第48話 今日の晩ごはんはへの応援コメント
西しまこ様、こんにちは😊
遅ればせながら完結おめでとうございます💐
もう、終わってしまうのが残念です。
どっぷり波瑠さんの気持ちになって幸せを感じていました。
ある日突然やって来た、得体のしれない年下のイケメンくん。
だけど、毎朝、ご飯ですよ、と言って食事を用意して起こしてくれる。
仕事が終わって疲れて帰った夜は、美味しいご飯を作って、お帰りなさいと言って待っていてくれる。
西様の願望との事ですが世の女性族はみんな憧れていることでしょう。
特に働きながら主婦をしている人には!
作ってもらった美味しいご飯を一緒に食べる、それだけでどんなに幸せでしょう!
しかも、彼は、本当にさりげなく恩着せがましくなく優しくて温かい!
最高です!!
本当に素敵なお話で私も良い夢を見させていただきました。
ありがとうございます✨✨
あらっ!
お話に出てきた料理のレシピのおまけがあるのですか?
まぁ、なんて嬉しい\(^o^)/
楽しみです(^^♪
作者からの返信
この美のこさん
朝起きてごはんがあったり、帰宅後にごはんがあったり。
夢の世界です!!
ごはんがおいしいって、生きて行く上で、すごく大事だと思います。
わたしはすっかりおばさんになり、おばさんゆえに太りましたが、
でも、まあいいや、なんて思っています。
おいしいごはんが大事!
食べ過ぎなきゃいいのです!!
「美魔女」みたいに、「歳をとっても美しく」という思想はあまり好きじゃありません。
その年齢なりにきれいでいればいいのです。
おいしいごはんを共有できるって、ほんとうに幸せ。
それが、イケメンくんだともっといいし、作ってくれるなんて夢のようです!!
みんな、おいしいごはんで幸せになりますように( *´艸`)
そんな気持ちで書きました。
第14話 つないだその手の、あたたかさへの応援コメント
西しまこ様、こんにちは😊
うわぁ、めっちゃ好きな展開。
千颯くん、女の子が何気にドキドキ嬉しくなるような方法で、あの黒岩課長を撃退してくれましたね。
めっちゃスマートでカッコいい!!
普段は控えめなのにやる時はやりますね。
惚れてまうやろ
作者からの返信
この美のこさん
コメントありがとうございます!
この物語はわたしの願望で出来ております(笑)。
そうそう!
惚れてしまうんです!!
ごはん作ってくれて撃退してくれて。
普段は控えめで。でもここぞというときはちゃんとやってくれて。
(*´ω`*)
編集済
第4話 炊き立てごはんの塩にぎりへの応援コメント
西しまこ様、こんばんは😊
もうね、前から気になっててやっと訪問しました。
遅いぞ!って声、聞こえてきそう( ´艸`)
もう読んでてニマニマしてます。
ひょんなことで一緒に暮らすことになってしまった大学生の謎の男の子、千颯くん&猫のキャンディ。
おまけに、起きたらいい匂いがして土鍋で炊いたご飯でおにぎりを作ってくれてたなんて……。
もう羨ましくって……笑
あの不倫相手の黒岩上司の事なんかふっとんじゃうくらいの衝撃の展開です。
私好みの嬉しい展開。
続きがとっても気になりますが今日はここまで。
ゆっくりになりますがまた訪問します。
西しまこ様。
私の拙作『介護の時間』に訪問頂きありがとうございます✨✨
この場をお借りしてお礼申し上げます。
作者からの返信
この美のこさん
お読みいただき、とても嬉しいです。
ほんとうにわたしの願望が詰まっております。
仕事は好きだけど、家に帰ってから休む間もなく家事をしていると
「誰かごはん作ってくれないかなあ」となってしまう。
それが、年下のイケメンで性格もいい子なら最高じゃないですか!!!
そして、猫! 猫飼いたいけど、飼えない!
(我が家には散らかしやしかいないからです。)
(ついでに、アレルギーもあるので)
「介護の時間」、読んでいて涙が出そうです。
この美のこさんのあたたかさに。
わたしは同じこと、してあげられないなあってしみじみ思いながら読んでいます。
(親に会うと、今でも必ず落ち込むので)
開き直って、面倒はみないって思いました。遠方だし。
だからこそ、読んでいていつも、この美のこさんのこころの美しさに感動してしまうのです。
第5話 朝ごはんはパンケーキへの応援コメント
最初、流行った頃はホットケーキでした。何でパンケーキになったのかな⁉️パンは、ブレッドのことでなく、フライパンのことだと聞いたことは、ありますが。バター乗せて、はちみつかけて、ハイカラやなあ、って、皆で言っていました。
そう言えば、暫く食べていない。栄養士が怒るお菓子だけど。笑笑
作者からの返信
クライングフリーマンさん
コメントありがとうございます!
ホットケーキとパンケーキの区別はついておりません。
ホットケーキミックスを使っていないので、パンケーキと言っております(;´・ω・)
えへへ。
我が家では休日、パンケーキを焼くことが多いのですが、
次男は何もかけずにそのまま食べますよ。
わたしは少しのはちみつ、長男と夫はたっぷりはちみつです。
栄養士さんに怒られてしまうかしら(笑)。
第5話 朝ごはんはパンケーキへの応援コメント
西しまこ様、こんにちは😊
オカン🐷様のご紹介で覗いてみました。
なんて幸せな時間、そしてパンケーキの美味しそうなこと。
ホットケーキミックスを使わずに作ったって千颯くんってなんてできる男でしょう!!
>「波瑠さん、ごはんですよ」
こんな風に朝起こしてくれる人がいるって最高!!(´艸`*)
これは私の憧れがそのまま小説になっていますよぉ~。
羨ましい~(´艸`*)
作者からの返信
この美のこさん
きゃー!!!
いらしていただけて、とても嬉しいです!!!
オカンさんパワーすごいっ。
この話はわたしの願望がつまったお話です。
「ごはんできたよ」って起こされたい!
仕事から帰って来たら、「ごはん出来ているよ」って言われたいっ!
かっこいい男の子が作ってくれるなら、なおさらいい!!!
というお話(笑)。
千颯くんやキャンディ(猫)と、平屋建ての日本家屋で暮らしたいなあ。
(笑)
よかったら、物語の食事のシーンだけでも読んでくださいね。
(タイトルを見ればわかると思うので。)
第45話 千颯の母の他人丼への応援コメント
こんにちは。他人丼、ついこの間書いていて宙ぶらりんになっている作品に登場させていたので。ビビッときました(笑)
私がよく大学時代に食べていたのは、牛肉入りの他人丼でした✨
幸せいっぱいの回ですね☺️
作者からの返信
ヒニヨルさん
他人丼、おいしいですよねえ。
わたしは牛肉じゃなくて、豚肉の他人丼をよく作っていました。
息子たちが小さいころ。
すぐ作れるし、おいしいし。
幸せの回なんです。
レビューありがとうございます!!!!
あとがきへの応援コメント
完結おめでとうございます!
波瑠さんと千颯くんとのやりとりや作中のごはんにほっこりさせられながら、たくさんの幸せを分けていただきました。
どんなにつらいときでも、とりあえずごはんを美味しく食べることだけは忘れずにいたいと思います。
作者からの返信
羽間慧さん
コメントありがとうございます!
