第3話への応援コメント
こんばんは、コメント失礼します。
家鳴り。私の実家も古くて、よくピシ、ピシいってました。昼間だと気にはならないのですが、夜中ですとポルタ―ガイストだ!と思いながら布団の中で丸まって震えてましたよ。(笑)w
当時の田舎は、寝る時も家の鍵は閉めず、車もキーを付けたままでした。今では考えられない状況です。逆に、今では不審者が多いのかもです。^^;
家鳴りは、家を守る何かが居るのかもですね。(*^-^*)
作者からの返信
甲斐央一様、コメントありがとうございます。
夜、寝ている時の家鳴りは、ホントに怖いですよね。今でも、一人で寝ないといけない日はビクビクしながらです。
ポルターガイストも、大抵は人体に感じないほどの地震による家鳴りが原因だったっていう説もあるようです。
うちの嫁ぎ先(ここ)の家ですよ!
車も家も鍵をかけていない!!
えーー、いまでもそんなとこあるの?
あるんです。
さすがにそこまでは家鳴りも守れないですよね(^_^;)
第3話への応援コメント
怖い怖いと思っていたら、まさかのご先祖様あ~( ;∀;)
強盗から守ってくださるなんて……! ありがとうございます!
家鳴りでコミュニケーション取ろうとしてたのでしょうか。そう思うと可愛いです( *´艸`)
今どきのお供え物はポテチとコーラ……!
あの世で他のホトケの皆さんから「いいないいな~」「うち煎餅ばっかで」とか言われているかもしれませんね♪
優しい結末のホラーで最終的に癒されました♡
作者からの返信
こよみさん、コメントありがとうございます。
家鳴りは家鳴りであるんでしょうけど、時々ご先祖様のコミュニケーションも混ざってるんでしょうね。
強盗から護って下さったのは、本当によかった。
私の祖母が90歳の時に、ポテチとコーラが好きでよく食べていて、「これが長生きの秘訣なんや」と言っていたのを思い出しまして。
おばあちゃんだって、饅頭よりポテチが好きかもしれませんし、仏さんだって、そっちがいいって言うかもですよね。
ちなみに、父方の祖母は、L●OKチョコが好きで、よくお供えしてました。
癒されていただいてうれしいです。
ありがとうございました(*^^*)
第3話への応援コメント
子供の頃、近所の祖父母の家に兄と二人でよくお泊まりに行ってました。
古い家だったので歩けば床が軋むし、風が強ければ天井や軒がミシミシと鳴るんですよね。ある日、夜中に目が覚めてそれがとても怖かったのを思い出しました。
この家の家鳴りはご先祖様の守り神だったのですね。
強盗に襲われた彼女が無事だったのもそのおかげだったということでしょう。
七倉さんも書いていらっしゃいましたがとってもハートフルなホラーで心温まりました。読ませていただき感謝です。
作者からの返信
那智さん、コメントありがとうございます。
子供の頃は、家鳴り、怖かったですよね〜。
うちも中古の木造住宅に住んでいたので、怖い思いをいたしました。
今でも、それこそ、睡眠時随伴症で、足音が聞こえたり、木の人形みたいな影が見えたり、触られている感覚があって、気持ち悪い目にあっておりますが💧
美月の祖母の家は、ご先祖様が守ってくださっていたのですね。
彼女のピンチの時の大きな家鳴りは、そういうことなのかもしれません。
ハートフル・ホラーの師匠、イルカさんから褒められると、いい気になっております。
心温まって頂けたら、嬉しいです(*^^*)
ありがとうございました。
第3話への応援コメント
人間かーぃっ!!(TT)
いや、それも怖いのですけれども、怖さの種類が違います。
お家が守ってくれたのかな、それともご先祖様?どちらにしても、いいものだったようで良かったです。
緋雪さま、………怖かったからねっ!!?
わ〜ん!!
うち古いのに〜〜っ!(TT)
作者からの返信
幸まるさん、こちらにもコメントありがとうございます。
ヒトコワでしたね〜。でも、謎の音もしてましたね。
まあ、怖いかどうかは別として、護ってくれたなら、ありがたいことです。
え〜、怖かったですか〜??
