第9話:冒険者ギルドへ③への応援コメント
極東地域まさかの日本語仕様w やっぱ日本人が作ったぽいな
どのくらいの時代感なんだろう…
第1話:聖女—アメスフィオ—への応援コメント
まぁ元々は男爵家の養子縁組で報奨もらって子爵家に昇爵かな?
位の算段だったから、こぢんまりした所でも問題なかったんだよなw
所が蓋を開けてみたら吃驚仰天!公爵令嬢まで娶ることになり
伯爵を飛び超えて辺境伯にまでなっちゃった♪ってなりゃぁ…
そりゃ…ねぇ?ってなる罠。
ルルア~ルルンまでさらにルルゥとかルルョとかルルッまで♪
使い切ったら
ルルA~ルルZとルルシリーズは量産されていくのであった(違う
そういえば…馬の名産地にグリフォンが来るって…
ヒポグリフ繁殖のフラグですか?と思ってみたりw
第38話:治療の目途への応援コメント
第三王子♀が11歳で影武者ティなんとかが13歳
ともに幼女と呼ぶには無理があるんじゃないかな?
幼女とは?厳密な定義はないけど未就学児または概ね一桁年齢の範囲かと。
二桁年齢からは少女、成人後は女性と表現するのが一般的かと。
この世界観とあの国の状況考えれば確かに甘さは命取りになるよね
だからと言って優しさまで無くしちゃぁ~いけない。
ただ、もっと積極的に力(経済・権・魔・情報など)を高めた方が良いよね。
読者が与えられる情報は登場人物より遥かに少ないから判断できんけど
※作者が意図的に絞る場合と、力不足で流せてない場合があるけど。
※さらには意図的にミスリードするようにされてる場合もあるね。
第36話:試練の大樹③への応援コメント
いや、わからんでも無いけどさ?
遊んじゃ駄目な所はキッチリ締めようや?
アホウな事ばかりしてると愛想つかされるぞ?
第27話:二人の姫様への応援コメント
突いて!突いて! 押して!押して! 払って!払って! 最後に斬る!
突いて!突いて! 押して!押して! 払って!払って! 最後にKILL!
第26話:ユグラシアへの応援コメント
人は極度に想定外の事に遭遇すると思考がフリーズするもんだよ?
そこから再起動してツッコミ入れるまでに数秒から数十秒かかるやろうw
だから見てるけど見えてない状態だった可能性もあるな。
視界には入ってるけど、思考を拒否して現実逃避してるとかw
第22話:叙爵式・前編への応援コメント
>ぱっと見ロングロングヘアーである。
二回ロングって言うほどに長く見えるのか
単純にロングがひとつ不要なのか…判断に悩むw
↓ いや普通に読めば顔をコクコクは縦フリだから肯定じゃね?と
ここで言う1回2回は添えた手を叩くとかの方じゃない?
足をトンと軽く鳴らす=肯定、腕に添えた指先を二度打つ=否定など。
顔振りで否定するなら横振りすれば普通に伝わるだろうし。
第20話:許しと未来への応援コメント
>召喚を取り仕切っていた義姉《ねえ》様に伝えただけです」
なるほど。ガチの悪役令嬢(ざまあされる側)なのが居たのか。
第二王子だと勘付く可能性高いから第一王子(次期国王)の相手か?
第19話:甘いですわ……。への応援コメント
第一王子は無い。ありえない。長子だから上は居ない(多分)し脳筋だし裏でコソコソは出来ない。そんなんする位なら筋肉isPowerを実践するタイプw
第二王子はアヤシイ。良い生まれで無駄に頭が回る文官タイプに有りがちな選民思想とウラナリ型とすればピタリと当てはまる。が、そこはかとなく違和感もあり、作者によるミスリードの気配もしなくもない。
第三王子もアヤシイと言えばアヤシイが、その能力故にヤる気ならホウショウは既にこの世に居ない。それよりも姫疑惑のが強いし気になるw
謎の第四王子説。なんかコレが一番正解のような気もする。若しくは王妃や王母、王妹・王姉などの気位だけはクソ高いとかの可能性も?
