07 田中家、謎の集団に囲まれるへの応援コメント
またまた急転直下の展開ですね。
ハンターみたいな黒尽くめの連中に家を囲まれたら、
それは怖いでしょうね。
それにしても声までも真似たり、偽ったりして翻弄するとは、黒幕も残酷な事をするもんだなと思いました。
作者からの返信
東春さんっ
ありかどうございますっ
ハンター一人だけでも怖いですからね。
屈強でなくとも。自分に害意を持ってる人が玄関の覗き窓に立ってたりなんかしたら、痩せてて弱そうな人であれ滅茶苦茶怖い。
ここを抜け出したラボちゃんは、黒幕との決着をつけにいきます。
なんかもうまったく別の作品ですね。
06 我葉節美は不死でないへの応援コメント
心が何かつかみかけてきたラボたんと優香ちゃんの名シーンですね。
悲しいストーリーの中でほのかに温まる素敵な場面です、
作者からの返信
東春さんっ
ありがとうございます
台詞はかなりベタでクサいですがー、二人のハートとハートが触れた瞬間かと思います。
07 すべての答えはきみの中にへの応援コメント
ここまでの情報量だけでも多いのに、
自分を話の中心に据えられてしまって、
ラボタは何を思うのでしょう。
どうすればいいのでしょう。
作者からの返信
辺理さんっ
ラボちゃんパンクしそうですよね。
なにが明かされるのか。
自分のことなのに自分の知らない記憶。
でも実は封印された記憶もあり、ちょっとですけどそれが明かされてくことになります。
06 こんな日が来ることをへの応援コメント
つまりラボタは純粋とも邪悪とも言える
探究心に晒されている最中ということに?
そんな視線が注がれているなんて知ったら。
プレッシャーという言葉で片付けていいものか。
作者からの返信
辺理さんっ
そうなのです。
ただただ「人間のソフト化」という技術を得るためだけに、良いも悪いもないただ科学の人たちがずっと監視しています。
いやですねー。
05 慟哭のプログラムへの応援コメント
ピコ彦おお!! 私もにゃんこを見送ったことあるから、つらい。
お別れだけど。みんなの胸に永遠に。
ラボタ。
初めてでも、何度目でも、胸の苦しい経験なんだよお!
作者からの返信
ひみつちゃんっ
ピコ、ここまで特に病弱という説明もなかったのに、元気な姿しか見せてなかったのに、唐突に、橋を越え旅立ちました。
わたしもなんども別れを経験してるから、書くの辛かったけどー、どうしてもここでラボちんに生命を学ばせたかったのー。
ピコちゃん、天国で健やかにお過ごしな。
04 この思いが冷めることなど絶対にないというのにへの応援コメント
危ない入れ込み具合になってしまいましたね。
距離を置いた方がいいというのも
正しい判断ですが、一人にしてしまうのも
より傾倒を加速させてしまうやも。
作者からの返信
辺理さんっ
ありがとうございます
アブノーマルな世界へ着々と
なんか、マッハバロンや鉄人のお面を被ってるくらいカワイイもんだという感じになってきましたね。時系列が逆ですが。
02 人間は不便だなへの応援コメント
ラボタ、料理が出来たんだ…意外とハイスペック!
それでいて死は理解できていないのがロボットらしいですね。
作者からの返信
日鷹さんっ
ありがとうございます
料理できるんですよー
それでチョボヒゲ親父に「こいつ使えるな」と認められ、お世話になっております。
体験学習のみで育ってきたロボットなので、まだ死のことはまったく分かっておりませんっ。
01 それでは本日のっへの応援コメント
うーん、朝からラボタも洋平のオヤジも元気だなあ…
作者からの返信
日鷹さんっ
ロボットは良いとして、飲んだくれで罵詈雑言ぶちまけまくりのチョボヒゲ親父は、せめて日曜の朝くらいはおとなしくしてて欲しいですよね。
編集済
03 こんな滑稽な話はないへの応援コメント
別におかしいことではないと思います。
飼育員さんとか家族より動物に愛情を
注ぎまくる人とかいますし。
馬とかイルカとか、性的に惑う人いるらしいので。
そういう類いのものではないかと。
問題はそれが偏愛とか愛執に
なっていなければ健全、というくらいで。
作者からの返信
辺理さんっ
ありがとうございます
この館長さん、さらに色々ありまして、
コメントでも引かれたり、そうでなくちゃっ、と色々と思われる人です。
でも確かに、この段階では、
ロボットが好きでその世界に入り、ロボットを愛してしまっただけなら可愛いものですよね。ムツ〇ロウさんみたいで。まああの人はちゃんと人の女性と結婚されてましたが。
05 ひとまず平穏、訪れたけれどもへの応援コメント
優香ちゃん、莫太くんとちゃんと話してる⋯⋯。
莫太くんも罪悪感、きちんと感じてるんだなぁ。
まやとくんと仲直りできるといいなって思います。
作者からの返信
深月さんっ
いじめっ子内カーストで、莫太くんに一方的に虐殺されている優香ちゃん。
というシーンをたくさん書いてしまっているだけで、
いじめっ子といじめられっ子が二人きりの時は仲良かったりとか、小学生の頃ってあると思うんですよ。まあ、殴る蹴るされたら、普通はそうは思えないでしょうけど。
04 見つかっちゃったへの応援コメント
まやとくん、よく言った!!
