応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ラボタの『ふいぃっ』が『ため息だかファン音だか』ってのがなんかいいね(๑˃̵ᴗ˂̵)

    作者からの返信

    ありがとうございます
    ため息かなとは思いますけど、ちょっと文章に色気を付け加えてみました。
    ふぇふぇいいっ♪

  • 04 どうしてここにいる?への応援コメント

    もう〜保育園小学男子ったら、うんこちんちんなんだから٩( ᐛ )وって奏多もかつたけいも、かーい!

    作者からの返信

    ひみつちゃんっ
    うんこちんこうんこちんこ
    うんこちんこうんこちんこ
    うんこちんこうんこちんこっ

  • 第二章の登場人物への応援コメント

    律儀に泥棒まで紹介されている……。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    生徒ABC、市民ABC、以外の人物や、目立つ人物は、名前なくともここで紹介しますー。
    まあ、名前なしで紹介されたのは後にも彼だけなんですけど。
    お読み頂く際に、この章は何人くらいの人物が出るのか分かっていた方が理解に良いかと思いまして。

  • 04 ラボタは、知らないへの応援コメント

    なるほど…博士が雲隠れしたには、そんな理由もあったのですね((((;゚Д゚)))))))

    人の欲、ともすれば悪意と呼べるもの。技術的革新を前にそうなってしまうのは、人の性なのでしょうか_:(´ཀ`」 ∠):

    作者からの返信

    つんサマっ
    やり手の若い社長として、ある意味で当然の欲求だとは思うのですが、この社長、ちょっと倫理観が欠落しておりまして。
    まずい人に目をつけられてしまった田中博士です。

  • 11 博士に会いたいへの応援コメント

    博士を訪ねて3000里。
    わずかな希望を求めて旅立ったのですね。

    作者からの返信

    東春さんっ
    ありがとうございますっ
    ラボさん、ド田舎の山奥から田中家へと旅立ちました。
    そこへ行けば、博士の家なのだからヒントなどいくらでもあろうと考えていたんですが。

  • 07 だから来たんだへの応援コメント

    ジェミニさん、これは見かたによっては怖いかもですね。
    田中博士として思考しながら、自分がAIであることを理解し、人格を「移された」存在だと認識する。
    もし自らがそんな状態に陥ったらと考えると……
    だから頑張れラボタちゃん!
    大好きなおじいちゃんの、いや『お父さん』のために!!

    作者からの返信

    ちょきさんっ
    古典SFで、自分がロボットであったことに気付き苦悩するというのがありますが、そんな感じですよね。
    本人の消えたい願望を読み取り、なおかつ、「あなたがいるとお父さんがお父さんになれない」という理由により、ラボちゃんはデリート作業開始です。

  • 登場小ネタ一覧への応援コメント

    ネタがいつもながら、細かくて勉強になります(о´∀`о)

    引き出しが一体、幾つあるのか……?
    まだまだ使ってないネタが沢山ありそうですね!?

    作者からの返信

    千央さんっ
    昔の記憶と、よくウィキペディア見ている知識とが混在となって、さもすべてが自分のもともとの知識であるかのように書いておりますー。
    ネタ、たぶん書ききれなかったのが10倍くらいはありそうですっ。

  • 一緒に色んな番組を見たり教えたりするのは、きっと楽しかったことでしょう。

    それがどうして、終わってしまったのか…(>人<;)

    作者からの返信

    つんサマっ
    語られます。真の敵。強大な、おぞましい敵のことがっ。
    …って、バトルものではないので、悪党ではあるものの、けっこうあっさりなんですけど。

  • 登場小ネタ一覧への応援コメント

    BSでサモ・ハン・キンポーの映画を
    やっていると、父が妙に熱く語ります。

    マタンゴはある麻雀漫画で『亦野(またの)』って
    キャラがやらかして、ファンからマタンゴって
    呼ばれてるので意外とかつたさまだけでは
    なかったりするのですよ。
    女子キャラにつけるあだ名ではないけど。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    お父さまっ、
    たぶん世代的に、サモハンを熱く語るということは水島裕の声にも言及されていたのではないかと。吹き替え全盛期でしたから昔は。
    マタンゴ、現在も受け継がれているのですねっ。
    安心しました (何がっ)。

  • 第二章の登場人物への応援コメント

    祖父が作った少女型ロボット。
    祖父、科学者······。

    かなたちゃん、なんだろう、暴力的でも可愛く思える。

    作者からの返信

    ダイさんっ
    奏多ちゃん、ここでコメントくださるある方に「狂犬」と言われてまして。まさしくだなあと思います。
    でも、きっとかわいいですよ。

  • 登場小ネタ一覧への応援コメント

    ジバン!

    子供の頃に、隣に住む友達が、大声でジバンの歌を歌っていたな······。

    懐かしい。

    作者からの返信

    ダイさんっ
    ジバンの歌、サビ意外はしょぼいんですが、まあサビも大したこともないのですが、なんか癖になります。たぶんそのお友達も。
    あの頃の特撮ヒーローは楽しかったー。

  • 08 行け次男への応援コメント

     こんにちは。お邪魔しております。
     莫太君の勇気、素晴らしいと思います! たとえ三秒でも、格好良かったですよー!

    作者からの返信

    遠部さんっ
    ありがとうございます
    弱者の保身で卑怯なところがある莫太くんですが、罪悪感とのせめぎ合いもあり、ついに開き直って立ち向かうこと決意。
    カッコ良いと思っていただけてよかったですっ。

  • 02 ラボタ生まれるへの応援コメント

    田中ラボタモチさんの誕生!ついに、研究所の中で誕生したのですね…少しずつ話が今へ根幹へと進んでいます(`・ω・´)

    作者からの返信

    つんサマっ
    ど田舎の、山小屋みたいなところで誕生しました。
    これから田中博士との二人きり楽しい生活が始まるのですー。
    ロンドンロンドン愉快なロンドン楽しいロンドン♪

  • あとがきへの応援コメント

    最後、ヒップアップで締めるあたり斜め上左前後ろ行って、そりゃあプールも真横にタッチしちゃうよなって感じでした。

    新作出るまで、前の作品を読んで待ちます!

