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  • 第150話 はじめての視察への応援コメント

    白い巨塔の中にちんまいロウちゃんがいるビジョンが…かわいいっっ!
    そして誰よりも的確な診断!
    体調悪くなったらロウちゃんとこに行きたい!
    ボーズス領が音楽療法ならロウちゃんが開院したらアニマルセラピーがある医院になりそう✨

  • 第150話 はじめての視察への応援コメント

    ロウちゃんが借りた白衣が子供サイズなのかが気になる~。
    大人サイズの物を、腕は何度も折って、裾はずりずり~な状態で歩いてるロウちゃんを想像して、脳内花畑です。


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    第150話 はじめての視察への応援コメント

    ロウちゃんがいることなぜかスルー(笑) タイシさまならそうゆうこともあるし君子危うきに近寄らずってかんじかな?(笑)
    前から思ってましたけど作者様の医療の表現リアルっぽいですよね。違和感なくサクサク読めます。
    しかし回診とは。銀の巨塔ですね(笑)メリッサの医療、介護というかチーム医療で高度!!やっぱりここだけ時代が違いますね。
    ロウちゃんの指摘も素晴らしい!まぁ ロウちゃんが相手への気遣いで学ぶとすれば 場所を変えて指摘するぐらいかな(笑) でも命の現場はけっこうキツイやりとりも多いと思いますし、同僚に気を使ってる時間なんてない現場も多いだろうから、耳の痛い指摘を聴けて瞬時に対応を変えれる医師さん?薬師さん?たちもホントにプロですね。

  • 第150話 はじめての視察への応援コメント

    後ろから試験官が着いてきて、細かく見られている感(笑)

  • 第150話 はじめての視察への応援コメント

    ドクターロウちゃん✨✨
    私が入院した時には是非に是非にロウちゃんに一度は診てほしいですね^._.^


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    第150話 はじめての視察への応援コメント

    ロウちゃんが入院した場合のことを考えているけどフラグかな?そんな物騒なフラグはポイしよう?

    偉い人の視察なんて抜き打ち監査みたいなものでは…
    「医者なら常識だよね?」されるのヒリつくぅ〜!

    ロウちゃん様!実習という建前で一般薬師の仕事を奪わないであげて!
    乙女ゲームのメリッサ卿の「彼らも食い扶持を無い才能で稼がないと生きていけないものね」の言葉が刺してきます

    物凄く細かいのですが、白衣ってOKなんでしたっけ?白は王家の色なので広い面に使うとマズいみたいな話ありませんでした?


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    第149話 はじめての視察への応援コメント

    乙女ゲームのボーズス男爵の奥さんも元女優でしたが、この頃のボーズス男爵の奥さんも歌手(?)で、歴代芸術好きなんですね
    医療至上主義!なイメージのメリッサ派には珍しい
    でも、大人ロウちゃんではボーズス男爵は抜け目なく再生医療長に任命されてるので、芸術好きでも医療を疎かにはしておらず、頭の回転も速いんですよねKOEEE

    お歌自体も可愛いですが歌ってるロウちゃんも可愛い
    普段はバーク兄様と歌ってるんですね、最高にキュートなので覗きたいです

  • 第149話 はじめての視察への応援コメント

    おおおぉ!
    その日その場所その瞬間にしか味わえないライブ感!!
    天使の歌声、ロウちゃんだね。
    その現場で生歌聴きたい~✨

    ボーズス男爵夫婦が仲睦まじくていいね!


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    第148話 はじめての視察への応援コメント

    ちびっこにも「患者じゃない冷やかしは帰りな!」じゃなくて丁寧な対応する医療関係者さんデキる人だ…
    王都のお店だって馬車がないと貴族と信じてくれないのに!
    と思ったけど、メリッサ家は病気と言い張るなら病気にするお家でしたね…なら冷やかしはないのかな?

    一般的な貴族ならお付きの人や護衛がいそうだから、1人で来たロウちゃんは相当怪しいと思うんだけど、ちゃんとボーズス男爵に取り次いでくれるんですね?
    流石にメリッサ派なら銀髪や服装や所作で貴族なのも分かるのかな

  • 第149話 はじめての視察への応援コメント

    おおおお✨✨
    飛び入り有りとは✨✨
    なんていう朝なんでしょう☀️
    気持ちが晴れやかに✨✨
    そして奥様もこれは
    え??ってなっちゃいます
    流石ロウちゃんクリティカル通り越して
    オーバーキルです爆


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    第149話 はじめての視察への応援コメント

    おぉ ロウちゃんとボーズス奥さんのリサイタルが聴けるとは!でも、なんでここにいて歌歌ってんの!ってボーズスさんビックリ(爆°∀°笑) そしてなんでこんな時間に連絡もなくここにいるの!(笑)なんでしょうね。
    ロウちゃんボーズスさん奥様に「おねえさん」って。心得てますね!あ 最初もしかして隠し子って奥様に疑われた?(笑)
    そういやロウちゃんにしては歌詞がマトモ(笑) 既にある曲だからですね。

  • 第148話 はじめての視察への応援コメント

    ナイスタイミングで武家の渋おじ登場で、旅の同行者ですと?
    これは家族以上にロウちゃんを知る、ルイたんの御指示と推理します。
    絶対に視察に出掛けると報告を受けて、一計を案じたと思います。

  • 第148話 はじめての視察への応援コメント

    ちょくちょく登場する『呼ぶと警邏がくる笛』貰いもってことは誰かのプレゼント!?
    その辺知りたいですぅ。

  • 第148話 はじめての視察への応援コメント

    渋おじが初めてのお使いの撮影スタッフに見えてきました

  • 第148話 はじめての視察への応援コメント

    特等席!!
    素敵な渋おじのお膝にちょこんと座るロウちゃんしか頭にうかばなくてワクワクドキドキ☺️

  • 第148話 はじめての視察への応援コメント

    無事に到着!良かった~✨
    ご一緒した武人は一体どなただったのでしょう!?お宿の対応からかなり上の人ですよね?
    ボーズス領でロウちゃんの歌声が響くのかしら?楽しみ✨

