2025年7月16日 08:32
ダイヤモンドへの応援コメント
横書きもいいですが、縦書きにしてもよさそうですね。
作者からの返信
与方さん。いろいろ読んでいただきありがとうございます。おっしゃる通り、この詩はもともとタテ長に書きましたので、その方がイメージに近いですね。
2025年6月16日 04:46
よくこんなのを思いつきますね!字数も制限されるのによくできていると思いました。
前世の七月さんにも誉めていただいたのを覚えています😊
2025年6月16日 04:38
素敵ですね。ひらがなが玉すだれみたいに、ゆらゆらくるくるしているみたいです。
幸まるさん。お読みいただきありがとうございます。web小説の字面の美しさを、なんとか生かす方法はないかと考え、実験的に書いてみました。
2025年6月16日 03:16
天才的。
光栄に存じます。
2024年12月20日 08:53
こんにちは宝石のタグからきました。タイトルと物語と見た目(形)が織りなして、幻想的な詩を聞いているような感じでした。ひとときの時間を楽しませて頂きました。
コメントありがとうございます。色石ひかるさんは宝石の専門家なのですね。しかも作品が受賞されているという。お褒めいただき光栄です。こういった楽しい遊びも、Web小説ならではの醍醐味ですね。
2024年12月16日 22:23
これまであった悲しいことには既に意味を見出していて、自分の人生の輝かしい糧となっている。今はまた悲しみが煙っているところでしたが、この詩は、そんなことを思い出させてくれました。
天川 紫蓮さま。ありがとうございます。悲しみがその人の糧となる―――仰るとおりだと思います。そういった結晶作用を、遊び心を交えて、表現力してみたかったのです。
2024年12月15日 10:18
素敵な発想ですね(●´ω`●)
実験作が好評いただき、うれしいです。(^ー^)
2024年12月15日 02:13
とてもうつくしいですね。言葉はイメージに形を与えて、目に見えるものに、そして心に届くものにしてくれます。タペストリーにして飾りたい。
ありがとうございます。ちょっと少女趣味かな、と思いましたが、やっぱり楽しいですね。
ダイヤモンドへの応援コメント
横書きもいいですが、縦書きにしてもよさそうですね。
作者からの返信
与方さん。いろいろ読んでいただきありがとうございます。
おっしゃる通り、この詩はもともとタテ長に書きましたので、その方がイメージに近いですね。