幸せだなあって思えてもらえていたら、よかったです。
わたしも嬉しいです。
いろんなことがある。
だけど、とりあえずごはんをおいしく食べること。
ここがやはり生きる原点かなって思います。
もし、ごはんがおいしく食べられないのなら、眠るのです!!(笑)
すると、そのうちごはんがおいしくなるはずです。
ただの白いごはんがおいしいって思えたら、それでいいと思います。
第48話 今日の晩ごはんはへの応援コメント
とても素敵な物語でした!
美味しいご飯を一緒に食べる、その大切さをしみじみ感じています。
ふたりがずっと幸せでありますように。
読ませて頂き、ありがとうございました!
作者からの返信
🌸春渡夏歩🐾さん
コメントありがとうございます!!
レビューも嬉しいです! ありがとうございました( *´艸`)
ふたりはきっとずっと幸せなのです。
おいしいごはんをいっしょに食べることの大切さを知っているから。
生きているといろいろなことがある。
だけどきっと、おいしいごはんを食べていればなんとかなるのです。
こちらこそ、お読みいただき、ありがとうございました!!
あとがきへの応援コメント
改めまして、完結おめでとうございます。
食べることは生きること。
そこに幸せの基礎があると私も思っています。
素晴らしい物語でした。
読ませて頂き、ありがとうございました。
(もち米入りの炊き込みご飯、作りました。じんわりほっこり、美味しかったです。今度リンクを貼って近況ノートで紹介しても良いですか?)
作者からの返信
幸まるさーん
炊き込みごはん、作ってくださり、ありがとうございます!!
紹介していただけたら、嬉しいです!
お返事遅れてすみません、ありがとうございます( *´艸`)
食べることに対しての考え方、幸まるさんと似ているかなあって思います。
食べることは生きること。
そして、ごはんをみんなで食べていれば、たいていのことはだいじょうぶな気がするのです。
こちらこそ、いろいろありがとうございました!!
あとがきへの応援コメント
嫌な事がいっぱいあって、
どうでもいい事にたくさん振り回されて、
自分がどんどん削られて、
追い詰められて、追い詰められて、
もうどうでもいいや、なんて考えて、
心が麻痺して冷たくなる時、
ほわほわのおいしいごはん!
温かい物語でした。ありがとうございます( ;∀;)
作者からの返信
福山典雅さん
コメントもたくさんくださり、素敵なレビューもくださり。
ほんとうにありがとうございました!
嫌なことやつらいことからは逃れられません。
どうでもいいことにも振り回されてしまいます。
そしてわりに、すぐにはどうしようもないことが多い。
そういうときにはやはり、ごはんです!
ほわほわってする、ごはん!!
ごはん食べて眠ることが出来たら、けっこうだいじょうぶな気がします。
こちらこそ、たくさんありがとうございました!
ささっ(餃子!!)。
想い出のだし巻き卵(第25話)への応援コメント
みりんが たくさん入るのですね。
味の母だからでしょうか。
今度作ってみますね。(味の母を入手したので)
作者からの返信
結音さん
みりんたくさん入ります。
我が家はみりんの消費量が多いです( *´艸`)
味の母、入手したのですね!
おススメなんです!!!!!!
砂糖使わなくてもよくなります。
他のみりんでは駄目なんです。
おばあちゃんのレシピノートの炊き込みごはん(第13話)への応援コメント
すっごいですね。ほぼちらし寿司!具材多めで美味しそう!!
作者からの返信
与十川 大さん
これね、おいしいんです。
作ってみてください。とっても簡単なんだー( *´艸`)
波瑠の卵コロッケ(第33話)への応援コメント
クレージーソルトってなんや!
プロレス技か!
お塩をわひゃひゃひゃって振ればいいのでしょうか!
作者からの返信
与十川 大さん
クレージーソルトって、スーパーに売っている、
スパイス入りの塩です。
サラダにも使えて便利です。
でも、ない場合は、塩で平気だよ。
出来れば岩塩がいいです。我が家はアルペンザルツです。
味見ながらかけてみてね。
想い出のだし巻き卵(第25話)への応援コメント
さらに丁寧なレシピまで、ありがとうございます!作ってみます!
作者からの返信
与十川 大さん
ぜひ作ってみてください!
だし巻き卵のレシピは、試行錯誤のすえ、これに辿り着いたってものです。
おいしいんですよー
みりんは味の母です。甘いです。
波瑠の卵コロッケ(第33話)への応援コメント
すみません、質問です……玉ねぎ、みじんで茹でるのでしょうか? それとも切る前(半切り、丸のまんま)?
作者からの返信
いっちゃん
きゃー、直してきます。
玉葱はなんとなくみじん切りにして、じゃがいもと茹でます!!
ちょっとくらい大きくても平気です。茹でちゃうから!
第41話 お腹に優しい雑炊を食べて、おやすみなさいへの応援コメント
千颯くんのこのセリフが刺さりました!
「なんだか、とてもきれいな景色が出て来る映画が観たいように思います」
悲壮感をやたらと出さないキャラなだけに、傷ついて、常に癒されたいと思っているのが沁みてきます・・
作者からの返信
浅里絋太さん
きれいなものを見ると、癒されると思うのです。
ただ黙って、美しい映像を見るのっていい。
このとき見ていた映画は「ザリガニの鳴くころに」です。
(と想定して書きました。)
哀しく切ない内容だけど、波瑠が一緒だから見ることが出来ます。
そして、美しい映像に癒され、哀しい内容を見て慰められ、
波瑠がそばにいる幸せを、また思うのです。
というイメージで書きました。
千颯はつらいと思ったことを口に出せないタイプなんです。
だまって耐えてしまう。
でも、つらくないわけじゃないんですよね。
おばあちゃんのレシピノートの炊き込みごはん(第13話)への応援コメント
レシピありがとうございます(^^)
もち米入りの炊き込みご飯は家族が大好きなので、こちらも作ってみます!
作者からの返信
幸まるさん
ぜひ作ってみてください!
ちょっとくらい違っても平気なんです。
もり米は全部もち米より、このくらいの配分の方がおいしいです。
( *´艸`)
波瑠の卵コロッケ(第33話)への応援コメント
半分に切ったゆで卵を真ん中に埋め込んだコロッケは作ります。
潰して混ぜるのは新鮮!
今度作ってみま〜す(^^)
作者からの返信
幸まるさん
おおお!
今度、半分に切ったゆで卵を入れてみたいです!
コロッケも、実は適当よね(笑)。
卵コロッケ、人気なんですよ、我が家で。
めんどくさいので、休日にしか作れないけど。
ぜひ作ってみてください!!
第37話 鍋を食べるへの応援コメント
キャンディの間合い感がすごくよい感じですね!
絶妙にほぐしてくれる・・
作者からの返信
浅里絋太さん
キャンディをどこで参加させようか、
毎回悩みました(笑)。
静かにそこにそっといて欲しくて。癒しなのです!
第48話 今日の晩ごはんはへの応援コメント
ごちそうさまでした(訳:完結おめでとうございます)
ほっこり、じんわりするお話しでこちらのお腹も心も満たされました!
