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  • 第5話への応援コメント

    ホラーの怖さって、やっぱり理不尽なトコロだと思うんです。
    たとえば理にかなった復讐であれば、された方も、これはもう仕方ないなと諦めもつくし(つくか?)読んでいる方も、因果応報・自業自得だなと納得すると思うんです。

    だから本当にコレは、何で俺? とか で、結局何? とか、大丈夫……じゃないよね? とか色々と迫ってくるものがある様な感じですね。

    ちみあくたさんの作品は色々と興味深いもの多いのですが、今回は唯一、怖いから読み返したくないな、と思いました。

    作者からの返信

    かもラインさん、ありがとうございます!!

    日本の怪談は基本的に勧善懲悪。そんなに理不尽じゃなく、風情がありますよね。
    そちらにも凄く惹かれるんですが、何の理由も無く訪れる不幸のリアリズムも捨てがたく……(基本、人生理不尽ですし)
    いつか、かもラインさんに楽しく読んで頂ける「怪談」にも挑戦したいと思っています。

  • 第3話への応援コメント

    え゛!? この訳分からん事があって、終電時間過ぎているのに終電は来なかったの?
    来るの? 本当に。

    あ、タイトルがそうだね。どうなんだろ?

  • 第2話への応援コメント

    うん。おそらくここから泥沼になるんだろうかと期待。

    会話が凄く、軽いし明るい。
    でもってコレは、ここから続く先の展開とのコンストラクトかと予想。
    可愛い彼女候補と狙う彼の、その先の話に、もうウズウズしています!

    作者からの返信

    返信が遅くなってすみません……
    この後の展開も決して明るい方向には……そっちの方もすみませんっ!

  • 第1話への応援コメント

    まず東京近郊で、登山客しか使わない様な秘境駅。
    PM9時に最終が来るくらいだから、本当に一日数本しか停まらないのだろう。

    ひょっとして、急行は停まらないだけでなく急行すら通らない様な駅? しかも東京近郊で?

    もう、それだけでミステリーな予感満載ですね。
    彼はもぅ、恐怖映画で真っ先に好奇心旺盛で被害者になるタイプ?

    もぅ既に何本も貴兄の作品読んでいるから、こぅ一筋縄ではいかないんでしょうねぇ

  • 第5話への応援コメント

    むちゃくちゃ怖いです……(´;ω;`)
    一度「なーんだ」と思わせてからのこの展開……そしてラストのもう一展開……やばいですね……!
    暗闇の無人駅というシチュエーションもすごいです。
    ちみあくたさん、ありがとうございました。

    作者からの返信

    未来屋さん、読んで頂き、ありがとうございました。

    最初の「キャリー」のラストシーン、今でも胸にこびりついているトラウマでして、あんな怖さを再現してみたいといつも思っています。
    また、ホラーも頑張らねば!

  • 第4話への応援コメント

    さらに恐ろしい……

    背筋が凍ります。

    作者からの返信

    縞間さん、最高に嬉しい応援コメント、ありがとうございます!!
    (年末でバイト詰め込んじゃいまして、返信が遅れ、申し訳ありません)

    ここまで後味悪い話を書いたら総スカンなんじゃないかと思っていたので、救われました。
    ホラー大好きなので、又、挑戦したいと思います。

    縞間さんもホラーを続けて書いておられるのですね。
    そちらも是非、拝読させて頂きます。

  • 第3話への応援コメント

    これは……息詰まる恐ろしさです!!