2025年8月21日 14:47
安全なる死への応援コメント
「おかえり。生き返ったんだね」これだけでがっしり引き込まれてしまう、素晴らしいツカミ。おみそれしました。お母さんはなぜ知らん振りなのか、お父さんはなにを知ってるのか、そして私にはこの後なにが起きるのか。そもそも、本当に私は死んでるのか? 反対だったりしないのか?いろいろと考えてしまうような、そんな素晴らしいお話でした。ありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!お褒めの言葉光栄に思います。何が何だか分からない、分からないことこそ恐怖です。先が予想できないというのはどうしていいか立ち往生してしまいます。長編化もできるような作品ではあるのですが、短編としても面白くなってくれました。こちらこそありがとうございました!
2025年2月10日 02:41
「私は何度殺されるの?」なのかな。「響は生きたいとでも言うのか?」 ↑まだ、生存できる可能性があるのでしょうか。興味深く、考察しがいのある作品ですね。
コメントありがとうございます!彼女は殺されたのかすら分かりません。全てがあやふやというのも一つの恐怖かと思います。生存できる可能性もあるかもですね。彼女の決断でどうこうできる問題かは分かりませんが。お褒め頂き嬉しいです。
2025年2月4日 12:12
こ、こわい((((;゚Д゚))))ガクガクブルブルでもお父さんは助けてくれた結果今があるんですね
コメントありがとうございます!恐怖を体験して頂けたようで何よりです。お父さんはいい人なはずです。多分。
2024年12月22日 11:22
中々強烈な印象を受けます。まさか身内でこんなこと。誰も理解してくれないのはつらいこと。藁にも縋りたい気持ちがグサグサと突き刺さってきます。物々しいラストも胸がざわめきますね。
コメントありがとうございます!残念ながら彼女は誰も味方を見つけられませんでした。必死に縋ろうにも、掴むものすらないというのは、恐ろしいですね。彼女はどうなってしまったのか、それは考えたくもありません。素敵なレビューもありがとうございました。大変励みになりますm(_ _)m
安全なる死への応援コメント
「おかえり。生き返ったんだね」
これだけでがっしり引き込まれてしまう、素晴らしいツカミ。おみそれしました。
お母さんはなぜ知らん振りなのか、お父さんはなにを知ってるのか、そして私にはこの後なにが起きるのか。
そもそも、本当に私は死んでるのか? 反対だったりしないのか?
いろいろと考えてしまうような、そんな素晴らしいお話でした。ありがとうございました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お褒めの言葉光栄に思います。
何が何だか分からない、分からないことこそ恐怖です。先が予想できないというのはどうしていいか立ち往生してしまいます。
長編化もできるような作品ではあるのですが、短編としても面白くなってくれました。
こちらこそありがとうございました!