第64話 俺(たち)、救助活動するへの応援コメント
焦る気持ちがあるなか冷静な対応はお見事でしたね。 この事故が兄妹の関係を修復するきっかけなれば良いのですが……
作者からの返信
コメントありがとうございます😃
みんな頑張りました!
ほんとですよね……
第63話 俺(たち)、事故現場に駆けつけるへの応援コメント
アリシエラの安否が気になりますね。
どうか無事でありますように🙏
作者からの返信
小桃さん、コメントありがとうございます。
そしてアリシエラを心配してくださってありがとうございます!
けっこう大規模な事故ですよ……
第62話 朝食デート? そして急展開への応援コメント
サマースターとの至福のひと時が一変する事態が、アリシエラは無事なのでしょうか?
作者からの返信
小桃さん、コメントありがとうございます😃
急展開です! 続きもお楽しみいただけたら嬉しいです!
第58話 俺、贈り物を買うへの応援コメント
喜んではくれるでしょうが、あまり期待を抱かないようしないとね。詠唱官と王女という身分の壁は大きいと思うんですよね。
作者からの返信
小桃さん、コメントありがとうございます😃
身分の差はありありですからねぇ……
第55話 地竜荒野、よたびへの応援コメント
本当にスンナリと事が運びましたね。
あとはジェイドーとの仲直りだけど、これが一番大変ですな……
作者からの返信
小桃さん、コメントありがとうございます!
そうなんです、こじれてるジェイドーとの仲がどうなるか……最後まで楽しんでいただけたら嬉しいです😃
第48話 地竜荒野、みたびへの応援コメント
話が通じ地竜さんって、人だけではなくこの世界で生きるもの全てがスローライフ?
作者からの返信
小桃さん、コメントありがとうございます😃
わりとゆるい生物が多いかもです……😂
第46話 俺、ヘイ君をしゃべらせるへの応援コメント
オラって(笑)
最後で思い切り笑わせてもらいました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!😃
笑ってもらえて嬉しいです~! 田舎(辺境)者なのでヘイ君の一人称はオラです😂🐺
第44話 俺、宴に参加するへの応援コメント
他の女性と仲良くすることを睨むアリシエラ、専属の詠唱官なんだからもっと構って欲しいのかな?
作者からの返信
小桃さん、いつも読んでくださりありがとうございます!😃
アリシエラはなんだかんだでまだお子様なので、子供らしい独占欲かな~と思います。なんだかんだで勇希を頼りにしているのかも。トルックもいるけど笑
第43話 ラキサナ卿への応援コメント
こんなスローライフなのにサボりって……
作者からの返信
コメントありがとうございます😃いつも読んでくださり嬉しいです。
ラキサナとジェイドーはマイペースですね……だいたいみんなマイペースな世界ですが……😏
第42話 俺、サマースター皇女との距離を(さらに)縮めるへの応援コメント
そんなに美味しい展開はそうそうないと思うんだけど、思うだけなら咎められないから良いけどね(笑)
作者からの返信
思うだけならタダ!😂
第39話 大神聖帝国小麦伝説への応援コメント
代を重ねるごとに劣化した。そんな歴史があれば安易に増やせませんね😅
度を超えたことをすれば、何かしらの反動があるのは当然ってことですね。
作者からの返信
小桃さん、コメントありがとうございます😃
そうなんです、詠唱は便利ですが、極端に大きいことはできない(または極端に大きいことをすると弊害がある)感じの設定です。
第37話 詠唱官会議、始まるへの応援コメント
良い案だと思ったけど?
「なんでやねん!」って、私も突っ込んでしまいましたよ(笑)
作者からの返信
小桃さん、いつも読んでくださってありがとうございます。
理由はあるんですよ~!
