応援コメント

第124話 はじめてのキノコ狩り」への応援コメント

  • ロウちゃん…この頃から既に前世の因縁である毒への執着が。

    そして責任の所在は明らかにすべきだよねw

    作者からの返信

    華おじいちゃん:……じぃぃ。
    ロウちゃん:……。(毒キノコ入り瓶をしまいしまい)
    華おじいちゃん:ルイたん!!なんとかして!!
    ルイたん:えぇ……。

  • そう言えばメリッサ父上がレオルにロウちゃん作クマ🐻頭巾説明する時「リスからの攻撃も防ぐ」って言ってたね
    この時の事かー
    ちゃんと報告受けてたんですねー

    作者からの返信

    ルイたん:実は、ロウちゃん、たんこぶができてたんだよね……メリッサ家のご子息を怪我させちゃって、さすがにルイたんも反省したよ。
    華おじいちゃん:まぁ、相手はリスだしね?仕方ないよ、息子も笑っていたしね。

  • さすがリスさん!
    ロウちゃんの言葉を理解し尋常に勝負!!!を申し込んでいらっしゃる✨✨
    むしろ来年芽が出て100年後には王城を取り込んで勝ちでございますね🏯

    作者からの返信

    リス:!!(その手があったか!!)せっせとどんぐりを埋め始める。
    華先生:えぇ?!ちょ、リスって賢いんだから、そういう助言は……。
    王様:余の城、大丈夫?!リスに占領されたりしない?!

  • この世界のリス、現代のカラス並みにすごい記憶力w
    そしてロウちゃんの言ったことを理解して王に挑むなんてなんて賢く執念深いのw
    王様がんばれー!w

    作者からの返信

    王様:余の安息はいつ訪れるの?!余が悪いのか?!ベレス侯爵ぅぅ〜。
    ベレス侯爵:えぇ……辺境ってリスまで好戦的でつえぇとか聞いてないぃぃ……まじで?!ここ修羅の国すぎない?!

  • 激痛必須のリスのドングリ攻撃って、この世界のリスは武家並みの攻撃力持ちですか。
    そして王様の部屋に突撃できる行動力も兼ね備えてる、最恐(執着執念込み)種族に認定したいです。

    作者からの返信

    ロウちゃん:……痛かったですぅ。
    バーク兄様:そうなの?それは災難だったね。(後で森を燃やすか、リスを根絶やしにした方がよいかな?)

    ーーーーーーー
    バーク兄様:という事で、今度王都に行った時にリスを駆除しようと思うのですが……いかがでしょうか。
    メリッサ:……うーん……。気持ちはわかるけれど、ダメ?な感じ?かな?
    バーク兄様:……理由を伺ってもよいですか?
    メリッサ:……。(バークもロウちゃんの事になるとリス並に執念がすごいよね……)


  • 編集済

    森のリスTUEEEEEEEE!
    大人ロウちゃんが大森林ファッションとしてリス対策してたのには理由があったんですね?!
    この世界にない銃みたいな威力してない?サバゲーのBB弾とかじゃない?ドングリなのに…
    痛く…ないもん!できるロウちゃん尊い可愛い
    ポシェットからはみ出る図鑑も可愛いしですぅですぅ〜も可愛い!

    王はこの後リスちゃんたちと決闘したんだろうか
    小さくてすばしっこいから結構強敵だと思うな

    あ、あとロウちゃんは日々せっせと基礎薬作ってて偉いね
    屋台のときもおじいちゃんと一緒に作ってて、時間ある限りずーーっと調合してるんですねえ

    作者からの返信

    ロウちゃん:へへへ、薬師さんは経験がものをいう職業ですぅ〜!!なので、そこに材料がある限り調合あるのみ!!です!!調合はすっごく楽しいですよ?アレとこれとそれでバーン!!です!!
    華おじいちゃん:好きこそものの上手なれとはロウちゃんのための言葉だよねぇ……そして、本当にロウちゃんは楽しそうに調合するから、つい華おじいちゃんは沢山調合してあげたくなっちゃうんだよねぇ。
    ルイたん:華先生は孫重課金デフォですもんねぇ……。