チャンスへの応援コメント
いよいよ、いよいよですねアイちゃん。
周りに背を押してくれる仲間がこんなにいて、好きと自覚してから会うレンくんは眩しくカッコよくて、しかも両思いですよ……!うまく言おうなんて思わなくてもちゃんと伝わるから大丈夫。
そして、その時のレンくんの反応が楽しみすぎます♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お待たせしました…! ついにこの時がきました…( *´艸`)
温かいお言葉をありがとうございます♪ 神楽坂さまのおっしゃる通り、アイちゃんの気持ちを伝えることが大事ですね。応援してくれる仲間がいて、レンくんと両想いなわけですから、絶対にうまくいくのです💘 好きを自覚してから会ったレンくん、いつもよりも輝いて見えたみたいです(笑)
さて、レンくんはどんな反応をするのでしょう…(*´з`)
特別で、大好きで、眩しいへの応援コメント
第二章完結、おめでとうございます🎉㊗️🍰
今回のラスト、正直、息をするのも忘れるほど美しかったです✨️
この章は、気づき、揺らぎ、自覚、決心……青春のすべてが詰め込まれているように感じて、最終話はその到達点として、ため息が出るほどパーフェクトでした(๑•̀ㅂ•́)و✨️
アイさんの告白は、ただの「好き」じゃないと思うんです。自分の弱さも、嫉妬も、寂しさも全部抱きしめたうえでの好きなんじゃないのかなって。それが読者の胸をまっすぐ撃ち抜くんです。
そしてレンさん……あなたはもう……魂と心がイケメンすぎるんですってば!!。゚(゚´Д`゚)゚。
涙でぐしゃぐしゃになりながら想いを返す姿が、これ以上なくリアルで、これ以上なく感動的で……ああ、この作品の主人公は、確かにレンさんなんだと思わせられました(´;ω;`)ブワッ
二人がお互いの手を包み込むあのシーン。流星群の夜の記憶が重ねられる描写。
「特別で、大好きで、太陽みたいに眩しい」
この言葉に、第二章全体のテーマが凝縮されていて震えてしまいました🥲
そして何より……恋人になった瞬間の静かな幸福の描写が神すぎて!
派手じゃない。大げさじゃない。ただ自然で、ただ愛しい……。読者の心もそっと光で満たされるような、そんな締めでした!
第三章は、きっとここからさらに物語が深まる予感しかしません。
レンさんとアイさんの恋は、ようやくスタートライン。ここからの恋人としての不器用さと、音楽の中での絆が、どんなハーモニーを奏でるのか……楽しみで仕方ありません✨️✨️✨️
……すみません、ちょっと気取った言い方しちゃって💦
第二章、本当にお疲れさまでした! 最高に尊かったです!!!
p.s.
恋人記念に、レビューを書いてもいいでしょうか? 完結までだってもちろん待てますし、どうか遠慮なさらずに言ってくださいね(≧▽≦)/
作者からの返信
コメントありがとうございます!
返信が遅くなってしまって、申し訳ありません💦
引き続き第二章も丁寧にお読みくださり、本当にありがとうございます😭
この作品を書き始めた時から、ここが一番の山場、見せ所だと思って書いてきました。ジャンルも恋愛ですし…(笑) 色んな想いを詰め込んで、いつもよりもボリューミーになってしまったのですが、牛河さまに美しかったと言っていただけて嬉しいです。
第二章を振り返ると、牛河さまのおっしゃる通り、気づきや揺らぎ、自覚、決心、全部詰め込まれていますね。章は今のところ、アイちゃんとレンくんの学年に合わせているのですが、この章はバンドメンバー全員が高校生である最初で最後の年だから、すごく濃いものになったなぁと感じます。
レンくんとアイちゃんが結ばれることは確定していたものの、どうやってこの最終話にもっていこうかと試行錯誤しておりました。だから、褒めてくださりありがとうございますね!(≧∇≦)
アイちゃんの告白、そのように解釈してくださって嬉しいです…!!( ;∀;)
また『ユーリ!!! on ICE』のお話になってしまうんですが……勇利の、「その感情に名前はないけど、あえて愛と呼ぶことにしました」みたいなセリフがあって。アイちゃんのレンくんへの気持ちも、同じようなものなのかなって思ったんです。ただ特別で、ずっと一緒にいたい存在…みたいな。
「ただの好き」じゃなくて、「全部抱きしめたうえでの好き」って言ってもらえて、おっしゃる通りだなって思いました…!!
レンくんのことも、中身をイケメンだと言っていただけて嬉しいです!!( *´艸`)
夢じゃないと気づいて、嬉しすぎて感極まっちゃって。涙でぐしゃぐしゃになって、レンくん的には恥ずかしくて情けないと思っているみたいだけど、もう紛れもなく主人公ですよね!( ;∀;) 想いを返すシーンは、個人的にもお気に入りだったので、リアルで感動的だと言っていただけて嬉しかったです。
過去と重ねると、感慨深い気持ちになりますね。
「特別で大好きで眩しい」という言葉、レンくんのアイちゃんへの気持ちをまさに言い表したものになったなぁと感じます。
まさに、第二章全体のテーマと言っても過言ではありません…!
恋人になった瞬間の二人についても、そのように表現してくださって感謝です!!
特別なことは何もない。けれど、互いに幸せで愛おしい感情が溢れているような。そんなイメージで書きました。ありがとうございますね!✨
第三章のストーリーも、頭の中に構想はあって。恋人になった二人のことも、見守ってくださると幸いです!
おっしゃる通り、ここからスタートですね。そんな風に言ってくださるなんて、本当に嬉しくて、感謝でしかありません😭 気取った言い方だなんて、とんでもないです。みんなには、恋も音楽も頑張ってもらいます!!(笑)
こちらこそ、丁寧にお読みくださり、本当にありがとうございました…!!<(_ _)>
p.s.
恋人記念だなんて、素敵すぎます!( *´艸`)
どのタイミングでも、最高に嬉しくて幸せなんですが、完結までだとかなり時間がかかってしまう可能性が高くて…。だから、このタイミングでいただけるなら、すごくモチベーションになります!!
お気遣いいただきありがとうございますね…!
※近況の方にもお返事書かせていただきました! それと同時に、加藍さんの髪色を変更したものに画像を差し替えましたので、合わせてご確認いただけると幸いです✨
特別で、大好きで、眩しいへの応援コメント
こんにちぱ~(^^)/
レンくん…
そんな時くらい…否、そんな時こそ『自分に良いように解釈』で、良いではないか良いではないか、あ~れ~!(なにが起きたんだよ)
部活後のアイちゃんのその『帰り方』は初耳でしたが…
『そこまでして一緒に帰りたいのか、それとも何か別の理由があるのか』は、誰に対してでしょうか。
アイちゃんに対して? カイトに対して? それとも…『二人』に対して?
レンくんの「俺は今…試されているのか?」
いやいやいや…アイちゃんがそんな、試すなんて『恋の駆け引き』する…出来るようなタマじゃないとわかりましたけど…
レンくんはソコ…わからないのかぁ。ふ~ん…。
まぁ僕もその『恋の駆け引き』って出来ないし、したくなかった子でしたけどね(笑)
あ、ほらやっぱり…『シャツの裾は握られたまま』…
レンくんを試しているわけではなくて…
レンくんに、既にして縋っっちゃっているんですよ。
「私の気持ちを伝えるまでは、行っちゃヤダ」って。
アイちゃん、例え話がヘタやな~(笑)
でも続く…衝撃の告白シーンは…
ラストの方で、急に文学的になるし~!
「この感情に、あえて名前を付けるとしたら……それは、恋…なんだと、思う」
これ、いいですねぇヾ(・∀・)ノ
と…せっかくアイちゃんがすべてを伝え切ったところで…
「死ぬのか?」
の、破壊力(笑)
アイちゃんはアイちゃんで、感情の起伏が結構激しいですね。
平手打ちって。
まだお読み頂いていないのでネタバレ注意ですが…
僕もあやさんから平手打ちされましてよ。
しかも…裏拳撃ちで(笑)
あ~良かった。
「俺と…恋人に———なって、くれますか?」で。
「付き合ってくれますか?」じゃなくて…
本当に良かったよ~♪
『かっこいい告白~恋人になるみたいな流れ』って…
いったいどんな流れなんだろう?
恋人同士? カップル? 呼び方はなんでもいいですけど…
その…例えばこの二人みたいに『カップル』になる前から…
その『二人』の、関係なり経緯なり何でもいいけど…『二人のストーリー』は、もう絶対に二人の『オリジナル』なのですよ。
従いまして…『○○みたいな○○』なんて望まなくていいし望んではならぬし…そもそも『二人のオリジナル』以外は存在しないの。
あ。またエラソーにごめんなさい<(_ _)>
少なくとも僕はそうだったし…人さまの恋バナ聞いていても、そうとしか思えなかったもので。
兎に角…アイちゃん・レンくんのお二人に…
祝福の言葉を贈りたく存じますヽ(^o^)丿
って…え!? え!? え!?
ああ…本編は続くのね。あー良かった。
ビックリさすなよ~。
これで最終章かと思ってしまいました(笑)
今回のご紹介は…
【Bite The Bullet : ただ忘れたくないだけ すべての想いを】
https://ameblo.jp/rei-tennenin-1987/entry-12954244337.html
前回お伝えしましたディスプレイぶっ壊れ事件の頭に…
『飯テロ』を乗っけましたヾ(・∀・)ノ
よろしゅうに~<(_ _)>
作者からの返信
れいくん、こんにちは~。
コメントありがとうございます!
いつも以上に熱のこもったコメントをいただけた気がして、嬉しいでございまする~( *´艸`)
(笑)
そうですよね。こういう時くらい、都合よく解釈しちゃおう!と言いたいところですね。
あ~れ~!!🤣 勢いに笑いました(笑)
実は、この帰り方について言及するのはお初なのですが、アイちゃんとカイくんが一緒に帰っていることに関しては、今までもまあまあしつこく描写しておりまして。それにもちゃんとした理由があったりなかったり…。
これは、カイくんに対して…ですね。アイちゃんを一人で帰すと危ないからね!!(笑)
いや、本当にれいくんのおっしゃる通りです🤣
レンくんよりも、アイちゃんを理解しておられる…?(笑)
確かにアイちゃんは、恋の駆け引きなんてするタイプじゃないですし、できないでしょうね。
レンくんは、動揺している…ということで、ここはひとつ(笑)
れいくんも、アイちゃんと同じタイプかもですね♪ 駆け引きなんて、しなくていいんですよ! ド直球が一番!!(笑)
それそれです!( *´艸`)
気持ちを伝えるために心の整理をしている最中だから、まだ帰っちゃダメっていう引き止める意味で、裾を握っているわけです💘
なんか、アイちゃんかわいいな~(笑)
お母さんとその話をしたから、この例え話が出たわけですが、レンくんからしてみれば意味わからんって感じですよね(笑)
告白シーンのラストが、文学的。ちょっと恥ずかしいですわ~!(笑)
セリフ、褒めてくださりありがとうございます! 私の好きなアニメに、こういう感じのセリフがあって。真似したわけではないのですが、似たような感じになっちゃいました。
アイちゃんは、レンくんを特別に想っていて。その感情に名前をつけた結果、恋だったという…( *´艸`)
レンくん、嬉しすぎて昇天しそうになってます🤣 温度差ですわ(笑) 笑ってくださりありがとうございます(笑)
アイちゃんは、照れると手が出るみたいです(だめ~!!笑) 感情の起伏、確かに激しいかもですね。これはレンくん限定だと思いますが(^▽^;)
あやさんから平手打ち!? 一体何があったのか、気になるところです。アイちゃんのように照れ隠しなのか、それとも激怒なのか。
愛あるビンタや!!(笑)
裏拳撃ちが、ちょっとよく分からないんですが……何だかすごそうですね(苦笑)
そうそこ! れいくん、絶対に触れると思っていたんですよ~(笑)
ぶっちゃけ話をすると、元々このセリフは「付き合ってくれますか?」だったのです。でもれいくんにツッコまれるかな~と思ったのと、恋人に~の方がしっくりくるなぁと思ったのとで、急遽変更したのであります(‘◇’)ゞ(笑)
「好きです。俺の彼女になってください(`・ω・´)」
「はい、よろこんで!!(*ノωノ)」
みたいな流れですかね(笑) スマートにスムーズに、みたいな理想が一応あったみたいです。
でも、れいくんの言葉が心に沁みました。エラソーなんて思いませんでしたよ。素敵です✨
恋人になる前もなった後も、どんな関係であろうとも、二人のストーリーは二人だけのもの、ですよね。おっしゃる通りなので、レンくんにも伝えておきます!(笑)
ありがとうございました<(_ _)>
祝福の言葉、ありがとうございまする~!!
末永く幸せになっていただきます~!💓
ビックリさせてごめんなさい🤣
本当に、最終回みたいですよね(笑)
でもまだ本編は続く……予定です<(_ _)>
番外編も引き続き、お楽しみくださいませ~!
ブログ、ありがとうございます♪
月見肉蕎麦、チキンカレーライスが特に美味しそうでございました( *´艸`) お腹空いてきた……。
ディスプレイ壊れたの、大変でしたね💦 でもすぐに新しいものが届いたようで、よかったです~!
彼女との出会いへの応援コメント
こういう言い方が適切かは分からないのですが、お母様にも確りと「こうなってしまった」理由、物語があるのが、凄く丁寧で素敵だなと思いました。
どうにもならない感情ってありますよね。
でも、家族が一歩前進できたようで良かったです。
作者からの返信
またまたコメントありがとうございます!
