽ(^o^)丿
今、校内で紅白戦中の音が…
バスルームの窓から聞こえておりまする~♪
作者からの返信
れいくん、こんにちは✨
コメントありがとうございます!
いえいえ、全然大丈夫ですよ(∩´∀`)∩ むしろ気づいてくださりありがとうございます(*´ω`)
あら、お知らせ来ないんですね。どうしてでしょう……
そうです、アイちゃん目線です。同じことの繰り返しではありますが、視点が変わると、またちょっと違ったりしますかね。
うんうん、そうなんですよね。
アイちゃんも、レンくんのお母さんに一度会ってますし、ちょっと考えれば分かったことかもしれませんが……気持ちが先に先にと行ってしまっていたんでしょうね。
おおお! おめでとうございます!……でいいんですよね?
父が野球好きなのですが、私はさっぱり分からなくて……(^▽^;)
でも甲子園出場は素晴らしいですね!!✨
ここ最近あまり時間がとれなくて、れいくんのお話もなかなか読みに行けず、すみません…<(_ _)>
八月以降は落ち着くと思うので、またひょっこりとお邪魔させていただきますね。
編集済
欲しい言葉への応援コメント
ここでも行間が生きていますね。
特にレンの頬をアイの両手が包み、そこからレンの涙が止まってくる間の約三行の空白。
なんと印象深い三行のブランクなのでしょう。
その隙間にレンの感情の起伏を感じるからです。
個人的に感情が昂っている時に想いの相手から両頬を包まれると涙が余計に溢れそうになると思うんですよね。
その間、真摯に見つめ合い、瞳の奥を交わして想いを分かち合ったからこそ心を落ち着かせるに至った。
ゆえに涙もそれに倣った。
「敵わないな」そんな些細な言葉ひとつとってもレンの繊細な機微を感じてしまいます。
特にアイは説き伏せた訳でもなくレンをバンド加入に繋ぎとめた。アイのひたむきで優しく包み込む眼差しが、レンの心変わりを導き、心を通わせた空白が印象的な回でした。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
またまた行間に注目してくださり嬉しいです(*´▽`*)
今回のお話、回想シーンかつ短めなのですが、個人的にかなりお気に入りでして✨
だからこうして熱量のある感想がいただけて本当に嬉しいです(*ノωノ)
アイがレンの頬を包みこみ、二人で見つめあうシーン、最高ですよね!(自画自賛)
レンくんの気持ちに寄り添ってくださり感謝です。
た、確かに…( ゚Д゚) めちゃくちゃ納得してしまいました。何というか、言語化がお上手ですよね……
レンの涙が止まったのは、刹那さんのおっしゃる通りだと思います。
「敵わないな」というセリフ、レンのいろいろな感情が込められている感じがしますよね。上手く言い表せないですが、すごく好きなセリフです✨
当初の目的であった勧誘のこともすっかり忘れて、レンと向き合った真っ直ぐなアイの姿が、レンの覚悟を決めるきっかけにもなったのでしょう。
アイちゃんは、本当に素敵で魅力的な女の子です💓
ずっと頬に触れていたいと感じたアイ、レンのことをかわいいと思った彼女は、いったいどんな答えを出すんでしょうか…
アイへの応援コメント
こんにちは(^^)/
今度はアイちゃん目線での…
『あの夜』の件ですねヾ(・∀・)ノ
レンくんママの暴力行為…
何度読んでも腹立たしい!
そう言えば…
僕はこうした書き方って、未経験です。
『一人称』が、アイちゃんだったりカイトだったり。
勉強になります<(_ _)>
次作で挑戦してみようかな?
作者からの返信
こんばんは(*´▽`*)
コメントありがとうございます!
ここからしばらくアイちゃん視点になります✨
レン、カイトときたら、アイちゃん目線も書こう、となった次第です。
この頃のレンくんママ、何回見ても異常ですよねぇ…
ああ、確かに。
れいくんのお話ってノンフィクションだから、色んな視点になるのって難しそうです。
私は逆に一人の視点にしぼって書くのがめちゃくちゃ苦手かもしれません。
いいですね! 面白そうなので、ぜひ検討してみてください!(≧∇≦)
アイへの応援コメント
アイちゃん視点ですね。
( ̄▽ ̄;) レンくんママ。よそ様の子をいきなりビンタって……。
アイちゃんはただ、礼儀正しく挨拶しただけなのに。(そりゃないぜ、ベイビ〜)
そしてこの時、アイちゃんママはカイトくんとお喋り中……。(アイちゃんママ〜! 娘さん、今、見知らぬおば様にビンタされてますよ〜!)
(´ω`) いやぁ〜、子供から目を離しちゃいけませんねぇ。(しみじみ)
ま、そのお話は置いておいて、この時の様子から、当時のレンくんママの不安定な精神状態を伺うことができました。
レンくんママ、かなり精神的にきてますねぇ……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、しばらくアイちゃん視点になります✨
当時のレンくんママ、改めて見ても異常ですよね……(^▽^;)
アイちゃん、めちゃくちゃいい子なのに…( ;∀;) そりゃないでっせ…
ママ~! 大事な娘さんが、ビンタされてますよ~!って言いに行きたいですね…。アイちゃんが家に帰ってきた時、ママは気づいたと思うんですが……アイちゃんの性格的に何も言わなそうなんですよね(;´∀`) 転んじゃったとか言ってそうです…
ですね。逢い引きかもしれなかったからと言って、目を離すのは良くなかったですね!
この時のレンくんママ、やっぱり不安定ですよね…。
これは精神的にきてます…
アイへの応援コメント
あの日のアイ視点ですか
ご両親は仲良く、その影響でバンドに興味もったのですか。なるほど
しかし初対面でこのコミュ力はすげえ。見習いたいですね✨
てかビンタはやりすぎですぜ…
それでも気にせずまたねと言えるのは強すぎますね。まだ幼かったはずなのに
こちらとしてもかなり印象残った出来事なのがよくわかりますね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、アイ視点となります✨
彼女の両親はずっとラブラブみたいですね。そして二人に影響されて、バンドに興味を持ち始めました!
