最終話 楽しみな毎日への応援コメント
お疲れ様でした。
とても楽しく読ませていただきました。
続きが気になりますがとても良かったです😄
作者からの返信
最後までお付き合いいただきましてありがとうございますm(_ _)m
なにか進展などありましたら続きを書きますので!
最終話 楽しみな毎日への応援コメント
執筆お疲れ様でした
身体欠損の治療がどうなるか(回復のしかたも含めて)気になりましたがお疲れ様でした!!
作者からの返信
ありがとうございます(≧∇≦)
少し続きが気になるように書いてみました!
最後までお付き合いいただきありがとうございますm(_ _)m
最終話 楽しみな毎日への応援コメント
お疲れ様でした。
楽しいお話でした。
ひとまずの(?)完結まで書き切られたことをお喜びいたします。
作者からの返信
ありがとうございます(*´꒳`*)
とりあえず一区切りといった感じとなります!
なにか進展があれば続きを書きたいと思いますm(_ _)m
編集済
最終話 楽しみな毎日への応援コメント
更新ありがとうございます😊 そして最終話、お疲れ様でした。
元凄腕冒険者「………………えっ!? ここに来てワタシの出番ナッシングゥ!!?」
どんな方なのか気になったので、もうちょっと続きが読みたかった!というのが正直な感想。
それとは別にヒゲダルマの話しの続きも気になってるので、またそろそろ更新再開してくれないかなと期待してますw
作者からの返信
ありがとうございます(≧∇≦)
少し次につながるような感じで終わっております!
ヒゲダルマのほうも何か進展があれば更新する感じですね。
最終話 楽しみな毎日への応援コメント
執筆、お疲れ様でした。
続きが読みたかったですが、それはそれ。次作を楽しみにしております。
作者からの返信
ありがとうございます( ^∀^)
書籍化とかが決まれば続きを書くと思います!
次回作もしばしお待ちを^ ^
第90話 領主様の頼みへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
それは今後荒事…、例えばどこかの貴族家と抗争を始めるという前振りかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます(*´꒳`*)
状況によっては危険なことになってしまいそうですね…
第89話 長老さんのおかげへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
領主様の方はこれで一件落着。あと残ってる問題は、領主様を街中で襲撃した輩の背後関係かな? ヤバい毒まで用意してたのに襲った相手がピンピンしてるとなれば、襲撃を準備した向こう側も色々と情報を集めるだろうから、そのうちアゲク村の周辺に怪しい輩がウロつきだしたりして…。
作者からの返信
コメントありがとうございます(๑>◡<๑)
あのヤバい毒の出所は気になるところですよね…
第88話 長老さんの実力への応援コメント
更新ありがとうございます😊
クロウ『ホウ。あの長老、それ程の実力者であったか』
シロガネ『デキるとは思ってたけど、それ程とはねえ』
クロウ『あとで必ず手合わせして貰おうか』
シロガネ『そうね。“格付け”って、大事だものね』
長老「………………えっ?」(汗)
セシリア「大丈夫です、長老。即死でなければどんな怪我であっても、ソラくんの温泉に放り込めば即完治ですから!」
作者からの返信
コメントありがとうございます(*´꒳`*)
どちらが強いのか気になってしまいそうですw
第87話 領主様の再来への応援コメント
更新ありがとうございます😊
極大魔法「!? ワタシ(極大魔法)ですか!? ワタシで無双して、魔物の群れを殲滅したんですか!?」
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^◯^*)
この世界でも極大魔法が存在するかもしれませんねw
編集済
第85話 みんなの協力への応援コメント
エルフさん達が温泉の魅力と食べ物に堕ちてる……
このままじゃダーク(堕落)エルフに堕ちてしまうんじゃ!?
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^▽^*)
おっと、そちら側に落ちてしまうw
第85話 みんなの協力への応援コメント
更新ありがとうございます😊
『よくわからないけれど、マールさんとラウルさんはやる気が出たみたいで…』
もしかしたらソラくんとローナちゃんの背後で、クロウとシロガネが聖獣モードで圧をかけてたのかもw
作者からの返信
コメントありがとうございます(๑>◡<๑)
可愛い子供の応援と後ろの圧が気になったのかもしれませんねw
編集済
第83話 領主様の帰還への応援コメント
更新ありがとうございます😊
エルフの長老(えっ!? なんか無茶振りキタァ!!? エルフで凄く長生きして物知りだからって、必ずしも知恵者とは限らないじゃけどぉ! そもそもそんな知恵者だったら、聖樹の件を自分達で如何にかしてたんじゃけどぉ!!)Σ( ̄。 ̄ノ)ノ
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^◯^*)
さてはて、長老さんの力はいかに!
