第1話 快勝! 失業……そして旅立ち その2への応援コメント
イベントにご参加いただきありとうございます!✨
どんな話が待っているのでしょう……気になります。
作者からの返信
こちらこそ、コメント及びご拝読ありがとうございます!
私的には神話をモチーフと言いますか、利用した作品になるのですが、
もしも、イベントに適さないと判断された時は
イベントからの排除などをお願いいたします。
それとは別に、拙い話ですが楽しんでいただければ幸いです。
第8話 二人の女性、狭間の心 その3への応援コメント
なるほど、見える人になると色々変わるんですね。
えーと、神ならあなたの隣にいますよ?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アンシャルの様に途中で見える様になる人は極めて稀なケースです。
先日まで人だと思っていたのがリザードマンなどの異形の姿になっているかもしれないと考えると、随分な問題なのでしょうね。
ドゥリスに話したら受け入れてはくれそうですね。
ただ、古代ギリシャ的に正室は一人ですので、結局は先延ばしになるだけな気はしますが。
いずれにしてもアンシャルの性格的に両方に手を出す事は出来ないですよね。
第8話 二人の女性、狭間の心 その1への応援コメント
メンデさんに色々お店紹介してほしいな。面白そう。あぁでも、高確率でむふふなお店が混ざっているのかな?(;^_^A
それでもアンシャルを殴る、ハイデマリーらしいです!
街での滞在、快適そうですけどね。何が起こるんでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
メンデさんのお店案内ですか。確かに楽しそうですが、必ず最後には命の洗濯的な店に行くのは間違いないですね……
ハイデマリーは乙女なので! 照れ隠しと嫉妬と諸々で殴ります!
ノボリケの街はこの世界としては裕福な都会の街です。
ですが、都会だからこそ光の影に裏がある物で……
第7話 豪商アラム=ブントブニック その3への応援コメント
メンデさんの主張も理にかなってる気がするが……
メンデさん、夜の町に出張だ★
作者からの返信
コメントありがとうございます。
メンデさんの気持ちは確かに分かります。
分かりますが、団長は娘を持つ父親なのです。
娘の近くにいかがわしい女性を連れ込もうとする為の部屋など、
用意させたくないのでした。
第7話 豪商アラム=ブントブニック その1への応援コメント
あら、意外と近代的で快適そうな執務室ですね
作者からの返信
コメントありがとうございます。
意図が伝わった様で嬉しく思います。
そうなのです。
彼の執務室は何故かとても近代的なのです。
第6話 アラム邸 その4への応援コメント
随分と背は低くく
>く が重複かなと
着飾った女性を見て頬を染める鼓動を高鳴らせる褒める、は男の仕事なので、頑張ってください!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字の件、申し訳ありません。すぐに修正いたします。
オシャレをした幼馴染にドキドキする。
定番の展開ですが良いですよね。
これからもアンシャル君をドンドンとドキドキさせます!
??? 紅衣の司書 4冊目~出会い~への応援コメント
ネズミ退治ですか。
相変わらず、この司書さんの言動は興味深いですね。
もちろん、この場所や、本を読んでいる者への興味も尽きません。
しかし、次の話は影の部分が強くなるのですね。
覚悟して読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ネズミ退治です!
本を齧られては大変ですからね!