アイのコミュ力、本当にすごいですよね。尊敬です!( *´艸`)
ビンタは絶対ダメですね…(-_-;)
でもアイはそこまで気にしていないというか、レンに対する興味が強すぎたのでしょう。
アイにとっても、レンとの出会いは特別なものだったようです✨
色んな意味で、印象に残りますよね(;^ω^)
認めたくないへの応援コメント
カイトくんが散々悩み苦しんで出したであろう結論。
せめて兄というポジションで見守っていたい…
気持ちは痛いほどわかるけど、いざレンくんとアイちゃんの幸せを側で見せられる立場になったら、辛いでしょうね。
だけど皆がそれぞれのやり方でお互いを思い合いぶつかり合って……見ていて清々しいです。
どうかカイトくんも幸せになれますように。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カイトくん、悩みに悩んで出した答えです。
たくさんの複雑な気持ちと葛藤がうかがえますが、本当に辛いのはここからかもしれませんね…( ;∀;) 兄らしく、アイのそばにいることができるでしょうか。一緒に見守ってくださると嬉しいです!✨
清々しいとのお言葉、嬉しいです(*´▽`*) みんなぶつかり合ってて、良いですよね✨
カイトくんは、私が幸せにしますので、ご安心を!!(笑)
認めたくないへの応援コメント
おはよん♪
待ってました、未完成ヽ(^o^)丿
「おかしいだろうかアイ」って…
おかしくはないと思います。
カイトはレンくんのこともよく理解している。
寧ろ自分自身のことの方がわかっていない…
と言う部分もわかっているのでしょう。
その矛盾と言いうか不整合と言うのか…
そこへ整合性を持たせたくて…
「アイはレンに譲る」
「自分は家族で…兄でいい」
そんな結論にて、自分を納得させているのでしょうね。
故にそんな意味では、おかしくはないでしょう。
作者からの返信
こんばんは♪
コメントありがとうございます!
待っててくださり嬉しいです✨
ですよね、おかしくないですよね。
そう言っていただけると、私もカイトも救われた気持ちになります。
れいくんのおっしゃる通りです。
カイトは、自分が何をしたいのか分からないということを理解してます(?)
アイとの関係が壊れてしまったらと思うと怖くて、兄というポジションでいることを決めました。彼の覚悟は相当のものですね。
カイトはおかしくないし、報われてほしいとも思います✨
認めたくないへの応援コメント
レンもレンで嫉妬はしてても、カイくんが想いを抑え込み、譲られるような形になるのは嫌なんですね。やはり友だちだからですかね
みんなに心配かけたくない、カッコつけたい、兄のポジションを守りたい…
全然おかしくないよと言ってあげたいですね…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レンも、アイと同じくらいカイトのことが好きです( *´艸`) だから、カイトが気持ちを抑えるのはフェアじゃないと思ったんでしょうね。どっちも良い子です✨
カイトの気持ちに寄り添ってくださり、ありがとうございます<(_ _)>
アイとの関係が壊れることを恐れて、カイトはこういう決断を出しました。
編集済
カイトへの応援コメント
😭
両親の喧嘩かあ…めっちゃ親近感わきますね。自分の両親も子供の頃からしょっちゅう喧嘩してましたし。まあ1日経つと何事もなかったような感覚だからカイくんよりはマシだったのかもだけど
アイのお母さん経由で知り合ってたのですね。少し憧れもあったのかな?それでそっくりなアイに…
しかも会った時がレンとアイが会った時とは何の因果か…
カイくんも嫉妬してたんですね。でもいいこだから…
全然性格悪くないよ!そう言ってあげたいです
いやあ苦しいなあ…
作品のキャラじゃ一番好きな子ですね
あ、連載追いつきました✨
今後も追わせてもらいますね✨
他の作品にもお邪魔しようかな✨おすすめとかありますか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お返事遅くなってしまい、すみません💦
両親はカイトくんの見ていないところで喧嘩をしていたつもりらしいですが、小さい子でも、親のことを意外とよく見ているんですよね…。メガゴールドさんも、大変な思いをされていたんですね……(>_<) マシとかないですよ…! カイトくんの親は、今はラブラブらしいですが、それまでは辛かったでしょうね…
アイとは、お母さん経由で知り合いました! カイトは、アイの母に憧れていたので、それはあったと思います。
そして、実はレンとアイのほうが、早くに出会っていたという……
カイトも普通に嫉妬します。顔にはあんまり出ないんですが……
そう言ってくださると、カイトも救われると思います( ;∀;)
めちゃくちゃ嬉しいです! 今まで、レンくんを応援してくださる方が多いイメージだったので……、もちろんそれも嬉しいんですが…!
素敵なレビューもありがとうございます!!(´;ω;`) 感激です!!
引き続きよろしくお願いします<(_ _)>
な、なんと…! いいんですか!?( ;∀;)
オススメですか…
BLが苦手とのことなので、そうなるとこちらの中で気になるものがあれば…という感じです!
〇『君のために』『君を想う』 二つとも同じシリーズで、切ない系の恋愛作品です。どちらも短めなので、読みやすいかと!
〇『莉琉ちゃんは、奏斗先輩を×××××』『やっぱり…莉琉ちゃんは、奏斗先輩を×××××』 後者は続編です✨ 私の好きなタイプの男の子を書いた、キュンキュン系のお話です!
〇『しんてのしたわ』 シリアス系の恋愛作品です。あんまりハッピーではないかも…?
(;´∀`)
本能への応援コメント
カイくんは折れちゃったのかなあ…
うーん
アイには告白とは思われなかったわけですし
しかしさすがのアイも恋愛的にと言われればさすがにわかりましたか
そこでもわかってなかったらそれはそれで面白かったですが(笑)
赤くなるし考えさせてか…
少し意外でしたね。意識しちゃったのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カイトは多分最初からレンをけしかけようとしていましたが、アイからのお兄ちゃん・家族発言で完全に覚悟が決まったのだと思います…。
アイは、好きだけじゃ気づかないのです(笑)
恋愛的に、と言われてようやくその意味を理解しました。
アハハ、さすがにそれはレンがかわいそうですね(笑) でも確かに面白そうです( *´艸`)
アイちゃん動揺してます(‘ω’)
意外でしたか?