    改めてお疲れ様でした。

    作者からの返信

    ここまでお読みいただきありがとうございました!
    田中家一堂、敬礼っ!
    そぉれぇでぇわぁああああああ♪

    感謝ですっ

  • 私もこれからは何かあったら
    心の中でササミササミと
    唱えることにします(何かって何よ)。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    ありがとうございます
    ついに出ました。ササミ少女です。
    胸のことを語らねばならない時にはぜひお使いくださいササミっ。

  • 04 狩る者と狩られる者への応援コメント

    いやぁ、絶妙に本人の性格が
    いいとは言えないのもあって、
    哀れでありつつ何とも言えない
    うまく回ってない人生ですね。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    特別意識をしたわけではないのですが、けっこう登場人物が現実っぽかったりします。保身や自己顕示のため卑劣卑怯になったかと思えば進んで良いことやっちゃうみたいな。莫太くんは、弱いが故にちょっとその傾向強いです。
    ともかく、ここでボッコボコにされたのは普段の行いのせいですね。

  • エピローグへの応援コメント

    青年莫太とラボタの再会。理屈抜きで晴れやかな良いエピローグでした!
    ドタバタで笑い、小ネタでタイムスリップし、最後はハラハラドキドキの展開でフルコースを堪能した気分です。

    作者からの返信

    ありがとうございますっ
    本能のまま書き上げた感じですが、振り返るともう完全に読者ターゲットの世代がユリゲラーとかUFOやノストラブームを知ってるような人。
    でも、プロローグのフォーマットに合わせてエピローグもピタッと着地させることができましたー。
    お読みいただき、ありがとうございましたっ。

  • は、博士…そこにいらしたのですね((((;゚Д゚)))))))

    作者からの返信

    つんサマっ
    紛らわしいんですが、博士っぽい何かが遠隔で繋がってきた感じですー

  • 10 ある少女の夢への応援コメント

    自分が持ってたSEGASG1000ⅡもCASIOのMSXもPC8801mkⅡSRも電源切ったら夢は見なかった、はず。
    ピーヒョロヒョロ無しで見た夢は本物だね、ラボタ!

    作者からの返信

    ありがとうございますっ
    オランダ妻じゃないけど夢くらい見るんだYO
    各社MSXのカーソルキーがとても個性的でしたが、カシオのはちょっと使いにくそうと思った記憶がー。PV-7っ。
    パナソニックのキングコング最初の、ボコッと穴の空いたカーソルキーなんですけど、これ予想と裏腹に操作しやすかったです。けっきょく南極大冒険の時にカーソルキーの上に重しを乗せやすいかが重要だったりしますよね。ストローク深すぎてハイパーオリンピックは向かなかったけど、あれはハイパーショットを使うから問題なし。

  • 03 これでぜんぶっへの応援コメント

    前回まではコメディック大乱闘だったのが、
    一転なんか地獄みたいな空気感に……。

    お母さん、自分でなんでもできてしまうから
    逆にダメ男つかんじゃうタイプの感じですね。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    次話も地獄で、その次からはカオスに突入ですー。
    お母さんの最大の罪は、こんなのと結婚してしまったことですね。

  • 06 AI田中への応援コメント

    顔面スキャン、しわの数を数えているのでしょうか。

    ラボタちゃん……やっと会えたね、『おとうさん』と。

    作者からの返信

    ちょきさんっ
    会えました。
    会えたんですけど、
    たっぷりの思いを伝えたい、お父さんと呼びたかった人と、こうして会えたんですけど……

  • 05 社長、降参するへの応援コメント

    風神雷神、阿形吽形、そして残る一体は土蜘蛛か牛鬼か。
    世木社長の頼みの綱をそれこそ一網打尽に撃破し、エレベーターも階段も不要と一気に最上階へ!
    圧倒的に胸がすく展開での社長降参、からのお願いとは……?

    作者からの返信

    ちょきさんっ
    容赦なくボッコボコにして、社長から参ったの言葉を引き出しました。
    同じロボットをぶっ飛ばすのは心苦しいけれど、社長にバカバカしいこと分からせるために、この行動が必要と信じました。
    ぶち上げたクモ型ロボットに掴まって最上階までー、だと映像的にギャグなっちゃうので (もともとギャグでしたけどー) ちょっとかっこよく跳んでみました。
    社長へのお願い、それは…

  • 第十二章の登場人物への応援コメント

    館長の独白を経て、改めてキャラ整理ですね(`・∀・´)

    作者からの返信

    つんサマっ
    長い独白が終わりました。
    これからは博士とラボちゃん。
    ん、1983とは、これはなんの数字だっ

  • おお!

    いきなりの展開!

    しかし、叫び声が面白い。

    ギャバンか······わずかに記憶にあるくらいかな。

    作者からの返信

    ダイさんっ
    人物紹介を終え、外に出て、ようやくヒロイン登場です。

    ギャバン、いま見てもだらだらとアクションばっかりやってて面白くなかったりもします。とかいうと信者にブッ飛ばされるかもですが。
    でも、これまでなかった、特撮ヒーローの在り方を変えた番組には違いありません。

  • 04 狩る者と狩られる者への応援コメント

    莫太!
    いじめられっこだったのか。
    自分より弱いものをいじめるって、ニワトリがそうなんですよね。

    ジャイアンって映画では、凄い良い奴なんですよね。


    作者からの返信

    ダイさんっ
    莫太はいじめられっこです。
    家の中と、いじめっ子の中では態度がでかいです。

    さあ、ジャイアンに出会ってしまった。

  • 09 小さな願いへの応援コメント

    疑似お父さんは消去し、醜悪な老人の生命は救ったラボタの行動に矛盾はない。一部の人々を除いて、人知れずシンギュラリティに達した女の子が穴に落ちていく。
    ディアベル、エースをねらえ!

    話は変わりますけどエースをねらえ!、宗方コーチ死後が面白かったの同感です。でもアニメ化するにはひろみの虚無時代が長過ぎだったんでしょうね。かなりの期間白目でしたから(^◇^;)

    作者からの返信

    ありがとうございますっ
    思考の人間化をすれば人間と同じかというと、身体はロボットだし、身体も生身だとしても生まれの経緯が違うし、となるとやはり、人間として両親から生まれた人とはまったく同じにならないのかなと。
    周囲がどう言っても苦悩、そして決して得られないけど求めるようになって、また苦悩。羨ましいけどどうしようもなくて。だから他人を破壊したいではなく、せめて守りたい。
    そして守って、また羨ましくなって、でも得られなくて、答えの出ぬままビルが激しく揺れて……

