応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 離れてもおかしくない感じだったのに、離れないんですね。
    不思議な感じです。

    作者からの返信

    翔龍LOVER様、
    コメントありがとうございます。

    改めてみると、本当に不思議なふたりです。
    好きなのにくっつかない。
    くっつかないけど離れない。
    そんなふたりなんです。

  • それでもちゃんと恋愛感情はありそうな気はしますね。
    これ以上の距離感が怖いのかなぁ。
    しかし顔は絶対に辛い笑

    作者からの返信

    翔龍LOVER様、

    恋愛感情はあるみたいですね。
    ただ踏み出せないでいるだけなんでしょう。
    好きだから、縮められない距離というものもあるのかも知れません。

    実際このシチュエーションで顔って答えられてたら、どうしてたんでしょうね(笑)

  • 一ヶ月はもはや仙人です!
    どうして最後までしないのかですねー(。-`ω-)ムムム

    作者からの返信

    翔龍LOVER様、
    コメントありがとうございます!

    仙人ですね🙂
    もしくは悟りの書を手に入れてしまったのかもしれません。

    『好きだから』したい、
    『好きだから』したくない、
    この間で揺れる二人なのです。
    めんどくさい二人なのです。

  • 1-3. 放課後、空いてる?への応援コメント

    空いてるって返ってくるだけでちょっと依存しそうですね。

    作者からの返信

    翔龍LOVER様、
    コメントありがとうございます!

    鋭いご指摘に、思わずドキッ(◎_◎;)
    たしかに、ある種の依存なのかも知れませんね、このシーン。書いた本人が気付いてませんでした(笑)

  • 二回目なのに口だなんて鉄人だと思ってましたが、そういうことでしたか。
    納得です!

    作者からの返信

    翔龍LOVER様、
    コメントありがとうございます!

    口だけ、というのは存外と、普通の関係よりも成立しない関係なのかもしれません。
    ちょっと面倒くさい二人なのです(笑)

  • 1-1. いいよ、出してもへの応援コメント

    初っ端からコメントしずらいやつを選択した笑
    楽しませていただきますぅ

    作者からの返信

    翔龍LOVER様、
    わざわざ読み返しいただき、ありがとうございます!

    ……とはいえ、初っ端これを選んでしまわれましたか(笑)
    きつければ離脱いただいて構いませんので、ご無理のない範囲でお楽しみいただければと思います‎|•'-'•)و

  • わかります。
    普段見ない所が見える新鮮さ。新しい一面にグッとくるというか、見せてくれるようになった喜びというか⋯。そのギャップにもやられちゃうんです。

    作者からの返信

    古 司 様、
    コメントありがとうございます。

    心の距離が近くないと見せられない、見せたくない感情、表情って、有りますからね。

    だからこそ、それを見た時には、見れた時には、
    すごくその人と近づけた気がして、嬉しくなったりしますよね。

    特に泣き顔とか恥じらいなんかは、尚のことだと思います。
    別に性的な意味じゃないですよ?
    そういう意味もありますけど!

  • 1-1. いいよ、出してもへの応援コメント

    びっくりした…カクヨムを読んでいるのか疑いました…!

    エッッッッですね、妙に生々しくて最高にエッ…です!

    なんとなくただのお色気小説ではななさそうですね〜

    作者からの返信

    エイトさん、コメントありがとうございます。

    本人としては、ジュブナイルのつもりなんですけどね。
    どこがや、という声が聞こえてきそうですが。

    とはいえ、生々しい、という感想はとても嬉しいです。やったぜ。

    今後とも、二人の行く末を見守ってくださると嬉しいです。

  • 1-1. いいよ、出してもへの応援コメント

    企画からこんばんは。そーやです。

    はて、ここはカクヨムだったよな?
    ノクターンノベルズじゃなかったよな?(サイトURLを三度見ぐらいしながら)

    さておき。

    精液を飲む/舐めるなんてのは本当に愛してる相手でなければそんな事できない――とかなんとか、どっかのいかがわしいマンガで見た覚えがあります。

    であれば。

    深い意味もなく、なんとなくでそれができたのは、果たして愛なのか、あるいはそれこそが自分を捨てるかのような痛みなのか。

    答えはまだこの時点じゃ計り知れませんが、どことなく漂う退廃的な匂いからまぁ少なくとも気楽な話じゃねぇなって気はしてます。

    作者からの返信

    こんばんは。
    そーやさん、コメントありがとうございます。

    ご安心ください、ここはノクターンノベル様ではございません。
    位置付けはジャンル通り、恋愛モノで、がっつりエロではないので、その意味では、かなり中途半端な作品にはなると思います。
    多少、痛々しい話になるかなー、と。色んな意味で。

    それでもこの二人の結末を書ききってあげたいので、宜しければ今後ともお付き合い下さいませ。

    公式様から怒られたら、それまでですけれど。