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  • 某所で大人なお話を読んでた頃は、2歳差ってさほど違和感なかったんだけど……
    ちびロウちゃんもさることながら、私の大好きなバーク兄様も8歳でこれって!!
    大概ですよねぇと、今更ながらの今日のお話でした。
    何気に力持ちだし。

  • バーク兄さまにはぜひとも幸せになってもらいたいと思っています。
    まだ皆子供だったりするのに貴族のお家って大変そうで、でも頑張ってて偉い!

    ロウちゃんあざとかわいい。
    バーク兄さまにアピールしてるとこ想像したら笑ってしまいました。

  • きょい!にワロタと思ったら、入り口までもじもじ2時間にもワロタw
    こんなかわいいロウちゃんがいなくなっちゃうなんて…ずっと小さなロウちゃんを見ていたい。。!

  • ドジっ子男爵さま、ロウちゃんにツッコミしただけで終わりですか。
    集まった薬師見習いにロウちゃんの紹介とか、連れて退場とかしなくて大丈夫?
    ロウちゃん暴走しませんか?

  • ロウちゃん……
    めっちゃ落胆している。
    でもアールノッテは、そんな薬草調合の良さわかんない…な空気感があってマイカに薬師さん取られちゃったのかもなと思いました。

  • まぁうん、それなりに好きって子は居るかもだけど毎日200本はきついなーって思ってるのかも。。。

    作者からの返信

    ロウちゃん:………あっという間ですよ?初めて見るとあっという間ですよ?主に1日が?
    トリィ君:……。(それ、あっという間じゃないよね?1日が終わっているよね??)

  • あああ…!ロウちゃんの理想の調合仲間の姿がはっきりと語られたけど、ロウちゃんと近い年代でそんな子は居ないという事実…!!涙
    大師様は偉大がゆえに孤独…。ロウちゃん…。

    作者からの返信

    ベレス侯爵:ロウヴィル様、思うに、ちょっと理想を下方修正したらどうだ?こう、やや薬草調合が好きな子とか?
    ロウちゃん:……ベレス侯爵……。理想は追い求めてこそ見つかるものなのですよ?
    ベレス侯爵:相変わらず含蓄が深いっ?!君、本当にいくつなの?!

  • ロウちゃん・・・。ぼっち。
    お構いなくぅ〜ではなく、ツン!なロウちゃんもかわいい!

    作者からの返信

    ロウちゃん:ボッチじゃないですよ?!ロウちゃんとは今回はちょっとフィーリング一致!みたいな子がたまたまいなかっただけです!
    ベレス侯爵:それをボッチというのでは……??

  • かつて…いまだかつて、ここまで決意の籠もった「お気遣い無く〜!」はあっただろうか…

    ちったいロウちゃん、アクティブ&サバイバル&プロフェッショナル!!

    作者からの返信

    ロウちゃん:ロウちゃんは戦場無双する薬師さんですから!このくらいの苦境には負けないです!!
    華先生:ロウちゃんが立派になって……大華屋敷での日々も無駄じゃなかったんだね……。
    ルイたん:そうですね……。
    大隊長:うむ、やはり子供は自由にのびのびと育つ方が強い子になるのだな!

  • 100話おめでとうございます〜。
    本当にめでたい!
    ロウちゃんのおかげで大きいロウちゃんやルイたんのお話とか知ったし、楽しみが増えました。

    最後のお話!
    ルイたんと同じく、無理〜ってなるんですが
    あるのを知ってて知らんぷりは出来ません。
    ドキドキしつつ楽しみに待ってます。
    いつもたくさんのお話しとかいろいろ、本当にいろいろありがとうございます。

    作者からの返信

    お返事がおそくなり申し訳ありません。
    ロウちゃん:お祝いの言葉ありがとうです〜!!他作品もチェックしてくれてありがとうです〜!ロウちゃんの冒険はまだまだ続くので安心してください!!


  • 編集済

    100話おめでとうございます~✨!!
    毎回本当に楽しく読ませていただいております✨本編だけでも楽しいのに、コメント欄ではロウちゃんたちから御返事もらえるという、読者の夢を叶えてもらえて毎回感動しております。そして近況ノートやコメント欄のエピソードにもいいね!押したいくらいのビックリや感動があり、どこまでも楽しませてもらっています!日々の潤いと癒しをありがとうございます~っ!

    100話の記念話にリガン男爵が!良かったね!記念回だよ!
    散々なリガン男爵…ここに来て、薬草をみる目もあり、ちゃんとしたメリッサ家で上位の薬師であることが分かり、安心です~w
    幻覚かと思っているけどその子は間違いなくメリッサ家のロウちゃんですよ。調合についてはリガン男爵より師匠してるしw
    目をこすって現実逃避してないで早く認めないと。せっかくマスタークラスらしい行動だったのに残念ドジっ子がバレちゃうよ~w

    作者からの返信

    ロウちゃん:ありがとうですぅ〜!でもロウちゃんはせっかくの100話なので、ルイたんと華おじいちゃんが一緒でもよかったです?
    ルイたん:そうだね!次の200話では一緒の回になりたいね!
    華おじいちゃん:リガン男爵は研究者としてはイマイチだけど、指導者としては適任だと思うよ?自身もすごく苦労したし……何より、リガン男爵の父親は、家が傾くほどに薬草を買って息子を一流の薬師にした経緯があるから、薬草の大事さをよく理解しているんだよね……。
    リガン男爵:……華先生……。


  • 編集済

    100話おめでとうございます!
    先に「最後の旅」のお知らせから開いたのですが、紹介の「悲しい話」の一言に、そっとじしました…え?どゆこと?(⁠ꏿ⁠﹏⁠ꏿ⁠;)⁠
    え?毎朝更新?仕事前に無理ぃ!!
    うぅ…帰って心身を整えてからにします。

    ロウちゃんの「俺」の件ですが、第2話からちょいちょい出ているので、作者様のご意向にそうならば、書籍化の折には確認作業をお忘れなく。
    書籍化を信じての老婆心也!

    作者からの返信

    お返事おそくなりすみません。お祝いの言葉をありがとうございます!
    ロウちゃん:ありがとうですぅ!!
    華先生:たしかに「俺」ちょこちょこでてくるね?
    ルイたん:これ勝ち組の合体版になっていた時に引っこ抜いたからでしょうね……あっちは「俺」が基本だったので。
    華先生:なるほど……。
    ロウちゃん:作者〜!ちゃんと直さないとリガン男爵になっちゃうですよ?
    作者:御意!

  • 100話おめでとうございます!
    何度も読み返しているので100話どこどか1000話以上くらい読みこんでいます。
    これからもちったいロウちゃんの冒険をワクワクしながらお待ちしています。

    作者からの返信

    お返事おそくなりました。祝福の言葉をありがとうございます。
    ロウちゃん:ありがとうですぅ〜!
    華先生:すごい周回めっちゃしてるね!
    リリー様:乙女ゲームなら全ての分岐を制覇した猛者ね!
    ロウちゃん:ロウちゃんも周回して誤字脱字を見つけるですぅ〜?
    作者:御意!!

  • 100話おめでとう御座います🥳
    ちったくて可愛いスゲーなロウちゃんの活躍がまさかこんなにもたくさん読めるなんて毎週水、金の更新が生きる糧です。
    しれっと見習い薬師に紛れるロウちゃん、リガン男爵何回目を擦ってもそれ幻じゃないですからー。でもリガン男爵ちゃんとメリッサ家からきたすごい薬師様できてるようで安心です。これから美味しい蟹食べ放題しながら第二の人生花咲かせてください。頑張って👍

    そしてまさかのキリ番ありがとうございます😭
    ロウちゃんにお誕生日の歌歌ってもらえただけでもハッピーだったのにこんな素晴らしいプレゼントまで良いんでしょうか⁉️とは言いつつ私もキリ番全盛期のネットで育った女、遠慮はいたしません。ありがとうございます😊
    正直好きキャラ多すぎて、むしろ嫌いなキャラがいないのですが、ここはバーク兄さまでお願いします🙇
    私は前サイトの感想欄でも「バーク兄さま成分が足りません」と訴えた者です。バーク兄さまの日常が見たいです。よろしくお願いします。

    作者からの返信

    ルイたん:キリ番伝わってよかったぁ!!
    ロウちゃん:12月の一周年ではバーク兄様が大活躍するので、楽しみにしていてくださいね?
    バーク兄様:ロウちゃん、バーク兄様に何をさせる気なの?!今からバーク兄様は不安でたまらないよ?!
    ロウちゃん:バーク兄様の初めての……。
    バーク兄様:……は、はじめての??
    ロウちゃん:きゃっきゃっ、内緒ですぅ〜!ね?ルイたん!
    ルイたん:内緒だよぉ〜!ね!ロウちゃん!
    バーク兄様:……。(不安でしかない)

  • バタービーちゃんとロウちゃんの出会いのコラボが美しすぎる~✨特典DVDとして販売して欲しい~!

    作者からの返信

    ルイたん:いいね!ロウちゃんの特典DVD!!ルイたんが私財を投じて作るよ!!
    ロウちゃん:へへへ。
    メリッサ卿:大華様、肖像権はメリッサ家のものですから、もし作る場合は、こちらを通してくださいね?
    ルイたん:……。
    ガラオン:ルイたん、ここは肖像権フリーの『ルイたんと一緒!』dvdを作る方向にしたほうがよいのではないか?
    華先生:微妙にありそうで草w

  • ここで奇跡的に『ご子息が丸揚げをご所望である』という情報を掴めても王室仕様にゴテゴテ飾り付けたの出してロウちゃんから「これじゃないんだよねー」って更に不機嫌😑顔されるので何もしないのが正解

    作者からの返信

    華先生:これ、実際に後日、丸揚げパクリを王室菓子職人が出してレオルが『著作権訴訟』を起こすんだよね……。
    ルイたん:そういえば、丸揚げ屋の屋台は予備兵なので国軍管轄でしたね……・
    華先生:お菓子で外交を支配したレオルだから……レシピについては取り締まりが厳しいからね?
    ルイたん:納得です。

  • 100話!おめでとうと言うのは早いので、楽しみにしてます!
    ロウちゃんの可愛さが爆発するんでしょうか?
    ドキドキ

    作者からの返信

    ロウちゃん:ありがとうですぅ〜!でも今回はちょっぴりビターなサプライズですよ?
    レオル:お祝いの抹茶フィナンシェをお持ちしました。
    ロウちゃん:これはこれでありですぅ〜!
    華先生:意外とビターなお菓子もありだね?