そう言っていただけて、とっても嬉しいです😭
お母さんのお話は正直、賛否両論あるように思います。どんな事情があれ、我が子に対する態度はひどいものでしたから…。
でも彼女にも確かに、こうならざるを得なかった理由があって、(それを今後描写するかどうかは悩みどころではありますが、)そこを拾ってくださったことに、すごくほっとした気持ちになりました。
母親である前に、一人の人間。どうにもならない感情もありますよね。
レンくんとお父さんのおかげで、何とかいい方向に進むことができそうです。
たくさんお読みくださり、お星さまも、ありがとうございました!!<(_ _)>
始まりへの応援コメント
とても面白いです。
美しい描写とわくわくする導入!
アイさんが凄く素敵な方だと、一瞬で理解できました。
ピアノの表現も繊細で大好きです。
バンドがどうなるのか楽しみですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
美しい描写、わくわくする導入と言っていただけて嬉しいです♪
やはり物語の1話、掴みが重要だということで(あまり意識はしていませんでしたが)、こんな感じの始まりになりました。
アイちゃんの魅力が伝わったようで嬉しいです💘
ピアノは、この物語で今後も出てくる重要な楽器になります。レンくんの相棒みたいな存在ですね。
バンドがどうなるのか。ぜひ引き続き見守ってくださると幸いです<(_ _)>
特別で、大好きで、眩しいへの応援コメント
ついにはっきりと両想いになれましたね(o^^o)
ずっと応援してきてよかったです!!
2人には、恋人としてもバンドメンバーとしてもずっと一緒にいてほしいと思います✨
アイちゃんはみんなに優しいけれど、やっぱりレンくんのことは特別だったんだなぁ……
お互い、想いが届いてよかったですね😄
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい! ようやく、二人の想いが通じ合いました💕
ここまで応援してくださり、見守ってくださり、本当にありがとうございます😭
そう思ってくださり嬉しいです✨ 私も二人には、これからもずっと一緒にいて欲しいと思っています!
アイちゃん、みんなに平等のように見えて、実はレンくんのことが特別でした💘 時間がかかってしまいましたが、それに気づくことができましたね✨
私自身も、書いていて本当によかった…と思っていました。ありがとうございます<(_ _)>
特別で、大好きで、眩しいへの応援コメント
グルグル目してたのか気になりますね👀
そしてすげえ最終回感が…でもまだまだ続くようで✨
番外編は別視点ですかね
今後なにか試練があるのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
グルグルおめめは、今回はしてないと思われます(笑)
最終回感、めちゃめちゃ分かります😂
書いている私でさえ、あれ?これで完結か?っていう達成感に襲われました(笑)
ですが、まだ続きます!
番外編は、色んなキャラの視点になりますのでお楽しみに…( *´艸`)
試練、あるのかどうか……( ̄▽ ̄)
特別で、大好きで、眩しいへの応援コメント
(*´Д`*) 甘ぁぁぁぁ〜い💕
それにしても、夢と間違えそうになるとは。笑
まあ、レン君にとっては、まさに理想中の理想。妄想ど真ん中なシチュエーションですからねぇ。すぐには信じられなくて当然です。
何はともあれ、めでたく恋人同士になった二人。
ヽ(´▽`)/ おめでとう〜!お幸せに〜❣️
さて、お次はどんなお話が……(もしかして、フェイズ・カイト君?)。
続きも楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
甘かったですか??( *´艸`)
レンくんにとっては、夢のような出来事ですからね(笑) まさか、あのアイちゃんを自分が独り占めできるなんて…!みたいな(*´▽`*)
妄想ど真ん中なシチュエーション、まさにおっしゃる通りでございます(笑) きっと告白した本人が、一番信じられない状況ですね😂 もちろん、何度も夢見た光景でしょうが…💓
ようやく想いが通じ合った二人です💘
ここまで見守ってくださり、お祝いのお言葉も、本当にありがとうございます<(_ _)>
ぜひとも、末永く幸せになってもらいたいですね…!✨
ふふふ( *´艸`)
この先どんな展開が待っているのでしょう…?
もちろん、カイくんにも幸せになってもらうつもりです♪(番外編では、彼の活躍も…?)
引き続きよろしくお願いいたします!
特別で、大好きで、眩しいへの応援コメント
2章はがっつり恋のお話でしたか。
不器用で未完成な2人は恋人ってなんだろうという戸惑いにぶつかりそうな気がします。
レンは思春期だけどこれから踏み込むところと、自制するところを見極めないと手にした幸せも維持できないと思います。ちゅーぐらいはしてもいいかな。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
引き続き、第二章もお付き合いくださりありがとうございました<(_ _)>
第二章にタイトルをつけるとしたら、「恋」でしょうかね。ジャンルを恋愛にしていたため、ここでしっかりと恋愛要素をいれさせていただきました。
お互いに初めての恋愛、恋人なので、戸惑うことも多そうです。不器用で未完成な二人、素敵な表現ありがとうございます( *´艸`)
レンくんは奥手そうなので、逆にアイちゃんが「手出せや!!」とツッコむ可能性も無きにしも非ずです(!?) いや、ああ見えて意外と肉食だったりもするかも。ちゅーは、許容範囲内ですね。ぜひ、健全な高校生恋愛をしてもらいたいです。そして、幸せを維持してほしいですね。
特別で、大好きで、眩しいへの応援コメント
平手打ちがすごいですけど(笑)、アイちゃんとレンくん想いがつながって良かったですねー。第二章最高の終わり方でした! 続きも楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
平手打ちはダメですね(笑) うちのアイちゃんは、照れるとすぐに手が出てしまう子でして……(;^ω^) 愛あるビンタということで…(だめ~!笑)
ようやく、二人の想いが通じ合いましたね💓 ここまで見守ってくださりありがとうございます♪
嬉しいお言葉をありがとうございます😭
番外編もお楽しみくださいませ!
自覚への応援コメント
アイちゃん、やっと気付きましたね…レンくんへの尊い自分の気持ちに。読者の一人として拍手したい気持ちです♪
そしてアイちゃんママの素敵なこと。きっと娘の揺れる気持ちに気付いていながら、あくまでも惚気に見せかけて大切なことを教えてくれた?ような気もしちゃいますね。
そして何よりパパとのラブラブぶり♪こんな両親だから、皆に愛されるアイちゃんに育ったんだなぁ……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アイちゃん、ついに恋心を自覚しました💕 「レンくんへの尊い自分の気持ち」という表現、とっても素敵です✨ 拍手したいと思ってくださったことも、めちゃめちゃ嬉しいです…!!
ありがとうございます✨ アイちゃんママ、色々と鋭い人なので、きっと何か察していたことでしょう。惚気に見せかけたエールだったのかもしれませんね💘
ママとパパはラブラブです💓 間違いなく、今のアイちゃんを形成した二人ですね。この親にしてこの子あり、って感じだと思います♪
チャンスへの応援コメント
こんにちたー(^^)/
コメント遅くなってすみませぬ~<(_ _)>
実は昨夜、これまでも使っていた幅広24インチのディスプレイが壊れてしまい、先代さまの小さいディスプレイを繋いだら…
小説の文章の右の方が切れて見えないのね。
だから…もしかしてヘンなコメントになるかもですが…
ご容赦下さいませ~<(_ _)>
カイトはいつも鋭いですが…
アイちゃんがこんなにも『ワカリヤスイ』人だったとは!
まぁ僕も歴代彼女全員から言われましたけど…「ワカリヤスイ」って(笑)
「今までまともに恋愛したことない」なら…
今からまともに恋愛すればよろしいのではないでしょうか。
『とても眩しかった』…わかります!
「あれ?○○さんて…こんなに綺麗だったっけ」
ですよねヽ(^o^)丿
あーでもアイちゃんの場合は「恥ずかしくなる」ですか。
僕はそんなこと無かったなぁ。
むしろ…自分の気持ちに自信が持てました。
「へっ! はい、何でしょう!」で…
笑ってしまった僕は、悪い子でしょうか?(笑)
舞台装置は完璧!
さあさあ…
って! そこで終わるの?
また、来週までお預けかぁ(-_-;)
でも、今回も楽しめましたヽ(^o^)丿
『飯テロ』中心記事、先ほどアップ致しましたヾ(・∀・)ノ
【万華鏡 :茶番だわ この恋は疵物 二人は同罪 】
https://ameblo.jp/rei-tennenin-1987/entry-12953807859.html
宜しければご覧頂けたら幸いです<(_ _)>
作者からの返信
れいくん、こんにちは。
コメントありがとうございます!
あらあら、そんなことがあったのですね。右の方が切れて見えないとは大変だ💦 あ、でも変なコメントにはなっていないので問題なしです✨
お話に関しては、れいくんのペースで読んでくださって、全然大丈夫ですよ…!👍
私もここ最近忙しくて、中々お邪魔できておりませんし…<(_ _)>
カイくんの鋭さは、いつものことですね( *´艸`)
アイちゃんは、案外分かりやすい子です(笑)
れいくんと似ているかも…?( ̄▽ ̄)
でも分かりやすいのって、かわいいですよ。れいくんの歴代彼女もそう思っていたはず♪
ですね✨
レンくんと一緒に、まともに恋愛しましょう💕
うふふ( *´艸`) 共感してくださりありがとうございます!
それですそれです。
自分の気持ちに自信が持てるですか! その考えはありませんでしたが、とても素敵だなと思いました✨
カイくんに分かりやすいことを指摘された後だから、余計に恥ずかしくなっちゃったのかも…? レンくんにバレちゃう~みたいな? 別に、バレてもいいか(笑)
笑ってくださり、嬉しいですよ(笑)
アイちゃんって、照れると挙動不審になるんですよね。合宿の時もそうでした。
かわいいでしょ?(*´ω`)
舞台は整いました! あとは気持ちを伝えるだけ。
(∀`*ゞ)エヘヘ いいところで終わっちゃってすみません<(_ _)>
その代わり、次回しっかりお届けしますので。いつもよりボリューミーですよ( *´艸`)
楽しんでくださり、ありがとうございました♪
飯テロ記事、ありがとうございます<(_ _)>
現在、お腹は……いっぱいです!(笑) セーフ!
特に、クリーミーパスタが美味しそうでございました(*´▽`*)
さゆりさんの髪は、れいくんが切っていらっしゃるのですね♪
編集済
チャンスへの応援コメント
今日の話、息が止まりました!
ついに! アイさんが恋を自覚した、その次のステップに踏み出しましたね!!
冒頭の上の空っぷりからもう愛でしたし、カイトさんの「自覚したの?」の切り込み、そして図星! ここで読者まで「よし行っちゃって!」と拳を握りました(๑•̀ㅂ•́)و✨
そして、レンさんを恋する目で見た瞬間のあの描写!
(こんなにかっこよかったっけ)
(なにこれ、私レンのことめっちゃ好きじゃん!)
恋に落ちた子の世界の色が変わる瞬間が完璧すぎて、胸がバクバクしました💘
さらにリンさん&カノンさんのアシストも尊くて!自然を装いながらのチャンス作りは、もう名プレーですよね❤(ӦvӦ。)
カイトさんからの「頑張って」がトドメで、背中押しの総攻撃です(*ノェノ)キャー
これ、チャンスという名の奇跡ですよアイさん!! 今日を逃したらダメなやつです! どうか、どうかこの想いが届きますように!
次回、心臓がもつ気がしません……🥲
作者からの返信
コメントありがとうございます!
嬉しいです( *´艸`)
恋心を自覚したアイちゃん。レンくんへの愛が止まりません(⋈◍>◡<◍)。✧♡
上の空からのカイくんの鋭い指摘、行け行け~!ってなりますよね(*´з`)
そうそう! そうなんです…! 好きな人が、何割か増しでかわいく(かっこよく)見える現象です💕 世界の色が変わる、まさにおっしゃる通りですね✨
アイちゃん、レンくんにキラキラオーラが見えたのかも( *´艸`) 彼女の心の声、かわいいですよね💓 一緒にバクバクしてくださり、嬉しいです♪
リンくん&カノンちゃんも、アイちゃんとレンくんを応援しています! 自然なチャンスを作れたのは、ずっと真面目に練習してきたからこそですよね。レンくんも、変に不思議に思うことなく納得してくれました。尊いと言ってくださりありがとうございます✨
カイくんも、ナイスタイミングすぎて!(笑) まさにファインプレーですよ👍
チャンスという名の奇跡、おっしゃる通りだと思います! アイちゃんは、絶対に今日伝えないとダメですね♪ 気持ちを伝えるために頑張ります!
ふふふ( *´艸`) ついに次回……💘
チャンスへの応援コメント
告白というか返事でいいんですが…それも恥ずかしいですよね
てか3割増しくらいに見えてるのかな(笑)
心変わりしてるとは思えないし、後は勇気だけですかね?
…って思ってたらなんか邪魔入ってきたりして…
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お、気持ち分かってくださりありがとうございます✨
おっしゃる通り、返事するだけでいいのですが、それでも緊張しますよね。
3割増し、本気でそれくらいに見えてそうです🤣
キラキラオーラとか纏って見えてるかも(笑)
レンくんの心変わりはあり得ないので、頑張って気持ちを伝えるだけです!
うふ( *´艸`)
ネタバレになってしまうかもですが、そこはご安心を💕
チャンスへの応援コメント
>気持ちを自覚してから初めて会ったレンは、とても眩しかった。
( *゚艸゚) きゃっ❣️
>(あれ、レンって…こんなにかっこよかったっけ)
(/∇\) きゃー♡ もう、好き好きオーラ全開じゃないですか〜〜〜♡
舞台も整ったみたいですし、あとは……
٩(๑ᵒ̴̶̷͈᷄ᗨᵒ̴̶̷͈᷅)و がんばれー! アイちゃん!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
きゃー!(≧∇≦) ありがとうございます💓
自覚したアイちゃんは、もうレンくんへの好きが止まりません(⋈◍>◡<◍)。✧♡
まさに、好き好きオーラ全開ですね( *´艸`)
舞台、整っちゃいました♪
アイちゃんへの応援、ありがとうございます💕
次回ついに……その時が…!!(*ノωノ)
独占欲への応援コメント
アイちゃんの心のよくわからないモヤモヤに、カイトくんが名前をつけてくれましたね…独占欲。
その先にあるもう少し複雑な自分の気持ちにも、ここからアイちゃんは気付けるかな?