  • 第148話 はじめての視察への応援コメント

    にゃんと!無事に着きましたね! キッチリしたお宿だったんですね。貴族の子どもっぽいってことで護衛頼んでくれたんですかね。やっぱりロウちゃん豪運ですよね。
    このあとボーズスさんがどう驚くのか、そしてロウちゃんはさらに何やらかすのか、楽しみです。


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    第147話 はじめての視察への応援コメント

    双剣といえばガラパパな印象だけど、この渋おじは誰?!
    金貨8枚払ってそうな強そうな渋おじだ
    ロウちゃんは自称ボッチなのに背中を流すコミュ力すごい
    すぐ仲良くなっちゃってるし、こうして大華屋敷でも渋おじを落としていったんですね

    でも渋おじよ、ロウちゃんは将来を感じさせる可愛い子でしょう!?吹き出すなんて酷い

  • 第147話 はじめての視察への応援コメント

    ロウちゃんの斜め上どころか左右斜め上下な行動に誰もついていけてない💕
    いやいやいやいや、なんていうかお宿のご主人もお風呂の渋おじもなかなかにキラーンっとしてて素晴らしい✨✨
    明日も無事に無事に無事に着きますように✨✨

  • 第147話 はじめての視察への応援コメント

    バーク兄様、双剣使いなのか!かっこよすぎじゃない!?
    メリッサの美貌と何でも記憶できる能力、ロウちゃんのチートを恐れずに可愛がってちゃんと弟にしてあげれるなんて最高の兄様✨

    そしてお風呂で育む武人の交流。いや、ロウちゃん薬師だから、8歳児だからw
    大人とも堂々渡り合って仲良くなれちゃうロウちゃんチート過ぎw
    そんなロウちゃんでも旅先でホームシックになるのね。ちゃんと年相応で安心~。
    そこでバーク兄様を思い出すなんて✨
    バーク兄様がロウちゃんを可愛がっているのが伝わる…!

    旅先の武人·渋おじ達がみんな優しい✨

  • 第147話 はじめての視察への応援コメント

    ん? コレは渋おじがソコソコ有名人だったりするのかな? 渋おじと行先一緒とかで無事に明日ボーズスさんちに行けるのかな。
    なるほどこの風呂ならボッタクれる相手から金貨8枚もありえるのかな。それにしても渋おじの入浴シーンは誰得なのか(爆笑)
    ロウちゃんがバーク兄様好きすぎてカワイイですけど、バーク兄様寂しがるというよりロウちゃんがどこにいるのかも全くわかっておらず見当違いのことしか考えていませんよね(笑)
    次回楽しみにしています。

  • 第147話 はじめての視察への応援コメント

    ロウちゃんが可愛すぎる!!
    堪らない

  • 第146話 はじめての視察への応援コメント

    ロウちゃんが華麗にひとり探索している…!
    タイトル回収かな?

    宿屋の主人、ロウちゃんの事情を聞き出すのうますぎwさすが武人!
    ヨイショしつつの子どもの扱いがうまい

    こんなに可愛い子が乗合馬車に一緒に乗ってたら心配になるよー
    人攫いがいなくて本当に良かったね…

  • 第146話 はじめての視察への応援コメント

    父上~!!!
    お付きの者が誰もついておりませんよぉー!
    ちびっこが馬車の乗り換えにお泊まりなんて危なすぎる~っ
    安全な現代日本でいうなら8歳児が新幹線乗ってしかも乗り換えて、旅館も押さえたってことですよね?
    ロウちゃんが凄すぎる。考え方はベテランバックパッカー並み!
    無事に到着できますように。

  • 第146話 はじめての視察への応援コメント

    父上こっそりステルスに見張らせてますか?
    お宅の三男ひとり旅してますよ、ちったい身体でウロチョロしてますよ。
    自家用馬車乗って一直線なんて除外した行動してるのバーク兄様共々気づいて~!


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    第146話 はじめての視察への応援コメント

    バーク兄様!バーク兄様!手土産より大事な確認事項があるのでは?ロウちゃん、単独行動ですよ?一人でお泊りまでしちゃってますよ!?
    父上!王都から先の移動手段わかってました?乗り合い馬車とか、メリッサ家的にOKなんですか!?
    御二人は「まさか貴族はそんなことしません(笑)」って思ってるのかな?有り得る…
    はっ!もしかしてロウちゃんが戦場無双だと知っている? (⁠☉⁠。⁠☉⁠)⁠!
    薬師話と思わせてからのぉ〜、メリッサ家秘伝の技が炸裂っ!だったら楽しいな!


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    第146話 はじめての視察への応援コメント

    宿屋の主人金貨8枚ってボッタクリだし言ってること怪しい(笑)同行者斡旋して手数料でもとってるのかな?コレ 明日無事に着いてるのかな?(笑) もし何かあってあとでメリッサってわかったら:(´◦ω◦`):ガクブル
    「他家の訪問も問題なくこなす」?? 問題しか感じない(爆笑) 一緒の馬車に乗ってた父上さえ想像しない方法で前泊してる(笑) さすがのバーク兄様も想像つかない。平民の子どもでも乗合馬車乗り継ぎとかできないと思う。計画力と行動力ありすぎw
    次回また楽しみにしてます。


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    第145話 はじめての視察への応援コメント

    ふと思ったのですが、まだ近況ノートから、「はじめての寄子さん達」と「はじめての懇親会」の流れは解禁されていませんよね?
    そこからの人物相関図がかなり内容に関わってくると思うので、まだの方は、この機会に是非、サポーターになられることをオススメします!