※王の娘は一般的には王女、姫と呼ばれる事が多いが、
男女関係なく王の子=王子と表現する場合もそれなりにある。
男子継承ではなく、長子継承や末子継承の場合に使われる傾向がある
第10話:面倒な事実。への応援コメント
自己評価が低いどころじゃなく卑屈にさえ感じるレベルの
ネガティブ思考、どうにかならんもんかねぇ?
いや、でも、だって俺なんかが…
ってデモデモダッテちゃんかよっ!(o>Д<)ノ ってね。
第9話:宿屋と酒場と迷惑客への応援コメント
変な口調の偽物、最初何故か花輪くんのイメージになったw
プロローグ:10年目の日常と俺の危機への応援コメント
うっわぁ~すべての元凶たる黒幕は第二王子かよ。
物語を転がすには必要な手合だけど、現実には居たら駄目なタイプやな
まぁ実際の所、現実にも同様の人種はいるけどさ。
是非とも悲惨な末路を辿って欲しいものである。
カトレアさんはまぁ…
身請け後にコッソリとパーフェクトヒールされるんだろうな。
第50話:タルーセルとリオルへの応援コメント
豚貴族さんは両手首~肘の間、両足首~膝の間で切り飛ばして
四足獣のようにしちゃいましょう。勿論切断部は焼いて止血。
簡単には楽にさせねぇよ?(ニチャ~
第47話:実戦を見せるへの応援コメント
アキレス腱切るつもりが足切断してるし首落としたし
あとは少し高低差つけてやれば基本的な血抜きは余裕ですね。
第45話(オマケ)ホウショウ、独白の部分。への応援コメント
全部の原因と責任は自分のせい?どれだけ傲慢なんだよ!って話。
しかし、ここまで自己否定する程に虎馬ってるって事は
両親の事故の原因になにかあるのかね?
第45話:腹を括りました。への応援コメント
未成年者と致した27歳男性(元同い年の同級生)
ややこしやぁ~w
第44話:魔法訓練と殺気への応援コメント
あえて強い殺気に慣れさせれば、少なくとも本番で
萎縮してしまうリスクは回避できるでしょう。
まぁ、その前に心折れちゃうリスクもありますが(´ー`)┌フッ
私は一話の文字数はやや多めの方が好きなのでこの位の方が良いですね
一時、一話万文字に届くような作品読んでた時には
5千字位ないと物足りないってときもあったけどw
今は大体3000±500文字位が一番好みです
逆に一話1000文字切る様な作品は次話クリックが多すぎて敬遠してしまいます
閑話:夫人の秘密と、娼館と、干物への応援コメント
てっきり既に枯れたジジババの話が出るのかと思ったら…
搾り取られて干物になっちゃうよ~ぴえんな話だったのかw
まぁ覚悟を決めて逝ってこい!赤玉出ないことを祈るw
第9話:宿屋と酒場と迷惑客への応援コメント
確かこの作品の冒険者ギルドって”騙り”やったらアウトだったよね・・・
第43話:魔法訓練・初日への応援コメント
魔力枯渇、作品によっては重度の目眩や飢餓感、ネガティブ思考や
果ては嘔吐や最悪は命に関わる設定まであるからなぁ…
それらに比べれば優しい設定の世界観だよなぁ~とは思う。
命に関わる設定の場合以外は、枯渇からの回復を繰り返すことで
最大魔力量が増えたり、枯渇耐性が出来たり、回復速度が増加したりと
魔法チートへの道があったりなかったりw
第42話:クラスメイトの魔法適性への応援コメント
コップに水いれて葉っぱ浮かべるんだ
そして魔力を込めれば…ってちゃうわっ!(o>▽<)ノ ビシッ
第40話:エルヴィール夫人の商売と依頼への応援コメント
何気に太い人脈を持つ人と繋がりがある主人公。
イイモノで男女共にメリットあるなら…バズルな!(ニヤリ
第39話:ギルマスからの経過報告とエルヴィール男爵宅へへの応援コメント
液体…単純に溶かしただけってオチはあるのかな?
閑話②:娼館の仕事初日<ネモフィラ視点>への応援コメント
女抱いてる時に男に抱かれる未来が見える!(白目
第35話:クラスメイトと魔法教練①への応援コメント
身体強化の前に、先ずは心肺強化だ!