それにしてもカイトくん。
「二人といると、自分の黒い部分も浄化されていくようで、でもそれはただの錯覚だと、一人になった時に思い知るんだ」
皆よりずいぶん大人だから、いろんなものが見えちゃうんですね。
でも大丈夫、君もとっても素敵だよ!と言ってあげたい♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カイくんはやっぱり、アイちゃんのことを放っておけませんでした♪
独占欲というヒントをくれたのですが、果たして自分の気持ちに気づくことはできるでしょうか。寂しいも独占欲も、一つの言葉で表せますよね💓
カイくんは、自分は心底性格が悪いやつだと思っているみたいです。アイちゃんとレンくんが眩しすぎるあまり、そう思うのかもしれませんが、全くそんなことはありませんよね。
ありがとうございます😭 私も心から、彼は素敵だと思ってます!✨
編集済
自覚への応援コメント
アイさん……ついに、あの気持ちに、自分で名前をつけましたね!!
読んでるこちらまで胸がぎゅーーーーっと締めつけられて、思わず息を呑みました(;∀;)💘
レンさんが他の子にピアノを教える……ただそれだけの出来事なのに、理由のわからないモヤモヤが消えない。寂しさでも嫉妬でもない何か。
カイトさんに指摘されても、まだ言語化できない。
お母さんの何気ない一言でパズルがすべて繋がってしまうあの瞬間!
「これ、嫉妬……?」「私、レンが好きだ」
アイさんの心の声が、あまりにも真っ直ぐで、あまりにも綺麗で、思わず涙腺にきました(´;ω;`)ウッ…
ようやく掴んだ自分の気持ちは、震えるほど尊くて、宝物みたいですよね❤(ӦvӦ。)
そして今回のお話で、アイさんにもっともっと親近感を抱けたというか、彼女との距離が一気に近くなった気がして嬉しいです! 今までは翼の生えた天使か女神さまみたいに映っていたけれど、翼をたたんで同じ目線で語り合える仲になれたって言うか! すみません、うまく言えなくて💦
次回、どんな表情でレンさんと向き合うのか……もう楽しみすぎますヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ついに、アイちゃんは自分の恋心を自覚しました…!!
ここまで一緒に見守ってくださり、本当にありがとうございますね( ;∀;)
きっかけは些細なことかもしれないけれど、それによって一気に花開くような、そんな感じでした🌸 寂しさや嫉妬などのモヤモヤも、まとめて一つの言葉で表すことができますよね!
カイくんに相談したけれど、何となくモヤモヤが晴れなくて…。でもご両親(主にお母さん)のおかげで、すべてが繋がりました✨ やっぱり、親の存在は大きいですね( *´艸`)
自分の抱いていた感情が嫉妬だと理解して、レンくんのことが好きだと気づく。ちょっと気づくまでに時間がかかってしまいましたが、本当によかったです😢 嬉しいお言葉をありがとうございます<(_ _)>
おっしゃる通りですね…! アイちゃん、宝物のような気持ちを大切にしてほしいです。
本当ですか?( *´艸`)
天使か女神…🤣 思わず、翼をたたんだアイちゃんが、牛河さまと一緒に隣り合って笑っている姿を想像しました💓
彼女も人間なので、嫉妬もしちゃうし、人並みに誰かを好きになります💘 これからもっと、人間らしいアイちゃんが見られるかもしれません(*´▽`*)
いえいえ、とっても嬉しいです!!
次回、恋心を自覚したアイちゃんは、レンくんを前にしてどうなっちゃうのか!? 乞うご期待です( *´艸`)
自覚への応援コメント
こんにちぺ~(^^)/
あ、そうでした。
アイちゃんママは、アイちゃんパパと…
同じバンドのメンバーでしたね。
忘れてました。(忘れるなよ)
覚えてらっしゃいますかわかりませぬが…
第一弾の【藍色の月】の【第一章 再結成が紡ぐ縁】で述べました件は、事実です。
Deep Purple(小説ではヴァイオレット・ムーン)の名物ギタリストのRitchie Blackmore(小説ではヒュー・サリヴァン)は、今でも僕のギターの師匠ですが…
Deep Purpleの後期、やはり脱退してしまいました。
そして…「他のバンド(Ronnie James DioがヴォーカリストのELF)の子と仲良く」…
ELFからギタリストを追い出して結成されたのが…
Ritchie Blackmore's Rainbow(小説ではグリーンスリーヴス)でした。
『男女』ではありませんが…
Deep Purpleのリーダーにして創設者のJon Lord(小説ではダグ・ボンド)も…
「リッチーと一緒にバンドやるのが、すごく楽しかったから」…
「悔しいとか寂しいとかも思ってた」でしょうねぇ。
詳細はこちらを、お時間があればご視聴下さいませ。
【ロック講談 ディープ・パープル 「紫の炎は昇る ~モントルーの16日~」】
https://www.youtube.com/watch?v=vgI7Wkw0oc4&t=31s
【藍色の月】の背景が、別の視点からご理解頂けますヾ(・∀・)ノ
でもアイちゃん…
ママのお蔭さまで、脳内パズルがハマって良かったねぇ♪
あ…夜ご飯を食べたあとに、娘の前でイチャイチャするんだ(笑)
まぁウチのバカ夫婦も、東京時代はさゆりさんと…
娘の前でもそうでしたけど(笑)
「明かりもつけずにベッドの上に座る」で…
直ぐに連想した曲は…
【中原めいこ - 鏡の中のアクトレス】
https://www.youtube.com/watch?v=PzsolcnGeCM
歌詞はこちら↓
https://www.uta-net.com/song/1248/
アイちゃん…
やっと『ソコ』まで辿り着いたんだね。
おめでとう…
と…言って良いのかどうか。
辛いのは…
幾つもの…乗り越えなければならないハードルが聳え立つのは…
『ソコ』から…ですからね。
でもそれが…
恋の『醍醐味』でもあります。
僕の場合は、色々お読み頂いたように…
毎回最後の最後で、その最後のハードルを乗り越えられず…
毎回、バッドエンドでした。
すげぃツマンナイ種明かしをしましょうか。
『恋するトキメキ』は…『脳の誤動作』です。
でも…いつまでも『誤動作』させたままにしておくわけにも行かないことを…
心はきちんと気付いています。
その誤動作を…二人で一緒に正常へと近づけて行くことを(手段は何でも構いません)…
『愛を育む』と、呼ぶのです。
だから…『バッドエンド』でも…
すべてが素敵な想い出なのですよ。
アイちゃん…
レンくんと一緒に育むのじゃぞ! (エラソーに)
作者からの返信
れいくん、こんにちは。
コメントありがとうございます!
ながっ!!(笑) 本文よりも長いかもしれません🤣
数話前のお話なんて覚えていないものですよ。って、数話どころじゃありませんでした(笑) しかも、説明されてたのほんの数行なので、覚えている方がすごすぎるという。
アイちゃんのママとパパは、バンドで出会って結婚しました✨
あ、覚えておりませんでした…(;´∀`)
ので、冒頭だけ読み返しました。
へぇ…。実際にそんなことがあったんですね。
一度解散して再結成して、ギタリストの人も再加入したってことですか? 行ったり来たりで大変だ…。
まあ変わらないでいるのって、すごいことですよね。感情があるから楽しいし、感情があるからぶつかるし…。
ありがとうございます。見れたら見ますね(それ見ないやつ!(笑))
そうですね♪
両親のおかげで、ようやく自分の気持ちに気づくことができました。
イチャイチャ、しているみたいです(笑) 親が仲良しなのは、嬉しいことなんじゃないでしょうか。常識の範囲内でのイチャイチャなら(笑)
あ、歌詞だけ見てみたんですけど、これ、れいくんが言ってた漫画のアニメ主題歌じゃないですか。
ランプだけ燈したbed room、ですかね。
とりあえず、素直におめでとうでいいんじゃないでしょうか。アイちゃんの場合は、恋心を自覚するまでがあまりにも長かったのでね…(;^ω^)
ここからが大変というお気持ちも分かりますが…。
お、恋の醍醐味。れいくんが言うと、やっぱり一味違いますね。
結果的に見てしまえばバッドエンドなのかもしれませんが、長い目で見れば、その過程で得られるものはありますよね。ゆなさんのお言葉だったり…。
え、本当につまんない種明かしだ…(笑)
でも何か、ロマンチックです。そんなの、考えたこともありませんでした。
脳の誤作動を正常に、かぁ…。
相手と出会ったことも、その相手が素敵な人だったということも、変わりありませんからね。
ふふふ、そうですね。
二人なりに、頑張って育んでいってもらいたいものです。
始まりへの応援コメント
こんにちは。自主企画への参加ありがとうございます。
気になる子が別の人と喋ってるのは切ない……そしてレンくんはピアニストでしたか。自分もピアノを弾いていたので懐かしいです。
アイちゃんの軽音部へのお誘い、アオハルな雰囲気が✨と思ったら断るのか……!?
今後の展開に期待です!
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます!
自主企画に参加させていただき、ありがとうございました<(_ _)>
そうですね…(>_<) 少し期待してしまった分、寂しさも大きいですよね💦
レンくんのピアノの腕前はすごいみたいです✨ お、そうなんですね!👀 私もピアノ弾いていたので、お仲間です🎹
軽音部に入りたい気持ちはやまやまなのですが、それ以前に問題がありまして…(-_-;)
上げて落とす感じになっちゃいましたね(苦笑)
長いお話ですが、よければ引き続きよろしくお願いいたします<(_ _)>
ミコトのピアノへの応援コメント
ミコトちゃんがレンくんに指導を求めてきたのには、そんな理由があったんですね。
同じような過去を乗り越えてきたレンくんなら、きっと大切なことを教えてあげられますね。
「弾いている自分を好きになれないと、楽しく弾くことは…難しい」これ、とってもよくわかります。
ミコトちゃんが殻を破れると良いのですが…
そしてこの状況、アイちゃんが知ったら気が気でないですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうだったのです。楽しくピアノを弾いているレンくんを見て、羨ましいと思ったんでしょうね。
似ているからこそレンくんは放っておけませんし、どうにかしてあげたいと思います。おっしゃる通り、レンくんにしかできないことがあるはずですね…!
共感してくださりありがとうございます✨
そうですよね。まずは、弾いている自分を好きになることから…。そして、殻を破れるといいですよね。
アイちゃんは、さらにモヤモヤが加速しそうです(笑) 知らない方がいいことも…ある(‘ω’)
独占欲への応援コメント
胸の奥が、ほのかに熱くなる名エピソードでした!
アイさんの“どうして自分はこんな気持ちになるんだろう?”っていう戸惑いと、素直に喜べない自分が嫌になる感じ……もう全部がリアルで、全部が愛おしくて、読んでるこちらまで頬がゆるんでしまいました(*´ω`*)
正直に言います……今回のお話でアイさんにもっと親近感を抱けたというか、距離が近くなったように思えて嬉しいです(≧▽≦)/
だって、アイさんがレンさんの名前を聞くだけで表情が揺れて、理由をうまく言葉にできないままモヤモヤして……そしてカイトさんに“独占欲じゃない?”なんて優しく核心を突かれて、ようやく自分の気持ちに触れていくあの流れ!
恋の始まりの“気持ちの名前を見つける瞬間”が、あまりに丁寧で誠実で、まるで胸の中をそっと撫でられるみたいでした!
カイトさんの絶妙すぎるフォローも最高で(*´艸`*)
ズバッと言うのに優しくて、背中押すのに押しつけじゃなくて、読者側から見ても頼もしすぎますよね✨️
そしてアイさん。その小さな嫉妬、ちゃんとした独占欲、全部全部が可愛いです! 恋が動き出す瞬間のきらめきがぎゅっと詰まっていて、尊さに悶えました(。>﹏<。)
青春の、こういう一歩ずつの心の変化の尊さを味わえる本作が本当に好きです(๑•̀ㅂ•́)و✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今回も愛溢れる感想、嬉しいです💓
正直、この辺りはもどかしい場面が続いていると実感しているのですが、牛河さまにそう思っていただけて安心しました。
アイちゃんの気持ちを、リアル、愛おしいと言ってくださりありがとうございます! 初めての感情が多すぎて、戸惑ってますね( *´艸`) 頬が緩んだだなんて(*ノωノ)
え、本当ですか!(≧∇≦)
そのお言葉が、こちらとしても嬉しいです!! 親近感を抱けたということは、牛河さまも似たような経験をされたことがあるのでしょうか。そうだとしたら、私ともお仲間です( *´艸`)
レンくんのことでこんなに悩んでいるアイちゃん、たまらなくかわいいですよね💘 きっとレンくんも、見たがると思います(笑)
自由奔放な性格なのに、意外と独占欲が強くて、知らない感情に戸惑ったり、意味も分からずモヤモヤしたり、実はかなり現実的な女の子なのかも…🤔
“気持ちの名前を見つける瞬間”なんて、素敵なお言葉をありがとうございます✨ 丁寧に描きすぎたかもしれませんが、初恋のアイちゃんが恋を自覚するには、これくらい時間がかかっても仕方ないのかもしれませんね。
カイくんのフォロー! やっぱり、アイちゃんとレンくんのことを放っておけなくて、でも全部を言ってしまうのはアレだからと、まさに絶妙な感じでしたね!
そんな風に言ってくださり、嬉しいです✨ 言葉に優しさが感じられますよね。本当に、頼もしい先輩です…!! 彼にも幸せになって欲しい!(>_<)
かわいいと言ってくださり、ありがとうございます💓 アイちゃんは、自分の独占欲を性格が悪いと思っているようですが、牛河さまにそう言っていただけて、少し安心できたそうです! 私からも感謝です( *´艸`)
ちなみに、ここからどんどんアイちゃんがかわいくなっていくと思われます( ̄▽ ̄)
幸せすぎるお言葉を、ありがとうございます😭
お忙しい中牛河さまに読んでいただけて、そのうえ丁寧なコメントをいただけて、本当に嬉しく思います。幸せ者です!!