  • 第145話 はじめての視察への応援コメント

    マウイ男爵のピリッと感が好き✨
    マウイ男爵とボーズス男爵、結構言い合うんですね。メリッサ次男のマウイ男爵なので男爵の中でも格上扱いかと思っていたら結構バチバチしてた。さすがメリッサ家の寄り子さん✨
    ボーズス男爵とこに行くならロウちゃんと新曲出来ちゃうのかなあ✨

    作者からの返信

    グラン男爵:メリッサ家の寄子達には上下はないので忖度がないのだ……新年の付け届けで優劣を確認するというのはあるが、外科医としての腕も薬師としての腕も子孫に引き継ぐことができぬものなので、この優劣というのは結局、家ではなく個人評価についてくるものになる。なので、年毎に力関係がガラリと代わるのもあるあるで、結果、そのくらい移り変わりの激しいものなので、忖度しても……というのも内情としてあるな。
    ベゼ男爵:マウイ家はたしかにメリッサ卿の実弟であるが家としては新興であるし、正直、今後続く家かどうかも怪しいのではないかと思われている。裏寄子達を引き継がせるという目的はあるが、メリッサ家にはバークもいるので、マウイ家の子孫ではなくあちらがマウイ男爵家を引き継ぐ方がありそうだしな……寄子達の家というのは、誰が次代を継ぐかは常に未知数な側面がある。
    マウイ男爵:酷いことをいうね……まぁ、たしかにマウイ家の次代が誰かというのは、私が決める事ではなく華先生やメリッサ卿がお決めになることだからね……そう考えると、むしろ私の立場はある程度次代が確定的ともいえる古参の寄子達よりも弱いかな……ふふふ。
    ボーズス男爵:私は血筋にはこだわっていないので、ロウヴィル様がよろしければ我が家を継いでくださってよろしいんですよ?
    ロウちゃん:??
    ベゼ男爵&グラン男爵:……。(やはりボーズス男爵は油断ならない……)

  • テイヤァ!が可愛くてベレスさんの活躍が吹っ飛びました…
    バーク兄様は他国の名産品に詳しいですよね
    次男教育の一部なのでしょうか

    作者からの返信

    バーク:『旧大陸独占品一覧』を一応覚えているからね……あと、ロウちゃんに何かあったらすぐに潜入できるように徹底的に調べつくているからね。
    ロウちゃん:バーク兄様も一緒に行きたかったんですね?一緒に連れていってあげれなくてごめんね?(優越感)しかたないですねぇ〜、別の機会ならロウちゃんも一緒に旅をしてもいいですよ?
    バーク:うん……そうだね。じゃあ、兄様と一緒に旅をしようか?
    ロウちゃん:御意!御意!御意!


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    第145話 はじめての視察への応援コメント

    ロウちゃんのお友達計画がボッチが考えるものじゃなく"ガチ"なの流石!
    乙女ゲーのセドリアさんも侯爵に売り込む際のキャラ設定考えてたし、メリッサ家はアイドル気質がある
    ロウちゃんはバーク兄様大好きのくせに、ちょっと舐めてるの可愛い
    でもバーク兄様は若干ロウちゃんを過大評価してると思うんだ…
    薬草が好きなロウちゃんが好き!って伝え方だとロウちゃんが斜め上の自信つけちゃわない?
    確かにロウちゃんは可愛いけど、寄子たちに好かれているかというと…メリッサマウントが…

    寄子たちの一触即発のピリピリいいですね〜
    リガン男爵は良かったねぇ〜苦手なロウちゃんが来なくて…

    作者からの返信

    リガン男爵:苦手などっ!!苦手ではないです!!ただ、我が領は、ロウヴィル様をもてなすのはちょっとつまらぬ領すぎるのでっっ…っ辞退というか……遠慮というか……。
    ベゼ男爵:ボーズス卿、差し支えなければ1番に手を伸ばさなかった理由をうかがっても良いであろうか……。
    ボーズス男爵:あぁ、それですか。マウイ男爵の事ですから貴方には当たりを引かせたくないと細工を考えたと思いましてね……最初に手を伸ばした者達に当たりがいかないようにしているだろうと……確信がありました。
    ベゼ男爵:……。(角砂糖はたしかに山に積まれていた。たしかに私が手を伸ばせる範囲にあたりはないだろうと思い手前側をとらなかったが……山の上部分しか選択肢がなかった……たしかに、山の中に当たりをいれておけば私には絶対にとれない位置になる)
    グラン男爵:なるほど……。ベゼ男爵が付け届けが大きいのは他の寄子も知っていたので、ベゼ男爵が最初に手を伸ばさなければ誰も寄子達が選べない……あの時、ベゼ男爵が1番に角砂糖をとるという順番は寄子達の中で決まっていた……それを逆手にとったのですな……。
    ボーズス男爵:勿論、ベゼ男爵なら他の砂糖には触れずに山の中からでも角砂糖を引き抜く方法がとれたはずです。そこまで計算すると、絶対に取れない角砂糖の位置はかなり絞れるのですよ……。
    グラン男爵:……ふむ……。
    ボーズス男爵:気付かれませんでしたか?角砂糖は最初から綺麗に積まれていなかった……先に砂糖を選んだものがそれを取れば崩れるように積まれてあったのですよ……。
    ベゼ男爵:そういう事か……。やはりボーズス卿は確信を持って当たりを引いていたのだな……。
    ボーズス男爵:勿論ですよ。おもしろそうな機会ですからね。ふふふ。

    編集済
  • まだ存続中だった元祖国から、臣下の引き抜き。
    優秀な職人さん達なら大丈夫じゃない、華おじいちゃんに大隊長公認だし。
    そう言えばハーヴェルは何が原因で滅んだのですか、量産出来ない食器頼りの嘘がバレて攻められたか無能な兄と阿婆擦れ女の自滅かな?