完全に意識しちゃってますね。
答えへの応援コメント
余裕というか、気をつかってるように見えます
カイくんの真意はいかに…?
てか並みな独占欲じゃないですねレン…
あと黙ってれば美少女って…軽く失礼(笑)
騒がしいところがアイの魅力でしょうに🤣
縛られる子じゃないですよねえ✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なるほど、気を遣っているように見えましたか
あながちそれは間違っていないかもしれません。というのも、カイトの心情は複雑すぎて、彼自身も自分が何をしたいのか、よく分かっていない状態なんです。
レンくんはかなり嫉妬深いようですね(;^ω^) 私がこういう独占欲強いキャラ好きなんです(笑)
それはほんとにそうです! アイは、うるさくても美少女です!( ゚Д゚)
騒がしいところが彼女の魅力と言ってくださり嬉しいです! アイも喜びますよ!(笑)
アイには自由にのびのびとしていて欲しいですね✨
迷いへの応援コメント
いきなりド直球来ましたね
確かに関係性そのまま、三人仲良くしたいなら今のままがよいのかも
でもカイくんもやはり好き…
でもなぜレンを焚き付けるのか…?真意がわかりませんね
しかしなかなかな独占欲をお持ちのようで
アイは誰にも縛られず自由にしてたそうだから、いまは恋とかしたいように思えないですが果たして
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、カイトが早速仕掛けてきました✨
三人で仲良くするのが理想ではありますが、カイトは自分自身のためにもレンをけしかけているのかもしれません。ここからの彼はしばらく謎の行動が続くと思います(笑)
カイトの真意が分かるのは、もう少し先です✨
うふふ、レンはアイの特別な存在になりたいみたいです。
でも彼女の自由なところを奪いたくないとも思っています。もし付き合えたとしても、それを尊重してほしいなぁと願っています(笑) 確かに…アイが恋愛に対してどう思っているのかも大事ですね…。
カイトへの応援コメント
初めて明かされたカイトくんの物語、赤裸々な気持ち。
今までより、ぐんと彼を身近に感じられました。
皆より大人に見えるカイトくんも、こんな風に劣等感に苦しんでいたんですねぇ。
「いっそあいつがもっと性格悪ければ」って、レンくんとお互いに同じことを思っていたかもですね。
こんなに皆を魅了してしまうアイちゃん、素敵だけど罪深いですね笑
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カイトくんを身近に感じられた、とっても嬉しいお言葉です! 彼にも人間らしいところがあるんだよ、というのを伝えたかったのです✨
年上だからこそ、余裕そうに見せていたのかもですね。本当はいろいろと苦しんでいたのに…。カイトくんは甘えるのが苦手そうです(笑)
おっしゃる通りです! きっと、お互いにそう思っていたに違いありません!
アイちゃんは本当に罪な女の子です(笑)
ちょっと魅力的すぎ!(笑)
カイトへの応援コメント
どこんにちは(^^)/
そうか。そうでしたか。
カイトもレンくんに対して「絶対に勝てない」と思っている部分があったのですね。
「パパとママもバンドで演奏していた」
未完成のメンバーは、そんな二世世代でしたよね。
ウチの娘は、小さい頃からキーボード…
楽器ではなくて、パソコンのキーボードの達人になりました(笑)
楽器には興味無かったみたい。
ドラムは…
確かに最初は大変かもです。
僕の場合は…
軽音部の合宿の時、ホールにあったドラムセットを見よう見まねで…
しかもスティックが無かったから、スリッパで叩いてみました。
ところがその光景を、OBの先輩に見られていて…
後日、渋谷のエピキュラススタジオで会った時に…
「お前、ドラム叩けるんだろ。ちょっとスタジオ手伝えよ。ドラムのヤツがバックレちまってさ」
なんて、無理矢理メンバーにされたのが始まりでした(笑)
そんなカイト…
アイちゃんのことをムチャクソ大好きではないですか!
あの海の件…よう決心できましたね!
作者からの返信
こんばんは。コメントありがとうございます!
そうなんです。
この二人、お互いに意識しております( *´艸`)
アイの両親はそろって楽器をやっていたみたいです。
パソコンのキーボードですか!(笑)
私も小説を書くようになってから、大分早くなりました✨
楽器には興味なかったんですねぇ。
ですよね~。
ドラムって想像しただけでも、何だか頭がこんがらがってしまいます(笑)
アハハ、それは大変でしたね(笑)
大丈夫だったんですか?
カイト、アイちゃんのこと大好きです💓
でもおんなじくらい、カイトはレンくんのことも好きで、認めている部分があります。
次話で語られますが、彼にも葛藤がありました。
カイトへの応援コメント
アイちゃんとレンくんとカイトくんの時間軸が重なりましたね!
そうか〜。あの時、カイトくんはアイちゃんのお母さんと一緒にいたんですね。
で、その時アイちゃんとレンくんは逢い引き……
( ;∀;) 何かもう、……この時点から運命を感じてしまいます。カイトくん、ドンマイ!
カイトくんの頭から離れない一年の女の子。すごく気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、重なりました!✨
アイちゃんとレンくんが出会ってイチャイチャしている時に、カイトくんはアイちゃんママと一緒にいました(笑)
もうこの時点で決まっていたのかもですね…。ドンマイとしか言えません…(´;ω;`)
カイトくんを諦めないという女の子。一体どんな子なんでしょうねぇ(・∀・)
カイトへの応援コメント
カイトとレンは親との衝突があった一方でアイの親は柔軟な感じがしますよね。その結果今のアイの性格が作られた感じでしょうね。
アイの母親とカイトが出会った時、既にアイとレンが星降る空の下でいちゃついてたのかと思うと心折れそうですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね。アイは両親とは何も問題がなくて、ずっと仲良しです。カイトとレンの両親も今となってはラブラブですが(笑) アイの今の性格が作られたのは柔軟な親の存在が大きいですね。アイは母にそっくりみたいです( *´艸`)
そうだったんですよ。時間で見ればアイとカイトの方が長いのですが、実はカイトよりもレンの方が先に、アイと出会っていたんですよね。これは辛いでしょうね……(^▽^;)
夏が来るへの応援コメント
え、恋人になった!?
