第1話 殺人鬼と遭遇への応援コメント
山野小雪様。
本当にこういう怖い話書くの上手ですよね。
「なんだよ! コイツ連続通り魔殺人者じゃないのかよ」
なにせ逃げてる相手を執拗に追い掛けてます。
こういう理屈の通らない狂気って、本当に身振るいを覚えます。
(怖い!)
作者からの返信
そうじ職人様
コメントありがとうございます。
確かに理屈の分からない恐怖って怖いですよね。
こちらが必死で逃げているのに。執拗に追いかけられたらパニックものですよ。
第2話 扉を叩くのは誰ですか?への応援コメント
こんにちは
ふしぎなお話でした!
第二話のほうは、トイレの個室=三途の川の手前みたいなところに3人でいて、ママの呼びかけで、まゆちゃんだけが外に出られた=生き返ることができたのかな、とか思ったり
ママがストーキングしていて、殺人犯に便乗してゆうこさんを殺した?とも思ったり(バレそうですけど)
いろいろ想像できて面白かったです😊
作者からの返信
・みすみ・様
コメントありがとうございます。
まさに「トイレの個室=三途の川の手前」、そうです!!
まゆちゃんが扉を開けたから、彼女だけ助かったという話なんです。結構わかりにくい話なんですけど、分かっていただけて嬉しいです。
お星様もありがとうございます。
第2話 扉を叩くのは誰ですか?への応援コメント
おー、スリリングな作品でした。
いろいろ余韻が残る作品で、面白かったです。
個室のドアを叩かれる……。経験したことないですが、なぜか想像できてしまい、なかなか怖かったです(笑)
作者からの返信
ねすと様
コメントありがとうございます。
個室の扉を叩かれることなんてあんまりありませんよね。とりあえず慌てると思います。
スリリングな作品だと言ってもらえて嬉しかったです。
お星さまも、ありがとうございます。
第2話 扉を叩くのは誰ですか?への応援コメント
恐怖のあまり記憶が曖昧になる事は多々ありますね。
実際にはゆう子お姉さんも大怪我を…。
面白かったです。
作者からの返信
雨替流様
コメントありがとうございます。
恐怖の時は記憶があいまいになり、何が起こっているか、何が正しいことか認識できないということもあると思います。
ゆう子お姉さんも大けがで死んでしみましたし。
お星さまありがとうございます。
第1話 殺人鬼と遭遇への応援コメント
現実的に起こり得る恐怖!
まゆちゃんが心配です。
作者からの返信
雨替流様
コメントありがとうございます。
いま、考えていたのですが、こういう無差別な事件をニュースで観ることはあるのですが、実際に巻き込まれたらと怖いです、トラウマものですし、もう外出できなくなるかもしれません。
創作の中でだけのものにしておきたいです。
第2話 扉を叩くのは誰ですか?への応援コメント
ゆう子お姉さんも刺されていたのかしら。
服が血で染まっているという描写はあった気がしますが。
まあ、まゆちゃんが帰ってきてよかったです。
作者からの返信
本城 冴月(ほんじょう さつき)様
はい、お父さんも、ゆう子お姉さんも皆瀕死です。
まゆちゃんも瀕死。この世へ戻ってきたのはまゆちゃんだけです。
お星さまありがとうございます。
第1話 殺人鬼と遭遇への応援コメント
コメント、お邪魔します。
最近、こういう事件が実際にあったりしますから、怖いですよねぇ。
まゆちゃん気絶しちゃったのかな。
作者からの返信
本城 冴月(ほんじょう さつき)様
確かに最近こういう事件増えてきたような気がします。事件に巻き込まれたくはないけれど、「絶対」に大丈夫とは思えなくなってきました。怖い。
第2話 扉を叩くのは誰ですか?への応援コメント
恐怖に耐えられず、パニックを起こした女性が少女の口を、力任せにふさいだ結果、意識を失った娘を見て、瀕死の父親が最後の力を振り絞り、女性を刺して……そんな想像もしてしまったり。
でも、凶器が謎になりますね。
やっぱり助けに来た母なのでしょうか。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
色々想像していただき嬉しいです。感謝の気持ちでいっぱいです。
解釈が色々ある作品は良いと思うんです。
最後まで謎が残るというような。
お星さま、ありがとうございます。
第2話 扉を叩くのは誰ですか?への応援コメント
こわかったーー!
