第13話 ラスボス・真への応援コメント
ラスボスが……。
絵を描くのも、さまざまな困難に遭うものですね💦💦💦
邪魔したり誤解する人も、(両親など)いますねー。
これからどうなるのでしょうか。
続き、また近日中に拝読いたしますね🩷
作者からの返信
荒井瑞葉様
ただ漫画を描きたいだけなのに、翔太君には様々な困難が降りかかるようです(笑)
さて、お母さんを攻略できるのか!?
読んで下さって嬉しいです♫
またお時間ありましたら、
いらして下さいませ〜(^^)
コメントありがとうございます。
第24話 最終話 シルクさんと仲間たちへの応援コメント
完結おめでとうございます。
同人製作というものを舞台に、
人と幽霊のヒューマンドラマ。
大変に楽しませていただきました。
悲しみもあるけど、ラストも納得できるものですし。
凄く、良いものを読ませてもらいました。
ありがとうございました。
連載お疲れ様でした。
作者からの返信
Ash様
大変嬉しいコメントをありがとうございます。
毎日読んで下さって、ありがたく思っておりました。
とても励みになりました。
ラストは決めていたものの、いざ書くとなると、悲しくて寂しくて(笑)
納得頂けて、とても安心致しました。
最後まで大切にお読み下さったこと、作者として本当に幸せでございます。
こちらこそありがとうございました。
また、反省室にもお寄り頂きましたこと、重ねて御礼申し上げます。
第4話 どうにもならないへの応援コメント
ネームって!もう! 凄い現代感 とか
あ 好きだわ
作者からの返信
伊藤 はじめ様
ネームですよー(^^)
漫画の下描きの下描きです。
コピー用紙などに、コマ割りとセリフとだいたいの絵を入れて、最後まで描きます。
(終わりのページまで)
これを元に、原稿用紙に下描きをするのですよ。
読んでくれてとっても嬉しい!
ありがとうございます!
編集済
第4話 どうにもならないへの応援コメント
お、面白い…!
面白いです!!
火曜夜10時のテレビドラマみたいで、面白さ、軽妙さ、寂しさ切なさ、温かな絆。
これは楽しく読ませていただきます!!
作者からの返信
江口たくや様
ありがとうございます!
とても嬉しいお言葉に、小躍りしております♪
少しでも楽しんでいただければ、大変幸せでございます(*^^*)
コメントありがとうございました。
第24話 最終話 シルクさんと仲間たちへの応援コメント
ああ、絹恵さん、本当に行っちゃいましたか……。
なんとなく、最後の最後で、「やっぱ帰ってきちゃったよーん!」
ってのもありえるかなと思いながら読んでいたので、
翔太君が「幽霊ゴーストのゴーストライターはじめました」
って打ったところで、一気に涙腺が緩んじゃいましたよ……
それにしても、全24話があっという間でしたね。
この物語は――
カタギの少年がオタクの世界に引きずり込まれるコメディであり、
幽霊になった伯母との交流を描いたファンタジーであり、
家庭事情や同級生女子との微妙な距離感を描いたジュブナイルでもある。
読み終わった後の充実感と、ひとすじの寂しさが絶妙でした!
追申
箱の中身が気になってしかたないので、「やしば反省室」も楽しみにしております(笑)。
作者からの返信
吉田 晶様
最後までお読み頂き、ありがとうございました。
あー……
実は最後のところで、私も少しだけ迷いました(笑)
それだけこの物語を終わらせるのがつらかったです。
ここで絹恵さんが降りて来れば、また続きが書けるかな?
なんて、翔太君みたいなことを考えてしまいました。
素晴らしい感想を頂いて、ただひたすらにありがたいです。
詰め込んだものをしっかりと受け取って下さって、本当に感無量でございます!