    エースをねらえ、後半面白かったですよねー。OVA版もノリは悪くなかったけどやっぱり駆け足すぎて。ひろみの声が水谷優子なんですけど、なかなかハマり役だった。
    アタックナンバーワンもなかなか面白くてー。原作もアニメも、リーグ戦そして日本代表っ、て現在のスポーツものの先駆けですねー。原作はこずえの髪型がころころと変わ……いやん、話が終わらなくなっちゃう。

  • 02 弱っへの応援コメント

    2週続けて大乱闘のうえ、
    家族でない人物まで犠牲に……。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    変なタイミングで遊びに来てしまったのが運の尽きでした山本くん。
    しかしこんなヒョロガリモヤシなのに、よく屋根伝いに遊びに来られますよね。屋根から屋根へ、もし足を踏み外したらと思うと怖いっ。

  • 08 魂への応援コメント

    疑似おとうさんを見事に成仏させたね。でも、ラボタ自身は本物なのだから何とかならんものか。

    作者からの返信

    ありがとうございますっ
    成仏、完全消滅
    やっぱり機械だとこの辺は身もふたもないというか
    いや魂もあるんだよとか言い出したら、メモリーをコピーしたらどうなるのって話ですし
    それでも、人の側からすると、こういった人格AIには魂的なものを求めてしまいますけれど。

  • Oh……
    いつか死人が出る、いや、すでに5人出てそうな。
    でも死と闘争の中にこそ生を実感しますからね(適当)。
    充実した人生でしょう(適当)。
    1名、別に戦うでもない人もいますけど。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    ほんといつ死人が出ても不思議ではないですね。
    めちゃくちゃな田中家の毎日です。
    さあ、ここにいずれ主役がやってくるわけですが……もっとメチャクチャになります。

  • 01 田中発券への応援コメント

    まさかバグダットから命名されていたとは(-ω-)

    田中バグダット……忍術よりやばくないかな(・ω・)

    さてしも、検索の絞り込みが苦手なのか特異なのか……博士と書いて「ひろし」の爺ちゃんだけでたしかに行けましたね(´ω`;)

    普通の名前なのに、博士博士って並ぶとおかしい(゚∀゚)

    発見して八件分発券してるのも気になるけど、信長の野望カセットテープ版を知ってるって、いつ製造されたのかしら、この子(-ω-;)

    ノブナガサマ ムホン デス!
    ピーガーバリバリバリ……(゚Д゚)

    作者からの返信

    飛鳥さんっ
    莫太の現れるスクラップ置き場という奇跡的ピンポイント遭遇を果たしたというのに、その後の絞り込みが無駄過ぎて、なんだか分からない子ですねー。

    ピリピリピリピリ
    フフフ カケイガ セイコウシマシタゾ

  • 全てはラボタさんの中に。灯台下暗しなんてものではないですね…でも、博士の声が聞こえたり予兆はありました。

    大切なラボタさんに色んなものが込められていて、然るべきかもしれません( ̄^ ̄)ゞ

    作者からの返信

    つんサマっ
    館長に話を振られてしまったラボちゃん。
    ここまで館長が自分と博士を語りましたが、次章では博士とラボちゃんを追っていくことになりますー。

  • 第二章の登場人物への応援コメント

    実は祖父が作った……(・д・)

    天才博士が一人で作り上げたロボ……あの空に聳える鉄の城もそうでしたかね(-ω-)

    気になるキャラがいっぱいですが、泥棒のところで笑いました(゚∀゚;)ナマエジャナイ

    作者からの返信

    飛鳥さんっ
    名前の理解というだけでなく、章に登場する人数を事前に示す意味もあっての人物紹介です。何十人でるんだー、って構えてしまって実は数人なのにまったく理解ができず覚えられなかったりするので、わたし。なので、名もない泥棒さんも紹介しました。

  • 03 これでぜんぶっへの応援コメント


    父親も、凄いキャラクター。
    でも、近所に居そうな人間。

    母親も凄いですよね。

    トレーディングカード!

    集めていたな······らんまニブンノイチのカードだったかな、響良牙が好きで好きで······爆砕点穴、獅子ほうこうだん。(知っているかどうか······)
    石を拾い集めて、ひたすら指で突いていました。

    キンタ○!
    強打すると悶絶しますよ、本当に!
    すさまじい激痛です。

    いや、ホントに良い時代だった笑



    作者からの返信

    ダイさんっ
    ありがとうございますっ
    家族はろくでもないのばかりです。レギュラーで一人、女の子が登場するんですが、彼女だけですまともなのは。

    キン〇マ、やっぱり痛いのですね。
    小中の頃は味わってみたくて仕方なかったのですが、いまはまったく思いませんっ。

    実は、高橋留美子作品とパトレイバーは、しっかり読んだことなくてほとんど知識がないんですーー

  • 07 だから来たんだへの応援コメント

    大切な人の尊厳を醜悪なエセ技術者から守ろうと死力を尽くすラボタに胸を打たれました。あしたのジョーの「へへっ」に通じるラボタ節「YO!」ですね!ラボタフォーエバーが最後に流れたら最高。

    作者からの返信

    ありがとうございますっ
    楽勝なはずだったんですが、小型爆弾埋め込まれてるなんて知らなかったYO
    矢吹ジョー、再放送視聴世代ですが、ボコボコぶん殴るシーンにワクワクしてましたが、いまはちょって苦手ー。ボッコボコにするのが容赦なさすぎますーーー。
    「2」はかなり後だったし、漫画は見てない人も多いだろうから、「ほんとのラスボスは力石や! ホセなんか偽物や! なにがコークスクリューや時代に迎合しおって」とか思ってた人もいそう。
    でもちゃんと漫画の後半部分をアニメ化したけど、エースをねらえは宗像さんの後はやりませんね。けっこうおもしろいのに。OVAではやったけど話数が短すぎてものたりなかった。

  • 第一章の登場人物への応援コメント

    冒頭の『覚える必要なし』も笑いましたが、
    なんかロクな人物がいない……!
    暴力的、好戦的、破壊的!

    作者からの返信

    辺理さんっ
    この「覚える必要なし」を知っとくことって、意外と便利な気がします。
    分かってないと必要な人物すら頭に入ってこないですから。特に物語の初めは、誰がレギュラーなのか、ゲストなのかも分からないし。

  • 06 こんな日が来ることをへの応援コメント

    誰かに聞かせているようにも、独白にも思えて…不思議な感覚ですm(_ _)m

    作者からの返信

    つんサマっ
    喋り言葉的に書いているものの、読ませるものとしての修正もちょっと入っているので、たしかに不思議な感覚かも知れませんーーー
    長くなりましたが、館長の語りももうすぐ終わりです。

  • 06 AI田中への応援コメント

    やっぱり、パパよりおとうさんだよね!