    作者からの返信

    ベレス伯爵:まぁな……栄枯盛衰だよな……。
    ロウちゃん:滅ぶならぁ〜先手必勝武人の情けぇぇ〜カァーンンカァーンン!!
    ベレス伯爵:やめてぇ!?ロウヴィル様、物騒な煽りはやめてね?!
    華先生:まぁ……外れてもいないんだよねぇ……。大事な和平交渉で失敗して、激おこした国が挙兵しちゃったからね……あと、我が国の事情として、今後ベレス伯爵が侯爵まで上り詰めてもらうにあたっては、ハーヴェル国には滅んでもらわないと困るって側面もあったんだよね……だから、ちょっと義理父も手をかしたようだよ?
    レレバ大隊長:なんの事か儂はしらんぞぉ〜(すすっと目を逸らす)

  • ロウちゃん、一組の夫婦の誕生を助けましたね✨
    ここで男気見せないとクララちゃんとの婚姻が危なかったはず。
    そしてベレス伯爵、やっぱりハーヴェル国を支えてた立役者!国民に慕われてます。

    バーク兄様とロウちゃんのやり取りがお茶目で仲良し~✨

    作者からの返信

    ベレス伯爵:いやぁ……どうかな…。結構ディスられている気がすんぞ……。あと、まぁ、この村は幼少期から面倒みてくれた連中がまとめて移住しているから、元々俺のホーム!みたいな感じなんだよな……。兄上派の領とか行ったら、普通に領民に塩対応されていたし……全国民に好かれていたって訳じゃねぇんだよな……遊び人王弟って言われていたし、俺、わりと国民評価最悪だったと思うぞ。
    華先生:国戦力が紙だから『外交』が重要になるから仕方ないんだろうけど、事情をしらない外からみると『外遊してばっかり』って思われるのもあるからねぇ……王族として民に言えることと言えない事もあるしねぇ……。
    ロウちゃん:お国のために頑張っているのに世知辛いですぅ〜。
    村人:殿下のお立場を我々はわかっておりますからね!!
    ベレス伯爵:おう……。なんか、照れるな……。


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    美人=自分!な華おじいちゃん、「可愛い」を自分の名前だと思ってる猫ちゃんみたいで可愛いね

    ベレスさんは昔、王族に必要な資質は一に豪運、二に愛嬌、三に諦めない心とコメント返信欄で言ってましたが
    村人に即バレしてイジられキャラしてるの愛嬌ある…
    え、ベレスさん資質めっちゃ持ってない??

    レレバ大隊長の筋肉量はどんだけなんだ…
    鉱山労働者が身近な村においても初めて見るくらい特筆すべきムキムキ✨
    大隊長になるにはそのレベルまで必要なのか…リリー様が大喜びしそう

  • 所変われば美人の基準も変わる。
    シリーズ通して時々入る、華おじいちゃんのお決まりのボケですね。
    ツッコミ役のルイたん居ないと、いまいち盛り上がらない。

  • ハーヴェル国の民に慕われてるベレス伯爵✨ホントにいい王族だったんですね✨
    やっぱりハーヴェルの実質的な王だったのでは…

  • 元やんごとない人と今も多分やんごとないであろう人達のお忍びというなの勝手に温泉旅行………………ww


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    パワーカップル(経済的パワーではなく物理的パワー)の単語に、この世界の強さこそ正義!!の思想がのってて好きです
    ベレスさん伯爵時代だ!おおきくおなり…爵位的に

    バーク兄様ですら「ハーヴェル国?行ってらっしゃい」で済むあたり、さすがメリッサ、教育が行き届いていますね!
    国交がなくとも9歳なら自力で帰ってこれるでしょ?心配いらないよね?な信頼よ
    ロウちゃんも、カマかけも出来るし貸しの回収も出来る、闇に紛れて音や気配も消せる、立派な上位貴族ですね〜

  • 『今まで武家の子が養子に入った文官家で、残っている家はないんだよね』
    乙女ゲームにつながる予言


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    ロウちゃん わかってベレスさんを振り回しまくってますよね(笑)でもなんで華おじいちゃんそこの温泉??(笑)

  • ベレス侯爵、あ、この時はまだ伯爵?とロウちゃんの軽快な会話が好き✨
    爆弾落としまくって「お構いなくぅ」で颯爽と立ち去るロウちゃんがロウちゃんらしすぎて最高✨w

  • 紐を探ったりロープを見つけたり、チーズくん賢いねぇ🧀

  • 来年の飴は普通の飴にしてもらって………………

  • 愛をお手伝いするキューピッド・ロウちゃん!
    たくさんの告白や感謝でみんな素敵な思い出ができたよね

    王家…ほんと王家…
    1番偉い人のはずなのに華おじいちゃんにブチギレられてるの草ww

  • ロウちゃん頑張りました!!膨大な飴ちゃん作りお疲れ様です。
    みんなの為に!するロウちゃんは素敵~✨
    そして最後のキャラメルに華おじいちゃんへの愛がありますー✨

    バナナ味は作れたのでしょうか?

  • 「花街一の花として君臨した大華様であるルイたんも、かつては辺境伯家の当主という身分差がありすぎる相手と恋に落ちて、道ならぬ道を大恋愛したと絵本に書いてあった」…情報操作って恐ろしいw

  • 4分の4、2小節ぶんですか?
    8分の6だと6個しかできないし…

  • ずっと…おんぶ草だと思ってた…!

    作者からの返信

    ロウちゃん:なんてことです!!あ、でもそれはそれでいい感じですぅ〜。
    バーク:たしかに可愛い感じだけど、さすがに8つ縛りだと、おんぶするのが大変そうだよね。

  • メリッサ家は効率厨_φ(・_・
    全て効率のために!!!


    うーん??
    全てはちょっと変わった子が生まれた時のために!!

    作者からの返信

    ロウちゃん:ここ大事なので試験にでるよ!!メリッサ家は効率厨!!
    バーク:そうかな??わりと手間暇を惜しまないってイメージだけど??
    ロウちゃん:??でも結果まで最短です?あと勉強会でも結論から報告してます?
    バーク:……まぁ、レポートはそうだよね……結論からみて、読む価値があるか判断するからね……。
    メリッサ卿:……。(なるほど……たしかに効率厨かもしれないね……)

  • 5か国集まって武装して囲んで結局新人研修になった!!w
    それでも停滞していた薬師協会に数百年ぶりのリニューアルが入りました!さすがロウちゃん✨

    作者からの返信

    ロウちゃん:照れますぅ〜、でも無事に新人研修が終わってよかったですぅ〜!これで、正式な薬師さんに一歩前進です!
    案内人さん:……。(大師様のいつでも初心を忘れないお姿は、本当にご立派です!!)
    メリッサ卿:……。(なんか、ロウちゃんまた、ちょっと違う解釈していそうだけど……まぁ、いっか……)


