第8話 「ソレ、ホントに食べて大丈夫?」への応援コメント
……へ? ロールキャベツと妊娠??
しかも名前がサチコ!?
ヤバい、脳がバグリそうなフック(笑)
ってか「ファミレスみたいなメニュー」も含めて、なんか引っ掛かるな……(よい意味で)
うわ……やっぱこの作品、今拝読してる数作品の中で一番面白い✨️
ホント、三鞘様の文章や視点の誘導が素晴らしいんですよ!
拝読しててほんと気持ちいい……
読み手の視点を考え尽くされてますよね(汗)
私もこんな文章書きたいな✨️
作者からの返信
ロールキャベツはアレです。
「赤ちゃんはキャベツ畑から生まれる」っていう話から出てきましたww
「ファミレス」とかは、特に深い伏線などではありませんw
この世界には結構な人数の転生者がいるという設定なので……。名前からモロバレですが、サチコさんも元日本人ですw
か……過大な評価がこっぱずかしい……w
「読み手の視点」を意識しているのは事実ですが、まだまだ足りませんよ。
もっと読みやすく、もっと心地よい文章を書けるようになりたいですね。
編集済
最終話 「アカリは元気ですっ」への応援コメント
読むのが途中になっていましたので、読ませていただきました。
全体の流れで一番のブラバポイントは爪とか髪とか人肉とか出てくるあの辺りのような気がします。ドタバタコメディとして一貫しているのに、あそこだけ妙に生々しさを感じてしまいました。爪とか髪は人肉より現実味があって、人肉とは違う方向性の嫌さもあるようにも思いました。
TS設定やヒロインの空気感も実は気になっていましたが、他の方も触れられていたので割愛します。あとは個人的な好みもあると思いますが、描写が全体的に薄めで、その場面が想像しにくいことが多かったですかね。
せっかくの独創的な設定を活かせていないような印象はあったかなと思います。批判ばかりになってしまいましたが、ドタバタコメディは楽しく読ませていただきましたし、最後の打ち切りマンガっぽい展開は割と好きでした笑
作者からの返信
平手武蔵さま、最後までお読み頂きありがとうございます!
「人肉より、爪や髪の方が生々しい」というのは誤算でしたね。
私としては「人肉だとホラーっぽくなってしまう」と考えての措置でしたが、裏目に出てしまうとは……。
まだまだ「読者からどのように見えるか」の想像力が足りていませんでしたね。
設定・キャラは構成力の、「描写が薄い」は文章力の精進不足ですねぇ。
無駄を省き・テンポを良くするということは常日頃から意識しているのですが、そのせいで必要な描写まで削ってしまっていたかもしれません。
ここも適量を見極める力が足りてませんでしたねぇ。
「打ち切りマンガっぽい終わり方」は意識してそうしたのですが、「これ、大丈夫かなぁ?」と内心不安ではありましたw
長編でするべきではないと思いますが、中編以下ならアリかなと思えたのは収穫ですね。
本作では活かしきれませんでしたが「独創的な設定」「コメディは楽しく読めた」と言ってくださったことは励みになりますっ。
コメディは本作が初挑戦だったのですが、少しだけ自信になりました(慢心はできませんがww)
次の作品もコメディはある予定ですので、そちらで活かしていきたいですね。
最後にもう一度、本作を最後まで読んでくださって批評までしてくださったことに感謝します。
本当にありがとうございましたっ!
編集済
第7話 「アイツはいつも空回り」への応援コメント
【筋肉は嘘をつかない】
筋肉の全てが見える。
ちょっと……これ……(笑)
説明になってない!?(笑)
おもわず声出して(小さくですよ!)笑ってしまいましたよ〜!
私、このスキルもらったらけっこう本気で(ええ……😞)とヘコミます(笑)
こんなの「チート」じゃないよ〜!
うんうん!
確かに現代で考えると古着屋にいきなり来たお客様が「この着てる服買ってよ。今から脱ぐから」とか言ってたら、私もギョッとしますもんね……なるほど〜💦
作者からの返信
筋肉はものを言わずとも、全てを語っているのです(意味不明ww)
いや正直、チートスキルは遊んでますw
マジメに考えたのは結月くらいですねw
でも私は【筋肉は嘘をつかない】は強力なスキルだと思うんですけどねぇww
それに「相手の微細な動きを察して先読み」なんて王道じゃないですか?
え? 問題はスキル説明ですか? それはそうwww
最近はあまり見ませんけど、少し前は「現代の服を売ったら大金になった」って作品がありましたよね。
今回はそれのオマージュ(?)ですw
編集済
第6話 「陽一郎のお腹は私が守る」への応援コメント
うん……確かに一見カッコいいやり取りですが、冷静に見ると意味不明ですね(褒め言葉です!)
ってか普通の門番さんまで持ってるんじゃもはや「チートスキル」じゃない?(汗)
でも、ここまで「脳筋」を振り切ってたら逆に魅力的♪
戦闘場面ややり取りがすっごくテンポ良くて、リズミカルに読めるので心地よいな……
作者からの返信
結月は陽一郎のために、チコりんは筋肉の証明のために。
お互い譲れないもののために戦ったのです。(意味不明w)
いやいや……ちゃんとチートスキルですよ?
ホラ、本文にもしっかり何度も「チートスキル」って書いてますw
でも誰も「チートスキルは陽一郎たちだけ」なんて言ってないんですよねーwww
戦闘はどうしても入れたかったんですよね。
陽一郎は基本的に戦いませんし、本作ではヒロインの結月の見せ場ですからw
でも、人によっては「コメディにこんな本格的な戦闘描写はいらない」なんて言われたり……(泣w)
第5話 「中身は全く変わらない」への応援コメント
いやいや「とりあえず服を脱げ」って、全然とりあえずじゃな〜い(笑)
そして陽一郎さんのお下品ぶりも加速してて、面白い✨
美少女なのに、中身はお下品って中々可能性が広がって面白いな……
そして、結月ちゃんの態度の変わらなさ……
これはやはり「好意」の質の問題なのかな?
最初から充分に大好き!だと……とか。
キャラクターも立ってて、文章もコミカルで小気味よいし。
何より陽一郎さんのパワーが大好きです✨
三鞘様の引き出しの豊富さを感じさせられますね🪩
作者からの返信
毎度、ありがとうございますw
陽一郎はスケベでお下品ですけど……実は意外と真面目だったりするんですよ?(ホントぉ?ww)
結月は最後まで変わりませんのでご心配なくw
【魅了】に関しても、一応ですがちゃんと考えてますのでw
ま、でもせっかく女の子ばっかりなんだし「とりあえず服を脱いでもらおうかな」と……www
最終話 「アカリは元気ですっ」への応援コメント
コメント失礼します。
まずは完結おめでとうございます!