友達だから一緒にいるんだよね。
このピンチにらぼたちゃん、どう出るかな。
予想がつきません(笑)。
作者からの返信
深月さんっ
勧善懲悪でないお話は、どう進むか分からないのが楽しいですよね。
次の章までが、「いじめっ子との戦い」を扱っているのですが、
ラボちゃんは、本章と次章とで異なるアプローチをとります。
常に、「人間とはどうすべきか」を考えてて、思いついたことを実践してるんです。意外と真面目な子。言動はアレですけど。
01 三等兵どころの話じゃないへの応援コメント
正しい正しくないではなく、
想像を絶する苦しみの中では
何か自分にできることで
救いを作り出さねばならないのでしょうね。
にしても、まさかラボタが?
作者からの返信
辺理さんっ
ああここはあれなのです、二人の男の子の因縁の始まりというか、
そこから歯車が回り出していつか博士になっていくという。
時代、昭和30年代くらいですかね。
【説明】この物語においての、シンギュラリティについてへの応援コメント
つまりは、おそらくラボタに
深く関係する言葉ということに。
作者からの返信
辺理さんっ
シンギュラリティが、大いに関係してきますっ
ちなみにピコちゃんの最後を見届けたことで生物の本質をなんとなく理解した彼女、その時に関連スイッチが一気に入ってしまったようです。なのでその後ちょっと雰囲気が違う。
02 のどかな日曜 うるせー田中家への応援コメント
色々と学習していくラボタ。
それが、可愛らしい。
しかし、にぎやかな朝ですね。
作者からの返信
ダイさんっ
ありがとうございます
翌日から月曜なのに朝からこれじゃ休まりませんね。
まあ小学生は元気だし、大人は無職に浪人生だから関係ないですけど。
ラボちゃん意外に真面目で、人間とはなにかをどんどん吸収していきます。
10 100円玉の勝利への応援コメント
100円玉はふつうに入れて(笑)
シャチョサーン(≧∀≦)
ラボタもポカーンとするんですね(笑)
作者からの返信
千央サーン
大丈夫ですっ、力加減と方向、完璧理論な計算で100円を投げ入れています。昔コロコロコミックでやっていたテレビゲーム漫画のパロディなんですよー。
03 聞かず後悔するよりも⋯への応援コメント
つまり、ライアーもラボタも
館長の過去に因縁がある
ということですか!?
親子三代!?
作者からの返信
辺理さんっ
ライアーは因縁そのものとは関係なかったりしますー。
ここへ来る発端が、ライアーを襲ったロボットのパーツが、この博物館のロボットのものだったというだけで。
実は、ここの館長があるデータ集めのためラボちゃんに接触、その一環的に裏で手を回してライアーの所属する悪の組織に声をかけて、ラボちゃんを狙わせていました。
03 人間は複雑ですへの応援コメント
そうだよね、人間は複雑だよね!⋯⋯ってなりました。らぼたちゃんの言うことは正論だなぁ。うむむ⋯⋯。
作者からの返信
深月さんっ
ふざけた態度ながらも人間に興味深々、人間をしっかり学習しようと意欲満々のラボちゃんです。
曖昧が故に人間だけど、ロボットが曖昧になったらこっちが困る気がしますね。まあ人間の曖昧のみを学んでくれるなら有難いですけど。
02 のどかな日曜 うるせー田中家への応援コメント
のどかな田中家の日常(*´ω`*)
⋯⋯でも、ビール瓶でぶんなぐったら普通に流血だから。下手したら殺人だから(汗)。ほどほどに⋯⋯ね?^^;
作者からの返信
深月さんっ
実写映画でたまにあるビール瓶で頭を殴って割れるシーン、あれ松脂で作ってるらしいですね。
現代のビール瓶は堅そうだから、たぶんひび一つ入る前に人が死にます。
せっかくのどかな雰囲気だったのに、チョボヒゲ親父が入ると途端に物騒になります。
01 ラボタのいる朝への応援コメント
田中家の平和な日常⋯⋯みたいなタイトルつきそうな風景。莫太くんとかなたちゃん、ケンカしてなければ仲いいのか。よかった。
さらっと文章で書いてあるけど、警察に表彰されたんですね。らぼたちゃん、おめでとう(*´ω`*)
作者からの返信
深月さんっ
急所攻撃に意識朦朧みたいなバトルからお話が始まってしまったので異常な一家に感じられるかも知れませんが、意外とまともだったりもするのです。
まあチョボヒゲとオタク、年長の二人は擁護のしようがないほど異常ですけど。でもチョボヒゲの計算高さのおかげで、ラボちゃんここに住み込むことができるようになりましたー。
登場小ネタ一覧への応援コメント
めちゃくちゃネタ詰まってたんだ⋯⋯!
シミュレーションゲーム、カセットテープでできたんですか?どうやって??