  • 編集済

    ジャムも増やしてくのーww

    作者からの返信

    ロウちゃん:辛いジャムも作ってみたらどうですか?
    メリッサ卿:ロウちゃん……今後全部、パンにつけるジャムはそれにするよ?(目がガチ)
    ロウちゃん:やっぱりいいですぅ〜

  • ロウちゃんが旅に出ちゃって華おじいちゃんとルイたんは寂しいんじゃないかと思ってましたが、こうやってロウちゃんの足跡を感じられてたんですね!
    屋敷の庭にも爪痕(薬草さん)残しまくりですし

    作者からの返信

    華おじいちゃん:離れても定期的に報告は来ていたからね……寂しいというよりやっぱりドキドキしたよね?
    ルイたん:ハラハラなしには報告書は読めませんでしたね……。
    ガラオン:……。(儂もいつ戦争になるかハラハラで見守っていたぞ)

  • 「私は思うのです…」この始まりにアレクサンドランス様を思い出して無茶振りきた!?とドキーッとしましたが、いやいやロウちゃん良いこと言う~✨
    そして一番柔軟に対応できてるの薬師協会の案内人さん。なのに薬師協会に不満なの?世の政治は難しいね。
    メリッサ家の勉強会で鍛えてきたロウちゃんはこんなイレギュラーでも素晴らしいメリッサ節を発揮してて素敵✨それに乗っかり改善促す父上もさすがメリッサ当主✨

    作者からの返信

    アレクサンドランス:後世まで影響をあたえる私ドヤァ〜ですね。
    ホォリ:……このつぶやき一人称、メリッサ家で本当に脈々と受け継がれているよね……なんだろう。思うのです。の後ろに『絶対どうにかしてね!私のために!』という強い圧を感じさせるよね。
    アレクサンドランス:そんな事はありませんよ?私は本当にただ思っているだけなので……それを皆が叶えようとしてしまうのは……美しさの罪という事です。
    ホォリ:人族SUGEEEEEE!!貴族SUGEEEEEE!!


  • 編集済

    やることすべて斜め上でも 医療者として大事なことは一家で教えているからこそ ロウちゃんもすじが通ってるんでしょうね。 そして別の協会は、、立ち消えそう(笑)でもなんかコレどっかでラシン様事件につながりそうなんですけどw

    作者からの返信

    華先生:ロウちゃん、立派になって……(涙をふきふき)
    ベゼ男爵:ロウヴィル様は、出会った頃から立派な、それこそ私よりも立派な医療者でしたよ。
    グラン男爵:そのとおりです。
    バーク兄様:そうなんだ……それは知らなかったなぁ……ロウちゃん、色々な事をちゃんと学んでいたんだね。(しんみり)


  • 編集済

    企んでいた人々は完全に置いていかれましたね。ロウちゃんを侮っていると、こうなるのですよ!
    そしてロウちゃんはそれに気づかず、マイウェイふむふむ。父上はちゃっかり利用していらっしゃる。自分が世界スタンダードのメリッサ家、さすがです。楽しい!

    作者からの返信

    各国の偉い人達:……。(大師様TUEEEE……YABEEEな人をもしかして招いたのでは??……)
    メリッサ卿:……。(とりあえず、ダメそうなら、フォローしようと思っていたけど……ロウちゃんは、薬草関係の事になると頭の回転も早いし貴族らしい小技も絡めてくるし、ほうっておいても大丈夫かな)お茶をすする。
    ロウちゃん:私の理想のあるべき姿とは、薬草ファースト!!(熱弁)

  • 第129話 はじめてのタコパへの応援コメント

    味覚の許容範囲の差が如実にww

    作者からの返信

    華おじいちゃん:そう?これおいしいよ?
    ロウちゃん:石ころをパンと言い張る華おじいちゃんの美味しいは信用できないですぅ〜
    アーク:この組み合わせのセンスの悪さはロウヴィル!!のものだぞ?
    ロウちゃん:……。

  • 第126話 はじめてのカレーへの応援コメント

    カレー、大量生産?ww

    作者からの返信

    ルイたん:カレーって匂いのせいかな?一度はじまると増殖しない?昔(前世)は。一軒カレーだと、あちこちの家でカレーだったよ?
    ロウちゃん:カレー祭りですぅ〜!!

  • フルパワーな六歳児………………一般の六歳児でもフルパワーだと………………ww

    作者からの返信

    バーク:ロウちゃんって、メリッサ家の子だから、スペックはあるんだよね……。
    ドラオ:……後年のお前も辺な所で高い運動能力をみせてるよな。
    ロウ:へへ、照れるぅ〜。
    メリッサ:ロウちゃんの場合は、やる気に全てが左右されるタイプだからね……。
    ドラオ&バーク:なるほど……。

  • 歓迎されてしまったww

    作者からの返信

    バタービー:喜!喜!嬉!!
    ロウちゃん:バタービーちゃん!!
    バタービー:嬉!!!
    オラルド:……。(通じあっておる?!)

  • ]_・)自分の欲望に忠実ww

    作者からの返信

    バーク:……。(ロウちゃんがすっかりキィちゃんを飼い慣らして……)
    アーク:……。(ロウヴィルにもいいようにされる辺境伯家の血がチョロすぎる……もはや呪いでは??)
    メリッサ:……ふふ、ちったくてもメリッサ家だよね……。

  • 第72話 はじめてのお茶会への応援コメント

    責任を取らされたのか(゚_゚ )


    え?母親のせい?本人がやった?

    作者からの返信

    ルイたん:これ、そういえばどっちがやったか藪の中でしたね?
    華先生:そういえばそうだねぇ〜

  • 第64話 はじめてのお茶会への応援コメント

    ( ̄_ ̄)性別の壁は………………ww

    作者からの返信

    ルイたん:それはささいな事だよね!
    ロウちゃん:ですですぅ〜、美しさの前では皆、無意味ですぅ〜
    華おじいちゃん:……まぁ、うん。そうかも?
    ドラオ伯爵:当人達がよければ良い!

  • 舎弟、忘れてないか?ww

    作者からの返信

    舎弟:んん?!兄者?!