で、箱(笑)
箱ですね、あの箱(笑)
巨神兵じゃ無いことは確かかもしれない(笑)
では、反省室でお待ちしています。
♪箱の中味はなんじゃろな〜♪
コメントありがとうございました。
第24話 最終話 シルクさんと仲間たちへの応援コメント
完結、おめでとうございます。
絹恵さんが綺麗さっぱり消えてしまった描写で泣いてしまいました。
魂が巡ったんですね。
同時に大昔の同人活動を思い出しました。
とはいえ私はずっと字書きで孤独な戦いでしたし、コピー本しか作ってなかったので締め切りも当日の朝でも最悪なんとかなったなぁなんて。
一度だけリアル友に挿絵を描いてもらった時が一番修羅場でしたね。地獄を見ました。
消しゴムかけとベタとトーン貼りをやりましたが、貼っても塗っても原稿が真っ白で終わりが全然見えない……。絵を描くのって本当に大変なんだなぁと心から実感した思い出です。
何かそんな昔の楽しい記憶が読んでいると次から次へと浮かび上がって来る物語でした。
素敵な物語に出会えてとても嬉しいです。
夏コミが終わった直後の最終回というのも素敵!
作者からの返信
古杜あこ様
最後までお読み頂き、ありがとうございました。
絹恵さんが消えたシーンは、恥ずかしながら作者も泣きながら書きました(ToT)
私も当日の朝コピー屋でコピーして、会場で製本した経験が何度かあります(笑)
コピー本にはコピー本の、作る楽しさがありますよね。
漫画も、こうやってみんなで作業するというのは、複数人サークルでは無い限り、あまり無いのかなと思います。
みんな締め切りは同じですからね(笑)
同人誌を作っていた頃は、ひとり修羅場を何度も繰り返していました。あれは一度成功体験があると、二度目があると思ってしまうので、いけませんね……。
本当に、気がつけば、リアルのコミケと同じ時間軸になっていました。
作者が驚いています(笑)
これも絹恵さんの仕業なのかもしれません。
深く共感して頂き、本当に嬉しいです!
ありがとうございました。
第24話 最終話 シルクさんと仲間たちへの応援コメント
最後はじーんと来ました。
なにかをみんなで創作することの喜び、素晴らしいですね。
絹恵さんの志は市原さん、翔太君に引き継がれ、
人との輪が出来上がっていくのですね。
でも、絹恵さん、天国に行く前にちょっと一言ほしかったなぁ。
私もさみしくて泣けてきました(涙)
心温まるお話、ありがとうございました♫
作者からの返信
ポンポコ様
こちらこそ最後までお読み頂き、本当にありがとうございました。
創作の繋がりというのは、年齢も性別も簡単に越えてしまえる、というところが素晴らしいなぁと思うのです。
誰もが同じ創作者という立ち位置で、プロもアマも先輩も後輩も、共に切磋琢磨できるのだと、私は思っています。
描きたいものがある、その思いを残して世を去ってしまった絹恵さんの想いは、若い人たちに何かを残せたようです。
恥ずかしながら作者でさえ、絹恵さんが居なくなるのが寂しくてしょうが無かったです(笑)
共感して頂いて、とても嬉しいです。
コメントもたくさんありがとうございました。
毎回とても励みになりました。
またレビューコメントも頂きまして、重ねて感謝申し上げます。
第24話 最終話 シルクさんと仲間たちへの応援コメント
絹枝さん、帰っちゃったんだー🥲🥲🥲
だけど、それでいいんですよね🥲🥲🥲
でも、なんか寂しい🥲🥲🥲
なんかこの夏休みを一緒に過ごしたような気分になってしまっていたので🥲🥲🥲🥲🥲🥲🥲
また帰ってこないかなぁ。お盆あたりに三日間位。
冬のコミケをどこかで見てそうな気がします。
ありがとうございました。楽しかったです。
絹枝さんがすごく好きでした🥲🥲🥲🥲🥲
作者からの返信
しゃもこ様
最後まで読んで頂き、本当にありがとうございました。
そうなんです、帰っちゃいました。(ToT)
いざこのシーンを書こうとすると、恥ずかしながら感情が入り込みすぎて……(ToT)
絹恵さんのことですから、こっそりちゃっかり帰ってくるかもしれませんね。
冬の会場のどこかに居るかもしれません。
ひたすら明るく!
