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  • 「呪う」を「ねがう」と読ませるのが印象的でした。
    笑う、咲う、嗤う…の連続は、「咲う」で「わらう」と読むことを知らなかったけれど自然と読めたので、作者さんすごい…!と思いました。

    素敵な詩でした。
    くり返して何度も読んでしまいました。
    主人公は、ロボットやアンドロイドなどの人工物なのかな、と思いました。

    作者からの返信

    三上アルカさん、コメントありがとうございます!

    ふとした「ねがい」が誰かにとっての「呪い」となったり、「呪い」としたものが誰かにとっては「ねがい」と聞こえていたり……、真意は受け取り手によって変わるのかな、と思っています。
    すごいと言っていただけた作者は「花がほころぶようにわらう」ほうのプラスの意味で咲っております。

    素敵な詩だと、何度も読んでしまったと言っていただけて、とても嬉しいです! ありがとうございます。
    主人公は「人類が滅亡した死んだ世界」で日常を送れていますからね。