  • 100話!
    ドキドキ…((o(´∀`)o))ワクワク

    作者からの返信

    ロウちゃん:♪( ´▽`)🎵🎵
    華先生:ロウちゃん楽しみにしてるみたいだね?
    ルイたん:そりゃあ、100話ですからね……。
    華先生:今から名場面とか振り返って抑えておいた方がいいかな?
    ルイたん:『勝ち組〜』の100話ではたしかにやっていましたね……。

  • ロウちゃんとトリィ君のこれから起こしそうなSUGEEE な発見と奇跡の予測にワクワクがとまらない✨トリィ君はロウちゃんの薬師友達になれるのか!?それともロウちゃんのかわいさの虜になっちゃうのか!?キィちゃんまたライバル出現ですよ~w
    100話のカラクリ楽しみです~✨

    作者からの返信

    ロウちゃん:へへへ、今回のサプライズはトントンカンカンがんばりましたよ?
    ドラオ:おう、さすがロロ!!俺は、100話になっても200話になってもかわらず……な、なんだ……(真っ赤)
    華先生:なんか、100話前に盛り上がっているね?
    ルイたん:二人の仲はなんだかんだで進んでますよね……。

  • 100話 とても楽しみにしていますヾ(*´∀`*)ノ

    作者からの返信

    ロウちゃん:ありがとうですぅ〜!!今日はドキドキワクワクで眠られないですぅ……くぅぅ。
    バーク兄様:寝てるよね?!ロウちゃんいつも以上に入眠早いよね?!
    ロウちゃん:スヤスヤ……へへ。
    バーク兄様:……夢の中でも楽しそうだね……ふふふ。

  • ハチさんも天に近い生き物なんですかね。ロウちゃんの歌についてのベレスさんとお父さんの感想聞いてみたいです。

    作者からの返信

    ベレス侯爵:俺はロウヴィル様のカァーン!!である程度慣れているから……まぁ、驚きすぎて腰抜かす!みたいな展開にはならなかったが……ロウヴィル様、歌、まじで上手だね?
    メリッサ卿:ロウヴィルは歌うのが好きだからね……最近は歌詞についても、バークが指導しているから、以前みたいに致命的な感じの歌詞にはなっていないんだよね。
    ハイネ君:ロウヴィル兄様にもいっこくらい取り柄があるんですね!

  • さっそく妖精さんがまた無意識に魅了振り撒いとる。アールノッテの薬師見習いさん若いのに苦労して辛い環境なのに基礎草のように真っ直ぐ素直で良い子そう。メリッサからマスタークラスの師匠が送られてくるって聞いてドキドキソワソワ待ってるんだろうな。
    ところでロウちゃんあっさり案内人もなしに薬草畑に立ってるけど歓迎の式典とかすっぽかしてない?リガン男爵やベレス侯爵がお寝んね中にこそっと抜け出してない?大丈夫?

    そして100話すっごい楽しみです。
    ドキドキワクワクして待ちます。
    すっごくどうでもいい私事なのですが100話が更新される10日は私の誕生日なのです。最高のプレゼント🎁だなーと図々しく思わせていただきます。

    作者からの返信

    ロウちゃん:ちゃんとお庭をみてきますね?しましたよ?
    蟹推し:大人の話を聞いていても退屈であろうと思ってな……薬草畑の場所を教えたのだ。
    メリッサ卿:……。(こういう所が、元海賊のオラルド侯爵と意気投合してしまった所なんでしょうね)
    蟹推し:?む?なんだ?
    メリッサ卿:いえ……。


    メリッサ卿:そういえば、ロウちゃん100話なんだね?yunnyaminさんのお誕生日も一緒のようだね?
    ロウちゃん:!!おめでとうですぅ〜!!はっぴーばーすでぇーyunnyaminさん!はっぴーばーすでぇ〜!はっぴーーでぃ!!
    華先生:……。(ロウちゃん一生懸命でかわいいね)
    大隊長:うむ眼福。
    ロウちゃん:はっぴはっぴぃ!はっぴぃーディ!!
    ルイたん:……。(どういう歌?!)
    ロウちゃん:おめでたいので、お誕生日プレゼントにyunnyaminさんの推しキャラのお話を1話追加します!!100話の感想欄でリクエストしてください〜!!
    ルイたん:まさかのキリリク?!(キリ番リクエスト)ここでキリ番伏線回収?!
    ロウちゃん:週末までにリクエストがない場合は……キィちゃんにリクエストの権利が移りますぅ〜?
    キィちゃん:おう!任せろ!!

    編集済
  • 面白い作品だと読んできて今更気が付いたんですが、この世界男性型しか居ないんですね。
    人類は雌雄同体なんですね。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。本作品には一応女性もいます。目立つ女性キャラがいないのですが、男女から子供が生まれる世界です。
    メリッサ卿:剣で戦う世界観で、さらに戦が結構あるので、ガチガチの男社会なんだよね……そもそも貴族も男社会だしね。
    華先生:貴族だと女性は領地経営はするけど、表舞台にはまず立たないから、これといって貴族社会だと女性が出てくる場面がないのもあるよね……。
    ルイたん:この世界の社会を元の世界での似ている国をあげるなら『スパルタ』かな?武家なんかまんまそうだよね……。
    華先生:たしかに似ている所が多いかも?
    ベレス侯爵:あと、美しいものを尊ぶ文化だな。美人は男女関係なく是!の世界だな。
    ロウちゃん:父上が美しいですぅ〜!!
    ルイたん:この世界の美を尊ぶ価値観って肉欲的なものを完全に切り離して存在している感覚だよね……?単に権力者がチョロイン揃いなだけかもしれないけど。


  • 編集済

    ロウちゃん、1人称が「俺」と「ロウちゃん」が混ざってるね?
    デデン国まで「ロウちゃん」だったよね?
    帰国の間になにか事件が???

    作者からの返信

    この先変更の可能性はありますが、デデン国を後にした最終話11歳からは「俺」にしようと思っています。ただし会話文での自称は「ロウちゃん」で、『勝ち組〜』からが自称でも『俺』を使おうと考えています。
    華先生:ロウちゃんは、デデン国で一冬のりこえて、しっかり独り立ちしてきたもんねぇ……。
    ロウちゃん:薬師さんとしてがんばりました!
    バーク:でも自称はロウちゃんなんだね?まだまだ甘えたさんなのかな?
    ロウちゃん:!!ぅっ(すすっとバーク兄様の後ろに隠れる)
    メリッサ卿:まだまだ子供と大人の狭間な感じなんだね……ふふ。

  • ロウちゃんの素晴らしいお歌はウィー○少年合唱団で想像することにします。
    ロウちゃんの一人称が「俺」な事に今更ながらびっくりしました。
    ロウちゃんはロウちゃんだと勝手にイメージしてました。
    ロウちゃんも大きくなって・・・。

    作者からの返信

    ロウちゃん:ロウちゃんも大きくなりましたよ?もう11歳ですからね?
    ルイたん:ロウちゃんは『ロウちゃん』の方が可愛いよ?ルイたんも「ルイたん!」で生涯貫き通すつもりだからね?
    ロウちゃん:ルイたんは、絶対ルイたん!がいいです!!
    ルイたん:でしょ?だからロウちゃんもロウちゃん!にしよう?
    ロウちゃん:むむむ……。
    華先生:によによ。(そこで悩んじゃうんだね?)

  • 乙女ロウちゃんの歌はバタービーちゃんの心までも振るわす✨✨
    素晴らしいですね✨✨

    作者からの返信

    ボーズス男爵:やはりロウヴィル様は素晴らしいですね!!音楽の力で仲良くしようとするその精神が尊いです!!
    ロウちゃん:へへへ……。
    ボーズス男爵:では微力ながら私も力にならせていただきます。ここの旋律はもっとこうした方が。
    ロウちゃん:ふむふむ。なるほどです!!深みがでます!!
    ボーズス男爵:これは光をイメージしたお歌ですね?ではこの音符をこうして……。
    ロウちゃん:!!すごいです!!余韻が静けさに混ざる音ならぬ深みが渋おじですぅ!!
    ボーズス男爵:渋おじかどうかはわかりませんが、ロウヴィル様の歌声がますますよろしくなりましたね。

    バーク:……。(久しぶりに戻ってきたのだから、ゆっくりしなさいと言おうと思ったけれど、ロウちゃん楽しそうだし、いっか……)


  • 編集済

    ロウちゃん、みんなの「美しい」はロウちゃんのお歌のことじゃないかな?
    ロウちゃんの「ドヤァ!」な発見がはかどること間違いなしなフラグが立ちまくってますね!猛烈に楽しみです!

    作者からの返信

    ロウちゃん:??

    オラルド:……儂も世界を多く周り、美しい景色はだいぶみてきたが……これほどまでに胸をうたれたのは初めてだ……。
    蟹おじ兵:本当にこの国の民になって幸せっす!!
    オラルド:お館様のいうように……メリッサは特別なのだと……ようやく理解できたように思う……儂らは、この命!この船にかけてメリッサを守ろう!!それが儂らが生まれ、今日まで海を漂って生きてきた意味、宿命なのだと理解した!!
    メリッサ卿:勝手にメリッサ家の寄子にならないでくださいね?(圧)
    オラルド:……う、うむ。

  • この流れで、すいません……自分は元々勝ち組貴族──読者なんでロウちゃんは絶対大丈夫!な安心感ありました、と書くと空気読めない人かな?と思ったけど。    
    作者さんがちゃんと書いてくれてますね。
    ただ、ちったい子が心細い思いするのは可哀想ですよね。

    作者からの返信

    ロウちゃん:そうですよ?せめて鹿ちゃんと一緒じゃないと?
    鹿ちゃん:コクリ。
    華おじいちゃん:まだ出会ってないからね?ナチュラルにオーバーキル戦力を我が物にしないの!!
    ロウちゃん:チェッ!
    華おじいちゃん:舌打ちしない!!
    ドラオ:まぁ、なんだ、ロロが求めるなら俺が……?な?