いつも作品を愛してくださり、ありがとうございますね!!
独占欲への応援コメント
おこんちだ~(^^)/
ああ。カイくんは…
アイちゃんがこうなると、やっぱり放っておけないのね。
でも…
「拗らせるようなことも面白そう」って…
それってもう完全に…
アイちゃんをレンくんに譲って譲って譲り切っているよね。
ほうほう、アイちゃんって…
『嫉妬』だと伝わらなくて『独占欲』なら伝わるのか。ふ~ん。
アイちゃん…『独占欲』が湧く=『性格悪い』って…
誰だって独占欲くらい湧きますよ。
そう言えば琥珀さんも近況ノートの返コメで仰ってましたよね。
「目の前でれいくんと…そのれいくんが過去に好きだったユイさんがハグしているのとか、私だったら見ていられません!」
ソコは…人それぞれですからねぇ。
琥珀さんもアイちゃんも…『性格悪い』わけではないのでご安心下され~。
あ、また出た。
「そこまでは教えてあげない」
アイちゃんを完全に、レンくんに譲っているです。
エールに気付いていないのか。
アイちゃんも結構…『天然』なトコあるよね。
ちなみにさゆりさんも天然なのですよ。
故に…ブログでの呼び名は“天然院さま”または“院さま”です(笑)
近況ノートで述べました「ゆなさん関連でお伝えしたいこと」は…
こちらではなくて、また近況ノートへ投稿致します。
宜しくお願い致します<(_ _)>
作者からの返信
れいくん、こんにちは。
コメントありがとうございます!
そうなのですよ。
結局、アイちゃんとレンくんのことを放っておけないカイくんなのでした。
完全に譲ってますね…。
実はですね、カイくんもこの裏で色んなドラマがあったりなかったり…!(笑) そのおかげか、少しずつ気持ちを切り替えることができているみたいです。
嫉妬って言われるよりは、独占欲と言われた方がピンとくるとカイくんは思ったようですが、アイちゃんはまだモヤモヤしたままです。
そうですよね~! 誰だって独占欲はありますし、性格悪くなんてないですよ。
あ、ありがとうございます♪ 人それぞれ、まさにおっしゃる通りですね。
私は多分嫉妬深いんだと思います。自分に自信がないからかも。
ふふふ( *´艸`)
彼なりの意地悪なのかもしれませんが、基本的にカイくんは優しいですよね。
ありますあります!
天然というか、鈍感というか…。
さゆりさんも天然とは!( *´艸`)
なるほど、天然院さまはそこからきていたのですね~!
ちなみに、バカ夫婦というのは、バカップルとかと同じ意味なんですか?
あら、またまたありがとうございます。
そちらでまた返信しますね✨
独占欲への応援コメント
独占したけりゃすればいいじゃない。アイちゃんにはそれができるんだから。
レンの魅力を誰かに知られたくないというのは複雑ですね。いっそレンの魅力を知らしめてから、このコ私の彼氏なんで、みたいなことでもしてみますか。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いっそ、幸くんみたいに監禁状態にしちゃいますか。レンくんだったら合意してくれるかも?
というのは冗談で。アイちゃん自身が自由奔放な性格なので、縛られるのはあんまり好きじゃなさそうじゃないですか。だから、レンくんにも同じようなことはしたくないんじゃないかと。まあ独占欲は強いんですけどね。
そういう展開もアリですね。ステージ上でやっちゃいますか。でもレンくんの魅力を知らしめるって、どうするんだろう。
ミコトのピアノへの応援コメント
上手くひけてるのに、ロボットみたいって言われるのは辛いですね…
楽しめなくなってるのも…
確かにピアノの指導っぽくなくなってますね(笑)
でも似たような悩みあったからこそわかることもありますし
何がわかる!って怒られるかと思ったけど、意見言ってくれて嬉しいと思ってくれたみたいですね
とりあえず最初のレッスン?は成功と見て良さそうですね✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
いや、本当ですよね。ひどいわ…!(笑)
ミコトちゃんも思うところがあったから、言われて余計にショックだったでしょうね💦
先生や両親に褒められたくて頑張ったけれど、結果的に思ったようにいかなかったと…。
これはもう、人生の指導でしょうか!?(壮大すぎ?(笑))
そうそう。レンくんは、自分と似ているミコトちゃんのことを放っておけないんだと思います。どうにかしてあげたいと思っているみたいです。
こういう素直な性格だからこそ、全部受け止めて傷ついてしまうのかもしれませんけれどね……(>_<)
はい! 成功ですね!✨
お忙しい中お読みくださり、ありがとうございました…!!<(_ _)>
ミコトのピアノへの応援コメント
ミコトさん……想像以上に繊細で努力家で、読んでいて胸が締めつけられました(´;ω;`)ウッ…
誰かに認められたくて、完璧に弾けるようになるほど必死に頑張ってきたのに、それが、ロボットみたいって言われてしまう痛さ。あの孤独は、本当に抱きしめてあげたくなるんです😿
そしてその想いを、真正面から受け止めたレンさん……もう、魂ごと優しいじゃないですか🥲
誰かのためじゃなく、自分のために弾くことを大事にするべきだって、あんなにまっすぐ伝えられる高校生、他にいないといます! 強い言葉なのに、ミコトさんを否定しない優しさが乗ってて、心がじ~んとしました(*´ω`*)
「全力でサポートするよ」
この一言に、レンさんの誠実さと熱が凝縮されていて、読んでいるこちらまで励まされた気持ちになりました✨️
ミコトさんのピアノが、これから楽しさを取り戻す瞬間。その始まりを見届けられて、胸がいっぱいです(≧▽≦)/
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ミコトちゃんのことを、そんな風に言ってくださり嬉しいです😢 繊細で努力家、まさに彼女にピッタリの言葉だと思いました。
ミコトちゃんにとって、親と先生に褒められることが本当に嬉しかったんでしょうね。だからもっと上手く弾けるようにって頑張ったけれど、結果的に本来の自分を見失ってしまうような形になってしまいました(>_<) ぜひ、抱きしめてあげてください…!!
レンくんも、少し違うけれど、似たような痛みを抱えたミコトちゃんのことを放っておけなかったんです。どうにかしてあげたいと思ったんでしょうね。魂ごと優しいだなんて、ありがとうございます( ;∀;)
もちろん、誰かのために弾くことも素敵だけれど、大前提として自分自身が楽しんでいなければ意味がないと思っていて。レンくんのこと、優しいと言ってくださり嬉しいです!! レンくんも褒められて照れちゃってます(*ノωノ) 自分の経験があったからこそ、ですよね。
全力でサポート、もちろんピアノのことですよ…!?(笑)
でもやっぱり、レンくんのこういう誠実なところすごく好きだなぁと、私も書いていて思いました✨
ミコトちゃんが、再びピアノの楽しさを取り戻せますように…!
お忙しい中お読みくださり、ありがとうございます!<(_ _)>
ミコトのピアノへの応援コメント
ミコトちゃんはレンくんみたいな生き生きとしたピアノを弾きたいんですね(*´ー`*)
そういう演奏ができるように指導する……というのは難しそうな気がしますが、自分に似た部分のあるミコトちゃんをなんとか助けてあげたいという蓮くんの気持ちも分かります。
ただ、アイちゃんからすると……
レンくんが誰かのために全力で頑張る、というのはやっぱり複雑な気持ちになってしまいそうです……😣
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです…!✨
ミコトちゃんも、楽しくピアノを弾いていたはずなのに、いつの間にか……という感じで。楽しそうにピアノを弾くレンくんを見て、羨ましくなっちゃったみたいです。
ぬまの様のおっしゃる通り、それって結局ミコトちゃん次第なところがありますので、指導というのは難しいかもしれませんよね。ということで、彼女の問題は後に解決するのですが、それはレンくんの指導とはあまり関係ないかもしれません(笑)
レンくんは、ミコトちゃんを放っておけないみたいですね。どうにかしてあげたいという気持ちがあります。
アイちゃんはずっと複雑ですね(;´∀`)
このもどかしさとも、もうすぐおさらばしますので、しばらくお付き合いくださいませ<(_ _)>
ミコトのピアノへの応援コメント
こんにちぱ~(^^)/
先ずは前回の答え合わせから。
はい。一枚目は、メタルライダーれいくん…21の頃のです。
途中の画像は…
そうです。リアルさゆりさんです♪
ゆなさんへも…
本当にありがとうございます<(_ _)>
正味『大人』でしたからねぇ。
18歳の思春期男子にとって7つ年上なんてもう…
『天女さま』のような存在でしたから(-ω-)/
ピアノの先生…言われる思たわ(笑)
キャンプのえっちな姿は…
解説にもございますように、さゆりさんですぜヾ(・∀・)ノ
さてミコトのミコト…ちゃん。
いやいやいや…
修学旅行で何か起きたら問題でしょ(笑)
『まるで機械のように』で…その展開予想できました。
僕もピアノの先生からは(ゆなさんではないですよ・笑)…
「情感を込めるのが上手ね」と褒められていたのが自慢でした。
レンくん…なんで「嫌気がさす」の?
それだけ信頼できる存在なのに。
【淡墨の深層】の…まだお読み頂いていな部分のネタバレですが…
とある悩みで…バンドのヴォーカル『だった』男を説得するのに…
過去に…『信頼できる人』から言われた言葉を引用しましたよ。
それ…ゆなさんだったんですけどね。
今回…ゆなさん、よく出て来るなぁ。
『ピアノにまつわるエトセトラ』ですか。(パフィかよ)
『共通点』の中に存在していた『相違点』…ですね。
ミコトちゃんは必ずしも…「親も先生も褒めてくれる」に重点を置いて話しているわけではないようにお見受け致します。
だからレンくんも…
そこは『全部』拾わなくても良かったよね。
「レン先輩のように本当に楽しくピアノを弾きたい」とも言っているのだから。
あわわ…「全力でサポート」って…
これでミコトちゃんが…『グチャグチャちゃん化』しなければよいのだが(笑)
しないんでしたよね?
それでは最後に…
今回は…
飯テロです(笑)
【涙のあとに : 恋したように ちっぽけなことが嬉しい】
https://ameblo.jp/rei-tennenin-1987/entry-12951214126.html
お腹が空いている時に、観てはなりませぬ(笑)
よろしゅうに~<(_ _)>
作者からの返信
れいくん、おこんばん~(?)です。
コメントありがとうございます!
やっぱりやっぱり、そうだったのですね~!
だからと言って、どうというわけでもないんですが…( *´艸`)
お二人とも、素敵でしたよ♪ リアルさゆりさんも、お美しいですな💓
確かに、7つ上は天女さまですね(笑)
ピアノの先生🤣 一番最初に思ったことが、これだったもので…(笑)
さゆりさんの大胆なお姿も、ありがとうございます(←)
残念ながら、修学旅行では何も起こりませんでした~(笑)
違うクラスなので、同じ班になることもなかったみたいですね…(;´∀`)
お、予想してましたか!👀
なるほど~! 私は、当時のことは全然覚えてないですね…(笑) 先生に褒められた記憶があまりありません。
ゆな先生ではありませんでしたか……(笑)
うーん。この時のレンくんは、一人で頑張らなきゃ!と思っていたみたいなので、アイちゃんを頼りきっていると思って嫌だったのではないでしょうか。まあ、実際はそんなことないんですけどね…。
それだけ信頼できる存在なのに、というのはれいくんのおっしゃる通りだと思います♪
ほうほう、リンくんの勧誘みたいな感じでしょうか。
ゆなさんの言葉! やはり存在感があられますな(笑) いいことだと思います!✨
ピアノに限らず、色んなことに当てはまりますよね。
楽しく弾いていたミコトちゃん → 親や先生に褒めてもらうために頑張るミコトちゃん→ 自分が想像していたのとは違う方向に行ってしまう → レンくんを見て羨ましく思う、といった流れでしょうか。
ミコトちゃんは友達という友達がいないので、親や先生に褒められることがすごく嬉しいんだと思います。そして、寂しいのかと…。
物語の構成上、お許しくださいませ(笑)
レンくんのように楽しくピアノを弾くことが、今の彼女の目標ですね。
ご安心を!(笑)
グチャグチャちゃん化はいたしませんが、レンくんなりに全力でサポートします!(笑)
今日は夜ご飯食べた後なので、大丈夫でした!👍
ヒャッハー!くん、いいですね(笑) 充電式ですか~。
AIイラストのやつ、どうして裸エプロンになるのでしょう? れいくんが指定してらっしゃるとか?
ラーメンに自家製スープはすごいですねΣ(・ω・ノ)ノ! 私も、一からラーメンを作ってみたいんですよ。あの、豚骨ラーメンとか!(笑)
パスタと水餃子が特に美味しそうでした…!(≧▽≦)
さゆりさんの愛も伝わって、色んな意味でごちそうさまでした\(^o^)/
〈追記〉
多分見落としかと思われますが、コメント返信してくださると嬉しいな~なんて(笑)
ミコトのピアノへの応援コメント
修学旅行何も起こらなかったって言ったってコイバナぐらいしてるんじゃないですか。
ピアノの才能があって世界的コンクールでいくつも賞はとったけど、全然楽しくない、という人のテレビ番組を観たことがあります。その方はYouTubeでインパルス板倉さんのネタをみて、ピアノをやめて芸人になっちゃったみたいです。
ミコトちゃんはこのタイミングでレンに出会えて良かったですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに、恋バナはしているかもしれませんね。でもまあ、そこは本筋ではなかったので…(笑) アイちゃんとの関係に進展がなかったという意味で。
ベンゼン環Pさんって、色んなことを知ってますよね。シンプルに尊敬します。いや、私がもっと視野を広げるべきだと言えばその通りなんですが…。
やっぱり、そういう方もいらっしゃいますよね。得意なことと好きなことが必ずしも一致するわけではありませんし。結局は自分次第なのではないでしょうか。ピアノをやめて芸人、そういう道もあるのですね…。そうやって決断するのも、すごいことだと思います。
ミコトちゃんは、元々ピアノを弾くのが楽しかったみたいなので、ここからどうするか……が重要になってくるはず…!