第82話 2人のことへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
寝てるソラくんの傍らで、落ち着いた様子で会話してる様なクロウとシロガネですが、実は…
シロガネ「ちょっとクロウ! 埃が立つからそんなに嬉しそうに尻尾を振るのはやめなさい!」
クロウ「そっちこそ! ソラが起きてしまうからキョロキョロソワソワするでない!」
と、嬉しさ隠し切れない感じだったりしてw
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^ω^*)
カメラの裏ではそうなっている可能性大です!
やはりそう言われるのは嬉しいもの。
第81話 フィオナちゃんへの応援コメント
誤字報告です🙇
アリオさんやクロウたち昨日が狩ってきたお肉なんかを食べてもらっている。→アリオさんやクロウたちが昨日狩ってきたお肉なんかを食べてもらっている。
更新ありがとうございます。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます(*^◯^*)
修正しました!
教えていただき感謝ですm(_ _)m
第81話 フィオナちゃんへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
なお、ソラくんたちの背後では、シロガネ&クルコ&クルミ&クルルが『自分達も好きにモフって良いのよ ♪ 』とばかりにスタンバってたりしてw
作者からの返信
コメントコメントありがとうございます(*´꒳`*)
みんなでモフってもらいましょうw
第80話 万能温泉の効果への応援コメント
なるほど、効能の有効期間を曖昧にしたうえで、シロガネの正体を明かして短期間で街まで向かったと言えば…
効能が残っていた言い訳もギリギリ通用するかな?(シロガネも目撃されてるし)
作者からの返信
コメントありがとうございます♪(๑ᴖ◡ᴖ๑)
それもいけそうですね!
実際にシロガネだけでしたら森を飛んで超えられますので。
第80話 万能温泉の効果への応援コメント
「温泉の効果が1日で消えるのは本当だし、ここから一番近い街まで持って帰って利用することもできないはずだ。」
ってこれが本当なら領主の娘は何故助かったってなりませんか?
※本来なら助けられない(助けたの街では効果が無い)と言うことになると思いました。
どう言い訳するのだろうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます(о´∀`о)
その通りです。
なので、温泉の効果を持ち帰って検証したあと、再び領主様が村に来た時になんらかの理由が必要ですね!
第80話 万能温泉の効果への応援コメント
更新ありがとうございます😊
この状況で一番危ない橋渡ってるのが、実は領主様と言う事実…。下手な要求をした次の瞬間、怒れる二体の聖獣の猛威に晒されるのは間違いないよねw
作者からの返信
コメントありがとうございます(*´꒳`*)
本人が知らないうちに危険を回避していたでしょうねw
第79話 温泉の秘密への応援コメント
あえてばらさない方向か。欲にまみれた変態共が襲撃してきそう
作者からの返信
コメントありがとうございます(//∇//)
すべては話さない方向ですね!
ただトラブルはやってくるかもしれませんね…
編集済
第79話 温泉の秘密への応援コメント
更新ありがとうございます😊
この領主様なら大丈夫…かな。でも護衛の方々のなかに、政敵関係にある他貴族家の間者が混じってたりとか? 実際に街中で賊に襲撃されてたから、そういうのが居そうですよね…。
(タジリユウ作品では無いと思いますが、どこかの異世界必殺仕事人の話に出てくるような、実はこの領主親娘が裏で悪どい事をやってて、あの襲撃犯たちは必殺仕事人みたいな集団だった、みたいな予想も思い浮かんでましたw)
作者からの返信
コメントありがとうございます(*´∇`*)
実際にあってもおかしくなさそうですねw
第78話 やってきた理由への応援コメント
ソラくん『ボクも目立ってたんだ…(責任感じてる)』
これは万能温泉の秘密は守れないかな?