作者からの返信
みかりん
いただきます
ごちそうさま
とってもだいじな言葉です。
ほっこりじんわり、幸せが染み込みますように!
ほかほかあったかなんです(*´ω`)
千颯のパンケーキ(第5話)への応援コメント
うちの母も同じ物を焼いてくれてました。子供の頃、蜂蜜をたっぷりかけて食べるのがマイブーム( ;∀;)
作者からの返信
福山典雅さん
これ、とってもおいしいのです。
うちは、長男ははちみつたっぷり。
次男は、そのまま食べます。
12枚焼くのですが、物足りない感じなんだよ(笑)。
第48話 今日の晩ごはんはへの応援コメント
幸せになってよかった!2人が幸せ絶頂になっていくので、どこかでどんでん返しのバッドエンドになるのではと、ハラハラしてました。
ホッとしました(笑)
波瑠が食欲というか、食に対する意欲が出てきたことは生きる意欲が出てきたとか、生きる場所を見出したとかなのですかね。千颯くんも生きがいを感じているようだし、皆よかったな〜
作者からの返信
与十川 大さん
怒涛のコメント、ありがとうございました!
とても嬉しかったです(*´ω`)
これの裏テーマは「再生」なんです。
過去にいろいろあったけれど、癒されて生き直していく。
みんな、誰にでもそういう救いの手があっていいと思うんです。
ごはんがおいしいとか、よく眠れるとか、
そういうところから、心の安定がはかれるって思います。
波瑠と千颯はこのまま静かに幸せに生きていくイメージです。
みんな、しあわせ。
第46話 新しい年度の始まり――春への応援コメント
体操服わ盗まれるほどのイケメンで料理上手なのに皿まで洗ってくれる
素晴らしい!
作者からの返信
与十川 大さん
そうなんですよー!!
超イケメンがごはん作ってくれて、お皿も洗ってくれるんです。
いいでしょいいでしょー!!!!!
ふふふふふ。
第45話 千颯の母の他人丼への応援コメント
よかっの〜
波瑠のおばあちゃんの言っていた通り、美味しいご飯が人を幸せにするのですね
作者からの返信
与十川 大さん
よかったです!
おいしいごはんって、だいじなんですよー
誰にでも。
当たり前のことが当たり前にあることが、
何よりだいじなんです。
第44話 花を咲かせよう――未来の約束への応援コメント
これもラストでいいような秀文ですねえ!
ていうか千颯くん、そんなに美味しいものを食べさせると、波留さんのそのくびれは無くなるぞ!
作者からの返信
与十川 大さん
この話の終わり方、わたしも好きです。
でももう少し続くんですよ。
ここがこの書き方なのは、三幕構成の「解決」だったからです。
二人とも、おいしいもの食べているけれど、基本的に量は食べないので太らない設定です。
(*´ω`*)
第42話 デートの日の朝ごはんへの応援コメント
いや〜。この最後の文でラストかというような、素晴らしい切り方。
これ、良い文ですねえ👏
作者からの返信
与十川 大さん
嬉しいです、褒めてもらえて!
この物語は、文章をすごく悩みながら書きました。
ゆえに、なかなかスピードつけて書くことが出来ませんでした。
とくに、各話のラストは毎回悩んだものです。
第41話 お腹に優しい雑炊を食べて、おやすみなさいへの応援コメント
二人ともバックボーンには真なる孤独があるのですよね
そうそう。そして出てくるのか水族館。ガラスの中の魚たち。例えば、水槽の中で一匹だけのマンタやジンベイザメとか、淋しいよなあって悲しくなりながら観るのですが、そういう暗示もあるのですかね。
それにしても、水族館の話が出てきて台所に向かう千颯……ちょっと怖い!(笑)
作者からの返信
与十川 大さん
千颯が台所に行ったのは、翌日の準備のためでしたー
えへへ。
二人とも、満たされない幼少期を過ごしています。
あるはずだった、親からの愛が足りていないのです。
恐ろしい孤独と空虚が彼らの中にはあって。
しかし、爆発させてしまうような生き方も出来なくて。
ねえ、そういう人、わりにいると思うんですよ?
ごはんを食べる。ぐっすり眠る。
こういう当たり前のことが何より大事だとわたしは思います。
水族館、大好きです。
水の中で揺らめく感じ。
第40話 波瑠の家族のことへの応援コメント
おお、タイトル回収!
砂漠に咲くサボテンの花。棘と果肉の間に輝くように咲く小花
波瑠にしてみればトラウマの家族なんですよね。別に波長が合わなかっただけなのかもしれないけど。
千颯は例の変態家族(言い過ぎか)だからやはりそこから離れる。そんな2人が出会った先で2人を結びつけたのは料理。日常の微かな喜び。それは細やかなサボテンの花のよう。でもそれもある意味で利害関係の一致による共依存でもあるかもしれない。そこに本当の愛は芽生えるのか!それは愛と呼べるのか!
実は現代のカップルたちに投げかける深い話だったりするのでしょうか
作者からの返信
与十川 大さん
波瑠にとっては、生まれた家は、もう家族とは呼べないものじゃないかなって思います。
だけど、「他人」でもないから居心地が悪い。
母親が波瑠を疎んだ背景には、
・子育てを自分で出来なかった
・名前も自分でつけたかった
・祖母にまかせたら、祖母に懐いてかわいいと想えなくなった
等々があります。
今、「孫育て」という言葉があるので、
こういうふうなこと、多いのかもしれないなあって思います。
わたしね、当たり前の生活が一番だいじだって信じているんです。
よく眠って、ごはんを食べること。
ごはんは、個食・孤食ではなく、やはり家族と食べること。
出来るだけ、手作りすること(無理のない範囲で)。
そういうことが、心を作っていくと思います。
あまり描かなかったけれど、千颯は、ある地点から
家族でごはんを食べていません。
勝手に各自で食べているのです。
ねえ、そういう家族って、今や普通にあるんだよ。
わたしはつらいなあって思います。
だから、「ごはんを一緒に食べて癒される話」が書きたかったのです。
共依存になると、またつらいですよね。
ラストまで読んでいただいているので、共依存じゃないって分かってくれていると思います。
波瑠はずっと強い女性なんです。
第39話 一緒にお出かけ――これってデート?への応援コメント
か、会遇!
キタ━━━━٩(๑òωó๑)۶━━━━!!
あ、ここから文でちゃんと読みます
作者からの返信
与十川 大さん
そう会っちゃうんです。
ショッピングモールって、危険ですよね。
でも、千颯がいるから大丈夫なんですよー
第38話 フレンチトーストの朝ごはんへの応援コメント
また聞きながら帰りました。
千颯の継母もセーラも気持ち悪い!
きしょいきしょい思いながら運転してました(笑)
ホットケーキも鶏鍋もフレンチトーストも美味そうなのよ。空腹こらえて運転していた身としては苦しかった!お腹すいた〜。
波瑠の過去といい、千颯の過去といい、美味しそうな料理の描写とは対照的で、そのコントラストを意識して描かれているのだなあと思いました。
また読み返してみます!