え、読み飛ばした…?って勘違いしました🤣
どんな告白かはご想像にという感じですかね?
カイくんおモテになるようで✨
しかしあきらめないかあ…情熱的な子ですね✨
その押しでもしかしたらもしかするかも…?
部活に押し寄せてくるかもですね✨
それでアイが気に入ることがあったら…
カイくんは逃げられなくなるかも🤣
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アハハ( ´∀` )
混乱させてしまってすみません!(笑)
告白、実は次話で語られます✨
カイくんは本当にモテます。どちらかと言えば年下に人気があるみたいです。
この子、他の子とは一味違います。
カイくんは押しに弱いのでしょうかね…?
部活に……うふふ、どうなんでしょう( *´艸`)
もしアイが気に入って入部することになったら、カイくんは逃げられませんね(笑)
リンへの応援コメント
なるほど、リンはそんなコンプがあったのですね
男の娘的な感じですかね?
女の子みたいかあ…それで女子からの影口辛い。悪気はないのかもだけど…
てか男子に告られ!?しかも何回も!?
それって女子に間違われたからとか!?
あ、でも学校なら制服でわかるわけだし…
よほどかわいらしい容姿…?
アイ、先輩らしい動きしてますねえ。やるう✨
カッコいいっす✨👍️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです…(>_<)
女の子みたいは、悪気のない言葉かもしれませんが、それも行き過ぎると悪意になってしまいますよね。リンくんは、たまたまそれを聞いてしまって……好きな子だっただけに余計ショックが大きかったと思います。
うふふ、リンくんが男子に告白されていたのは、多分幼稚園から小学校低学年くらいのころの話だと思われます。それほどかわいかったんでしょうね( *´艸`)
そして、その後も女の子の友達が多かったので、それで男子からからかわれたりしていたみたいです。
顔のかわいさに加えて、話しやすくて友達感が強くなってしまうのが、彼の悩みです…
アイはこういうところがあるんですよね~(*´▽`*)
かっこいい、いただきました!✨
彼の本音への応援コメント
断られたからっていかんでしょ
なるほど、軽音部というよりアイ目当てだったわけですかね?
それなら直感で嫌ですね(笑)
リンのこと教えてくれた子、友だちなのかな
入ってくれたらチャラからの断りは少し笑いました。
でも本音はやりたかったから入ってくれましたね✨
なにか事情とかあったのかも
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リンくんに矛先を向けるなんて、お門違いですよね~。
あ、確かにアイ先輩に憧れてるって書いてありますね(忘れてた…(笑))
彼はアイ目当てだったのかぁ…( ゚Д゚)
これは……カイトも、レンも嫌だと思っているでしょうね(笑)
リンのことを教えてくれた子は、重要人物です! また出てきます✨
笑ってくださりありがとうございます( *´艸`)
アイちゃんはこういう子です(笑)
リンは自分に自信がなくて、周りの視線を気にしてしまう性格です。軽音部に興味がありつつも、自分みたいなのが入ったら周りから疎まれると思っていたのかもしれませんね。リンについても、この後出てきます✨
新入生歓迎会への応援コメント
新入生よってこないレン
仏頂面でもしてるんですかね?そんな強面なイメージはないですし
てか二人はモテモテなようで✨
そして見つけたか…
知り合い?それともなにかピンときた?
リンくん…一応来てたけど途中で抜けたのですか…なぜだろう?
はてさて、このリンくんはどのような子なのか…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レンくんは、アイちゃんやカイトくんに比べて表情が硬くて、あまり笑顔を見せません。そして、基本的には一人でいるので、近寄りにくい雰囲気があるのかも。
アイとカイトは、全学年にモテモテです( *´艸`)
どうやら、アイは見つけてしまったみたいですね。
ピンとくるものがあったようです。
リンくんは、どうして抜け出したのでしょう?
彼は一体どんな子なのか…。
本能への応援コメント
まあ、なんと言うこと……!
レンくんの見事な男らしい告白に、よくやった!とガッツポーズしたい所でしたが…
カイトくんにしてやられましたね。
皆より少し大人な彼のことだから、アイちゃんの本当の気持ちを察して動いたのか、それともほかに何か理由があるのか。
アイちゃんの鈍感さとピュアさが可愛らしくて微笑ましすぎました♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レンくん、真っ直ぐに気持ちを伝えることができました!
でもそれもカイトくんのおかげ……
彼は何を考えて、この行動に出たのでしょうか。次とその次で明らかになります✨
アイちゃん、恋愛に関してはひどく鈍感で。顔を真っ赤にしちゃって、かわいいですよね~💓
本能への応援コメント
えええ、な展開ですが。
アリですね。
カイトくんは、そういう気持ちだったのですね。
うう、けなげです。
もしかしたら、カイトくんはアイちゃんの気づいていない本当の気持ちなどを考慮してこんなことを考えていたのかなと思いました。
だったら、さらにせつない。まさかの展開ですが、ずっとこのままでいるわけにはいかない、青春! いや、アオハルっていうのですか? 今は。
どっちでもいいですが(笑)
全員を応援しています(*´ω`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おお、嬉しいです(*´▽`*)
カイトくんはレンくんをけしかけるために、呼び出したのです(>_<)
辛いですね…。
わ、鋭いですね(・∀・) カイトくん視点で、そこらへんの話が出てきます。
切ないですよね…。ずっとこのままではいられない。いつかはそんな日がくると、分かっていたのでしょう。
青春、アオハル、どちらも良いですね!(笑)
みんなを応援してくださりありがとうございます<(_ _)>
本能への応援コメント
ちわっス(^^)/
「……ま、待って待って。全然、分かんない」
のところのアイちゃんのリアクション…
わかるわかる。
だって…
『恋愛的に好かれるという発想が彼女の中にはない』のでしょう、きっと。
そんなアイちゃんにとっては…
「アイを誰にも渡したくないし、俺だけのものにしたい」
なんて言われても…
ちょっと何言ってるんだかわからないでしょうから…
直ぐに返事なんて、できないよね。
カイくん…
そんな作戦だったのですね。
まんまと嵌められました。僕も(笑)
レンくん…これまでアピールをしなさ過ぎだったのは確かですが…
これからするのか。
いや~健全ですな~♪
80年代ど真ん中世代の僕には、真似できない…
アオハルアオハル(笑)
作者からの返信
こんにちは! コメントありがとうございます!