    作者からの返信

    ありがとうございますっ
    やったねパパに見えちゃったので、明日はホー…


    パパというラボ嬢もかわいいかも知れませんね。
    でも、「シャチョサーン」とか脈絡なくよく言ってたから、なんかパパというとそっちと被っちゃう。

  • プロローグへの応援コメント

    私のノートパソコンくんも
    急にフリーズしたりするので
    その言説は大いに分かる

    と思ったら、それを全て
    ひっくり返してしまうような
    何かが到来するのですね!?

    作者からの返信

    辺理さんっ
    わたしもよく、「現在の技術でWind〇ws98とか漢字トーク8.1を作れっ」て思ってます。

    すべてひっくり返ること、最終的に価値観の逆転は起こりますがまずは地味にお話が始まりますー。
    地味と言ってもド派手なんですけど。このプロローグはおとなしいですが、本編はドタバタのメチャクチャです。

  • 05 それが……への応援コメント

    失踪した先で、博士なりに唯一無二にして絶対のシンギュラリティへの答え。

    それがラボタさんだったんですね…でもきっと、優しい理由があるはずです!(`・ω・´)

    作者からの返信

    つんサマっ
    製造の理由としては、館長への思いからでした。
    人を目指して作った以上は人として育てるわけで、しっかり情を抱いてしまうんですけど。

  • 04 必殺ムーンサルトりへの応援コメント

    >ハードオフにパーツ売れっ!

    リアル(笑)

    最後のラボタ、優しさ見せましたね(^-^)
    それでこそ、ラボタ🎶🎶🎶

    作者からの返信

    千央さんっ
    法の善悪の観念はそんなにないんですが (極悪人と一緒でも平気)、根底はとっても優しい子ですっ。

    本章にて、いじめっ子編は終わりです。

  • 博士は友人である彼のために…離れてもその熱意は冷めないとしても、離れざるを得なかったのかもしれません(>人<;)

    作者からの返信

    つんサマっ
    そうですね、あとちょっと冷たい見方をすると、「おいロボットに大恋愛しちゃってやばいぞお前っ」と不安になったかも知れません。
    でも友のため家族捨て失踪って、博士もかなり思考がぶっ飛んでますね。


  • 編集済

    04 それはすなわち人間をへの応援コメント

    すごい戦闘描写。
    アニメ化の際は、ぜひここをティザームービーに……!

    ゴレンジャー完全撃破であとは世木社長だけなんですが、このビルの中にも何か仕掛けがあるんでしょうか。

    作者からの返信

    ちょきさんっ
    後は社長の顔面にドララララララララとクレイジーダイヤモンドをぶち込むだけ、といきたいとこですが、建物の中にもっともっとパワーが上のロボットが待ってます。

  • 怒涛のシリアス展開の中にあって、ロードの部分は以前と変わらぬラボタちゃんを感じました。
    赤いロボットや青いロボット。何かを思い出すようです。

    ……白い(銀色の)方が勝つわ。

    作者からの返信

    ちょきさんっ
    読み込み中アナウンスはちょっと迷いましたー。
    これまでは、「読み込み中、大森三中、親父アル中」などギャグをねじ込んでましたが、ここでそれも、と思ったので、プログラミング言語を並べることに。
    しかし堅苦しすぎるので、コボル言語のところはコボルノオバチャマにしてみました。若い人にはきっと分からないと思いますが。
    というわけで、
    白い方が勝つわ。
    ふふ、ララアは賢いな。

  • 05 社長、降参するへの応援コメント

    ラボタを彼女と呼んだことあったかな?あったかもしれないけど、新鮮でした。
    ともあれ、自社ビルを吹き抜けにされて、いい気味ですな!

    作者からの返信

    ありがとうございますっ
    彼女呼び。たぶんゼロではないと思いますが、ほとん、またはまったく使ってないかと思います。
    女子型で声も女子だから、周囲は女子として接するんですが、実際には女子でもなんでもないですからね。 と、いう意識が無意識に地の文に働いて。
    しかし、章タイトルの問題もあり、また、どんどん人間化してきているのもあり、本章では「彼女」で良いのですっ。
    それはそれとして、世木ザマァですね。
    でも財力あるので、このビルが倒壊しても屁でもないんですけど。残念ながら。

  • イメージイラストへの応援コメント

    やっぱり絵がお上手ですね。
    でもボディがガッツリ機械だったので、
    それはそれとしてコメディなんだな、
    というのも感じます。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    ありがとうございます
    描き直し描き直し、たまたま良い感じに仕上がるまで公開をしない作戦ですっ。
    コメディ、そうですね、時としてコメディ、時として不条理過激ギャグ。終盤はまた違う色を見せていきます。

  • 04 それはすなわち人間をへの応援コメント

    ファミコンとPS5じゃ面白いゲームの数で比較にならない。処理能力の違いが戦力の決定的差ではないという事を教えてあげましたね!シャアじゃなくてラボタ。

    作者からの返信

    ありがとうございますっ
    マイコンはソフトなければただの箱ですっ

  • 03 こんな滑稽な話はないへの応援コメント

    好きだった女性に向けていた気持ちが、博士さんたちが謝罪に来る頃にはもうロボットへと向いていた…。

    理由や過程がどうあれ、それがロボット開発へと足を踏み入れた事実なのですねm(_ _)m

    作者からの返信

    つんサマっ
    自分の性愛の対象がロボットなんだと気付き、もうその女性のことは恋愛的にはどうでもよくなりました。
    ロボット一直線です。

  • タイトルロゴへの応援コメント

    ある種キャラクター個人のギャラリーより
    作品の雰囲気が伝わるものかもですね。
    タイトルロゴや表紙というのは。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    そうですね、凝ったデザインまでは難しいですけど、
    丸、四角な文字、ざくざくした文字、
    カラー、
    文字の角度、
    これだけでも作品の雰囲気を表現できます。

  • 02 弱っへの応援コメント

    引き続き兄弟喧嘩!
    遊びに来た友達も巻き込んで、てんやわんやですね。

    すいません!
    かつたけいさんの、お時間がある時で良いので、すいません!