最後は駆け足でしたが、無事男に戻れたようで、結月と結ばれたなら大団円ですね(*ˊᗜˋ)
キャラが増えてからはドタバタコメディ感が増しましたが、私は陽一郎と結月の関係の進展を期待して見てたので、途中から結月の存在感が希薄になっているのが少々残念でした。
アタルやラムちゃんのように、いなくなって寂しがったり、嫉妬したり、想いに気付く陽一郎を見てみたかったです✨️
お疲れ様でした!
作者からの返信
最後までご覧いただきありがとうございました!
実は本作は長編も考えてはいたのですが、実力不足などの理由から中編へと方向転換をしたという経緯があります。
「結月の存在感が希薄になった」というのはその弊害もありますが……どう言い繕っても私の力不足ですね。
精進しますw
ホントはサブヒロインなども考えてたんですけどねぇ。(第1話に出てきた、結月に試合で負けて泣いていたグッドスタイルの娘ですw)
この娘と陽一郎が、無人島に2人で過ごす……なんて展開も考えてたんですが。(ベタすぎるw)
こういった展開ができれば、仰るような「寂しい」「嫉妬」「想いに気付く」なんてエピソードが描けたのかもしれませんねぇ。
それと、レビューコメントまでして頂きありがとうございます!
重ね重ねにはなりますが、ご拝読いただき誠にありがとうございました!
編集済
第4話 「私の幼馴染は世界一かわいい」への応援コメント
ふおおっ!?
何と〜💦予想外の展開!?
成る程〜これではハーレムのスキルも……(笑)
女神様の仕掛けかな?
だとしたら何たる策士!
う〜ん、三鞘様は別のご返答で「主人公がクズ過ぎて不評……」と言われてましたが、私は好きですよ🪩
たしかに欲望に忠実だな💦とは思うけど、それが不思議と不快じゃ無いんですよ✨️
何ていうか……突き抜けてて見事にエンタメになってるからなのかな…… とにかく主人公のこの欲望に忠実なテンションが、お話をグイグイ引っ張ってくれてる気がするので!
そして……ここからは話が作品内容から逸脱するのですいませんm(_ _)m
前のご返答で、ご自身の学歴の事を話して下さり、デリケートな話題なのに……有り難う御座います✨️
ただ……私はその人の頭脳や力量は学歴では無い!と確信を持ってます。
大卒でも(んん〜💦)と思う方も居ますが、高校卒業の方で、本当に言葉に重みと品格あるな〜と思う方も✨️
分析の確かさや文章の品格。
それらを拝見しても私の職場の大卒さんよりも、三鞘様の方が高度な文章や他者への尊重があります。
だから尊敬してるのです✨️
作者からの返信
一応、これでタイトル回収ですw
女の身体じゃ、女の子を魅了はできませんよね~ww
本作の最初の思い付きは、ここからでした。
主人公についてのお言葉は嬉しいですねぇ。
よく「作品は作者の子供」とは言いますが、主人公という存在はその筆頭でもあります。
「不快」と言われて、少しは傷ついてたんですよぅ……。ウゥ・・・w
私に対する評価も、少し過剰とは思いつつも嬉しく思いますw
確かに「20代でも、私などよりしっかりしている人」もいますからねぇ。
経歴や年齢だけでは、その人の知性や人となりは量れませんね。
少しばかり、私の発言がが浅はかだったようですw
そのように仰って頂けるに相応しい人間にならねばと、気を引き締めなければいけませんね。
編集済
第2話 「きっと、そうなると思った」への応援コメント
ええっ!うわあ……面白い✨
私、この作品二話目にしてファンになったかもです💖
女神様の冷ややかなキャラも、主人公のハチャメチャなお下品さと合ってるし……
何か、私もコメデイ調の異世界転生物いいな〜って思えてきます!
……書けないけど💦
それにしても批評の方の知性溢れる語り口とは全く異なる軽妙さ💦
凄いな……
作者からの返信
続けてのコメント、ありがとうございます!
個人的にはコメディへの挑戦は良いと思いますよ。私も本作が初挑戦ですし。
やはり、長編を書く場合はどこかにコメディはあった方が良いと思いますしね。(全くなくても面白い作品はごまんとありますが)
それと……私が知的に見えたのなら騙されてますよww
私は最終学歴が高卒の、無学で無教養な人間ですからw
執筆の時も、批評の時も、いつもネットで調べながら書いてますw
単語や言葉の意味だけです。AIに書いてもらったりなんてしてませんよ!(必死www)
第1話 「スケベなアイツは幼馴染」への応援コメント
軽妙で分かりやすくてユーモラス✨
するする拝読できて先が楽しみになる……やはり三鞘様、お上手だな……
もちろん楽しいけど、やはり勉強になりますm(_ _)m
作者からの返信
こちらにまでおいで下さるとは、ありがとうございます!
でも実はこちらの作品……先行公開した際には大不評だったんですよw
「主人公がクズすぎて読むのがキツイ」なんて言われちゃいましたねぇw
最終話 「アカリは元気ですっ」への応援コメント
完結、お疲れ様でした
最後の最後まで崩れない、このギャグ調は強かったですね
うる星やつらの主人公ぐらいの感覚と聞き、なるほどと読んでみると、あの時代の漫画感で読めて上手くテンポに乗ることが出来ましたー
どうしてもギャグって難しいですし、単話構成で見ても、物語全体で見ても扱うの大変だわって全体感です
やっぱりギャグを書ける人って凄い
物語の設定そのものをギャグを書くために構成したのが、余計に扱いを難しくさせた感じでしょうか?
恋愛ものなら恋愛もの、ハーレムならハーレム、最強なら最強もの、とテンプレの中にギャグを入れている作品の方が、シンプルで強いなと最近ギャグを読んで思った次第です。
サキュバスという、そもそも一般ジャンルならマイナーなところを、主人公がそれを使えないで苦悩?というか、苦労するっていう構成の段階で一捻りニ捻りしているのに、そこからギャグでさらに作品内で捻って、いろいろ捩れてしまった印象です
感想で書いた通り、世界観は面白かったので、そういう手札の多さと文章の面白さが今作の強みだったなと
ギャグ系作品って手札切れで、ギャグですら押し通せなくなって、中盤からなんかギャグがたまに出る普通のファンタジーとかになったりもするので
最終的に上手くハッパーエンドに纏められて、なんかほっこりした気分で読み終えることが出来ました。
ありがとうございました。
作者からの返信
まずは感謝を……本当にありがとうございますっ!