  • ちびロウちゃんの時の方が考え方が脳筋なおかげで、運動能力鍛えられてるとこもある気がします。
    大人ロウちゃんなら、なんとかして自力では泳がずに済む方法(イルカを呼び寄せるとか、誰かを使うとか、薬草で何か爆誕させるとか)を編み出してしまったような……

    作者からの返信

    ロウ(大人版):まぁ、大人の貫禄?貴族は人をつかってなんぼの身分だしね?
    ドラオ:お前、学園ランチの練習でしょっぱなドボンしてたよな?
    ロウ:……そう?記憶にないかな?あ!!ドラオ!!松茸ぇ!!
    ドラオ:まてまてまて!!勝手にいくな!!俺がとるから待て待て!!

    バーク:……。(ロウちゃん、あんまり結局本質的にはかわっていないかなぁ……)

  • マイカ国いろいろやらかしてたんだな…とちょっと遠い目になりました。
    ただ勝ち組貴族──で出てくるマイカは王の求心力が弱く一枚岩ではないので、マイカ王の指示だったのかはあやしいところですね。
    しかし…
    この本アールノッテの国宝でもおかしくはないような?  
    でも蟹推し(アールノッテ王)が所持していたのなら、辺境の国への貢ぎ物に使うつもりだったのかもしれませんね。 
    確かにこれは華おじいちゃんとだけの秘密にしておいた方がいい。

    作者からの返信

    メリッサ卿:この本、実は今回の訪問でもってきているんだよね……今は使わないかもしれないけれど、後年ないと困ると思って、返そうと思ってね……勿論、写本は作ってあるけどね?
    ロウちゃん:……(ドジっ子)リガン男爵が保管するんですか?(不満気)
    リガン男爵:ひぃ!!なんかすごい不満げ!!そして、ものすごくやばそうな御本を託されたんだが?!

  • 勝ち組貴族──の方では割と思ってたけど。 
    改めてメリッサ卿はロウちゃんの親だなぁと感じました。    
    ロウちゃんの美味しいものへのこだわりぶりが、お菓子も大好きぶりが間違いなくメリッサ卿のDNA。

    作者からの返信

    ロウちゃん:へへ、親子ですぅ!!
    メリッサ卿:……そうだね。(にこり)
    華先生:メリッサ派はみな甘いものが好きだよ?王都にくると丸揚げとかも買って食べているようだしね?
    ベゼ男爵:ロウヴィル様の好物ときいたので……推し活の一貫です。
    グラン男爵:ロウヴィル様がリピートしているもはハズレがないのでな……。

    丸揚げ屋:……。(最近、きのせいか身綺麗な客が多いなぁ……王都って市民まで上品だしすげぇな)
    ロウヴィル:当たりの丸揚げください!
    丸揚げ屋:はいはい。好きなの選んでね。
    ロウヴィル:からのぉ〜?
    丸揚げ屋:記憶にございませぇ〜ん?
    ロウヴィル:しょうがないです。これにしますぅ〜。
    丸揚げ屋:へぇ〜い!
    ロウヴィル:へぇ〜い!

    見回りの国軍兵:……。(毎回思うのだが、あの店主、メンタルが最強だな……)

  • 舎弟さん、もといヴェレクタ侯爵の末子。
    意外と脳筋で……なんか?
    ガラオンと共通する因子を感じます。
    自己肯定感とかよりもマナーとかいろいろ問題が。

    作者からの返信

    ロウちゃん:……脳筋です。(ポツ)
    ルイたん:うけるぅ〜!!たしかにガラオンといい勝負ぅ!
    ガラオン:……儂の方がマシだと思うぞ?
    ルイたん:そう?

  • ロウちゃんはもしかして成金貴族の意味を微妙にズレた解釈してる……?

    作者からの返信

    華先生:ロウちゃん、成金貴族さんのイメージを教えてくれる?
    ロウちゃん:成金貴族さんは、いいと言われるものに軽く飛びついて、わかりやすくド派手なものを好む習性があるんですよ?
    華先生:……なるほど。
    ルイたん:外れてはいない気がします。


  • 編集済

    揺れるなら 一緒に揺れちゃえ どんぶらこ!

    かわいい!天才では!?
    (ドラオ伯爵家の)額縁に入れて飾りたいくらいです!

    ベレス侯爵とロウちゃんのやりとりが好きなので一緒の旅で嬉しいです。
    忖度もできてポジティブで有能で豪運でどこでも生きていけそうなベレス侯爵は見ていて安心感ありますね!

    新素材はサロンで出来たのかな?メリッサ委託されてたサロンはベレスさんが陞爵してからは自前開催とかしてるんでしょうか?カァーンな出会い編を読み返していて気になりました。

    ここで勝手に推し活!
    作者様の近況ノートのサポーター限定記事にもロウちゃんとベレス侯爵の「俺なんかやっちゃいましたか?」な秘話エピソードがいろいろあり、本編と同じく、つい何度も読み返してしまいます〜
    今は週1で更新されていらっしゃいますので、こちらもファン必見です🙇

    作者からの返信

    ロウちゃん:宣伝ありがとうですぅ〜!
    レオル:さすが諜報官さん抜け目ないですね、ロウちゃんの可愛さだけでなくベレス侯爵の元王族チャームまで含めた宣伝、見事です。
    華先生:もう侯爵だしね?自前でサロンはしているみたいだよ?最近は、手広くなりすぎて、各分野の組合を作ったようだよ?
    ベレス侯爵:ほら、俺は茶室を作る王命があるからな?食器よりも素材が多岐に渡るだろう?妥協なく最高のものを!って突き詰めていくと、それなりの数の業種に波及してくよな?
    ルイたん:え、何この組合数エグっ!!こんなに職人を抱えてるの?
    ベレス侯爵:任意団体だぞ?サロンで技術討論とかやるから秘密保持のために組合加入を条件にして宣誓させたり特許権を守ってはいるが、別にあれこれ俺が指示できるような立場でもないからな……ただの任意の親方達の集まり?みたいなもんだ。
    ルイたん:へぇ……。
    華先生:でも職人の世界は義理堅いからねぇ、それにこの職人の中から優秀な者達が準男爵、男爵となっていくんだよね。ベレス侯爵は一人の知り合いもいないはずなのに、後年は結構な下位貴族を束ねる一派閥になるからね。
    ロウちゃん:さすが『俺なんかやっちゃいましたか?』系主人公です!爪痕残しまくりですね!!
    ベレス侯爵:まじかよ?!全然意図してなかったわ!!

  • 11歳でも無邪気に「きゃっきゃっ!」と楽しむロウちゃんにほっこり~✨
    リガン男爵、欠食児に磨きがかかってるw
    ロウちゃんの好感度巻き返しチャンスはあるのか!?

    作者からの返信

    ベレス侯爵:ロウヴィル様はなぁ……その天真爛漫な自由さがもうチャームだもんな?
    ロウちゃん:……ちゃんと褒めてますか?
    ベレス侯爵:勿論!というか、ロウヴィル様何気に俺と同室なんだけど、自分のところの寄子とか父親と一緒じゃなくていいのか?
    ロウちゃん:……リガン男爵と一緒はちょっと生命の危機(ドジっ子属性全開で巻き込まれ予想)を感じるので……彼は父上と一緒がいいと思うのです。
    ベレス侯爵:そう……なんか、リガン男爵、相当にやべぇキャラっぽいな。
    ロウちゃん:そうなんです!!出会いの時からリガン男爵はうっかりが目立っていましたが……。

  • リガン男爵のその後に合掌🙏
    ロウちゃんがハンモックブランコでぶらーんぶらーんしてるのを想像していたら
    うっかりアルプスのなんとかが一緒にあーそぼしてきてアルプスには草がいっぱいあって大変良きな世界でお連れしたいとか誘拐犯的な思想がフラフラしてしまいました

    作者からの返信

    ロウちゃん:是非ぃ〜!
    リャマたん:ピュン!!(抗議!!)
    ロウちゃん:……リャマたんも一緒にアルプスに行くのです!
    リャマたん:ピュン!!(歓喜!!)
    デデン国の案内人さん:うむ、では谷にかかる橋にブランコをつけておくぞ。
    ロウちゃん:それは……ちょっと……高すぎると思います?
    案内人さん:む、そ、そうか??


  • 編集済

    ベレス侯爵…そんなに精をつける料理出されて…浮気ですか!?ひと夏のアバンチュールですか!?
    レレバ大隊長が出るまでもなく、武家女子なクララちゃんに物理でメッされますよ?

    船酔い対策<<<<<船旅で使える茶器の開発
    な優先順位、さすがベレス侯爵です
    でも船旅用ティーセットの前に黄金のローヴィル食器を作るべきです!
    ロウちゃん家臣のファングッズにするので!

    作者からの返信

    ベレス侯爵:俺のメンツ考えて?!浮気とかしたら、義理父出てくるからね?!
    オラルド侯爵:う、うむ、船内は冷えるので、少しでも身体を温めてほしくて用意したのだ……深い意味はなかったのだが……次から気をつける。
    ロウちゃん:!!ロウちゃん印の食器!!
    ベレス侯爵:勿論!それはもう作ってあるぜ!!ロウヴィル様が好きなほっとミルクを飲むのにぴったりなカップをな!!
    ロウちゃん:!!さすがベレス侯爵です!!