    それが、ドラゴンボールの「カメハメ」とか、色々セリフをパロディにしてしまって······ネットで調べても分からず······
    ダーくんは、書き直すか、消すかと迷っています。
    ですが、数名の方からレビューを頂いてしまって······あわわわ······何も考えずに書いてしまって······後悔しています。

    作者からの返信

    ダイさんっ
    人物を勝手に使って物語を書いたりしない限りは問題ないんじゃないでしょうか。
    詳しくはわたしも知りませんが、名前出すだけでも著作権はかかわってはくるものの日本はその程度なら咎められないとか。
    反対に、歌詞を書いてしまうことには厳しいらしいです。

  • バク転からのTDKシーロード。完全にヒーロー物のBGM流れててラボタカッコよかったです。
    最後の戦いに相応しい。

    作者からの返信

    ありがとうございますっ
    次々話にて戦いは終わりですー。
    ボッコボコにしますよーー。
    ファミコン最高!
    ついでにソードM5とトミーのぴゅうたとマックスマシーンとアルカディア最高!

  • いきなり凄い兄弟喧嘩。

    妹凄い。
    強烈な印象的な始まりですね。

    いきなり相談してすいません。
    私のダーくんで、ドラゴンボールとか学園七不思議とか書いているので、つまり著作権に引っかかるかと思いまして······。
    相談致しました。

    自分事ですいません。

    作者からの返信

    ダイさんっ
    ありがとうございますー

    ダーくん、まだ拝読はしていないのですが、そうか、そういうことだったのですねー。

    まず、名前を出すだけなら、まったく引っ掛かりません。
    わたしの、この作品も、これでもかとばかり出てきます。

    著作権とか、商標権を獲得した作品であったとしても、文中で書くことで自分の金銭的な利益になるとか、逆に相手に損害を与えるとか、そういうことがないかぎりは、まったく問題ないかと思います。
    「昨日、サザエさん見ててさー」とかはOKだけど、貶めるようなのはダメですねー。

    わたし、前作「めかまじょ」でロケットパンチを出すにあたって、やっぱり不安になってきて、調べました。

    でも、御作を実際に拝読してみて、なにか思うところがあれば、コメントするようにしますね。

  • 02 絶対自我への応援コメント

    思想の対立。それは確かに、分たれるきっかけとしては十分ですね…( ;´Д`)

    作者からの返信

    つんサマっ
    男女の友情は成り立つかと同じで単なる言葉遊びみたいなものかも知れませんが、とにかくこのいい争いでそれぞれロボットへの道を本格的に歩むことになりました。

    ちなみに男女の友情成り立つかは、わたしは「成り立つ人だっているはず派」。80億人も人間はいるんですから。

  • 第一章の登場人物への応援コメント

    こう言う紹介は、作品を読むのに解りやすいですよね。

    相談なんですが······。
    私の新作ですが、単なる遊びで適当に書いているので、賞は狙っていませんが、ひょっとして法律に引っかかるのではと思い始めてます。

    ヤバいなら消そうと思っています。

    作者からの返信

    ダイさんっ
    ありがとうございます。わたしがよく、ひと様の作品で人物の細かいとこ忘れてしまうので。

    新作、そういうまずいかも知れない要素があるわけですねー。見ますのでちょっと待っててくださーい。

  • まえがきへの応援コメント

    私の好きなノリです。
    にしても、某ネコ型タヌキは
    学習机の引き出しから出てきましたが、
    今どきは棚から出てくる
    ぼたもち型ロボットなんでしょうか。

    作者からの返信

    辺理さんっ
    こちらの作品にまで……
    お越しいただきましてありがとうございます。
    かなり過激で下品なギャグが飛び交うので、ちょっとドキドキでございます。

  • プロローグへの応援コメント

    深い···深いです。

    その通りです。

    作者からの返信

    ダイさんっ
    ありがとうございます

    このプロローグは、結構まじめなんですが、
    次からは…………異次元です

  • まえがきへの応援コメント

    かつたワールド!
    では、入らせてもらいます。

    作者からの返信

    ダイさんっ
    ああ、こちらにまで、よいのですかっ、ではでは、いらっしゃいませっ

    気付くの遅れてすみません、ダイさん新作を発表されてらっしゃるのですね
    ではわたしも近々、伺いますっ!

  • 02 その怒りは誰がためにへの応援コメント

    しゃくれた田村ゆかりことディアベルの悪口言われてムカっとしてしまった。
    それをキッカケに自制を失うラボタの優しさが嬉しかったです( •̀ .̫ •́ )✧

    作者からの返信

    ありがとうございますっ
    ゆかり王国の元首をバカにしたので、もうこのシワシワ加齢臭シュガシュガルーンには酷い目に遭っていただきまする。
    ラボさん、カッとなっててほんともう心は人間ですね。日常に戻れたら、また訳の分からないこと言うのかな。

  • 転校した先で…子供心にそれはあまりにも酷でしょう。その結論に至っても、仕方ないかもしれません( ;´Д`)

    作者からの返信

    つんサマっ
    今後のロボット開発への、直接的な関連はなくとも、きっかけであったことは間違いないと思います。

  • 01 さあきみを見せてくれへの応援コメント

    老醜。やはり、老人になったら枯木のようだと言われたい。
    さぁ、ラボタ。ツクモ本店をぶっ壊せ!

    作者からの返信

    頑張るYO!!

  • 自分もシンギュラリティをゼロワンで学んだ感じですね…技術的革新、とも言いますし!m(_ _)m

    作者からの返信

    おお、つんサマっ
    ゼロワンで知った人、けっこういるのかも知れませんね。

    人間同等になるとか、本来の意味の特異点とか、本当にそんな時代が来るのかなーとも思ってます。
    AIやAIや騒いでますけど、業者なんかは「コールセンターの応答用AI」など仕事に利用してますけど、我々の自分自身のお仕事ってまったくAIなんか役に立ってくれません。自分でマニュアルを紙で印刷して赤ペン片手に覚えたりとか。

  • 第十一章の登場人物への応援コメント

    我葉夫妻…お話、聞かせてもらいましょう!(`・ω・´)

    作者からの返信

    つんサマっ
    昭和ぷんぷんな夫婦が語りますっ。
    いやっ、ディアベルちゃんと違っておしゃべり機能実装していないので、旦那が一人でトークしますぅ。
    どんどんお話暗くなっちゃうんですけど。

  • ラボタに匹敵する戦力を保持しているのか?ねっちょり。
    せめて田村ゆかりを連れて行けないものか。

    作者からの返信

    ありがとうございますっ
    ラボタ嬢は一人でも余裕ですっ。
    アンドロ軍団をばったばったなぎ倒すキャシーンの如く。ブライキングボス級が束で挑んでもたぶん大丈夫。
    でも田村ゆかりがいたら、それはそれでよいドラマになったかも知れませんね。
    しかし、次章の登場人物は社長とラボちゃんだけだという。まぁロボットは出ますけど。

  • 03 帰り道にてへの応援コメント

    >本家が来てしまった。

    絶望しかないですね( ^_^ ;)
    からの、「もっと本気で蹴れよ」は容赦なさすぎぃーー!!(笑)

    作者からの返信

    千央さんっ
    まあ、ボコボコ蹴られているのは莫太兄なのでー。

    でも、ヲタヲタ言われ蹴られてる莫太兄の姿に優香ちゃんはまるで自分が言われてるみたいに思って爆発してしまったのですが。

  • ピンチに現れる味方じゃなかったはずのキャラって胸熱ですよね!

