応援コメント

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  • 第4話への応援コメント

    麗らかや魔法とカエルと母の愛。
    ビックリして一句詠んでしまいました。味方と思った参謀が敵ではなくてやっぱり忠臣? テンポ良く進むストーリーから目が離せません。面白かったです。続きも読みます。

    作者からの返信

    カエルはキスで王子様に戻るものですが、カエル君もどこか愛嬌があって可愛いものです。なので、カエル君の魅力と魔王のカッコよさを掌編ながら両方ギュッと詰めてやろうなんて欲張ったのがこの作品になります。

    同じく短編ですが……続きも少々書いてみたので、もしお時間があるようでしたら是非!

    返信が遅くなってしまい申し訳ございません。
    ちょいとインフルでダウンしていたもので。
    励みになるコメントや、評価、心より御礼申し上げます!

  • 第4話への応援コメント

    続きが気になります。
    私はカクヨムを読み始めたばかりなので、この作品も詰読(表現が間違っているかも)になってるんだろうと、たかを括ってたらもう最新話。
    通知に5話がくるのが待ち遠しいです。

    と言いつつも、私は書く立場もかじっているので、無理のない連載スピードで頑張って欲しいとも思っています。
    こんなに面白いのですから、ゆっくりでも続きが見たいです。

    作者からの返信

    この作品は一応ではありますが、一万字までの短編コンテストに出場しているのです。ですので、大変申し訳ないのですが一万字以上に文字数を増やすことは出来ないのです。続きを書くとすれば「カエルになった魔王さま2」のように短編連作という形になってしまうと思います。その際はこっちにリンクとか張ると思いますが。

    されど続きを期待してくれる声は書き手にとって嬉しいものです。その応援を励みとしてまた頑張っていきますよ。地獄の年末~正月もやっと終わりましたからね…。この時期のコンテストは本当にキツイのですよ、とほほ。

    寒い時期ですが、互いに体調を崩さぬよう頑張りましょう。

  • 第3話への応援コメント

    カエルの矜持を見せていただきました。
    なかなかの熱い展開

    作者からの返信

    たとえ蛙であろうとも、格好良い所はまだ残されている…それを描くこともこの作品のテーマなのです。変身ヒーローのような爽快さを出しつつも、変身前は何も出来ない奴としては描きたくなかった。ワガママ、欲張りセットですね。

    励みになるコメントやレビュー、フォロー等をありがとうございました。時間が出来次第、また続きを書いてみますね。宜しければ、そちらもまたお付き合い下さいませ。

  • 第4話への応援コメント

    個人的にはラブコメかなぁと思って読んでいたのですが、意外な結末だと思いました。ちょっとメタッぽいところに吹きました笑。
    一人の女性の忠誠が隠されていたのですね。ミザリーさん、カッコ良い性格してますね。やり方はかなり過激ですが。魔王は王位についてからぐーたらしだしたのかと思ったのですが、お母さんが前々から心配してたとなると元からの性格かな?
    敵の造形がちょっとSFっぽいのが印象的でした。
    楽しい物語、ありがとうございます。

    作者からの返信

    デビータはもともと強くて、配下も優秀なのが揃っているので慢心しきってしまった感じですかね。ギリギリまで追い詰められないと実力を発揮できないタイプ。現実でも割といますが、かなり損をしている性格だと思います。全力を尽くしてどこまで行けるかこそが人生の一側面なので。なまけて良い時間なんて無いんだよなぁ…とデビータ共々作者も噛みしめている次第であります。
    ミザリーさんのような身内、実は本当にかけがえのない存在なんですけれど。デビータ君はどこまで納得してくれるでしょうか。

    SF好きは私の好みですねぇ。やはり判りますか。
    それが嫌いな人もいるので続きを書くのであれば抑え目にする予定ですが。

    リハビリもかねてという事で、すぐ出せるものを最優先で完成させてみました。勉強が必要な方も投げ捨てたわけではないのでご心配なく。
    その成果を見てもらえるよう、今後とも頑張ります!
    フォロー、評価、励みになるコメント、いつもありがとうございます。心より御礼申し上げます。


  • 編集済

    第4話への応援コメント

    追放した後の独白で、煽って言ったままの理由だけじゃなさそうだなと思ったけど、やはり
    しかしあれだな、時間限定ではあるけど本当に強いのな蛙

    作者からの返信

    ミザリーさんは三国志でいう所の孔明みたいなイメージで書いています。まつりごとを一身に引き受けて、パンクした挙句、体を壊してしまうような人。
    その人に任せきりの魔王が良く思われるはずもなく。かつては憧れだった存在が蛙となるのも仕方がない事なのかもしれません。
    されど、腐っても魔王。その実力は本物です。某ウルトラマンのように変身さえ出来れば敵なし。最初の魔王城でも逃げる必要はなかったんじゃないかっていう。その辺の判断の不味さもデビータ君のダメな所でした。さて、そんな魔王が蛙を卒業して真の為政者へと返り咲けるのか? 機会があったら続きを手掛けてみたいですね。

    久々にも関わらず、手厚いフォロー、応援コメ、評価、ありがとうございます。今の私にはもったい限り。今後とも楽しんで頂けるよう頑張りますので、宜しくお願い致します!

    編集済