レンくんに会えて、本当によかったですね。
寂しい?への応援コメント
こんばんは。
レンくんに対してアイちゃんの答えが、アイちゃんらしくていいな、と思っていた少し前からの大きな展開ですね。
アイちゃんの気持ち何となくわかる気がします。高校生の頃って楽しくて、今のままでいたい気持ちと少しずつ大人になって成長したいと願う気持ちと揺れていく様を見ていると、青春しているなあと思いました。
アイちゃんのもやもや、彼女はちょっと辛いかもですが、お互いが相手を想う気持ちが分かってくるチャンスでもありますね。
どちらも応援しております(#^^#)
作者からの返信
こんばんは。
コメントありがとうございます!
アイちゃんの答え、らしかったですか?( *´艸`)
少しずつ、いい方向に関係が変わろうとしていますよね。
新キャラの登場により、気持ちが揺れ動くアイちゃんです。
共感してくださりありがとうございます✨
学生時代は特に、今のままでいたいけれど、先に進まなければいけないという、葛藤が生まれるんじゃないかなぁと思います。青春ですね(*´ω`)
今のままがいいアイちゃんと、成長していこうとするレンくんだから、少しすれ違ってしまっているのかも…。
おっしゃる通りです…!
この機会にアイちゃんは、きちんと自分の気持ちと向き合って、気づくことができればいいですよね。
応援、ありがとうございます✨
寂しい?への応援コメント
アイちゃん…その気持ちは寂しさともう一つ、可愛い「焼きもち」ですね♪
レンくんは幸いまるで気付いていない様子だけど、もしアイちゃんの気持ちを知ったら…
歯止めがきかなくなるかもですね。ちょっとドキドキ。
さぁアイちゃん、自分の気持ちとよーく向き合ってみて!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
かわいいヤキモチ、そうなんです(⋈◍>◡<◍)。✧♡
寂しいという気持ちも、レンくんへの想いのひとかけらですよね✨
レンくん、アイちゃんの様子がおかしいことには何となく気づいているのですが、その理由はまだ分かっておりません( *´艸`)
わっ! レンくんが獣になっちゃうのかしら!(笑)
アイちゃん、自分の気持ちを自覚しなければ…ですね!! しっかり見つめれば、分かるはず♪
編集済
寂しい?への応援コメント
レンさん、ついに自分の成長のための一歩を踏み出した瞬間、めちゃめちゃ胸が熱くなりました!
でも同時に、アイさんの胸に走った痛み……青春の残酷なリアリティだと思うと可哀想とも感じて🥲
「良かった」と思うはずなのに喜びきれない。「応援したい」のに、心の奥底でモヤっとする。その正体が「寂しい」だったと気づく瞬間、読んでるこちらまで胸を掴まれました!
だってレンさん、あんな目で真っ直ぐ語るんですよ?
「アイのおかげでやってみようと思えた」なんて、そんな爆弾落とされたら……心が揺れるに決まってます!
しかも、告白じゃなくて良かったと感じた自分に気づいてしまうところ……もう完全に恋のスイッチ入ってますよね!? アイさん、その感情、大事に育ててほしいです✨️
修学旅行前のこの揺れ、絶対に何かが起こりますよね! 青春が加速していく匂いが凄まじくて、次話が楽しみすぎます(๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ありがとうございます✨
レンくんがこんなに行動力ある子に育ったのは、紛れもなくアイちゃんのおかげなんですよね。でも当の本人は、素直に喜ぶことができていません。これ、レンくんが告白とかしていなかった場合、ここまでモヤモヤすることもないと思うんですよね。
意識しているということで、レンくんが告白する意味は大いにあったと言えます!
どちらの気持ちにも寄り添ってくださり、ありがとうございます😭
レンくんが前向きに語っているからこそ、アイちゃんの胸のモヤモヤは、いけないことのように感じてしまいますよね。寂しいというのも間違ってはいないけれど、もっと奥底の、大事な気持ちに気づけ~と思いながら書いてます(笑) アイちゃん、鈍感さんだから( *´艸`)
ですよね…!! 自分のおかげだって言ってくれるのに……こんなこと思ってしまう自分は最低だと、アイちゃんは思ってしまっています(>_<)
そして、告白じゃないと聞いて安心したアイちゃんは、完全に💘です…!!(笑) 大事に育てて、ゆっくりでもいいから気づいて欲しいですね。レンくんが、もう少しで報われそうです(*´ω`)
修学旅行は、特に何も起こらず終了します(笑)
そして次話で、ついにレンくんとミコトちゃんのピアノ指導、スタートです!! お楽しみに…♪
寂しい?への応援コメント
おこんにち~(^^)/
「あれ、何で」って、アイちゃん…
やっぱりご自身の本心に気付いていなかったのみならず…
その本心…『レンくんへの想い』に、相当振り回されておりますね。
自分の中の『嫉妬心』を認めたくなくても…
「黒い塊のような」と表現する『何か』が湧き上がっていることには気付いている。
アイちゃんあと一歩だ!
寂しい…
うん。それ…その通りなんだけど…
その『ついた名前』も『黒い塊』も…
アイちゃんの『レンくんへの想い』の中の…
『色んな一面』の一つに過ぎないですからね。
それはまぁ…「安心」して良かった面と…
ソコで止まってしまうことに拠り…
この先また、同じような思いを繰り返すよ~(-ω-)/
【AIくん】テーマ更新しましたヾ(・∀・)ノ
【あれから : 想い出の九十九里浜♪】
https://ameblo.jp/rei-tennenin-1987/entry-12950485745.html
今回の見どころは…
AIイラスト生成すると必ずブサイクにされるから、もう止めて元画像をアップしてしまった…
れいくん21歳の頃のバイク姿と…
琥珀さんも気に入って下さった、実は元ヤンゆなさんの…
昔のスケ番姿の再現と…
リアルゆなさんの再現。
それからメインは…
「25歳のさゆりさん with HONDA Rebel」 at 西巣鴨橋の麓…
と…
想い出の九十九里浜…
でした(^^)/
今回「飯テロ」はございませんのでご安心ください(笑)
よろしゅうに~<(_ _)>
作者からの返信
れいくん、こんにちは~!
コメントありがとうございます!
自分の気持ちに、自分が振り回されるという…( *´艸`)
これが恋だ!!(笑)
気づいた時には、全ての感情に合点がいって、さぞ気持ちいいことでしょう(笑)
驚くことに、嫉妬心というものにまだ気づいていないのでね…(;´Д`)
いいところまできてるんですよ…!
アイちゃん、あと少しで正解だよ…!(試験かよ)
おっしゃる通りでございます。
れいくん、もっと言ってやってください!(笑)
レンくんへの想いの中に、寂しい気持ちや黒い塊が入ってくるんですからね~( *´艸`)
一旦安心したものの、アイちゃんはまだスッキリしていないので、自分の気持ちを自覚するまではこのままでいてもらいます! それもあと少しですけどね( *´艸`)
おお、ありがとうございます✨
この一枚目の写真、れいくんなんですか! 髪が長いですね👀 そういえば、AIイラストのれいくんも、長髪でした。途中の写真は、リアルさゆりさん?
うんうん、ゆなさんやっぱり素敵です( *´艸`)
元ヤンゆなさんもかっこよくていいですけど、落ち着いたゆなさんも、大人の女性って感じで最高ですね✨ 何だか、ピアノの先生みたい(笑)
現役ヤンキー風のさゆりさんも、個人的に好きです。
あとキャンプの時のイラスト、水着の後ろ姿がえっちでした(笑)
前回は見事にくらいましたからね🤣
でも飯テロは、いつでも待ってますよ(Mかよ)
寂しい?への応援コメント
アイちゃん、複雑な気持ちですね……
レンくんが前向きなのは嬉しいことのはずですが、少し遠くなってしまった気がするのは寂しいものかもしれません。
部活は今まで通りだとしてもそれ以外の世界もできてしまいますし……
もちろんレンくんは、自分が新しいことに挑戦することでアイちゃんに追いつこう、隣に立てるようになろう、という気持ちもあるのだと思いますが😣
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです(>_<)
レンくんのことを考えれば喜ばしいことのはずなのに、いつもみたいに素直に喜べなくて。そんな自分に自己嫌悪です。今までずっと一緒だったなら、寂しく思うのは当然ですよね。
部活は変わらずでも、確実に前よりも一緒にいる時間は減ってしまいます💦 その間アイちゃんは……ずっとモヤモヤしてしまうでしょうね。
レンくんは、とっても前向きです。アイちゃんのために頑張りたい、という気持ちなんです。そして、自分の成長のためにも…。複雑ですね(;´Д`)
思いがけない返事への応援コメント
アイちゃん…これはモヤモヤ焦れ焦れしちゃいますね!
ピアノ指導とは言ってもどこかレンくんを取られちゃうようで…しかも二人きり、何がどうなるかわからないし、複雑ですよね。
この事件が、アイちゃんを自分の気持ちに気付かせるチャンスになればいいのに♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ふふふ、アイちゃんモヤモヤしてますね…( *´艸`)
そうそう、そうなんです!! レンくんにもミコトちゃんにも、そういう気持ちがなかったとしても、アイちゃんからしたら複雑ですよね。何が起こるか、分かりませんからね~( ̄▽ ̄)
アイちゃん、自分の気持ちに気づけるでしょうか…? しばらくもどかしい感じが続きますが、どうかお付き合いください♪
編集済
思いがけない返事への応援コメント
息を切らして教室まで迎えに来て、理由も言えないまま手を引くアイさんの必死さがもう……愛おしすぎて胸がぎゅっとなりました!
繋いだ手の温度を噛みしめてるレンさんも最高にピュアで、読んでるこちらまでドキドキが止まりません(*´艸`*)
そして、告白じゃないと分かった瞬間の、アイさんの小さな安堵。あの一言に、どれだけの感情が詰まっているのかと思うと堪りません(。>﹏<。)
もう完全に心、持っていかれてますよね❤(ӦvӦ。)
そこからのミコトさん再登場&ピアノ指導を引き受けるという選択! レンさんの優しさと誠実さが、また新しい波紋を呼ぶ予感しかしなくて最高です(*´ω`*)
「え?」で終わるラスト、次が気になってしょうがないです✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アイちゃん、一刻も早くレンくんに会いたかったんでしょうね( *´艸`) でもいざ話を聞くとなると、怖くなっちゃったりして…💕 必死なアイちゃんを、愛おしいと言ってくださりありがとうございます…!!
無意識とはいえ、繋がれた手に、レンくんはドキドキです。感覚を噛みしめてます(笑) かわいいですよね(⋈◍>◡<◍)。✧♡
レンくん本人から告白じゃないと聞けて、とりあえず一安心のアイちゃんです。心の底から安堵している様子が伝わっていたらいいな~と思います( *´艸`)
おっしゃる通り、完全に持ってかれてますよ!!( ̄▽ ̄)
しかし……告白ではなくとも、レンくんはミコトちゃんにピアノを教えることを決めました。つまり、二人っきりになってしまうというわけです! これは波紋ですね……(*´ω`) 実は、引き受けると決めたのは、アイちゃんのおかげでもあるのです。それはまた追々…。
続きが気になるとのお言葉、嬉しいです!! しばらくもどかしい感じが続くかと思われますが、よろしくお願いします<(_ _)>
思いがけない返事への応援コメント
こんにちぱ~(^^)/
先ずは前回のおさらい。
ミコトちゃん、そうでしたか。
告白的な接近ではなくて…
純粋にピアノが習いたいと。
え? ゆなさんイラスト、琥珀さんのご想像通りでした?
それは良かったですヾ(・∀・)ノ
最近は【夕闇色の記憶】の、章ごとのイメージイラスト生成をしておるのですよ。
エブリスタにいつの日かの連載に備えて。(いつになるんだろう?)
今日アップの記事にも一枚…『不採用画像』を上げました↓
https://ameblo.jp/rei-tennenin-1987/entry-12949897997.html
東横線のゆなさんとは、若干イメージ変わるかもですが…
場所は、初めて呼ばれたゆなさんの部屋です。
ヤヴァイことになる、直前のシーン。
でも、なにかと設定が違うから不採用(-ω-)/
さて、アイちゃん。
『場合に拠っては非常事態』という局面を迎えて…
やっとこさ、自身の本当の気持ちに気付いたんだで。(松本弁かよ)
しかも…思わずソレを声に出してしまうなんて…
自分自身のコントロールを相当失っておるな。
『告白ではなかった』『ピアノを習いたいだけ』だと、頭では理解できても…
「ピアノだけだったとしても、レンくんの時間をミコトちゃんに使わせたくない」
よね、アイちゃんは。
だから『さっきまでの不安な瞳は消えて』だったとしても…
「……え?(えぇ~!? 引き受けるのかよ!?)」
なのでしょうねぇ。
どうするのかな、アイちゃん。
「ピアノ教えるだけでも、レンくんがミコトちゃんと二人きりになるのは嫌だ! 断って!」
とは、いきなりは言えないから…
その前提として、先ずはハッキリ「レンくんを愛してる!」って、言っちゃえば良いと思います。
作者からの返信
れいくん、こんちゃーっす!
コメントありがとうございます!
そう、実はミコトちゃんは下心の一切ない子だったんですよ。
まあ、このタイミングで出てきた&れいくんの経験(?)的に、怪しいと思っちゃいますよね。
ピアノという共通点から、レンくんと距離が縮まって……って、それはだめ~!!(笑)
はい、ゆなさんのイラスト、脳内イメージとぴったりでしたよ…!!
