第2節『新たなる世代』への応援コメント
英雄二人を両親に持ちつつあの母親に鍛えられたならばその超人的な運動神経も頷けます、充実した学園生活を送れているみたいで何よりです
しかしジューダスに子供がいたとは、経緯からすると若干逆恨みな気がしなくはないですがやはりそこは感情的に抑えられないのですかね
とはいえレポートの評価で勝負と言うのは平和的で少し安心しました、彼とは上手く和解出来ると良いのですが
作者からの返信
コメント毎度ありがとうございます!!
エスメラルダもアーヴィスも平和の世の子。
血なまぐさい関係はもう時代遅れです。
実際の世界もこうなればいいのにと、
つくづく思います。人を傷つけて何になる?
偉い人にはわからんのですかね。
戦争を知った子と、知らない子の価値観は違う。
某ドフィさんの言葉。僕は知らない子が創る未来が
見てみたいですね。僕らも何とかせにゃあ。
第1節『終戦のための人柱』への応援コメント
戦争の事前回避の為の仕方ない犠牲とはいえ、戦友が辿った末路を考えるとダーコート的には辛いでしょうね
とはいえ武力で解決するよりは平和的に事を収めたその覚悟は一部の人しか知らないとしても友人達の心に残り続けると思います
そして血を流すことなく勝ち取った平穏がこれからも無事に続いて行く事を願わずにはいられません
エスメルちゃんも大きく成長して皆が勝ち取った平和の中で青春を謳歌してくれるといいですね
作者からの返信
コメント毎度ありがとうございます。
またもや遅れて申し訳ございません。
今後、作品化することもあるかもしれませんが、
カクヨムさんに登録する前の100本プロット特訓の
作品の中に、戦争でどうしようもなく救いのない
作品を書いたことがあります。
この話はそれに明るい未来を付け加えたような
感じがしてならないです。懐かしいなぁ。
戦争は必要悪なのか?その答えが後世にて
証明されることを望むばかりです。
第3節『鎮魂の白ワイン』への応援コメント
戦争と平和を病気と健康に喩えるのは言い得て妙だと思いました、戦争は確かに人類最大の病ですね
平和の中では戦争の悲惨な記憶は薄れて行きますがだからこそ争いの歴史を風化させてはいけない、争いの悲しみを忘れた時、人々はその病を繰り返してしまいますからね
戦死者達の墓碑の中に裏切り者とはいえジューダスも眠っているのですかね?
そして新たに燻る戦争の火種を消す事は出来るのでしょうか、出来れば穏便に済んでほしいところですが
作者からの返信
コメントありがとうございます。
遅くなって申し訳ございません。
この世には戦争が嫌いな人間も、戦争が好きな人間も
残念ながら両方存在するようです。
その根源は欲。
でも、決して捨てることのできない人の業です。
何事も分相応、ほどほどが良いのに。
人間は愚かです。それは僕も例外ではなく。
戦争こそ起こさないまでも、物欲はありまして。
欲の無い世界が平和なら、本当にいいのでしょうか?
欲をスパイス、出汁程度に扱うのがコツなのかな。
戦争は行き過ぎです。
煮込みすぎて真っ黒になった鍋です。
目を離すと焦げてしまう。皆で監視しなければ。
欲も上手い、下手があるようですね。
第2節『健やかなるときも、病めるときも』への応援コメント
少しバイオレンスなハプニングが有りつつも無事に結婚式を決行する事が出来たようでなにより、いくら勇猛で荒事に馴れていてもこういう場面は緊張するのでしょうね
速読は軍人時代に会得したのでしょうか、一刻一秒も無駄に出来ない戦場では指令書等の速読は必須スキルでしょうから
ブーケを貰ったエスメルちゃん、きっと大きくなって素敵な旦那さんをゲットする事でしょうね、その時はまたこのメンバーでもう一度結婚式を祝えるといいなあ
そして最後に何やら新たな波乱の予感が、平和は保たれるのでしょうか?
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
遅くなって申し訳ございません。
これからは未来の情景にバトンが渡ります。
「あの男」の遺産が…?