作者からの返信
与十川 大さん
波瑠の過去や千颯の過去は、三幕構成では「ピンチポイント」に落とし込みました。
波瑠の過去はともかく、千颯の過去はもう少し長く書く予定だったのですが、あまりにつらくて、短くぎゅっと切り上げてみました。
ほんとうに気持ち悪くて!!!!
食べ物はね、一番最初のプロットで、全部考えました。
まずメニューから考えたという(笑)。
わたし、整合性の取れていない話が好きじゃなくて。
波瑠が千颯を家においてあげる理由も、
千颯が家出をしてしまった理由も、
基本的に良識があって真面目な彼らからしたら
きちんと考えないと、おかしくなるのです。
だから、この過去は、物語の最初からありました。
でも書きたかったのはつらい話ではなくて、癒しと再生なんです。
ごはんを食べて元気になる話なんです!!
第20話 初日の出を見に行こう!への応援コメント
読み上げアプリで聞いているとね、写真の前にギターの音が鳴るんだよ
作者からの返信
与十川 大さん
写真の前にギターの音!!!(笑)
知りませんでした( *´艸`)
にゃ。
第48話 今日の晩ごはんはへの応援コメント
フォ━━━━ヽ(゚∀゚ )ノ━━━━!!!!
完結、o(〃>ω<)oオメデェエェェトオォォオオォォ!!!!!
毎日読みながら
「これだよ! これなんだよ!!!」
って叫んでたよ!(笑)
作者からの返信
とうりちゃん
だよねえええええ!!
「ごはんだよ」って起こされて、
仕事から帰ったら「ごはん出来ていますよ」って
言われたいっ!!!!!
土日もごはん作りましたわよ。
ほほほほほ。
夢を詰め込んでみました!(笑)
第48話 今日の晩ごはんはへの応援コメント
ご完結、おめでとうございます!
もうもう、全編に光が溢れてる、作者さまの夢が詰まってる、ほんとに素敵なお話でした……! きっと二人はうまくいきます! だってもう、家族だもん!
読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
いっちゃん
コメントありがとうございます!
うわぁああああん! 嬉しいコメントありがとう(*ノωノ)
二人はねえ、このまま仲良しなんです。
そういうイメージです。
だって、ものすごく大事なものを共有しているから。
家族だもん!
家族は自分で作ることが出来るんだよね。
そういう、幸せなイメージがあってもいいと思うんだ。
こちらこそ、読んでいただき、ありがとうございました!!
第48話 今日の晩ごはんはへの応援コメント
完結、おめでとうございました。
家で待っている家族が居る幸せ、最後まで書き終えて頂き、ありがとうございました。
作者からの返信
月影 流詩亜さん
コメントありがとうございます!
家で家族が待っているのって、幸せですよね。
ごはんを一緒に食べることが出来るのも幸せです。
こちらこそ、お読みいただきありがとうございました!
第48話 今日の晩ごはんはへの応援コメント
完結おめでとうございます。
見事な素晴らしい余韻のラスト。
ここで終わるのがまさに最良かと読み終えて感じました。
素敵で温かい時間を、たくさん、たくさん、頂きありがとうございました。良かった、すごく良かったです(^ ^)
作者からの返信
福山典雅さん
コメントをたくさんありがとうございました!
いつも励まされていました。(ノД`)・゜・。
ラストはもう絶対にこれ! と決めていました。
しかし、十二章は難産でした(笑)。
でも、いい感じにしめることが出来たかな、と思っています。
あたたかい物語にしたかったので、コメント、とても嬉しいです。
こちらこそ、お読みいただき、ありがとうございました!
第5話 朝ごはんはパンケーキへの応援コメント
運転しながら読み上げアプリで聴いてます!
今19話まで読みました。
なんだか西さん逸話も背景にあるのかとか思ったりして
ていうか、黒岩〜!
辛いときは美味しいご飯を食べろとか、おばあちゃんの言葉などに頷きながら高速移動してます
これ、公募に出しても良かったかもですね。いいです!
面白いです!
作者からの返信
与十川 大さん
結構本気で書きましたよー!!
全力投球です。
溺愛が好きな方もいらっしゃるでしょうけど、
こういうふんわりとした、ごはんを作ってもらう話が
好きな方もいらっしゃるはず!!!!!
主婦層に向けて書いてみたのです!
わたしの逸話はないけど、
正直なところ、メニューは西さんちの献立なので
ちょっと恥ずかしいかも(笑)。
公募に出してもよかったかな?
あのね、web小説って分かっているけど、文芸寄りでもいいはずだから、文芸寄りに書いたんです。わざと。
とりあえず、カクヨムコンです!!
編集済
第48話 今日の晩ごはんはへの応援コメント
私の大学院時代の友人/同僚が、10歳上年上の中年女性を好きになり、同級生だったガールフレンドを振って結婚しました。その女性の年齢は、かれよりも、母の年齢に近く、皆に反対されたのですが、押し切って結婚しました。いい男で、両親は裕福で、若くて美人の女性が言い寄ってくる様な奴でした。結婚後、子供も生まれ、大学院は修士で終え、就職しました。奥様は、もう80歳に近くなると思いますが、最近、孫も生まれた様で、2人で幸せそうです。
作者からの返信
@fumiya57さん
わたしの友だちにも、年上の女性と年下の男性の組み合わせいますよ。
幸せそうです。
@fumiya57さんの友人も幸せですね。とても。
年齢は目安にはなるけれど、それが絶対の条件ではありません。
幸せなのが一番です。
素敵な逸話、ありがとうございました。
ほっこりしますね。
第48話 今日の晩ごはんはへの応援コメント
完結おめでとうございます!
爽やかであったかい、ご飯のおいしそうな物語でした。
千楓さんと波瑠さんは、一緒の屋根のしたで、お互い癒やしながら、これからも暮らしていけると思います。
おもしろかったです!
作者からの返信
加須 千花さん
コメントありがとうございます!
たくさんコメントいただき、とても励みになりました。
波瑠と千颯は、このさきも仲良くおいしいごはんを食べながら暮らしていくと思います。
とても大切な思いを共有していると思うので。
爽やかであったかい、ごはんのおいしそうな物語、と
言っていただき、とても嬉しいです。
ありがとうございました!!
編集済
第9話 優しい手はいつも祖母の手だったへの応援コメント
私も今、忙しい両親がいる子供の話を書いています。親も人間。どう頑張ったって、1日は24時間だし、体力気力にも限界がある。子供はそれを頭で理解できたとしても、心は満たされない。
そんな時、他の誰かがいれば、何とかかんとかやっていける。
子供が、自分の親もただの人間なのだと本当の意味で気付くまでには時間がかかる。
波瑠にとってお婆ちゃんは、必要不可欠な存在だったんですね。
そういえば、私の両親も忙しかったなと今ふと思い出しました。父はめちゃくちゃ怖かったし(笑)
大家族だったので、誰かしらが私や妹のケアをしてくれていた気がします。
家族が多い事が母の負担であったのは間違いないし、口煩いオバチャン達には私も辟易していた時期がありましたが、可愛がってもらえたのは確か。感謝しないといけませんね(笑)
西さんの小説を読んで気付けました。ありがとうございます。
作者からの返信
みかみさん
そうなんです。
親も人間なの。
わたしはね、親の支援が一番必要だと思います。
波瑠にはおばあちゃんがいたけれど、そういう存在がいない子どももいるよね。
今は核家族だから「親以外の誰か」がいない場合はほとんどです。
大家族って、めんどくさいこともあるけれど、
支え合いっていう意味ではとても大切なことですよね。
わたしはねえ、おじいちゃんもおばあちゃんもいる家に育ったけれど、こんなふうなおばあちゃんではなかったです。
空想の中で遊んでいたわ(笑)。
自分がしてもらいたかったことを、子どもにしている感じです。
第48話 今日の晩ごはんはへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
おいしいご飯がいっぱいでてきて、おいしそうで。
ふたりの関係もだけど、ごはんも楽しみでした。
ふたつの『ごちそうさま』を言わせていただきます。
作者からの返信
奈那美さん
コメントありがとうございます!
