応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント


  • 編集済

    第176話 はじめての貴族への応援コメント

    ロウちゃんがベレス侯爵に対して思っていることはすべてブーメランで激しくロウちゃんに返ってると思う(笑)ロウちゃんよりはベレスさんのほうが常識人(笑)ちゃんとレレバさんと一緒に動くよう伝えるあたり、父上よりもロウちゃん対策わかってそう(笑)
    ベレス侯爵の昇爵も知人との縁繋ぎも、大抵ロウちゃんが絡んでると思う(笑)王様との仲を強めたのは父上のせいだけれど。でも起点はロウちゃんがお茶会で激しくダメ出ししたからだよね(笑)
    ハーレン侯爵を成敗するロウちゃんをこのあと見れるのかな(笑)

  • 第176話 はじめての貴族への応援コメント

    乙女ゲームのリリー様の状況と重ねながらふむふむしてしまいますね
    ベレス領は最終的に…なるほど?
    西の野生み溢れる土地はドラオ家預かりで、それは勝ち組ロウちゃんが分配したし
    デカい貿易が出来る港付きの領地といえば…ふむふむふむふむ

    ベレス侯爵とハーレン侯爵のお話は絶妙に噛み合わないまま、ベレス侯爵が王族マウントしてハーレン侯爵をぐぬぬさせてそう笑
    あれ?俺なにかやっちゃいました?系の本領発揮!

  • 第175話 はじめての貴族への応援コメント

    祝福のカーン✨
    時と場と茶器が揃った最高のタイミングで、流石ロウちゃん!
    ベレス侯爵、あっ、ってなるよね?www !

    そして何人たりともお茶を邪魔する無作法は許さない、「ロウちゃんが見えないんですか!」が最高✨

    作者からの返信

    ベレス侯爵:俺のターン?!俺のターンだよね?!何でロウヴィル様今、鳴らしたの?!
    ロウちゃん:……ロウちゃんは、茶器の音が知りたいと思いました。(しゅん)
    ベレス侯爵:うん、そうだよね。うん、そうね……俺が悪かったね……ロウヴィル様こうみてもまだまだお子様だもんね。じゃんじゃん鳴らしていいからね?
    ロウちゃん:沢山鳴らすのはぁ〜無作法だと思いますぅ〜。
    ベレス侯爵:くっ、そうだね。(くっ、俺が鳴らすタイミングが封じられた?!)


  • 編集済

    第175話 はじめての貴族への応援コメント

    たしかにロウちゃんベレスさんには厳しい(笑)
    ロウちゃん王族が人を使うように言ってるけど ベレスさんはお茶も入れるしけっこう自分のこと自分でしてると思う(笑)息をするように王様でも使い倒すのはメリッサ家だと思う(笑)

    作者からの返信

    ロウちゃん:……。
    ベレス侯爵:ロウヴィル様は、デキる9歳児だよ?王族だってそんなしっかりした9歳児みたことないからね?俺の9歳の頃なんてもっと何にもできないアホみたいな王子だったよ?
    上級使用人:……。(こくりと目線で肯定)
    ロウちゃん:へへへ、そうですぅ?ロウちゃんはデキる9歳児ですぅ〜!
    ベレス侯爵:……そうね?(息を吸うように権力を使い倒す9歳児……ご家庭での教育の賜物だよな……)

  • 第175話 はじめての貴族への応援コメント

    ロウちゃんによって奏でられる祝福✨✨
    素敵です✨

    作者からの返信

    ロウちゃん:ロウちゃんのカーン!劇場再びですぅ〜!
    ベレス侯爵:ロウヴィル様カーン大好きだよね?!でも俺がお願いするとやってくれないの何で?!
    ロウちゃん:ロウちゃんは貴族なんでぇ〜T POをわきまえてぇ、労力の安売りはしないですぅ〜
    ベレス侯爵:あ、はい。

  • 第175話 はじめての貴族への応援コメント

    金勘定に目敏いハーレンが搾り取る気満々ですよね。
    茶室でロウちゃん達とワチャワチャした後で良かった。

    作者からの返信

    とある伯爵:?!(しまった!?同席者は、よりにもよって、ベレス侯爵?!)

    その頃のハーレン侯爵

    ハーレン侯爵:む……何か嫌な予感が……。


  • 編集済

    第175話 はじめての貴族への応援コメント

    自称、全部自分の!する子じゃないロウちゃんのベレス侯爵の扱いが厳しい(笑)
    よくベレスさんを「これだから元王族は…」って目で見てますが、その元王族を使い倒すロウちゃんこそが、最強では?
    待ちきれずに、テイヤ!しちゃう可愛さも最強!

    返信をいただいて、ロウちゃんの言葉に、「アーク兄様」が入っていたので、しみじみ「兄様良かったねえ」と思いました。

    作者からの返信

    ロウちゃん:へへへ、今日から最強ロウちゃん!を名乗りますぅ〜!
    ベレス侯爵:ガチめな回答でも『御意!』な感じなんだが?……ロウヴィル様って自分より上!っていう認めた人物っているのか?
    ロウちゃん:??大隊長?あと華おじいちゃんは師匠です!あと大人のルイたん!美しい父上!アーク兄様!ハイネ君!バーク兄様も何でもできる大人ですぅ〜!あと、丸揚げ屋さん!それと……。
    ベレス侯爵:……。(序列を重んじるのかと思ったら、丸揚げ屋も同列に尊敬してる?!)……うん、ロウヴィル様、俺が思うより、ロウヴィル様は、SUGEEEかもしれんわ… 。
    ロウちゃん:??

    編集済
  • 第174話 はじめての貴族への応援コメント

    やったね王様!ロウちゃんに王様SUGEEE!されてるよ!お茶室、私財9割注ぎ込んだ甲斐がありましたね!
    ディル男爵、ロウちゃんと対等にお話してくれる素敵な御仁。マブダチ判定されるわけですねー✨
    ロウちゃん、ベレス侯爵、ディル男爵で何かSUGEEEこと起こしてくれそう✨

    作者からの返信

    王様:うむ、余は満足じゃ……。(遠い目)

    ディル男爵:……。(この国は……茶室のレベルが高すぎる……辺境の国だと侮られているが、文化レベルが高いのでは??……それに、私財をこれほど投じて貴族教育の場に茶室を提供するとは……酔狂な王か……はたまた無垢な王か……)
    ベレス侯爵:うちの国の王様はめっちゃお茶がわかる人でね?でも、今まではあまり茶の機会がなくて色々、勉強中なんだが、すごく熱心に色々きいてくれてな!何だかんだ、俺も式典部の役職は性に合ってると思っている!
    ディル男爵:なるほど……。(殿下とお茶の趣味があうとは……間違いなく酔狂の部類だな……)

    編集済
  • 第174話 はじめての貴族への応援コメント

    無作法をきっちり嗜められる上位貴族ロウちゃん!格好いい!!
    大きさ的に本当にベレス侯爵から見えてなさそう…
    新男爵はベレスさんの知り合いということは元ハーヴェル国の人?所作も綺麗にしようと思えば出来るっぽいし貴族経験ありそう
    なんかこう…こうして「工作部隊大事!」の価値観が培われるんだなって…

    作者からの返信

    ベレス侯爵:……まぁ、うちの国、なくなっちゃったしね?辺境は物理的に近いから、亡命貴族も結構流れているんじゃないかと思うが……バルは俺よりも前に国を追い出されて?つぅか、失踪していたよな?
    ディル男爵:うむ、端的にいえば政争で負けたのだ……。
    ベレス侯爵:……そうだったのか……すまんな……。(俺と親かったから、バカ兄貴に目をつけられたのか……)
    ディル男爵:儂は貴族の謀は得意ではないからな……むしろ、それを言い訳に好きなように生きることを選択したのだ。

  • 第174話 はじめての貴族への応援コメント

    はじめての貴族って はじめて貴族になったおじさん(笑)
    ロウちゃんちゃんと名乗ってるのに最初は伝わってない(笑)遊具の仕組みわかるロウちゃんさすがですね。
    久しぶりのベレス侯爵との会合いいですね! このあとも楽しみです。

    作者からの返信

    ロウちゃん:ありがとうですぅ〜!あの遊具はロウちゃんのお気に入りです!
    ベレス侯爵:……ってか、ロウヴィル様、めっちゃ自由に王城出入りしているよね?!前から思ってはいたんだけど、登城手続きとかどうしてるの?!
    ロウちゃん:勿論!ちゃんと門番さんに『ロウちゃんが来ましたよ!』って名乗ってますよ!
    ベレス侯爵:……あ、そうね……。(メリッサ家のご子息なのは銀の髪でわかるもんね?……辺境の息のかかった武家が道を遮るとか、万が一でもなかったね……)

  • 完治!!
    完治ですかね?

    ロウちゃんの素敵なお薬でバッチリ完治???

    作者からの返信

    ロウちゃん:完治です?!完治です?
    メリッサ卿:ロウちゃん、もし、お薬がすごく効いちゃって完治しても、バークはしばらくこのままだよ?
    ロウちゃん:??へ??
    メリッサ卿:……(あまりに早すぎる完治は余計な憶測を招くからね)……完治判定は大人の事情で出せないんだよね?ごめんね?(微笑み圧)
    ロウちゃん:……しょぼん。しかたない……気がしますぅ……。
    メリッサ卿:でも、片手でも一緒にお風呂に入ったり、薬草畑に行ったりはできると思うから、その辺は許可しようと思うよ?
    ロウちゃん:御意!!


  • 編集済

    軟膏!骨折幹部に塗りぬり、確かに軟膏が効果的。お薬さん達も心得ている!
    治験者を準備している父上にガクブルです。
    早く治って下さい~とバーク兄様にぬりぬりするロウちゃんがかわいい✨バーク兄様もう治っているね?w

    作者からの返信

    メリッサ卿:特定の病の場合よりも骨折者は簡単に……ね?……にこり。(美しい微笑みの圧)
    バーク兄様:我が家の周辺は国軍施設だから、訓練で負傷する兵も多いし……あと、メリッサ家を狙う他国からの刺客も割と頻繁にきたりするんだよね……。



  • 編集済

    華おじいちゃん家でも草持込チェックとして丸洗いされてましたが
    実家でもバーク兄様に丸洗いされてるんですね
    ロウちゃんは喜んでるけど、バーク兄様は華おじいちゃんと同じで色々チェックしてそう

    リリン草さんのことを忘れてるということは謎の種さんも忘れてない??
    ロウちゃんは毎日忙しいから頭から抜けちゃうんでしょうね
    作業メモがあまりにも簡易的で本人以外には伝わらなそうw

    痛いの痛いの飛んでけ〜的な呼びかけ可愛い!大華屋敷の渋おじもメロメロでしょう
    ロウちゃんはどこで学んだんだろ?