うふふ、アイちゃんに共感してくださり嬉しいです(*´▽`*)
彼女からしてみれば、理解が追いついていかないでしょうね。恋愛に関してはひどく鈍感ですから(笑)
気持ちを整理する必要がありそうです。
レンくんもそれを理解しているから、返事は急がなくていいと言ったんでしょうね。
カイくんは、そういう感じでした\(^o^)/
嵌められた……作者としては嬉しいです(笑)
レンくん、こうなったらとことん押せ押せですね。
頑張ってほしいです。
うふふ、アオハルですな( *´艸`)
本能への応援コメント
\(//∇//)\キャ〜♡ レンくん、これ以上ないってくらい、ド直球で熱い告白ですね〜!!
これには、さすがのアイちゃんもタジタジですね〜♡
(*´∇`*) いやぁ〜、青春だなぁ〜♪
どうやら、カイトくんがレンくんの背中を押すために策を弄したようですね。
しかし、カイトくんもアイちゃんが好きだったはず……
なぜなのでしょう? 訳あり……かな?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
きゃ~!(≧∇≦)
うふふ、レンくんの告白、真っ直ぐでしたね~! アイちゃんに伝えるには、これくらいしないとだったんでしょう!(∩´∀`)∩
アイちゃんも、動揺してます(*´▽`*)
青春ですね~( *´艸`)
カイトくん、どうしてレンくんの背中を押すようなことをしたのでしょう…?
次話からカイト視点となり、それが明らかになっていきます✨
カイトとアイの関係、カイトが何を想っていたのか、そしてなぜあんな行動をとったのか………お楽しみに♪
編集済
〈番外編〉 お花見への応援コメント
誘っといて素直な言い方できないのは性格ですかねえ(笑)
誰がカイトとなんか、なんていえばからかわれるのは当然ですぜ(笑)
まあ何はともあれちゃんと花見もできたし、三人仲良く過ごせたのはよかったですね✨
さて、新入生に期待が膨らみますね。アイのお眼鏡にかなう相手がいるのか、それに一人とも限りませんからね~✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レンくんはちょっぴりあまのじゃくなのかもしれません( *´艸`)
カイトもアイも、ここぞとばかりにからかってますね(笑)
三人仲良くお花見もできました! 良かった良かった。
いよいよ次は新入生歓迎会! どんな人がいるのかな~?(・∀・)
一人なのか二人なのか、もっといるのか……(∩´∀`)∩
交錯する想いへの応援コメント
こんちはです(^^)/
起こしに行ったのが『自分の罪』になるのか~?(笑)
寝言の理由が判ってしまって、ちょっと残念!
カイくんとアイちゃんは…
「好きだよ」とお互いに言葉にしたところで…
「お兄ちゃんみたいなもん」…「家族家族」の世界から…
今は出られないのでしょうね。
カイくん…翌朝の海で…
それを、どのように伝えるつもりなんだろう?
作者からの返信
こんにちは。コメントありがとうございます!
これはたとえなのでね(笑) それくらいドキドキしちゃったんでしょうね。
寝言の真相は……実はこうだったのです( *´艸`)
お互いに言った好き、に込められた思いが違くて……カイトは切ないですね。
家族、お兄ちゃん、から抜け出すことはできるのか…?
カイト、なにを話すつもりなのでしょう…。
〈番外編〉 二人きりの三日間への応援コメント
レン、アイを好きすぎるやろ(笑)
醜い嫉妬かあ…わからなくもないですね。でもそこで反省できるのはいいことですね✨
寂しいと言ったアイの本心はいかに…
そしてカイト、いい奴すぎる😭
気を遣う兄貴分そのものですねえ
あとがき担当で笑いました。そんな担当いるんだ!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レンはアイのこと大好きです( *´艸`)
嫉妬することは悪いことじゃないですが、もしそれが嫌な感じで表に出てしまったら…と思うとアレですよね。レンはいい子です✨
アイちゃんは何を考えていたのでしょう……
カイトはいい奴です! たまに意地悪なこともしてきますが、それも愛ということで(笑)
みんなの兄貴って感じですね。
うふふ、番外編はみんなにあとがきを担当してもらいました(笑)
答えへの応援コメント
こんち♪
余裕そうでムカつく…
カイトは幼馴染ですからねぇ。
『余裕そう』なのではなくて、余裕なのですよ。
アイちゃんの色んな一面を、子供の頃からほとんどご存知なのですから。
でもアイちゃん…
レンくんの夢を見ている!
歓べレンくん(笑)
パンケーキって作った記憶がないな~。
炊飯ジャーで食パンを作ったことはありんすヾ(・∀・)ノ
さあセッション!
「自分の演奏に納得がいっていない」
→向上心があって宜しいですよ♪
因みに…
6/15に生まれて初めてYouTubeのアカウント登録をしました↓
https://www.youtube.com/@Jane_Doe_Rei
で…6/10にゲスト出演させて頂いた、あづみ野エフエム殿の“ほんのりととなりの時間”でカクヨムのお話をさせて頂きまして…
その部分を昨日、アップ致しました↓
https://www.youtube.com/watch?v=yC6e5x5hCxQ
宜しければご視聴下さいませ~<(_ _)>
作者からの返信
コメントありがとうございます!
一緒にいた時間で見ると、カイトは付き合いが長いですからねぇ。そりゃ色んな顔を知っているってもんですよ。
でも余裕そうに見えて、実はそんなこともないんです。彼の行動はちょっと何を考えているのか分かりにくいです。
うふふ、アイちゃんの寝言…?、これはレンくん嬉しいですね。
炊飯ジャーで食パンが作れるんですか!( ゚Д゚)
パンケーキは一時期よく作ってましたね~。最近食べてないですが。
レンくんはいつでも上を目指しています♪ 良いことです!