第32話 俺、ない頭で考えるへの応援コメント
馬鹿なのは努力をしなかったから、これから努力をすれば色々な知識が身につくはず。
作者からの返信
コメントありがとうございます😃
確かに……! 意外と地あたまはそんなに悪くない気がするし。
第31話 皇太后の死への応援コメント
気の利いた言葉より、アリシエラをしっかりと支えることこそが、サマースターの望むことかも知れませんね。
作者からの返信
小桃さん、コメントありがとうございます😃 そして、読み込んでくださっていてほんとにありがとうございます。
まさにそうだと思います。きょうだい思いのサマースターです✨
第30話 俺、サマースター皇女と再びお話するへの応援コメント
サマースターは何を語るのかな?
そして、厨二の兄との関係を修復することはできるのか? 気になることがたくさんある😅
作者からの返信
小桃さん、いつも読んでくださってありがとうございます!
ゆるゆると進んでまいります~
第29話 灰色の貴公子(2)への応援コメント
本人が気にしているであろうことを、平然と言う灰色の貴公子には腹が立ちますね。
作者からの返信
こんにちは、コメントありがとうございます😃
ここまでほぼ全員ゆるキャラ?でしたが、少し毛色の違ったの(灰色……)が出てきました。どうなるでしょうか……?
第28話 灰色の貴公子への応援コメント
参勤交代を知らないって……流石は赤点ギリギリと言ってるだけのことはあるな!
作者からの返信
小桃さん、コメントありがとうございます!
赤点ギリギリ勇希くんです……笑 あっでも彼の名誉?のために弁解しておくと、参勤交代という言葉は知っているけど、参勤交代で経済が動くよ、みたいな背景情報は知らなかったのかなと……た、たぶん!
第25話 俺は赤点ギリギリマンなんだよ……?への応援コメント
勉強とは違うんだから、なにか良いアイデアが浮かぶんじゃないかな? 勉強はダメでもゲームが天才なら大丈夫!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
勇希くんゲームは人並みだと思います!(オイ!)
第24話 ガチで前途多難でしたへの応援コメント
農地拡大には必要な土地だとすれば、簡単に引くことはないですよね。なにか良い単語はないのかしら?
作者からの返信
小桃さん、いつもコメントありがとうございます😃
いちおうだんだん明かされる感じです……!(たぶん……!)
第21話 俺、トルックに感謝されるへの応援コメント
何やら新しい仕事のようですね😁
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まだこの異世界に来てから日が浅いので、いろいろ知らないことがある勇希くんです~
第2話 俺、皇帝と(なし崩しに)謁見するへの応援コメント
アリシエラ様でしたがー!(予想が外れた!
トルックさん、愛すべき従者キャラですね♪
わふわの綿菓子みたいな乗り物はファンシーでいいですね~。
筋○雲かな……?(←こら!笑
イシュタリオン卿というお名前は確かにかっこいいですが……。
アリシエラさんのバチコーンが可愛らしくて面白いです♪
……いたそうですけど笑(手加減を所望したい……涙
作者からの返信
柳さん、コメントありがとうございます。
アリシエラ様でした!
わりと自由自在にあわあわは扱ってますね……(えっ、○斗雲? ゲホゲホ)
アリシエラなりに、たぶん少しは手加減しているかもしれません……どうだろう……笑笑
第1話 俺、皇女の〈詠唱官〉となるへの応援コメント
この度はフォローいただきまして本当にありがとうございます。
ようやく拝読に参りました!(遅くなってすみません汗)
宜しくお願い致します( ᵕᴗᵕ )
英単語が単語の意味をそのままに効果を発揮するというのがユニークです。
ギリギリで難を逃れて良かったですね。
この世界では英語が読めるというのは特殊なスキルなんですね。
詠唱官。かっこいいです♪
アリアスターナリリマオンシエラ(長いっ!笑)は大神聖帝国第三皇女なんですね~。
お名前はアリアさんとお呼びしましょうか? それともシエラさん?
どっちか気になりました(笑
あ、もちろんお話の続きも気になりました!
作者からの返信
柳さん、こんにちは😃
読んでくださり、また、応援コメントもありがとうございます!