    骨折治験者を用意…
    メリッサ家なら骨を人為的に折るくらいする!KOEEEE
    今回のは緊急性がないから、本当に偶然骨折してる人を集めただけかもしれないけどw

    作者からの返信

    (後年の代の)メリッサ卿:ロウヴィル様の兄上であったバーク様が家を管理していたのもあって、ロウヴィル様の縁のものや書物類はかなりの数が残っているだけど、残念ながら、幼少期のものが多いせいか、その全てが初代以上の難易度の文書なんだよね……。
    ドラオ(大人):……何となく、俺は、年齢的な問題じゃなかったと思うぞ?
    ロウ(大人):後年まで保存されるってわかっていたら、俺だってもうちょっと真面目に何とかしたよ?………多分?
    メリッサ卿:……ロウちゃんのレポートって、斜め上の結論に一足飛びするからね?なんというか、読む人との常識がちょっとズレているから、体裁が整っているレポートでも理解が追いつかないんだよね。

  • さすが! 薬ができてしまった! 光合成の時間経過だったんですね。
    そしてさっそくバーク兄様で治験!効いたようでさすがです。
    父上には全部バレてますね(笑) でも怒らずに次の行動が取れるように圧をかけるだけの父上さすがです。バーク兄様は来週気づくのかな(笑)

    作者からの返信

    メリッサ卿:……さすがに、新しい薬はポンポンできたりはしないかな?と思ってはいたんだけど……骨とリリン草を使うと聞いていたから……もしかしたら、効能的にありかな?とも思ったんだよね……実は、薬師協会で昔倫理観がどうとかで却下された禁忌の薬の材料が、(死者の)骨とリリン草だったんだよね……。(チラリッ)
    華おじいちゃん:そのお薬、私の薬草図鑑には普通にお薬の欄に……あ!!そっか、私の昔のままだからか!!そういえば、ロウちゃん私の薬草図鑑をふむふむしたから!!でも、あれは骨を強くする薬じゃないよ?たしか、胃もたれを治す薬とかだったような……??


  • 編集済

    父上は困惑していても美しいのね✨そしてロウちゃんの斜め上の言動から正解を引き出せるのはホントにスゴイ!流石父上!
    そして太陽光で何ができちゃうのかしら?
    キャンディー的な何かかな?楽しみ~✨バーク兄様がお口にできるものでありますようにw

    作者からの返信

    ロウちゃん:ロウちゃんはお料理上手ですから、味には自信がありますよ!ちゃんと完成にはミルク味をイメージしています!
    バーク兄様:……この話、一番バーク兄様がガクブルなのは、ロウちゃんの部屋からさらりと乳棒と乳鉢が出てきた所だからね?!
    ロウちゃん:ロウちゃんは見習い薬師さんとして、華おじいちゃんから、乳棒と乳鉢をどうぞぉ〜されたんです!これで、いつでもどこでもエア調合!できるんですよ?
    バーク兄様:……エアじゃなくて、調合し始めているよね?!リアルだよね?!ちょ、ロウちゃんにポッケもダメだけど、ロウちゃんに調合道具もメッ!だよ!!華先生!!?
    華おじいちゃん:だって……『武人さんはみんないつでも対応できるように武器の備えを怠らないのに、薬師は己の武器を備えないでいいですぅ〜?』て圧が強かったんだもん……。
    バーク兄様:……。(ロウちゃん、薬草関係になると、いやらしい心理戦もしかけてくる貴族だからね……)


  • 編集済

    >密度にはこだわりたいお年頃かも?
    草wwwww
    思春期だと密度大事!とかあるのwww

    勝ち組ロウちゃんが父上から唾液を貰ったとき、「久しぶりに聞いた」って言われてましたが…
    久しぶり=過去に言われてた、の意味は、父上がファンたちから「唾液ください!」って言われてたんじゃなく、
    ちびロウちゃんに「爪ください!」「骨ください!」って言われてたって意味???
    ちびロウちゃんは最後の旅から言わなくなっちゃったんですね…

    切ない!!!!!!!!!
    ちびロウちゃんが唐突に心を刺してくる…

    作者からの返信

    ロウちゃん:めぐりめぐってバーク兄様の骨となるかも?なお薬の材料なので、ロウちゃんは密度にはこだわりました!勿論!『どこの馬の骨かもわからない無礼者が!』された時にちゃんと『美しい父上が美味しくいただいた残りの骨さんです!』ドヤァ!と切り返しできるように、出所もしっかりとした骨さんです!
    バーク兄様:……そう……?
    メリッサ卿:ロウヴィルは考えていないようで沢山考えているんだね……。
    ロウちゃん:へへへ

  • キャラメル、キャラメルよ
    って囁いてくるのですが、、、

    ロウちゃん素敵な愛は時間がかかるものです✨✨

    作者からの返信

    ロウちゃん:このキャラメルさんはうまうまですぅ〜!!
    バーク:たしか、それは王都にある国軍御用達のお菓子屋さんのものだよ。
    ロウちゃん:!!なるほど!!武人さん御用達!!なるほど!!将来戦場無双する薬師のロウちゃんのお口にあっちゃうわけですぅ〜。
    バーク:ふふ、ロウちゃん、欲張ってほっぺにいっぱい入れないで一粒ずつにしようね?
    ロウちゃん:ぎょーい!

  • 光でビタミンD合成ですか!さすが玄人(笑)あとはタンパク質も追加しとく?軟骨成分とか(笑)
    にしても父上に「骨ください」って(笑)さすがロウちゃん(笑)父上って子育て上手だと思います
    。ちゃんと言いたいこと引き出してますしね。過保護にはせずいいとこ伸ばしてますし。

    作者からの返信

    メリッサ卿:……正直、一瞬『お命頂戴!』みたいなフリかな?と思ったんだよね……。ロウヴィルはバークが大好きだから、至らぬ当主に報復に来たのかな?と身構えたよ?
    レオル:メリッサ卿の中で世の8歳児に対する認識が、世間とは大分相入れないものだと理解しました。
    メリッサ卿:……そうだよね。バークならありそうだけど、バークは何も言わずに後ろから刺しにくるタイプだろうし……でもそれでいうと、ちょっと素直すぎる思考と行動力直結のロウちゃんなら『頼んだら骨くれるのでは?』みたいな発想もありかな?って思ったんだよね。
    レオル:……色々とツッコミたい点はありますが……意外と個々の性格をちゃんと理解しているようなので、メリッサ卿もちゃんと子育てをしているのだなと見直しました。さぁ!!今日は子育ての苦労や悩みをともに語り合いましょう!
    メリッサ卿:……お気遣いなく?(子煩悩のレオルに捕まると話が長いからね)

  • 謎の種…、キャラメルで大丈夫?w
    何が発芽するか楽しみ✨
    バーク兄様の怪我が治るお薬を作ろうとするロウちゃんにによによしちゃうバーク兄様とどちらもかわいい✨
    お気遣いのキャラメル1個置き。あれ?それはバーク兄様のものでは?ロウちゃん??

    作者からの返信

    ロウちゃん:??このキャラメルさんはぁ〜、バーク兄様のものですか??
    バーク:ロウちゃんが気に入ったなら持っていっていいよ。あまり飴とかキャラメルとか好きじゃないしね。(以前に、飴を舐めている時にちょっと驚いて喉に詰まらせそうになったから苦手なんだよね……)
    ロウちゃん:ですですぅ〜、ロウちゃんはわかっていましたよぉ〜!
    バーク:にこにこ。(ロウちゃん喜んでるね)

  • 謎の種とキャラメルとセージ水
    どのような化学変化をもたらすか
    とっても楽しみです!(*´ー`*)

    普通だったらキャラメルが腐ったりするかと思いますがロウちゃんのミラクルで
    すごい事が起きるんだろとドキドキワクワクです

    作者からの返信

    謎の種:キタキタキタぁーーー!!ついに俺の出番だぜぇ!!ひゃほーーーーーい!!

    ロウちゃん:↑といっている気配がします?
    バーク:……バーク兄様、もう不安でたまらないよ?

  • 謎の種


    発芽していいものなのか、
    それとも?

    作者からの返信

    バーク兄様:……ロウちゃん、ちょっと聞いておきたいんだけど、バーク兄様の事、もしかして『うっかりさん』って思っていたりする?
    ロウちゃん:……によによ。ルイたんが言っていました。『みんな自分の事は正しく見えないものなんだよ』って……。
    バーク兄様:……そう。


  • 編集済

    種はうっかりではなく土の中に隠されてたのでは???植えちゃって良かったの?!
    バーク兄様が隠すほど種、何なんだろう

    ロウちゃんは戦場無双する薬師様なので、5日も治るの待ってられないだろうな…とは思ってた…
    普通は安静期間いるんだけどね?

    ロウちゃんはワガママを言わない良い子なはずだけど、バーク兄様にお湯も持ってきてもらうしキャラメルも徴収してて、サラッとお気遣いされてて草w

    作者からの返信

    ロウちゃん:ワガママじゃないです!バーク兄様が自主的にやりたい!しているんです!!ロウちゃんはワガママボーイじゃないですよ!ね?バーク兄様。
    バーク兄様:にこにこ。そうだね。ろうちゃんはとっても優しくて気遣い上手さん(薬草に関しての部分のみ)だもんね?
    ロウちゃん:ですですぅ〜!