いやホント、「ギャグは難しい」とは聞きますが本当ですねw
毎回どこかにネタを仕込もうとは思うのですが、基本が「ストーリー型の話」しか書けないみたいで苦戦しっぱなしでしたw
ギャグネタを思いついても、ストーリーと噛み合わないことも多いですからねぇ。
『諸星〇たる』デザインに関しては、少し前にテレビでやってたので「今の時代でもいけるか?」なんて考えてたんですけど、とんだ大甘でしたww
いや、単に実力の違いなんですがねw(比べるのが間違ってる)
「シンプルな方が強い」というのは、本当に仰る通りですね。
設定などを複雑に作ると「つじつま合わせ」なんかに苦労することもありますし、読者にとってもシンプルな方が分かりやすいですからね。
実際に本作もご推察の通り、設定面で苦労した面もありましたw
私の場合は、けっこう思い付きで書き始めてしまいますので……w
「【魅了】スキルを持つけど、上手く使えなくて、使えてもトラブルになってしまう話……よしっこれでいこう!」ってな感じでしたw
それから色々付け足して、「女だけの世界」というのも思いついて「こりゃ面白いっ」なんて考えてたんですが、浅はかでしたねぇ……。
後になってから「女だけの世界じゃ、TSした意味がないじゃん!」と気付く始末でした。「男の存在がない」ので、「女のフリ」をする意味もないですからねぇ
文字だけの小説では、ずっと男口調の主人公は「女になった意味がほぼない状態」になってしまいました。
でも問題だらけの設定でしたが「世界観は面白かった」と仰って頂けたのは救いですねw
文章も、褒めてくださってありがとうございますっ。
最後は、元々決めていた終わり方だったので纏まって見えたのなら良かったです。
それでは再度になりますが、本当にありがとうございました!!
最終話 「アカリは元気ですっ」への応援コメント
完結お疲れ様でした!
最後はハッピーエンド……それも魅了は健全だけど結月のスキルで実質縛られたままという
「懲らしめ」が残りつつ幸せそうな未来が見える終わり方で後味良かったです!
最初は批判をぶつけてしまい申し訳ない限りです(読み返すと感情的なところもありましたね……)
ボルコムさんのお話を通して小説の読み方が分かってからは面白く読ませていただきました。終盤の畳み掛けぐらいのテンポが個人的に好みです。
引き続き、辛口批評と新作お待ちしております!また先行公開など機会がございましたら、覗かせていただきます。
作者からの返信
どうもありがとうございます。
ビターやバッドも良いとは思うのですが、今回はコメディですのでハッピーエンドは最初から決めておりました。w
コメディらしさを残したまま、気持ちよくなる終わり方を模索していたのですが……打ち切りエンドみたいになっちゃいましたね。
また、登々さまから頂いたご意見の数々もありがたかったです。
最大の課題は「読み方(?)を作中のみで伝えられなかった」ことですね。
私は「作品外で解説が必要な作品は、作者の片手落ち」だと考えておりますので実力不足を痛感しています。
今後は「作品だけで伝えられるよう」に頑張りますっ!
批評の方は変わりなく続けていきます。
新作の先行公開ですか……。少し検討してみますかね。
それでは、本作を最後までご覧いただき誠にありがとうございました!
今後ともよろしくして下されればと願っております。
最終話 「アカリは元気ですっ」への応援コメント
完結お疲れさまでした!
陽一郎君と結月ちゃんが幸せになれたようでなによりです。
終盤えらい駆け足だったのが逆に面白かったw
ともあれ、二人の行く末を見届けることが出来て良かったです😊
作者からの返信
完結まで読んでくださってありがとうございましたっ!!
終盤は完全に「打ち切りマンガ」みたいでしたよねww
でもマトモに思いついた設定を描いてしまうとメッチャ長編になってしまうのでwww
それでも最後だけは無理矢理キレイにまとめたつもりですw
ホントはまだまだ思いついたエピソードもあったんですけどねぇ……。
あまり入れるとまとまりがなくなってしまうと思い、泣く泣くボツにしましたw
第12話 「私のスキル、言ってなかったっけ?」への応援コメント
結月のせいでしたか(笑)
まぁ薄々そうなんじゃないかとはw
ところで、主能力と福能力で『副』ではなく『福』となっているのは、なにか祝福的な意味があるからでしょうか?
福能力2も気になるところですね。ギャグ的な絶体絶命状態の時に転移してきそうですw
作者からの返信
結月のせいでした。ww
まぁ予想通りですよね。誰でも思いつく、つまんねー話です。w
『副』ではなく『福』となっていることに気付かれましたか……。
よくぞ気付いてくれました。実は、私は気付いてませんでしたっ!www
はい、スミマセン。誤字です。ww
速攻直しました。www
第10話 「この世界の機械、すごいね」への応援コメント
ギルドじゃないんかぃ☝️💦
ことごとくテンプレ要素が潰されていきますね(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございますっ。
この作品、「テンプレに見えるテンプレ崩し」も意識してますので。ww
それに冒険者ギルドより、工場で働く方が「仕事」って感じがしません?www
第12話 「私のスキル、言ってなかったっけ?」への応援コメント
まさかの魅了の無効化能力でした笑
直近の工場のドタバタ劇は面白かったですし、異世界の怪しい食品工場というと某ソイレントシステムを思い出して個人的にロマンを感じました。
批評活動を継続されているだけあって、さすがの読みやすさもあり、ターゲット狭めかもしれないですが、もうちょっと読まれても良いと思っています。応援の星を入れておきます!
作者からの返信
「思い通りにならない主人公のドタバタコメディ」を見せるためには、魅了スキルは封印されなくてはなりませんので。w
でも「完全に死にスキル」にしてしまうと、そもそも「魅了スキルを得た意味」がなくなってしまいますので。w
ここの塩梅の調整に、結月のスキルを使わせてもらいました。(少し安直ですがw)
ソイ〇ントシステム……ゼノ〇アスですか。w
懐かしいですねぇ。(検索して思い出しましたw)
まぁこっちはコメディですので、あんなにグロくはありませんが。(生ゴミを食肉にするのはグロい? 返す言葉がございませんww)
「読みやすさ」には特に力を入れておりますので、そのような評価は嬉しい限りです。
手前味噌にはなりますが、私は「自分の考えた話は面白い」と思ってますので、しっかり読んでさえくれれば面白さは伝わると考えています。(好みの問題は抜きにして、ですが)
ですから私が執筆の際に一番に気にかけていることは、いつも「読みやすいか?」「分かりやすいか?」ですね。
応援のお星さま、ありがとうございます!!