おおお! そうなんですね。
時間があるときに覗かせていただくかもしれません|д゚)
わだかまりへの応援コメント
先生も何かしてくれたのですかね?なんだろう…?
かわいいと言われて喜ぶのは人によるかもですね(笑)レンはどうだろ?
次の目標は新入生歓迎会か、良いですね✨
それで入りたくなる子もいるだろうけど、アイには部活に入れる条件あるらしいからなあ…
わだかまり…解けたようでなによりです
すこしぎこちないのは時間が解決してくれることでしょう✨
別に嫌いあってたわけではないんですからね…
後日アイに謝罪にいったのはよかったですね✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
先生が何を話したのか、のちに明らかになりますので何となく頭の片隅に入れておいてくだされば幸いです✨
かわいい、は誉め言葉なんですけどね~(笑) レンは嬉しいけど照れくさい、みたいな感じでしょうか?
新入生歓迎会に向けて、頑張っていきます! ということは……?
そう、そうなんです(笑) アイちゃんのお眼鏡にかなう子は現れるのでしょうか…?
レンと母の関係はここからまた始まります。これからきっと、ぎこちなさもなくなっていきますね。
本編には入れられなかったので、ここで報告させていただきました。これを言わないと、お母さんが少しずるいような気がしてしまったので…(^▽^;)
迷いへの応援コメント
おこんにちは(^^)/
レンくんとカイト…
遂にその時が来てしまいましたね。
バンド活動を優先するのであれば…
今のトライアングルを崩してはなりませぬ。
アイちゃんだって今は…
どちらも選べないと思いますよ。
オレンジ色に支配された海岸…
この曲が思い浮かびました↓
【三枝夕夏 IN db - 太陽】
https://www.youtube.com/watch?v=vVj3zRK2mvQ
作者からの返信
こんにちは~♪ コメントありがとうございます!
カイトくんが早速切り出してきました。ようやくこの時が……
レンくんの答え、カイトくんの答え、そして、アイちゃんはどうするのでしょう…?
このトライアングル、ずっと上手くいくんですかねぇ…
このなかでは、カイトくんがより複雑な気持ちを抱えています。
おお、ありがとうございます。
夏、夕焼けにピッタリの素敵な曲ですね( *´艸`)
彼女との出会いへの応援コメント
実際あるものなんですか?駅に誰もが弾けるピアノがあること
しかし、そんな上手だったのにやめたのか…なにかしらプレッシャーとかあったのかも
怪我の可能性も…?
そして上手くなる息子への嫉妬とは…少し意外でしたね
そうですね~これは一人ではなく、夫婦揃っていけなかったです
悔い改め、レンを認めてあげられれば、親子の仲だってきっと…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あります! ストリートピアノって言うみたい…?
ミクさん、ピアノの腕は素晴らしいものだったらしいですが……深い事情があって弾けなくなってしまいました…。
レンくんのピアノが上達するたびに、焦ってしまったのでしょうね…(>_<)
どちらもいけないところがありました!
反省して、レンくんと向き合わないといけないですね。
そうすれば……
交錯する想いへの応援コメント
天真爛漫な愛すべきアイちゃん♪残念ながらカイトくんに恋愛ベクトルはまったく向いていないようですね…
彼の心が折れないことを祈ります。
朝7時の海、最高に爽やかなシチュエーションで、カイトくんは何を告げるのかな?
レンくんにももしかして、ワンチャンスあるのでしょうか。
ドキドキしながら見守りますね♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ここまでくると、カイトくんがかわいそうになってきますね…(;^ω^)
アイちゃんはお兄ちゃんのような存在としては、すごく大切にしているみたいですが……すれ違っています(;´Д`)
カイトくんがどんな答えを出すのか…
朝の海って良いですよね♪ とも言ってられない事態が起こるのか、起こらないのか…(笑)
レンくん、どうするのでしょう。
どうか、暖かい目で見守ってください(*´▽`*)
合宿への応援コメント
おはよん♪
恒例前回の振り返りから(-ω-)/
解説ありがとうございます<(_ _)>
琥珀さんのご説明の…
「お互いに好きだと伝えたけれど、付き合ってくださいの言葉がないから、恋人ではない…?みたいなすれ違い」
で、一部ですがなんとなくわかったような?
やはり『手続き用語』なんだなと。
それが当たり前な世代(世代に拠る違いだけとは限りませぬが)にとっては…
その『手続き用語』が無いと、すれ違ってしまうんですね。
最近のYouTubeとかの“ナナクマ漫画”とかを視聴していると…
既に相当深い仲になっているお二人でも「そのタイミングで今更ソレ言うか~?」みたいなシーンもあったりして…
個人的には巨大な違和感を感じておりました。
さてさてカノンちゃん…
セレブなお嬢様だったのね。
お父さまがヴァイオリンで防音はいいけど…
ドラムセットやピアノやPAとかも揃っているのかな?
あ~、レンくんそんなぁ…。
アイちゃんだって人並みの感情はあるでしょう(笑)
作者からの返信
こんにちは。コメントありがとうございます!
おお、伝わったみたいで良かったです…(;´Д`)
まあ、手続き用語でしょうね。
でもこれは漫画の知識からなので、実際はどうか分かりませんが(笑)
付き合ってくださいという言葉は、恋人だという確認作業みたいなものなのかもしれないですね。
カノンちゃんはお嬢さまでした✨
防音室があるのはありがたいですね。
ピアノはあるみたいですが、それ以外は学校のを持っていくみたいです。
アハハ、まあそりゃそうですよね(笑)
アイちゃんもそういう感情はあるみたいで(・∀・)
好きへの応援コメント
こんちわで~す(^^)/
先ずは前回関連の回答。
あ~、やっぱりそんなイメージでしたか。
全然違います。モテ男じゃないです~(笑)
ご指摘の通り『タイミング的な問題』でしたね、良くも悪くも。
『良くも悪くも』ですから…
悪いタイミングで悪い方向へ向かってしまう出来事も起こりました。
それを「悪い方向」とも思わずに突っ走ってしまったりとか。
今お読み頂いてます【夕闇色の記憶】…
昨日コメント頂いた章の、次の次の章にて…『ソレ』が起こってしまいます。
さてリンくん…
あ、時系列ちょっと戻っての出来事ね。
カノンちゃんの「今度はいやだ」で良かったですね~♪
で…結局相思相愛だったんかい!