  • 謎のたね、、ジャックの豆の木のようなことにならないよね!?ピンポイントでありえない手入れしてるけどw トンデモない結果になるんだろうなぁ(笑) バーク兄様 療養どころじゃないですね(笑)せっかく芽が出ないように処理してあったのかもしれないのに(笑)次週楽しみにしています。

    作者からの返信

    バーク兄様:今、フラグたてた?!ちょっとまって、種って何?!ロウちゃん?!水やりの他に何か余計なことしたの?!
    ロウちゃん:もぐもぎゅ、もぐ。(キャラメルを口いっぱい頬張っていて言語にならず)
    バーク兄様:……。

  • あんなに反射神経が良くて自己鍛練もしているバーク兄様が骨折!?うっかりとかないでしょ!?
    マイカ国とか絡んだ大事が裏に隠れてないかと心配です。
    そしてロウちゃんのお手伝いをロウちゃんが楽しくできるように依頼するバーク兄様が優しい✨ロウちゃんのお兄様は本当に良いお兄様だね✨

    作者からの返信

    バーク兄様:……なかなか鋭いツッコミだね?バーク兄様、返答に困る件だよ?
    ロウちゃん:バーク兄様も、まだお子ちゃまってことですぅ〜ふふふふ。
    バーク兄様:めっちゃ嬉しそうだね?!ロウちゃん、もしかして、バーク兄様のお怪我喜んでる?!
    ロウちゃん:そんな事ないですよ!!お怪我して帰ってきたら、ロウちゃんはしょんもりです!!バーク兄様が予定より遅く帰ってきたから、ロウちゃんはハラハラでしたよ!!いつも約束の時間は守りなさい!って言っているバーク兄様がお約束を破っちゃうんですよ!!つまり、ロウちゃんもうっかり、お約束の時間を延長ぉ〜(して薬草畑に滞在)もあるということです!!
    バーク兄様:それとこれとは別ですぅ〜。残念ながらこれからも、お約束時間には厳しいバーク兄様ですぅ〜。
    ロウちゃん:スンッ

  • 第169話 はじめてのお馬への応援コメント

    なんで人馬一体で崖から降りることを想定するかな(笑)そんなん戦国時代の器用な武将とか騎馬民族しかできない気がする(笑)

    作者からの返信

    ロウちゃん:ロウちゃんは限られた勝ち組貴族の三男木端さんなので、人とは違うことがさらりとできちゃうんですよ?
    バーク兄様:……すごいポジティブマインドだけど……まぁ、上位貴族には必要なマインドではあるよね……。じゃあ、そのサラッとできちゃう!を実現するために日々の訓練をしっかりとやらないとね!
    ロウちゃん:……やっぱり、ロウちゃんは三男木端としておまけポジを極める的に?バーク兄様と一緒が常でもいいですぅ〜?

  • バーク兄様 さりげなく有能すぎる。でも骨折w 相当危険なことをしたんですかね。それともサルも木から、、、ってやつですかね。
    そして「お気遣いなくぅ」がナイス(笑)かわいいけどこのお手伝い なんかあとで父上報告がいりそうなことをしそうな気はする(笑)

    作者からの返信

    バーク兄様:……うちの寄子(読者)さん達、本当にヨミが優秀だよね?ノーコメントで……。
    メリッサ卿:ふむ……まぁ、ちょっと、内部で色々ね?でも、私はなんだかそれよりもロウヴィルが大事をしそうな気配がするね……。
    バーク兄様:??そうですか??ちゃんと色々やる前に報告してくれているし、大丈夫だと思いますよ?お水をあげさせただけだし……??大事になることなんかあるかな??

  • 第169話 はじめてのお馬への応援コメント

    野生のお馬さんタクシーをつかまえられるようになるまで後すこーし🐎

    作者からの返信

    【牧場帰り】
    バーク兄様:ロウちゃんお馬さんはどうだった?明日からは1人で練習できそう?
    ロウちゃん:……ちょっとロウちゃんとお馬さんはサシで真の友情を深めるまでには至ってないですぅ〜?
    バーク兄様:そう?……じゃあ、明日もバーク兄様と一緒にお馬さんに会いに行く?
    ロウちゃん:ぎょいぎょい〜!(嬉)

  • ロウちゃんのお髪が鳥の巣に🪹✨✨
    前髪が短いのはアレです愛です、ロウちゃんのお目目が悪くならないようにお兄様の愛ですよー

    作者からの返信

    華おじいちゃん:という事があったらしくって、ロウちゃん前髪のことすごく気にしているみたいなんだよね。
    ルイたん:なるほど……それでなんか、今日は部屋でも帽子を被っているんでしね……。
    華おじいちゃん:ルイたん……。
    ルイたん:任せてください!!(一旦大華屋敷に戻り髪飾りを沢山持参)ロウちゃん!ルイたんと『ビフォーアフター、SUGEEEなおしゃれごっこ』する?
    ロウちゃん:!?っそ、それは、どういう遊びですぅ〜(興味津々に寄って行く)

  • 第169話 はじめてのお馬への応援コメント

    ロウちゃん、薬草さんやレア草さんの気配を察知できるの?草wの気配とは🤔

    バーク兄様ったら過保護〜
    ロウちゃんを傷つけるものは許さない!
    if未来で、ロウちゃんがドラオと出会わずメリッサ家でのんびり薬師ライフでも、バーク兄様の元だったら結構快適生活してそう

    流しタクシー業のお馬ちゃんキャッチなら、最初から好意的な馬が寄ってくるけど
    牧場のお馬ちゃんはもっとビジネスでやってるのかな?

    作者からの返信

    メリッサ卿:この時期のバークはロウヴィルにベッタリだったからねぇ……。過保護な所もあったよね……。
    バーク兄様:ロウちゃんは子供らしく危なっかしい所が多い子だったから……目を離すとすぐ草を探しに全力疾走したり、何時間も草を観察していて、全然周りをみていない時もあったから……つい、過保護になっちゃうよね。
    ロウちゃん:ですです〜?
    アーク兄様:……。(バークもこのはロウヴィルと変わらぬ子供だったのではないのか??)

  • 第169話 はじめてのお馬への応援コメント

    視線で馬を制するバーク兄様流石です✨
    お馬ちゃんを出陣!とノセルことができるロウちゃんの手腕も流石です~✨

    作者からの返信

    ロウちゃん:思えば、ロウちゃんはもはやこの時から戦場無双する第一歩を踏み出していたのですよ?
    ドラオ(勝ち組):……そうだな……たしかに、大森林で勝手に野生馬で爆走した時に、馬をその気にさせる技にはたけていたよな?
    ロウちゃん(勝ち組):照れるぅ〜。

  • きょひ!新しいw
    バーク兄様、ロウちゃんをオンザ眉毛にしましたね?✨絶対かわいい~✨
    ルイたんもかわいいって言ってくれるハズ✨

    作者からの返信

    ルイたん:めっちゃ可愛い!!ロウちゃん、その新しい髪型、いつもと違って可愛いね!!
    ロウちゃん:!!そ、そうですぅ〜?たしかに、ロウちゃんは上位貴族のファッションリーダーの資質があるので、最先端ですけど、この髪型の良さがルイたんにはわかっちゃうですね?
    ルイたん:もう、これ絶対流行るよ!!明日から貴族社会でめっちゃ流行るぅ〜!!
    ロウちゃん:へへへ、ロウちゃんもそう思ってましたよ?

  • やっぱりこの二人のやり取り良いですね。
    この二人だけほのぼの兄弟してるのに、上下の兄弟加わると途端にピリピリ張りつめた緊張感を感じます。(個人的にです)

    作者からの返信

    アーク兄様:……訂正を要求する!私がピリピリしている訳ではなく、ロウヴィルが私をピリピリさせているのだ。
    ロウちゃん:アーク兄様はおこだわりぃ〜がツヨツヨすぎなんですぅ〜。
    アーク兄様:……。(ギリりっと睨む)
    ロウちゃん:……。(お口を閉じる仕草)
    バーク兄様:まぁ、2人の会話っていつもこんな感じだしね?


  • 編集済

    刈り上げ高めツーブロック?!?!?!ダメ絶対!
    そんなスポーツマンみたいな…武家キッズには似合いそうだけど
    でもロウちゃんの坊ちゃん刈り(サ◯エさんのタラちゃんヘア)はちょっと見たい!帽子被ったドングリみたいな髪型で可愛いよね

    バーク兄様もきょひ!(御意亜種)するんですね
    バーク兄様、ロウちゃんの前髪切ったのに自分の前髪は死守!なのズルい

    ファッションリーダーなルイたんに髪型依頼したら凄く似合うの考えてくれそう

    作者からの返信

    ルイたん:ルイたんは個人的には刈り上げ高めツーブロックはありよりのアリだよ?でも、それだとせっかくのサラサラヘアーがね?(ロウちゃんの髪をわささわ)この撫で撫でした時の髪質の柔らかさがいいんだよねぇ〜。
    ロウちゃん:ねぇ〜?ですぅ?(撫で撫でにご満悦)
    華先生:そういえば、国軍って体育会系だけど髪型制限ないよね……手入れが楽って理由で短めをよく見るけど、大隊長クラスになると普通に長髪も多いよね?
    レレバ大隊長:うむ、髪型制限をすると、ドラオ伯爵が一番最初にひっかかるしな?……国軍全体に波及するとなると……レオル殿もな?
    華先生:なるほど……。
    ドラオ伯爵:まぁ、たしかに短髪のが武器もからまねぇし、動く時に鬱陶しくなくて利点はあるんだがな……。
    レオル:ふむ、むしろ逆に強い武人には長髪を強要した方がよさそうですね……。(暴れた時に少しでも被害を抑えるために……)

  • 小さい頃のあるあるですね。しかーし その池! 王城からの抜け穴の上の池では(笑)ほのぼの話の裏に深い闇(笑)

    作者からの返信

    ロウ(勝ち組):……ドラオ、この話深く知りたい?
    ドラオ(勝ち組):……それ、近況に掲載されていたアレだよな?お前の好奇心がつっぱしった話だろ?
    ロウ(勝ち組):……あれは、そう……ちょっとした、出来心だったんだよね。
    ドラオ(勝ち組):出来心で庭の水を全部抜いてみるとか、やべぇからな?お前の出来心のレベルが、レベチで俺は震えてる。
    ロウ(勝ち組):まぁ、ちょっとスケールの違いはあるけど、些細な違いだよね?

  • 鳥さん「もう巣を作るのが面倒だからここでいいや。卵ポコー(ロウちゃんオン)」

    作者からの返信

    ロウちゃん:鳥さんの巣にも選ばれるロウちゃんドヤァ〜!
    バーク兄様:……なんだろう、ちょっと今、バーク兄様は、類は友を呼ぶって言葉がうかんじゃったよ?

  • メリッサ・パパいつも淡々としてるけど、この回はロウちゃんへの愛情に溢れて良き!