4冊目はこれまでを読まれていたから方すると
少しだけ雰囲気が異なるかもしれません。
筆者としては割と好きなのですが、
合わなければ申し訳ございません。
第6話 アラム邸 その3への応援コメント
ここまで至れり尽くせりだと、逆にあとの展開を疑ってしまう、心の汚れたおとなででありやす。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この辺りの事情は後で分かりますが、
当主のビジネススタイルになります。
損して得取れ。売れる恩は売れ。などの
商人マインドによる物だと思っていただければと。
第6話 アラム邸 その2への応援コメント
ほほう、名前を知っている( ̄ー ̄)ニヤリ
お帰え→私の知らない読みがあるのかなと調べてみましたが、たぶん誤字っぽいです
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ご指摘ありがとうございます。
並びに失礼いたしました。
当該箇所は直ちに修正させていただきます。
第6話 アラム邸 その1への応援コメント
屋根だけで人生が数回は楽しめるだろう屋敷、住みたいです。
昔の縁が、手助けを運んで来るかも!?(この門番さん好き)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
例えるなら典型的な成金の自宅でしょうか。
金は錆びないですが柔らかいので手入れが大変かもしれません。
第5話 認知の神コンニティオ その3への応援コメント
メンデさん、なんて頼りになる……! しかもエロい話混ぜずに説明できてるじゃん……!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
以前の指摘の通り、アンシャルが他種族を認識できるようになったからでした。
メンデさんは理知的な出来る人なのです。
ただ、平時の九割が色と下ネタに侵されているだけなのです。
第4話 嵐の顔合わせ その3への応援コメント
いいなぁ、斧使い出したくなってきました。
でも斧の戦術がわかりません; 書けなさそう。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
斧、良いですよね~。斧は素敵装備です。
世間一般のイメージ的にはハイデマリーの様に
力任せの豪快な一撃で戦うイメージでしょうか。
薙ぎ払い、振り下ろし、敵の防御ごと叩き切るような
絵面を出せるのが斧の魅力だと思います。
一方、後に登場しますが団長の戦い方は
斧使いとしては異端となります。
第4話 嵐の顔合わせ その1への応援コメント
みんなで楽しむというよりは、真剣な話をする感じですけどね。
メンデさん、命の危機じゃないですか?
マリーパパと相性悪そう;
作者からの返信
コメントありがとうございます。
楽しむはハイデマリーなりのちょっとした悪戯だったりします……その所為で危うく殺されるところでしたが……
大丈夫です! 多少過保護ですが団長は苦み走った良い大人なので……多分……
第3話 ミニマムな幼馴染 その4への応援コメント
おぉ、メンデさんをやっつけられる女傑がひとり。
宿まじでいいっすね……!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ハイデマリーは男所帯である傭兵の世界で生きてきたので
これくらいのお手の物だったりします。
それとは別に、彼女は下ネタが嫌いだという事実もありますが……
宿は本当に高級です。
イメージとしては海外VIPなど御用達の
一泊十万からみたいなところですが、
ハイデマリーが泊まっている部屋はその中でも
割と高級な部屋の部類となっています。
第3話 ミニマムな幼馴染 その3への応援コメント
高級宿にお代無しで泊まれるなんて!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
理由は後で明かされますが彼女達の希少性ありきの待遇だったりします。
第11話 無くした記憶と秘密の裏口 その2への応援コメント
アンシャルは結構大きな秘密を抱えているようですね。
メンデに関しても、何やら思わせぶりな感じですし、先が楽しみです。
期待して読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アンシャルの無くした記憶は後の話で明かされますが、
彼自身の根幹に関わるものになります。
メンデさんに関しては……ノーコメントで。
期待を損なわない様に頑張っていきます。
第3話 ミニマムな幼馴染 その1への応援コメント
リーダーが屍になる事態を防いだんですね、分かりますよ( ー̀ωー́)⁾⁾ウンウン
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アンシャルさんは善人ですからね。
酷い連中でも死ぬのを見過ごせないのです。
第2話 交易都市ノボリケ その4への応援コメント
ホーカンさんの石のお店、面白そうです。私にもなにか見立ててくれないかなー。
そして、テーブルの上に振ってくる男。
どうせなら、女の子が降ってきて欲しいなw(痛いか、だめですね。)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ホーカンの店は本来は全うな鉱石屋です。
宝石もそうですが、希少なアダマントやヒヒイロカネなどの
鉱物をドワーフの職人などに売っています。
親方! 空から女の子が!