という訳で水泳をしてもらう!(水棲魔物たぁ~くさん居るけど)
とかギャグ系ならあるんだけどなぁ~wとか思ってみたりw
第34話:娼館と伯爵への応援コメント
上位貴族の中で貴族とは伯爵以上を指すって場合も多いんだよね。
つまり上位貴族の中じゃ最下位なんよ。伯爵って。
それで超とか大とか着けちゃってる時点でお察しレベルって分かり易いわぁw
参考蘊蓄
公爵、侯爵、伯爵、子爵、男爵が基本5爵(男爵は一代爵の場合もある)
他に辺境伯(伯爵以上公爵未満。概ね侯爵と同等か以上の位置付け)や
準◯爵(世襲可爵位の場合と名誉一代爵の場合もある)
騎士爵(騎士や兵士等で特に覚えめでたいものに与えられる一代爵位)
第32話:頑張りの理由と恵さん。への応援コメント
光有る所、影ありき。
光が強ければ強いほど、影もまた深く闇くなる。
天地陰陽明神自在力!(ちゃうわっ!
第24話:日常へ戻るへの応援コメント
>任務でない日帰りの任務の時は出店や酒場で食べている。
これは
任務でない、日帰りの任務の時は出店や酒場で食べている。
なのか
任務でない日、帰りの任務の時は出店や酒場で食べている。
なのかどっちなんだろう?
前者なら 長期任務でない と長期の追加必要だろうし
後者なら 任務でない日や帰りの任務 とかのが分かりやすそうと思ってみたり
あとは個人的には任務ってより依頼のがしっくり来る。
第22話:天樹の落露への応援コメント
造血ポーション……
作中の表現見るに相当に生臭そうw
さしずめレバーペーストあたりが主原料か?
しかも殆ど血抜き処理してない系の、チを増やす為なんだから
チがたっぷりの方が良いじゃない!的な?だから超生臭いw
第16話:第三王子-アラテシア-①への応援コメント
ミレディって貴族の女性の呼び方でもあるんだよなぁ…という深読み?
しかし…この国の王侯貴族にはマトモなのはおらんのか?
第13話:クラスメイト①への応援コメント
アークフォート聖王国
宗教系の国や ↑ の様に国名に聖だとか神だとか付ける国は
大体が胡散臭いのは定番やな。その上、初っ端から単純な追放じゃなく
奴隷、しかも性奴隷として売っぱらう様な国はろくなもんじゃねぇ!確定。
第10話:冒険者ギルドへ④への応援コメント
流石に300歳超えの人生経験豊富な相手に駆引きでは勝てないよなw
達成率脅威の97%のあの人でさえ金等級になれないの?とか思われたら
銅の駆け出しさんは勿論、銀の同僚たちすら絶望しちゃうよねぇ~w
そもそも論、ある程度以上の十二分な実績積んじゃったら昇級しない方が
逆に悪目立ちしません?って思うのは私だけでしょうか?
第5話:売られたクラスメイト・下への応援コメント
光陰矢の如しならぬ…口淫で矢の如しw
第3話:売られたクラスメイト・上への応援コメント
有りがちなパターンではあるから私はそんなもんと流してたけど…
他の人のコメント読む限り、それなりにヘイト買ってるなぁ
まぁ言葉遣いがアレだから仕方ない所ではあるが…(苦笑
編集済
第1話:聖女—アメスフィオ—への応援コメント
固執する狭い部屋…なーんか臭いね
秘密の通路とか隠し部屋とかがあるんじゃないかと邪推したくなる程度には怪しい
贈り物も実は中身を入れ替えられていて、ここにあるのはダミーって線もあるかも?
…その内にルル姉妹(シスターズ)って呼ばれそうだな
なんかこう書くと一番下の妹だけが名前が違っていそうだな。もしくは「ン」か「Z」で終わりそうw
第39話:目覚める少女への応援コメント
なるほど、まぁ声の方はそうだろうなとは思いましたが顔の方は、てっきり血筋的に似たのを利用して変装と組み合わせてなのかと思っていましたが、純粋に顔を変えていたのか…しかもバレたら解けるって…幻術系やんw
きっと触れば違いが出て来たりしたんだろうなぁ
編集済
第38話:治療の目途への応援コメント
>ですが【正直あまり微妙】でして……」
正直微妙、正直ちょっと微妙、正直あまり期待していたものとは違い微妙…辺りかも?