    作者からの返信

    メリッサ卿:本当にあの時はヒヤヒヤしたよ……と、同時にバークが正しかったんだなってちょっと反省したんだよね。バークはロウちゃんに過保護なくらい構っていたけど、こうして一緒に旅をして、ロウちゃんが自由に振る舞っているようで、すごく気遣いをしていて、大事な所を我慢しちゃう所があるってわかったんだよね……。今更と思われるかもしれないけれど、うちの子達は扱いがちょっと難しい面があるんだよね。
    レオル:わかります!!子育てアルアルですよね!うちも上の子と下の子の個性が異なりすぎて、毎日試行錯誤ですよ?ぜひ、今日はみっちり子育てについて語りましょう!!(目が爛々)
    メリッサ卿:……。(すすっと離れる)

  • 第167話 はじめての庭師への応援コメント

    バーク兄様が嬉しいなら、ずっと先もロウちゃんはバーク兄様の所に帰ろう!!
    …尊い!!!✨
    はー、かわいい!!!
    早くその気持ちも勝ち組貴族に転生した俺は、薬師としてスローライフを目指したいのだか?で思い出してあげてね!(涙)

    作者からの返信

    ロウちゃん:バーク兄様も、ロウちゃんとずっと一緒です?
    バーク兄様:もちろん。ロウちゃんが帰ってくる場所はバーク兄様がいつでも守るから、安心してね。
    ロウちゃん:へへ。

  • 第167話 はじめての庭師への応援コメント

    明日も明後日とそのまた次の日も次の日もバーク兄様のところに戻ろ( i _ i )


    たまに抉ってくる楽しい過去編苦

    い、いいんだ!
    かわいいかわいいロウちゃんは
    常にかわいいの天元突破してかわいいを!!!

    作者からの返信

    (勝ち組)バーク兄様:この頃のロウちゃんは、バーク兄様にわりとべったりだったよね?
    (勝ち組)ロウ:バーク兄様が俺にべったりでしたよね?
    バーク兄様&ロウ:……。
    メリッサ卿:どっちもどっちだったよ?

  • 第167話 はじめての庭師への応援コメント

    庭師側の話も見たいですねー!

    作者からの返信

    ロウちゃん:次の『近況』は庭師さんで決まりですぅ〜?
    バーク兄様:『近況』は今、アーク兄様とロウちゃんのバチバチをしているから、多分あるなら、その後じゃないかな?
    ロウちゃん:御意ですぅ〜!
    アーク兄様:ロウヴィル、『御意』にですはいらないよ。
    ロウちゃん:ぃきょい……。
    アーク兄様:……。


  • 編集済

    第167話 はじめての庭師への応援コメント

    癒し〜。バケツを持たれたから、手を握るという表現が、ロウちゃんらしくて可愛いです。
    採取する気満々で装備を変えたのに8本!いまのロウちゃんは、ふむふむ期ですね。でも基礎大事!これが戦場無双する薬師への第一歩なり。

    作者からの返信

    ロウちゃん:8本も収穫できたロウちゃんドヤァ〜!!
    バーク兄様:すごいね。ロウちゃん!(途中で、他の事に夢中になるだろうなとは思っていたけど……一本一本の個性に向き合っちゃう感じなんだね……やっぱり収穫はロウちゃん向けの作業じゃなかったかぁ……)
    ロウちゃん:へへへ。

  • 第167話 はじめての庭師への応援コメント

    バーク兄様との仲の良さが1番うつくしいですね。
    にしても1日で8本!!でも観察はスゴすぎ(笑)完全な研究者ですね。

    作者からの返信

    バーク兄様:これで思い出したんだけど、家族旅行の時にも、ロウちゃん収穫にも、かなり時間がかかっていたよね?
    ロウちゃん:ロウちゃんは仕事が丁寧なんですぅ〜、だからちょっと人より遅いかも?な所は仕方ないと思いますぅ〜。
    バーク兄様:……そう?

  • 第166話 はじめての庭師への応援コメント

    季節病への備え!?いや、まだ早いような…?
    父上の深いお考えにわくわくが止まりませんよ?
    ロウちゃんも楽しく収穫して欲しい~✨
    庭師の人となりも気になる~

    作者からの返信

    レオル:ネタバレになりますが、この使用人は、国軍の薬師です。実はこの年は、基礎草の栽培について国軍が力を入れ始めた年であり、メリッサ卿の協力の元に基礎草の栽培候補地の選定をしておりました。国が大きくなったので、要所要所で基礎草を栽培できた方が良いだろうという方針になりました。
    メリッサ卿:基礎草は薬草の中でも育てやすく、基礎薬は民の需要も多い薬だからね。寄子達の家で栽培させるより国軍に栽培してもらった方が、こちらも余計な労力がかからなくて良いからね。この年を機に、メリッサ家と寄子の家では、自家の調合に使う分の基礎草しか基本的には栽培しないようになったよ。勿論、国軍で育てた基礎草は全てメリッサ家と寄子達の家に流れるような約束事があるよ。そのせいかな?私の時代は国軍と蜜月だったとか、後の時代で言われるんだよね。

  • 第166話 はじめての庭師への応援コメント

    ロウちゃんの草への愛は良くわかったけど(笑)庭師さんたちは何を思って見てるんでしょうね。いつものごとく次回楽しみです。

    作者からの返信

    (勝ち組)ロウ:ちょっと、俺思ったんだけど、この使用人さん、採取係さんだったりする?
    (勝ち組)採取係:いえ、私はまだこの頃は国軍官僚をやっていましたので別人です……ただ、何というか、この時の出来事が元になっているのか、国軍の薬部には配属されるとすぐに研修として『36時間収穫』という謎の通過儀礼みたいな慣習があります。
    (勝ち組)ロウ:!!すごいね!!国軍の薬師達はやっぱり採取好きの集まりなんだね!!さすが、採取専門薬師さん達だね!!
    (勝ち組)採取係:……お褒めの言葉を頂き恐縮です。今後も精進いたします。

  • 第165話 はじめてのご挨拶への応援コメント

    王との初対面時、ヴェレクタ侯爵を王と間違っただけでなくランドルフも王かと思って間違ったんだwww !
    王様は華おじいちゃん寄りのふんわり美人な美しさなんだね?優しい王様っていいと思うよ。無能はヤバイけどw。
    頑張れ王様!

    作者からの返信

    王様:余は……別に間違われた事は気にしていないからね?
    ロウちゃん:…………。
    王様:……全然きにしていないので、仲良くしてほしい……と思っているぞ?
    ロウちゃん:……。
    王様:……。(汗、これどっち?だめな方?だめな方の無言?!)
    ロウちゃん:バーク兄様ぁああ!!大の大人が子供に仲良くしてほしいとかいう怪しいおじちゃんがいますぅぅ〜!!
    王様:!!
    バーク兄様:……ロウちゃん、うん、なんていうか、対応はあっているけど、あっていないかな?
    ロウちゃん:……??

  • 第165話 はじめてのご挨拶への応援コメント

    なるほど
    ロウちゃんが王様に貴族的にいじめられた_φ(・_・

    なんて、なんて、ひどい!!
    白牡丹さんを一株どーーんっと素敵にご用意してくださらないと気がすみませんわ(つД`)ノ

    作者からの返信

    ロウちゃん:です、ですぅ〜!!ロウちゃんに白牡丹さんのお土産がないですよ?
    王様:あ、うん。ほしいのね?今用意するね?
    メリッサ卿:当主の許可なしに、うちの者に勝手に下賜しないでくれるかな?
    王様:!!す、すまぬ。

  • 第164話 はじめての公園への応援コメント

    頭の中に回る遊具にしゃらーんとステキに立つロウちゃんが✨✨

    作者からの返信

    ロウちゃん:くるくるぅ〜!!くるくるぅ〜!!
    子供A:!!なんだかしらねぇがすげぇ!!
    子供B:すげぇかっけぇええええ!!

  • 第161話 はじめての草饅頭への応援コメント

    むしろ美肌水は父上の爪と清水だけで完成するのでは?とか思ってしまったり

    作者からの返信

    ドクドクドクダミーさん:あ、はい。私もその二つだけで頑張ってワンチャン!って思ってます。でも、認めたくないんですが、あの材料って妙に活力がわくんっすよね……。
    ルイたん:ルイたんはなんとなくわかるよ?マムシドリンクみたいなもんだよね?
    ドクドクドクダミーさん:……なんか、多分、そうだと思うっす。

  • 第160話 はじめての草饅頭への応援コメント

    可愛くてカッコいい戦場無双なロウちゃんは最高です✨✨
    ルイちゃんスパイスもたくさん含んでますよ✨✨

    作者からの返信

    ロロハバン大隊長:うむ、しかし華先生、子供の夢は大きい方がいいぞ?最近の子は『辺境を越えてやる!』という啖呵をきる子も少なくてな、どうにも今一つだ……。
    華先生:うーん、たしかにそれを言われると……小さな目標を立てられるよりは、頑張りがいがある方がいいのかな?
    ルイたん:ロウちゃん、因みに、ロウちゃん的に一番ちいさな目標は何?
    ロウちゃん:『殿を任せられる!』です!
    ロロハバン大隊長:……。
    華先生:……。
    ルイたん:……。


  • 編集済

    第165話 はじめてのご挨拶への応援コメント

    ちったい探索記の中でもちんまい5歳のちびちびロウちゃん!5歳でも賢い…!
    でも5歳は流石に大人じゃないよ?笑
    御意が出来てちょっと得意げなのかわいい❤️御意ドヤァ
    絵本ですら、貴族にいじわるされる洗礼描写があるあるなの😂高位貴族の絵本は含蓄が違う!

    王は、なんか…ごめんね?
    でも"あの辺境"の王なのだから、武力か美のどっちかは求められると思うの…
    バーク兄様も「王はキセキ草さんみたいな最弱だよ」と伝えていれば…

    作者からの返信

    バーク:それで、ロウちゃん、王様は草に喩えるとどんな感じだった?
    ロウ:……………しいていえば……その辺に生えている……
    バーク:まったまった!!やっぱり、バーク兄様、聞かない事にするね?!