そう思って絹恵さんを書きました。
大好きと言って下さって、本当に本当に嬉しいです!
応援コメントも各話で頂きまして、とても励みになりました。
ありがとうございました。
第23話 帰るまでがイベントだからへの応援コメント
ああ、盛況でよかったです。
会場に雲ができるとは、オタクパワー恐るべし(笑)
すごく賑やかな雰囲気が伝わってきました。
会場の臨場感もすごい。
創作っていいものですね♫
作者からの返信
ポンポコ様
そうなんですよ、雲。
矢芝も実際に見たことがあります(笑)
コミケ雲というそうです(笑)
会場の雰囲気を感じ取っていただけで、とても嬉しいです。
全国から集った創作の仲間たちです。
コメントありがとうございました。
第23話 帰るまでがイベントだからへの応援コメント
聞いたことあります!コミケ雲,ってやつですね!
なるほど、なるほどそうだったんだ。
絹枝さんどうなっちゃうんだろう。帰っちゃうのかなあ…
作者からの返信
しゃもこ様
そうです、コミケ雲です(笑)
矢芝も実際に見たことがあります。
天井付近が霞のようにモワッとしているんですよ〜
そして、作中で絹恵さんが言っていることは、その時に矢芝が聞いたものです。
熱気、おそるべし。
次回が最終話です。
コメントありがとうございました。
第22話 ……来たね、絹ちゃんへの応援コメント
おお、いよいよ戦いの本番開始♫
確かに生き残って帰らなければ(笑)
たくさん売れるといいなぁ
作者からの返信
ポンポコ様
そうです、いざ出陣!!
夏のイベント会場は、冗談抜きで命がけなのです。
コメントありがとうございました。
第22話 ……来たね、絹ちゃんへの応援コメント
霧って何?!
心霊現象的な⁈
絹枝さんで既に心霊現象が起きていると言うのに⁉︎
作者からの返信
しゃもこ様
さて……
会場に現れた霧とはいったい……?
幽霊が見えてしまった翔太君に何かが起こるのか?
それとも絹恵さんにまつわる現象なのか?
夏のイベント会場は危険がいっぱいです……。
(↑これはガチです)
次号をお待ち下さい。
コメントありがとうございます。
第20話 修羅場初体験への応援コメント
修羅場ってるって初めて聞きました(笑)
創作するの楽しそう♬
おばあちゃんのお寿司も美味しそうだし、
私も修羅場ってみたいです(笑)
作者からの返信
ポンポコ様
修羅場ってみますか?(笑)
漫画描いていた時に、締め切りに追われると使っていた言葉です。
よーく市原さんみたいになっていましたよ(笑)
コメントありがとうございました!
編集済
第20話 修羅場初体験への応援コメント
修羅場!またやりたいは無いよね(笑)
カフェイン取らなきゃいけないのに、お寿司食べちゃったら、その後眠気が来そう…
コーヒー買ってきて〜!
私、セブンのが好き(笑)
私が買いに行ってあげたい位。
何なら、スタバあたりの差し入れしてあげたい。
作者からの返信
しゃもこ様
スタバは高級なので、市原さんが喜んでいます♪
カフェインよりも血糖値上昇の方が強そうな激甘缶コーヒー。
でも疲れている時には、本当にこれが効くんですよー(笑)
コメントありがとうございました。
第19話 決戦は日曜日への応援コメント
うわ〜、専門用語が飛び交って私も翔太君状態です(笑)
市原さん、頼もしいなぁ♫
作者からの返信
ポンポコ様
漫画描き3人揃ってますので(笑)
市原さん、頑張っています!
コメントありがとうございました。
第19話 決戦は日曜日への応援コメント
市原さんが言う意味もわかるし
トン子さんが書かないのもなんかわかる気がするなぁ…
作者からの返信
しゃもこ様
新旧の漫画描き、それぞれの気持ちなのです。
引き続きお読み頂ければ嬉しいです!