ソラくん優しいし…
作者からの返信
コメントありがとうございます(๑˃̵ᴗ˂̵)
この一向は目立ちすぎていたみたいですねw
さて、どのような選択をとるのか。
第78話 やってきた理由への応援コメント
更新ありがとうございます😊
セシリア「今だけはこの整った顔立ちが恨めしい…」
シロガネ『今だけはこの愛らしい姿形が恨めしい…』
クロウ『今だけはこの…って、ワシも原因の一部だったのか!?』
作者からの返信
コメントありがとうございます(๑>◡<๑)
どうやら3人が原因でしたねw
このプリティボディが敗因w
第76話 村でのんびりへの応援コメント
誤字報告です🙇
気が育つまで結構時間がかかるらしい。→木が育つまで結構時間がかかるらしい。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます(o^^o)
教えていただき感謝ですm(_ _)m
第77話 突然の訪問者への応援コメント
あー、領主が来ちゃったか…
辺境の村が大いに発展してるのを見たら色々問題が出そうだな
恩人ムーヴで乗り切れるか?
そして守れるか!?万能温泉の秘密を……
作者からの返信
コメントありがとうございます( ´ ▽ ` )
辺境の村が発展しているのを見てどうなることやらですね!
第77話 突然の訪問者への応援コメント
更新ありがとうございます😊
とりあえず人柄は問題ないのかな? 本当にセシリアさんにお礼を言いたいが為だけに、アゲク村まで来ただけなら良いのだけど…。
……で、どうして身バレしてしまったのでしょう?
シロガネ(ソワソワ、キョロキョロ)
作者からの返信
コメントありがとうございます(о´∀`о)
領主様たちの真意が気になるところですよね!
第1話 転生と【万能温泉】への応援コメント
読んでて引っかかった部分のことになります
キャッチコピーが気になりいろいろと考えました。
ようこそ、もふもふ温泉へ♨️【効能】怪我、呪い、快眠、美肌 etc…
効能の部分がなんかスッキリしなくって、何でだろう?
と思っていたら
プラスの効果と、マイナスの効果が混在しているからのようです
元:【効能】怪我、呪い、快眠、美肌 etc…
①:【効能】怪我回復、解呪、快眠、美肌 etc…
②:【効能】怪我、呪い、不眠、肌荒れ etc…
①だと、こんな感じになります系
②だと、こんな症状に効果があります系
と纏められます
以上、お節介読者の勝手な提言風な意見となります
作者からの返信
コメントありがとうございます(*´∇`*)
おおっ、なるほど!
言われてみると温泉の効能はそう書かれてありますね!
②の方を効果がありますよ系に修正します。
ご指摘ありがとうございますm(_ _)m
編集済
第76話 村でのんびりへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
辛いのが苦手な方のために、果実や蜂蜜などの甘みを加えて味をマイルドにしてあげたいですね。……怪我した大きな蜂の魔物とか、アゲク村に迷い込んで来ませんかね?
おや? ナニがあったんでしょう?(セシリアさんとシロガネさんの方を見ながら)
セシリア&シロガネ(スッと視線を逸らす…)
作者からの返信
コメントありがとうございます(*´ω`*)
子供にはまだ早いかもしれませんね。
さて、何があったのやらw
編集済
第72話 大きなゆで卵への応援コメント
更新ありがとうございます😊
昔の童話か絵本ででっかい卵を料理して食う話なかったっけ? たしか、……“グリとグラ”?
作者からの返信
コメントありがとうございます(〃ω〃)
懐かしいですね!
自分も読んだことがありますw
第69話 まずは温泉への応援コメント
更新ありがとうごさいます😊
あっ!? 毎日万能温泉で育てた野菜を食べて毎日万能温泉に浸かってるのなら、寄生虫なんかに当たる心配無くね? これで米と醤油が有ったらTKG食えるぐらい、クルックスの卵の安全性高い気がするw
作者からの返信
コメントありがとうございます(o^^o)
寄生虫とかは大丈夫そうですね!
あとは細菌とかも気をつけなければいけなそうかも。
第8話 新たなる聖獣への応援コメント
桃太郎ってコメントしようと思ったらすでにあった!