    ルイたん:たしかに、何も持たない系王様って珍しいんですよね……ラヴァル王とかは明らか武王路線だし……。
    ベレス侯爵:そう?うちの国も基本的に似たような凡才な顔ぶれがずらりな感じだよ?
    ルイたん:……。
    華先生:……。


  • 編集済

    第165話 はじめてのご挨拶への応援コメント

    王様 かわいそう(笑) リガンさんと同様にロウちゃんとの相性悪い(笑) ランドルフにヴェレクタ侯爵って(笑)そりゃわからんね(笑)
    王様って実は華おじいちゃん血筋ですよね、だから美人さん系ですよね。同類はアーク兄様以上でないと認めない感じのロウちゃん(笑)

    作者からの返信

    王様:思えば、これが余とロウヴィル様との最初の出会いでね……第一印象がわるかったからな?……ロウヴィル様、全然王家をお茶会に呼んでくれなかったんだよね……。
    華先生:あ、それは単にロウちゃんがお茶会をするのがあまり好きじゃない子だったから、開催自体がなかっただけで深い意味はなかったんだよね。
    王様:……本当に?!本当に?そういう体で、王家が仲間外れにされたりしていない?!
    華先生:ロウちゃんは多分、そういうつまらない貴族技は思いつかないんじゃないかな?……毒杯はどれでしょうゲームとかは思いつきそうだけど……。
    王様:………お茶会に呼ばれた時は、早々に退出しようと思う。
    華先生:その方がいいかな?ロウちゃんって調合上手だから、メリッサ派の中でもロウちゃんに対抗する解毒薬って作れる人が限られちゃうだろうしね……。

  • 第164話 はじめての公園への応援コメント

    鳥のポーズはかの有名な「鶴の構え」なのかしら?w
    ロウちゃんの身体能力がチート✨
    回転帽子をロウちゃんとバーク兄様で本気で回ったらどうなるか観てみたいw

    作者からの返信

    バーク兄様:……ロウちゃん、多分、これはそういう目的の遊具じゃないと思うよ?……
    ロウちゃん:??

  • 第164話 はじめての公園への応援コメント

    やっぱりロウちゃんすごい身体能力(笑)

    作者からの返信

    ロウちゃん:ロウちゃんドヤァ〜!
    バーク兄様:ロウちゃんの身体能力はかなり高いよね?バーク兄様もつい本気出すくらい素早く動くしね?

  • 第164話 はじめての公園への応援コメント

    遊んでた子達が思い付かなかった遊び方が見つかったね!回転帽子の上で追いかけっこ…終わりがないね?笑

    三半規管が弱い子には辛い遊びになりそうだなあ。公園のくるくる回る遊具、絶対に気持ち悪くなってた私には乗れないなあ。

    作者からの返信

    ロウちゃん:こんなに楽しいのに?乗れないですぅ〜?じゃあ、仕方ないので、ちょっと捕まって、すぐにピョン!と遠心力のままに飛び立つ遊びを……。
    バーク兄様:……また、さらりと危険そうな遊びを提案するね?
    子供A:それいい!!面白そう!!
    子供B:うぉおおー!!羽が生えたみたいにぴょん!するぜぇ!これ、たのしい!!
    バーク兄様:……。


  • 編集済

    第164話 はじめての公園への応援コメント

    ロウちゃんの体幹とバランス感覚SUGEEEE😳
    ピラティスとかヨガとか練習しなくても出来そう

    作者からの返信

    ロウちゃん:ちなみにぃ、このポーズはハイネ君も認める美しいポーズですよ?ロウちゃんとハイネ君は美しいポーズについてよく一緒に練習しているですぅ〜。
    ハイネ君:ピタッと静止して、ブレないのが美しいんですよ!ハイネは毎日朝晩やっているので、得意ですよ!ドヤァ!
    ロウちゃん:ハイネ君SUGEEEEです!!かっこいいですぅ〜。
    バーク兄様:……そう、ロウちゃん、たまにハイネと遊んでいると思ったら、そういう遊びをしていたんだね……。

  • 第164話 はじめての公園への応援コメント

    ああ!「へこまされる」とか「処される」とか思ってしまったあぁぁ!ごめんなさい!
    ロウちゃんと子ども達の間にそんな言葉、ありませんでしたね。大人って…(⁠╥⁠﹏⁠╥⁠)

    作者からの返信

    バーク兄様:ロウちゃんって意外とコミュ力高いよね?……多分、当人は自分優位で動いていると思うけど……なんか、ロウちゃんに寄せちゃう吸引力?みたいなものがあるよね?
    ロウちゃん:なんか、ちょっとディスられている気がします?バーク兄様、もしやコミュ上手ロウちゃんに嫉妬ですね?ロウちゃんはパリピ属メリッサ家の子なので、本当は誰とでも仲良しになれるんですよ?

  • 第163話 はじめての公園への応援コメント

    ロウちゃんったらぼっちを極めてるから勝負を挑まれたから~みたいなこと言っちゃって。ちゃんと最後にみんなと遊ぼって年相応な気持ちを話してくれて良かったぁ✨おもいっきり遊んで欲しい✨

    作者からの返信

    バーク兄様:ロウちゃんって同じ年頃の子達と遊ぶという経験がなかったから、みんなで遊ぶのには結構、勇気がいる行為なんだよね……バーク兄様がなんとかしなくても自分でちゃんと輪に入っていって、遊べちゃうロウちゃんは本当にすごいと思うよ?
    ロウちゃん:(照れ)ロウちゃんドヤァ〜!

  • 第163話 はじめての公園への応援コメント

    道の反対側から、チラ見するロウちゃんが可愛い!
    どうやら武家っぽい子達ですが、ロウちゃんにへこまされる前にキイちゃんに処されてしまうのでは?(笑)

    作者からの返信

    ロウちゃん:ロウちゃんは並々ならないオーラが出ちゃう上位貴族の子なのでぇ〜、うまく通行人に紛れないと、お気遣いされちゃいますからね?
    ドラオ(キィちゃん):面白そうな遊具だな!俺にも遊ばせてくれ!
    子供達:いーよー!一緒に遊ぼう!
    ロウちゃん:……。
    ルイたん:……。(ロウちゃんはちゃんとした貴族の子だから、このお願いするの一言が結構ハードルが高いんだよね……ルイたんにはわかるよ?武家は庶民兵もいるから、その辺のハードルがゆるいんだよね……)


  • 編集済

    第163話 はじめての公園への応援コメント

    昔こういう自分たちで回すのありましたよね。公園の安全性が厳しく言われるようになってみなくなったけれども。回してたら酔った気がする(笑) 勝負の行方が楽しみです。ロウちゃん何気に身体能力高いので他の子を討ち取るんじゃないかと思います!

    作者からの返信

    レオル:因みにこの遊具を発案した者は、市井の子供達の成長に大変に寄与し、強い国作りに協力した素晴らしい公園を作ったとして『準男爵』となります……その後も、楽しく鍛える!強い子供達を育成する公園は、各地に増えていきますよ!
    メリッサ卿:……その事業、レオルが後押ししたんだよね……?レオルは、兵が弱くて国が滅んだ経験があるから、市井の男児の身体能力を鍛える方策にはかなり力をいれていたんだよね……。
    レオル:私は、同じ過ちを犯す無能ではないので?念には念をいれて、小さな所からコツコツですよ?

  • 第162話 はじめての公園への応援コメント

    滑り台なのかブランコなのか、もしやウォータースライダーか?斜め上にすごいのできそう✨
    クリーム君の像があってもかわいいと思います~✨

    作者からの返信

    おじちゃん:ネズミの像をてっぺんにつける予定ではあったんだが……ネズミは害獣なので、さすがによくないと思いとどまった。
    華先生:……うん、市井にあるものだしね……英断だったと思うよ?
    おじちゃん:ということで、代わりに少年の像をと思ったのだが……誰をモチーフにするかで貴族社会がざわつく可能性が高いのでやめるように言われた。
    華先生:………。
    レオル:……英断です。
    ドラオ伯爵:ここで『王子像一択』にならねぇのが、この国特有の事情ってやつだな?
    オラルド侯爵:ふむ、儂はルイたん像がいいと思うぞ?

  • 第162話 はじめての公園への応援コメント

    おじちゃん ロウちゃんが『渋おじ』呼びじゃないから、あんまり強そうな見た目してないのかな。
    でも、私の脳内のおじちゃんは、ガタイの良い厳つい姿で再生されてます。ロウちゃんは瞬時に相手の強さが分かっている感じですよね。

    作者からの返信

    ロウちゃん:へへへ、さすが家臣さんですぅ〜ロウちゃんの秘めた力がわかっちゃうですぅ〜?ロウちゃんは強さとは何かがわかっていますよ!
    華先生:大隊長達と比べちゃうとね……ロウちゃんって中隊長の門番さんを渋オジと呼ばないから、きっと、大隊長が渋おじ基準なんだよね……でも、まず、大隊長クラスのムキムキはいないからね?!本来はお目にかかる機会ないからね?
    ロウちゃん:ちなみに、おじちゃんは、わりと程よくムキムキです?
    おじちゃん:公園作るのは力仕事が多いからな……儂も石切りや、鉄打ち、色々な公房で丁稚をやりながら学んできたのだ。

  • 第161話 はじめての草饅頭への応援コメント

    美肌水とは…。虫だよ?ほぼ虫…
    ドクダミさんと父上の爪のみでなんとかならないのかしら。
    美人の爪で息子の爪を採取する華おじいちゃん✨
    この世で一番美しいものは息子だと思っているって言ってたもんね( ´ー`)
    そして爪を所望されて美肌水と気付く父上、流石です。

    作者からの返信

    メリッサ卿:実は昔、華先生にお願いされてね?出来上がった化粧水をもらうのを条件で協力した事があるんだよね……その効果は……ふふ。
    華先生:……半分って約束だったのに、結局、ほぼ全部もっていかれちゃったんだよね……。大事にとっておいたのに……使おうとしたら、ただの水になっていた……(涙)

  • 第161話 はじめての草饅頭への応援コメント

    華おじいちゃんはコソッと爪を貰ったと、ロウちゃんみたいに堂々と言えない理由は?
    美肌水は私の物ですを回避したの、でも父上も全部搾取はしないと思うけど。
    美肌水作ったのバレてるし、ロウちゃんと違って此方は微妙な親子関係ですよね。

    作者からの返信

    華先生:… 前回作った時、私の分の美肌水……水とすり替えられていたんだよね…………悲しみぃ。
    メリッサ卿:それは災難でしたね。(無表情)
    華先生:くっ(証拠がなくて詰められないっっでも、絶対犯人は、美肌水を作ったことを知っている人間っっ)


  • 編集済

    第161話 はじめての草饅頭への応援コメント

    父上がちゃんとロウちゃんに美容品オネダリしてる!
    伝えておかないとモモ草食べちゃったよ事件と同じように完成品がないかもしれないからね…
    このお話はモモ草事件の前っぽいけど、ホウレンソウ大事

    作者からの返信

    メリッサ卿:割と記憶に新しい過去に美肌水の事はあったからね……私が素材を提供するなら、勿論取り分はきちんとしておかないとね?
    ロウちゃん:へへへ、美しい父上のお爪のかけらも美しいですぅ〜

  • 第161話 はじめての草饅頭への応援コメント

    この材料合ってるのかな?でも父上よく協力してくれてるから以前華おじいちゃんが作ってくれた美肌水良かったってことかな。ロウちゃんの調合がどうなっていくのか楽しみです。

    作者からの返信

    メリッサ卿:効能はいうまでもなく……ふふふ。(上機嫌)
    レオル:……メリッサ卿の美しさは美肌水くらいでは差はないですよね?……当人にしかわからない微差も微差だと思いますよ?

