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  • 第2話 砂漠を渡る蝶への応援コメント

    彰はすごい女の人になりましたね!

    ラストは切ない!

    楽しく読めました( 〃▽〃)

    作者からの返信

    佐松奈琴様

     コメントありがとうございます。
     歴史を見渡せば烈女がたくさんいらっしゃいますので、そんな方々を想像しながら書いておりました。ラストが切ないとのお言葉も嬉しいです。
     温かいお言葉にお星さままで、ありがとうございました。

  • 第1話 髑髏の陵への応援コメント

    引き込まれました!

    果たして彰は復讐を遂げることができるのか?

    気になります!!

    作者からの返信

    佐松奈琴様

     作品へお立ち寄りくださいましてありがとうございます。引き込まれたと仰っていただけて嬉しいです。
     続きも読み進めてくださりありがとうございました。

  • 第2話 砂漠を渡る蝶への応援コメント

    壮大な物語で短編とは思えない読みごたえでした!
    時代に翻弄された一人の女性の物語として長編でガッツリ読んでみたいです(^^)

    作者からの返信

    蜜蜂様

     こちらにまでお越しくださいましてありがとうございます。
     嬉しいお言葉に舞い上がっております。
     歴史上には烈女と思われる方がたくさんいらしゃいますので、そんな女性の雰囲気を出せたらいいなぁと思いつつ、こんな物語になりました。
     温かいお言葉をいただけて励みになりました。お星さまもありがとうございました。

  • 第2話 砂漠を渡る蝶への応援コメント

    こんにちは。
    愛する者を奪われ、このままで措くものかという思いと、あくまで恋い焦がれる人を追いたい思いと、、強くて儚い情念ですね。そこが美しいと思いました。

    作者からの返信

    久里 琳様

     コメントありがとうございました。
     返信が遅くなってごめんなさい。
     強くて儚い情念が美しいと仰っていただけて嬉しいです。烈女と思われる歴史上の女性が数多いらっしゃるので、そんな女性を書いてみたいなと思い、こんな短編になりました(笑)
     いつも温かい応援をありがとうございます。
     お星様もありがとうございました。

  • 第2話 砂漠を渡る蝶への応援コメント

    >颯雅は玄龍の子だと言う事は、産みの母である彰しか知らない秘密―――

    そうだったのですね……。

    頭蓋骨の口元に、ギリリと噛み締められた銀の環。
    (ノД`)。º。切ない……。
    玄龍様と一緒に逝くことを選んだ朱華皇后。
    短編ながら、二人の想いがぎゅっと凝縮された作品でした。

    執筆お疲れ様でした。

    作者からの返信

    ayane様

     コメントありがとうございました。
     返信が遅くなってごめんなさい。
     父親が誰かは、女性の側しかわからないときもあるかと(^_^;) 密かな復讐だったりしますよね^^;
     二人の想いが凝縮されていると仰っていただけて嬉しいです。短編なので、かなり事象を並べるような形になってしまいましたが、深く読み解いていただけて感謝の気持でいっぱいです。
     いつも温かい応援をありがとうございます。
     お星様もありがとうございました。

  • 第1話 髑髏の陵への応援コメント

    >「許されぬ恋だとわかっていても、私の隣に居てくれると言うのか?」

    想いが通じたのに……。
    戦死してしまうなんて……。
    (つд`)悲しい運命ですね。

    作者からの返信

    ayane様

     こちらにまでお越しくださいましてありがとうございました。
     返信が遅くなってごめんなさい。
     想いが通じたのも束の間、帰らぬ人になってしまいました。形の上では兄妹ですし、どちらにしろ簡単には認められなかったですよね(;_;)
     いつも温かい応援をありがとうございます。

    編集済
  • 第2話 砂漠を渡る蝶への応援コメント

    せ、せつない!!!!(ノД`)・゜・。
    復讐したいほど愛した人とは結ばれず、復讐に人生を費やす。。。
    大変な運命を背負った主人公でした!!!
    そこはかとないダークさと美しさが相まっていて、思わず魅了されるお話でした( *´艸`)☆

    作者からの返信

    babibu様

     こちらにまでお越しくださいましてありがとうございました♥
     魅了されると仰っていただけて舞い上がっております。中華風ファンタジーは、読むのは好きだけれどなかなか描けなくて、初挑戦です(笑)
     いつも温かい応援をありがとうございます。お星さまに素敵なレビューまで✨ babibuさんのレビューは深く読み込んだうえでポイントを余す事なく盛り込んでくださって、いつも物凄く励みになります。ありがとうございました。

