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第1話 序章-プロローグ-への応援コメント
>こうして装鋼騎士シャドーVXとアポカリプス皇国との戦いの幕が開くと同時に俺の悪の女幹部としての第二の人生、そして地球とアポカリプス皇国の人々を救うためのもうひとつの戦いが人知れず幕を開けたのだった。
まるで鏡でも見ているようだ。
鏡?
確かに眼の前の美女が居て俺が居ない以外は背面にあるおどろおどろしい空間とさっきまで寝ていたベッドのようなものと怯える覆面が鏡写しに映り込んでいるように見える。
→なぜか『第1話』が二周目(繰り返し)に突入してます。
作者からの返信
ありがとうございます。何かの拍子で加筆した時に旧文章を消し忘れていたようです。報告ありがとうございました。
編集済
第1話 序章-プロローグ-への応援コメント
ぬわぁ!文字の大群がぁ!
改行求む。めちゃくちゃおもろいわ~おうえんしてんでぇ
作者からの返信
初コメントありがとうございます!
試しに改行を多めにしてみました。
読みやすくなっていれば幸いです。
第1話 序章-プロローグ-への応援コメント
一話長!(笑)第一話から詰め込み詰め込みですね。設定も多いし、状況が大きく動くしで波乱の一話でした。
企画参加ありがとうございます。