第21話 「強力な助っ人?」への応援コメント
作品も面白いが、コメント欄が面白いww
狡いぞ、こんなのwww
創作論のぶつかり合いなんて、普通はお目にかかれないですからね
どうしても隠れてになりますし、作者の思惑とか読者からのズレとかをここまで言語化して、披露して下さってるの、感謝しかないです
いや、自分がそもそも絡みに行った側でしたわ……
創作、批評、それに対する改稿や修正、どれも向き合うって難しいです
上手く市場や自分の書きたいものと付き合ってくしかないという
作者からの返信
狡くてスミマセン。www
いや確かに、普段批評などを書いていて麻痺してしまってますが、普通はあまりないですよね。w
あっても、多くは「『批評し合おう』という趣旨の自主企画」だと思います。
こうして色んなご意見を頂けるのはありがたいですねぇ。麻痺してましたが「当たり前」なんて思ってちゃバチが当たりますね。w
よろしければ、投稿前に先行公開した際の近況ノートをご覧になります?
けっこう前ですので、すでにノートに貼ったリンクは切らしてますけど、大勢の方が様々なご意見をくださいました。
URLを張っておきますね。
『公開前だというのに……無念……。(皆さまにお願いがあります)』
https://kakuyomu.jp/users/misaya-volcom/news/16818622173038356608
『新作への感想に対するお返事』
https://kakuyomu.jp/users/misaya-volcom/news/16818622173108730634
『幸崎 亮さまから頂いた感想へのお返事』
https://kakuyomu.jp/users/misaya-volcom/news/16818622173112484967
『新作の問題点と対策』
https://kakuyomu.jp/users/misaya-volcom/news/16818622173287181563
『新作テスト(一人称と三人称)』
https://kakuyomu.jp/users/misaya-volcom/news/16818622173397819622
『新作の方針』
https://kakuyomu.jp/users/misaya-volcom/news/16818622173742852848
『煮詰まっているので、気晴らしにAIに書かせてみた』
https://kakuyomu.jp/users/misaya-volcom/news/16818622174245612487
『迷☆走☆中!!(ただの愚痴と弱音です。読むのは推奨しませんw)』
https://kakuyomu.jp/users/misaya-volcom/news/16818622174613805831
改めて書き出してみると、とんでもない数ですね……。w
しかも、これだけの意見を頂いておきながらあまり変わってないという……。
ま……まぁ、気が向いたときにでもご覧ください。w
第9話 「トイレくらい1人で行って」への応援コメント
展開がホラーなんですよね(笑)
人肉じゃなくて良かった……。
しかしスキルはやっぱり発動してるっぽいんで、外食は結構リスキーですねぇ(; 'ω')
作者からの返信
他の方の返信でも書きましたが、執筆当初は「人肉オンリー」でした。w
でも仰る通りホラーになっちゃいますからね。「髪や爪などの身体の一部でもオッケー」としました。w
魅了スキルには条件があります。
遠からず、その条件や発動しなかった理由も明かされます。
ちなみに陽一郎は「髪や爪でもオッケー」とは知らず、「人肉オンリー」だと思っています。
このことが描写されたのは、陽一郎がトイレに行っている最中でしたので。w
第8話 「ソレ、ホントに食べて大丈夫?」への応援コメント
いや、やっぱり魅了スキル効いてるくさいですね……。
髪の毛入ってるとかヤバみがすごいですけど、もしかしてこっちの世界での愛情表現だったり?
女性しかいない世界なんですもんね。常識は通じないか……💦
作者からの返信
はい、ところどころで魅了は効いてます。w
ロールキャベツをくれた女の子はガッツリ効いちゃってますね。
髪の毛は、確かに愛情表現の1つですね。w
他の読者さまにも言われちゃいましたが、改めて考えるとちょっとヤバい世界観ですね。w
第7話 「アイツはいつも空回り」への応援コメント
ここからが、ある意味私にとっての物語の始まり、未知の領域ですね✨️
犯罪はしたくないという良識も持ち合わせてるし、やっぱり陽一郎の性格は嫌いになれないですねぇ(*-ω-)
作者からの返信
続けてのコメントありがとうございます!
陽一郎はあんな性格ですが、スナオじゃないだけでちゃんと良識をもっている良い子なんです。w
あんな性格でスナオじゃないので、誤解されやすいんですがね。w
誰かにも言われたのですが「信用できない語り部」ですねぇ。www
第1話 「スケベなアイツは幼馴染」への応援コメント
コメント失礼します。
訪問が遅くなり申し訳ありません💦
陽一郎の性格は変わらずのようで安心しましたε-(´∀`*)
私は肯定派だったので。
遅読ではありますが、陽一郎の行く末を見守らせていただきます(˶' ᵕ ' ˶)
作者からの返信
拝読、およびコメントありがとうございます!
いやいや、こうして読みに来てくださっているだけで感涙ものですっ。w
陽一郎に関しては色々言われてしまっておりましたが、本作は「陽一郎というキャラを見せる」という構成ですので、配役の変更はできませんでした。
性格を変えてしまうと別のキャラになってしまい、それは別の物語になることを意味しますから。
編集済
第20話 「悪魔って危険?」への応援コメント
こんばんは。
お忙しい中、第18話でのコメントに
丁寧なお返事をいただけて嬉しかったです。
私の解釈違いや、ボルコムさんの想いを直接伺うことができて、
率直にコメントして良かったと感じました。
ただ、前回の私のコメントにつきまして
語弊があったかもしれないので、改めてまとめさせていただきます。
● コンセプトについて
「主人公がクズであること」
「そのクズが痛い目に遭うこと」
このコンセプトは全く崩さなくても良いと思いますし、
それこそがボルコムさんが、この小説で
コメディとして描きたい核なのだと感じています。
ただ、そのコンセプトが紹介文やタイトルからは伝わりにくかった印象です。
ボルコムさんの嗜好を拾えたのも、ワンちゃんのお話のコメントからでした。
先行公開でも「主人公=クズ」と受け取られている方が多い中で、紹介文にコンセプトを打ち出さないのは少しもったいないのでは、と感じました。
そして「痛い目に遭う」の内容が「性の制限」であることについて。
女性目線だと「性の制限=懲らしめ」とは受け取りづらく、「弱い」と感じてしまったのです。
「弱い、弱すぎる」と言ったのは、あくまで「クズが痛い目に遭う」というコンセプトとの対比において……という意味でした。
決して「イジメ」要素を求めてる訳ではありません。
本日「男性は45ることでストレスも発散する」というお話を伺ったばかりで、男性にとっては「性の制限」は深刻なのだと理解できました。
● 主人公モデル像について
「80年代のラブコメ男主人公」については
「うる星やつら」「シティーハンター」「タッチ」くらいしか読んだことがないです。
その目線で読み返すと「陽一郎も可愛いじゃんw」と思えました。
● TS要素について
……二ッチなんですかね?