>その【治療場】まで旦那様を運ぶ役目が私になったよ」
治療先、治療院…出来るだけ統一された方が良いと思うので先に出ている言葉に倣いました
幼女?
第三王子と近い年齢で幼女と呼べる歳ではなかった気がします。少女や女の子辺りが妥当なのでは?
第36話:試練の大樹③への応援コメント
ネモフィラ…順調に道を踏み外してるなぁ…(; ̄ゝ ̄)
第33話:魔法花とダンジョンへの応援コメント
どこからともなく?
誰とは無しに、ではなく?
書き間違いでなければ…誰か黙ってついて来た?
第46話:魔法訓練最終日・討伐訓練の朝への応援コメント
皆には怪我はないねぇ。には。
という事は。
第30話:襲撃される歓迎会と空の雄への応援コメント
ホウショウなら大して気にされないだろうけど、普通の人相手なら拉致とか捕食とか言われそうだわ(苦笑)
連載1年特別編への応援コメント
本編の更新楽しみにしてます。
第24話:ティティアとアラテシアへの応援コメント
ティティアを魔眼で見て呪毒の解毒方法を“視る”って言うチャレンジはしないのかな?
第21話:ティティアちゃんへの応援コメント
そもそも奥さん連中に聞きたいけど、自分達を誑し込むために優しくされた事あった?
もう、ああいう人間だと思うしかない。天然物は制御が難しいからね
第20話:許しと未来への応援コメント
王女ではなく王子妃だったのか。なるほど…しかしまぁ……………
第18話:魔銀武器とイブキ公爵の後ろ盾への応援コメント
喋れない顔がそっくりな影武者…ね
第三王子の立ち位置から考えると……
第16話:招待状行脚への応援コメント
まぁカトレアの受け入れ先は色々と微妙なバランスが必要になってくるからなぁ…
弱ければ変な横槍が入った時に跳ね除けられないし、強ければ旗頭として使われてしまう危惧から潰しにかかられたり…
そう考えると新興の伯爵辺境伯辺りが落ち着く場所なのかも知れない。古い格式のある家や地元に強い権力基盤がある辺境伯だとガチで危機感煽るだろうし
対して今回の与えられる土地は反乱した小さな領地や馬以外これといった見るものが無い男爵領の寄せ集め。統治するための情報集めや代官や徴税官等々の任命を始めの体制の刷新、税の制定…数え上げたらキリがないほどやる事だらけ。コレをまともに運営できる様にするまで何年かかるやらって感じですし、この中で他国へ侵略出来るほどの高い軍備をしようとしたり、商工関係者の招致もしないとと、どんどん人を集めないといけないのに防諜能力はスカスカでスパイ天国だろうから下手な事をしても、まぁバレバレだろうからなぁ(苦笑)
第15話:エルヴィール伯への応援コメント
…と言いたい所だけど今見捨てるのは私に対して足がつく可能性があるわね>
「わね」?
あれ?第三はともかく第二は普通に男性だったよね
あれ?王女が他にいる?
しかも微妙に一手情報とか判断とかが遅い…ような?
第14話:ミッション・イン蛇への応援コメント
うーん…結局、何でこっそり侵入しないといけなかったのかぎよく分からないな
そもそも公爵が公爵家の家紋を付けた馬車で移動しておいて密命も何も無いと思うのですが
どんなにボンクラでも情報収集していれば、公爵がわざわざ王都男爵邸へと向かったのは分かるだろうし、少し有能なら先触れもなしに行った事も分かるでしょう
更に有能なら男爵邸の前で待ち伏せする形で男爵夫人の帰宅を待っており、婦人を乗せていた馬車から降りた人数が公爵家の馬車が去った後には一人減っている事も気がつく。もちろん目立つ四人なので消えた5人目が誰なのかなんかスクに見当がつくだろうから、むしろ普通に連れて行った方がまだ中止されないで済むと思うのですが…謎だわ
第10話:面倒な事実。への応援コメント
そもそも金等級冒険者なので貴族ないしは準貴族の立場なのにここまで軽んじられる理由は何だろう?