  • ベレス侯爵、元の国では外交担当だったのに船旅に不慣れっぽいって事はこの世界の旅は基本陸路なのかな?
    リガン男爵は精神的にも船酔いにも余裕なさげなのに食欲だけはあるってすごいなー。食いしん坊キャラが定着しつつあるのか。少しでもこの旅でロウちゃんからの好感度が上がると良いね。多分今が最底辺だろうから後は上がるだけだよ。頑張って👍

    作者からの返信

    メリッサ卿:基本陸路だね。ベレス侯爵の国は内陸国だったしね。船といったら、魚をとる程度の木製の小舟しかない国が多いかな?貿易用の商船はたまに大国が所有しているけど、基本木製で、大きささも小型だよ?しかも陸地にそって沿岸部を走る船だから、陸地から攻撃されて沈められたり?結構危険なんだよね。オラルド家が海賊として海を支配できたのは、人々が見たことのない大きな船をを所有していて、鉄板を貼り付けた燃えない戦仕様で、さらに帆船じゃなく、プロペラ走行で、風の影響をうけないで自由に海を進めたからなんだよね。かなり時代の先端をいった技術力だよね。
    リガン男爵:私も船にのるのは初めてで……あれほど揺れるなど、思いもしませんでした。あと、私の好感度やっぱり底辺?!
    ロウちゃん:……スンッ。
    リガン男爵:……。

  • このエピソード大好きで何回も読み返しちゃうw
    講座名が秀逸すぎるw

    作者からの返信

    ロウちゃん:声に出して読みたい日本語?的な講座名だよね?
    華先生:ルイたんの人生観を感じるネーミングセンスだよね?
    ガラオン:……うむ、よくわからぬが、子犬を拾ってもダメというのだけは伝わったぞ!!
    ルイたん:……ガラオン、だからって子犬を蹴飛ばしてもダメだからね?むしろ、お前は拾え!全ての捨て犬を拾って育てるくらいの善行が必要だ!!
    ガラオン:うむ?よくわからぬがわかったぞ!!ルイたんの言う通りにするぞ!!
    華先生:ちなみにぃ、メリッサ家では動物往診もやっているから何かあったらご贔屓にぃ〜!

  • ただいま読み返し中。
    ダメだw
    この回、何度読んでも笑う。
    かわいいとかよりただただ笑ってしまう。

    作者からの返信

    華先生:これ、完全にコントだよね?
    ルイたん:自覚あったんですね。
    華先生:なんというか、ロウちゃんもだけど、ドラオくんもこの時点でもう奇人ぶりが出てるよね?
    ルイたん:……ノーコメントで。

  • 丸揚げさんが食べれなくて不機嫌ロウちゃんに風呂キャン当主に王さまとカオスの匂いしかしないw

    作者からの返信

    ロウちゃん:……グラン男爵はいかないんですか?
    グラン男爵:ふむ……バタービーには興味はありますが……リガン男爵は私よりも薬師として調合の腕が優れておりますゆえ……アールノッテ国が求める指導者としての薬師はやはり私よりリガン男爵の方が適任でしょう。
    ロウちゃん:なるほど……。
    グラン男爵:それに龍鱗木の観察もありますからな……さすがにアールノッテ国にもっていくわけには行きません。
    ロウちゃん:たしかに!!その通りですね!!(観察日記をグラン男爵に押し付けた過去を思い出す)

  • 丸揚げさんを!!
    今すぐに丸揚げさんをご提供差し上げたい!!
    王様頑張ってーー🫅

    作者からの返信

    メリッサ卿:新年のご挨拶には失礼いたしました。ロウちゃんと無事に国に戻ってまいりました。
    王様:う、うむ……大師様が無事にお戻りになり……よかった?……。
    ロウちゃん:じぃ……。(むすぅ)
    王様:ひぃ!(やっぱり不機嫌!!)
    ヴェレクタ侯爵:王様、労いの席をすすめてください。
    王様:いやいや、本当に大丈夫?!明らかにもう帰りたい感じ出してるけど?
    ヴェレクタ侯爵:そんな事はありません!!ロウヴィル様は王様のお茶会を楽しみに……。
    ロウちゃん:懐中時計をパコっとさせて時間を確認。チッ!と舌打ち。
    王様:解散!!ごゆるりと長旅の疲れを癒してください!!
    ロウちゃん:……。
    王様:じゃ、余はこれで!!失礼!!(逃)

  • ドラオ君、がんばれっ(笑)



    思っていはいたけど…
    思ってはいたけど…

    みせかけてな古典的な
    みせかけて古典的な

    でしょうか。指摘ばかりすいません。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございました。
    修正させていただきました。

    ドラオ:おう!任せろ!!

  • コミカルにぶら~んとしてひょいっとした動きで全てがうまくいって
    周りからするとなぜ!?っていうのもメリッサ家の為すことなのかなと。


    周り落ちていた羽毛
    周りに落ちていた羽毛

    でしょうか。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。訂正しました。

    ロウちゃん:作者、誤字にAI入れましょう?(温い目でポンポン)
    華先生:……まぁ、一考の価値はあるんじゃないかな?
    ドラオ:めっちゃ圧かけるな。
    ロウちゃん:だってロウちゃんの見せ場だったんですぅ〜!
    華先生:そうだよ!!作者はいつも会話文でとちったりするし!!
    ドラオ:……ノーコメント。

  • 第95話 はじめての観光地への応援コメント

    ぎょい!
    ぎょい!!
    ぎょーーーーーい!!!
    メリッサ家の誓いに喜びを表す舞を踊ってみました✨✨✨

    美しい誓いに語彙は御意しかなくなるものなのですね✨✨
    🪏🪏🪏御意御意御意✨✨✨

    作者からの返信

    ロウちゃん:ぎょぉーーーい!!一緒にぎょぉーーーい!!

    アーク兄様:……バーク。
    バーク兄様:御意。
    (さっとロウちゃんを回収)
    メリッサ卿:……。(ロウちゃん楽しそうで何よりだね。)


  • 編集済

    華おじいちゃんの「あちゃあ」な顔を真似して「あちゃぁ〜」してるロウちゃん可愛い!きゅーと!きゅ〜〜〜〜〜〜〜と!!!
    大人の表情や態度、言動をこうして子どもは真似て学習してくんだな…としみじみしました

    作者からの返信

    ロウちゃん:へへ。ロウちゃん可愛いって言われちゃいましたよ?
    ルイたん:ロウちゃんは可愛いよ!キュートだし!!
    ロウちゃん:きゅーと!
    バーク兄様:大華様、ロウちゃんにあまり変な事を教えてないでくださいね?ロウちゃんは、なんでも真似っこしたがるお年頃ですから……(『御意!』も兄達をみて使いたくてウズウズしていた過去があるし……)
    ルイたん:そっかぁ、ロウちゃん真似っこしたいお年頃なんだね?
    ロウちゃん:違いますよ?ロウちゃんは大好きな人達と一緒!がしたいんです!!
    ルイたん:!!きゅーん!!ロウちゃん!!可愛いっ!!
    バーク:……。(そうだったんだ……ロウちゃん……ほっこり)

  • 第95話 はじめての観光地への応援コメント

    尊い~✨
    メリッサ家の絆とお医者様としての覚悟!何よりメリッサ家を仲良しだと無邪気に繋いでいるロウちゃんが尊い~✨イイネの連打がとまらないっ

    作者からの返信

    ロウちゃん:いいね!連打されましたぁ〜!ドヤァ〜!
    ロウ(大人版):……。(チラッとドラオを見る)
    ドラオ:……。(無言でいいね!を連打)
    鹿ちゃん:……。(角でぽちぽち連打)

  • 第95話 はじめての観光地への応援コメント

    ぎょぉぉお〜〜い!!かわいいwww

    作者からの返信

    バーク兄様:ロウちゃん、御意で感情表現はしなくていいからね?なんかやまびこみたいになっているからね?
    ロウちゃん:御意……。(しょんもり)
    バーク兄様:バーク兄様と一緒に楽しい気持ちを表す言葉を考えてみようか?
    ロウちゃん:御意!!(にぱっ!)
    バーク兄様:……。(というか御意でこれだけ感情表現ができる方がもはや稀有な才能なのでは?)

  • 第95話 はじめての観光地への応援コメント

    家族のやりとりでとても癒されました。が、石像はいつ大魔神のように動き出すのか?!落とし穴は前回落ちたから違うかもだけど今度もギミックはあるのか??とドキドキしながら読んでいました。華おじいちゃんもそのうちぜひ一緒に旅行してほしいです。次更新を楽しみにしています。

    作者からの返信

    ロウちゃん:ふふふ。himedakaさんもカラクリが好きですね?ロウちゃんはご期待に答えて伏線を回収!!
    バーク兄様:しなくていいよ?!しなくていいからね?!
    エシャ君:兄者!!カラクリといえばヴェレクタ家です!是非、兄者のおともをしたいです!!
    ロウちゃん:……来年はルイたんと華おじいちゃんと家族水いらずなのでごめんね?
    エシャ君:なるほど……御意!!……ん??えっとルイ殿は一緒なのですか?!なら僕も!!
    ヴェレクタ侯爵:!!ロウヴィル様、お気になさらず!!!(エシャ君をかついで撤収!!)

  • 然り気無い気遣いできる先代様男前、特殊過ぎる貴族家メリッサには必要な存在ですよね。
    むしろメリッサ夫人見事に存在感無いし嫁いで子を産んでも実権無しの他人様なら、ロウちゃん産んでからのゴタゴタの時に幽閉して良かったのではと思ってしまう。

    作者からの返信

    バーク:……。
    メリッサ卿:彼女は社交界では目立つ存在だったから、幽閉したらすぐに噂がたっただろうしね……それに、正直後継の問題があったからね……あの頃は、色々事情があって、バークがメリッサ家の次男として残せるかも微妙な所で、そうなると三男のロウちゃんがスペアの役割になる予定になったけど……生まれたばかりでは才能とか資質も全然未知数だったから、もう一人か二人くらいは家のためには息子が必要だったんだよね……。
    ロウちゃん:??
    マウイ男爵:バークは生まれてすぐにマイカ国のとある貴族家に預けられていたからね……あちらで行動を見張られていたのもあって、滞在がいつまで続くか不明だったんだよね……。
    ロウちゃん:!!さすがバーク兄様!!生まれてすぐ外国視察に行っていたんですね!!SUGEEEです!!
    バーク:まぁ、うーん、そういう感じにしておこうかな?