紹介文には記載されていますし、ご本人も要素が薄いと自覚されているとのことなので、私はタイトルから外しても問題ないのではと思います。
● カニバリズムに関して
最終的には髪の毛(しかも未遂)だけでしたが、第9話のネタ明かしまで「人肉を食べた可能性がある」と示唆されていました。
その段階で「ウッ」となってしまう読者さんはいるかもしれません。
さらに、異世界の妊娠設定もあって――
たとえ髪の毛だけでも「意中ではない人の身体の一部を取り込んで孕む」構造や、「知らない相手を孕ませようとする」構図は、どうしても中〇し系や昏睡系を連想させてしまいました。
……もっとも、これは煩悩まみれな私だけかもしれませんww
● 誤植(?)について、二点
①第1話のタイトル「スケベなアイツは幼馴染」
「アイツ」と呼んでいるのが陽一郎かと思いましたが、彼は結月を妹扱いしていて、エロ対象とは見ていないですよね。
一方で結月も本文からは「アイツ」と呼ぶ気配がなく、第1話のタイトルだけが少し浮いているように感じました。
②第2話「100歩譲る」
慣用句として「百歩譲る」と漢字で表記した方が読みやすいと思います。
同じページに「千差万別」もあるので、統一するとより自然かと。
● 「感想企画」について
ご提案ありがとうございます。
ただ私には向いていないと思います。
せっかく懸命にコメントしても、まったく返信がなかったり、AIで出しただけのような返答が来ると萎えてしまいそうなので……w
心が動いた時にコメントするくらいが、私にはちょうどいいです。
ボルコムさんはひとりひとりに、律儀で丁寧、
しかも愛のある批評をされていて本当にすごいと思います。
長文になってしまい、すみません。
どうか、ご返信はご無理なさらずに。
この小説の楽しみ方もつかめてきました。
続きも楽しみにしています!
作者からの返信
どうも、こんばんは。w
こちらこそ、前回に続いて丁寧なコメントをありがとうございます!
・コンセプトについて
ホント、ここは難しいですねぇ。w
私的には
「主人公がクズ」→「ハーレムを作ろうとした」
「痛い目に遭う」→「思い通りにならない!」
で表現したつもりだったんですよ。
でも、あくまで「つもり」に過ぎなかったっていう……。
初見ではもとより、読んでくださった読者さまにも伝わらないというのは、完全に片手落ちですねぇ。
作中で主人公が「あまり痛い目を見ていない」というのも原因ではありますね。「思い通りになっていない」というのは事実ですが。
ここら辺、タイトルの問題というよりも「コンセプトが作中で表現しきれていない」の方が問題点として大きかったのかも知れませんね。
他の方にも言われたことがあるのですが、「主人公をもっとクズにして、分かりやすい制裁を与える」とした方が良かったのだろうとは思います。
ですがそうするためには主人公の変更を余儀なくされてしまい……。
前回のコメントでも言いましたが、それをすると「別の作品」となってしまいますので許容できませんでした。
・主人公モデル像について
挙げられた例の中では『うる星〇つら』の『諸星〇たる』がイメージとして近いですね。w
最終話の、『〇ム』からの「愛してると言って」に対して「今際の際に言ってやる」というセリフはシビれました。ww
・TS要素について
少なくとも万人ウケするジャンルではないかと。w
ここも難しいところですねぇ。人によっては「ないと不意打ちされたように感じる」と仰られますし。
【概要】やタグは、全ての読者が目にするわけでもありませんしねぇ。
・カニバリズムに関して
どちらかと言えば、登々さまはこちらに「不意打ちを受けた」と感じられておられるように見受けます。
確かにここも、人によっては拒否反応を出されてしまう要素ですね……。
ただ「人肉を食べた可能性」と「実際には食べてない」は、同じ第9話での情報となっております。(第8話では「謎肉のロールキャベツ」を食べたということだけ)
これ以上、情報を与えるタイミングを短くするのは不可能かと。
「中〇し系や昏睡系を連想」は、完全に想定しておりませんでした。w
確かに「相手に無許可で妊娠させる」はレ〇プそのものですねぇ。w
いや、笑いごっちゃありませんが、ここは今さらどうしようもない部分です。読者さまには申し訳ありませんが、変更不可能ですねぇ。
・誤植(?)について、二点
①第1話のタイトル「スケベなアイツは幼馴染」
ここは自分でも気づいてはおりましたが、「第1話のタイトルとしての分かりやすさ」を優先した結果ですねぇ。
第1話で「陽一郎」と書いても、読者は誰のことか分かりませんので。
後は語呂が良く、このタイトルを私が気に入ってしまって他の候補が思い浮かばなかったからですね。
もし良いものが思いついたなら、変更も検討します。
②第2話「100歩譲る」
こちらは気付いておりませんでした。w
ご指摘ありがとうございます。さっそく直させて頂きました。
・「感想企画」について
ご懸念の通り、返事がなかったり、AI……かどうかは分かりませんが素っ気ない返事のこともありますね。
「批評を削除してください」と言われてしまうこともあります。(これは私が「削除依頼には応じます」と言っているからですが)
他にも、色々とトラブルは起きましたねぇ……。(遠い目w)
こういったことも覚悟しなくては「激辛」「本音」といった批評・感想企画は難しいかと思います。
「肯定的な感想のみ」とする企画もありますが、無反応・素っ気ない返事というのは見かけますしねぇ。
もちろん無理にとは申しません。
間違いなく、自分の作品への執筆時間も削られますしね。w
長文コメントはドンとこいです。ww
むしろ、ありがたいですねぇ。私などのために、時間と労力を使って書いてくださっているのですから。
本作は全28話ですので、あと8話お付き合いいただけるのであれば幸いです。(でも無理をしないでくださいね。面白くなければ読むのを辞めても構いませんからw)
編集済
第18話 「これ、似合う?」への応援コメント
おはようございます。三鞘ボルコムさんの小説、拝読させていただきました。
「コメディ向いてないかも」と仰ってましたが……
チートスキルがトリッキーだったり、最新話につれて話が加速していき段々面白くなってます!
