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  • こんばんは。
    イム。忌むと書いて仏とは、なにやら意味を求めたくなる偶然ですね。
    いえ、ふと思っただけでオチはないんですが。
    名前というものは現実でも創作でも、多くの意味を孕むものですよね。
    このお話に限らず、こゆきさんのネーミングセンスに感心すること多々です。

    ヌーコ種の日常、でしょうか。ただ居るだけで誰かを支えるとは、人間同士ならかなりの関係性が必須となると思います。それを簡単に? 成し遂げるとは、ヌーコ種、怖ろしい子……!

    作者からの返信

    須能 雪羽様

    こんばんは。おいでくださり、ありがとうございます。<(_ _)>
    本日は御作完結とのこと、お忙しい中お越しくださりありがとうございます。
    コメントも本当にありがたいです。
    読み直しまして、ミスタイプも見つかり、訂正できました。

    ゆきはさんにいつもこゆきさんと呼んでいただくのもとても嬉しいのですよ。
    形ばかりではない呼ばれ方に。
    三十歳の頃、旧友がご結婚されまして姓が変わりました。
    なんとらいんさんが夫と繋がり、私の旧姓と名前で話しかけてくれたので、ご本人だとわかりました。
    名前って人名に関わらずとも言霊を感じます。
    キャラクターはネーミングで様々な方面の色が決まる感じがするのですね。
    お話自体はタイトルでほぼ決まる気がします。
    特に長編の場合、キーとなるもの以外でしたら主役の名前を織り込んだりします。
    そんな説明は要らないと思いますが。
    この「イム」については、忌むの意味を出すと話が長くなりそうだと思いました。
    私の筆力では分かりにくいので、「イム=仏」の一つにいたしました。
    ゆきはさんも作中のネーミングや筆名に深い情を感じます。
    もふっとしているだけで可愛いなあと毎日のように動画を見ています。
    主にインコちゃん、偶に猫ちゃんとわんちゃん。
    娘や息子に動画のスラングを教わり、それをもじってヌーコという種類にしました。
    こちらのヌーコさんは、人との世界で社交的に振舞えるお勉強をしてきたとのことなんですが、書いてないですね。
    学校を出たとしか。
    加筆はどうなんだろか?⇐加筆しました。
    そこは、紅天女の出番ですよね。
    さっき、今日はガラスの仮面の課金部分が読める日だったので読んでいました。
    単行本は秋田に行ってしまって、アニメーションにも未収録の部分なんですよ。
    恐ろしい子……。
    オーホホホホ!
    ですよね。
    ええ初めてパロディを描いたのが、「紅天女がご飯をくれない」でした。
    なんのことやら。
    受けてましたが。

    過分なご評価をありがとうございます。

    完結までお読みくださり、誠にありがとうございます。
    _(._.)_🌸 ゆきはさんにも春がきますように。🍊

    編集済