まさに思い浮かべていたような女性が出てきて、ビックリでした(笑)
お、ありがとうございます…!
ええ、お蕎麦めちゃめちゃ美味しそうじゃないですか~( *´艸`)
このゆなさんもいいですね👍 ナイスバディです!!(どこ見てんだ) 途中で裸エプロン出てきたのにも、ビックリしました🤣
れいくん、お料理上手ですね。飯テロ食らいましたよ!(笑)
ふふふ、アイちゃんはここにきてようやく、自分の気持ちに……実はまだ気づけていません!!(笑) 何となくモヤモヤする、嫌だと思うのは分かるんですが、はっきりと好きだとは気づけていなくて。この感情が嫉妬だということも、まだ分かっておりません(笑)
でもコントロールを失っているというのは、おっしゃる通りですね。
「ピアノだけだったとしても、レンくんの時間をミコトちゃんに使わせたくない」
↑そう、これ…これです!! さすがれいくん、よく分かっていらっしゃる~!(≧∇≦)
レンくんもミコトちゃんにも下心がなかったとしても、レンくんが自分の見ていないところで誰かと二人っきりというのは、あまりいい気持ちではありませんよね。レンくんの魅力に気づいてしまうかもしれませんし…!!
アイちゃんは、レンくんは断るだろうと確信して安心しておりました。彼女の内心もしっかりと表してくださり、ありがとうございます(笑) まさに、「引き受けるんかーい!」という状態です。
そうですね。レンくんからしてみれば、何で?ってなるでしょうし、しばらくはこのモヤモヤと向き合うことになると思います。そして、自分の気持ちを自覚しなければ…! 愛してると言えるまで、どれくらいかかることやら…(;´∀`)
少しもどかしい感じが続きますが、何卒よろしくお願いします<(_ _)>
思いがけない返事への応援コメント
らしくないくらいの焦りを感じますねえ
リンくん達とはお知り合いですか
委員長って言い方からしてそんな親しそうではないから、彼ら経由で知ったようにも見えませんね
引き受ける。これは単純に前向きにピアノと向き合ってるって事なのかも知れませんね
アイの心中は複雑かもですが
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです…! それほどレンくんが特別ってことかも…?
リンくんとカノンちゃんとは、同じクラスらしいですが………特別親しいというわけでもなさそうです。ただ、これから仲良くなれるかもしれません( *´艸`)
おっしゃる通り、ミコトちゃんはステージを見て、レンくんのことを知ったらしいです。
レンくんが引き受けることを決めたのは、実はアイちゃんのおかげでもあるのです。もちろん、人に教えることで何か見えてくるかもしれないという、前向きにピアノと向き合う気持ちもあります。
アイちゃんは、レンくんが断ると思っていたみたいなので、ビックリしてますね。
呼び出しへの応援コメント
初登場でグイグイと来ているミコトちゃん、一途でまっすぐな様子ですが……まさかの、ピアノを教えて欲しいとな?
それを聞いて心穏やかでないアイちゃん。揺さぶられていますね…これはもしかすると、もしかして?
ラストのカイトくんの「僕知ーらない♪」的な感じに笑ってしまいました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なかなか強烈な印象を与えたミコトちゃんですが、メイコちゃんのようなタイプではありません(笑)
真っ直ぐに、レンくんからピアノを教わりたいそうです。いやぁ……告白じゃなくて残念でしたね(笑)
アイちゃんは、珍しく焦っている様子です。気持ちが揺れ動いております。おっしゃる通り、もしかする…かもしれません( *´艸`)
笑ってくださりありがとうございます!(笑) カイくんは一度思考放棄してしまいましたが、結局は二人のことを放っておけません♪
呼び出しへの応援コメント
おこんにちた~(^^)/
先に前回の回答です。
『バンド活動をされている方って、自分の担当以外の楽器もある程度弾けるものなんでしょうか?』
確かに…ウチの軽音部の、特に先輩方は…その傾向はありました。
でもそれは『バンド活動をしているから』ではなくて…
各々の楽器を、ちゃんと練習したから弾けるようになったのです。
さて…レンくんまさかのモテ期?
『ぐいっと一歩近づかれて』とか…
『真ん中あたりで歩みを止めた彼女は、くるりと身体を回転させて俺を見た』とか…
しかも、告白の直接表現をせずに「ピアノを教えてください」との建前で接近して来るとは…
ミコトちゃん…かなりの手練れとみた!(まさかグチャグチャちゃん的な子じゃないよね…レンくん、気を付けて!)
ピアノの前で告白するのは、レンくん高校の伝統でしょうか?
ウチの高校は…地下の学食が伝統でしたヾ(・∀・)ノ
2回連れてかれただよ。あ、アレでお読み頂きましたよね(笑)
これも前回の回答になるかもですが…
あんなのはモテ期と呼びたくはありません。
二人とも…傷つけてしまっただけでしたから(-_-;)
アハハ…
アイちゃん…やっぱひきつるよね(笑)
アイちゃんてもしかして…
自分の中の…レンくんに対する本音に気付いていないのかも。
どうなることやら(-ω-)/
AIイラスト生成の記事、更新しました↓
https://ameblo.jp/rei-tennenin-1987/entry-12949279888.html
本題はHeavy Metal Nightだったのですが…
話の成り行き上、初めて…
初めて【夕闇色の記憶】のゆなさんを、AIイラスト生成してみましたところ…
リアル過ぎてコワイ(-_-;)
ご覧頂けたら幸いです<(_ _)>
作者からの返信
れいくん、こんにちは。
コメントありがとうございます!
いつも丁寧に答えてくださり、ありがとうございます<(_ _)>
そうなんですね👀 一人一人合った楽器に特化しているというイメージがありましたが、バンド活動関係なく……ってことですよね。1つの楽器でも大変なのに、いくつも……というのはすごいなぁと思いました。
レンくん、モテ期……とは違うかもしれません(笑)
ミコトちゃん、親しい友達がいなくって、人との距離感というのがあまりよく分かっていないから、こういう感じになっているのかもです。あとは、ピアノを教えて欲しいという気持ちが前に出すぎて、距離感おかしくなってしまっているんだと思います(;^ω^)
だから、手練れでもなく、多分グチャグチャちゃん的な子でもありません💦(笑) ただし、アイちゃんの心を揺れ動かす人物にはなりそうですね。
今回は違いましたが、こういう子が今度出てくる可能性はあるので、レンくんは気をつけなくてはいけません…!!
伝統…なのかな?🤣 実際は、どちらも告白ではないんですけどね…(笑)
ああ、学食が現場でしたっけ??
モテ期って、嬉しいものではないかもしれませんね。好きな人に好かれなければ意味がないし、傷つけてしまうだけですし。これはモテる人にしか分からないことなのかもしれませんが、断る方もそれなりに精神をやられるんじゃないかって思います。
アイちゃん、焦ってますね。
お、れいくん流石です!!✨
おっしゃる通り、アイちゃんが自分の気持ちを自覚できるかどうか……が重要になっていきますよ( *´艸`)
お、ありがとうございます!!
え、ゆなさん、私が想像していた通りのお方でした!!Σ(゚Д゚)
こんな感じのお方だったのですねぇ…。
AI生成イラスト、ハマってますね!(≧▽≦)
呼び出しへの応援コメント
レンさん……ついにモテ期が!? って思っちゃいました💦
ミコトさん、登場一秒で只者じゃない空気を放っていて、あのまっすぐな瞳で「ピアノを教えてください!」は破壊力ありすぎです! レンさんの動揺も可愛くて、青春の物語がさらに加速していく気がしています!
一方、部室でレンさんを待つアイさんのあの落ち着かなさ……切なさ……胸が熱くなりました!
リンさんの地雷ワード炸裂で、アイさんがピクリと反応するところ、本気でグッときました!
「レンは告白なんてしない」って思いたい気持ちと、それを否定しきれない不安が混ざって、ただ黙々とご飯を食べるあの沈黙……尊くて、とんでもないほどキュートでした(*´ェ`*)ポッ それだけレンさんの存在がアイさんの中で大きくなってる証拠ですよね!
そしてカイトさんの「僕の知ったことじゃないし!」のゆるい達観が、逆に物語を引き締めてて最高でした🤣
新キャラ登場で波紋が広がり、恋の矢印がまた動き始めるこの展開、続きが楽しみすぎます(๑•̀ㅂ•́)و✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レンくんにモテ期!?💓かと思いきや、ピアノを教えて欲しいというお願いでした。
ありがとうございます✨ ミコトちゃんは、アイちゃんの気持ちを揺れ動かすために登場してもらいました( *´艸`) 切羽詰まっている感じがしますよね🤔 レンくんは、狭いコミュニティーから出たことがなかったので、戸惑ってます(*´з`) かわいいですよね💕
レンくんが一向に現れない部室。アイちゃんの落ち着きがありません。何かあったのではないかと、焦っています。
リンくん、失言しちゃいましたね…🤣 しかもアイちゃんも反応してしまって。気まずい状態です(;^ω^)
そう、そうなんです。彼女の葛藤はまさにそれで。信じたい気持ちと、レンくんがいつまでも自分を好きでいるとは限らないっていう気持ちと、そういう複雑な気持ちが入り混じって、ただ黙ってご飯を食べることしかできませんでした。これほどまでに静かなアイちゃんは、なかなか見られないと思いますよ(笑) 自分でも気づかぬうちに、レンくんの存在が大きくなったということですね💓
カイくん、思考放棄しちゃいました(笑) 笑っていただけて、最高と言っていただけて嬉しいです!!🤣 でも、最終的には二人を放っておけないカイくんなので、また後々助け舟を出してくれるらしいですよ…!( *´艸`)
ミコトちゃんが、どう場をかき乱すのか!? 引き続きよろしくお願いします(*´ω`)
呼び出しへの応援コメント
新キャラ登場ですね
いきなりピアノ教えてとは…本当にそれだけが目的なのかな?
というか先輩に限ってはある意味酷い🤣
告白されるわけがないととられちゃいますよね~
そんな意図でないのはわかりますが、本人いなくてよかった
いやそもそもよく告白と思い浮かんだな
呼び出しくらったこと知らないのに
ありがちでなんとなくとかですかね?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい、ここにきて新キャラの登場です✨
アイちゃんの気持ちを揺れ動かすために出てきてもらいました(笑)
正直言うと、ピアノを教えて欲しいということだけが目的です( *´艸`)
レンくんのピアノを聞いて、衝撃を受けたみたいでして…。
リンくん、失言しちゃいましたね🤣
レンくんはとっても魅力的ではありますが、それをあまり周りに知られていないから、こういう発言になっちゃったんだと思います(笑)
いや本当に、本人が聞いたらショックですよ…(;´∀`)
確かに……?🤔
連絡もなしに部室に来ないということは、緊急の用事、ということは告白……? それか先生からの呼び出し…?って感じになったんでしょうかね。
可能性としてあげたものになりますが、アイちゃんは焦ってますね。
呼び出しへの応援コメント
告白って、リンくん、鋭すぎーーッ!
そしてアイちゃん。ちょっと意識してますねぇ〜。
これは、いい傾向なのかも……?
……で、カイくん。ドライだwww!(ええわぁ〜。笑)
完全に傍観者(観客)になってて、ちょっと笑っちゃいました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ふふふ、リンくんまあまあいい線いってますよね( *´艸`)
そのあと失言しちゃいましたけど🤣
アイちゃん、意識してます!
これまでレンくんが、自分の見ていないところで誰かと絡むことがなかったのでね…。
間違いなくいい傾向ですよ…!!💕
カイくん、ドライです(笑)
いいですか? よかったです( *´艸`)(笑)
思考放棄しちゃいましたが、結局は二人のことを放っておけないので、また後で助け舟を出してくれますよ✨
笑っていただけて嬉しいです🤣
少しの期待への応援コメント
レンくん、一旦は振られてしまいましたが落ち込んでいなくてよかったです!
今はまだ答えられないと言うアイちゃんの言葉からは、いい加減な気持ちで付き合うのではなく、ちゃんとレンくんの思いを受け止めたいという誠実さが伝わってきます。
もしかしたら両思いになれるかも??と私も期待してしまいます╰(*´︶`*)╯♡
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね! 前向きに切りかえることができています✨ レンくんも成長しているのかなって思います( *´艸`)
そうなんです…!! アイちゃん、真剣にレンくんの気持ちと向き合う覚悟を持って、この答えを出しました。彼女らしい、誠実な対応ですよね。
うふふ、ありがとうございます(*´ω`)
二人の関係、これからも見守ってくださいませ♪
そして、素敵すぎるレビューをありがとうございます…!!😭
めちゃめちゃ励みになります( ;∀;)
続けて欲しい理由への応援コメント
カイトくんはやっぱりアイちゃんのことが一番大切なんですね(*´∀`*)
でも、アイちゃんが思う「好き」と、カイトくんが思う「好き」が少し違っているのがまた切なくて……
お互い好きなのに、完全には気持ちが伝わっていない関係性がとても刺さりました。
カイトくん、レンくんのことを応援してしまっていますが、自分の気持ちを伝えられる日は来るのかな……
作者からの返信
またまたコメントありがとうございます!
はい、カイくんはまだまだアイちゃんのことを一番大切に想っています。
アイちゃんは、カイくんのことを家族として好きだと思っています。ここが切ないですよね…。
いやぁ…確かに、そうですね…(>_<) 刺さると言ってくださり嬉しいです✨
カイくんは完全に応援モードです。彼がアイちゃんに気持ちを伝える日は、ないと思われます…💦
作戦会議への応援コメント
アイちゃん、カイトくんに自分の気持ちをしっかり伝えられますように……!!
励ましてくれるカノンちゃん&リンくんも頼もしい!!
レンくんにとってカイトくんは恋のライバルですが、自分の片想いよりも、アイちゃんの気持ちとみんなでバンドを続けたい気持ちを大切にしているところがかっこいいなぁと思いました(o^^o)
作者からの返信
続けてコメントありがとうございます!