第9話:宿屋と酒場と迷惑客への応援コメント
せめてホウジョウとかホウリュウとかのパチモン臭い名前ならまだワンチャン…………無いな。うん、無いわ
てか、せめてもう少し強そうな態度なら良かったんだけど…………あれはあかんわ。馬鹿丸出しやん。しかもあんな馬鹿丸出しなのにそれを信じている奴もいるってのが最悪だわ
第8話:暗殺者?への応援コメント
肌色成分は作品によります
セクシーさを売りの一つにしている作品は肌色成分多めでもありですし、キャラ描写として肌色成分多めのキャラはそうあるべき
逆にセクシーさを押し出していない作品でコミカライズしたら肌色成分多めにしているとコレジャナイ感が強くなって素直に読めなくなります
私にとってこれに当たるのが某塔の管理をする作品。WEB小説時代から追いかけていましたが、何であそこまで青年漫画基準になったとビックリしていたりもします(苦笑)
逆も真なりで、結局作風に合う合わないが好みに出ます
あくまで個人的な感想で商業的に成功するやり方というわけでは無いのはご了承ください
しかし…ここでなんか落武者チックな野良騎士が出て来ましたね。武士じゃなく騎士でも食わねど高楊枝であって欲しい物ですが、やはり衣食足りて礼節を知るのが大多数の人間の在り方ですからね。人質まで取られていたら、そらそうもなるか
後、人質になっているという家族郎党一門も何とかしてやりたいですね
第7話:エルヴィール男爵への応援コメント
マッスルハッスルな爺さんだなぁ…
「マッスル爺さん 70歳」で画像を攫って来たら、少し老け顔の50〜60代といった見た目の若々しい人達ばかりでしたけど、多分下の方も似た様な物なのでしょうね
第6話:エルヴィール領へ/乙女の覚悟への応援コメント
実は魔馬の類だったりしない?
もしくは死の森出身wとか
身体能力の高さというか持久力の高さが怖い。普通、前回みたいな乗り方をしたら馬は潰れる(屠殺待った無し)ので本来は絶対にしたらダメなやつ
なのに、その後も城に突入したりしてましたからまともな馬じゃ無いんだろうなとは思っていましたが、今回で更に知性まで人間に近いものがあると判断できるからファンタジー馬か魔馬のどちらか何だろうなと
後、手入れの事で一つ。水だけじゃなく塩も舐めさせてあげてね
また、ご褒美として甘い物、角砂糖とかは無理でも類似の何かを上げてやると機嫌が良くなるそうですよ
馬は人参を好むみたいな都市伝説がありますが、基本的に「甘味」を好んでいるらしいですね。なので別に人参に限らず果物とかでもありだとか
また当たり前の事ですが個体差があるので好きなものも偏りがあるそうです
編集済
第5話:これからの事と密命への応援コメント
>爺やさんに通された【部屋】には深刻そうな顔をしたエルヴィール夫人、サリア、ギルマスが待っていた。
ギルドの一室…とか? どこの部屋なのかは描かれるべきだと思われます。ギルマスがいる場所なので多分冒険者ギルドの一室だとは考えてそうしましたが
家名と名前が逆なのはわざとですか?
後、治療って…大丈夫?
娼姫じゃなくなった後だから文句を付けられる表だった理由が無いとか?
でも裏側からの横槍というか暗殺とか謀殺だの謀略だのの対象になりそうなんだけど?
もしくは足の怪我など表だった目立つ怪我だけという名目なのかな?
後…二人はなんかニュータイプフラッシュ💫して何かを察した?
第3話:裸の付き合い(男同士)への応援コメント
>「あー、王子……こちらの方は【平民です】、
平民出です…とか?金級冒険者なので騎士クラスの身分なのです平民扱いは問題では無いかと
編集済
プロローグ:10年目の日常と俺の危機への応援コメント
国王って勇者召喚反対派だったんだ。という事は勇者召喚が始まる前から蠢動していたんだね
まぁどれもこれも人に迷惑をかけるだけで何の成果も出てないけど
というか国内ひっちゃかめっちゃかにして、何がしたかったんだろうね、このボンボンは
他国からしてみたら攻め込むチャンスでしか無い。上手くなのか運良くなのかは知らんけど、隣国から攻め込まれなくて良かったねのレベル
しかしあの豚、勇者の血が入ってるの?