また、最後までお読みいただき、大変嬉しいです。
おいしいごはんって幸せですよねえ。
だいじなことです。
出て来たメニューは西家のごはんなんですよ。
ふふふふ。
「ごちそうさま」って言っていただき、ありがとうございました!
第48話 今日の晩ごはんはへの応援コメント
ご馳走様でした。
年下の綺麗な男の子に作ってもらったご飯、それだけでご馳走のような気がします。
千颯の就活はどうなるのでしょう。まさか主夫に甘んじるなんてことないですよね。
それはそれでいいと思うけど。2人の今後が気になります。
温かい目で見守っていきたいと思います。
作者からの返信
オカンさん
コメントありがとうございます!
また、最後まで読んでいただけて嬉しいです( *´艸`)
年下のきれいな男の子にごはん作ってもらえるだけで
嬉しいですよねえ。
ふふふ。
千颯はちゃんと就活しますよ。
何しろ、基本的に真面目なんです。
波瑠一人の稼ぎで生きていくつもりはないのです。
きっとずっと仲良しです。
第48話 今日の晩ごはんはへの応援コメント
完結おめでとうございます。
執筆お疲れ様でした。
胸温まる、とても素敵な物語でした。
自分らしく側にいられて、心が満たされる。
幸せな関係ですね。出会いの奇跡を手放さずに温めた二人、これからもきっと一緒にいられますね。
読ませて頂き、ありがとうございました。
レシピも楽しみにしています。
作者からの返信
幸まるさん
コメントありがとうございます!
「もっと見る」に隠れていて、コメントへのお返事が遅くなってごめんなさい(汗)。
心温まる素敵な物語、と言ってもらえてとても嬉しく思います。
波瑠と千颯は、だいじだって思っていることが同じなので、
これからもきっと一緒にいるんだろうなあっていうイメージです。
レシピは少しだけつけました。
参考になれば、と思います( *´艸`)
レビューもありがとうございました!
第48話 今日の晩ごはんはへの応援コメント
「両想いの家族」。とてもいい……激しくはないけど、愛ってそういうことかなって。
自分らしく隣にいられるの最高です!
近いうちに「大好き」って伝えられたらいいですね。
物語部分の完結おめでとうございます!
作者からの返信
山田あとりさん
「もっと見る」の下に隠れていて、コメントへのお返事が遅れてすみません!!
Σ(゚д゚lll)ガーンて顔になりました。
「両想いの家族」、いいですよねえ。
愛なんです。
静かでゆったりとしたもの。
激しい情動はふたりはきっと苦手だと思います。
自然に「大好き」って伝えられると思います。
お読みいただき、ありがとうございました!!
第48話 今日の晩ごはんはへの応援コメント
「ごはんできていますよ」
言われてみたいなぁ……。
朝も、夕も。
ただそれだけのことなのだけど、
ただそれだけのことの中に
どれだけの思いが詰まっているのでしょう!
作者からの返信
結音さーん、ごめんなさい!
「もっと見る」の下にコメントが隠れているのに気づいておらず
お返事が遅くなってしまいました。
コメント、いつもありがとうございました。
「ごはん出来ていますよ」って言われたいです!
朝も夕も。
それだけのことの中に深い愛情があると思います。
いま、ごはんをいっしょに食べない家族が多いみたい。
やっぱりごはんはいっしょに食べたいなあ。
第47話 月影丸の花への応援コメント
この回の、静かに想いが花開いていく感じが、とてもステキです!!
(*^^*)
作者からの返信
結音さん
たくさんコメント嬉しいです!
幸せはこういうふうなものだって、わたし、思うんです。
第47話 月影丸の花への応援コメント
おはようございます。
千颯さん。心の扉が開いたのを自覚して。波瑠さんとの未来を考えることができて。
傷口が癒されてゆく。良いなあ。
作者からの返信
加須 千花さん
いつもコメントありがとうございます!
癒しなのです!
傷ついた心も、思わぬところから救いが訪れる。
そうして、再生する。
ゆっくりと。
未来を見ることが出来るようになる。
明日は輝いているのです。
第45話 千颯の母の他人丼への応援コメント
「千颯くんと一緒にいることがすごく幸せで、だから過去の幸福も引き寄せるんだって。」
うんうん、そのとおりですね。
一緒にいて、ハッピーな二人。
作者からの返信
加須 千花さん
一緒にいてハッピーなのが一番ですよね。
たとえ好きでも、一緒にいて苦しいこともある。
ごはんを一緒に食べて「おいしい」って思えて、
幸せな過去を引き寄せる。
素敵だなって思います。
第44話 花を咲かせよう――未来の約束への応援コメント
こんばんは。
素敵なデート。
そしてそれを思い出す、サボテンを、買う。
良いですねぇ。花が咲きますように!
作者からの返信
加須 千花さん
いつもコメントありがとうございます!
未来の約束って幸せだなあって思っていて。
それから、サボテンってやっぱりまるいやつだと思うのです(笑)。
それぞれのサボテンがあるんです。
花!!!
第45話 千颯の母の他人丼への応援コメント
最新話に辿り着きました〜。
幸せだった記憶を、穏やかに思い出せるようになったのですね。
幸せで心が安定した証拠ですよね。
良かったです……。
作者からの返信
幸まるさん
怒涛の勢いで読んでいただき、感激であります!!
幸せだった記憶を思い出せるって、安定した証拠です。
波瑠といて、ごはんを食べて、そうして癒されていったのです。
悪いことばかりに目がいきがちだけど、
いいこともちゃんとあったんだよ。
第45話 千颯の母の他人丼への応援コメント
過去の幸福も引き寄せる、すごくいい言葉だと思いました。実際、そうだなぁってすごく感じます(^ ^)
作者からの返信
福山典雅さん
嫌なことばかり目を向けていると、
脳内マイナスイメージになってしまいます。
幸福感は過去の幸福な想い出も引き寄せて、
ああ、そうだ、嫌なことばっかりじゃなかったんだ
って思えるかなあって思うんです。
第37話 鍋を食べるへの応援コメント
鍋は気の知れた人と食べたい食べ物ですよね。ゆっくり一緒に食べるのは、温かさが増す気がします。
焼き立てのガトーショコラには紅茶で、翌日以降にはコーヒー!濃いの!
同感です!(笑)
作者からの返信
幸まるさん
鍋は気心の知れた人とでないと、食べられないです。
取り箸であっても!(笑)
うちの息子たちは、誰かが口をつけたものは
食べられません(ぷくく)。
飲み物大事なんです!!!