それだけに序盤で思うところがあり、もったいないなと感じてるので
大きく三点、失礼します。
ひとつめ……これは特に慎重になられた方が良いです。
――カニバリズム。
というのも私も好きな作家さんで苦い思いをしたことがあるからです。
林真理子の「聖家族のランチ」
バラバラだった家族が、料理研究家の主人公・ユリ子の間男を息子が誤って殺してしまい
長男の殺人隠ぺいのために、間男を家族全員で間男を食べることにより一致団結するハートフルボッコストーリーです。
グロに耐性のある私でも、電車の中で声が出ましたw
唐突なカニバリズムに対する読者のリアルの反応は、口コミでご覧になれます。
異世界での妊娠トリックや、「人肉ロールキャベツ」というパワーワードを生むために取り入れた要素かもしれませんが、
タグにも紹介文にも触れてないので、体調をきたす方もいらっしゃると思います。
……前作で「犬かわええ♡」とはしゃいでた作者が、カニバリズム書くと誰が想像できますか?
天国のわんちゃんも「人肉ちゃう、ドッグフード寄越せや!」て泣いてますよ。
ふたつめ……これは「性の違い」も実感するところです。
──主人公がクズ過ぎて辛い。
タイトルから「幼馴染=兄弟、家族みたいなもの」と仰ってたのに
1話目を開けば、アホみたいにおっぱい連呼する主人公と幼馴染を軽視してる主人公。
女は大なり小なり身体コンプレックスを抱えてるので
異性にリスペクトの一切感じられない下ネタは、ただのセクハラです。
まして1ページ目でキャラに愛着のない状態でされるので、痴漢と同じです。
なまじ批評されてることだけあり、web小説向けとして読まされる文なだけにこれは辛いです。
ここで女性読者を大きく振り落とされてると思います。
……おそらく、三鞘ボルコムさんの嗜好として
この小説は「クズが辛い目に合う」というコンセプトだと見受けられます。
なので、クズが主人公なのは異論ありません。
ただタイトルと紹介文から全くコンセプトもクズ主人公の匂いが読めないので
ここは要練り直しだと思います。
最後のみっつめ……これも読者目線の「性の違い」です。
──懲らしめが弱い。弱すぎる。
主人公の「懲らしめ」というのが「性欲の発散ができない」なのでしょうが
女性は別に性欲発散させなくても、メンタルに支障ありません。
陽一郎のクズに対しての懲らしめが「TS」「魅了スキルの制限」なのは、
女性目線だと「なんや知らんけど勝手に苦しんでる」感ハンパないです。かなり弱いです。
……ここは「性欲」への向き合い方が、男女違うので致し方ないです。
なので……
私はこの小説を読んでるときだけ、心にイチモツを生やしてます。
「男って不便なモノついててご愁傷様ーwwwぐるぢいwww」て、陽一郎ざまあwwwのつもりで読むと笑えてます。
カニバリズムネタも味になってますし、男性読者はついていけてるでしょう。
話が尖ってるだけに、読者の心の下地リキッドを塗ったくる必要があります。
小説の入口である紹介文、タイトル、タグを要検討と感じました。
長文の批判、失礼しました。
……すみません、申し訳ないとは正直一ミリも思ってません。
やばっ。批判て気持ちいいですね。
率直に思ったことを吐き出し、少しでも力になれたらなって。
また覗きにお邪魔します!
作者からの返信
コメント、並びにご指摘ありがとうございますっ。
まず最初のカニバリズムについてなんですが……。
実は最初の構想では、本当に人肉を食べる予定だったんですよね。w
でもそれでは、笑うよりヒイてしまう方がおられるかもと思い「髪や爪でもオッケー」としました。
しかしそれでも取り扱いは危険ですかぁ……。
本作は「主人公の一人称」であり、ギャグにするために「主人公は、髪や爪でもオッケーだと知らない」としているために、そのことを強調できなかったのも原因かもしれませんね……。
三人称だったなら「主人公は知らない」ということを念押しできますから。
2つ目の「性の違い」……というか「主人公がクズ」という点ですね。
実は本作は投稿前に近況ノートで先行公開をしており、同様の意見を持ったフォロワーさま方が多数おられました。
「それなのに、なぜ改善できなかったのか?」については理由があります。
まず1点目として「私自身が、この主人公に不快感を感じられなかった」というものがあります。
製作者の欲目もあるとは思いますが、本作の主人公のデザインは「80年代のラブコメ男主人公」だったんですね。
あの頃は「亭主関白」「ひねくれ者」「スケベ」が普通の主人公でした。(もちろん、それだけではありませんが)
つまり「この主人公はクズだけど、どこか憎めない」を目指したキャラだったんです。
上手くできなかったのは私の力不足ですねぇ……。
2点目は「本作が、主人公を見せる構成で作られた」からです。
本作は構想の段階から「クズだけど憎めない主人公がヒドイ目に遭う」という話作りでしたので、その根幹となる主人公を変更できなかったんです。
主人公のキャラを変えてしまうと、それは別の話になってしまいますので。
最後の「性の違い」……こちらは「主人公の懲らしめが温い」ですね。
正直、ここは加減が難しくて……。
というのも、本作の主人公ですが何か明確に悪いことをしましたかね?