フロッピーデスクもありましたね。なつかしすぎる(笑)。
作者からの返信
深月さんっ
そうなのです、これまでも無意識に入れてしまっていた懐かし小ネタを本作では意図的に取り入れております。わたしが欲望を開放しまくっております。
昔のパソコンは、テープレコーダーと繋げる端子があったんですよ。
音声用RCAジャックという、赤と白のプラグをレコーダに差し込んで、パソコンで「ロード」と打ち込んでから、自分でレコーダーの再生ボタンを押すと、ピーガーの音をデータとして読み込んでくれました。音というアナログ信号でデータを送るというのは、ファクスと同じ原理ですー。
02 ラボタはラボタだへの応援コメント
ラボタはラボタ、博士がくれたこと。
胸を張って言えること。
であれば、常に仮面で己を隠す、
オマエはいったい何者なんだ博士!
作者からの返信
辺理さんっ
普段は「おもしろいおじちゃん」としてお面しててもいいですけど、この期に及んでまだお面って、確かにたち悪いですよね。
何者なのか、ここでじわじわと明かされていくことになります。
07 ラボタよ町を守れ!への応援コメント
最後、ピコ太郎がいい味出してます(笑)。
カセットテープとか、ファックスの音とか、なつかしすぎる⋯⋯。現代っ子にはわからないんだろうなぁ^^;
らぼたちゃんに古きよき(?)時代を感じました(*´ω`*)
作者からの返信
深月さんっ
ピコちゃんお褒めいただきありがとうございます。わたしも、なんかこのネーミングが好きだったりします。
カセットテープ、ファクスの音、黒電話、国電、駅員さんがハサミ入れる切符とか、きっと知らないですよね、平成以降の方たちは。
04 薄暗い部屋にて ラボタとピコ彦への応援コメント
ラボタ、自分がロボットであることは分かりきっていたけれど。物質的に違うということも識ってはいたけど。
初めて決定的に違うということの実感、その違いがどういう結果を相手にもたらすのか感慨始めたお話でしたね。
ピコ彦に怖くて触れれないの、産まれたての赤ちゃんを怖くて抱っこできないお父さんみたいね。
作者からの返信
ひみつちゃんっ
そーなんですー。人間的な感性がどんどん身についているラボちゃんだけど、であるほどに「自分のこの体は……魂は……」って、違いを感じてきている。そんなスイッチの入る章です。
06 銀河旋風な空き巣への応援コメント
らぼたちゃん、強い✨
そして、笑顔が泥棒さんから見たら怖い(汗)。
らぼたちゃん、泥棒さん相手にどうするんだろう?
あったさり倒せそうな気はしますが⋯⋯^^;
作者からの返信
深月さんっ
ラボちゃんめちゃくちゃ強いです。
アラレちゃんのように岩石で月を割ることはできませんが、
そこそこ現実的な感じのロボットの中では、世界ナンバーワンです。
平和主義で戦いたがりませんが。
05 そーれーでーはシャンシャンシャンおーせーわーにっへの応援コメント
らぼたちゃん、一番人間らしい(?)振る舞いしてる。みりん、ダメだったかー。
お料理の腕が壊滅的なのかと思いきや、おいしいんですね。よかった✨本人、それどころじゃなさそうですが^^;。
そして、このタイミングで泥棒?お魚くわえた猫とかではなく⋯⋯?らぼたちゃんの出番でしょうか。ドキドキ。
作者からの返信
深月さんっ
みりんダメでしたー、床にえろえろやっちゃいましたー
料理の腕は素晴らしいです。ミスター味っ子より遥かに上手です。
コーティングしてない関節むき出しの金属指なのですが、なぜかしっかり掴めて、料理ができてしまいます。
そして盗賊、いや泥棒、初の戦闘になるかもですっ。まあバトルものではないのですけど。
04 出るか必殺、秒速ハート五連打っ!への応援コメント
頭もげたら、それは信じるしかないよねぇ⋯⋯。
でも、頭もげてもかわいい感じなのはなんでだろう(笑)。
棚から牡丹餅はびっくりしました(*´ω`*)笑
作者からの返信
深月さんっ
そう、田中ラボタモチなのでしたーー
まあ作者的には後付けで、ラボタという響きが先なんですけど
09 ラボタ、カセットテープを絡ませるへの応援コメント
電電公社、久しぶりに聞きました(笑)
パワーアップは果たして叶うのか?
どのような変身?をするのか今から楽しみです(≧∀≦)
作者からの返信
千央さんっ
ありがとうございますー
電電公社どころか、わたしいまもよくJRのことを国電と言ってしまったりします。
パワーアップ、戦闘プログラムを読んで動きが効率化する感じですー。
前にカセットテープでパワーアップした、それが今回テープが絡まってしまったので、同じデータをパソコン通信で取り出そうと。
08 なにがなんなのかへの応援コメント
大変なことになってしまった!
まさかの黒幕は、やっぱりあの
見るからに怪しかった……!?