    編集済
  • 第2話 砂漠を渡る蝶への応援コメント

    短いながらも世界観がしっかりしていて、すっかり魅了されてしまいました。
    面白かったです。
    執筆お疲れさまでした。

    作者からの返信

    和希様

     こちらにまでお越しくださいましてありがとうございます。
     返信遅くなってごめんなさい。
     世界観がしっかりしていると仰っていただけて励みになりました。こういう世界観、好きなのですがなかなか描けなくて(^_^;)
     いつも温かい応援をありがとうございます。お星さまもありがとうございました。

  • 第2話 砂漠を渡る蝶への応援コメント

    うっかり1話目だけ読んで★投げてました
    失礼しました

    いくつかカクヨムネクスト狙いで書かれている中で、本作が最も重厚で壮大に展開できそうだと感じました。
    (ああー、でも私、恋愛主題だと読み込めないからなぁ……(泣))
    という小市民の独り言はさておき、楽しく読ませていただきました。

    作者からの返信

    589様

     こちらにまでお越しくださいましてありがとうございます。
     いえいえ、お気遣い無くです💦 時間差で2話目を投稿したので(見直し途中だったので)
     琥珀さん、心配しないで大丈夫です。選ばれる奇跡は限りなくゼロに近い可能性ですので(笑)
     でも、重厚で壮大に展開できそうとのお言葉、励みになりました。長編化できる力量が欲しいです。精進あるのみですね(^_^;)
     いつも温かい応援をありがとうございます。お星さまもありがとうございました。 

    編集済
  • 第2話 砂漠を渡る蝶への応援コメント

    優れた舞姫でありながら身体を売り、皇帝に召し上げられて後も奔放に生き、破滅の道を辿った母親の激しさをそのまま受け継いだような彰。受け継がれた濃い血が身体の中で滾るかのようなその生き方に、強く胸を揺さぶられました。
    指輪を守るため奥歯に噛み締めながら逝った玄龍。彼の彰への愛の深さと最期の時の無念が、痛いほどに伝わってきます。
    願ったものを手にしたその瞬間に、全てを失ってしまった彰。彼女の人生の望みは、愛する人の骨を抱きしめること以外には何もなかったのですね。
    二人の想いが黒い蝶の舞いにだけ残されたラストが、たまらなく切ないです。

    この上なく濃く熱く、同時に果てしない虚しさと儚さを味わわせてくれる短編、とても素敵でした!✨✨

    作者からの返信

    aoiaoi様

     お忙しい中こちらにまでお越しくださいましてありがとうございます。
     熱いお言葉をいただけて、感激で涙が出そうでした。私の拙い文章から、これだけの事を読み解いてくださり、美しくまとめていただけて、感謝の気持ちでいっぱいです。
     彰の激しさを、母親譲りと気づき言及してくださり、玄龍の、彰の想いに心を寄せてくださり嬉しいです。
     一国の姫が、戦いのあった地へ簡単には行けないだろうと思いまして、でもせめて骨を拾いたいと思うのは今も昔も同じはずですよね。たったそれだけの願いすら、人生を掛けなければ手に入れられないような時代、戦乱の絶えない世が無くなると良いなとも思いつつ書いておりました。
     温かいお言葉の数々をありがとうございました。お星さまに素敵なレビューまでいただけて、感謝の気持ちでいっぱいです。そして、物凄く励みになりました!

  • 第2話 砂漠を渡る蝶への応援コメント

    悲しくも美しい蝶の物語ですね。
    国に翻弄されつつも己を強く持って生き抜いた皇太后が魂に戻った時、純愛に身を焦がした思い出だけ抱いて穏やかにいられるといいなと思いました。

    作者からの返信

    小烏 つむぎ様

     お忙しい中こちらにまでお越しくださいましてありがとうございます。
     最初から蝶の物語にしようと思っていたわけでは無かったのですが、羽と言うお題を見たときに目に光景が浮かびまして、こんなラストになりました。
     純粋な頃の思い出を抱いて穏やかに……彰へ深く心を寄せてくださり、感謝の気持ちでいっぱいです。
     いつも温かい応援をありがとうございます。お星さまもありがとうございました。

  • 第2話 砂漠を渡る蝶への応援コメント

    ちゃんと描ききったらとんでもない大作になりそうな案件を、きっちり2話で収める手腕に脱帽です。二人は時を渡る蝶になって今も寄り添っているのですかね……

    作者からの返信

    @quadir様

     お忙しい中こちらにまでお越しくださいましてありがとうございます。
     いつも心躍るお言葉をいただけて、物凄く励みになっております!
     2話だから書けたというのが正しくて💦 これを長編として描き切るのは相当な力量が必要かと、私も思います。
     書けるようになりたいと願いつつ、今は未だここまでです。
     二人は蝶となって、故国を見守りつつ寄り添っている。そんなラストになりました。
     いつも温かい応援をありがとうございます。お星さまもありがとうございました。