でも大丈夫そうです。エスメラルダは…、
母親に似たなぁ…。うーむ。
第1節『コンバットウェディング』への応援コメント
なんとまだ結婚式を挙げていなかったのですね、いくら伝説の戦士でも可愛い娘の前では注意を削がれると云うもの、そのおかげで見事にサプライズを大成功させたわけですね
賭け事は兵士時代からの楽しみだったのでしょうが今回は相手(主にキャロライン)の性格を考えるべきでしたね(笑)
とはいえ祝福も誠意もあったでしょうかそこは勘弁してあげてとも思うところですが、何はともあれみんな楽しそうでなによりです
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
遅くなって申し訳ございません。
リーダーの結婚式を影ながら計画する仲間。
良いですねぇ。こんな仲間が欲しいです。
きっと老いても、彼らはこんな感じな気がします。
平和がいつまでも続くよう。
第3節『鬼神と悪魔』への応援コメント
隊列や陣形は形式化した戦術でありそれは使い方によっては防衛特化や攻撃特化等に使えるものの相手に対応策を与える可能性があるわけですからね、むしろ人数が少ない代わりに個々が一騎当千のマキシマム13のメンバーには陣形よりも経験と戦闘勘で自由に動く方が各々の力を発揮し易いのかもしれませんね
戦争を食い物にする裏切り者には相応の末路ですがそんな相手でも元同胞、やはり哀しい事に違いはありませんね
そしてついに戦争は終わりマキシマム13のメンバーも役目を終えて平和になった日々に溶け込んで行くのですね
そして現代では仲間達がなにやらサプライズがある模様、一体どんなサプライズか楽しみです
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
遅くなってすみません。
ダーコートは良い人ですが聖人君主ではありません。
天国も地獄も見てきた苦労人。
それ故に、優しい一面と非情な一面を持ち合わせています。
一番怖いタイプです。ジューダス、お前が悪いよ。
さて、次回は平和な時代に戻ります。
何が行われるのかなナ?
第2節『ジューダス』への応援コメント
いつの時代もこういった輩が暗躍するせいで平和が遠退くのでしょうね、しかし本音を隠して策を巡らせても真の英雄はその上を行ったみたいですね
逆転するところはまさに痛快ですね、策士が策に溺れるとはこういう事でしょう
さあおもいっきり暴れちゃってください!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
遅くなってすみません。
さて、これまではキャロラインの
陰に隠れがちなダーコートですが、
こういう人は怒らせると怖いんですよ。
さてさて、戦況やいかに?
第3話『手紙に込めた作為の恋』への応援コメント
キャロルとダーキーが付き合えてよかったです
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
やっぱり恋愛は良いですね。ほんわかとします。
彼らだって普通の人間ですから。
僕には縁遠い世界ですけどね。だから書きたくなる。
今後もよろしくお願いします。
第1節『ラストバウト』への応援コメント
あと一歩と云うところでついに最大のピンチが、軍からのスパイと云う事は初めから裏切るつもりで潜り込んでいたのでしょうか?
