第12話 砂嵐の彼方への応援コメント
あの砂嵐、確かに怖かった記憶があります。
それと深夜の放送終了時に流れるアナウンスとテストパターンも不気味でした……
第9話 駄菓子屋の百年菓子への応援コメント
駄菓子屋さんって、子どもの頃は広くて不思議な場所に感じていたけれど、おとなになってから尋ねると凄く小さく見えてしまう。
恐怖と幻想の舞台には最適ですよね。
このお話の「代償」は少々怖すぎるけれど……
第4話 泡沫の貯金箱への応援コメント
警告と言っても詳細を知らさない辺り、リスキーな契約書の隅っこに書かれた小さな但し書きを彷彿させますね。
取り返しがつかないラスト、幻想の中にリアリティを感じます。
第2話 たましいっちへの応援コメント
プレイする度に、心の傷を抉られ続けるゲーム……辛過ぎるけれど、その内、無くては生きていけなくなりそうですね……
第5話 ジュリアナの亡霊への応援コメント
90年代前後の世相を巧妙に取り組むストーリーが魅力的ですね。
あえて「今」を舞台としない点、1話、2話ともに似た名を持つ男性が消えてしまうラスト……何か、この先に大きな「仕掛け」がありそうで、続きを楽しみにしております。
作者からの返信
ありがとうございます!
頑張って執筆しますので、応援よろしくお願いいたします!!
第20話 選んではいけない曲への応援コメント
キレのある短編で、わかりやすいゴア表現こそ無いけれど、背中にゾクッと冷たいものが走るお話ですね……