コメントありがとうございました。
第18話 お祖母ちゃんの瘡蓋(かさぶた)への応援コメント
そんな過去があったとは。
自転車って本当に危ないですよね。
今は車道を走ってる自転車がもう危なくて見てられません。
私は自転車で昔怖い思いをしたので、乗らなくなりました。
この暑いのに徒歩で頑張ってます(笑)
作者からの返信
ポンポコ様
そうです、自転車は危ないです。
私も今では傘差し運転をしません。
雨の日はレインポンチョを着ています。
来年から、自転車の違反が厳罰化されて、なるべくレーンを走らなければならないようです。
けれどあのレーン、結構怖いです。
歩道を広げて、自転車道を作って欲しいですが、なかなか簡単には行かないようです。
コメントありがとうございました。
第18話 お祖母ちゃんの瘡蓋(かさぶた)への応援コメント
そうだったんですね…😭😭😭😭😭😭
作者からの返信
しゃもこ様
そうだったんですよ……(T_T)
村井家の踏ん張りどころです。
さっそく読んで下さって嬉しいです!
コメントありがとうございました。
第17話 雨と傘と自転車とへの応援コメント
おばあちゃん、どうしちゃったんでしょう…
なんかいろいろ思うけど
続きを待ちたいと思います。
作者からの返信
しゃもこ様
お待ち頂けると嬉しいです。
頑張ります!
コメントありがとうございました。
第17話 雨と傘と自転車とへの応援コメント
おばあちゃん、どうしたのでしょう?
けっこう気になりますが、次回を待ちたいと思います。
ここで先読みして当たっちゃったら申し訳ないし(笑)
作者からの返信
ポンポコ様
それは当たっている……かもしれない(笑)
続き、頑張って書きます!
コメントありがとうございました。
第16話 トン子さんが来たへの応援コメント
😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭😭
乗り移ってる姿がトン子さんには見えてよかった!
作者からの返信
しゃもこ様
見えて良かったですね(*^^*)
トン子さん、絹恵さんとは長い付き合いで、お祖父ちゃんもお祖母ちゃんもよく知った間柄です。
さてさて……。
引き続きお読み頂ければ嬉しいです。
コメントありがとうございました。
第16話 トン子さんが来たへの応援コメント
絹恵さんが「はーい、はーい」というのがかわいくて(笑)
トン子さん、作品制作に協力してくれるのかも♬
作者からの返信
ポンポコ様
絹恵さんが取り憑いているデッサン人形は、関節が少ないので、細かな動きができないんですよ。
なので、「はーい、はーい」と手を上げるしか無いようで(笑)
かわいいと言って頂いて、絹恵さんが「わーい、わーい」と喜んでおります♪
コメントありがとうございました。
第15話 とりあえずへの応援コメント
絹恵さん、服もらって顔を書いてもらって、嬉しそう。
この人、この状態だったら未練なくなって成仏できるのかも(笑)
作者からの返信
ポンポコ様
絹恵さん、ご満悦です♪
お洋服が無いと、やっぱり恥ずかしかったようで……(笑)
確かに未練が無くなりそうではあります。
逆に楽しくて、成仏できないかも??
コメントありがとうございました。
第14話 責任持って!への応援コメント
お母さん、なんと元ギャル(笑)
ギャルって卒業するといいお母さんになる人多いと聞いたことあります。
元不良とかって、若い頃経験値稼いでるから、より成熟した大人になるのかも(笑)
作者からの返信
ポンポコ様
そうです、元ギャルです(笑)
時代考証は大丈夫なのかという不安はありましたが、押し通しました(笑)
なのでお母さん、甘やかすでもなく叱るでもなく、突き放しています。
作者的には、良いお母さんだと思っています(^^)
コメントありがとうございました。
第15話 とりあえずへの応援コメント
仲間登場⁈
もしかして助っ人してくださる?!
作者からの返信
しゃもこ様
シルクこと絹恵さんの相方、トン子さん登場です。
さて、助っ人になってくれるでしょうか?
締め切りまで一週間です!
コメントありがとうございます。
矢芝も翔太君に負けずに頑張って書き上げますね。
夏休みです。
なので、ゆっくり休んで下さいね(^^)
第14話 責任持って!への応援コメント
お母さん!