思った以上に凶悪そうな組織と、
そこから繰り出される圧倒的な敵ロボット。
そして、それを難なく追い払えるラボタ。
作者からの返信
辺理さんっ
ラボタ嬢は無敵なのですー。
実際にこんな子がいたら国や警察が放っておかない気がしますが。
03 その名はラボタへの応援コメント
ラボタちゃん。
名前の由来が気になるところです⋯⋯(汗)。
いじめられっ子になった経緯、ふびんだなぁ。
強く生きてるね、と思っちゃいました^^;
作者からの返信
深月さんっ
ラボタちゃんの名前の秘密が明かされるのは次話でございます。
いじめられるきっかけって、分からないものですよね。
誰がこうなってもおかしくない。
02 謎の少女は田中家を目指すへの応援コメント
ガチョンガチョン逃げたらかえって目立ちそう(笑)。
男の子と女の子がロボット少女にガチョンガチョン(?)されてる図、笑っちゃいました。
ロボットの件もなんだかドラ◯もんやキ◯レツ大百科を思い出しちゃいました(*´ω`*)
作者からの返信
深月さんっ
だんだん歩き方を学習して音を立てなくなっていくのですが、ガチョンガチョンはかなりうるさいですね。
21えもんとか、藤子先生は一人ロボットがいる率が高いですよね。
わたしも書こうかしら。はっ、これがそれかっ。
07 謎のロボットたちへの応援コメント
せっかくいい雰囲気で、ラボタやディアベルも
いつもどおりな雰囲気を醸し出して
うまく行きそうだったのに!?
作者からの返信
辺理さんっ
不穏ですね。
ここからどうなるのかーーー、なのですが、
でもここで、ぶつ切りながらライアーとダニエルのお話はおしまい。
きっと良い兄弟になっていくのだろう。と思わせて、お話の流れは裏で色々と糸を引いている悪党たちとのやりとりに入っていきますー。
編集済
05 田中さんのお家はどこですか?への応援コメント
しゃべった!
ちょっと片言。でも、言ってることが普通で、普通すぎて、逆に違和感です。
首が360度回転したの、素でびっくりしました(笑)。
作者からの返信
深月さんっ
喋りましたー
でも大丈夫です、ちゃんと変な喋り方するので。
まあだんだん学習していくんですけど。
でもまだこの時点では、莫太くんはロボットなどとは思っていないのです。
家族も最初は疑います。
04 狩る者と狩られる者への応援コメント
脳裏にドラ◯もんの世界が浮かびました。
の◯太くんとジャイ◯ンなんでしょうか。
劇場版は除く、のただし書き笑いました(笑)。
無事でありますように⋯⋯(汗)。
作者からの返信
深月さんっ
そのような感じです。藤子先生が新作を執筆するたびにジャイノビスネの三人の関係を僅か微妙に変えてきますが、そんな中の一つみたいな。
06 ただ弟のためにへの応援コメント
賢者の贈り物、というには汚れた世界で
拾ったものではありすぎますが、なんと
悲しいすれ違い……。
世界ではなく最後の優しさがお互いの運命を
決定づけてしまった。
作者からの返信
辺理さんっ
お兄ちゃん闇の世界を行く必要なかったのに、なんかかわいそうですね。
おかした罪はしっかり償って仲良し兄弟に戻って欲しいものです。
07 ラボタよ町を守れ!への応援コメント
ラボタ!
カセットテープを使うなんて。
ラボタは正義のロボットなんですね。
ラボタのセリフで、そう思います。
作者からの返信
ダイさんっ
プログラムデータさえ読めればよいのですが、基本、カセットテープを使います。
ちなみに胸の中にはカセットデッキの他に、黒電話の受話器をぐにゅりと差し込んで通信する音響カプラという機器も備わってます。
06 銀河旋風な空き巣への応援コメント
ラボタ無敵!
さすがにロボットにはナイフなど通じないか。
ラボタのYOが癖になりそう。
作者からの返信
ダイさんっ
ありがとうございますっ
YO、これ随分と前に、誰だかの影響でわたしが誰かにメッセージ書く時によくやってたんですけど誰の影響か忘れたYO
04 闇の中でライアーとダニエルへの応援コメント
仮面の奥に隠された素顔が顕になるとき、
その胸の内はいったい何を語るのか……
(精いっぱい田村ゆかりとポワトリンの中和を図る図)
作者からの返信
辺理さんっ
ポワトリンとかタキシード仮面みたいなマスク、の名称なんて調べればすぐ分かるんでしょうけど、まるで調べもしなかったわたし。コメント欄にて教えていただきましたー。……でも忘れちゃった。
03 これでぜんぶっへの応援コメント
けっこう壮絶な家庭環境だった(笑)。
なるほど、兄妹が荒れるのも道理で⋯⋯。
強く生きてるなぁ^^;
作者からの返信
深月さんっ
兄妹、言動こそ暴力的ですけど、こんな父や長男がいるにして、かなりまともに生きているんですよー。
お母さんも「反省したかー」って、たまには帰ってあげればいいのに。
まあ、反省してないからすぐまた出て行くでしょうけど。
01 日常それはくっだらねえ争いへの応援コメント
すごい兄弟喧嘩だなぁ(笑)。
男の急所を攻撃しちゃうところ、悲壮感ただよってる⋯⋯。女の私でもあ痛たた⋯⋯!ってなりました。
壮絶だけど仲のよさも感じて微笑ましいです✨
作者からの返信
深月さんっ
ありがとうございますっっっっ
お見苦しいバトルから始まってしまいました。
……すっごい痛いらしいですよね。
痛みのレパートリーを思いつくまま挙げて旦那に尋ねましたが、ぜんぶ「違う」と言われました。なぜかエッヘン偉そうに。蹴ったろか貴様っ。
03 人生カラニゲルナへの応援コメント
車輪を破壊されていても、大切な人のためなら
いくらでも間に合うことができる。
深い愛の力、心のはっきりした芯は
もしかしたらラボタより自覚がある分
進んでいるのかもしれませんね。
作者からの返信
辺理さんっ
愛ですねっ
ただ本当は、ラボタ嬢だけを人間っぽくしたかったんですが、ダメですね、喋るようになった途端にこちらも人間的になってしまった。差別化が……
02 ラボタとディアベル最後の戦いへの応援コメント
鬱憤晴らしに暴れ散らかすのか!