これ怖かったら、緋雪ホラー、何も読めないと思いますけど(^_^;)
まあ、しばらく家鳴りは気になるかもしれませんね(笑)。
第3話への応援コメント
やっぱり幽霊や怪奇現象より、人間のほうが怖いよなーと思っていたら……本当にラップ現象だった!?
でも怖いほうじゃなくて、護ってくれるほうだったんですね。家の守護霊みたいな感じかしら。
こんな読後感のいいホラーもありですね! おもしろかったです♪(´∀`*)
作者からの返信
烏丸さん、こちらにもコメントありがとうございます。
ヒトコワもありつつ、そこはやっぱり霊的なものもあっていいかな〜と。
ラップ現象との違いは、家鳴りは軋むような音、ラップは小さな破裂音のような音と書いてあるサイトが有りました。
でも、聞き分けられないと思う(^_^;)
まあ、護ってくれるなら、家鳴りも悪くないかなあと。
面白かったですか。ありがとうございました(*^^*)
第2話への応援コメント
怖い怖い怖い!! ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル
睡眠時随伴症とはまた違うようなのですが、子供の頃、布団に入ってしばらくすると脚をぐいっと引っ張られる感覚がよくありました。引っ張られるのではなく、高いところから落ちたように感じるときも……。
今は検索して調べることができますが、昔はなんなのかまったくわからず、ひたすら怖かったですねえ(^^;
作者からの返信
烏丸さん、コメントありがとうございます。
ふふふ。怖いですか? 嬉しいです♡
身体ごと落ちる感覚とかは、たまにありますよね。
私も足を引っ張られる感覚、何度かありました。
ただ、これも幻覚の一つで、幻触というものらしいのですが。
ですよねですよね。
昔はホントに何かわからなかったので、凄く怖い思いをしましたよね!
第3話への応援コメント
40年ほど前に夫が家を建てました。
其々の部屋では何もなかったのですが、3階の和室だけし~んとした夜中になると、ミシミシギシギシという音がするのです。
若く物事をあまり知らない私は、欠陥住宅ではないかと疑いました。
しかし夫から、木が呼吸しているのだ、欠陥どころか良いことなのだと聞かされました。
超怖がりな私なので、夜中の不気味な音にはまず怯える方が先な筈なのに、新しいうちからもう欠陥、許せない!ということの方が勝って、それまで恐怖を感じずに住んでいられました。
夫婦ともにこの家鳴りということを知らなければ、家を建てた喜びが吹っ飛んでしまったところでした。
緋雪さん、ライトなホラーと予告されていましたから、ライトなら超怖がりでもOK、と待っていました。
家鳴りの思い出と共に、お話も面白く読ませて頂きました。
作者からの返信
ローバさん、コメントありがとうございます。
「家鳴り」に、そんな思い出がおありでしたか。
木が呼吸している音で、木造住宅では珍しくないのですが、最近は鉄筋コンクリートのマンションで育った子も多く、おじいちゃんやおばあちゃんの家に行った時にしか聞いたことがないっていう子どももいるかもしれませんね。
確かに家鳴りは木造住宅なら古くなくてもするんですが、たまに、それこそ、欠陥があることもあり、あまり酷いと、やはり専門業者に見てもらった方が良いらしいです。
ライトなホラー、いかがでしたか?
お待ち頂いていて光栄です(*^^*)
ありがとうございました。
第3話への応援コメント
わたしが小さいころ住んでた生家は、古い木造住宅でした。
子どもだけでいるときに限って、
家鳴りがしました。
けど、大人が帰ってくると、
それがピタッと止まるんです。
今を思えば、ウチにからかわれていたような気がします😊
作者からの返信
宮本賢治様、コメントありがとうございます。
子供の頃だから見えるもの、聞こえる音、ありますよね。
「〜〜なはずがない」という先入観に囚われていないからかもしれません。
でも、大人が帰ってきたら鳴るのをやめるっていうのは、大人がいない間、子どもたちを家が守ってくれていたのかもしれないな、と思います(*^^*)