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最終話 あの暑かった日のことをへの応援コメント
まだまだ回収しきってない部分は、今後に期待します。髭danさんが名前知ったきっかけとかね。
追記 これって、6章の一部?
彼の勤務先を知った件、入社や配属のあれこれ。花火へのこだわり などなど。
最終話 あの暑かった日のことをへの応援コメント
おぉ!
そういうこと?
これは読んでよかった!
もうニヤつきが止まらないっす!
最高でした!
最終話 あの暑かった日のことをへの応援コメント
なるほどなるほど、そういうことですか。つながりましたね。
最終話 あの暑かった日のことをへの応援コメント
JKとの夏の想い出。
大阪に転勤して来る新人女子社員はもしかして……!
ぜひとも続きが読みたいです。
素敵なお話をありがとうございました✨✨
第3話 突然訪れたその時にへの応援コメント
チラリズムは正義です
第3話 突然訪れたその時にへの応援コメント
昔、嫁とイオンで買い物をしていた時です。
二階に上がろうとエスカレーターに足をかけたら、遥か上の方に黒の革のミニスカートを履いたスレンダーな方が居ました。その方はお尻を隠そうともせず…
真っ赤なTバックが目に入って来ました。
思わず私は固まってしまいました。
でも、その足は脛毛がボウボウ。
なんとなくTバックがモッコリしていました。
隣に居た嫁は「あのクソ親父悪趣味だ。ワザと見せて楽しんでるだろう?」って怒ってました。
こんな楽しい作品読んだ後、変な事を思い出してしまいました。
スミマセン
第3話 突然訪れたその時にへの応援コメント
年下がからかってくるの、可愛いですよね。妙に距離感近いのも、良いなぁ。
第3話 突然訪れたその時にへの応援コメント
いい感じの二人にニヤニヤしちゃいますが、転勤がありますもんね💦
二人の関係がどこへ向かっていくのか気になりつつ、次話を待ちたいと思います。
第2話 金髪JKからの誘いへの応援コメント
JKとのやり取りが微笑ましい(*^^*)
お父さんの会社もしかして……?
期待しつつ次話を待ちたいと思います。
第2話 金髪JKからの誘いへの応援コメント
22は若者だ。
面白いです!
第2話 金髪JKからの誘いへの応援コメント
前日譚、期待してます。
第2話 金髪JKからの誘いへの応援コメント
年の差はやっぱり良きっ
ただ22でおじさんとなると、尾岡はもう、生きていることそのものを許されないような……(笑)
続きを楽しみにしています!
第1話 やたらとスカートの短い金髪JKに逢ったへの応援コメント
JKと社会人の出会い……!ドキドキしながら、先の展開を楽しみにしております(*^^*)
第1話 やたらとスカートの短い金髪JKに逢ったへの応援コメント
続く?
やったー!
これまた楽しみ!
今回はお父さんとの修羅場?!
最終話 あの暑かった日のことをへの応援コメント
なるほどね〜😊
運命の人は、6年前に既に出逢っていたのですね😄