アリアスターナリリマオンシエラ、ほんとに名前長っ! です笑
詠唱官になった勇希の宮廷生活が続いていきます。
よろしければこちらこそどうぞよしなによろしくお願い致しますです~🙇
第19話 姉妹の母君への応援コメント
そんな過去があったから猿の親子に対して慈悲を与えたんですね。とても優しいしと思うと同時に、とても寂しい思いをしているアリシエラが不憫に思えます。
作者からの返信
コメントありがとうございます😃
本当は優しい子のアリシエラです……
兄姉たちはいるので、アリシエラ、これからも頑張っていきます~!
第17話 俺、山猿と戦った……のか?への応援コメント
害獣になる猿ですが、親子だと判ると逃がそうという優しさは結構好きかも。
作者からの返信
小桃さん、コメントありがとうございます😃
そう言っていただけてアリシエラも喜んでいると思います~!(根はいい子のアリシエラです)
第16話 俺、ほんとに山猿と戦う……のか?への応援コメント
予定通りに猿が現れましたね。
英語を読みあげて一件落着になるのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます😃
猿、現れました! どうなるでしょうか……?🙊
第14話 新米詠唱官のルーティーン(2)への応援コメント
怠惰な生活から抜け出すチャンス?
どんなイベントが発生するのか楽しみです😁✨
作者からの返信
コメントいつもありがとうございます。
楽しんでいただければさいわいです~!
第13話 新米詠唱官のルーティーン(1)への応援コメント
基本的に農地へ行くだけですから、不思議に思えて当然ですね。
第12話 スローライフぽくなってきましたへの応援コメント
えっ、もっとたくさんの詠唱をするのかと思ってました(笑)
超がつくほどのホワイト企業じゃないですか!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます!
この世界は、基本的にゆる異世界です……ゆるゆるです……笑
第11話 俺、Rの発音を克服するへの応援コメント
Rの発音を克服できたけど、貴重な電池が……
作者からの返信
小桃さん、いつもコメントありがとうございます。
スマホの電池が~😭 でも発音はなんとかなりました😃
第8話 大詠唱官のアドバイスへの応援コメント
ここまで登場した詠唱官は全て日本人であることに疑問を感じましたが、詠唱官の数と何か関係があるのかな?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そのあたりは後にもう少し描かれます~!
第6話 俺、浮かれてましたへの応援コメント
見た目じゃない!
英語読めるというだけで既にチートなんだ!
詠唱官の仕事を始めれば自信が湧いてくるはずてすよね?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
すごーくゆっくりですが、詠唱官の仕事をして成長していきます😃
第3話 俺、おおまかな設定を知るへの応援コメント
皇都がラリパッパか……
皇都とはいえ住みたくないかな(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ほかのほとんどの町は普通の名前なので地方住みをオススメします!笑
第2話 俺、皇帝と(なし崩しに)謁見するへの応援コメント
書いた人のイタズラ心なのか? いきなり玉座の間とは……アリシエラが居なければ確実に首を撥ねられてましたね😅
しかし、英語を読めるだけで爵位を授かるとは、なんというか凄い世界ですね。
作者からの返信
小桃さん、コメントありがとうございます。
皇帝は家族に甘いんで大丈夫です~笑
第1話 俺、皇女の〈詠唱官〉となるへの応援コメント
英語を見て詠唱するだけでいいのかな?
魔力のようなものは消費されない?
作者からの返信
小桃さん、コメントありがとうございます。
〈根源〉と呼ばれる無限のエネルギーの溜まりから引き出した力を利用するので、個人の魔力のようなものは消費されません~。
第22話 俺、スペルロッドについて知るへの応援コメント
スペルロッドという世界観に、古の伝承と近未来的な光景が混じり合う不思議な魅力を感じました。文官が配るロッドに、地方の人々が丁寧に結び目を作る様子は、時を超えて語り継がれる詩情のようであり、まるで一編の絵巻を見るようでした。また、サマースター様の装いが新年の清々しさを増幅し、心の中で小さな焚き火が灯るような温かい気持ちになりました。
作者からの返信
悠鬼さん、コメントありがとうございます。続きも読んでくださって嬉しいです!