アイちゃんは落ち込んだものの、みんなのおかげで立ち直り、今度こそきちんとカイくんに伝えようと立ち上がりました!
後輩組も、頼もしいですよね✨
ありがとうございます…!!
レンくんは、何よりもアイちゃんの気持ちを大切にしていて、尊重したいと思っております。だから背中を押してしまうんです( *´艸`)
あと、自分もカイくんのことが好きだというのもありますね。彼がいないと、寂しいんだと思います( ̄▽ ̄)
約束への応援コメント
カイトくんはこの頃から落ち着いていて優しい子だったんですね✨
でも、怒られないことでアイちゃんの「本当は怒ってるんじゃないかな?」という不安と罪悪感が高まってしまったのかもしれないですね💦
この頃からアイちゃんのことが好きだったのかな……
カイトくん、約束はしたけれど今はアイちゃんを困らせないために1人で我慢してしまっていますね……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです✨ 精神的に大人という点で言えば、カイくんはもちろん、アイちゃんも意外と大人な部分があったりして。
カイくんが優しすぎるので、怒らないことが逆に不安になってしまうというアイちゃんです( *´艸`) 自分が悪いことをしたと自覚しているからこその罪悪感ですね。
カイくんは、この時からアイちゃんのことを特別に想っていました。自分の気持ちにはっきりと気づいたのは、もう少し後ですが…
はい💦 アイちゃんが怒っている理由の一つが、この約束になります(>_<) 一人で我慢するのは、よくないですよね。
少しの期待への応援コメント
アイちゃん、真剣に真剣にレンくんとのことを考えて結論を出したんですね。
それだけで、ただの幼なじみから大きく前進なのでは?
うんうん、好きな人のことを思う時間は、もし結果的に報われなくても、キラキラ愛おしい大切な時間ですよね。
それにしても、レンくんってばイケメンですよ…!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アイちゃんなりに、考えて考えて出した答えになります✨ これから、レンくんと向き合う覚悟を決めました!
おっしゃる通り、これは大きな前進ですね…! だからこそ、レンくんは嬉しいのです。
共感してくださり、ありがとうございます💓 結ばれることが一番だけれど、例え報われなくても、好きな人との時間は大切で宝物ですよね。
きゃー! 嬉しいです!!
私もレンくんも、喜んでます( *´艸`)
君の歌声への応援コメント
アイちゃんたちの演奏を聴いてみたくなりました(o^^o)
この4人が本当に存在したら推すのになぁと思っています……
レンくんはメンバーの1人ですが、アイちゃんの一番のファンでもあるんですね✨
2人(3人)の恋も気になります(๑>◡<๑)
このままでいてほしい気持ちもあり、進んでほしい気持ちもあり……
応援しています✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
わぁ! 嬉しいお言葉をありがとうございます!(≧∇≦)
私も、みんなの演奏を聴いてみたいです♪ 特に、アイちゃんの歌声を…!!(笑)
もう、ありがたすぎるお言葉です…( ;∀;)
そんな風に思っていただけるなんて、幸せすぎます✨
そうなんです! レンくんは、バンドメンバーであることを抜きにして、ずっとアイちゃんのファンなんです✨
この三人の恋の行方は、どうなるのでしょう…?( *´艸`)
現状維持できればいいけれど、レンくんが告白してしまった以上は、このままではいられないという感じもしますね。誰か一人でもその先を望んでしまったら、その関係は破綻してしまう気がします…💦
応援、ありがとうございます<(_ _)>
編集済
少しの期待への応援コメント
アイちゃんの淡いネガティブな言葉もレンくんの真っ直ぐに受け止める心の器がたくましくてカッコいい。
*ˊᵕˋ)੭
アイちゃんはそんなレンくんの成長したメンタルに次第に惹かれていくのかな。
カイくんは理性的な考えで精神も大人びていますが、レンくんには彼とは違う魅力を感じますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
レンくんのことを、たくましくてかっこいいだなんて言ってくださり、ありがとうございます!!✨ 彼も喜んでます( *´艸`)
以前と比べて、随分前向きになったなぁと思います。私も、彼の成長が嬉しいです💓
あらあら、そんな感じになるのが理想ですね(*´з`) アイちゃんが自覚できるかどうかが問題になっていきます。
わぁ! 嬉しいです(≧∇≦) それぞれに違った魅力があるけれど、どちらもアイちゃんを大事に、そして幸せにしてくれると思います( *´艸`)
少しの期待への応援コメント
レンさん、魂とメンタルがイケメンすぎます。゚(゚´Д`゚)゚。
あの返答の仕方、優しさの形、器の大きさ……全部が眩しすぎて、読んでるこっちがドッキドキでした!
アイさんが「今は答えられない」と真正面から伝える勇気も誠実さも素晴らしかったけれど、その言葉を受け取ったレンさんの喜び方がもう反則級です! 普通なら落ち込むし、戸惑うし、不安にもなるはずなのに、レンさんはほんの少し芽生えた可能性を宝物みたいに抱きしめて「嬉しい」って笑っていて……。どれだけ真っ直ぐで、どれだけ強くて、どれだけ相手を大切に想ってるんですか……尊すぎてため息出ました(。>﹏<。)
プレッシャーにさせない優しさと、でも自分の想いは決して曲げない芯の強さ。こんなの、応援せずにいられるわけがないじゃないですか(๑•̀ㅂ•́)و✨️
二人の未来がここからどう動いていくのか、楽しみすぎて心臓が忙しくてお祭り騒ぎです(!?)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ですね…( ;∀;)
レンくん、すごく前向きになったなぁと思います( *´艸`) それほど、アイちゃんのことを諦めたくないと思っているということですが…💓
ドキドキしてくださりありがとうございます(≧∇≦) 何から何まで、優しさが詰まってますよね✨
アイちゃんも、すごく誠実な答えだなって思います。思わせぶりなことは言わずに、レンくんの気持ちに向き合おうとしているのが伝わってくるのです。
「ほんの少し芽生えた可能性を宝物みたいに抱きしめて」←いやあの……表現が素敵すぎるんですが…!!! おっしゃる通り、ショックを受けてもおかしくない状況にもかかわらず、レンくんは少しでも希望が感じられて嬉しかったみたいです(*´ω`) レンくんの愛は、めちゃくちゃ大きいですね。きっと、いや絶対に、幸せにしてくれること間違いなしです…!!
応援したいと思ってくださり嬉しいです( ;∀;)
レンくんの一途な想いが届いて、受け入れてもらえるように、見守っていてください(∩´∀`)∩
楽しみすぎるとのお言葉、嬉しすぎます……😢
いつも本当に、ありがとうございますね!!
後悔?への応援コメント
アイちゃんと気まずくなってしまっていますね……
高校時代を思い出して微笑ましくも思いますが、お互いにどう接したらいいのか分からなくて困りますよね(>_<)
アイちゃんはレンくんのことを恋愛として意識することになるのでしょうか。
先輩たちが気まずいと、本人は両思いなリンくんも困ってしまいますね(>_<)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
アイちゃんとレンくん、気まずい感じです…💦
そうなんですよ…。傍から見ると微笑ましいのですが……当人たちは困ってしまっています。特にレンくんは、どうしよう…という感じです(-_-;)
アイちゃんは、レンくんをどう思っているんでしょうね…。動揺しているのも、意識しているからなのかどうか…(笑) 彼女自身もよく分かっていない状況です。
本当におっしゃる通りでして…! 唯一カップルである、リンくんは年下ということもあり、相当気まずいはず……。かわいそうですよね…(>_<)
少しの期待への応援コメント
おこんぬつは~(^^)/
おお。
今回は…アイちゃんとレンくんですな。
アイちゃんは…
真面目過ぎると言うよりも…
『杓子定規』過ぎる一面が出てしまってますね。
以前から申しておりますように、僕は個人的に…
『「付き合って下さい」→「喜んで」または「ごめんなさい」』
みたいな世界が今でも理解できていませんが…
この二人の今後みたいなのを正に…
『付き合う』って呼ぶのではないでしょうか。
換言すれば…『お試し期間中』…
故に、アイちゃんの仰る「レンの時間を無駄にするかも」と言う結果になる可能性だってありますよ。
ありますが、しかし…
ソコはアイちゃん…ソレは言わんであげましょうよ。
じゃあレンくんの…
「期待していい——ってこと?」とか…
「少しでも可能性があるなら…俺は頑張る」とかなら、言ってもいいのかって?
良いんですよ!ソレは。
恋愛なんでしょ?恋をしているんでしょ?
前向きなコトは、ガンガン伝えましょう(^^)/
あ…でも流石はアイちゃん…
「ドンと恋!」だって♪(←文字が違うぞ)
「アイ以外を好きになるとか…考えられない」と、同じく…
僕だって、毎回思って来ましたよ。
でも…琥珀さんには何かとお読み頂いた通り…
現実の世界はそんなに甘くはありませんでした(-_-;)
現実はちょっとしたきっかけで…『幻日』になるものです。
まぁレンくんには…と言うかこの二人には…
そんな『幻日』を迎えては欲しくないですけどね。
前回ご紹介させて頂きました、高校時代のバンド活動繋がり…
続きをアップ致しましたヾ(・∀・)ノ
【99 Luftballons : 学園祭よりもあとの色々】
https://ameblo.jp/rei-tennenin-1987/entry-12948198487.html
前回は…
『野球部男子→一番左の子が好き』ネタを思い出しましたが…
今回は記事の中で…
『れいくん→一番右の子が…』を…
控え目に暴露中です(笑)
鋭い琥珀さんなら、直ぐに気付いたでしょ?
そうです。【藍色の月】の…
“都子編”の割と最初の方に登場しているあの子ですヾ(・∀・)ノ
そうか…
レンくんがアイちゃんに「ずっと見惚れている」のは…
「出会ってから」即ち『子供の頃から』で、超絶年季が入っているから…
そんな『幻日』には、ならない…
で、あって欲しい!
作者からの返信
れいくん、こんにチワワ🐶
コメントありがとうございます!
アイちゃんとレンくんに戻ってまいりました✨
『杓子定規』過ぎる、うーん、確かに……そうかもしれません。アイちゃんと言うよりは、書いている私自身が……っていう感じだと思いますが(笑)
アイちゃんなりに頑張って考えて出した答えですので、どうか見守ってくださいませ。
今の状態は、付き合う前のお試し期間であり、アイちゃんがレンくんへの気持ちをどうカタチにするのか…という時間でもあります。
アイちゃんは、誠実というか…レンくんに対して嘘をつきたくなかったので、言わんでもいいことも言ってしまいました(-_-;) 変に期待させてしまうよりはいいと、私は思います。レンくんは思わないでしょうが、思わせぶりだと言う人もいるかもしれませんので…。
レンくんを肯定してくださり、ありがとうございまする~!!
彼は以前に比べて、前向きかつ積極的になったと思います✨ 自分の気持ちはもう伝えているわけですし、できることはどんどんしていくのがいいですよね! アピールしなければ、伝わるものも伝わりませんから。
「ドンと恋!」 れいくん、いいじゃないですか!!(笑)
こうして構えてくれるのは、アイちゃんらしいですね( *´艸`) 彼女なりに、レンくんの気持ちを受け止めようという気持ちはあります。
そうですよね…💦
そういう気持ちがあったとしても、現実はそんなにうまくいかないですよね…。
だからこそ、フィクションでは、みんなが幸せになれる姿が書ければいいなって思っています。まあたまぁに、ハッピーじゃないエンドも書いちゃいますが…(笑)
『幻日』ですか…。そうはならないようにしておりますので、ご安心くださいませ…!
おお、ありがとうございます( *´艸`)
ピアノにギターにヴォーカルも………すごい!✨ バンド活動をされている方って、自分の担当以外の楽器もある程度弾けるものなんでしょうか?
いつも鋭い私ですが(?)、すぐには思い出せませんでした~(>_<) でも何となくは覚えていますよ! れいくんにモテ期(?)が来た頃のお話でしたっけ…?
楽しそうなイラストが拝見できて、よかったです(*´ω`)
そうなんですよ~!
レンくんにしろ、カイくんにしろ、どちらもアイちゃんと出会った時から、ずーっと好きなわけなのです…。
レンくんに関しては、初めて会った時から高校生までは、ずっと想像の中のアイちゃんを想っていたわけなので、年季入ってますね…(笑)
そういう意味でも、頑張ってもらいたいですね✨
認めたくないへの応援コメント
カイトくんの気持ちが切ないです……
アイちゃんがお兄ちゃんとして好きだと思ってくれているから、その関係性を壊したくないですよね(>_<)
レンくんのことも応援したいですが、カイトくんのことも応援したくなってしまいました。
きっとどちらと付き合っても幸せになれると思いますが、アイちゃんは今のところどちらにも恋愛感情はなさそうな……
作者からの返信
続けてコメントありがとうございます!
カイくんの気持ちに寄り添ってくださりありがとうございます( ;∀;)
そうなんです。アイちゃんは、カイくんのことを家族のように大切に想っているのですが、恋愛的に見ているわけではなく…。カイくんもそれに気づいているから、余計に言い出すことができませんでした(-_-;) 今の関係が壊れるくらいなら……と、気持ちを押し込めてしまっています。
そう言ってくださり嬉しいです。
彼のこともきちんと幸せにするつもりなので、ご安心くださいね✨
おっしゃる通り、どちらを選んでも幸せになれます! 二人とも、とってもアイちゃんを大切に想っていますからね。
アイちゃんは、どちらのことも恋愛的に意識したことはありません💦 かなり頑張らないといけないと思います。
たくさんお読みくださりありがとうございました✨
好きへの応援コメント
リンくんおめでとう!!!!!