まゆちゃんにとってどちらが幸せだったんだろう。
溺愛されて、幸せに育つことを祈っています。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
怖いと言ってもらえて光栄です。
まゆちゃん、これからは幸せに暮らしていきます。
お星さま、ありがとうございます。
第2話 扉を叩くのは誰ですか?への応援コメント
ママが怖いです。無差別テロに紛れての犯行でしょうか。何故そこに?とか色々想像すると怖いですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
色々想像すると怖いですね。
第2話 扉を叩くのは誰ですか?への応援コメント
自主企画の参加ありがとうございます。
不穏なラスト。ママの淡々とした態度が不気味で怖かったです……。何を考えているか分からない人間が1番怖いですよね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね。人間が一番こわいですね。
第2話 扉を叩くのは誰ですか?への応援コメント
はじめまして、皐月あやめと申します。
ホラー、ヒトコワが大好きで、大変面白く拝読しました。
小学生でテロに遭遇するなんて、まゆちゃん怖かったでしょうね……。
そして、もしやママが?のラストの余韻が秀逸でした。
作者からの返信
こんんちは。コメントありがとうございます。小学生でテロ遭遇なんて一生のトラウマものですね。よく考えたらそれも恐ろしいです。
第2話 扉を叩くのは誰ですか?への応援コメント
こんにちは。
人が怖い話でしたね。犯人うろついてる中での個室ドンドンは絶対に怖い。
そして、まゆちゃんにとっていい母親がいて良かった。
作者からの返信
コメントありがとうございます。良い母親がいてよかったですよ。個室ドンドン叩かれるのはこわいです。
第2話 扉を叩くのは誰ですか?への応援コメント
人間が怖い話(ヒトコワ)ですかね。とはいえ、実際にママが〇〇したかはぼかされているところが不穏さを助長しますね。面白かったです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!人間は怖いです。生きている人間が一番怖いと思ってます。面白いと言ってくださってありがとうございます。
第2話 扉を叩くのは誰ですか?への応援コメント
こんにちは。
自主企画への参加ありがとうございます。
とても怖くて面白かったですよ。
まあ主人公を襲った真犯人が誰か気になりますけれど。
これからも執筆頑張ってください。
もしお時間がありましたら、是非拙作へもご訪問くださいね。
作者からの返信
こんにちは。怖かったという感想をもらえたらとても嬉しいです。コメントありがとうございます!
第1話 殺人鬼と遭遇への応援コメント
家族の絆と恐怖が交錯する緊張感あふれる物語ですね。
まゆの葛藤と成長がリアルに描かれており、応援したくなります。
作者からの返信
緊張感がでるように意識して書きました。コメントありがとうございます!
第2話 扉を叩くのは誰ですか?への応援コメント
1話と2話の間で起こったこと。
ママがきっと……ということなのでしょうね。想像するとじわじわ来ます。
作者からの返信
ママはこの物語で大切なキャラですね。
じわじわ来ますか?コメントありがとうございます。
第2話 扉を叩くのは誰ですか?への応援コメント
こんばんは。お邪魔しております、遠部と申します。
このお話、怖かったです……ママさん……
作者からの返信
こんばんは。怖かったですか?そう言ってもらえると嬉しいです。コメントありがとうございます。
第2話 扉を叩くのは誰ですか?への応援コメント
最近、余白を余韻で埋める形の作品を立て続けに読ませて頂いてる気がします。
>ゆう子お姉さんもワンピースが血まみれになっている。
前話でもこれが返り血なのか? 負傷なのか? 気になっていました。
ゆう子お姉さんは、何故必要以上に強くまゆちゃんの口を封じたのか?
結局乱入した犯人は、唯一存命のゆう子お姉さんを差したのでしょう。
父親にも止めを刺したかもしれません。
まゆちゃんも返り血と息が無いのを見て犯人は「死んだ」と誤認したので一命を取り留めたのでしょう。
問らの扉の外からの懐かしい唯一の母の声。
その扉が生死を分かつ扉だったのかも知れませんね。
作者からの返信
そうじ職人様
コメントありがとうございます。
ゆうこお姉さんも父親も負傷しております。
犯人は通り魔的なものです。トイレにこもった三人は死にかけの状態です。瀕死の状態で病院に搬送されて、お母さんの呼びかけに応じた主人公だけがこの世に戻れたみたいな。……わかりにくいですよね。
>問らの扉の外からの懐かしい唯一の母の声。
>その扉が生死を分かつ扉だったのかも知れませんね
まさにそうです。わかりにくい話なのに正確に読み取ってくださってありがとうございます。
お星様、レビューありがとうございます。