最近まで上手く行っていたのに北軍の中枢近くで暗躍し出したのはもしかしたら最初は信頼を勝ち取る為に振る舞って信用して油断を誘っていたのでしょうか
その上で活躍させて周囲に希望を抱かせたところで一網打尽にする事で他の者達の見せしめにするつもりだったとか
この絶体絶命のピンチを彼等がどのように切り抜けるのでしょう
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
そうですね、ジューダスは始めから裏切る気で
マキシマム13に加わりました。彼は戦争を商売としてしか
見てないですからね。こんな大人がいるから、
平和な世の中はなかなか来ないのかも。
これにはあの人が怒ります。次回も読んでくださると嬉しいです。
第3話『手紙に込めた作為の恋』への応援コメント
戦争を終わらす為に英雄達はこうやって集ったと云うわけですね、更にその集まりのリーダーと副リーダーが東西の英雄とあれば敵無しですね
ダーコートは純粋かつ素直過ぎて周りの気持ちには鈍い感じですかね、料理といいキャロラインは今まで戦いしか知らなかった故にこういった感情の発露を上手く表現出来なかったのでしょう
イタズラ半分だったとはいえ仲間の影ながらの助力で二人は見事結ばれたのでナイスですね
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
遅くなってすみません。ダーコートもキャロラインも
時におもちゃにされ喧嘩もしますが、
まあ、それくらい仲が良いのが伝えられたようでよかったです。
でも一筋ではいかない、今後の展開。
読んでくださると嬉しいです。
第2話『馴れ初めは紅い空の下から』への応援コメント
やっぱりみんなで外でするパーティーは楽しいですね、親しい友人達と美味しい料理を青空の下で方張るのは最高でしょう
ワインは飲んだ経験はないですがボクも一回ぐらいはグラスに注いでワインを持ち上げてみたいものです
そして可愛い娘の誕生日、やっぱり娘の笑顔が何よりの宝物ですね、このメンバーはみんな古くからの付き合いなのでエスメルの事は我が子同然で大切なのでしょう
そして無邪気な質問から語られる二人の過去、英雄達の恋物語がどういう感じに展開するのか、ボクも興味津々です
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
そうですねぇ。僕はお酒は「飲まない」のですが、
(飲んだらどんな醜態をさらすかわからないので)
ワインは様になりますね。オトナオトナ。
マキシマム13は固い絆で結ばれてる…?
今後の展開で、明らかになります。
そして、イベントはまだ終わりません。そちらも是非!!
第1話『大きな樫の樹の下で』への応援コメント
敵兵以上、恋人未満、す、すごい振れ幅! 笑ってしまいました。
ワイン蔵の賑やかな雰囲気が伝わって来ます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
この作品は笑いあり、シリアスあり(ん?)なので
この先も読み進めていただけると嬉しいです。
サプライズ…もあるやも?
第1話『大きな樫の樹の下で』への応援コメント
最初は好敵手だったのが戦いを重ねて恋に変わりそれが他の者達を動かして平和を勝ち取る、ロマンチックな恋物語が目に浮かぶようです
ようやく手に入れた平和を満喫しながらそれぞれが手に職をつけてそれを自慢し合う、みんな立派に日々を生きている証ですね
一波乱あったもののなんとかダーコートの機転で危機は乗り越えられたみたいで、しかしそんな歴戦の猛者も可愛い娘の前では優しいお母さんですね
この年ぐらいの子供は素直ですからね、しかしよく言ったよエスメル、それをパパが言おうものならどうなっていたか!
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
ダーキーは尻に敷かれているようで、
本当は怒らせると怖いタイプです。
まあ、その様子は滅多に見られませんが。
夫婦円満の秘訣は、どちらかが受け流す。
引くのではなく、受け流す。ということ?
結婚してないので分かりませんが。
こういう夫婦もおしどり夫婦と言っていいですね。
いいなぁ。
第1話『大きな樫の樹の下で』への応援コメント
ご縁を作ってくださったので、読ませていただきました。
コミカルで微笑ましい導入ですね。
少しずつですが、続きも楽しませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
今しがたこの作品、完成しました。
じっくり味わってくださると本望です。
それではよろしくお願いしますね。
第3節『平和を告げる白ワイン』への応援コメント
レポートで博士並の評価を得るエスメルもすごいですが、その後のアーヴィスの多芸ぷりもすごいですね、彼の人生を想像する限り周りに認められたい一心で努力した故なのでしょうね
口では命を狙っていると言っているもののどれだけ敗北を重ねても決して暴力や卑劣な行為に及ばず己の実力のみで挑む姿勢に彼の善性が現れていると思います
好敵手から始まったもののその思いが過去の怨讐を超えて二人の関係をより良いものにしてくれる予感がします
この先の未来が末永く平和でありますように
作者からの返信
コメント毎度ありがとうございます。
この二人は意外と良いコンビになる気がします。
親の影響もあるかもしれませんね。
意外とダーコートの方が、エスメラルダと
アーヴィスの仲を許さない頑固親父だったり。
「お前に娘はやらん!!」といったような。
とにかくこの物語の世界では、
平和が続くと良いですね。