いいですね。ロマンですね。
第2話 交易都市ノボリケ その3への応援コメント
やはり、呪いのエメラルドでしたか。
個人的に、ノーム大好きです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
その通りでした。定番過ぎましたかもしれません。
ノーム良いですよね。
ドワーフとはまた違った魅力を持つ種族だと思っています。
第2話 交易都市ノボリケ その2への応援コメント
あっしらにとっていい場所って言うから、てっきり素敵なお姉さんと素敵な時間を過ごすお店かと……メンデさん、疑ってごめんね。
なんだかんだ、私はメンデさんが好きなようです。彼の行動が気になります。
さて、エメラルド。
思いつくのは、呪い。現実的なところだと、熱処理ですよね。でもエメラルドは熱処理するのが当たり前の宝石だから、適正価格なら全然アリ……でもその加工技術が出来る前の話だったら? と次回を考えてわくわくします。
メンデさん知り合いっぽいし、次回へ続くいいラストだなと思います^^
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いくらメンデさんでも、
さすがに女性を連れた状態では、
その様な店には行きませんよ(モテないから)
筆者的にもメンデさんは本人も言ったとおりの
愛されキャラだと思っています。
親友だとちょっと嫌ですが、
知り合い辺りの関係性で生暖かく見守りたくなるタイプです。
第2話 交易都市ノボリケ その1への応援コメント
ノボリケ
すみません、私の頭がおかしくて「ノリボケ? ノリツッコミみたいな?」となってました(;^_^A
消えたメンデさんに、いや~な予感しかしません……。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
紛らわしくてすみません。
一応ですが街の名前などには意味があるのですが、
言われてみれば確かにややこしかったです。
第1話 賑やかな旅路 その3への応援コメント
運賃無料くらいは、もらっておいてもいいと思うな〜。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
私もそう思います。
ですが、ドゥリスさんは基本は生真面目な神様ですから。
全ての困っている者を助けるのは当然と考えなのです。
あと、アンシャル君は基本的にお人よしですからね……
第1話 賑やかな旅路 その1への応援コメント
うんうん、こういう愉快な盗賊の皆さんには長生きして欲しいものです。
しかし、女神ちゃんもいるのでは……?
下品にならないギリギリのLラインを攻める下ネタ、あっしは好きでやんすよ♡(ハードなのは無理)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ドゥリスの活躍は後程という事で……
下ネタについての言及ありがとうございます。
某漫画の鬼人さんのお言葉を借りますが、
下ネタ好きでも下種ではなく、
エロ紳士でありたいと思います。
第1話 快勝! 失業……そして旅立ち その1への応援コメント
まさかの解散!?
気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
まさしく幸せの絶頂からの急転直下となります。
実は思考停止して聞いていなかった内容こそが……
??? 紅衣の司書 2冊目~出会い~への応援コメント
司書さん、眠れない夜に読んだら、永遠に覚めない眠りにつく本とかない?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね~……私の図書館にお越しいただければ、お勧めの作品はあるのですが……
そちらの世界の書物では難しくございます……あえて眠るという事だけでしたら、『旧約聖書』などは如何でございましょう?
列王記などは退屈で眠気を誘うのでお勧めございます。
エピローグ 終わり、あるいは始まり その3への応援コメント
メンデさん、空気読んで寝た……?
エピローグ 終わり、あるいは始まり その1への応援コメント
顔おじさん(解説役の人)もついてくればよかったのに……。
第11話 メデュロス その4への応援コメント
やはり、メンデさん人形には素晴らしい効果があった!
夜道で身に着けよう、メンデさん人形。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
予想大当たりでございます。
どちらかといえばフラッシュ〇レネードですので、
夜道はちょっとかもしれません……
第11話 メデュロス その3への応援コメント
なるほど、見本って言うか本物だったわけか!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
引っ掛け問題でした。
ギリシャ神話の神様って割と性格がアレな事と、
ヘーラーの嫉妬の合わせ技で意地悪な試練となりました。
第11話 メデュロス その2への応援コメント
不意に俺の身体に影が差した。そっと足元を振り返るとそこには金属製の蛇の下半身が見えた。状況から考えるに、追いついたメデュロスが俺に覆いかぶさる様な体勢を取っている事が分かった。
→ここが、怖くていいです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
全体的にこの辺りはホラー要素が強いかもしれません。
顔を見る訳にいかない状態で、如何に様子を描写するかを
考えた結果となります。
メデュロスの怖さが伝わった様で、ありがとうございます。
第11話 メデュロス その1への応援コメント
音が……
近づいてくる音、怖いです。そんな中で探し物してるんですね。
あと、目が先に描かれて、あとから体が出てくるのも恐怖をあおっていい感じでした。
メデュロスって弓矢使えるんですか?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
実はメデュロスの元になったメデューサの造形は
オリジナル版の「タイタンの戦い」のメデューサに準拠しています。
尾がガラガラヘビなのも、弓を使うのもその映画の描写だったりします。
幼い頃に見て、鮮烈に記憶に残っていたので使わせていただきました。
第1話 快勝! 失業……そして旅立ち その1への応援コメント
コメント失礼します。
戦闘シーンかっこよかったです!