お母さんの過去が気になりすぎる!
どういうことどういうこと?
お母さんは味方なの?違うの?
何を知ってるの?
気になりすぎる!。
作者からの返信
しゃもこ様
やっぱりお母さんはラスボスなのかもしれません。
思わせぶりに現れて、主人公(翔太君)を翻弄している……のかな??
コメントありがとうございます!
第13話 ラスボス・真への応援コメント
ああ、翔太君のお母さんが真のラスボスだったとは(笑)
翔太君、強力なボスたちに囲まれて大変ですね(笑)
作者からの返信
ポンポコ様
さてさて、お母さんがラスボスなのか?
それとも、まだ他に敵はいるのか?
翔太君、ちゃんとセーブして挑んでね!(笑)
コメントありがとうございます。
第12話 分かってないへの応援コメント
翔太君、お父さんに反論して自分の大切なものを守るというのは自立への第一歩ですね。
頑張れ、翔太君!
作者からの返信
ポンポコ様
そうなんです。
翔太君、頑張ってます。
お父さんに反抗してでも、やりたいことなんです。
コメントありがとうございました。
第13話 ラスボス・真への応援コメント
敵が多過ぎる……!
頑張れ翔太くん!(笑)
お母さんと絹恵さんの関係が気になります。
次回も楽しみ!
作者からの返信
古杜あこ様
一難去って、また一難。
翔太君の戦いは続きます(笑)
則子さん(翔太母)をコンプリートできるのでしょうか!
コメントありがとうございます。
第13話 ラスボス・真への応援コメント
お母さん、もしかして?
作家さんだった⁇
お父さんとお母さんの関係も知りたいし
お母さんに絹枝さんのこと話すのかな?
めっちゃ楽しみ。続き。
でも待て次号!って感じですよね…
作者からの返信
しゃもこ様
はてさて則子さんは何者なのか?
大輔さん(父)と絹恵さんとの過去に何が……?
衝撃の事実が翔太君を襲う
……かもしれない(笑)
コメントありがとうございました。
第12話 分かってないへの応援コメント
あらー
あらー
これはお父さん良くないなぁ🥲🥲🥲🥲
作者からの返信
しゃもこ様
これはお父さん、レッドカードですねー。
さすが、あのお祖父ちゃんの息子なだけあります(笑)
コメントありがとうございました。
第11話 絵師の気持ちへの応援コメント
市原さん、絵を描くということに信念持ってるのですね。
確かにパパっと描いてると言われるのは嫌ですね。
それにしても翔太君、通訳以外に活躍の場面があってよかったです(笑)
作者からの返信
ポンポコ様
気持ちを分かって下さって、市原さんが喜んでいます(^^)
翔太君、お払い箱にならずに済みそうです(笑)
コメントありがとうございます!
第10話 大きな進歩への応援コメント
翔太君、通訳から解放されてよかった。
絹恵さんの目が光った時は怖かったけれども(笑)
作者からの返信
ポンポコ様
通訳終了です(笑)
翔太君、お疲れ様でした!
でも、油断すると危ない……かも?
コメントありがとうございました。
第10話 大きな進歩への応援コメント
なんとなんと。そういう取り付け方を!
だけど、よかった。
金策が成功して!
作者からの返信
しゃもこ様
もっとカッコいいフィギアとか、
可愛いきせかえ人形とか、
そういうのを置いておけば良かったと、
絹恵さんは少々後悔しています(笑)
このお金はお祖母ちゃんの想いです。
翔太君、分かっているかな?
コメントありがとうございました。
第8話 本を作るということへの応援コメント
なんだか二人で話が盛り上がっちゃって、翔太君、ほとんど通訳しかしてないような(笑)
作者からの返信
ポンポコ様
そうですね(笑)
翔太君、口をはさむことができません。
次回、翔太君がんばります。
コメントありがとうございました。
第8話 本を作るということへの応援コメント
市原さんて…実はすごい作家さん?
売り切る自信があるってことですよね…?