    編集済
  • 第94話 はじめての観光地への応援コメント

    ロウちゃんの言葉に翻弄される皆さまとわたし。
    や、ロウちゃん違うでしょ〜とか思ってたら
    え?合ってたの?ってなることしばしば。

    アーク兄さま、ロウちゃんだから〜って思えるようになると楽になるよ。

    作者からの返信

    アーク兄様:いや、貴族社会というのはそのようなものではない。ロウヴィルはまだ幼いのできちんと物事の本質を正して教える必要があり……。
    ロウちゃん:……。(すすっとアーク兄様から離れる)
    バーク兄様:教える前にロウちゃんに避けられちゃうので、まずは何気ない会話を楽しむ所から始めたらどうでしょうか?
    アーク兄様:……。

    ルイたん:この世界の法則はちょいちょい前世の常識を打ち破ってくるよねぇ……。
    華先生:そうなんだ……まぁ、この世界特有の物質とかも多いしねぇ〜、ちなみに素を核として空気が作られて、空気穴から空気がボフッ!しているから、その空気に素が若干混ざっているからそれを沢山すうほど身体が丈夫になったりするんだよ!あと、素を核としている薬草調合薬が効きやすい体質になるというのもあるんだ。あ、それで思い出したんだけど、この世界の王族とかがやっている抗体免疫の獲得の仕方は、生まれた時から基礎薬を毎日飲ませるってやつね?元々王族の器は素と反応しやすいというのもあるんだけど、基礎薬も素が沢山入っているから、器の強化がされて、ちょっとやちょっとの毒ではやられなくなるんだよね。
    ルイたん:へぇ……ん?え?!ちょ、ってことは、もしかして、転移者とか仮にやってきたとしたら、薬草調合薬がきかないとか??
    華先生:彼らの身体には素はなじみがないだろうから、多分、効かない可能性が高いかな?どころか、この世界の人がかからない病気にかかっちゃう可能性もあるね……?
    ルイたん:……なるほど……。(転生はあるけど転移がない理由がなんとなく理解できたかも?)

  • 第94話 はじめての観光地への応援コメント

    家族4人 貴族で優先するものが他にあると言っていても お互いに大事にしていることが伝わってくる良い家族だと思います。お父さんがロウちゃんに普段より何気に気づかいしているのがよくわかりました。ロウちゃん自体もかわいいですけど家族との関係がわかる描写が好きです。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます。

    華先生:作中色々な家族が出てくるよねぇ〜、わりとヴェレクタ家とか、オズル家とかところかわれば家族の関わり方も色々だなぁって私も思っているよ。
    ルイたん:たしかにそうですねぇ。
    華先生:そして、大華屋敷にすむ私達も、血は繋がっていないけれど、家族だよね?
    ルイたん:!!……華先生……。
    ロウちゃん:ロウちゃんもルイたんとはお隣さんという家族ですよ!!
    ルイたん:ロウちゃん!!ぎゅっとハグ!!

  • ちなみに、人間の視点から見える水平線の距離は5km。
    現実の地球なら。
    高度50mで25km、300mで65kmだ!!

    作者からの返信

    ロウちゃん:ふむふむペルスネージュさんSUGEEE!!です!!
    メリッサ卿:へぇ……そういう感じなんだね……。
    バーク:えっと……つまり、ロウちゃんの主観あってる?
    ロウちゃん:??


  • 編集済

    メリッサ卿は、きっと息子たちが大きくなったのが寂しいのですね
    もう一人前の貴族として線引きしなくては、と思ったのでしょう
    そして貴族として扱った結果、見捨てた以上、今更親子として相対できなくて…
    庇護すべき子どもなのか、対等な1人の貴族なのか、割り切れなくなっちゃったんですね

    でもロウちゃんがどれだけ大きくなっても父上は父上です!
    いっぱい息子たちを叱ったり褒めたりしてあげてください!!

    ロウちゃん視点では、メリッサ卿はいつだって全てお見通しで何でも出来る超人でしたが
    息子の前では悩みや弱いところを見せないように一生懸命お父さんやってたんですね
    子育ての不安を支えるお館様との熟年夫婦感が尊い…

    作者からの返信

    レオル:なるほど……こんな悩みがメリッサ卿にはあったんですね……私に相談して頂ければ……。
    メリッサ卿:……レオルに相談はちょっと遠慮するよ?なんか、ちょっと参考にならなそうだしね?
    レオル:……。
    マウイ男爵:メリッサ卿はバークの件でも負目があるからね……さして利益にもならない相手に恩を売るために、バークを生後まもなく他国に置いてきているからね。
    華先生:あの決断は、メリッサ家の中でも揉めたんだよね……私は息子の決めた事にノーは言わなかったけれど……私なら取らない選択肢だったかな。

  • × 不労収入者
    〇 不労所得者?

    不労所得で生活できる人のことを
    「不労所得者」とは言わない。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。訂正させていただきました。

    ロウ:ネオニート?
    ドラオ:……異世界設定でその単語みたことねぇぞ。
    ロウ:不労労働者とか?
    ドラオ:言わんとしていることは理解できるが、労働から一番遠いのに労働ってつくのか?
    ロウ:……日本語ムズカシイね?
    ドラオ:異世界設定だから日本語じゃねぇよ。
    ロウ:!!
    ルイたん:!!
    華先生:でも翻訳しないと意味通じないから日本語じゃない?
    ロウ&ルイたん:!!
    ドラオ:とりあえず、暫く考えるか。
    ロウ:そうだね。

  • 心の汗がポタポタボタボタ落ちていてびっくりしている私です。
    貴族としてのあり方、メリッサ家家長としてのあり方、稀代の天才へ対してのあり方、そしてロウヴィルの父としてへのあり方。
    全部全部ひっくるめてメリッサ卿であり。
    そしてアーク兄様であり、ジーク兄様である。
    そんなすごくすごく素敵な家族を持てたロウちゃん
    これから大変な大変な思いをしたとしてもどこか飄々と過ごしているのは、やっぱり根底にメリッサ家への信頼があるのかなぁっと思いました。
    キィちゃん、ずっといつまでも執拗にロウちゃんをギュッと捕まえててくださいね
    いつだって短く儚い人生。
    どれだけ強く輝いたかではなく、どれだけ輝いてそして強かに元気に長生きして楽しんだかを見ていきたい。
    そう思っています。

    作者からの返信

    キィちゃん:まかせろ!ロロの事は俺が、ちゃんと見ててやるからな!!
    ロウちゃん:??
    アレクハルート:バーク、アレは大丈夫なのか?
    バーク:まぁ、節度を保ったお付き合いなら問題ないのでは?
    アレクハルート:いや、そうではなく、アレは辺境のご子息であろう?ドラオ家を継ぐほど強いということは、将来それなりの武人を従える大将になるんじゃないのか?……こういっては何だが……ロウヴィルに権力なんて一番持たせたらまずいぞ?
    バーク:……たしかに……まぁ、でも大人になれば、自然と今よりずっと貴族的な、良識ある貴族にロウちゃんもなると思いますよ?
    アレクハルート:それならいいが……私にはどうもロウヴィルは、成長してもロウヴィルにしかならぬように思えるのだ。
    バーク:……。
    ロウちゃん:草w
    キィちゃん:草だな……。(めっちゃロロ可愛い!!くそっ、草をもったロロも最高かよ!!)


  • 編集済

    お館様ぁ~‼辺境の漢のどっしりとした受けとめ、愛情ある返し、素敵すぎです✨
    メリッサパパの最愛なだけありますね~✨
    メリッサ家は何でもできる集団だと思ったけど上位貴族の役割、しがらみでコンプレックスがお互いにあるなんて…
    ロウちゃんを通じて笑顔になって欲しいな。

    作者からの返信

    華先生:これ、以前か考えていたんだけど、ロウちゃんがいなかったらメリッサ家はもっとバラバラだったんじゃないかなって……事実、私の息子達は皆、バラバラだからね。
    ルイたん:堂々言うほどでもないけれど、メリッサ家は個性的なメンツが多いので、割と納得です……。
    華先生:歴代遡っても兄弟とか親子とかで仲の良い感じの記述って、ないんだよねぇ……。
    ルイたん:因みにルイたんは興味本位全開で聞きますが、辺境と良い仲なのって結構あるんですか?
    華先生:…………それは、ノーコメントかな。
    ルイたん:……。(色恋営業……って言葉が今浮かんでしまった)

  • メリッサとしての責任やら何やのせいで難しいなぁ、と思う。
    あのロウちゃんですら色々考えてるのか!とびっくりです。

    作者からの返信

    バーク:……ロウちゃん……。(いや、やめておこおう……咄嗟の行動だから、きっと意図してはいなかったはずだからね)
    ロウちゃん:??
    バーク:偉かったね。ぎゅっとハグ。
    ロウちゃん:……バーク兄様……。
    バーク:でも、ロウちゃん、バーク兄様は、ロウちゃんがピンチになったら、一人でも助けにいくからね……だから、安心して待っていていいんだよ。
    ロウちゃん:……バーク兄様……でも……。
    バーク:でもはなしね?バーク兄様は、ロウちゃんを絶対に助けるからね。
    ロウちゃん:……きゅぃ(御意)……。
    (ぎゅっと抱きしめ返す。)

  • ドラオの身体能力が凄すぎて命の危機の不安を吹き飛ばしてる…武家SUGEEEEE
    メリッサ家でも上位の身体能力のロウちゃんですら命綱ありでの登攀なのに!
    「そう言えば風強かった?」な反応、俺なにかやっちゃいました系主人公だったのかドラオ…

    作者からの返信

    ドラオ:そうか?割とみんな登攀は必須でやらされるぞ?戦で一番の敵は自然だからな。
    ガラオン:うむ、地の利を使った戦は当然ですからな……山賊退治とかも山狩りになりますから、登攀技術は必須ですな。
    ベレス侯爵:さらっと誰でもできるみたいに言っているけど、この基準、大陸の武人基準じゃなくて、辺境の武人基準だからね?
    ロウちゃん:??そうです??デデン国では結構、さらっと登攀技術は習得していましたよ?
    ベレス侯爵:……デデン国も辺境と同じくらい武人TUEEEの国だからね?あと、ラヴァル国の軍閥貴族もクソTUEEEだからね?各国の歴史書に残っているTUEEE武人だからね?
    リリー様:え?!そこもうちょっと詳しく!!
    ベレス侯爵:時系列無視してリリー様が出てきた?!
    ロウちゃん:武人といえばリリーちゃんですよね!
    リリー様:任せてください!!