と思いましたが、ちゃんと
『話を聞いてもらう』
って目的があって安心しました。
フランケンシュタイナーは
アルゼンチンバックブリーカーくらい好きだし、
田村ゆかりさんは『シュタインズゲート』で
やってた感じの声が好きです(何も伝わらないコメント)。
作者からの返信
辺理さんっ
兄弟間、たぶん色々と思い違いもあろう。と、兄弟間の対話をさせるべくガンダムファイトです。
田村ゆかりさん、実はわたし、リリカルなのはと、ゴーカイジャーの鳥さんと、ひぐらしのなく頃にのホラーから最後なんだか異次元イロモノ展開になってしまった少女しか知りません。さも大ファンかのような執着っぷりで書いてしまってますけど。
01 ラボタ名案を思い付くへの応援コメント
思いっきり泣けるなら、それはそれで
いいことですよね、と思ったら
普通になんか変な宇宙刑事がいる!
あと坂本のところに行くのはもはや
無差別乙女の涙テロである。
作者からの返信
辺理さんっ
ちょっとお涙なお話なのに、空気を読めないライアーさんですね。
坂本、作中にはもう登場しないので、名前だけ出してみましたー。
08 そして謎の外国人ライアーもあらわるへの応援コメント
ガチョーンってずっと腕を前後に動かしてるんだとばかり思ってましたが、あれって実はカメラの方が動いて?たんですよね!?
最近、それを知りました(笑)
ラボタの本気、見せてください!(≧∀≦)
作者からの返信
千央さんっ
当時、カメラを揺らして大地震とかそういうのがよくあったんですよー。
役者たちは、まったく揺れてない地面の上で揺れてる演技だけするわけですね。
ちょっと滑稽ですよね。
ラボちゃん、これまでただの人間としか戦闘してきませんでしたが、ついにロボットと、それも自分より何倍も巨大な相手と戦います。
不安ですねー。
編集済
04 出るか必殺、秒速ハート五連打っ!への応援コメント
ウィーンって、口で言ってるとこ想像すると笑える(´ω`)
ロボバレ、ロボ証明といえば、
あーる田中一郎しかり、則巻アラレしかり、
クビポロリが定番ですよね(゚∀゚)
ラボタモチだけ聞くとアレだけど、
田中ラボタモチのネーミングはすげい良いと思っちゃったなのよ(・ω・)
トンデラハウスやらコセイドンやらアイゼンボーグやら、
もう懐かしすぎワードで何度も吹き出しました(゚∀゚;)
さて、どんな生活になるのやら(-ω-)
作者からの返信
飛鳥さんっ
お越しいただきありがとうございます
腕が取れても義手かも知れないしお腹が開いたらグロいし首ポロリしかないですよね。
田中ラボタモチ、良いと思っていただき嬉しいです
コセイドンにアイゼンボーグ、ボーンフリーまで出すのはしつこいので諦めました。コセイダー、超カッコイイと思っていたのに、大人になってから見るとゲームウォッチのオクトパスに出そうな古い潜水夫スタイルですよね。時間を止めて敵を倒す、現代だと敵ボスの能力ですねー。テコ入れの路線変更、昔の作品は多かったなあ。
05 慟哭のプログラムへの応援コメント
自分なりにできること思うことをして、
でも自分自身でどこか空虚に感じるなんて。
人間以上に人間らしい姿なのに、
そんなことさらに否定しなくていいのに。
ピコ彦、お疲れさまでした。
作者からの返信
辺理さんっ
ありがとうございます
ピコはちょっと苦しんだけど、安らかに虹の橋を渡りました。
でも残された方は悲しい。
それがロボットでも、人の心を持っているならば。
ラボちゃん、そこを否定というか、否定することで悲しみから逃れようとしているんですけど、逃れられませんでした。
04 薄暗い部屋にて ラボタとピコ彦への応援コメント
同じように考えられて、
同じように泣いたり笑ったりできて、
学習して近づいていくことができて。
なのに絶対的な、根本的な壁がある、
生まれながらに交差できない世界が
あると思うと。
作者からの返信
辺理さんっ
この件により、どんどん思考の細かなところが人間として目覚めていっています。
確かに、そうであるほどに、人間にあって自分には絶対にないものも分かってしまうわけで。
想像すると、辛いだろうなって思います。人間そっくりの思考のロボットなんて。
03 ナチュラルキラー細胞を作り出せ!への応援コメント
解決できる・できない以上に、
常に回路を動かすラボタには人間の
『黙って静かに受け入れる』
がまだ理解できないのでしょうね。
だから何かしようとするし、騒いでしまう。
作者からの返信
辺理さんっ