……桃太郎伝説(ハドソン)には温泉がつきものでしたね
作者からの返信
コメントありがとうございます(●´ω`●)
物件を買い占めなければw
第68話 新生アゲク村への応援コメント
更新ありがとうございます😊
シロガネ→空を飛べる。細かい魔法の操作得意。狩りや畑仕事で大活躍!女子供に大人気!
クルックス→毎日卵を産む。最近は人懐っこくなって、これまた女子供に大人気!
クロウ→強くてカッコいい……だけ?
クロウ「!? イカン! このままではこの作品でのモフモフ枠のヒエラルキー最下位確定!? 有事の時以外は活躍の場面ナッシング! 後この作品スローライフモノだから、戦闘場面は今後有るかどうかもわからん! ヤバい! どうにかして目立って活躍しなければ! とりあえずエルフの里で見た収穫魔法を身に付けて、平時でも活躍してるとこ見せねば!」
作者からの返信
コメントありがとうございます♪( ´▽`)
モフモフヒエラルキーが出てきたw
意外と高そうなクルックスさんwww
第66話 クルックスへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
野生のクルックス「綺麗な寝床に、美味い食事! あの黒い狼さんは怖いけど、逆に考えればあの狼さんが居るナワバリは安全という事‥。決めた!ワタシ、この村のコになります!」
と、なるかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます♪( ´▽`)
快適さを知った野生動物もそっちを選ぶらしいですからねw
編集済
第65話 また行きたいへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
桃栗三年柿八年。はたしてルミエオレンの木は何年? エルフのセリシアさんが長い期間と言ってるのが気になります。まさか十年二十年とかじゃなくて、百年単位とかじゃないよねw
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^◯^*)
エルフ単位での長いはとんでもない期間になりそうですねw
第62話 エルフの里の歓迎への応援コメント
更新ありがとうございます😊
◯ーナ『……ガ…ちゃ〜…。シ…ガ………ん』
シロガネ『? 誰か私を呼んだ?』
クロウ『誰もお主の事なんぞ呼んだらんぞ?』
シロガネ『変ねぇ。誰かに名前を呼ばれた気がするのだけど?』
クロウ『おおかたローナ辺りが寂しがって、お主に念を飛ばしておるのではないかw』
シロガネ『あのね…』
ローナ『シロガネちゃ〜ん! 早く帰って来てぇ〜!』
シロガネ&クロウ『『!!?』』
作者からの返信
コメントありがとうございます(´∀`*)
まさかの念波を使う幼女に進化した…だと…
編集済
第61話 魔法を使った生活への応援コメント
更新ありがとうございます😊
クルックスに囲まれてるソラくんの背後で…、
シロガネ『……………………』ゴゴゴゴゴゴゴゴゴッ!
ソラくんに撫でられてるクルックスに嫉妬してるシロガネ。そのさらに後ろで…。
ミリアル「(小声で)……セリシア、セリシア! 今俺の頭の中を生まれてからこれ迄の人生が凄い勢いで再生されてるんだが」ガクブル
セリシア「(小声で)それが走馬灯というものです。大丈夫。私もこれ迄何度か体験してきましたが、まだこうして五体満足で生きてます。息を潜めて災禍が通り過ぎるのを待ちなさい」(ハイライトの消えた瞳をしながら…)
クロウ『シロガネの羽毛よりも気持ちが良さそうだな』
シロガネ『……あら、そんなことはないわ』ズゴゴゴゴゴゴゴゴォッ!
ミリアル「アバッ、アババババ! バビッ、バビブベボボボボボェ!」((((;゚Д゚)))))))
セリシア「ミリアル! 気をしっかり持つのです、ミリアル!」
ソラ「大きくなったシロガネの方が柔らかいよ」
シロガネ『そうよね! さすがソラだわ』スウゥ
ミリアル「(ゼェ、ハァ)……セリシア、オマエあの御方達に弟子入りするなんて凄いな」
セリシア「………………………」
なんで一幕が有ったかもw
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^◯^*)
聖獣の嫉妬とは恐ろしいw
他のエルフさんたちがタジタジかもしれませんね!