    ロウちゃん:舎弟さんは視野が相変わらずせまいですぅ〜

  • 動物だから、リャマの移動を阻止するのは大変だろうなーww

    作者からの返信

    案内人(デデン):本当に……大変だったぞ?リャマは我らにとってもなくてはならぬ動物であるからな。
    リャマたん:……。(一緒に行けなくて悲しみぃぃ)
    案内人(デデン):いや、お前ら南大陸にすめんだろう?!そのもふもふの毛をみろ?!蒸し蒸しだろう?!

  • 忘れてたなww

    作者からの返信

    ロウちゃん:どんな時も全力!!それがロウちゃん!!


  • 編集済

    既に仲間になってるww





    黄金って、硫黄の結晶化したのが黄色いから見間違えたとかじゃないのかー

    作者からの返信

    ロウちゃん:温泉の前ではみな同じ裸です!!
    案内人さん:良い事いってる風だが、違うからな?!

  • 屁理屈をこねたらある程度のことはやらせてくれるこの国の案内人さんになつきまくってる………………ww

    作者からの返信

    ロウちゃん:ロウちゃんは実利をとります!!弱目は狙い目!!
    案内人さん:ご家庭の教育がしっかりしすぎているな?!そして、私が狙い目なのか?!

  • 平地くらしの十歳児に高地登山はキツイなー

    作者からの返信

    ロウちゃん:酸素が……薄いですぅ……。
    メリッサ:……この時の私は、考えが及ばなかったんだよね……。

  • 第21話 はじめてのお別れへの応援コメント

    締め方………………




    動物の?

    作者からの返信

    ロウちゃん:………動物の?


    メリッサ:にこり。

  • 第18話 はじめての秘術への応援コメント

    その辺にいる貴族ww

    作者からの返信

    ロウちゃん:その辺にいる……。
    ベレス侯爵:そうね……その辺にいるね?

  • すっげぇ、丈夫な砂糖壺

    作者からの返信

    ベレス侯爵:Ok!よくきいてくれた!!この砂糖壺についての硬度に目をつけるとは中々お目が高いな!!そもそもそれは土探しを……。
    ロウちゃん:パタンッ!!(扉をしめる)

  • (゚_゚ )えっと………………



    性別の問題は………………

    作者からの返信

    キィちゃん(辺境伯ご子息):おう!問題ねぇ!
    ルイたん:性別よりも、相手の了承ね?問題は相手の気持ちかな?

  • ま、まぁ、日々、おっきくなってるしww

    作者からの返信

    ロウちゃん:成長どやぁぁ〜!!
    バーク:…………。(ロウちゃん、ちゃんとメリッサ家の貴族になれるかな?……バーク兄様はちょっと今から心配だよ?)


  • 編集済

    国のおえらさんと薬師さんたちの考えは違ったってことかな?? そして相手の話聞くふりして全然聞かず相手の土俵ぶった斬ってどんどんボロを出させるロウちゃんのテクニックスゲェ(笑) 外交官もびっくり(笑)

    作者からの返信

    メリッサ卿:ロウちゃんって元々、まぁ、話を聞くのがあまり上手?じゃない子だからね?
    バーク兄様:……そうですよね。色々がんばったんですけど……なんか、理解がいつも斜め上で相互理解が苦手な様子で……。
    ロウちゃん:バーク兄様!一緒にふむふむしましょう!!


  • 編集済

    はいっ、続き、続きが読みたいです!
    何が起こっているんでしょう!?政治的背景の問題?それとも一部の暴走??
    円滑に司会進行するロウちゃんのプレゼンテーション力が素晴らしい✨

    作者からの返信

    ロウちゃん:ありがとうですぅ〜!!でもこれは後ほど判明するのですが、どうやら新人薬師さんのぉ……。
    案内人さん:ネタバレ禁止!!

  • 自称ボッチ(笑)ですけどコミュニケーション能力とまきこみ力高すぎ! 他の薬師さん新しい組織作り 改心してくれたらいいですね。

    作者からの返信

    メリッサ:新しい組織の立ち上げって結構大変だから、無理じゃないのかな?
    ロウちゃん:そうなんですか?
    メリッサ:それこそ強い旗印がないと結束は難しいよね……。
    ロウちゃん:なるほどぉ……。

  • もう話し合い不要では?w
    ロウちゃんからこんなに素敵な薬師のあり方講義を受けちゃったらね✨
    そしてロウちゃんが薬師のあり方をかくあるべし、とした開祖様の考えを説いているのが嬉しい。開祖は華おじいちゃんだよ✨

    作者からの返信

    案内人(薬師協会):メモメモ。(私は薬師なので、定説ではなくお薬を作るのが仕事です)絶対に来期の会報の表紙にババーンといれよう!!

  • 素晴らしい✨✨
    さすがロウちゃんです✨✨
    お薬は相談できてこそ!!

    作者からの返信

    ロウちゃん:へへ、褒められましたぁ〜
    華先生:よかったねぇ〜
    ルイたん:いつものロウちゃんでルイたんもほっこりぃ〜

  • さすがロウちゃん!!
    キラーンっと名草探偵発動です✨✨

    作者からの返信

    ロウちゃん:草ww
    華先生:なんで煽ったの?!

    編集済
  • 軟禁されててその人たち監視人!!のハズが全然そう認識されてない(笑)ところがさすがです。こうやってみると11歳の時はすでに大人ロウちゃんと全く一緒の振る舞いですね(笑)

    作者からの返信

    ロウちゃん:俺はもう大陸を旅する大人ロウちゃんだからね?ボディは子供!振る舞いは大人貴族!それが薬師ロウちゃん!ドヤァ〜!!
    ルイたん:安定のロウちゃん……。
    華先生:そうだね……。

  • すぐに違いが分かっちゃうなんて、まさに!
    見かけは子ども、頭脳はメリッサ、その名も迷探偵ロウちゃん!!!
    だね!✨

    作者からの返信

    ロウ:あ、やばい。別の感想返信と被ったね?……ちょっとフライングだったね?
    華先生:ロウちゃんの観察眼は本当にすごいよね……考えてみたら、ミリ単位を見分けるメリッサの子だから、スペックは高いんだよね……。
    メリッサ卿:ロウちゃんは観察眼にもすぐれているので、良い外科医にもなれたと思いますよ……思い切りも良いので、スパッと限界を攻める術式もできたと思います。
    華先生:…………理解はできるけど……なんだろう。ロウちゃんが執刀医って……私はちょっと遠慮したいかも?