そうですね、苦もなく動き続けられるロボットだからこそというその発想がわたしにはなかったのですが、ほんとそうかも知れません。
でももともと天才博士が人間をめざして作ったロボット、このあたりの学習によって、どんどん思考が人間に近づいてまいりますっ。
02 シンシカアッテナイヨーへの応援コメント
ほ、本当に何をしにきたのだ……。
作者からの返信
辺理さんっ
なにをしにきたのか。
実は、なんかこれは重要な事態ダゾ、とうすうす感じつつも、どうしたらいいのかサッパリ分からず、混乱しております。これまでも人間とは生命とはというジャンルにかなり興味を持って学んではいたんですけど、一気に深刻事態になってしまって。
07 謎のロボットあらわるへの応援コメント
味覚も色彩も脳が処理してるのってなんだか不思議ですよね。
私たちは科学が発達してそういうことを知ってるだけですもんね。
>ラボタが幸せそうにフライドポテトを頬張っていた。
ラボタがいつも通りで安心です(笑)
作者からの返信
千央さんっ
そうですよねー、古い知識や感覚の人をバカにしたり新しい機械を持ってる自分をカッコイイと思う人いますけど、上っ面の操作ができるだけで中身を1000分の1も理解してないし、自分では原始的な機械一つ作れませんからね。すべて知識の積み重ね、ご先祖様のおかげ。
平和主義でいつものんびりなラボタ嬢ですっ。
09 ダニエルのデスクワークへの応援コメント
この二人の会話なんかほっこり。
「やほりな」
ふふ、可愛い。
ちょきさんとけいさんの会話にて。
鶏ハム作ったときのお出汁で、今日はさっぱりラーメン作ろう〜
作者からの返信
ひみつちゃんっ
ラーヌンどーでしたかー
わたしも最近、子供のお弁当作る時の鶏の煮汁を捨てるのがもったいなくて、スープ作って自分だけで飲んでまっす。
09 ダニエルのデスクワークへの応援コメント
最初の事件現場だけあって注目される、
というのはありますが、改めて叩くと
埃が出る場所でなければいいのですがね。
作者からの返信
辺理さんっ
どうなのでしょう。ただ色々と怪しい場所なのは間違いないようです。まあロボットのお面つけてる時点で怪しいですからね。
でもその前に、次は飼い犬ピコ彦のお話ですーー
そしてそのあとは、ダニエル & ライアー、兄弟のお話ですーー
08 ゼェェェェェェット! はちじゅうへの応援コメント
ファミコンの容量でも名作ゲームは
たくさん生まれましたからね(そういう
問題じゃない)。
ヤクルトファンです。サンケイのころは
アトムズだったっけ(生まれてない)。
作者からの返信
辺理さんっ
いまのゲームはやるまでが面倒で、昔のゲームは昔は楽しかったけど今更という感じもあり、と考えると、あの当時に生きていた子たちの楽しさって、今の子は理解はできないのかなとちょっと寂しいですね。いまもの凄いゲームが登場したところで、そんな感動もないでしょうし。
わたしは親の代からの阪神ファンなので、球団名や親会社の変遷を覚える必要がないのですーーー。
07 ハードオフはいくらで買ってくれるかへの応援コメント
ディアベル、中身も女性的になっている!?
しかし、奏多のキックが聞かない相手が
この世に存在したなんて!(信頼が厚すぎる)
作者からの返信
辺理さんっ
ディアベル、見た目は超ゴリラなんですが、声が田村ゆかりになったおかげでどんどんカワイク感じられるようになるかと思います。
ラボタさんはアンドロ軍団を叩きのめすキャシャーンのスピンドリルみたいなキックすらも弾き返すので、残念ながら小四女子にはどうしようもないのです。グレンラガン程度の性能がないと倒せないかも知れません。
それか辺理さんオススメのビッグオー・ショータイム!
06 超機能搭載! 再戦のディアベルへの応援コメント
兄弟だなぁ、というか。
もう奏多が全部蹴り飛ばせば
悪は滅びるのではないでしょうか(無茶苦茶)。
静かに怒れるラボタモチ。
この機嫌の悪いところに突撃して、
ディアベルは無事で済むのでしょうか。
作者からの返信
辺理さんっ
兄弟ですね。
なぜそんな二人が揃って横浜にっ。まあ兄を止めるため弟が志願したからですが。
奏多ちゃんなら銃弾の嵐をかいくぐって腹パンかましてくれそうですね。
でもここはせっかくのお風呂に入れずフラストレーション溜まってるラボタ嬢にバトンタッチです。
06 館長、我葉信人への応援コメント
こんばんはー☆
少しお休みしてましたが、本日よりカクヨム再開しましたー!