紅茶とコーヒー、違うっ(笑)。
ガトーショコラ、食べたいなあ。
(作ろうかなあ)
第44話 花を咲かせよう――未来の約束への応援コメント
ああ、最後の文章、素敵です。はっきりと、そして固く、幸せが勇気をもって形づいて来ている、そんな強さを感じました(^ ^)
作者からの返信
福山典雅さん!!!
いつも福山さんのコメントに励まされていました。
ありがとうございます!
レビューもありがとうございます!!!!!
最後の文章、気に入っています。
そうなんです。
幸せなんです。
第44話 花を咲かせよう――未来の約束への応援コメント
こんにちは。ゆったりしたくて、ついカクヨム離れしがちでした😅
最新話まで拝読させて頂きました。ふたりが徐々に距離が近づいていく感じ、ゆっくり二人のペースで。読んでいてとてもあたたかい気持ちになりました。
波瑠の家族と思いがけず遭遇したシーンは、どうなるのか! とドキドキしました。不思議なくらいご両親がサッパリしていて。過去(子供の頃)にはその扱いに苦しんでいたけれど……今は逆に、深く干渉してこない事が有難くも感じますね。
(私の母であれば、口うるさく、自分自身が納得するまであれこれ言ってきそうです😅)
ちゃんと心を通わせた、関係が築かれていて。
ふたりを応援したくなります✨
作者からの返信
ヒニヨルさん
お忙しいのに、読んで感想までくださってありがとうございます!!!!
二人はゆっくりペースです。
加速度つけていきなり恋愛モードになりません。
でも、ゆっくりだからこそ、癒しがある、と思って書きました。
「じれじれ」とも違うのです(笑)。
家族はね、もう「昔一緒に住んでいた人」くらいなのです。
長く一緒に住んでいないと、心の距離も離れるから。
だから、お互いにあのような感じです。
波瑠は敬語が混じってしまいます。
だって、両親と暮らしていない時間の方が長いんですよ。
両親は、成人した、ほとんど会っていない娘に、なんて声をかけていいか分からない部分もあります。
だって、中学生から一緒に住んでいないのだから。
真珠や琥珀とは違うのです。
(とか書いていると、波瑠のこと、かわいそうだなあってやはり思います。)
心を通わせた人と一緒にいるって、ほんとうに安心すると思います。
第33話 波瑠のコロッケと「守ってあげたい」への応援コメント
泣いた……。
ずっと一緒に美味しいものを食べたいと思えるのは大切な人だけですよね。
作者からの返信
幸まるさん
わたし、この回とても好きなんです。
ずっと一緒においしいものを食べて欲しいです。
二人で。
大切な人だから。
第29話 生春巻きと、そばにいたい気持ちへの応援コメント
起きた瞬間に夢で見た花を忘れる。
波瑠と実物の花を見たくて、潜在意識で消しちゃったのかしら…なんて想像しました。
いやん、かわいい(←妄想)
作者からの返信
幸まるさん
うわーん、ありがとうございます!
実物を、波瑠と一緒に見たかったんです!!
そうなんです。
夢って、見てもふって忘れることありますよね。
そんな感じなんです。
夢を忘れちゃっても、波瑠と一緒に実物見れたら、その方がいいなって思ったんです。
第28話 この感情は何だろう?への応援コメント
本来の自分を取り戻せて、押しつぶされていた心も戻って来て感情が動き出したのですね。
感情が動いたら、恋も出来るよっ!(TT)
作者からの返信
幸まるさん
感情が動くって大事ですよねえ。
閉じ込めることで身を守っているのは悲しいです。
波瑠といっしょにおいしいものを共有して、気持ちが開いていくのです。
ふふふ。
第26話 記憶の中のおばあちゃんちへの応援コメント
二人のお祖母ちゃんが、二人の縁を結び付けてくれたようですよね。
きっとずっと愛されているのですね。
『お母さんが生きていた頃、僕は自分が幸福な子どもだということに気づかないくらい、幸福な子どもだった。』
世の子ども達が皆そうであったらと願ってしまいますね…。
作者からの返信
幸まるさん
二人のおばあちゃんと猫が結びつけた、というイメージで書きました。
ありがとうございます!
愛されているのです。
わたし、当たり前のことが当たり前にあって欲しいです。
当たり前にごはんがあって、当たり前にきれいな服があって。
そういうことが一番大事だって、思っています。
「幸福に気づかないくらい幸福な子ども」であって欲しいです。
みんな。
第4話 炊き立てごはんの塩にぎりへの応援コメント
土鍋で炊いたご飯。
塩むすび。
すごく美味しそうです。
作者からの返信
七瀬京(Pro-ZELO)さん
土鍋で炊いたごはんの塩にぎり、おいしいですよ。
わたしは最近、お昼ごはんはおにぎりなんです。
塩だけでもおいしいです!!
第44話 花を咲かせよう――未来の約束への応援コメント
未来の約束。
いいですね!
(*´艸`*)
作者からの返信
結音さん
いつもコメント、ほんとうにありがとうございます!
「未来の約束」とても嬉しいですよね。
(*´ω`*)
第43話 水族館とお弁当への応援コメント
富士山の見える水族館!
素敵ですね。
水族館大好き💕
作者からの返信
オカンさん
富士山の見える水族館、素敵ですよー
イルカショーと富士山と江ノ島が見えるんです。
水族館、また行きたいな。
第43話 水族館とお弁当への応援コメント
眩暈がしそうなほど、幸せだ
とっても素敵な言葉! この表現、大好きです( ;∀;)
作者からの返信
福山典雅さん
きゃあああ!
尊敬している福山さんから表現を褒められ、嬉しいです!!
福山さんの文章、いつもほんとうに素敵だなって思っています。
第37話 鍋を食べるへの応援コメント
家族だなあ。
川の字の時もそうだけど、キャンディも含めての寄り合い家族。他では生きられなかった二人と一匹が癒されていくのが嬉しいです。
作者からの返信
山田あとりさん
コメントありがとうございます!
しかも、たくさん……!!!
そうなのです。
キャンディも含めて、家族なんです。
実家では居場所がなくても、こうして作っていければいいですよね。
「そこにいていいよ」っていう場所。
第30話 嵐――千颯の義理の妹が来るへの応援コメント
親の再婚から始まる義理兄妹の恋物語はたくさんあるけど、普通はそんなんなりませんよねえ……。
淡々と描かれる義母義妹の気持ち悪さが泣けます。
作者からの返信
山田あとりさん
漫画にはよくありますよね。
親の再婚から義理のきょうだいになって、そして。
みたいなの。
でも実際はそんなことないと思います。
義母義妹、気持ち悪いですよねえ。
わたしも書きながら、実に気持ち悪かったです。
第25話 想い出のだし巻き卵への応援コメント
ようやく自由に息ができて、寝たり食べたり出来るようになったのですね。
苦しかっただろうなぁ…
作者からの返信
幸まるさん
そうなんです。
自由に息が出来て、ぐっすり眠れて。
ごはんがおいしくて。
そういう、当たり前のことが当たり前にあるってこと
すごく大事ですよね。
これまではとてもつらかったと思います。
ここから、生き直していくのです。
第12話 渇きの始まりへの応援コメント
おばあちゃんは、ご飯を食べさせることで幸せになれたんですね。孫娘を元気にするという張り合いが幸せにつながる。
波瑠もそんな相手に巡り会えていればご飯を作っていても幸せだったのかなあ。千颯くんにとっては波瑠がそうなれているのでしょうね。
同じ家事行為でも関係性次第で苦痛でしかないもんねえ。
作者からの返信
山田あとりさん
ごはんを食べてもらうって、幸せなことだと思うんです。
波瑠のことをとても大切に思っていた。
だから、波瑠に笑顔になってほしくて、ごはんを作っていたのです。
波瑠は、今は千颯に出会えて幸せです。
お互いに思い合える相手というのが大事。
二人で癒しあって、生き直していくのです。
第1話 あれ? うちに猫なんていたっけ?への応援コメント
遅くなりましたが読み始め!
