第0章 夏村さんは最凶です(3)への応援コメント
夏村さんの最凶ぶりに期待してここまで来ました!
いいなと思ったポイントは以下ですね。
・バスに乗ってる人を覚えていない
→あるあるですね!
・どんな奴になっていることやら
→いろんなパターンがありすぎて読者の妄想を膨らませてますね!
・硬貨を落とすと…
→リアリティがよきです!
・わずかな望み
→井上さんは天使という事ですね。
夏村さんが気になる良き話ですね!次話に期待します。
作者からの返信
ご感想ありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。
第0章 夏村さんは最凶です(2)への応援コメント
ここは夏村さんが気になりすぎて、ささーっと流して読みました。流して読めるような違和感のない表現だったのかしら、と思います。風景や他者の様子などがくどすぎず描かれているのかもですね。
飛び跳ねたい気持ちとか、その他の書類が目に入らないとか、あるあるですからね!あと寝込んでいた母が復活して、素直に良かったです。
…夏村さんは次話で語られるんですねきっと!最凶ぶりに期待です。
作者からの返信
ご感想ありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたしま
第0章 夏村さんは最凶です(1)への応援コメント
まず、なんて悲惨な自己紹介なんだ、と絶望しました。身長以外いいところがないですね!
勝手な妄想ですが、「本人の意図と違ってその状況になっている」んですかね?
タイトル含めいいとこで切っているので、次の流れも気になります。
普通にこのヤンキー少女がタイトルの人なのか?はたまた、後ろに別の人がいて勘違い?など。
仕方ないので次も見てみます…!
作者からの返信
ご感想ありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたします。
第1話 プロローグへの応援コメント
xから来ました。素人ですが素直に感想を書きます。
全貌ではないものの、時期感と状況がなんとなく掴めます。そしてここからが妄想ですが、「これから実際の経験とは異なる物語が始まるのかな?主人公は問題や葛藤などに向き合う場面があるはずで、それらに対して"元"の記憶がどう重なっていくのかな?」など、少しワクワク(妄想)をかきたてる上手いプロローグだなぁ、と感じました。
確かにありそうな情景、シチュエーションを選んでいるのかもな、と勝手に感じました。
例えば、一つ例を挙げると「彼らが〜は、もう少し後の話だったはず」について。
登場人物の素行をリアリティおる表現をしつつ、かつ、"ここが過去であり、その時期感を認識する"ための、一石三鳥くらいの、身近で面白い表現だと感じました。
作者からの返信
ご感想ありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたしま
第3章 最強とは努力家のことをいう(4)への応援コメント
前話で正式に告白して付き合い始めたのに、なぜその翌日に別れ方の話をしてるの?
別れること前提で、夏村さんと正式に付き合い始めたってことですかね?
もしそうなら最低だなーと。
多江ちゃんのアプローチもまんざらではなさそうに見えるけど、勉強仲間には夏村さんと正式に付き合い始めたこと隠してる?
別れる話から始まったからちょっと混乱してしまったけど、僕が読み間違いしてますかね?
作者からの返信
ご意見誠にありがとうございます。
彼女ができても仮に他の女子に告白されたら振ることのできない和也の性格を描きたかったのですが、表現が甘かったと思います。
今回の改稿で表現を検討いたします。
第3章 最強とは努力家のことをいう(2)への応援コメント
むちゃくちゃ面白いです!
1話で10000文字越えで書いていただいて読み応えも抜群でした。
私もギター弾くのでバンドもの大好きです。
夏村さんとの関係の行方もめっちゃ気になります…更新楽しみにしてます!
作者からの返信
ご感想ありがとうございました。今後ともよろしくお願いいたしま
第0章 夏村さんは最凶です(1)への応援コメント
地味な日常から一転、受験会場で“最凶”と出会う導入が最高のフック!
語り口が軽快で一気読みしました。彼女の“柔らかさ”の正体、続きめっちゃ気になります!🔥