勝ってお祝いだ〜!やったね!ってなった矢先に解散宣言w
とても良い引きの一話で続きが気になりました!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
戦闘シーンを褒めて頂けて本当に嬉しいです。
主人公は頭で考えるタイプの剣士なので、
その辺りを上手く描写出来ていれば幸いです。
割とゆっくりとした進行の話ですので、
気が向いた時にでも読んで頂けるとありがたく思います。
第10話 試練の時 その4への応援コメント
これこれ! このインディージョーンズ博士の冒険、憧れですよね!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに、言われて読み返すと台詞がインディージョーンズの様でした。
当シリーズが好きなのでかなり影響を受けていた様です。
歴史を絡めたファンタジーである以上、絶対に出したいのが古代遺跡ですよね!
第10話 試練の時 その3への応援コメント
たしかに、ペルセウスは恵まれている気がする。現代で言うところの主人公補正?
番人がいてよかった。味方ではないのだろうけど、ひとりっきりで試練に挑むより安心できます。
ファンタジーっぽい展開で好きです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ペルセウスは出生からして放逐された王女の息子なので主人公感増し増しですよね。時代的にもまさしく王道主人公の元祖に近い存在だと思います。
??? 紅衣の司書 3冊目~出会い~への応援コメント
アイテムのせいではなく、本人の欲望のせいで堕落した。という真相はとても良かったと思います。少なくとも私にとっては非常に好みな展開でした。
まあ、赤い服装の男が真実を告げているならの話なのですが、ああいう状況でわざわざ嘘をつく者もあまりいないと思いますので。
そして、「本を読んでいる者」の体調不良も気になります。
何やら、本編とリンクしているのでしょうか?
注目して先を読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
作中でも説明があった通り、小槌の正体は打ち出の小槌ですから願いを叶える効果以外は無いのが真実であります。
赤い服装の彼は面倒な性格をしておりますが嘘を吐く事は無いとだけ断言させていただきます。
体調不良に関しては理由がありますが、申し訳ありませんがノーコメントとさせていただきます。
これからもお暇な時などに読んで頂ければ幸いです。
第10話 試練の時 その2への応援コメント
メンデさん人形に、実はものすごいレアな機能がついている説を唱えておきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
いや~、そんな筈は……キットナニモナイデスヨ
第9話 束の間の休息 その4への応援コメント
あれ……? なんだかメンデさんの言うことが正しいように思えてきた……?
洗脳の特技でも持ってるのかしら^^;
作者からの返信
コメントありがとうございます。
メンデさんの言う事はきっと真理です。
真理ですが実行すると現代では社会的に死にます。
メンデさんの使用には用法用量をお確かめください。
第9話 束の間の休息 その3への応援コメント
本当でやすかね~?ア ンシャルさんみたいなタイプ程
→奇妙な空白がありました
メンデさん、夢がちっさい!