過去の召喚された勇者の末裔なの?
それともあの時飲んだ薬が勇者の血を使っているとかなのかな?
エピローグ:10年目の日常と7年目の恋心への応援コメント
>まぁ、【あのあの】お客に対しては、普段の仕事も気持ち悪過ぎて。魔法で誤魔化してたからツケが回って来たのよね……」
あの
襲撃の最中に受付嬢に手を出したの?我慢とか後でとかそういう理性があいつには無いのか?
目の前に女がいたら穴に突っ込まないと済まないゴブリン…ってゴブリンですら失礼レベルの考え無しかよ
第47話:実戦を見せるへの応援コメント
今夜は熊鍋よー!
普通の熊だと野手溢れ過ぎると言われるけど、血抜きなど下処理をちゃんとすればまた普通に食べられるとも聞く。毛皮は防寒対策にするのか革製品にするのかで王都周辺の気候が分かりそうですね
第46話:魔法訓練最終日・討伐訓練の朝への応援コメント
クラスメート達のことは一般には伏せられているからか、貴族子女としての紹介。問題は護衛としてついてきている連中と単純な戦闘力だけなら互角かある程度劣る程度の実力があるの少し苦笑いしたくなりますね(苦笑)
第45話(オマケ)ホウショウ、独白の部分。への応援コメント
異世界召喚、原理は幾つかありますが今回の勇者召喚の原理はどうなっているのか。送還されて戻った時、どんなふうな処理が行われるのかが楽しみですね
編集済
第44話:魔法訓練と殺気への応援コメント
おまえさんが「あれ?俺何かやっちゃいました?」をやるんじゃ無い!?www
編集済
閑話:夫人の秘密と、娼館と、干物への応援コメント
干物って、そう言う…www
それはそれとして、勇者として血筋を残させる為になんらかの能力があるのかも知れないですね
てか、トップ層全員がお手付きということは逆説的にお手付きされた姫は全員トップ層に入れるくらいのバフがかかるって事なんだろうと邪推
第43話:魔法訓練・初日への応援コメント
良いねぇ。身体的には余裕があるけどメンタル的にか魔力的にかはよく分からないけど、だるい状態でも体を使えるようにするのは大事。万全の状態で戦いに挑める人間なんて半分もいないと言うのが常識。単純に疲労や病や怪我なんかは努力次第である程度はなんとかなっても、緊張やら疲労やらはどうにもならんことが多いからなぁ
第42話:クラスメイトの魔法適性への応援コメント
あれ?俺何かやっちゃいました?を気弱奥手女子がやるとはなw
第41話:商売人ネモフィラへの応援コメント
通うことに価値…例えばサロンのように、はたまた井戸端会議のように集会所の一つとして機能させて、そこでの話題がまた客を呼び寄せる効果を生む…とか?
第39話:ギルマスからの経過報告とエルヴィール男爵宅へへの応援コメント
………うん?
これはどこまでが狙いで何処までが成り行きなんだろう?
おそらく女性陣との分断は狙ってるよね
後は……液体シャンプーとリンス。これは使い方の説明を入れていないから多分「なんで説明もされてないのに使い方がわかるのでしょうか?」的なやり取りへの布石と見たけど実際はどうなんだろう?
第38話:成長し過ぎじゃね?への応援コメント
捨てられたはずの二人の成長速度…やはり夜の大運動会の影響なのかな?
立川流とかそう言うのあるしなぁ…
第36話:クラスメイトと魔法教練②への応援コメント
飴と鞭。厳しい訓練と達成感でやる気を出させるの上手いな
第32話:頑張りの理由と恵さん。への応援コメント
いや、新しいベッドは買いなよ。今度はもう少し大きいサイズで。ついでに蚊帳みたいな奴がついてる良い物を
第24話:日常へ戻るへの応援コメント
顔が広いな 主人公