第60話 温泉の効果への応援コメント
更新ありがとうございます😊
で、里の見学を終えて戻って来てみると、検証という名目で長老たちが真っ昼間から温泉に浸かって寛いていると…。
長老「この温泉は状態異常の回復効果もあるとか…。であるならこの温泉に入ってる間は幾ら酒を飲んでも酔わず、二日酔いも起きないということかのう?」
エルフA「ちょっとドワーフの知り合いから手に入れた『すぴりたす?』という、ドワーフが飲んでも倒れる程の強い酒があるんで持って来ますね」
エルフB「これは検証、これは検証。決して温泉の気持ち良さに負けて、入り浸ってる訳ではない」
エルフC「うあああ。楽園てこの温泉の事だったんだぁ」
エルフD「溶けるぅ! 俺、溶けてこのまま温泉の湯の一部になるぅ!」
シロガネ「……温泉の効果が凄いのか、エルフの長老達がだらしなさ過ぎるのか? あら、クロウ?」
長老「さあさあ、クロウ様も一献献上 ♪ 」
クロウ「グハッ! 喉が焼ける様な刺激がクセになるのう ♪ 」
シロガネ「………………………………………」
作者からの返信
コメントありがとうございます(๑>◡<๑)
どこかのキャンプ場にいるドワーフたちが喜びそうですw
第59話 本来の使い方への応援コメント
更新ありがとうございます😊
そこまで食に拘りが強いのなら探せば里のアチコチに、味噌や醤油、果ては納豆まで有ったりしてw(あと香辛料の植物も育てて、カレーみたいなスープもあったりとか…)
後日、
エルフA「なんじゃこりあぁ~~~!」
エルフB「温泉の湯をかけた野菜がここまで美味くなるとは!?」
エルフC「生の状態でもこの甘さ! この食感! これまで儂等がしてきたどの料理よりも美味し!!」
エルフD「う、うおおおおおぉ! この野菜を使った料理って、どんだけ美味しい物になるんだ?」
エルフE「おおっ! 俺、今ならこの野菜で至高の一品作れそうだぜぇ!」
エルフF「これなら! これなら究極のフルコースを完成させられる!」
長老「ヨシ! いつもより十年早いが、第五十◯回『至高&究極の料理ガチンコ大会』を開催する! この大会の優勝者が次の里長じゃあァッ!」
「「「「「「うおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおおォッ!!」」」」」」
クロウ「……なんというか、聖天の樹が回復した時より盛り上がっとらんか?」
シロガネ「……エルフって、ここまで食にアグレッシブな種族だったかしら?」
セルシア「フッ。里に引き篭ってた奴等など駆逐してやる! 私が次の里長になる!」
ソラ「セリシアさん!?」
作者からの返信
コメントありがとうございます(*´꒳`*)
エルフって食に厳しそうなイメージですよねw
究極のメニューとか思考のメニューを使ってそうですw
第58話 里の歓迎への応援コメント
更新ありがとうございます😊
……数時間後、
長老「一番! ワシ! 極大魔法ウンディーネで水芸やるゾォ!」
「ヤバい! 長老が久しぶり酔っ払って羽目外れてるぞ!」「止めろ! 五百年前にアレやられてウチの家押し流されたんだ!」「俺、森の外の河まで流されて、其処からさらに下流にまで流されて戻って来るのに十年懸かったぞ!」「儂、秘蔵の春画を駄目にされて、おまけにカミさんにソレがバレてメチャクチャど突かれた!」etc…
セリシア「二番! セリシア! 弓の連射を披露します! 師匠達やソラくんが居るのにナニやってんですかァ!」ドドドドドドッ!
長老「グホォッ!」バタッ!
クロウ「……エルフとはこんなに愉快な種族だったかな?」
シロガネ「……ソラくんが旅の疲れでもう寝てしまってて良かったわ」
ソラ「スピ〜…」
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^▽^*)
エルフの里の隠し芸大会…
とんでもないことになりそうな予感w
編集済
第57話 万能温泉の力への応援コメント
更新ありがとうございます😊
シロガネさんは魔法で水を操ってたりしてたから、樹の上辺りまで温泉水を運んだりするのイメージし易いけど、クロウさん手伝いとか如何してるのかな?
シロガネ「で、クロウ。貴方、先程からソラくんの隣で待機してナニしてるのかしら?」
クロウ「……ソラの護衛だ!」(視線を逸らしながら)
シロガネ「……………」
セリシア「……………」
長老「……………」
ミリアル「……………」
ソラ「ありがとう、クロウ!」(ピュア!)