「女性を性的に見るクズ」なのは事実ですが、それを大っぴらに口に出すことはしていません。脳内(地の文)では「オッパイ、オッパイ」と言ってますが。w
明確に非難されるようなことといえば「【魅了】という、非倫理的なスキルを習得した」「初対面のサチコバーさんに金を無心した」ということくらいではないかと思うのですが……。
「悪事を働いた者には相応の罰を」というのは当然の心理ですが、「悪事を働いていない者に罰を」としてしまうとカタルシスより不快感を感じるのでは、と考えてしまいました。
それは「イジメ」と変わらないですからね。
これも製作者の欲目ですかね。それとも、ただの言い訳かも。
どちらにせよ、上手く表現して読者に伝えることのできなかった私の力量不足ゆえです。
「紹介文、タイトル、タグを要検討」ですか……。
ここは本当に難しいですからねぇ。
本当はタイトルに「TS」の文字も入れたくはなかったんですよ。
主人公は確かにTSしてしまいますが、本作はTS要素は弱いですし。
なによりニッチなジャンルですので、この文字を見ただけで読まれなくなる懸念も感じておりました。
ですが先行公開の折に「予め知らせておかないと、読者は騙し討ちを食らった気分になる」とも言われまして。
「確かになぁ……」とも感じたので入れた次第です。
キャッチコピーも、本作の主人公は本心を語らないので、言わば「信用できない語り部」です。
一人称で書いていますので、これを作中で表現するのは至難の業であり、私の力量では不可能だと判断しました。
それで「口と本心が別の主人公」とみせるために、こんなコピーになってしまいました。
こちらも本心を言えば、もっとしっかりと表現したかったのですが……文字数制限です。w
これで制限いっぱいまで文字を使っちゃってます。w
「読者の引き込み」「作品内容の説明」など、時には相反する場合もありますので、本当にタイトルやコピーなどは難しいですねぇ。
【概要】も、あまり長々と書くべきではないと思いますし。(それなら本文でやれよっていうw)
と、長文での返信失礼いたしました。
謝って頂かなくても大丈夫ですよ。タグにも「批評・批判歓迎」と書いてますし。w
お気に召しましたなら「感想企画」などを開いてみてはいかがでしょうか?w
メッチャ大変ですけど、自分の経験やスキルアップにもなると思いますし、楽しいこともありますよ。(登々さまのような方と知り合えることもできましたし)
ただ、私のように「辛口の本音感想」などをしてしまうと良くないこともありますがね。(詳しくは言いませんがw)
第15話 「悪いこと、考えてない?」への応援コメント
なるほど、自分が指摘した内容は全て前提の上で、自分が楽しみ方を間違ってたわけですね
それは大変、失礼致しました
そういう視点で読んだら、また別の楽しみが出来ると思います
ギャグ中心は難しいですよね
ランキング上位の読んで、これを今の自分がやるのはキツいなーと実感しましたし、崩しってセンスがいる
そして物語を進めながら、やりたいことやる難しさも今、自分も感じています
アイデアはパクリでも、それを広げることに価値があると思うんで、なるほどーって感じです
ここまで読んだからには、お付き合いしますよー
作者からの返信
いえいえ、楽しみ方は人それぞれです。
読者さま方1人1人に別の楽しみ方があって良いと思います。
これは例え作者であろうとも、読者に強制すべきではないというのが私の自論です。
ムーランさまもご自身の感じられたように感じて頂いて、その上で本作を楽しんで頂ければ最高ですねっ。
ギャグは本当に難しいですね……。
でも「創作を続ける上で、ギャグ・コメディから逃げていてはいけない」と考えています。
ごく一部の「シリアス一辺倒の作品」を除いて、ほとんどの作品にはどこかに「コメディ描写」がありますからね。
ダークファンタジーの金字塔ともいえる『ベル〇ルク』にすら、コメディ描写はありますから。
本作は「コメディ強化の訓練」も兼ねてますね。w
第14話 「バナナ、嫌い」への応援コメント
全体的に世界観が奇想天外で面白い
こんな意味不明ではちゃめちゃな世界観を作れるのは天才の域
自分じゃ絶対に無理
主人公のクズなキャラクターも強くて、でもどこか憎めない
ただ、どうしてもキャラクターが主人公一辺倒になってる気がします
物語がこの世界観と主人公のキャラクター性だけで支えられてると言っても良い
TSも主人公が性欲旺盛な微クズな言い訳にしかまだ機能してなくて、女になった意味ある?みたいな
この世界なら男でも妊娠する設定のがウケる気しました
イケメンで女から妊娠を迫られる設定で代替可能過ぎて
魅了スキルが機能してないから、もう無能力でええやんみたいな
あと主人公らに目的がないから、物語がどこに向かうか不明瞭。ゴールが見えないから、何をどうワクワクしたら良いのか分からない。
全体を読んだ感想でした。
世界観とキャラクターがぶっ飛んでて面白い分、本当に勿体無い
天才だと思うんだけどなぁ
すいません、なんか批評しちゃって
勿体無いんですよ、どこか
作者からの返信
過分な評価、恐れ入ります。
ですが私は天才などではありませんよ。
本作の設定・ネタなども、今まで私が見た作品の組み合わせにすぎませんから。「純粋な私のオリジナル」など、どこにもありません。
非才の身には、こうして過去の本物の天才の遺物を勝手に拝借することしかできません。w
本作は、まさしく仰る通り「主人公がヘンな世界に召喚されてヒドイ目に遭う」というお話です。
そのために「TSする」「妊娠する」「魅了スキルが機能しない」などは、全て「それぞれがヒドイ目の1つ」でしかなかったんですよ。
「主人公というキャラを見せる」「そのための舞台(世界)をできるだけヘンにする」の、この2点だけに注力しておりました。
「本当に面白いコメディ」であれば、それだけで面白くなると信じていましたので。
しかし、私には「本当に面白いコメディ」を書くには実力不足のようです。
「主人公の目的がない」ということも事前に思い至ってはおりましたが、「コメディのネタ」と結びつけることができずに断念してしまいました。
全28話の内、半分の第14話までお読みくださりましたが、「本筋になるような話」はほとんどなかったでしょう? それは「見せたかったのがコメディだから」なんです。
本筋を用意してしまうと、これまでの話は「脇道」になってしまいます。話数が増え、「コメディ以外のシーンが増える」のを嫌ったためです。
……ま、実力不足の言い訳なんですがね。
しかし、本作を書いて得たものも確かにあったと感じております。
私にはギャグ一辺倒の作品は難しいですが、今後の作品作りにも活かせるように努力してまいる所存ですっ。
★をくださいましてありがとうございましたっ!
本当に励みになりますっ!!
第9話 「トイレくらい1人で行って」への応援コメント
おお、エグい世界観……
これ、結構エグいというか、発想がヤバい……
こんなんで国家とか王族とか貴族とかの血統の価値が成り立つのか……?
いくらでも敵国の遺伝子が混入して、動乱になりそうか未来しか見えない
いや、母体の絶対優先を徹底すればいけなくはない……?