  • 第160話 はじめての草饅頭への応援コメント

    確実に戦場無双フラグ立てて、子分増量してますよ。
    もうロウちゃんを止める手立ては無いのでは?


    作者からの返信

    ルイたん:……これが、生まれながらのカリスマをもった本物の上位貴族の力だよね……ちょっと、動けば皆の中心で巻き込んでいく力があるんだよね……。やっぱりメリッサ家TUEEEEE!!
    ロウちゃん:貴族たるもの当然にドヤァ〜!!


  • 編集済

    第160話 はじめての草饅頭への応援コメント

    >ドヤァ〜!!すると、ルイたんとロロちゃんが、一瞬表情が消えて、ちらりと華おじいちゃんを見た。だが、すぐに、にこにこに戻る。
    …どうゆう心情!?父上より華おじいちゃん見て育ってるからロウちゃんってかわいい?奇抜?な発想になりがちだよね?って心情!?w

    そしてルイたんを、目標にするロウちゃん、いいね!✨そのまま育ってね

    作者からの返信

    ルイたん:これ、正直に言っちゃうと……メリッサ卿と可愛いが結び付かなすぎて……一瞬理解を拒んだよね。
    ロロちゃん:うむ……事実、メリッサ卿は、幼少の時も可愛いとは言い難かったしな……でも、ロウちゃんが盲信的に『父上のおかげ』ムーブするので……ちょっとな……。
    ルイたん:ロウちゃん、本当にメリッサ卿大好きすぎて、ちょっと、洗脳を疑うレベ……げふげふ。
    華先生:……うん、2人の気持ちは理解したよ……でもメリッサ家は洗脳とかしていないからね!遺憾のいぃ〜!


  • 編集済

    第160話 はじめての草饅頭への応援コメント

     草饅頭美味しそう!でもトッピング 中身と合っているのかは気になる(笑)いくらロウちゃんの記憶がすごくても見てなければなんともならないよね(笑)
     ロウちゃん後年 本当に戦場無双する薬師になっちゃってもう誰も止められない(笑)

    作者からの返信

    華先生:フラグはやめてぇ〜せめて、今のほんわかしている間だけは、心穏やかにぃぃすごしたい!!
    ルイたん:……まぁ、なんとなく、ルイたんは初見から、ただものじゃない感じはわかっていましたが……むしろ、後年、普通のロウちゃんになったら、別の意味で心配しちゃいます。
    ロロ大隊長:うむ、子供はのびのび大きな夢を見る方くらいが、器が大きな人間に成長するのだ。小さくおさまるなど、ロウちゃんの個性を殺すようなもんであろう。
    華先生:たしかに、ロウちゃんにはのびのび成長してもらいたいよね……。
    ロウちゃん:ロウちゃん印の草饅頭ドヤァ〜!!

  • 第159話 はじめての草饅頭への応援コメント

    世紀の発見!潰えた国の薬師さん!今研究が報われるよ✨
    ロウちゃん、華おじいちゃん、ルイたんがキャッキャしてるのが平和で善き~✨
    ロロちゃん、蒸し器作ったの!?なかなかにチート!

    作者からの返信

    華先生:この世は栄枯盛衰……諸行無常……だねぇ。
    ロウちゃん:ですですぅ〜。

  • 第159話 はじめての草饅頭への応援コメント

    華おじいちゃんは知識に詳しいし みんなサクサク自分の得意なことをしてものづくりですね。鍋作れるロロちゃん チート(笑)

    作者からの返信

    華先生:ロロちゃんはお店を開業させるからね!思えばすでにこの時から他とは違う何かをもっていたよね?
    ロウちゃん:ロロちゃんのご飯はうまうまですぅ〜。
    ルイたん:うまうまだよねぇ〜。
    ロロちゃん:……。(照れ)

  • ルイたんの身体をはった対応と状況を読んだ演技!✨
    国を救っているよね!賞賛ものです!
    なんだかんだ常識持ちなバランサーw
    この世界でルイたんの伝記が出たらどう書かれるのかしら。絵本同様読んでみたいw

    作者からの返信

    ルイたん:『ルイたんの華麗なるにゃんにゃん日記』とか出版しようかな?
    華先生:ありとあらゆる所から差し止め申請が来るからやめよう?
    ロウちゃん:ロウちゃんもチーズ君やクリーム君の伝記を作りますぅ〜!
    チーズ君&クリーム君:!!嬉!!


  • 編集済

    第158話 はじめての草饅頭への応援コメント

    ロロちゃんのロウちゃん安全行動範囲確保方法が素晴らしすぎる✨ロウちゃんに責任感を持たせるなんて、さすが武人!
    ドクドクドクダミさんは寄子さん(読者さんという名のw)がお話していた?献上していた?薬草だったような。ヤバイ毒草さんですね。
    そしてドクセリという日本三大毒草を取っちゃってるルイたんヤバイ~!必ずロウちゃんに選別してもらってね!!

    作者からの返信

    ロウちゃん:そうです!!これは寄子(読者)さんの感想欄より爆誕した薬草です!!
    バーク兄様:登場までに結構時間があいちゃったけどね……。
    ロウちゃん:寝かせるほど良いことが?
    バーク兄様:……。


  • 編集済

    第158話 はじめての草饅頭への応援コメント

    ロロちゃんロウちゃんの扱いに慣れすぎ(笑)ロウちゃんの嗅覚 犬と張り合える(笑)
    そしてドクダミ進化系にワロタ ネーミングもナイス!
    ルイたんさりげにドクいっぱい摘んでる(笑)まぁでもセリも春の草ですしね。懐かしさもあったんでしょうね、、、、と思ったらテキトーに摘んで混ざっただけってw

    作者からの返信

    華先生:ルイたんって、わりとガッサリだよね?
    ルイたん:華先生ほどじゃないですよ?……あと正直、ルイたんは、全然草についてはわからないです……前世チートは期待しないでください。前世体を鍛える事に夢中な体育会系の脳筋バカだったので……。
    華先生:……そう考えると……文官貴族なのに武人の心が宿るルイたんに割と納得?かな?

  • 第157話 はじめての草饅頭への応援コメント

    ルイたんったら気配消すのは忍び並みっ✨
    そして仕事明けだから?ロウちゃんに聞かせちゃダメなこと話しちゃいそうじゃない!?w
    ロウちゃんとルイたんの狩りもの話!(嬉)
    リスちゃんみたいな強敵が現れなきゃいいんだけど…
    黄金の熊ちゃん頭巾を渡したい~っ

    作者からの返信

    ロロちゃん:……大華様の恐ろしさを理解できた件であった……。たしかに、あの気配の消し方では……気がついたら背後から…。というのも理解できる。
    ルイたん:ルイたんは人畜無害の最弱よわよわだから、警戒する必要はないんだよ?
    ロウちゃん:ですですぅ〜!

  • 第157話 はじめての草饅頭への応援コメント

    さすがルイたんロウちゃんコンビ!
    サクサクロロ大隊長を追い詰めます✨✨

    作者からの返信

    ロロ大隊長:……ちょっとした出来心でサボったつもりが……とんでもないことに……。
    華先生:というか… 。ロロ大隊長でもサボったりするんだね?意外だったかな……。
    ロロ大隊長:うむ、実は色々と重なってな……街のゴロつきをのしたり、ドラオ伯爵の預かり領の賊退治をしたり、この一週間忙しかったのだ……。久しぶりに暇な場所の警備で気が緩んだというか……少しだけ横になったのだ。
    ロウちゃん:……大隊長になっても……ブラックですぅ〜?(ガクブル)


  • 編集済

    第157話 はじめての草饅頭への応援コメント

    かのシャーロックホームズも靴裏についた土から道のりを推理していましたが
    ロウちゃんも草wや土なら同じこと出来そう
    探偵ロウちゃんは全てお見通しだ!!!
    ロロちゃん、ルイたんとロウちゃんに詰められてタジタジ…
    まあでもね?この圧のかけ方は武家には厳しいと思う

    作者からの返信

    ロウちゃん:ロウちゃんはこんな日がいつかくると思って日頃から、草をふむふむしたり、時間のたった草をふむふむしたり、草をふむふむしたりしていましたよ!!
    バーク:……まぁ……うん、そうだね。多分、ロウちゃんほど草をふむふむしている子はいないとバーク兄様も思うよ?ロウちゃんは、どこにでもあるような道端の草を半日でも眺めていたりするしね?


  • 編集済

    第157話 はじめての草饅頭への応援コメント

    ルイたん さりげにキワどいセリフぶっ込んでるw そしてロロちゃんがチョロい(笑)
    ロウちゃんのヨモギの考察相変わらず草に関してはすごすぎ(笑)
    そしてさりげに草饅頭アーク兄様は除外(笑) まぁあげても喜ばない気はする

    作者からの返信

    バーク:!!……なんだろう、何だか、今嫌な予感がしたんだけど……。
    ロウちゃん:草wwwwまんじゅーーーーうう!!草wwww
    バーク:……気のせいかな?