    田中家じゃなくて九十九義肢に直行すか?ラボタさん。

    作者からの返信

    ありがとうございますっ
    最終回でメグとノンが共闘するみたいな、熱いですよねー。
    ネーデルガンダム全機発進みたいな。
    つくもさんところに、直行しますっ

  • 02 その怒りは誰がためにへの応援コメント

    ゴレンジャーが来た!!

    世木社長が完璧なまでに悪役してて、ラボタちゃんを思いっきり応援することができます!

    作者からの返信

    ちょきさんっ
    バトルメインのお話ではないのですが、まあ、力を見せろと言われたので、これからボコボコにしますー。1982年製ロボを舐めるなですっ。

  • さぁラボタ、奏多を救いに行こう!ついでに豚と親父も。

    作者からの返信

    ありがとございますっ
    このまま豚たちのとこへ向かう流れですが、次、ほんのちょこっとだけ予期せぬことが起こりますー

  • 館長が語るは己の過去。

    それは、もしかしたら博士やラボタさんのことにつながるかもしれません…m(_ _)m

    作者からの返信

    つんサマっ
    これから館長のお話しいては田中博士のこと、田中博士のことといえばラボちゃんですよねっ、と過去話が繋がっていきますー。

  • 莫太、頑張ってる。優香も頑張ってる。
    それが何より嬉しい。

    作者からの返信

    ありがとうございますっ
    テキパキと動くあたりに成長を感じますねー。
    わたしよりよっぽど大人です。
    ただこの二人、せっかく成長したけれど、この章までの出番なんですー。

  • 08 行け次男への応援コメント

    莫太、ナイス一撃!
    口先であれやこれやいいつつも、身体が動けばいいのです。
    坂本に一撃食らわせつつも、一撃で伸びちゃったけど…仕方なし!

    作者からの返信

    日鷹さんっ
    これからボッコボコにやられることになりますが、「殴ることができた」「歯向かうことができた」これ重要です。いちど大っぴらに立ち向かえれば、今後、先生に言うぞと脅すなり立ち向かいようがありますからね。

  • 02 ラボタはラボタだへの応援コメント

    ラボタさんはラボタさん、間違いないですね!(`・∀・´)

    そして現れましたね…博物館艦長!聞きたいことがいっぱいですᕦ(ò_óˇ)ᕤ

    作者からの返信

    つんサマっ
    ラボタはラボタ
    カモメはカモメ
    合言葉みたいですがともかく館長に招かれました
    これから色々と過去を探っていくことになりますー

  • 10 ラボタは眠るへの応援コメント

    なるほど自らスリープモードに移行したのも、
    博士の設計だったのでしょうか。
    永い眠りを経て今ようやく情緒が育ち始めた。

    泣きじゃくるその姿がその証拠ですものね。

    作者からの返信

    東春さんっ
    ショック覚えたらスリープに入るように設計されているか、または、思考が人間的すぎて思考を放棄した結果かも知れません。
    ともかく、悲しい記憶は都合よく忘却され、そしてあらたにまた情緒が育ち、仰るとおり泣きじゃくることができるまでになりました。

  • 田中博士はまるでアインシュタインですね。
    あまねく天才の中でも飛び抜けた存在。
    その技術が遥か先を行き過ぎていて、現状だど誰も理解できない。
    未来に委ねるしか方法がないという歯がゆさを九十九義肢も感じた事でしょう。

    声の主がいよいよ見えてきましたね。

    作者からの返信

    東春さんっ
    田中博士、名前は地味ですが超天才ですー。
    まあファミコンの時代にPS5を遥かに超えるゲーム機を作ってしまったようなものですから。
    生まれてくるのが早すぎたか。いや、いっそもっと早く生まれていたら、いまごろ我々は空飛ぶ自動車に乗っていたかも知れません。

  • 08 誰が語るへの応援コメント

    博士じゃないとしたらほんと誰なんでしょうね。

    作者からの返信

    東春さんっ
    博士ではないとしたら……
    近々明かされますが、きっと、なーーーんだと思われるのじゃないかと……

  • 06 我葉節美は不死でないへの応援コメント

    ロボットが心中したらもうロボットの概念からはみ出している。ある意味の到達。

    作者からの返信

    そういえば10年くらい前にお掃除ロボットのル〇バが焼身自殺したというニュースを見たことがあります。ル〇バですらこれですから、なんか変な感情なんか仕込んだ日には、すぐ自殺しちゃいそうですね。

  • 01 さあきみを見せてくれへの応援コメント

    館長、無事でしたか!
    ライアーさんグッジョブです!
    萌え声になったりしないよね? 館長……

    作者からの返信

    ちょきさんっ
    館長さんなんとか危機を脱することができました。
    声帯はいじらないと思いますが、どうでしょう……
    急所を狙われたから自分はもう絶対に助からないと死を受け入れていた館長ですが、彼も読み違えることがあるんですね。

  • 04 シャベリスギタへの応援コメント

    莫太、優香、ごめんよ物騒で。

    作者からの返信

    すみません、物騒で。
    博物館は逃げないし、やはりポンコツ外人刑事にぜんぶ任せておくべきだったかも知れません。

  • 40年、凡才の我葉が狂うには十分な時間だったんだなぁ。

    作者からの返信

    持って生まれた性癖を、行動の自由になる大人になってから解放しまくっているのかも知れませんよー。正直、わたしには館長の言動、価値観、何一つ理解できません!