カノンちゃんが本当にいい子でよかったです!!あの時は、友達の言うことを否定できなかっただけだったんですね。
2人が幸せになれるといいなぁ✨
アイちゃんに自分の気持ちを話すことができて、心の整理がついたおかげでもあるかもしれないですね✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リンくん&カノンちゃん、おめでとうですね!🎊
二人ともいい子で、お似合いのカップルだと思います✨ 実は、リンくんが逃げてしまった後に、カノンちゃんが友達に話しているのですが、そのことは少し後に語られます。
ありがとうございます✨ 絶対に幸せになってもらいますので、ご安心を!( *´艸`)
これからも癒しをお届けしてくれると思います。
アイちゃんの存在は大きいですね。リンくんは素直になれませんが、感謝していると思います(笑)
先輩たちのおかげで背中を押されて、覚悟が決まり、告白することができました!
リンへの応援コメント
カノンちゃんへの気持ちが壊されてしまったリンくんが悲しい……(>_<)
リンくんはずっと辛い思いをしてきたんですね。
アイちゃんに本音を打ち明けられたことをきっかけに、少しずつリンくんが自分を出せる場所が増えていけばいいなぁと思いました。
アイちゃんは誰の心もすぐに掴んでしまいますが、本人は多分レンくんが好きなのかな?
作者からの返信
続けてコメントありがとうございます!
嫌な会話を聞いてしまいました💦
カノンちゃんがどう答えたのかまでは聞くことができませんでしたが、無理もないですね。
リンくんは、過去のことから段々と自分に自信がなくなっていきました。
部活が、リンくんの本音を話せる居場所になれるといいですよね✨ きっとありのままの自分でも受け入れてくれると思います。
アイちゃんは、天然の人たらしです(笑) うふふ、そう見えますか?( *´艸`) さて、彼女の心はどこにあるのでしょう…?
あの日の出来事への応援コメント
カノンちゃん、優しくて控えめなイメージだったけど、こんなにまっすぐで芯が強い子だったんですね。
それもリンくんへの想いがあるから。
お互い、最高の彼氏と彼女に巡りあったんだなぁ。
朝からとても温かい気持ちになりました……ほっこり♪
作者からの返信
コメントありがとうございます!
私、ギャップのある子が好きなんだなって改めて思いました!(笑) カノンちゃんは、普段穏やかで落ち着いているけれど、強い意思を持ったかっこいい一面もあるというところを書きたかったので、伝わって嬉しいです♪
そう、彼女も同じくらいリンくんを大切に想っているんです( *´艸`)
二人は出会うべくして出会ったのかもしれませんね💓
ほっこりをお届けできて嬉しいです✨ ありがとうございます(*´ω`)
あの日の出来事への応援コメント
こんにっち~(^^)/
すま~んス<(_ _)>
昨日の9時に更新してたのねヾ(・∀・)ノ
リンくんもカノンちゃんも…
謙虚と言うか健気と言うか…
お互いに…これまで言えなかったこと…秘密にしていたことを…
お互いに…告白し合いましたね♪
これで…絆が更に強まったことでしょう。
この先の展開が楽しみですヽ(^o^)丿
“未完成な私たち”の、ロック恋愛小説繋がりで…
僕の高1の頃のバンド活動を昨日アップしました↓
【アンジェリーナ : 『つまらないオトナ』には…ならなかったつもりです♪】
https://ameblo.jp/rei-tennenin-1987/entry-12947633673.html
ご覧頂けたら幸いです<(_ _)>
カノンちゃんのクラスメイトの台詞…
「うちらが代わりに伝えてあげようか?」
で…思い出しました。(自分の恋愛以外は忘れてるのかよ)
上記記事の、学園祭ステージ画像の…
女子コーラス隊3人組の一番左の女子のことを…
クラスメイトの男子が好きで…
「なぁ、れいって軽音部だろ? オレ、○○ちゃんが好きなんだよ。代わりに伝えてくれよ」
なんて頼まれたの(笑)
確かにその子、アイドルみたいに可愛い女子で『高嶺の花子さん』なのは判るけどさ…
「君は野球部だろ? 告白くらい自分でする根性もないのか? そんな根性もない男に、○○は渡せない!」
って…断っちゃいました(笑)
それとリンくんの…
「女友達っぽくて、話しやすい」
で思い出したこと、その2。
どこか突っ張った感じの女子…クラスに一人くらい居てたでしょ?
別にその…現役ヤンキーってほどじゃないけど…
ちょっと突っ張り気味で、クラスでは浮いてるみたいな。
その女子とは、よく話してたなぁ。
まぁ、席が近かったからかもですが。
「女友達っぽい」とは言われなかったけど…
「話しやすい」とは言われました。
故に…その子とは『恋』にはなりませんでした。
だから、忘れてた(笑)
今回の【あの日の出来事】のお蔭さまで…
忘却の彼方だった高1時代の件を…
2つも思い出させて下さいまして…
ありがとうございました<(_ _)>
リンくんとカノンちゃんも…
カノンちゃんの仰る通り…
「まだまだこれから」
ですね!
幸せになるんですよ♪(親戚の伯父さんかよ)
作者からの返信
れいくん、こんにちは。
コメントありがとうございます!
ありゃ、もしかしてまた通知来てませんでした?💦
「未完成な私たち」は、毎週土曜日の9時に更新しておりますので、頭の片隅に入れておいても入れておかなくても大丈夫です!(笑)
ふふふ、おっしゃる通り、この二人は謙虚だし健気ですね✨
リンくんは、あのことがどこかでずっと引っかかっていました。カノンちゃんを疑っていたわけでは、決してないんですけどね。でもやっぱり真実を知りたいじゃないですか?
そのおかげで、絆は深まりましたね! 相思相愛です(⋈◍>◡<◍)。✧♡
嬉しいお言葉をありがとうございます!!
お、ありがとうございます✨
れいくん、アイスホッケー部に入っていたんですねΣ(・ω・ノ)ノ! 初耳でした。
バンド活動をしているれいくん、真面目そうな印象です(笑) 絵柄も相まってか、ジ〇リに出てきそうな男の子だなって思っちゃいました( *´艸`)
高校生時代のれいくん、バンド活動、とっても青春で楽しそうでした~!!(≧∇≦)
「代わりに伝えてくれ」って、言う人実際にもいるんですね。漫画ではよく見ますよ。〇〇が〇〇のこと好きらしいよ~とか、イケメンくんと仲いい友達に、〇〇くんに渡して!とかいう展開。私も、「代わりに伝えようか」と言われたことはありましたが、代わりですら伝える勇気もありませんでしたから断りました!(笑) 臆病者です(;´∀`)
はっきりと断るれいくん、かっこよきですね。おっしゃる通りだと思います。誰かを通して伝えられるよりも、自分で言う方が、誠実さも気持ちも伝わりますよね。OKしてもらえるかは別として( *´艸`)
どこか突っ張った感じの女子、いたかな……🤔
そこから恋に発展……はしなかったか…(←恋愛脳) れいくんは年上女性が好みなんでした(*´ω`)
席が近いと、自然と話すことが増えるかもしれませんね。
ちょっと突っ張り気味でクラスでは浮いてる、そんな子から「話しやすい」と言われる。私の脳内で、一つのストーリーが勝手に浮かんできました(笑)
私も、話しやすい子は確かにいましたね。
れいくん、自分の恋愛以外のことは忘れる(笑) 思い出せてよかったです♪
いえいえ、懐かしい思い出に浸れたでしょうか?
何だか嬉しいですね。ありがとうございます(*´▽`*) 何かをきっかけにして、ふと思い出すこともあるということですね。
二人へのエールも、ありがとうございます✨ これからもずっとラブラブでいてもらいたいです(⋈◍>◡<◍)。✧♡
親戚のおじさんポジション、いいじゃないですか!(笑) ぜひ、二人を見守ってくださいませ♪
編集済
あの日の出来事への応援コメント
今回も尊さオーバーフロー回でした!
リンさんが、ずっと胸に刺さっていた、あの日の会話をきちんと自分の口で確かめにいくところからもう、第一歩から偉すぎて感激してしまって!
そこで明かされるカノンさんの本音がまた綺麗で! 好きな人にちゃんと味方されていたと知ったときの涙がどれだけ温かくて、どれだけ心強いものなのか、ページ越しに伝わってきました🥲
そして何より、ちょっと黒い独占欲すらお互いに愛おしいと思い合える関係が尊すぎて!✨️ 好きな人を悪く言われたことにちゃんと怒れて、「私だけが分かってる」「独り占めできてる」と、少し黒い感情まで抱いてしまうカノンさんも、それを聞いて、愛おしいって即答できるリンさんも、感情の全部を「それでいい」と受け止め合えているのが本当に尊いです。゚(゚´Д`゚)゚。
それに、個人的にカノンさんの言動は、ちっとも黒いなんて思わなくて! むしろ人間くさくてチャームポイントみたいに感じられて嬉しいぐらいです✨️
コンプレックスごと抱きしめてもらって、「この高校を選んだ自分、よくやった」と言えるリンさんも、その隣で手を握って「まだまだこれからだよ」と未来を並べてくれるカノンさんも、本当に奇跡みたいなカップルだなって改めて思いました(๑•̀ㅂ•́)و✨️ アイ&レンさんと同じぐらい推したいなって思っちゃってます(*´艸`*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カノンちゃんとリンくん、この二人は尊さマックスのカップルですね💓
あの日のことは、いつかちゃんと書かないとなと思っていまして。カイくんとの一件を経て、リンくんははっきりとさせようって覚悟をしました! この一歩、ものすごい勇気ですよね✨
カノンちゃん、普段は穏やかで優しい感じの彼女ですが、言いたい時はガツンと言ってくれるのです( *´艸`) リンくん、嬉しかったし心強かったでしょうね😢 勇気を出して聞いてみて本当によかったと思います。
ありがとうございます( *´艸`) カノンちゃんは、それほどリンくんのことが大好きなんです💕 きっとリンくんの魅力に気づく人が現れた時も、かわいらしく嫉妬しちゃうんだろうなって思います(⋈◍>◡<◍)。✧♡ ちょっと黒い独占欲だけど、二人の場合は何だかかわいく見えてしまいます(笑) リンくんは、カノンちゃんが愛おしくてたまらないのです(*´з`) 尊いカップルですよね!!(≧∇≦)
ありのままの自分を好きになってもらえるってすごいことで。っていうか、好きな人が自分のことを好きになるって、奇跡みたいなことですよね。だからリンくんは、今の幸せを噛みしめています✨ カノンちゃんは、この先の未来のこともしっかり考えてますね( *´艸`) そっと手を握るのがポイントです(*´▽`*) これからもラブラブでいてもらいたいですね💓 ありがとうございます!!( ;∀;) 私はサブカップルを好きになりがちなので、そう言っていただけるととっても嬉しいです(⋈◍>◡<◍)。✧♡ ぜひ、どちらも推してください(^_-)-☆
あの日の出来事への応援コメント
独占欲かわいい✨
ただお友達が全く気づいてなかった所を見るとカノンちゃんは顔に出ないタイプ、そして心が読まれにくい子なんでしょうね
まあむかっとはしたでしょうが、素直にすぐ謝られたら責める気にはなりませんよね✨
悪い子達ではない
作者からの返信
コメントありがとうございます!
カノンちゃんの独占欲、かわいいですよね( *´艸`)
どうなんでしょう…🤔
顔に出ないタイプでもなさそうですけど……心が読まれにくいっていうのはありそうです(←矛盾か…?) 友達は決めつけちゃってたのかもしれませんね…(-_-;)
そうなんですよ。言い訳しないですぐに謝れているので、そこまで悪い子達ではないのかもしれません。でも配慮が足りませんでしたね(>_<) これからは気をつけてくれると思います✨
始まりへの応援コメント
鳴宮琥珀様、こちらの『未完成な私たち』はカクコン11の参加作品なのですね。琥珀様の読者 (琥珀ファンクラブ……名称は何にしましょうか。「琥珀ステイ」はどうでしょうか?「ハーイ、琥珀様~♡ 琥珀ステイのブロ子よ~♡ 読みに来たわ~♡」とか言ってみたいです。でも、実際にはそんなこと言いませんから安心してくださいまし(≧▽≦)♡) として、是非応援させていただかなくては! と思い、腐女子の私、高いハードルを越えて参りました(`・ω・´)ゞ
レンくんとアイさん、繋げるとレンアイ……恋愛! ですね。
琥珀様はいつもネーミングセンスが素晴らしいのです。
これから、ふたりの恋愛をじっくり見守って行きたいと思います。
作者からの返信
わ~ブロ子さん、コメントありがとうございます!
近況ノートで、体調が優れないと書かれてありましたが、大丈夫でしょうか…?
こちらの作品はBL要素が一切ない、男女の恋愛ものとなっているので、どうかご無理なさらないでくださいね💦
本当は他の作品で参加したかったのですが、間に合いませんでした(;^ω^)ので、こちらを。
(えっ…琥珀ファンクラブですって!?(笑) 琥珀ステイのブロ子様~~読みにきてくださり、ありがとうございまし~~(*´з`) ふふふ、いいですね💓 ありがとうございます( *´艸`))
応援、本当に嬉しいです…😭 高いハードルを越えてきてくださり、ありがとうございます<(_ _)> 長いお話になりますので、ブロ子さんのペースでお付き合いくださると幸いです✨
そう、レンくんとアイちゃんは恋愛になるんですよね!👀 これ、読者様に言われて初めて気づきまして。おお、確かに!とニマニマしました( *´艸`) そこに気づくなんて、さすがブロ子さん!
ネーミングセンス、褒めてくださりありがとうございます( ;∀;) でも今作の名前については、ちょっと参考にしているものがあったりするのです。
お時間あるときで構いませんので、二人のこれからを見守ってくださると嬉しいです!(≧∇≦)
実は、カクコンが締め切った後に、BL作品を投稿しようと考えています。
ブロ子さんに読んでいただけると嬉しいな~なんて……( *´艸`)
わがまま言ってごめんなさい!
お星さま並びに近況ノートへのいいね、ありがとうございました…!!<(_ _)>