  • 第156話 はじめての猫会議への応援コメント

    渋おじーーーッ!!!!!!✨✨✨✨(*T^T)

    作者からの返信

    渋おじ:撫で撫での前に倒れた時に、見上げた空は、大きかったのだ……。
    儂は、ちっぽけな存在だ。だが、小さき命の温もりを守るためには、まだまだ倒れるわけにはいかぬのだとその時、思ったのだ……。
    猫ちゃん:なぁお〜。スリスリ。

  • 第156話 はじめての猫会議への応援コメント

    渋おじ結局ロウちゃんに助けられたんですね!!さすが豪運の妖精さん。門番さんたちが妖精の贈り物としてロウちゃんの贈り物を尊ぶのもよくわかります。

    作者からの返信

    丸揚げ屋:まじかよ?!あの時の余波がここまで及んだのかよ?
    レオル総括:強さこそ武人の証!強いものこそが国軍を支える柱です!!弱い兵の出世など断固許すまじ!!不正は徹底して排除します!!
    華先生:レオルは、軍事力が乏しくて苦労した経験が長いからね……武家より容赦ない戦闘力重視の采配なんだよね。
    ルイたん:納得です……。でも、まぁ、そういうの大事ですよね……結局、武家は強さが全てを解決するっていうのがありますから……その辺が捻じ曲がるとぜったいに拗れるだろうし……。(ちらっと振り返る)
    グロウ:……。


  • 編集済

    第156話 はじめての猫会議への応援コメント

    バーク兄様のナデナデは至高!
    万が一猫ちゃんにバーク兄様の力がバレたら…同担拒否!になるのかも

    この世界は猫ちゃんすら強い者が正義!強い奴についていく!な脳筋仕様…
    西まで渋おじについていくなんて、猫ちゃんたちは根性があります

    こうしてキィちゃんに立ち塞がる壁が増えていくんですね
    もう既にレレバ大隊長が「ロウちゃんが欲しくば儂を倒せ!」状態なのに

    作者からの返信

    華先生:……だからかな……私がせっかく植えた柳の木に全然猫ちゃんが来ないのは……王都の猫ちゃんが一時減っていたせいなんじゃないかな?
    ルイたん:なるほど……意外とありそうですね……。

  • 第156話 はじめての猫会議への応援コメント

     ロウちゃんとネコちゃんずと渋オジサマと最後にバーク兄様で可愛いの爆盛りやぁ~!!😺😼🎊
     朝から命伸びる可愛いお話ありがとうございました。

    作者からの返信

    ロウちゃん:バーク兄様!今日ロウちゃんは猫ちゃんと戦って仲良しになりました!武人としての一歩を踏み出したのです!!
    バーク兄様:……そう?それはよかったね……怪我はしなかった?
    ロウちゃん:大丈夫です!猫ちゃんはロウちゃんの撫で撫での前にゴロゴロでしたよ?
    バーク兄様:なるほど……そういう感じね……。
    ロウちゃん:??
    バーク兄様:良いお友達ができてよかったね。
    ロウちゃん:へへへ。好敵手です!

  • 第155話 はじめての猫会議への応援コメント

    お茶を振る舞ってあげたり、猫ちゃんみんなをナデナデしてあげたりとお気遣い上手でロロハバン大隊長と同じくらい強い渋おじ!大華屋敷に警備に行かれたらいいと思います~✨

    作者からの返信

    渋おじ:いや、あそこは……儂なんかよりも格上の古参家臣達の詰所であるからな……。
    華先生:大華屋敷に詰めているのは、ドラオ伯爵家の家臣だけだしね……。
    ルイたん:そういえばそういう括りでしたね……というか、それだと門番をしている中隊長達も?
    華先生:あっちはどうだろう?古参家臣達のコネが大分効いているというのは間違いないけど、一応『国軍長官』宅の警備も国軍管轄らしいからね?
    ルイたん:なるほど、そういう括りなんですね……。

  • 第155話 はじめての猫会議への応援コメント

    強いものこそ正義!
    ロウちゃん、考え方が脳筋武家…

    でも戦い方はナデナデなんですね?

    作者からの返信

    渋おじ:……。(その戦い方なのだな……というか、だが、かなり素早い動きだな……は?!もしや、この子は諜報関係の?!)
    ロウちゃん:なでなでぇ〜。
    猫ちゃん;ゴロゴロ……。

  • 第155話 はじめての猫会議への応援コメント

    猫に真剣勝負を挑むロウちゃん、新たに現れたライバルにフシャーする猫。
    渋おじはとっても困惑した事でしょう。
    さて迷探偵ロウちゃんと関わった、渋おじの未来はどう動くのか楽しみ。

    作者からの返信

    猫ちゃん:にゃごにゃご(こっちがびっくりだよ?)
    猫ちゃん:なごーー。にゃぅうう(本当!なんなのこの人間!!私の大好きななでなでタイムを!!)

  • 第155話 はじめての猫会議への応援コメント

    無限にあるよね?……た、確かに。
    考えた所で意味あるかな?……ふ、深いっ!
    昨年度を振り返り、新年度を始めるにあたって、しみる言葉…。
    ロウちゃん、ありがとうね。また頑張ります!

    作者からの返信

    ロウちゃん:頑張ってください!!でも、頑張らなくてもいいこともあるって覚えておいてくださいね!!
    渋おじ:……う、うむ?
    ロウちゃん:武人は、一に努力、二に努力、鍛錬、鍛錬の心が大事です!!でも、それは『無理をすること』じゃないんだって渋おじが言っていました!!自分を磨くことと『無理をすること』は違うんですぅ〜!
    渋おじ:!!う、うむ。そうであるな……。たしかに、儂は儂にしかなれぬからな!!

  • 第155話 はじめての猫会議への応援コメント

    国軍施設まで勝手に入ってるw 誰でもウェルカムな施設にトゲトゲついた門があるはずがないのにw 傍若無人ぶりに脱帽(笑)
    それにしてもロウちゃん迷カウンセラーですね。あとゴッドハンドw そういやそうかもですね。動物キラーですしね。

    作者からの返信

    華先生:……でも、まぁ、ロウちゃんの言う通り、塀とかない場所があるんだよね?特に東側??
    レオル:東に何があると思いますか?
    華先生:…………辺境だったね。
    レオル:えぇ、王都が東から攻められる時の想定は我が国にはありません!!
    辺境が討死した時点で我が国は死なば諸共!!ですよ!!
    ドラオ伯爵:まぁ、理屈はわかるんだが、ランドルフが死んでも儂がいるだろう?先代のジジイも現役でいるしな……まだ、ワンチャン、やれるんじゃねぇか?
    レオル:壁いりますか?
    ドラオ伯爵:いらねぇな……まぁ、鉄槌でぶっ壊して瓦礫を投げ飛ばすみたいな使い方はできるが……ランドルフがやれるような強い相手ならその前のヴェレクタ侯爵領で思う存分迎え撃ちてぇしな。
    レオル:ということです。
    華先生:納得したよ。
    ヴェレクタ侯爵:ヴェレクタ家では、末代まで、平原のスミレ畑を確保しておくので、我が領で存分に戦っていただきたい!!

  • 使用人さん主が喜ぶと思ってルイたん引っ掛けたのかな(笑)
    でも2時間で金塊5本!! ルイたん大金持ちでももらえるものならなんでも回収しますね(笑)めっちゃ高いお手伝いwww
    そしてさりげに金庫見つかってるしw ロウちゃんは隠し場所探しも天災級ですよね(笑)

    作者からの返信

    ルイたん:ルイたんは独身なので、老後の備えが大事だからね!!あと、ルイたんは下位貴族だから、上位貴族様からの下賜品はありがたく受け取るよ!!
    ロウちゃん:労働の対価は尊いものですぅ〜!!


  • 編集済

    ぎょい!でメリッサ家だと気付かないのが…武家なら気付かなきゃいけないので、ヴェレクタ家は文官寄りなんだなと感じます

    ロウちゃんはヴェレクタ家次男さんとは直接会ってなさそうなのに、ロウちゃん情報が把握されてるwww
    ヴェレクタ家の中でロウちゃんが何て言われているのか気になりますね!渋おじ情報と舎弟さん情報と家宰情報が全然違いそう

    ロウちゃん大好き月鈴草:金塊1本
    ルイたんの恋愛講座:金塊1本
    ヴェレクタ家の本棚整理:金塊5本
    うーん、太っ腹!草w
    どん底からの好感度逆転恋愛術〜死んでやり直す前にワンチャン賭けてみる?〜ダメ男が、雨の中で子犬拾ったくらいじゃ挽回できねぇからな?がなんと5回も受講できます!

    作者からの返信

    ヴェレクタ侯爵:そ、それは?!もしや、大華様が実施しているという選ばれた者のみが受けることができるという噂の幻の講座では?!
    華先生:幻の講座だったんだ……。
    ルイたん:上位貴族に届く技量があるけれど、しがらみの多い貴族社会をサバイブできない不憫な男達を支えて、わっチョイ!して、上位貴族になり、豊富な資金でルイたんに貢いでもらおう!!がコンセプトの講座なので、受講生は選んでますよ?本来は、グロウとか諜報関係がリクルートしてくるんですが……ロウちゃんがなぜか講座名を知っていたから、ベレス侯爵を連れて来ちゃったんだよね……。
    ヴェレクタ侯爵:………ということは………私は受講資格がないのか??(金塊1本もってスタンバイ済)
    ルイたん:……ルイたんはしがない子爵家の三男なので、上位貴族様には……ちょっと……。
    ヴェレクタ侯爵:くっ、爵位が憎い!!

  • 4/1にふさわしい、新生活のドキドキとワクワクのお話✨
    美しい大華さまと銀髪超絶可愛いロウちゃんを前に貴族と気付かない使用人はヤバすぎ。
    メリッサ派領民を見習って!

    そして三度見してやっと現実を受け入れたけど、クロイルさん、ちゃんと貴族してるw
    いや、扉を開けたらロウちゃんと大華さまなんて受け入れに時間がかかるよね。

    額縁落ちたのってちゃんとした手順で本棚に本を入れる、したからなのかな?
    ヴェレクタ家のカラクリならあり得そう。
    額縁落ちてたの含めてえ?って感じだったのかしら?w

    ロロちゃんの心遣い!お店に通いつめたい!