館長とおじいちゃんは良きライバルだったのかも知れませんね(^^)
作者からの返信
千央さんっ
いらっしゃいましっ
試験お疲れ様でした
館長とおじいちゃん実は少年の頃からの友達で、というのが後に語られますーー
友達で、そして仰るとおりライバルでした。
04 なんかみんな変なテンションになってない?への応援コメント
銭湯の番台って格闘ゲームの舞台に
ありそうな、見た記憶があるような、
でも具体的なのが出てこないです。
作者からの返信
辺理さんっ
番台、なんでしょうね。
浴室ならば、エドモンド本田ステージですが。
イロモノ勢ぞろいの豪血寺一族にも銭湯はなさそうだし
08 ゼェェェェェェット! はちじゅうへの応援コメント
ラストの風の表現が個性的(๑˃̵ᴗ˂̵)良いね!
作者からの返信
ひみつちゃんっ
わたしの兄が小学生の頃、たきびの替え歌で「北風ぴっぷるぴっぷる吹いている♪」ってよく歌ってて、それが頭にあったかもー。
もはやサブタイトルが全てっ!
むはんまどっ!
ラボタが漏電や内部機器の
ショートを起こさないよう
祈っております(余計な心配)。
作者からの返信
辺理さんっ
漏電云々、のちの話で触れます。語ります。
どの話がそれかは……ああサブタイで一発だ。
02 ガリーラからセントウへへの応援コメント
『神田川』なら!
『神田川』なら銭湯ゆえに許されたっ!
村田のじいさんたちからすれば
知ったこっちゃないですけど。
作者からの返信
辺理さんっ
貴方はぴぃぃひょろわあんん
赤い手ひぎゃらわわわわああん
二人ぴょろひょぎゃあああん
「このマイク壊れてるYO!!」
01 さすがのラボタモチへの応援コメント
知らぬ間に街に馴染んでいる!
洋光台のアイドル!
作者からの返信
辺理さんっ
家事はパパッとやってしまうので、平日は自由時間もたっぷりラボちゃん。
買い物ついでの散歩で、色んな人と顔なじみになっていたのでした。
09 ダニエルのデスクワークへの応援コメント
七章、いつも以上の怒涛のギャグ&コメディの嵐で大変笑わせていただきました。
個人的には「は」と「ほ」の間違いと銭湯で戦闘とありがとうグラマラスがツボでございます。
ソフィアちゃんも日本語理解とツッコミがお上手で良いキャラですなあ。
作者からの返信
はっぱさんっ
ありがとうございますー
でも最後のギャグ回なんです。まぁ、なので盛大にブッ飛んだ感じにしてみたのですけれど。
07 どこにいるの?への応援コメント
近くで見ているのですね、博士。
ではどうしていなくなっちゃったんだ。
かわいい子には旅をさせる理論で
一人にしてしまったのか。
作者からの返信
辺理さんっ
実は登場するのはロボット博士かも知れませんよっ。
「えっ、じゃあそのロボット博士は誰が作ったのっ」
「ラボタだYO」
「時系列的に意味が分からないYO」
06 田中家前の戦闘への応援コメント
またつまらぬものを斬ってしまった
はさておき、戦闘用ではないという
ラボタにここまでの能力が備わっているのも、
確かにじろーーーーっと見たくはなります。
作者からの返信
辺理さんっ
博士は単に機械で人を作っただけなんですけど、異常に強いわ胸の中にはカセットデッキやら紙テープの二進パンチリーダーライターやらモデムやら、趣味の世界でぎっしり。センスがよく分からないですね。
03 その名はラボタへの応援コメント
嵐のような展開(・ω・)
よろしく勇気は定型句として、とても使いやすいですねぇ(゚∀゚)
この兄と、この親にしてなんとやら……とも言えますが、いらいろと莫太が苦労しているのはお察し(-ω-)
一番の被害者は優香ちゃんか?(´・ω・`)
ラボタの口調がとても好き(´∀`)
作者からの返信
飛鳥さんっ
このお話の中でともかく理不尽な目に遭いまくるのは、優香ちゃんですー。
兄もけっこう虐げられ酷い目に遭いますが、何故かカワイソウ感がゼロ。
ラボちゃんの口調、良いですかー。ありがとうございます! ただ、どんどん学習していくので、少しずつ変わっていくんですけど。
05 ラボタはただ平和に過ごしたいへの応援コメント
意外に早い第二ラウンド。
しかし相変わらず無差別な襲撃者ですね。
ほっとくだけ被害は甚大になるので
さっさと黙らせたいところ。
作者からの返信
辺理さんっ
一般人に腕を振り上げたのはたぶん単なる威嚇で本気ではないですが、分かりませんからね、さあ戦いですー。二階からひらり飛び降りるラボちゃん、かっこいいですね。
04 必殺ムーンサルトりへの応援コメント
ついに坂本達にラボタの鉄拳が!蹴りを入れなければ頭突きに三段突きにムーンサルトりを食らうこともなかったでしょうに…。
これで男子女子問わずいじめっ子たちも少しは懲りたでしょうか?