男がいない世界とは、精子のような遺伝子媒体にそもそも価値をつけない世界なのか……
ヤバいよ、ヤバいよ……
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます。
本作はコメディなので、そこまで深刻な世界ではありませんよ。(たぶんw)
でも確かに、知らない間に髪や爪を食べ物に混入されて「誰の子供か分からないっ」ってコトが起きてしまいそうな世界ですね。w
仰られる通り、母体の血統優先で「遺伝子提供者の血筋」は重視されない価値観なのかも知れませんね。(作者は何も考えてないww)
第7話 「アイツはいつも空回り」への応援コメント
全員がチートスキル持ち
これは作者の発想と技量が試されるやつ
テンプレだけど、テンプレ崩しに溢れてますね
いや、こういうのは作品を読んだタイミングみたいなとこありますので
魅了魔法って少しマイナーですがそこそこ数ありますし、そのテンプレ崩しの作品として書かれてるならそういう読者層に刺さると思います
ただ自分が魅了魔法を存分に使った小説を読みたい時に読んだから、こんな感想になっただけで魅了魔法の小説を読み込んだ後なら、おおこういう風に使うのかみたいに感じると思うんで
もう少し、読み進めますねー
作者からの返信
コメントありがとうございます。
「テンプレだけど、テンプレ崩し」は意識してましたね。w
お褒め頂けて光栄です。
「主人公が魅了スキル持ち」は、多くの場合は成人向け作品で書かれることが多いですよね。
ですが一般向けではあまり見ないので「そちらの方面で書けないかな?」と思って書いてみました。w
続きもお読みいただいているようで感謝感謝です。ww
第6話 「陽一郎のお腹は私が守る」への応援コメント
……戦闘シーンも面白い
でも、どこかテンプレとしての読ませる力が足りない……
勝手に批評のようなことして申し訳ないのですが、主人公の魅了スキルがなかなか出ないのがもどかしい感します
魅了スキルを見たい!と思って読みに来たのに、ヒロインの戦闘シーンが入って、そうじゃないんだよなぁって、なんとなく思ってしまいました
大変失礼なことしてるとは自覚してますが、ちょっとした感想でした。
お気に障ったなら、どうぞ削除されて下さい。
作者からの返信
戦闘シーンは上手く見せるのが難易度が高いと思ってますので、お褒めの言葉は素直に嬉しいですっ。
しかし、なるほど……。
確かに言われてみれば「魅了スキルの活躍を見たい」という方のニーズには応えられていませんねぇ。「魅了スキルが機能していない」という話になってますので……。
最初から「魅了スキル」を作動させてしまうと、話の流れが別物に変わってしまうので仕方のないこととも言えてしまいますが……。
根本的な「コンセプト」を見誤ってしまったのかも知れませんね。
あ、批評は大歓迎ですっ。
タグにも「批評・批判歓迎」とつけてますし。w
むしろありがたいので、どんどん指摘しちゃってください。(他人の作品には『激辛批評』なんてしてるのに、「自分は嫌だ」なんて言えませんww)
第5話 「中身は全く変わらない」への応援コメント
このクズ口調もテンプレ意識されてて、さすがだなぁ
一人称って特に自分が入らないといけないですけど、ここらの倫理観やテンポをズラす感覚がどうしても分からなくて、書ける方凄いなぁってなるんですよね
「……(つーん)」とかの表現も作風にあってて、表現幅が広いなぁ
さすが数多くの批評されてきた方の作品って気がします
……逆にここまで評価されない作品か?ってなってるんですけど。もっと⭐︎もフォロワーもついておかしくないと思うんですよ。
作者からの返信
コメントありがとうございますっ。
コメディは本作が初挑戦でしたので、ホントに手探り状態でしたねぇ。w
上手く書けているか自分ではわからず、他の作家さまからもご意見を頂いたことがあるのですが……その時の評価はイマイチでしたね。ww
評価は確かに低いですが、まぁweb小説の評価に一喜一憂しても仕方ないかな、とも思ってます。w
「面白さ=評価」ではないと知ってますので。
……ウソです。ホントは超☆クヤシぃーーっ!!www
第1話 「スケベなアイツは幼馴染」への応援コメント
おおお、完全にWEB小説の文章ですね……
これ書こうと思っても書けないんですよー
そして、魅了スキルで無双!いやありがちなんですけど、これ自分もやりたいんです!
魅了スキルって、何? どうしたら、どうなるの?って突き詰めたいんですよー
ちょっと時間見つけて読みに来ます。
作者からの返信
ムーランさま、コメントありがとうございます。
多くの読者さまに楽しんで頂きたいと考えてますので、web小説らしさは意識しましたね。w
嬉しい評価ですっ。
「魅了スキルで無双」はありますよねー。w
でも本作ではタイトルの通り「思い通りに無双」にはなりません。w
続きは、時間とご興味のある時で結構ですよー。
第9話 「トイレくらい1人で行って」への応援コメント
どうやって人間が増えていくのか謎でしたので、ようやく分かってすっきりしました。引き続き応援してます!
作者からの返信
平手武蔵さま、コメントありがとうございます。
「単一の性別しかいない世界」を考えた時、まっさきに思いつく疑問ですからね。w
もちろん、ちゃんと考えておきました。w
実は構想初期では「人肉を食べる」としか考えておらず、「髪や爪でもイケる」というのは後から考えたんですよ。
コメディなのにグロくなっちゃいますので。w
ちなみに前話で陽一郎は髪の毛をポイしてますので、アフターピルを飲む必要はなかったんですけどね。w
第4話 「私の幼馴染は世界一かわいい」への応援コメント
第4話、めちゃくちゃ面白かったです!
序盤の異世界描写から一気に引き込まれ、結月ゆづきとの掛け合いもテンポが良くて笑いました。
チートスキルの内容には驚きつつも、主人公の反応がリアルで、鏡のシーンでは思わず吹き出しました。
幼馴染との関係性がどう変化していくのか、今後の展開が楽しみです!
作者さん、素敵な物語をありがとうございます。これからも応援しています!
作者からの返信
マスターボヌールさま、ありがとうございます!
本作初めての応援コメントです。嬉しくて目から汗が出ます。w
編集済
第9話 「トイレくらい1人で行って」への応援コメント
凄いな……(汗)
ふと思ったんですけど……
この作品って
「濃厚で露骨かつ下品なエロティック描写やセリフ」
「人肉食が出るセリフ回し」
これでコメディで成立して、スルスル心地良く読めて、ばっちり笑えるってものすごい技量です……
流石激辛批評されるだけあるな……
私が同じノリのエロティックやカニバリズムを使ったら、絶対大事故です。
ってか、ならないのは三鞘様くらいですよね(汗)
あ、後この作品を私のエックスで宣伝させて頂いてもよろしいでしょうか?
この作品の評価や知名度に私自身納得いかないので(汗)
もっと知られていいはず!と思うんですよね……
なにぶん私も弱小の底辺アカウントですが、少しでも広めたいな……とm(_ _)m
作者からの返信
褒め殺しが過ぎますよっ!?w
私は自分が凡才なのを自覚してますので、凡才なりにできる限りを大量の時間をかけて尽くしただけです。
ホントに遅筆なので、良文を素早く書ける作家さまが羨ましい……。
ないものねだりをしても仕方ないので、私には時間をかけるしかありませんがww
エロやカニバリズムもバランスを考慮はしましたが、賛否はあるので小事故は起こしてますしねwww
宣伝の件は断る理由がない……というか、ありがたいお話です。
作品の評価に関しては「運の要素が大きいものだ」として諦めてはおりますが、自分でも「もうちょっとは評価されると思ってた」ので落胆はありました。(ほんの少しだけですがw)
是非に、お願いします!
完全には無理なことは承知してますが、作品が正しく評価される世の中になって欲しいですね。
本作はともかく、内容と評価が釣り合っていない作品は多数ありますからねぇ。