良かった良かった♪
でも…やっぱり最後にはソレ、言うのですね。
「付き合ってください」
未だに、その言葉の意味がわかりません。
ティーンの頃から、謎の言葉でした。
何なんですかねぇ?
『彼氏・彼女』に成るための『手続き用語』みたいな?
だとしたら…
そのような『手続き』を経て彼氏彼女になった経験が皆無なので…
尚更わからない~(笑)
まぁソレはいいとして…
お二人さん、おめでとうヽ(^o^)丿
作者からの返信
こんにちは~! コメントありがとうございます!
うふふ、そうだったんですね( *´艸`)
グチャグチャちゃんとかの話も聞いて、勝手にそういうイメージがついてました(笑)
まあでも、読んでいる作品ってほんの一部ですもんねぇ…。
ふむふむ、なるほど…。じゃあ、読むの楽しみにしてますね(^_-)-☆
はい! リンくんが告白する前まで、時間が戻ってます(*´▽`*)
カノンちゃんがいやだと言ってくれたおかげで、覚悟が決まりましたね~。
相思相愛です!(笑)
う~ん、私の個人的な問題かもしれませんね。付き合ってください、という言葉をいれないと、何となく私がモヤモヤするというだけです。でも作品によって、言ってないカップルもいるにはいるので、まあ気分かも?(笑)
あと、わたし少女漫画を読むのですが…よく出てくるのですよ。お互いに好きだと伝えたけれど、付き合ってくださいの言葉がないから、恋人ではない…?みたいなすれ違いが(笑)
そういうのも相まって、書いている次第でございます。特に深い意味はありません(・∀・)
リンくん、カノンちゃん、おめでとう~!(ノД`)・゜・。
交錯する想いへの応援コメント
うーん、複雑ですね。
カイトはアイに恋愛対象として見てほしいけど、家族のような存在としてだと中々恋は進展しないのかなぁ ^_^;
悲し気なカイト、少し気の毒に感じます。
翌朝7時の海に何を話すのか、気になるところ。
レンやリンが介入してくるのかな? 想像が膨らみますね (*^_^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カイトとしては複雑な気持ちですね(;^ω^)
好かれているけれど、それは家族として。恋愛対象として見られるには、かなり大変そうです(-_-;)
ここまではっきりお兄ちゃんだと言われると、カイトが可哀そうですね。
朝の海で一体何を話すのか…。
お、いい線いってます(・∀・) お楽しみに♪
夏が来るへの応援コメント
きゃー!
リンくん、でかした!
あ…こんちわです<(_ _)>
きゃー! (繰り返さんでいいぞ)
カノンちゃんね。良かった良かった♪
閑話休題。
カイトのお悩み…
いわゆる『いつも』とは違う、手強そうな相手ってことでしょうね。
「断っても諦めませんって感じ」って、コワ~!
誰を連想したのか…琥珀さんならもうお判りとは存じますが(笑)
あ、でもカイトってこの時点で特定の彼女が居たわけではないから…
『グチャグチャにされる心配』が、無いだけマシかな?(笑)
因みに…
僕はカイトみたいないわゆる『モテ男』なんかではありませんでしたからね。
今のところ【夕闇色の記憶】の途中までお読み頂いて、琥珀さんがどうお感じになっているかは存じ上げませぬが…
カイトみたいに「嫌味なくらいモテる」「一年が入学してきた時も女子達に騒がれて」なんて経験無いですぅ。。
【藍色の月】で…夕夏~麻里と続いてコクられたのはきっと…
めぐみさんが失踪したショックが大き過ぎて…
「只今絶賛失恋中」ってオーラが丸出しだったからなのでしょう。
あの期間は例外中の例外でした。
『高校内彼女』なんて、居たこと無いですわ。
故に正直申しますと…
リンくんとカノンちゃんと言うカップルがどんな感じなのか…
感覚的によくわからないのですよ。
これからの展開が楽しみです(^^)/
きゃー! (それもういいぞ)
作者からの返信
こんにちは♪
コメントありがとうございます!
わーい! リンくんやりましたよ!(*´▽`*)
カノンちゃんと無事に♡
きゃー!ですね(≧∇≦)
カイトの悩み、何だか癖が強そうなお相手ですね。再登場の予感…?
アハハ、例のあの子ですね( *´艸`)
グチャグチャにはならないと思うので、ご安心を(笑)
あれ、そうなんですね。
れいくんってモテ男なイメージがありました。
年がら年中モテていたというわけではなく、タイミング的な問題だったのかな?
カイトは随分おモテになられるみたいで…(笑) まあでも…好きな人に好かれなければ意味がないでしょうが…。
確かに、リンくんとカノンちゃんは同い年で同じ学校ですね。
すごく素敵なカップルになりそうです♡
二人の初々しさは、癒しになるかと思われます(∩´∀`)∩
お楽しみに♪
きゃー!(≧∇≦)
交錯する想いへの応援コメント
アイちゃんに呼び出しをかけたカイトくん。
大事な話って、まさか!?(ドキドキ)……と思っていたら、アイちゃんに『お兄ちゃん』『家族家族!』って言われてて……
『好き』と言ってもらえても、家族のカテゴリーで固定されちゃうと、なかなか恋愛対象としては見てくれないですよね。
(^^;; ちょっとカイトくんが可哀想になりました。
あと、何かを言い淀んでいるリンくんのことも気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ついにカイトくんがアイちゃんに対して行動を起こしました。
アイちゃんは、カイトくんにはお兄ちゃん、家族ってイメージが強すぎるんですね。彼もそれを分かっていて、複雑な気持ちを抱えています。どうしたら恋愛対象として見てくれるのか……(>_<)
ここまでくると、カイトくんが可哀そうですね(;´Д`)
リンくんも、何かあるみたいです…。
戦うへの応援コメント
ほう…夫婦仲はよいのですね
しかし父よ、なんも知らんのはちょっとな…
あんま会話してきてないみたいですし、単純に優し~で終われないですよ
子供の事何も知らないの?って感じです
母を止めれる立場なわけですし父にも責任ありますよ
この一件で反省し、レンのために説得してくれる事を祈ります
しかし母も、よく一回会っただけの子覚えてますね
作者からの返信
コメントありがとうございます!