作者からの返信
日鷹さんっ
ボコボコにしちゃいました。
現実の現代なら親に言われ訴えられて大問題ですが、価値観とか倫理観がみんな昭和30年代なので無問題です。
いじめっ子たち、プライドあるので謝罪はしないしこれからもいじめっ子のスタンスは貫こうとするでしょうが、警戒はすると思います。ムーンサルトりは食らいたくない。
04 どうしてここにいる?への応援コメント
何が起きているのか、
とか気にならないレベルで
途中がカオスすぎる!
ロボットのシステムを読んでしても
ラボタは規格外、策士策に溺れる。
Switchのリモコンがラボタの指圧に
破壊されやしないかとハラハラしていたのは
私だけではないはず。
作者からの返信
辺理さんっ
手指を交換したりオプションパーツを付けることなく、そのまま料理ができるくらいなので、かなり精密で、どんな仕組みなのか細かなことしても簡単にはモーターが焼けたりはしないようです。
ロボットに詳しい優香ちゃんですが、その知識はラボタ嬢にはまるで通用しませんでした。
06 超機能搭載! 再戦のディアベルへの応援コメント
器物損壊野朗ライアーの犯罪歴に性犯罪も加わった!
女子風呂登場の描写が、マスクとマントを装備していることは読み取れたが……着てる履いてるとは書いてない?!∑(゚Д゚) なーんてね
湯船に落としてビリビリしたらイケる?
作者からの返信
ひみつちゃんっ
言われてみれば性犯罪よね。みんな恥ずかしがりつつも爽やかあっけらかんだから、まったくそんな感じしなかったー。
着てない履いてないなら絶対オチに使うから、残念ながら着てます履いてますっ。て、なあにが残念なのかなあ キャーーーーー
03 日本へ来た目的への応援コメント
インターポールだからこの暴行事件を
日本警察に回しても、少年法で逮捕されないという
高度なテクニック(っていう話じゃない)。
作者からの返信
辺理さんっ
その通りですっ (嘘)
そもそもわたしインターポールってよく分かってなかったりします
何やっているのとか、どんな人がなれるとか、銭やーんくらい
05 優香は一生ここに住みたいへの応援コメント
ブレイクダンスするスケキヨ(*^_^*)
サイコーだYO!☆☆☆
館長がどんな人物か楽しみにしています!
作者からの返信
千央さんっ
ありがとうございますー
あえて表情を不気味な無表情にしているロボットなのですねー。なのにダンスの動きだけで人間以上に人間に見える、というところで凄さを表現したいというコンセプトの。
ラボちゃんも一緒に踊りたかったのですが、また破壊しちゃうからと止められました。まあ次の話で別のロボットを破壊してしまうんですけど。
館長は、変人です。
01 本人なのかい別人なのかいどっちなんだい?への応援コメント
毛唐なんて言葉を知っている小学生。
対してジャップと言ったり殴る蹴るの
集団リンチに拳銃が飛び出したり。
いつもどおりの治安ですね(白目)。
作者からの返信
辺理さんっ
確かに毛唐などよく知ってますね。妹の奏多ちゃんなら脳味噌が罵倒語大百科なので知ってておかしくないですが。
横浜市の住宅街はこの通り非常に物騒なのです。
11 いったいなんだったのだろうへの応援コメント
向こうの目的は分からないままですが、
まず博士は無事でよかったです。
改札を壊した修理費は、トラブル解決の
代金で博士にツケておきましょう。
マッチポンプかもしれませんが。
作者からの返信
辺理さんっ
行きは、駅員さんがいきなり態度を変えて「そうだよね女の子のきみに壊せるわけないよね」と、お咎めなしになったのですが、帰りは明らかにぶっ壊したのにそれでもやはりお咎めなし。
本文では描かれておりませんが、ロボット博物館館長が裏で手をまわしてくれてました。彼は、ラボタ嬢を田中家でのびのび住まわせてデータを取りたいと思っており、ロボット故の物品破壊の警察沙汰とかそういう煩わしいことを取り除いてくれていたのでした。あくまで館長自身のためですけれど。
10 100円玉の勝利への応援コメント
本気が出せればなんのその、ですね。
向こうもお決まりな小物感を出してくれました。
ロボットを呼ぶ、だと個人的には
ビッグ・O! ショーターイム!!
作者からの返信
辺理さんっ
わたしあれ横山光輝氏の原作と思ってました。
でもそう思ってる人かなり多いみたい。
第十二章の登場人物への応援コメント
過去回想にひと区切り入ったようですが、
おそらくまだこれからが本番なのでしょうね。
作者からの返信
辺理さんっ
今度はラボちゃんから記憶を引き出す感じで、まだ過去を語るお話が続きますー。