  • 01 カエレへの応援コメント

    ラボタさんに突然の異変!そして取り囲んでくる社交ダンスロボット…不穏です( ;´Д`)

    作者からの返信

    つんサマっ
    博士なのか、という謎の声が帰れ帰れと語り掛けてくるので、必死に抗っております。社交ロボは館長登場というこれからちょっと不気味な世界へ行く演出ですー。このロボたちと戦いになるわけではありません。でも怖いですねー。

  • 02 我葉館長の正体への応援コメント

    キ、キカイダー……

    スイッチ〜オン!ワン、ツー、スリー!
    言ってる場合じゃない。
    果たして、館長はどこまでキカイダーなのか。
    次のページが楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございますー
    そうですねー
    被ってるロボットのお面が透明プラスチックだったら、ほんとキカイダーな感じでした。
    お面取って現れたのは、まさしくあんな銀色の部品なので。
    または、戦隊モノのザコ兵の描写にも力を入れている第1話目の、機械化兵の仮面が割れた中身。

  • 第十章の登場人物への応援コメント

    我葉夫妻。やはり、気になる存在です…(`・ω・´)

    作者からの返信

    つんサマっ
    異様なご夫婦ですものねっ。
    かたや、ダンディな喋り方するけど常に巨大ロボットのお面で素顔を隠していて、
    かたや、若く綺麗な女性だけれどもロボットみたいに表情がなくて。

  • シンギュラリティと言われて私がパッと思いつくのは、寿司シンギュラリティですね。
    寿エンパイアという寿司漫画に登場して、あまりにも突拍子もない寿司に「こんなんあるわけないやろwww」と思ったら実在する企画で度肝を抜かれた記憶があります^^;

    最近というほどでもないですが、仮面ライダーブラックサンはとても惜しい作品でした。
    ライダーのデザインが最高で、ベルトが最高で、出だしはとても良かったのに、ストーリーが微妙すぎてやり場のない気持ちになってしまいましたよ^q^;(笑)

    作者からの返信

    黒ーんさんっ
    寿司シンギュラリティ、どこかで聞いて調べたことあります。わたしの頭ではなにがなんだかだった覚えが。
    ブラックサン、ちょっとテラフォーマーズのゴキ〇〇っぽい感じもしますがリアルですよね。作品をみたことはないんですけど。キカイダーリブートも、映像は良いんですが内容はイマイチでした。ライダーじゃないですが電人ザボーガーの映画を見てみたい。

  • デデデ、デデデ、デーデーン。
    火曜サスペンス劇場のアイキャッチ流れた。
    ここでCM入るんかい、の気分。
    ページ捲れば読めるけど、1日1話と決めてるから(知らんがな)。

    それより、ラボタの口調……。

    作者からの返信

    ありがとうございますっ

    口調、違和感すさまじいですよねっ。
    でも、成長したからとか理由はおいといて、この雰囲気の中で「ブリキにタヌキに中華一番マダムヤンだYO!!」とかやってたら、それこそ違和感が…

  • 07 勇者ヤマモトの選択への応援コメント

    坂本のイジメもだいぶエスカレートしちゃってる…万引きはダメだって!
    ここでちゃんと嫌といえた真矢斗、えらい!

    作者からの返信

    日鷹さんっ
    いけませんね万引きは。
    坂本、警察や先生や本人の親に相談したら人生破滅間違いない、そんなことばっかりやってます。
    まあジャイ〇ンポジションなので、誰からも訴えられないのですが。

  • あとがきへの応援コメント

    終わっちゃった(涙)
    この2週間ほど、毎日楽しみに読ませて頂きました。
    ラボちゃん、大きくなった莫太くんと再会したっぽくて良かったです♪
    もう、大人になったから小学生の頃みたいなかけあいはないかもしれませんが。
    そういう成長をみて、ラボタはどんなふうに感じるのかなあ。

    面白くて、エモくて、考えさせてくれる素敵な作品をありがとうございました!

    作者からの返信

    七條さんっ
    ここまでありがとうございました。
    単なるギャグで構想した作品がこうなるとは、思いもしませんでした。でもこれはこれでしっくりくるものがあって、いや、これでなきゃと思えるものがあって、執筆の神様っているのかなと思いました。
    最後まで御覧いただき、そして素敵なレビューまで、本当にありがとうございました!!

  • 11 博士に会いたいへの応援コメント

    42年は長いよぉ。無かったものが現れ、あったはずのものが無くなる。
    失ったものの方が多いと感じるのは懐古厨の戯言かな?
    ラボタにとってはそんなことより博士なんだけど。

    作者からの返信

    ありがとうございますっ
    長いですよねー40数年は
    今の子はレコードやCDは存在は知ってても、ビデオディスクとかDATとかMDとか8センチCDとかは知らないんだろうなー。数十年の間にめまぐるしく駆け抜けていきましたね。
    ラムネ&40も、40年近く前の作品だなんて信じらんない。
    そんなことより博士です。こんな事情があって、ラボさんは横浜へと旅立ち、一章へと繋がるのですー。

  • 優香ちゃんは巨大合体ロボが大好きなんですね!?ああいうのは男の子だけじゃなく女の子だって好きでいいよね。
    良き(*´꒳`*)ヨキヨキ

    ツッコミは痛そうでした( ^_^ ;)

  • 08 なにがなんなのかへの応援コメント

    何とか無事でしたね…しかし、何だかきな臭くなってきました( ;´Д`)

    作者からの返信

    つんサマっ
    カオスな感じにもなってきました…
    明るいラボちゃん戻ってきてっ

  • 10 ある少女の夢への応援コメント

    ……ラボちゃん。
    ロボットが、人間になる夢を見て。
    見させられた、ともいえるのかな。。
    そんな中で、得られたかけがえのないものもあるけれども、とても辛いものも同時にあって。
    確かに、心は、感情は、人は割り切れないものなのですが。
    ロボットにとって、シンギュラリティ(心を持つこと)は幸せなこととなのかどうかは、分からないかもしれないと思いました。

    と、ストーリーの感想はここまでで。

    ラボちゃ~ん、いやだーっ!
    いなくならないで……っ。
    そんなの、悲しすぎる。。

    作者からの返信

    七條さんっ
    ありがとうございますーー
    本当に、ロボットが心を持つことは本人にとって幸せか分からないし、開発する人間の側も覚悟はあるのか、どこまで責任を持てるのか問いたいですね。
    現在、Chatなんちゃら言うのが流行ってますけど、こうやって思考ルーチンだけを切り取ったものならいいんですけど、記憶と感情のある「一つの人格、個性」を作ってしまったら、消すに消せなくなってしまいそう。

  • 最終章の登場人物への応援コメント

    ふたりだけ!