クロウ「ウ、ウム」
作者からの返信
コメントありがとうございます(^人^)
もちろんクロウにはできないので、ソラと一緒に待機ですw
第21話 争いの火種への応援コメント
大『き』くなったシロガネが空を飛んで長くて立派な木を掴んで村まで持ってきてくれた。近くの森へ行って、魔法を使って気(木)を根元から倒してくれたみたいだ。
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます(*´∇`*)
修正しました!
教えていただきありがとうございますm(_ _)m
編集済
第56話 エルフの里への応援コメント
更新ありがとうございます😊
クロウ『……(ギロリ!と威圧!)クロウだ。ソラへの挨拶が抜けているぞ』
シロガネ『…………』(ソラくんの背後から、無言のガンつけ!)ゴゴゴゴゴゴゴゴゴゴォ!!
長老「(ヒィッ!)こ、これは失礼しました!」((((;゚Д゚)))))))ガタガタ、ブルブル!
……といった感じのイメージが思い浮かびましたw
お二方、ソラくんの事になると沸点低くなりそうだから…。
作者からの返信
コメントありがとうございます( ^∀^)
本人よりも二人の方が気にしていそうですからね!
第55話 盗賊への応援コメント
更新ありがとうございます😊
大した相手ではなかったのなら、懸賞金の額もそれ相応だったでしょう。寧ろ盗賊の人数と手間を考えたら割に合わなかったかも? それでも生け捕りにしたのは、まだ幼いソラくんに大勢の死体を見せない方が良いというセリシアさんの配慮だったのかも。今後、ソラくんへの情操教育やこの世界の一般社会常識を担当するのはセリシアさんになるのかな。
さて、やっと到着しましたアレンディールの森のエルフの里。一体どんな歓迎を受けるのか?
「「「よくぞ参られた! 実に数百年ぶり来られた幼き客人と聖獣様方! 」」」(香ばしいポーズを取りながら隊列組んで並んで出迎えるエルフ一同)
「我が名は絶影の◯◯◯! アレンディールの森一の狩人!」ビシッ!
「我が名は雲耀の◯◯◯! アレンディールの森一の雷魔法の使い手!」ビシッ!
「我が名は火激の◯◯◯! アレンディールの森一の料理の鉄人!」ビシッ!
以下略…
セリシア「忘れてた。これが嫌で里を飛び出したんだった…」
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^ω^*)
まだまだソラくんは幼いので配慮は大事です!
どこぞの赤い目の里みたいになってしまう!?
第51話 イグドルの大河への応援コメント
更新ありがとうございます😊
醤油というか病院食って殆ど基本的に薄味だから、いままでソラくん中濃ソースとかケチャップとかマヨネーズとか、濃い味付けの料理食った事数えるぐらいしか無さそうですよね…。健康的で良いかも知れないけど、やっぱりこのぐらいの年頃の子供にはハンバーグやらカレーライスやらナポリタンやら焼きソバやら熱々のピザを食べさせて喜ばせてあげたい! ちょっとユウスケさん辺り今暇してるだろうから、こっちの作品に出張出演して色々料理出してあげてくれないかなぁ。
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^◯^*)
病院の食事は健康第一ですからね!
確かに子供にはハンバーグにカレーライス!
元の世界の美味しいご飯も食べさせたいw
編集済
第50話 星空の下でへの応援コメント
更新ありがとうございます😊
『看護婦さんに身体を洗ってもらうくらいの恥ずかしさがあるかも……』
大人になればソレは寧ろご褒b…、ゲフン!ゲフン!
ところで作中『看護婦』と表記されてますが、2002年に病院で看護する男性職員も女性職員も揃って『看護師』と呼ぶように法改正されてたみたいです。……白衣の天使って、もはやファンタジーの世界にしか存在しないんだ(;ω;)
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^◯^*)
たしかにそれはむしろご…げふん、げふん!
誤字報告ありがとうございます!
こちらの方は抜けておりましたm(_ _)m
第7話 呪いの解除への応援コメント
この年齢で、露出狂に目覚めるとは……この子の業が深いのか、それとも作者様の業が深いのか。何方だろうか(汗
作者からの返信
コメントありがとうございます(*^◯^*)
この年齢ならギリセーフでw