  • ロウちゃんが策士!!!
    かわいいぎょーーいも混ぜつつ💕
    キィちゃんのベタ惚れ感がいい感じなのです。
    流石武家!!
    体一つで海を渡る!!!!!
    海鮮バーベキューまでワクワク待機✨✨

    作者からの返信

    ロウちゃん:ロウちゃんは、明日もイワドリさんのお食事場所でふむふむしたいです?
    キィちゃん:そうか?じゃあ、ロープを作って安全ルートを確保して、俺がロロをおんぶして運ぶか?
    ロウちゃん:へへ、ありがとうですぅ〜。
    ドラオ君:おぉ、まかせろ!
    メリッサ家:……。(血とは恐ろしいね……すっかりドラオ君をいいように使っているね)
    バーク:ドラオ君、二人きりで暗い場所に行くのはまだ早いと思うよ?ロウちゃんはまだそういうのはわかっていないくらい幼いからね?その無知につけこんで、おんぶだとか暗い場所に二人きりだとか破廉恥だよ?
    ドラオ:お、俺はそういうつもりはねぇよ!!
    バーク:そうかな?ほんの少しもやましいことはない?
    ドラオ:……。
    バーク:節度ある付き合い方を考えるべきだと思うよ?
    ドラオ:……わかった。ロロ、やっぱりなしだ……明日は違う事をしような?
    ロウちゃん:!!
    メリッサ卿:……。(バークに言いくるめられているね……やっぱりまだまだ子供だね……)

  • ドラオ君スパダリとチョロイン要素モリモリですよね。
    ロウちゃんに手のひらコロコロされても、嬉しいなら良いけどね。

    前にメリッサパパに記憶操作の疑いかけてしまったけど、ハイネ君とか入学の事とか逢わせない方向だったから何かしたのかなと…。
    薬師の腕前だと華お祖父ちゃんより、パパが上だと思ったので。

    作者からの返信

    メリッサ卿:薬師としての腕前は物にもよるかな……華先生は雑な所があるので……丁寧さを必要とする調合は私の方がデキは良いはずだよ。
    華先生:……ルイたん!なんとか言ってやって!!
    ルイたん:えぇ……ルイたん、親子水いらずに入りたくないぃ……。
    レオル:そういえば、メリッサ卿はロウちゃんを学園に通わせるのも反対していましたよね?
    メリッサ卿:……まぁ、単純に通わせる必要もなさそうだし……ドラオ君とロウちゃんって記憶がなくても再会したら馬があっちゃうんじゃないかって懸念はあったんだよね……だから、辺境の方でもクラスメイトになるのを避けるために色々手をうった結果……まぁ、同じクラスになったんだよね……。
    レオル:……そこは辺境伯と意思の疎通をはかるべきだったのでは?
    メリッサ卿:……まぁ、正直、ランドルフ君がこっちに気を使うとかあまり考えてなかったから……。
    ルイたん:納得です。

  • ロウちゃんのお気遣いなく~がいつもの調子に戻ってて嬉しい✨
    上陸できないから崖を登るドラオもあんなに生死を分けた体験をしたのに1人で薬草さんふむふむしたいロウちゃんも上位貴族らしくぶっとんでるw

    作者からの返信

    大隊長:大人になるというのは……まぁ、死戦をこえる経験は1度や2度はするのだ……上位貴族……偉くなるほど、毎日が生死をわけた戦いのようなものだ。
    ロウちゃん:ほへぇ……ふむふむ、毎日が生死をわけた戦い。
    大隊長:なので、一日一日を自分がやりたいことを最優先に生きるのだ!しがらみに囚われずに好きなことを好きな時にできる!これこそが上位貴族の特権でもあるのだからな!!
    ロウちゃん:!!なるほどです!!ロウちゃんは毎日好きなことを一番にして勝ち組貴族の生を謳歌します!!
    大隊長:うむ!その覚悟だ!!


    華先生:……なるほど、ロウちゃんの武人マインドはこうして作られたんだね……。
    ルイたん:元々、ロウちゃんと相性がいい哲学だったんでしょうね……。

  • 良いように使っているの尊いwww

    作者からの返信

    ドラオ:ロロに頼られた!!ロロが俺を頼ってくれている!!ドキドキ……これが……大人の関係ってやつか!!

    ルイたん:……いや、違うと思うよ?!ちょ、ランドルフ!!ドラオ君の性教育とかどうなってるの?!
    ランドルフ:……うむ、ドラオ伯爵に預けている間に覚えるかと思ってな。
    ルイたん:……なるほど……。(ドラオ伯爵とレオルを思い出す)

  • 父上と一緒にいると、定期的に父上の美しい描写が入るの、ほんとにロウちゃんは父上だいすきなんですねえ〜
    水飛沫でキラキラな父上とか、光差込む父上とか

    作者からの返信

    ロウちゃん:父上は、美しくて!何でも知っていて、みんなに大好き!!ってされていてぇ、父上はすごいんですよ!!ロウちゃんは大好きです!!
    アーク兄様:ロウヴィルは、父上とバークどちらが好きなんだ?
    ロウちゃん:!!
    バーク:……。(アーク兄様、こういう所が大人気ないようね)
    メリッサ卿:……。(少し興味があるね……多分バークを選ぶ気がするけど)
    ロウちゃん:どちらが?……アーク兄様、好き!に順序はつけなくてもいいんですよ?好きはいっぱいでいいんです!!
    メリッサ卿:……。(なるほど……華先生の影響だね……)


  • 編集済

    ロウちゃん…!!!!!
    ロウちゃん……!!なんて健気な!!泣きます。

    どうしようもないときに自らを鼓舞する… 心に渋オジを住まわせておいてくれてよかったのですが… 今回は一人でどうにか前に進めたことが奇跡的に素晴らしいのですが… 追い詰められたときに突き進んでしまう気質が尊くて危うくて…支えてくれるキィちゃんがいてくれてよかったです。

    ベレス侯爵… あなたはロウちゃんの命と心の恩人です🙏
    完全に恩を返しましたね

    作者からの返信

    ルイたん:たしかに……ロウちゃんの心の中にはSUGEEEなイケメン渋おじが住んでるよね……。
    華先生:……たしかにそういわれると……納得するよね。
    ベレス侯爵:え……俺のあの道具役にたったの?
    ルイたん:ベレス侯爵は『俺なんかしちゃいました系主人公だよね?』
    華先生:なんせ王族だからね……しかも空気が読めなくて下臣に追放されちゃったしね?
    ベレス侯爵:……。

    編集済
  • 「ロウちゃんは大丈夫!!」
    「ロウちゃんは大丈夫!!」……


    泣けました。(´;ω;`)ブワッ
    『頑張れ!ロウちゃん!』

    作者からの返信

    ロウちゃん:ありがとうですぅ〜でも、寂しいのでハグぅぅ〜してくださいですぅ〜。
    華先生:読者さんに救いを求めない!!
    ドラオ:そうだ!!ハグなら俺がしてやる!!さぁ!どんとこい!!
    ロウちゃん:……。(冷たい目)ロウちゃんは大丈夫〜。

  • ピンチの時にあらわれる!!
    さすがキィちゃん!!!!!
    と思ったら崩落って💦
    だ、大丈夫ですよね?
    キィちゃんまずロウちゃんがいる所では
    間違いなく最強だって信じてますよ!!
    (まぁ、まずキィちゃんが真っ暗ななか歩いていたことについて、、、)

    作者からの返信

    ロウちゃん:ロウちゃんは主人公なので大丈夫です!!ロウちゃんのバッドエンドだと『勝ち組〜』に影響が出ちゃうですぅ〜。
    ドラオ(大人版):まぁ、そうなんだが……死んでも生き返るやべぇ玉もあるしな……死なないとは限らねぇんだよな……。
    ロウ(大人版):そう?あれは神話級人物じゃないと使えないし、俺には無理じゃないかな?
    ドラオ(大人版):……。(大陸王って神話級人物じゃねぇのかよ?!)

  • ロウちゃんの「お気遣いなくぅ〜!!」に泣きそうになっちゃった。がんばれロウちゃん!偉いぞロウちゃん!自分を奮い立たせることができるなんて、なんてすごい子なんでしょう‼✨
    そしてドラオ!来てくれると信じてたよ!ちったい頃から2人関係は変わらずだったんだね✨

    作者からの返信

    ドラオ:おう、帰った!
    お館様:そうか……どうだった?
    ドラオ:ロウが俺を迎えにきてくれた!
    お館様:そうか……邪険にされんでよかったな……一応聞いておくが、下手な気をおこしてはおらんだろうな?許可なく触れたりしなかっただろうな?
    ドラオ:……。(真っ赤)
    お館様:あぁ?!ドラオ、てめぇ、約束を破ったんか?
    ドラオ:いや、そういう事じゃなくてな!そ、そのロロが暗闇の中で……だ、抱きしめたが、おう……(真っ赤)
    お館様:暗闇に連れ込んで何やってきたんだ?!てめぇ、死ね!!
    ドラオ:そ、そうじゃねぇ!!ちげぇよ!!不可抗力だ!!

  • 「ロウちゃんは大丈夫〜!!」
    ドキドキしたよ〜(T_T)

    作者からの返信

    ロウちゃん:ロウちゃんは大丈夫ぅ〜!!
    ベレス侯爵:ピンチだよね?!めちゃくちゃピンチだよ?!俺だったら泣くよ?!絶対泣いてるからね?!


  • 編集済

    あのお気楽な「お気遣いなくぅ~」が、こんなにしみる日がくるとは…(T_T)。やられました。頑張れ、ロウちゃん!
    そして、ルイたんはやっぱり心強いロウちゃんの戦友ですね。

    62話の「ルイたんは大丈夫」のシーン、再訪してきました〜(⁠ ⁠ꈍ⁠ᴗ⁠ꈍ⁠)

    作者からの返信

    ロウちゃん:再訪ありがとうですぅ〜!!
    華先生:こうして改めてみると、ロウちゃんが今まで色々な経験してきたことが、ロウちゃんのピンチを救っているんだね……特にルイたんと渋おじの影響は大きいよね……ありがとうルイたん。
    ルイたん:何だか照れます……でも、ロウちゃんの支えにちょっとでもなれたなら、ルイたんは嬉しいです。
    ロウちゃん:ルイたん!大好きですぅ〜!
    ルイたん:ルイたんも!ロウちゃん大好きぃ〜!
    !!ぎゅっとハグ!!