    九十九、今風の社名になってる……
    あと、業務内容も変わっていますね。

    作者からの返信

    ちょきさんっ
    セキュリティという名にはなってますが、なんでもありの総合商社化してます。
    パソコンも売ってるかも知れません。
    世界的企業へと成長しました。
    ちなみに社長が一人で狂ってるだけで、社員たちは健全な会社と信じて地味に真面目に働いています。

  • ラスボスはやはりねっちょりボイスが似合う……

    ラボタちゃん怒りの般若顔。
    さあ、最終章だ!

    作者からの返信

    ちょきさんっ
    おっそろしい顔してます。
    歌舞伎ティーシャツみたいな、目や口元にクマドリしてるみたいな、間違いなく子供が逃げる顔。
    でも、会社を潰してやるとか、ビルを粉々にしてやるとか、ロボット全部破壊してやるとか、そういうことを考えているわけじゃないんですーー

  • おじいちゃん……!
    AIに取り込まれてなお、おじいちゃんはおじいちゃんでした。
    今までの言葉は、オリジナルとして発せられていたものなんですね。
    よかった……

    作者からの返信

    ちょきさんっ
    ジェミニは悪人AIではありませんでしたっ。
    ただまだちょっと秘密があり、次章にて明かされますー。

  • 二人を守るため、壊れる覚悟で飛び降りたラボタちゃん。
    背中から羽とか、生えないかな。
    足からジェットとか、出ないかな。

    作者からの返信

    ちょきさんっ
    大丈夫です、わたしの想像するロボットって、膝や足首のクッションだけでなく、股関節もうまく衝撃吸収するようになっていて、4階、5階くらいまでならば莫太くんたちにそこまで衝撃がかからないように着地可能です。
    でも守るために進化して飛べたら素敵ですね。

  • 優香ちゃん、気丈に頑張っていてえらいです!
    変なおじさんとは連絡先交換してないのもえらい!!

    ねちねちはともかく、ジェミニも……敵?
    おじいちゃん『っぽい』ところに、惑わされないで!

    作者からの返信

    ちょきさんっ
    優香ちゃん、変なおじさんと接点がなくて連絡先交換はしないで済みました。
    こんな事態になるとは思ってもいなかったので。
    まあその気になれば向こうから簡単に連絡先なんか分かってしまうんでしょうけど。職権乱用だけどインターポールだからセーフ (?)。

  • 10 ラボタは眠るへの応援コメント

    今回の回想、めちゃくちゃカッコ良かったです。戦車も軽々かぁ、ラボタ兵器やん、アベンジャーズやん。ツクモパソコン本店じゃなくて、九十九義肢どころか武器商人も参戦しそう。

    作者からの返信

    ありがとうございますー
    確かに現在のロボットでもまったくかなわないのだから、当時としては神をも超えた性能に思えたことでしょう。
    たぶん九十九の人は圧力をかけて、存在を隠蔽したんでしょうね。完全に自分のものにしてから発表しないと商売になりませんから。まるで御すことができませんでしたが。

    CPUスペックで考えてしまうと、1980年頃のものが2020年代に勝てるはずがないと思ってしまいますが、古いロボットがメチャクチャ強いだけならばアニメ特撮ではけっこう定番なんですよね。超人機メタルダーも戦前だか戦中に作られてるし。

  • 登場小ネタ一覧への応援コメント

    こないだ、うちんとこ書いてくれた野球の…名前なんだったけ?すまん。あれ嬉々として教えてくれた人が。きっとこの人兄さんいる人だって言ってた。当たりだね!手が喋る漫画も教えてくれたよって伝えたのさ。

    作者からの返信

    アストロ球団だねー。
    めかまじょでも早苗ちゃんがジャコビニ流星打法を真似て、バスケでジャコビニ流星ダンクショットやってます。
    年の離れたお兄ちゃん、いるよー。その影響でわたし友達から「なんか同い年と思えない。つーか、同じ性別と思えない」って、よく言われてたあ。

  • アル中で笑っちゃった(*´◒`*)

    作者からの返信

    ひみつちゃんいらっしゃいましっ
    読み込み中読み込み中、の流れじゃあアル中とか大森第五中とか言うしかないのでー
    カセットテープ絡まっちゃいましたけど。

  • 怒濤の展開ですね……。
    館長、まさか機械化してたなんて!人のサイボーグ化もちらほら聞いたりする昨今ですね。そして、節美さん。
    自爆の選択は、ラボタほどじゃなくても「心」に近いものがあったんだなあと思いました。無言だからこそ、伝わる気持ちもありますね。

    いよいよ終盤へ……終わるの淋しいなあ。

    作者からの返信

    七條さんっ
    ありがとうございます
    淋しいと思って頂けること、嬉しく思います。
    人よりは遥かに単純ながら、節美さんにもディアベルにも心と言ってよい「思考プログラムを超えた何か」はあるのではないかと思います。そう思わないと、悲しすぎますよね。
    これから、ある目的をもって九十九義肢へと乗り込みます。「すべてぶっ壊してやる」とは言っていますが、本当に壊したいものはなんなのか。
    次がラスト章でございます。
    ここまでお読みくださり、ありがとうございます。

  • いよいよ九十九一じゃなかった、九十九電機じゃなかった、九十九義肢の実態が明らかにっ

    作者からの返信

    ありがとうございますっ
    ツクモ電気はまだあるんですねー。
    わたしサト〇ムセンで半日かけてワープロの根切り交渉して、まけにまけさせて、外に出たら、隣の店で最初からもっと安く売ってたことありました。

  • 07 謎のロボットたちへの応援コメント

    踏み台にされそうな足音を響かせながら現れました、謎のロボットたち!∑(゚Д゚)

    マッ⚪︎ュ!オル⚪︎ガ!ガイ⚪︎!ジェットストリームアタックを仕掛けるぞ!←お前誰だよ!が此処に来て回収されるなんて!!(?)

    作者からの返信

    つんサマっ
    なんだか戦いになりそうな雰囲気ですよねー。
    でもあれです、宮崎アニメで不思議なロボットが道案内してくれるみたいな、ここではそんな非暴力的な雰囲気なんです。ただ、後に戦闘もありますけど。

  • 08 誰が語るへの応援コメント

    普通に館内放送するとこに博士博士いたらズッってなるけど、どうやらなりそうもないシリアス展開。

    作者からの返信

    ありがとうございますっ
    ハクション大魔王最終回の後半みたいな感じなので、もうギャグがないんですーーー。