堂々と正面から奪うんだ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
件の部分、修正いたしました。お見苦しい点、失礼いたしました。
メンデさんは(変態という名の)紳士ですので……
更に「コッソリ」や「秘密」等に昂る少年の心も持った方なのです……
第9話 束の間の休息 その2への応援コメント
さりげなくとんでもない事を発現するメンデさん
→発言する、でしょうか
様の御自宅に泊まる事を許そう。
→句点なし、カッコ閉じ追加、がいいかなと思います
アンシャルさん、淡い期待を自分で粉砕しましたね。この場合は仕方ないですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
誤字の件、申し訳ありません。至急修正を致します。
彼はメンデさんにも煽られる様にサクランボなので……しかも基本が男所帯の傭兵暮らしでしたので、女性への免疫も対処スキルもゼロで行動に移るだけの覚悟もありませんので……
第9話 束の間の休息 その1への応援コメント
ふむ、なにやらいい雰囲気になってきたことだし、加勢してくれたらありがたいんだけどなぁ。直接戦わずに、罠を仕掛けるとか、食糧や装備を運ぶ係りとか。
私も、エシテアさんには逆らわないほうがいいと思う(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
手伝いが出来る状況なら彼女は手伝いをしてくれるはずです。
ただ、そもそも手伝いが出来る状況になりませんので……
エシテアさんは優しくも怖い方です。現在のフェロクス君は反抗期と中二病が同時に来た状態ですが、それでもエシテアさんには頭が上がりません。
第5話 カースド・ゴッデス その2への応援コメント
メンデさんが俺の行動を窘める
→そういうところには配慮があるのですね、メンデさん。
ついさっきまで正気を失っていた方とは思えませんね★
作者からの返信
コメントありがとうございます。
メンデさんは感性が色々とあれなので……
妖精らしく人間とは違った価値観をお持ちの方だったりします。
第5話 カースド・ゴッデス その1への応援コメント
メンデさんがカッコいいぞ。ちゃんと引き際をわきまえ……てもないけど、少々アグレッシブな感じは好きです。
うちの男どもはみんなアンシャルのお仲間かな( ⸝⸝•ᴗ•⸝⸝ )テレテレ♪
ドゥリスはなにか不思議な魅力をお持ちなのかな……?
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アンシャル君は戦場ばかりだったのでかなり初心なお方だったりします。
彼が初心な理由は実はもう一つあるのですが……
個人的にはメンデさんの様なオープンスケベは嫌いではありません。しかし、加減を間違うとただの下品な人になってしまうのが難しい所です……
第4話 見える人、見えざる人 その4への応援コメント
失礼なのは嫌い!
→そりゃそうよ~いきなり女の子を掴もうとするなんて、悪い男ですね♡
小鳥のさえずりといい、音を非常にうまく利用されていて、妖精の森に迷い込んだ気分を味わえます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
擬音やオノマトペは何気に一番気を使っている部分ですのでそう言っていただけると嬉しく思います。
多すぎず少なすぎず、これからも的確に情景を描写する補佐として使っていきたいものです。
第4話 見える人、見えざる人 その3への応援コメント
必要以上に警戒する事も、かといって気を許し過ぎるのもいけねぇでやす
→メンデさんの説く心構えは、世の真理をついている気がする……
ハリーポッターの「秘密の部屋」を思い出しました。
個人的には爬虫類好きなので、味方として出す予定です!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ただの下ネタ親父なだけでなく、商人らしいシニカルな面があるのがメンデさんの魅力だと個人的には思っています。
爬虫類系は敵でも味方でも存在感があっていいですよね。筆者としては寡黙な賢人タイプの爬虫類キャラが好きだったりします。
第4話 見える人、見えざる人 その2への応援コメント
メンデルさん、抱きしめたくなるわ♡
どうして火を絶やしてはいけないんだろう?
そう言われると絶やしたくなるんだけどな……!
作者からの返信
コメントありがとうございます
楽しい人ですよね。彼の様にいるだけで場を明るくする人はとても貴重な人だとしみじみ思います。
火を絶やしてはいけない理由は次回に……!
第3話 化け物と妖精 その4への応援コメント
ほう、ある御方とは?!
いやぁ、嬉しい。自称プリチーな妖精のメンデさんに救われた。
ズタ袋を開けたら美少女が……とかなったら困るなぁと思ってました^^;
作者からの返信
コメントありがとうございます。
メンデさんは仮の見た目は本当に可愛いです。何と言ってもウォンバットですからね……性格は……
ずた袋から美少女……猟奇的な絵面になりそうですね。
別作品でホラー展開を行うのならばやってみてもよさそうです。
第3話 化け物と妖精 その1への応援コメント
化け物、いた!!