  • 困った時のキィちゃん!

    そして、ロウちゃんの自分を奮い立たせる言葉が・・・かわいい!

    作者からの返信

    バーク兄様:ロウちゃん……。(涙)本当にえらかったね……えらかったね、頑張ったね。
    ロウちゃん:……バーク兄様……(ぎゅっ)ロウちゃんは頑張ったんです?
    バーク兄様:頑張ったよ、とっても頑張って偉かったね……。

  • 父上の妨害をはね除け、またまた登場www
    GPSや発信器仕込んだって位、遭遇率高いですね。

    作者からの返信

    ドラオ(キィちゃん):俺は今回の事でますます確信した!!俺たちは、運命だ!!硬い絆で結ばれている!!
    ロウちゃん:……硬い貝?(すっと差し出す)
    ドラオ:バキッ!(貝をわってロウちゃんに返す)
    ロウちゃん:もぐもぐ。
    ドラオ:くっ!!可愛い!!もぐもぐが小動物みてぇな可愛さで動機が!!俺の心臓がやべぇ!!
    バーク兄様;ドラオ君?!大丈夫?!心臓?!心臓が痛いの?!っていうか鼻血?!何で?!

  • 風の谷のナウシカのアレかなー

    作者からの返信

    ロウちゃん:アレです?
    ドラオ:アレだな……俺も一緒に落ちて目玉焼きを焼けばいいのか?
    ロウちゃん:なるほど!!それは良きです!!

  • ロウちゃーーーーーーん!!!
    インディなジョーンズを思い出しながらハラハラドキドキ💦

    作者からの返信

    ロウちゃん:あれは名作だよね!
    ドラオ(大人版):お前、あっちこっち落ちすぎだよな?
    ロウ(大人版):ドラオ、この世界の古典的な罠の殆どは落ちる!から始まるからね?なんせ大華屋敷でも採用された効率抜群の罠だからね!
    ドラオ(大人版):……お。おぉ。

  • そういえば、今さらなんですが、メリッサ家の母親はいないのでしょうか?
    もしや、父上が母上でもあr…(ry

    作者からの返信

    メリッサ卿:にこり。
    バーク兄様:残念ながら、母親はいるよ?もう死んだけどね?
    アーク兄様:……。
    ハイネ君:メリッサ家の人じゃないから、彼女はあんまり美人じゃなかったかも?美人風を装っていたけどね?
    メリッサ家:メリッサ家のことは、他家には口を挟ませないし、情報秘匿の観点から、色々制限されるから、母親といえども、他家の扱いになるから、どうしても印象が薄いよね?
    バーク兄様:……。
    アーク兄様:……。
    ロウちゃん:??

  • 棒の先の鳥、種さんとか入ってるのかな?

    スポンッ!ってロウちゃん!!
    助けてドラオーッ!

    作者からの返信

    軍神:マーカ(神器を地上にもたらした人)、あの神器はなんだよ?
    マーカ:たしか、あれはホォリガ様が肩たたき棒に利用していたものです!
    軍神:……… そうか。(こいつ、ポンコツすぎねぇか?)

  • ロウちゃ〜ん⁉️

    ドキドキ!((o(´∀`)o))ワクワク


    いつも楽しく読ませていただいてます。
    m(_ _)m

    ロウちゃんの更新お知らせを見ると…
    つい、「ロウちゃ〜ん!」と言ってしまいます。(本当に楽しみで楽しみでwww)

    頑張って下さい!
    応援しています!(⌒▽⌒)

    作者からの返信

    応援ありがとうございます。今後も更新をがんばります。

    ロウちゃん:夏といえば大冒険だよね?ドキドキワクワクの大冒険が今はじまったよ!
    バーク兄様:始めなくていいからね?!ロウちゃん、積極的にそういう冒険は楽しまなくていいからね?!

  • メリッサ家はそれぞれどの武人を思い浮かべたのでしょうかw
    きっとニコイチな相手なハズ✨
    そしてメリッサ家の皆様に美味しい海鮮を提供してあげてください!

    作者からの返信

    メリッサ卿:これ、極秘情報でもあるけど、想定通りともいえるけどアルと仲が良いんは、辺境伯家の長男なんだよね。作中、なんなら『勝ち組』でも一切存在が出てこないけど、オズル家の長男で次期辺境伯だよ……オズル家ではかなり珍しい文官タイプ?……かな?だから、アルもそう苦手意識を持っていなかったんだよね。
    華先生:思えばこの頃から、辺境は、国内平和を重要視するような保守的な辺境伯家に舵をきっていくんだよね……軍神の力が弱まることを見越して、国内武家が弱体化するからという点では正しいんだけど、後の別話、リリー様時代に尾を引くんだよね……。
    ロウちゃん:そういえば乙女がまだカクヨムさんにきてないですね?ロウちゃんが迎えにいってきます。
    華先生:まって!!ロウちゃん!!『勝ち組』の投稿が追いつかれちゃって作者があわあわしているからね?!追い討ちかけないで!!
    ロウちゃん:乙女ぇ〜めぇ〜めぇ〜!

    編集済
  • 薬品類だったらダメになている可能性の方が
          →ダメになっている
    「っ」が抜けております

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます。修正しました。
    ロウちゃん:っ!!っ!!
    作者:御意!!
    メリッサ卿:作者って結構会話中に誤字るよね?あれはやめてほしいかな?
    作者:御意!!

  • 神剣にゃんにゃんがこんなところで…笑

    作者からの返信

    ドラオ:これ、神剣ロマナは、すでにメリッサ家のメスに再利用されているんじゃねぇのか?
    メリッサ卿:にこにこ。
    ドラオ:……。

  • 魚はともかく、潮引けば貝はとれない・・・?

    作者からの返信

    ロウちゃん:!!ではロウちゃんは貝さんを……。(波打ち際でじゃぶじゃぶ手をいれて貝をさぐる)
    バーク兄様:??(波で遊んでいるのかな?)
    ロウちゃん:あっち!!あっちに貝さんの気配がしま……ぺちゃん!(顔面ダイブ)
    バーク兄様:……。(砂に足をとられて倒れたね?……大丈夫かな?起き上がれるかな?)
    ロウちゃん:しょっぱ!!しょっぱ!!
    バーク兄様:……。(お水のんじゃったんだね……)
    アーク兄様:バーク、ロウヴィルを回収してこい。ハラハラして仕方ない。
    バーク兄様:御意。

  • ロウちゃん?!危な!普通に命の危機なのに認識がゆるすぎる!アーク兄さまが心配するほうが常識的な感覚では?!?!?!
    これが…下位武家が上位貴族武家の人外身体能力を目の当たりにする気持ち?

    ロウちゃんがこれだけのスペック持ちならそりゃ大人ロウちゃんも崖降下を余裕でやるよね…文官系貴族とは?🤔

    作者からの返信

    ルイたん:ロウちゃんは、いつも大華屋敷で武人の中でも身体能力がくそやべぇ、大隊長達をみて育っているから、感覚が、武家の上位貴族家ご子息くらいの感覚だよね?
    華先生:そう考えると、アークにはもっと武家との交流が必要なのかしれないねぇ……まぁ、メリッサ家は寄子含めて全員従軍させるから、彼らのスペックは肌でしることになるんだけどね……。


  • 編集済

    やっぱりメリッサ家、神様を殺してない?!ガチ武器で名称神殺しはヤッてない?!

    秘密がいっぱいのアレクサンドランス様、とても気になります…
    メリッサ家では初代人気が高いですが、アレクサンドランス様の偉業多いですよね?
    現代で考えれば初代は空飛ぶ超能力者みたいなもので、それが1人だけなら天才がいたで終わりですが、空飛ぶ理論を体系づけ、利権を確保し、家業として後世に繋げるのは政治力や経営力の観点で超人!

    作者からの返信

    メリッサ卿:アレクサンドランス様も逸話(武勇伝)が多い方だったからねぇ……。
    アレクサンドランス様:私をお呼びでしょうか?
    メリッサ卿:……いえ。(ロウヴィル以上に面倒くさくなりそうな人が来ちゃったよ?……)
    アレクサンドランス様:子孫達の活躍は、死体の陰から見守らせていただいております。
    メリッサ卿:……。(この人と同時代に生まれた人も大変だったんだろうな……)
    ロウちゃん:ロウちゃんも寄らば、薬草さんの陰です!!
    アレクサンドランス様:……この子は、大分やばそうな気配がしますね?きっと将来偉大なるメリッサの子として名を残すことでしょう。
    ロウちゃん:御意!!
    メリッサ卿:……。(アレクサンドランス様の一番の武器は人を見抜く目だったんだろうね……)

  • ロウちゃんの判断能力はすごいねぇ〜
    大概の事は自分で出来ちゃうね

    召喚の技を覚えても、さては面倒くさいだけなのでは!と思ってしまいます
    まぁ、メリッサだから

    作者からの返信

    ロウちゃん:貴族家の三男なのでぇ〜長男のアーク兄様ができない事をフォローするのがロウちゃんのお役目なんですよ?
    アーク兄様:……。(つまり、私ができないことができるといいたいのか?)
    ロウちゃん:……??
    バーク兄様:ロウちゃんに深い意味はありませんよ?(ロウちゃんのナチュラルマウントはアーク兄様によくささるよね……)

  • ロウちゃんの身体能力が高すぎ!忍者!?9歳児とは思えない冷静な判断力!SUGEEE !
    そしてベレス侯爵の道具が秀逸すぎるっ。

    作者からの返信

    バーク兄様:ロウちゃんは軽いからこういうのは有利だよね……まぁ、私のように重さがあれば飛ばないんだけどね……でもロウちゃんは高い所が大好きだよね?
    ロウちゃん:渋おじ高い!高い!です!!

