高熱にうなされている一人暮らしの私【♀】お粥が食べたい頭でいたのに勝手に入ってきた幼馴染【♂】にキムチをぶっ込まれるお話です。中々刺激的です。イイ意味で。最後の展開は予想外。高熱だからお粥がキムチになっても、スプーンが指? になっても、存外へっちゃらなのです。いや、むしろそっちがお好み?食感がイイ意味でマヒっています。このタイミングを逃すまいと幼馴染。知っていたのか? キムチが通用することを……まさか、こういうプレイがあったとは……よい子の皆さんはマネしないでくださいね♡
このレビューは小説のネタバレを含みます。全文を読む(232文字)
私のとても個人的主観な感想です。異論は認めます!とても乱暴な一コマを描いたラブコメです。華奈が受け容れなければ、下手すればただの暴漢現場。それを見事にラブコメに昇華しているところが凄いです。色々と衝撃ですが、気になる方は読んでください!!