美少(青?)年と子猫。そばにいてほしいものてんこ盛りだー。
あと「雨戸を立てる」という言い方にハッとして嬉しくなりました。そう言いましたね。最近は忘れて「閉めて」ました……。
作者からの返信
山田あとりさん
お読みいただき、たくさんコメントもくださり、
ほんとうにありがとうございます!!
美少年(美青年)と猫とおいしいごはん……!
ほしいものを詰め込んでみましたっ。
雨戸は戸袋に入っているんです。
でもいま、戸袋もありませんよね。
第41話 お腹に優しい雑炊を食べて、おやすみなさいへの応援コメント
おはようございます。
「傷ついていたことにも目を伏せていたのだ。」
自覚できるほど、今は癒されてきている。
これはデートだった。確定!
明日はもっと、デートらしい。そう思って眠りにつく夜は幸せだなぁ。
映画の哀しさの表現も好きです。
作者からの返信
加須 千花さん
コメントありがとうございます!
傷にも気づかないでいることって多いと思うのです。
傷を認識出来て初めて癒しが訪れる。
どんどん癒されて、幸せになってね。
デートです!!
そして明日もデートです!!
映画も、哀しさのある内容でも、幸せなときに見ると
心に沁みていいと思うんです。
表現を褒めていただき、ありがとうございます!
第40話 波瑠の家族のことへの応援コメント
こんにちは。
波瑠さんと千颯さんの距離感と関係が良いですねえ。
波瑠さんのお母さんとの、よそよそしい距離……。
作者からの返信
加須 千花さん
距離感の感覚が同じくらいじゃないと
長くいっしょにいられないかなあって常々思っています。
波瑠と波瑠の母は、なかなか修復が難しいと思います。
だけど、それでも、実の親以外のところに愛があり癒しがある。
だから生きていけるのです。きっと。
第40話 波瑠の家族のことへの応援コメント
何かあった時に、すっと寄り添える人の存在って大きい( ;∀;)
作者からの返信
福山典雅さん
すっと寄り添ってくれる人。
みんなが、そういう人がそばにいますようにって
祈っています。
編集済
第40話 波瑠の家族のことへの応援コメント
この間の波瑠の台詞、プロポーズみたいでドキドキしてしまったのは、わたしだけ?
(〃∇〃) と、思っていたけど。
千颯も、ドキドキしていたのね!
作者からの返信
結音さん
そうそうそう!
結音さん、正解なんです!!!!
嬉しい。
ありがとうございます!!!!!!!
第11話 家を出る――祖母と猫との生活への応援コメント
涙でちゃいました。
自分はちゃんと子供の気持ちを聞いてあげてるのかな…って、ちょっと振り返り、反省も。
子供って我慢するから…。
おばあちゃんがいて、よかったなぁ……。
作者からの返信
幸まるさん
親も完璧じゃないから、間違うこともあると思うのです。
そう考えると、子育てって、多くの大人がかかわった方がいいんじゃないかなって思ったりします。
難しいですよね。
(でも幸まるさんは大丈夫!! おやつがおいしそうだから~ ふふ)
おばあちゃんみたいな存在が、誰にでもあるといいなあ。
わたしはワンオペだったので(現在進行形)、人生の岐路みたいなとき
大変しんどかったです、精に。に。
第39話 一緒にお出かけ――これってデート?への応援コメント
とんかつ、大好きです!!
そうかぁ、映画は駄目かぁ、仕方ないですね。トラウマがいつか克服できます様に……( ;∀;)
作者からの返信
福山典雅さん
とんかつ、わたしも大好きです!!
映画は、今は、おうちでも見ることが出来るのでいいですよね。
それから、きっとそのうち映画館で観ることが出来るようになると思います。
第38話 フレンチトーストの朝ごはんへの応援コメント
珍しくデート編に突入!
波瑠はちょっと思う所があるのかな(^^)
作者からの返信
福山典雅さん
デート編なんですよ~
甘いのですよ~(だから、なかなか書けなかった……(笑))
波瑠は千颯を大切に思っているのです。
第38話 フレンチトーストの朝ごはんへの応援コメント
こんにちは。
フレンチトーストの朝ごはん。
美味しそうです!(≧▽≦)
波瑠さんの作ってくれたコロッケ。千颯さんの癒やしになったんですね♪
作者からの返信
加須 千花さん
誰かが心を込めて作ってくれる料理は癒しです。
おいしいごはんがあれば、幸せに生きていける気がします。
フレンチトーストは、我が家のみんなが好きなメニューでして
よく作ります。
第38話 フレンチトーストの朝ごはんへの応援コメント
古い食パンは、米国では、冷凍庫のためと置いて、スタッフィングにする家があります。私も昔、パンを焼いていた頃は、切れ端を貯めていました。ターキーやトリに詰めるのが基本ですが、詰めなくても美味しいです。
https://www.neol.jp/culture/34226/
作者からの返信
@fumiya57さん
おいしそうですね!!
今度作ってみたいです。
我が家では、パンはだいたい食べきりでして、数日経ったら
この回のように、フレンチトーストにします。
みんな、フレンチトースト好きなんだ。
第38話 フレンチトーストの朝ごはんへの応援コメント
あ~めっちゃいい...
千颯くんが波瑠さんのこと考えてにやけてんの可愛すぎるよぉぉ...
それに次回からはいよいよデートだ!楽しみだなぁ...!
作者からの返信
@Mrhrさん
コメントありがとうございます!
嬉しいです、とてもとても(*´ω`)
この辺りの千颯の心の中、もうかわいくてたまりませんでした。
(自分で書きながら)
以下、ずっと甘い感じが続きます。
よろしくお願いします!!
編集済
第37話 鍋を食べるへの応援コメント
こんばんは。
あの家では、鍋を皆でつついて食べたくなかった。
波瑠さんとなら、鍋をつつける。良いですねえ。(・∀・)
作者からの返信
加須 千花さん
そうなのです。
あの家では、一緒に鍋をつつくなんて、ありえなかったのです。
そもそも、一緒に食卓を囲んでいなかった。
(今、一緒に食卓を囲まない家、多いみたい。)
波瑠と鍋をつつけてよかったです!
第37話 鍋を食べるへの応援コメント
こたつで鍋だとぅ! しくしくしく、食べたい!
