第1話 冬を越えてへの応援コメント
近所の親水公園にカヌーの練習場があります。カヤックとカヌーの違いも分かりませんが、ひと言コメントをさせていただきます。
マユの冬のカヤック練習に対する苦悩とカケルちゃんとの交流を描いたこの章は、寒さの厳しさと友情の温かさが対照的で、美しい秋の自然風景も相まって心に響くものでした。
特に、カケルちゃんが送ってくれた紅葉の映像が、練習の困難さを忘れさせるほど印象的です。マユのカヤックへの情熱と、友達とのやり取りから得る励ましが素敵に描かれています。続きも時間を見つけて拝見させてください。
作者からの返信
神崎 小太郎様!さっそくお読みいただきありがとうございます。神崎様は東京都江戸川区にお住みなのですね!では東京オリンピックのときにつくられた人口コースにも近いのでは?いいなー。でも自然の川の美しさは格別です。夏は青空が、秋は山の紅葉が川面に映るし、川面から水中を泳ぐ魚たちも見えます。川面に舟を浮かべているだけで幸せな気分になります。冬以外は…ですけど。
引き続きお読みいただけると嬉しいです。
第3話 戦い済んで日は暮れてへの応援コメント
@nakamayu7様の描写、自然の景色も感情面も私、大好きです。
素晴らしい……
拝読してて引き込まれます。
リアルに浮かぶんですよね……
私も拝読してて百合物の短編、浮かんじゃった。
書きたくなって来たな~。
作者からの返信
薫様!こちらまでお読みいただきありがとうございます。
本編完読してから読んでいただきたかった… じゃあ先に公開すんなよって話ですよね、すんません…
マユとカケルちゃんの2人、カヤックに関係ないお話ばっかり想い浮んでしまって… やっぱりカヌーのお稽古より百合話を書きたいんだあ、私(笑 マユとカケルちゃんって妄想がすごく広がっちゃうんですよー。