  • 編集済

    前話の上位貴族さまぁ〜なロウちゃんと、市井に紛れるロウちゃんのギャップに既に案内人たちが沼りつつある…
    さすがおじいちゃんキラー!

    作者からの返信

    ロウちゃん:えっちらおっちら(穴をほって、水をザバァしてネリネリ)
    バーク:??ロウちゃん何してるの?
    ロウちゃん:沼を作ってます!!ロウちゃん沼にハマりたい人がいると聞いたので!!
    バーク:……そう。(そうじゃないと思うけど……一生懸命沼をつくるロウちゃん……可愛い……)


    ※だが、当然、ロウちゃん作沼は、可愛いものではない本格派のため、被害甚大……。

  • 何やらキナ臭いですけど 動じないロウちゃんも父上もさすがですね。そしてロウちゃん 味方であるはずの人にもたぶん敵さんにも平等でさすがです。そしてさりげに ペーペーだから声をかけられたとかいう斜め上の解釈に笑いました。 戦場無双するかもな続きを楽しみにしています。

    作者からの返信

    ロウちゃん:ロウちゃんの戦場無双の出番です?
    メリッサ卿:うーん……まだその時ではない!かな?
    ロウちゃん:御意!

    案内人さん:……。(なんか、すごく不穏な会話が今交わされたような??)


  • 編集済

    わあ…上級貴族子息のロウちゃんだ!
    ふふふ、皆のもの、大師様の御威光に平伏すがよい〜。
    でも心の声はいつものふむふむするロウちゃんなのが、さすが作者様、我々のツボをわかってらっしゃる。新しい展開、大きくなりそうで楽しみです!
    ロウちゃんがポシェットに入れた「必要最小限」のものが、気になります。

    作者からの返信

    ロウちゃん:とみせかけてぇ〜!!からのぉぉぉおお〜!!
    メリッサ卿:微笑み。
    ロウちゃん:!!……スンッッ(真顔)
    アーク兄様:……。(さすが父上、微笑みだけでロウちゃんを自制させた……)

    編集済
  • 第133話 はじめての探し物への応援コメント

    ロウちゃんの365日が可愛いですね!

    大人バーク様がロウちゃんの薬師免許を持ってたのは、ロウちゃんに届いて部屋にポンされてた絶対失くすし存在忘れると思ったんだなぁと…

    作者からの返信

    ロウちゃん:ありがとうですぅ〜!お礼にロウちゃん印の薬草をどうぞぉ〜!
    バーク:ちょっとまって?!ロウちゃんそれどこから出したの?!
    ロウちゃん:どこと聞かれたらぁ、床下のぉ〜?
    バーク:なんでそんな収納場所があるの?!嘘でしょ?!

  • 第133話 はじめての探し物への応援コメント

    ダウンジング!
    便利な棒と魔法の棒、2人の世界の見え方がわかるw
    そして無理強いさせずにロウちゃんに自ら参加!を表明させるバーク兄様の教育手腕がスゴ過ぎです✨
    青のピアス、アーク兄様の落とし物じゃ…
    ロウちゃんにカフスあげたのってもしかして?とか考えちゃった。
    でもメリッサ家の子なら寄子さんに見つかるまで探してもらえるだろうしなぁ。
    うっかり華おじいちゃんが昔落としたものだよとか歴史あったりして。気になる~。
    とにかく見つかって良かった~✨

    作者からの返信

    ロウちゃん:ふむふむ、いい考察ですね?(チラッと華おじいちゃんを見る)
    華おじいちゃん:私じゃないよ?私はなくしてないからね?
    ロウちゃん:誰にでもぉ〜なくしものはあると思いますぅ?
    華おじいちゃん:遺憾の意ぃぃ〜

  • 第133話 はじめての探し物への応援コメント

    メリッサ家の刻印って「当たり」マークなのw

    作者からの返信

    アレクサンドランス:これは初代をイメージしてつくられたので、帝王切開の図式になります。
    ホォリ:……そうなんだ……まぁ、たしかにすごいよね……歴史に残すだけはあると思うよ?
    カリス:いや、普通に考えておかしいからな?!

  • 第133話 はじめての探し物への応援コメント

    アーク兄さま、ちょっとかわいそう…
    ツンなところもあるけど、不憫すぎて幸せになってほしい…

    作者からの返信

    メリッサ卿:これ、私が言ったというのは内緒にしてほしいんだけど……ロウヴィルがこの前買い物に行った時に、バークとハイネの分を注文したのに、アークには何もなかったから、地味に気にしていたらしいんだよね……わざわざ同じ色のものを仕立てたのも、地味に『買物に行っているのは聞いたが、私には何ももらっていないが?』というアピールだったりするんだよね……ロウヴィルにはちょっとわかりにくいアピールだから通じないと思うけど……バークが察してくれるかな?と思って私は見守っていたんだよね。
    バーク兄様:なるほど……やはりそういう意味だったんですね……。
    ロウヴィル:??つまり??薬草に例えると?
    バーク兄様:はぁぁ……。

  • 第133話 はじめての探し物への応援コメント

    アーク兄様がちょっと不憫ですね

    作者からの返信

    アーク兄様:私は気にしていない!!ただ、ロウヴィルが貴族として対応をしない事は家長として指摘しないといけないと思っただけだ。別にロウヴィルがカフスを使おうと使うまいと私は全然気にしていないからな!!
    ロウちゃん:??つまり、気にしないでいいよ?的な意見ですね!!
    アーク兄様:そうじゃない!!
    ロウちゃん:えぇ……アーク兄様、ちょっとよくわからないですぅぅ〜
    ハイネ君:どっちもどっちで草w
    バーク兄様:……。

  • 第133話 はじめての探し物への応援コメント

    バーク兄様、記憶力もすごいしダウジング もすごいですね。そしてロウちゃん どこまでもカフスから離れようとする力のすごいことw バーク兄様がいなかったら永遠に見つからなかったですね。 ロウちゃんを手玉に取るルイたんはスゴすぎるんでしょうね。

    作者からの返信

    華先生:ちなみにこのダウジングの棒、昔、私がベーラル(ベレス侯爵の祖先)にお願いして作ってもらった正真正銘の神器だよ!
    ベレス侯爵:それ、めっちゃ便利な棒だよね?鉱山では絶対それ使うしね?
    ロウちゃん:ロウちゃんもほしいですぅ!!
    バーク:ロウちゃんは、探す以前のお片付けの方を頑張ってからね?