とってもおいしそうな描写で、もう、うどん入れた時はたまりませんでした、しかも味噌で!!
ガトーショコラもおいしそうだし、ああ、読んでて幸せ、でもお腹がすきます、しくしく( ;∀;)
作者からの返信
福山典雅さん
こたつで鍋っ!
いいよねえ。うちにはこたつはありませんが、おでんをよく食べます。
幸せです。
あああ。また食べたいなあ。幸せ~~~~~
ガトーショコラはね、よくリピートして作っているケーキじゃないの。
久しぶりに作ってみたいです。
あ!
そのまえに、もう一回、なめらかプリンです。
おいしいものは幸せ。
ふふふふふふ。
第37話 鍋を食べるへの応援コメント
多分千颯くん、あの二人と同じ鍋つつきたくなかったんだろうなぁ...
でも波瑠さんなら大丈夫なのは、やっぱり千颯くんは波瑠さんのこと好きなんだろうな、と思ってしまうようなお話でした。やっぱりこういうの好きだなぁ...
作者からの返信
@Mrhrさん
そうなのです!!! その通りなんです!
鍋って、嫌いな人とは食べられない一品だと思います。
あの二人とは鍋は決して食べることは出来なかったのです。
でも、波瑠とならおいしく食べられる。
波瑠のこと、好きなんです。おっしゃる通りなんです。
嬉しいコメント、ありがとうございます!!
第37話 鍋を食べるへの応援コメント
美味しいものを食べるのって幸せ!
卵コロッケ、鍋にガトーショコラ。
どれも美味しそうです。
作者からの返信
オカンさん
おいしいもの食べるのって、幸せですよねぇ。
卵コロッケ、おいしいんですよ。
鶏団子鍋もよく作ります。簡単だし!
ガトーショコラは食べたいっ。
最近のスイーツはプリンです(笑)。
次男作なめらかプリン。
第37話 鍋を食べるへの応援コメント
お鍋、おこたでいただくのいいなあ。ほかほか。もう二人は家族。夫婦でも恋人でもなく、ひとつのあったかさを分かち合う家族。
作者からの返信
いっちゃん
おこたで食べるのいいよねえ。
うちはこたつがないのです(片付けが苦手だし)。
千颯は、要するに、聖羅や恵瑠と鍋なんて食べられなかったんです。
気持ち悪くて。
鍋、食べられるようになってよかったね、という気持ち。
そして、そうなんです!!
>もう二人は家族。夫婦でも恋人でもなく、ひとつのあったかさを分かち合う家族。
二人はずっと、家族が欲しかったのです。
編集済
第37話 鍋を食べるへの応援コメント
この波瑠さんって、あれ食べたいこれ食べたいと、やり放題ですね。読んでいて、うちの妻を思い出し、私は少しトラウマなっています。🤣
作者からの返信
@fumiya57さん
これは女性読者向けですから。
そもそも、日本の男性は、「やりたい放題」なんです。
でも、それが当たり前だと思っています。
朝も昼も夜も、ごはんがあるのが当たり前。
うちは「おいしいね」とか言ってくれるけれど、
なんていうか、「おいしいね」も言わずに、ごはんがあるのが当たり前って顔している男性が多いのです。
波瑠がわがままに見えるとしたら、それはやはり「女性がごはんを作るもの」っていう意識があるからだと思います。
女性がごはん作る話だと、「やりたい放題」なんていう意見は出ないと思います。
それはやはり、「女性がごはんを作るもの」という意識が根底にあるからだと思います。
ちなみに、この場合は、波瑠は、食費や光熱費を負担しているのであって、ある意味契約なんです。
自分の家に住まわせてあげているわけだし。
そもそも、結婚もしていない。
波瑠は稼いでいて、千颯は学生です。
波瑠は、自分が我が儘言うことが、千颯のたすけになると分かっていて、そうしているのです。千颯はごはんを作ることで、癒されているのです。
最も、この先ずっとこの状態じゃないと思います。
今は千颯には時間はあるのです。お金はないけれど。
これは今だけの状態です。
波瑠はごはんを作る以外の家事はしています。
でも、世の中の男性は、たいして稼いでもいないのに、
家事は全部妻にやらせている場合が多いです。
妊娠・出産したら、仕事のキャリアなどはやはり失われます。
子どもが予定通り育つとは限らないし。
その子育てをしている間に年収が下がります。
でも、「俺は稼いでいるから、家のことは妻に」と思っている男性のなんて多いことか!
という鬱屈が、まだ女性にはあるんじゃないかなあ。
だから、男女逆転なんです。
逆転だけど、ごはん作ってもらうだけだし、ある意味なんの関係もない人の食費や光熱費払っているんだから、まあいいじゃないですか。
と、わたしは思います。
ああ、いけません。
こういう話題になると、文字数が多くなってしまいます。
ふみやさんの場合とは、状況が全然違います。
世の中の男性が「あれ食べたい、これ食べたい」というのは非難されなくて、女性がそれをすると、どうして非難されるのか、ほんとうに不思議です。
いいじゃん、働いているんだもん。
第36話 一緒にいて、居心地のいい人――初めてのへの応援コメント
もうプロポーズですね。
お互いがお互いを必要として、優しい気持ちが溢れてて。今日は出てないけどキャンディもいるし(^ ^)
作者からの返信
福山典雅さん
そうなんですよ。
ほとんどプロポーズなんです。
二人と一匹でおいしくやさしく暮らすのです、ずっと。
編集済
第36話 一緒にいて、居心地のいい人――初めてのへの応援コメント
ううう……。ないちゃう……。
追伸。
重いことば。ずっといっしょに。互いにどんな存在か、なにを負ってきたのか知っているのに。覚悟。そして、ゆるし。ぜんぶぜんぶ、いっしょに。
作者からの返信
いっちゃん
コメントありがとうございます!
わたしは最後の台詞がとても大事で。
「好きです、つきあいましょう」よりもずっと深いもの、として描きました。
ずっと傷ついてきたふたり。
いっしょにおいしく平和に笑って暮らしていくのです。
追伸ありがとうございます!
ちゃんと分かっていて、「ずっと一緒に」と言っているのです。
いっちゃんの言葉のまんまなんです。ありがとうございます!
あとがきへの応援コメント
西しまこ様。
改めまして完結おめでとうございます💐
読後、お陰様であたたかい光が灯りました。
幸せってほんの小さなことの積み重ねで、美味しいものを大切な人と一緒に食べるってことも含めて日常のあちこちに存在しているんですよね。
日々を大切に生きること!
大事なことですね。
美味しいレシピとともに素敵なお話、ありがとうございます✨✨
いい時間を過ごせました。
感謝です✨✨
作者からの返信
この美のこさん
素敵なコメント、ありがとうございます!
大変嬉しく読んでおりました。
が、
体調不良でお返事遅くなってしまってすみません!!
あたたかくなるような物語にしたかったので、とても嬉しく思います。
おいしいものを毎日食べる。
これが共有できる人と、一緒にいたいものです。
おいしいものを食べてぐっすり眠る。
朝きちんと起きる。
これが生きていくうえで一番大事だと思います。
そういう気持ちを入れました。
お読みいただき、ありがとうございました!!