作者からの返信
しゃもこ様
100部刷るのは大変なことです(笑)
印刷代をそれなりの金額にしたかったので、ドドンと刷ってしまいました!
さてさて、市原さんは完売の勝算があるのでしょうか!
そして翔太君は、無事、印刷代を工面できるのでしょうか!
見守って頂ければ幸いです(^^)
コメントありがとうございました。
第8話 本を作るということへの応援コメント
はじめての薄い本がオフ本100部印刷……!
市原さんが大手なのか無謀なのか、イベント当日が今から楽しみです。
50部と100部で2,000円しか違わないのなら100部刷っちゃう気持ちはよくわかりますね。
作者からの返信
古杜あこ様
今回この話を書くにあたって、久しぶりに印刷屋さんのHPなど覗いてしまいました。
オフ本の差額はそんな感じだったので、正直、ちょっとびっくり。
そもそも100部以下の設定が無いところも多く、印刷料金に更にびっくり。
あー、そうだったよ、オフ本。
と、改めて。
私が現役の頃は、オンデマンド印刷の30部刷りが定番でした。
お金無いし、そんなに出ないし(笑)
金額のハードルを上げるために、オフ本100部に設定しちゃいました♪
売り切れるのか、市原さん!
お金出せるのか、翔太君!
高校生、幽霊のために奮闘します!
コメントありがとうございました。
第6話 会談か、怪談かへの応援コメント
金縛りを追加されたらもうまいっちゃうね(笑)
翔太君、この漫画をなんとしても完成させないと、自分まで幽霊にされちゃうかも(笑)
作者からの返信
ポンポコ様
まいっちゃいますね(笑)
翔太君、生きて夏休みを終えることができるのか!!
新学期は幽霊なのか!!
請うご期待(笑)
コメントありがとうございます!
第4話 どうにもならないへの応援コメント
全部の写真、心霊写真とか…ちょっと楽しみだけど(笑)
作者からの返信
しゃもこ様
全部ですからね(笑)
未来のある若者には、ちょっと厳しいかもしれません。
卒業写真、学生証、履歴書、
全部でございますので!!
大変です、翔太君(笑)
コメントありがとうございます!
第1話 開けてはならぬ箱への応援コメント
おおう!
夏ですからね!
作者からの返信
しゃもこ様
夏ですから!!
お盆も近くなって参りましたし、
ちょっくら涼んでいただければ
うれしいです♪
コメントありがとうございました。
第1話 開けてはならぬ箱への応援コメント
>「一番よりも早い! プリント0ゼロ番」
>「だめっ! その箱、開けちゃだめっっ!」
これはもうニヤニヤが止まりませんねwww
作者からの返信
吉田 晶様
はい。
開けてはならぬ箱、ですから(笑)
「お願い、積荷を燃やして」
ヲタクの気持ちは皆一緒♪
コメントありがとうございました。
第4話 どうにもならないへの応援コメント
絹恵さん、脅して書いてもらって成仏して天国に行こうなんて、さすが幽霊です(笑)
作者からの返信
ポンポコ様
撮った写真が、全部心霊写真になったらたまりません。
就職とか、運転免許とか、本当に困ります。
絹恵さん、結構な人でなしです。
ま、幽霊ですからね(笑)
コメントありがとうございました。
第1話 開けてはならぬ箱への応援コメント
うわ~、
新作楽しみです🎵
幽霊が出てくるってちょっと怖いのかなぁとも思いましたが、まぁ、そろそろ夏ですから幽霊の季節ですね🎵
作者からの返信
ポンポコ様
夏です!
お盆です!
そうです、幽霊の季節です!(笑)
そしてコミケの季節ですので、公開させて頂きました。
さっそくお読み下さって嬉しいです!
頑張って書きますので、引き続きよろしくお願いします!
コメントありがとうございました。
第14話 責任持って!への応援コメント
お母さん、気になりますね!
作者からの返信
荒井瑞葉様
お母さん、元ギャルの彼氏持ち。
なんて聞けば、息子君は心落ち着かないですよね〜(笑)
コメントありがとうございました。