小鬼ですか。でも頭一つ小さいくらいならかなり大きいですね。
どのような手段で追い詰めるのか楽しみです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。大きさ的には小柄な人程度ですが、
現実でも人より小さなイノシシを人が押さえつけられないとかがよくある事なので、
野生の生き物は相手としてはサイズ関係なく脅威かも知れません。
第2話 ゴドブルグの村 その3への応援コメント
お、村全体が何かしら企んでいるという線もありか?!(勘違いだったらすみません。)
1話ずつワクワクしたいんです!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ゴドブルグは村ですが主要街道に隣接しているので
宿場として割と裕福な暮らしをしている設定です。
ですから、村としては噂を流す理由が無いのが実情でした。
これからも出来るだけワクワクさせられる様に頑張らせていただきます。
第2話 ゴドブルグの村 その2への応援コメント
森に巣食う破落戸の線も消えてはないけど、化け物が現れてほしいぞ!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
大丈夫です。ちゃんと化け物はいますw
でも、狂言や勘違い説も面白かったかもしれませんね。
第2話 ゴドブルグの村 その1への応援コメント
おぉ、若いのか!
中年ぐらいを思い浮かべてました、許してね♡
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼の年齢は大体22歳くらいです。
現在でいうと新社会人ぐらいですね。
第1話 快勝! 失業……そして旅立ち その3への応援コメント
危険も考えないといけないけど、何かしないことには始まらないですからね!
どんな化け物か楽しみだなぁ♡
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼としてはやる事が無くなっての半ば自暴自棄だったりします。
本質的には勤勉なので何か動く目的が欲しかったという所です。
第1話 快勝! 失業……そして旅立ち その2への応援コメント
きちんとお仕事していると、いい縁が返って来るものですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
アンシャル君のいた傭兵団は非常に勤勉な傭兵団でした。
団長が規律正しい人だったので略奪とは無縁で
商人たちからも慕われていたのです。
第1話 快勝! 失業……そして旅立ち その1への応援コメント
第一話から熱い戦い! 主人公が賢くて強いのがいい!
そして無職か……実力があっても無職になる社会って(´;ω;`)ウゥゥ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
無職にするのは可哀そうではあったのですが、
実力ある傭兵団が突然解散するのは現実でもよくあったそうです。
金銭や色恋での解散で無かっただけマシと言えばマシかもしれません……
??? 紅衣の司書 1冊目~出会い~への応援コメント
この司書さん、近所の図書館にいてほしい!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
彼は完全な趣味人なので、司書ですが司書の仕事はしていなかったりします。
現実の図書館にいると同僚から仕事しろと言われてそう……
第1話 快勝! 失業……そして旅立ち その1への応援コメント
手に汗握る熱い戦闘シーンからの、まさかの解散と失業😓
楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
栄光からの急転直下、展開としては定番ですが
何ともアンシャル君には悪い事をしたと思っています。
冗長な文章の続く拙作ではありますが、
後半になる程に面白くなると自負し(自惚れ)ていますので、
後半まで読んで頂ければ幸いです。
第3話 化け物と妖精 その1への応援コメント
企画からきました。一話、一話が大変に読みやすく良い作品ですね。応援します。頑張ってください(o*。_。)oペコッ
作者からの返信
拙作を読んで頂き本当にありがとうございます。
これからも投稿を続けますので、
気が向いた時にでも読んで頂ければうれしいです。
応援コメント、ありがとうございました。
m(_ _)m
第14話 矜持と情報 その3への応援コメント
「外道を倒す為に外道になっちまったら何の意味もねぇ」か、団長さん良い事を言いますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
団長は傭兵団の団長としては珍しい高潔な人物です。
幾多の戦場で道を踏み外した者を多く見てきたからこそ、
前途ある若者がそうならない様にしたいのだと思います。