  • アークお兄様と仲良し✨✨
    はぁあ長年???
    夢見た光景かわいいここに✨✨

    作者からの返信

    アーク兄様:私は別にロウヴィルに特別に嫌っているとかそういう気持ちはない。ただ貴族家の次期当主として、公平に接しているつもりだ。
    バーク兄様:でも、アーク兄様がロウヴィルを抱っこしたりおんぶするのは珍しいですよね?
    アーク兄様:バークにはしてこなかった事をロウヴィルだけするのもな……ハイネにもそのような事を望まれたことはないしな。
    バーク兄様:なるほど……たしかに……特別ロウヴィルに冷たいのではなく公平に接した結果ではありそうですね……。

  • バーク兄様がころりんお昼寝これも素敵✨✨


    はっ!!
    いや、うん?
    いや、いや、うーん??
    いや、まだ違うとか、、、、、???

    作者からの返信

    ロウちゃん:寝てますよ!!バーク兄様はころりんしてます!!ロウちゃんが働く勤労ボーイしているのに!!ひどいですぅ!!
    バーク兄様:ロウちゃんと決めたことだよね?!バーク兄様が不当に働かせている!みたいな言いがかりはやめてね?!風評被害だからね?!

  • ちったいおてて大変良きでふ✨✨


    あ、いけないなんかちょっとお言葉がオタ、、、、、うふふふ
    ロウちゃんとバーク兄様の掛け合いは最高です✨

    作者からの返信

    ロウちゃん:ちったくはないですよ?バーク兄様もロウちゃんの頃はもっとちったく……。
    バーク兄様:……。(元々、ロウちゃんほど小さくはなかったかなぁ……)
    メリッサ卿:そういえば、ベゼ男爵達もことあるごとにロウちゃんの手をちったい、ちったい言っていたよね?
    ベゼ男爵:……大人と対比した一般的な子供の手という意味で使いましたので特別な意味はありません。


  • 編集済

    ロウちゃんに糞を当てるなんて、鳥ちゃん…
    ロウちゃんは変異宿主植物とロウちゃんの畑にウキウキで、川で拾った筒のこと忘れられてない??
    アーク兄さまとロウちゃんはお互いに言葉の選択が相手にダメージを与えてしまう呪いにかかってますね…両者とも悪意はあんまりないのにw

    作者からの返信

    ロウちゃん:でも、鳥ちゃんのおかげで薬草畑の拡張のヒントが得られました!!
    バーク兄様:そうだね……。(ロウちゃんの良い所は、何でもプラスに考える所だね……)

  • アークお兄様ともおてて繋ぐのかわいい…!

    作者からの返信

    アーク兄様:……私も、手ぐらい繋ぐのは問題ない。
    ロウちゃん:ロウちゃんはおんぶか抱っこが希望です!
    アーク兄様:それはバークに頼みなさい。
    ロウちゃん:……。

  • ロウちゃん、しっかりしてる子なのに色々残念だなーて思いつつ、一番はその日記だった事実
    せめて薬草さんのこと書こう?

    作者からの返信

    ロウちゃん:……。
    バーク兄様:ロウちゃんはあきっぽいからね?多分すぐに日記も放り出すと思うよ?
    ロウちゃん:違います!!バーク兄様からもらったノートが減っちゃうのが嫌なんですぅ!!それに薬草さんの事を詳しく書くと盗まれちゃうんですよ?
    バーク兄様:たしかに薬草さんは、国家的に重要な情報だし一理あるね。

  • 前話より余程成長マウントしてるバーク兄さま…
    手が大きいからって1回にたくさん運べるなんて!
    小さくなぁれ!小さくなぁれ!

    作者からの返信

    ロウちゃん:小さくなぁれ!!小さくなぁれ!!
    バーク兄様:ロウちゃん、人を呪わば穴二つだから、そのお願いが叶うとロウちゃんの手が小さいままという可能性があるよ?
    ロウちゃん:?!
    バーク兄様:なのでロウちゃんのおててが大きくなるようにバーク兄様がおまじないしてあげる?
    ロウちゃん:!!ぎょい!!
    バーク兄様:もみもみ(ちったくてぷにぷにおててだね!ずっとこっちの方がいいんじゃない?によによ)
    ロウちゃん:はっ?!ロウちゃんのぷにぷにが続く呪いを感じました!!
    バーク兄様:……。

  • 本編のアノ棒だとしたら
    自分で拾ってたんかーいw

    作者からの返信

    メリッサ卿:残念ながら、その棒とは別なんだよね。
    ロウちゃん:ロウちゃんが将来もらう魔法が使える棒ですね!!

  • こ、この銀の棒はもしや…!?

    作者からの返信

    メリッサ卿:ご期待にそえずに申し訳ないんだけど……指し棒ではないかな?
    ロウちゃん:魔法の棒!!その2!!

  • ふむふむー

    作者からの返信

    ロウちゃん:一緒にふむふむー!!バーク兄様もふむふむぅ〜しましょう?
    バーク兄様:そうだね。沢山ふむふむしようね?
    ロウちゃん:ぎょい!

  • ベレス侯爵はこの技術力を持っていてどうして国が滅ぶのか…
    逆に技術力持ってるからこそ利権狙いで追放されたんだっけ?
    婚約破棄!追放!今更帰ってきてくれと言われてももう遅い系主人公ですもんね…

    メリッサ卿が徴収する道具って相当ですよ!
    ついでにベゼ男爵も良い道具はちゃんとドヤァして報連相しないとダメだよ?!?!
    ロウちゃんは色んなところにツテを作って最先端をいっててさすが勝ち組貴族ですね

    作者からの返信

    メリッサ卿:この世界には、国力を見る上で重要視される基準が一つあって、鉱山資源があるか?またその鉱山資源を活用できているか?という事なんだよね。そして、後者、鉱山資源を有効活用できている国というのは、自ずと高い技術力を持っている!と解釈されるんだよね。いうまでもなく、鉱山開発は非常に危険と隣り合わせで、どう掘るかという計画や、どう酸素を確保するか、灯りをどう確保するか、鉱物をどう選別するか、ガスや水の発生した場合の処理をどうするか、かなり高い技術力が必要になる。つまり……ベレス侯爵の国は、かなりの高い技術力をもっている国と評価されていたから、小国で、かなりの鉱山資源をもっていても、うかつには手を出せない国と認識されていたんだよね……。
    ロウちゃん:つまりSUGEEE技術力を戦にも導入できる国ですよ!(深読み)だったんですね?
    ベレス侯爵:………なるほど?そういや、鉱山開発現場を視察したいという各国のお客様を案内した後での交渉は、皆なんか好意的だったわ……。
    メリッサ卿:きっと、ベレス侯爵は、鉱山採掘現場でお茶会を開いていたんだろうね……。
    ベレス侯爵:そりゃひらくよね?結構鉱山道は深いからね?途中の休憩は絶対必須でしょ?
    ロウちゃん:……無自覚マウントです?
    メリッサ卿:王族はそういう所があるよね?ちなみに、レオルの国はどうなの?
    レオル:鉱山資源はあります。調査も終えておりますし、掘る力はありますよ?ただ、労力がありません……くっ、あの当時にドラがいればっ!!
    ロウちゃん:ふむふむ、はい!父上質問です!!我が国は鉱山開発はどうなのですか?
    メリッサ卿:……………うちは、人力だよ?
    レオル&ベレス侯爵:……。(マンパワーで全てを補う!!さすが辺境……)

  • 父上がロウちゃんを上手く言いくるめて取り上げ(借りた)もの
    ・リリン草とテケテケ草
    ・薬草人形
    ・バタービー
    ・観察ルーペ←new
    ところでアーク兄さまはご無事に島に上陸できてます?まだ海かしら

    作者からの返信

    メリッサ卿:ロウちゃんはどう思う?
    ロウちゃん:??
    ・リリン草とテケテケ草→外国のSUGEEE薬草にチェンジ!!
    ・薬草人形→本邸薬草畑(ロウちゃん専用薬草畑区画)にチェンジ!!
    ・バタービー→父上の笑顔プライスレス!!
    ・観察ルーペ→秘密の島の薬草畑(収穫物付きにチェンジ)!

    つまり、ロウちゃんは、交換上手です!!
    メリッサ卿:にこり。
    ロウちゃん:父上の笑顔プライスレス!!
    アーク兄様:……。(ロウちゃんとの交渉カードで一番近いのが父上の笑顔じゃないのか?)
    メリッサ卿:アルも次期当主として、笑顔は必須習得技術だからね?
    アーク兄様:……御意。

  • ロウちゃんの日記がかわいい~!!
    お団子こねこね小さくなぁれ!も可愛すぎるーっ!
    人の命を扱うことになる覚悟を持っている素晴らしい薬師•ロウちゃんだけど、そんなところが9歳児✨尊い✨
    ベレス侯爵~、父上からのムチャブリ来ますよぉ~w

    作者からの返信

    バーク兄様:ロウちゃんはお団子作り大好きだよね?
    ロウちゃん:バーク兄様!お団子の道は深いんですよ?丸くお団子がつくれる土と、丸くできない土があるんですよ?
    バーク兄様:へぇ、そうなんだ。ロウちゃんは観察上手だね?
    ロウちゃん:へへへ。
    アーク兄様:……。(お団子を作る貴族子息を許容するバークの感覚も実は結構おかしいのではないか?)

  • ドラオ君、自主トレ遠泳で遭難サバイバルで再会するとは執念のなせる業かしら?
    この執着心を持っていたのにおっきいロウちゃんと、はじめましてになるとは父上何したんですかね。

    作者からの返信

    メリッサ卿:これ、結構聞かれるよね?私が何かしたで確定なのはなぜかな?
    華先生:日頃の行い草w
    メリッサ卿:……本当の悪とは善人の顔をしてよってくるものですよね。
    華先生:……。
    ロウちゃん:草w

  • ロウちゃんはサーフボードに乗ってたのかな??それくらい素晴らしい波乗りですね!
    常に楽しさを忘れない、見習います~✨
    そして濁流を「だが、流されぬ!」で乗り切り、火までおこしてサバイブする武家の9歳児ドラオ。
    高位貴族SUGEEE しかないっ

    作者からの返信

    大人版ロウちゃん:勿論、前世の俺は海系レジャーもやっていたよ!サーフィンだけじゃなく素潜りとか実用的なものとかも得意だよ?
    華おじいちゃん:性格は魂に紐づいているから何回輪廻してもそう変わらないんだよねぇ〜。
    ドラオ:なるほど……。