あの世界の、地方の風景に詩情を感じていただいてありがとうございます😃
第3話 俺、おおまかな設定を知るへの応援コメント
ラリパッパꉂ🤣𐤔ꉂ🤣𐤔ꉂ🤣𐤔
それはやばいとツッコんでしまいました笑
作者からの返信
ほんとですよねw
読んでくださって、また、応援コメント、レビューもありがとうございます!
第64話 俺(たち)、救助活動するへの応援コメント
アリシエラ様、助かってよかった!( ;∀;)
勇希の機転、すばらしかったですね!
力こそパワー!💪
作者からの返信
力こそパワー……!!
やるときはやる勇希くんでした😁
コメントどうもありがとうございます!
第48話 地竜荒野、みたびへの応援コメント
地竜たちとヘイ君のぎゃふぎゃふ言ってる会話、可愛くてほのぼのしました(*´ェ`*)
そして交換条件?!気になります( ゚Д゚)
作者からの返信
上田さん、感想ほんとにありがとうございます😃
自分でも書いててほのぼのしました😂 交換条件が明かされる次のエピもあげましたので、よかったらまたぜひ読んでやってください~!
第46話 俺、ヘイ君をしゃべらせるへの応援コメント
ヘイ君がしゃべったああああああ( ゚Д゚)
まさかの一人称がオラとは……かわいい(*´ェ`*)
作者からの返信
ヘイ君しゃべりました!!
田舎の魔犬なので一人称オラです😂
応援やコメントほんとにありがとうございます~!
第43話 ラキサナ卿への応援コメント
五代勇希君の、普通の感覚がすごい男の子らしくっていいですね(*´ェ`*)
ノーブラに反応したり///
異世界で詠唱官になっても、イシュタリオン卿というたいそうな名前になっても、基本は日本人の男の子であるところが、すごく魅力的です🥰
作者からの返信
嬉しいご感想ありがとうございます!
普通の男子に描けてたなら、考えているとおりに描けてるかな? と思うのでよかったです😃
ノーブラには反応しますよね……笑
第18話 俺、第二皇女と2人きりになるへの応援コメント
母猿と子猿の切ない愛情が胸を打ちました。自然の中に宿る命の輝きが、アリシエラの秘めた感情とどこか重なり合うようで、とても神秘的。アリシエラやサマースターの高貴な雰囲気と主人公の平凡さが織り成す絶妙なコントラストが、世界観をさらに魅力的に引き立てているがいいですね。
作者からの返信
ご反応くださって本当にありがとうございます!
コメディシーンの多い小説ですが、少しだけシリアスというか、家族愛的なテーマを入れているので、感じていただけて嬉しいです。主人公はほんとに平凡な子ですね……世界観も褒めてくださってありがとうございます!
第12話 スローライフぽくなってきましたへの応援コメント
果樹園での豪華朝食シーン、読んでいるだけで味覚と視覚が癒されました!ジャクモンティーの木が紙になる話もロマンがありますね。そしてスコーンにクロテッドクリーム…読んでるだけで紅茶片手に異世界スローライフを満喫している気分です。高橋さんの「ニチャア」な笑みがまた絶妙な味付けですね(笑)。こんなゆるくておいしい日常、うらやましすぎでしょう❤︎
作者からの返信
スコーンにはクロテッドクリーム! ですよね。(こだわりです……)
異世界でくらい(?)ゆるく生きたいと思って書いております……
コメント本当にありがとうございます!
編集済
第10話 俺、Rの発音に苦労する(日本人あるある)への応援コメント
朝メシ食べたい一心で全力詠唱する姿がツボでした。
舌たらずな私だったら「break」と「bake」を間違えてパンが爆発しそう🔥
次の詠唱の奮闘も楽しみです!