夫婦仲はとってもいいです、ラブラブです。
そう、そうなんです。お父さんは、仕事人間になっていて、家庭のことはお母さんに任せきりになっていたのです。レンくんと顔をあわせることもあまりなくて、お母さんからしか話を聞いていなかったので、こんなことになりました(>_<)
お父さん、優しいといえば優しいのですが、今回のことは彼にも責任がありましたね。
二人は何を話したのでしょう…。
アイちゃんのことはよく覚えてますね。レンくんを脅かすような存在だと思っていたのでしょう。
リンへの応援コメント
おはよっス♪
「カノンちゃんの前で、あんな話してほしくなかった」
その気持ちはわかります。
わかりますが、しかし…
もしもカノンちゃんが…
『周囲のテキトーで勝手なご意見』に、平気で賛同してしまうようなタマであるならば…
所詮はカノンちゃんもそれまでの女子ですから…
リンくんが仮に『お付き合い』とやらができたとしても…
どうなんでしょうね~?←ハッキリ言わないやつ(笑)
アイ先輩…
相変わらずカッコいいね~♪
作者からの返信
こんにちは♪
コメントありがとうございます!
そうですよね…(>_<)
好きな子の前では、そんな話して欲しくなかったですよね。
カノンちゃん、一体どんな反応をしたのか。それはかなり後に出てくることになります。れいくんがどう思うか……楽しみにしてます(笑)
私の勝手なキャラの解析だと、カノンちゃんは穏やかで争いを嫌うので、周りに合わせがちなのでは…と思っています。しかし、あの場面ではどうだったのでしょうね…?
ネタバレになるのでこのへんで…( *´艸`)
アイちゃん、かっこいいですね✨ 莉琉さまもそうなんですが、私はこういう女の子に憧れているのかもしれないです。
答えへの応援コメント
みんなの心……それぞれが少しずつ揺れていますね。
カイトくんの余裕綽々ながらレンをけしかける態度、彼も実は揺れているのか、それとも何か理由があるのかな?
レンくんの発見した、カイトくんの唯一の欠点が気になります。
それにしてもカノンちゃん別荘の設備環境がスゴイ!
ここで本気で練習したら、さぞかし精鋭揃いのバンドになるでしょうねー♪
そして寝起きのアイちゃんがかわゆい♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
少しずつ、関係が変わろうとしています。
カイトくん、様子がちょっと変ですね。彼は一体何を考えているのか…。そろそろ明らかになります✨
カイトくんの欠点は、一番近くにいる女の子のことですね( *´艸`)
カノンちゃんの別荘、すごいですよね。私も行きたい…(笑)
こんないい環境で練習できるの、ありがたいですね(*´▽`*) ずっとここでできれば良いんですけどね(^▽^;)
うふふ、寝起きのアイちゃん、かわいいですよね~💓
新メンバーへの応援コメント
おはよー(^^)/
え~と…
リンくんはカノンちゃんにLOVE…
え? 「過去の過ち」って何だろう?
僕なんか、その『過去の過ち』ばっかりだったよ。
琥珀さんはそれらを、これからもっとお知りになってゆくことでしょう(笑)
ベース弾きながらのヴォーカリストって、結構いらっしゃいますよ♪
MotörheadのLemmy Kilmisterとか…https://www.youtube.com/watch?v=fS1bRgzTajI
W.A.S.PのBlackie Lawlessとか(後にギターに転向したけど)…
https://www.youtube.com/watch?v=J72RaNL9c04
アイちゃんみたいに女子なら…
Suzi Quatroとか…
https://www.youtube.com/watch?v=9vFTksaposs
って、結局アイちゃんがギターかい!(笑)
作者からの返信
こんにちは。
コメントありがとうございます!
リンくんとカノンちゃん、いい感じ?
過去の過ちというのは、実際には過ちではなく、リンくんは何も悪いことはしていないのですが……。彼のコンプレックスになってます。
アハハ、じゃあ楽しみにしてますね(*’▽’)
そうなんですね! 勉強になります(‘Д’)
アイちゃんは結局ギターでした(笑)
彼の本音への応援コメント
高まる緊張感!
って、レンくんへ丸投げ~って!(笑)
あ~あ、アイちゃん…
飛び出て来る思たわ(笑)
あらあらリンくん…
ガタイちゃんに連行された?
お~っと! ここでアイ選手の乱入です!(プロレスかよ)
で、結局はレンくんの経験値が役立ちましたね。
リンくん…軽音部へようこそヽ(^o^)丿
作者からの返信
実況風のコメントありがとうございます!(笑)
ドキドキ…からの、レンくんに丸投げかい!ということで…( *´艸`)
あ、ほんとですか?(笑)
まあ彼女なら来ますよね(・∀・)
ガタイちゃん再び、です。
そして、アイちゃんも再び、です(笑)
結果的にレンくんが上手くまとめてくれたみたいで(*’▽’)
リンくんとレンくんは似ているところがあります。
リンくん、ようこそ~!(*´▽`*)
先生への応援コメント
カサネ先生の過去。自分の経験した痛みを生徒たちへの後押しに昇華できる素敵な先生ですね!
レンくん、こんな先生と出逢えて本当に良かった。
しかし、こんな豪快な先生は体育教師に違いないと勝手に頭の中でイメージしてました…笑
そして、大人な一面を見せるカイトくんにモヤるレンくんの、いわば青臭い所が良いですねぇ♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
素敵な先生だと言ってくださり、嬉しいです!✨
カサネ先生は、自分の過去とレンくんを重ねて見ていました。だから特に気にかけていたんです。
レンくん、本当にいい先生と巡り会えましたよね(ノД`)・゜・。
アハハ、そうですよね!(笑) 私だって、そう思ってましたもん!(笑)
大人なカイトくんと、まだまだなレンくん。どちらもいいですよね( *´艸`) レンくんは、もっとカイトくんに頼られたいんです(*´▽`*)