    作者からの返信

    クロイル:本棚に規定の重さの本を入れていくと、壁の後にある仕掛けが動き、全ての本が正しく入ると、鍵が開錠されます。確率でいえば…………もう言うまでもないですが……本の並びが完璧すぎます。(涙)
    ロウちゃん:ロウちゃんは本棚整理は上手ですよ!!バーク兄様と一緒に沢山練習しましたからね!!
    クロイル:…………そうでしたか………。
    ルイたん:ロウちゃんすごーい!お片付け上手ぅぅ〜。
    ロウちゃん:照れるぅぅ〜。

  • 第153話 はじめての視察への応援コメント

    仲良し〜ぃの御兄弟はとてもとても良くあたたかいものなのです✨✨

    ちょっとピアノの先生の、まって、待ってってなっちゃう強強な指導を思い出しましたーーー💦

    作者からの返信

    ロウちゃん:ボーズス男爵は熱が入ると……ちょっとお気遣いが置き去りになると思います……。
    ボーズス男爵:……気をつけます……本日はその謝罪を込めて、新しい楽譜をお持ちしましたので、一緒に少しだけみませんか?
    ロウちゃん:!!ささっと逃走!!


  • 編集済

    第153話 はじめての視察への応援コメント

    さらっと流されてるランチ会、ロウちゃん視点と寄子さんたち視点では受ける印象がかなり違いそう
    近況ノートの「はじめての懇親会」もアレだったし…ね?

    ボーズス男爵は音楽になると押しが強い!寄親のご子息だろうと負けない圧がある!それでいいのか?!
    でもボーズス男爵はロウちゃん大好きになっただろうな
    ロウちゃんの「おはなのぉ?」すごく可愛い!ちょっと嫌そうなのがいい!

    ロウちゃんに一緒がいい!されて喜んでるバーク兄様可愛い…チョロい…

    作者からの返信

    バーク兄様:ロウちゃん、すごく気に入られちゃったようで、あの後も連日ボーズス男爵からお手紙が届くんだよね……でも、ロウちゃん、ベゼ男爵やグラン男爵の手紙のように速攻で開けずに、そっとアーク兄様のお部屋に戻していたから……しばらく距離を取らせたほうがいいかなって思って、音楽学習もちょっと遅らせることにしたんだよね。
    ロウちゃん:ロウちゃんは今回のお泊まりで学びました……『となりの薬草さんはキラキラにみえるけれど、マイ薬草さんだって負けず劣らずです!』
    バーク兄様:………そう?(やっぱり、ホームシックになっちゃったのかな?)

  • 第152話 はじめての視察への応援コメント

    ロウちゃん製のお薬を大量に確保するボーズス男爵、さすが!
    ロウちゃんもたくさん調合出来て嬉しい、ボーズス男爵も質の良いお薬がたくさん手に入って嬉しい、win-winですね!

    作者からの返信

    ボーズス男爵:このような機会は滅多にありませんからね。
    ベゼ男爵:これは……少しずるいのでは?薬師顧問様に相応の謝礼を払うべきだと私は思う。
    ボーズス男爵:勿論、薬師達に手本を見せていただいた『研修費』を払っておりますよ?
    ベゼ男爵:……。
    グラン男爵:……まぁ、筋は通っておるな……それに調合をしたのは、上位薬、素材が高価なものばかりだ。薬師としても良い経験になるので、win-winともいえなくもない。


  • 編集済

    第153話 はじめての視察への応援コメント

    ロウちゃんの、素晴らしい、の3段活用が素晴らしかったです(笑)
    ロウちゃんは自由に歌わせといたほうが上手そう(笑)
    にしても一人旅、バレなかったのか?? あと、家にはどうやって帰ったのかな?(笑)

    作者からの返信

    バーク兄様:帰りはうちの馬車を迎えにいかせたよ?
    【後日談】
    メリッサ卿:ところで、ボーズス男爵は、ロウちゃんの一人旅に気がついていたの?
    ボーズス男爵:何のことでしょうか?視察場所までの薬師顧問様の移動はメリッサ家の領分ですので、私には存じ上げません。
    メリッサ卿:………そう。

  • 第153話 はじめての視察への応援コメント

    あの自由なロウちゃんを練習させるなんて…w
    ボーズス男爵夫婦、ハイネ君並みの手腕。好きなものに一直線なのはメリッサ家だけじゃなく、寄子さんもですね。

    バーク兄様とねむねむする夜が一番いい!の、ロウちゃんがかわいい✨

    作者からの返信

    マウイ男爵:ボーズス男爵は、貴族子弟だけでなく、庶民(商人等のお金持ち限定)の子の音楽教育もしていて、それこそ3才とかから指導をしている子もいるから、ロウちゃんの年代の子達の扱いは慣れたものよ。
    ボーズス男爵:私だけではとても……いつも妻の助けをかりています。
    マウイ男爵:なるほど……。(飴と鞭の使い分けをしっかり役割分担でやっていそうだね……)

  • 第152話 はじめての視察への応援コメント

    将来戦場薬師となる夢にバーク兄様とヒャッハーするのもいいと思うロウちゃんがかわいい✨
    こんなにバーク兄様好きなの、早く勝ち組~のロウちゃんも思い出して欲しいーっ

    作者からの返信

    ロウちゃん:バーク兄様!!将来は一緒にヒャッハーッ!しましょう!!
    バーク兄様:何の話?!バーク兄様ヒャッハーしないからね?!ロウちゃんもヒャッハーッしないで!!普通の貴族になろうね?!
    ロウちゃん:バーク兄様、漢には漢のロマンがあるんですよ?
    バーク兄様:……ロマンじゃなくて現実を生きよう?ロウちゃん、バーク兄様と一緒に地に足をつけた生活をしようね?
    ロウちゃん:………。
    バーク兄様:じゃあ、バーク兄様は、地に足がついている薬草さんと一緒に生きるから、ロウちゃんはヒャハーして、飛び出していったらいいよ?バーク兄様は薬草さんとお留守番しているね?
    ロウちゃん:やっぱり、ロウちゃんも地に足をつけた生活がいいと思います!!

  • 第152話 はじめての視察への応援コメント

    規則書が増えるにつれ胃がってなるけど基礎薬のむお医者様や薬師さんが増えていくようなー??
    いや、でもしなっよりピンってしてた方が基礎草さんも幸せに任務を全うできるはず!!
    頑張ってーーー✨✨

    作者からの返信

    ロウちゃん:薬草さんは、繊細なので、その日の気分次第だと思いますぅ……なので、規則書よりも、薬草さんを見てきめるのが良きでは?
    ボーズス男爵:なるほど……しかし、経験がない見習い薬師がやるには、ある程度、基準が定められていた方がやりやすいのではないでしょうか?
    ロウちゃん:薬草さんとの出会いは一期一会ですよ?同じ薬草さんなんて一つとないんですよ?大事なのは、『基準』に従うのではなく『基準』を自分の目で、みて判断できるようになるようです。
    ボーズス男爵:!!
    薬師達:!!
    ボーズス男爵:たしかに……仰るとおりです。薬師にとっては『見て学ぶ』姿勢こそが成長につながります。基準を守っているだけでは成長しない……規則書でなんでも決めすぎるのはよろしくなかったです。
    ロウちゃん:ほっ。(これ以上、規則が増えちゃったら困るしね?)

  • 第152話 はじめての視察への応援コメント

    ボーズスさん なんでガジ伯爵領のことめっちゃ知ってんの?ってなったんでしょうが うまくスルーしましたね(笑)このままスルーし続けられるのか それともロウちゃんに想定外の落とし穴を仕掛けられて乗り合い馬車一人旅に気づいてしまうのか 今後の展開が楽しみです(笑)

    作者からの返信

    ボーズス男爵:実は、先ぶれがなかった時点で薄らと……想定にはあったんです。実は、メリッサ家の馬車が我が領に入った時点で、国軍の伝令が来るようになっていますので……連絡が来ないのは民間の乗合い馬車か……歩いて領線を超えた場合のみなので…………。

  • 第151話 はじめての視察への応援コメント

    ボーズス男爵はお気遣い上手_φ(・_・

    作者からの返信

    メリッサ卿:ちょっと、怖いものみたさで聞いてみたいのだけれど、ロウヴィルは、寄子さん達の事を一言でどう思っているのかな?
    ロウヴィル:ベゼ男爵!武人!グラン男爵!植物博士!リガン男爵!ドジっ子!ボーズス男爵!規則!マウイ男爵!父上の弟!!です!!

  • 第151話 はじめての視察への応援コメント

    ボーズスさんとこ リスクマネジメントすごいな! そして様式(笑)そうそう  そんな感じに結局なるのよな(笑)と思って読みました。ささっと業務改善しつつロウちゃんの機嫌損ねずうまく使うし、何もかもオープンにしてるようでロウちゃんの技術を最大限盗むボーズスさんすげぇな(笑)アーク兄様よりぜって〜かしこい(笑)

    作者からの返信

    ボーズス男爵:様式は私が生まれる前からあるので……他の領民にとっても同じなので、こういうものであると思っていました……。慣れというのは恐ろしいものですね……。
    ロウちゃん:ですです〜。
    アーク兄様:……さりげなく私がディスられている気がする……。
    バーク兄様:アーク兄様は、まだまだ年齢的にも幼いし……寄子の方が人の扱いが上手いのは当然かな?
    アーク兄様:きぃ!(睨み)

  • 第151話 はじめての視察への応援コメント

    マニュアルってあると便利だけどロウちゃんくらいの玄人になるとツッコミたいところ満載だよねー。ちゃんと視察と監査になってる✨
    ロウちゃん8歳とは思えないっ!

    作者からの返信

    ロウちゃん:ロウちゃんの視察と監査ドヤァ!
    メリッサ卿:……。(今回の報告で一番驚いたのは私なんだよね……こんなにちゃんと視察と監査ができるなんて思ってみなかったからね)
    ボーズス男爵:私も見学のつもりで案内していたので、驚きました。

  • 第150話 はじめての視察への応援コメント

    白い巨塔の中にちんまいロウちゃんがいるビジョンが…かわいいっっ!
    そして誰よりも的確な診断!
    体調悪くなったらロウちゃんとこに行きたい!
    ボーズス領が音楽療法ならロウちゃんが開院したらアニマルセラピーがある医院になりそう✨

    作者からの返信

    ロウちゃん:アニマルセラピー!!バーク兄様!!開業医になってください!!
    バーク兄様:……それ、私が開業するんだね?
    ロウちゃん:バーク兄様が病院経営で、ロウちゃんは、アニマル達をスカウトする係をやります!!
    バーク兄様:…………考えておくね?
    ロウちゃん:人材登用は大事なお仕事ですからね?ロウちゃんは適任だと思っていますよ?
    バーク兄様:……そうだね。