作者からの返信
悠鬼さん、応援コメントありがとうございます。パンが爆発するの面白そうですね!😂 またそういうコミカルなシーンも入れていきたいです笑笑
第1話 俺、皇女の〈詠唱官〉となるへの応援コメント
フォローありがとうございます。
お礼を兼ねて、作品を拝読しに伺いました。
「バニッシュ!」の発音で命運が分かれる異世界…!勇希の焦る姿に、英単語テスト前の自分を思い出し親近感MAXです。それにしても、英単語が魔法になる世界、なんて羨ましい設定!アリアスターナリリマオンシエラ様(長い!)との出会いがどんな物語を生むのかワクワクします♪
作者からの返信
悠鬼さん、読んでくださり、そして応援コメントありがとうございます! 英語の発音難しいですよね……
共感していただけて嬉しいです😃 アリアスターナリリマオンシエラ(長)との物語、またお気が向きましたらぜひ読んでやってくださいませ~!🙇
第20話 間章(謹賀新年)への応援コメント
”あ”連打は最終奥義の手ですね、想像して笑ってしまいました(・∀・)
サー・イシュタリオンが大変な目に遭わないよう応援しています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
最終奥義が発動されないように、なんとか頑張りたいと思います……!😂
第10話 俺、Rの発音に苦労する(日本人あるある)への応援コメント
日本人めっちゃあるあるですね(*´∀`)
RとLの発音の違いがいまだにわかりません!
作者からの返信
コメントありがとうございます!RとLがわからないのはほんと日本人あるあるですよね~!笑 日本語だとRでもLでもないから仕方がないです……😂
第10話 俺、Rの発音に苦労する(日本人あるある)への応援コメント
発音のせいで違う力が発動するのはおもしろいし新しいですね!
作者からの返信
この設定でいちおう差別化しているつもりなので、そうおっしゃっていただいて嬉しいです。ありがとうございます~!
編集済
第3話 俺、おおまかな設定を知るへの応援コメント
ラリパッパはたしかに草ですね
なんか思わず笑っちゃいました
作者からの返信
コメントありがとうございます!
なぜラリパッパなのか、実は伏線……だったりはしません笑
第1話 俺、皇女の〈詠唱官〉となるへの応援コメント
初めまして!新田光と申します!
この度は自主企画へのご参加ありがとうございます!
女の子の名前、ながっ!っと勇希と同じツッコミをしてしまいました。
単語帳の設定、あまり見ないもので面白いですね。この出会いが今後どうなっていくのか……
作者からの返信
新田さん初めまして。お越しいただき、また応援&コメントありがとうございます!
名前ながいですね笑 王道の平凡高校生異世界転移モノですが、単語帳の設定の点だけ差別化しているつもりなので、面白いと言ってもらえて嬉しいです!
第10話 俺、Rの発音に苦労する(日本人あるある)への応援コメント
む、難しいですね……!
詠唱、単語とか間違えるとヤバいのあるから怖いですね!
作者からの返信
コメントや評価を本当にありがとうございます!
いろいろヤバいのがありますよね……笑 設定を生かして書いていけたらと思います~
第6話 俺、浮かれてましたへの応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく、楽しくなる作品ですね。応援します(o*。_。)oペコッ
作者からの返信
応援、評価もありがとうございます!
カクヨムのことをあまりわかってなくて、特に最初のほうは一話一話が長すぎるかも……? とあとから思っていたので、読みやすいと言っていただけてとても嬉しいです。
第1話 俺、皇女の〈詠唱官〉となるへの応援コメント
Xからきました!
英単語長が武器になるとは、おもしろいですね!
作者からの返信
応援ありがとうございます!
英単語帳の設定、おもしろいと言っていただけて嬉しいです。徐々にこの設定を生かしていく予定です~
第67話 エピローグへの応援コメント
完結お疲れ様でした🙇
憧れるほどのスローライフな世界、毎日読むのが楽しかった〜😆✨
サマースターとの関係も気になりますが、最後まで書き上げて頂きありがとうございました。
作者からの返信
小桃さん、最後まで読んでくださって誠にありがとうございました~!
たくさんご感想、また評価もくださって、ほんとに嬉しかったです😃
ずーっとゆるいスローライフがこれからも続いていくと思います笑 サマースターと、もしかしてもしかしたら恋仲になるかもですねぇ……😁
ご愛読ほんとうにありがとうごさいました😃