  • 第132話 はじめての探し物への応援コメント

    アーク兄様不憫!
    初めてのプレゼントはスルーどころか紛失w
    ロウちゃんの宝飾品入れはセミの脱け殻だし、カフスもらったの覚えてたのは薬草畑のついで…。不憫…
    バーク兄様のあちゃ~なお顔を真似するロウちゃんがかわいい。
    グッバイ!!カフスさん!!にwww

    作者からの返信

    バーク兄様:アーク兄様がせめて俺のいる前でロウちゃんに贈り物をしてくれれば……はぁ……。
    メリッサ卿:それは無理じゃないかな?アークはプライドが高いからねぇ……。
    バーク兄様:??


  • 編集済

    第132話 はじめての探し物への応援コメント

    グッバイ!!カフスさん!!
    元気だけど諦めるの早すぎww

    薬草さん関係だったらきっと諦めないのに
    今後も落し物をしたら合法的に薬草畑に行けますね??ライフハックぅ〜

    作者からの返信

    ロウちゃん:!!その手がありました!!バーク兄様!!
    バーク兄様:薬草畑で探し物は禁止!!
    ロウちゃん:………チッ。
    バーク兄様:舌打ちしないの!!


  • 編集済

    第132話 はじめての探し物への応援コメント

    物を無くすのは私もいつもなのでよくわかります。記憶力あっても注意散漫だとなくすんですね(笑)石ころだから自然に帰るのは納得(笑)アーク兄様せっかくあげたのに気の毒だけど、薬草っぽいものつけなかったのはアーク兄様の落ち度では?(笑) 一緒に探してくれるバーク母さんがやさしすぎる。畑に落ちているのか鳥さんが持って行っているか それともハイネくんの手にあるのか!それとも、、、自然に帰って鳥さんの中で薬草さん品種改良の種となるのか!!! 続きが楽しみです。

    作者からの返信

    ロウちゃん:ロウちゃんのお気持ちをお察ししてくれる寄子さんがいましたよ?声を大きくはいえないけれど、ロウちゃんへの配慮がアーク兄様にはたりないと思いますぅ、もっと薬草っぽいものがあった方がよかったと思いますぅ〜。
    アーク:……そうだな。私も配慮が足りなかったな。もう二度とお前には贈り物はしないから安心しなさい。
    ハイネ:ハイネも別にいらないや〜、だってアーク兄様の趣味ってかわいくないんだもん、これなら自分で注文した方がいいし!
    アーク:……。

  • 最後が意味深ンンン〜

    最後の旅を読んだ後だと、この約束も忘れるのかなって考えると悲しいぃぃぃー

    作者からの返信

    ロウちゃん:??
    メリッサ卿:……。

    トリィ君:??

  • 風景がとても想像しやすく、一緒にその場で見ているような感覚に陥る描写でした。

    作者からの返信

    ロウ:一緒にお祭りです!!
    トリィ君:お祭りはみんなでやるのが良いよね!
    アールノッテ王:例年にない不思議な祭りであった……。

  • パシりや便利屋として扱われても、弟可愛いと言えるロウちゃんの純真さが尊い。
    心暖まる家族愛の影で、外見重視の無能な末っ子が暗躍して後々家出騒動が起きるとは。家業である薬草調合医療技術に興味無い、兄弟の中では異質に感じるハイネって本当にメリッサ家の子?
    まさか愚か者初代父の隔世遺伝ですかね。

    作者からの返信

    メリッサ卿:ハイネも意外とポテンシャルが高いよね……人心掌握については、無自覚だけど、兄弟で1番高いスキルが身についていると思うよ。
    ルイたん:たしかに……。
    華先生:そう考えると1番化けそうだよね……。

  • ちびっこバーク兄様とちびちびロウちゃんかわいいーーーー!!!

    作者からの返信

    ロウちゃん:へへへ、バーク兄様、可愛いされました?
    バーク兄様:そうだね。ふふふ、ロウちゃんはいつでも可愛いよ?
    ロウちゃん:へへへ(嬉)

  • 家族愛に溢れた回でした。
    みんなそれぞれ幸せになってほしい。

    作者からの返信

    ロウちゃん:来年の家族旅行はハイネくんもいきましょうね!
    ハイネくん:あ、そういうの興味ないんでぇ〜
    メリッサ卿:これ、ロウちゃんと一緒に選んだお土産だよ。
    ハイネくん:!!これは!!ロウヴィル兄様!!他には?
    ロウちゃん:??ほか??
    アーク:欲しいなら自分で買ってくればいい。
    ハイネくん:……来年はハイネも一緒にいきます!!
    ロウちゃん:一緒ですぅ〜!!

  • アーク兄様…頑張って!
    次代のメリッサ3人…ハイネくん、もうこの時から養子に出されるの決定なんだね

    作者からの返信

    メリッサ卿:実は、私は以前から思ってはいたんだけど……ちょっと、アークには弟達をまとめるのは難しいんじゃないかなって……。
    アーク兄様:……。
    メリッサ卿:そもそも、現当主である私がすでにちょっと諦めているからね?(テヘペロ)

  • >どうみても不釣り合いだが、全然眼中にされていない連中のくせに、気を引こうと必死に周りをチョロチョロしたりする。
    ドラオくん…おまゆう…

    作者からの返信

    ドラオ:??
    メリッサ卿:人は己を客観視できない生き物だからね?

    ドラオ:??
    ロウ:??