プロローグ:見えない合格通知への応援コメント
微妙にホラーっぽい出だしですが、この彼は危険を感じていないようですね。
他の学校に落ちたのは、この謎の学校に招くためなのかな?
作者からの返信
五五五 五さん!
コメントありがとうございます😊
中学生時代って周りも含めて危険を感じてなかったなぁ…なんでもとりあえずな気持ちで進んでたなぁてな感じで書いてました。
他の学校に落ちたことなどは別のエピソードで触れようと思い書き溜めてます😊
また楽しみにしてていただければ嬉しいです🥹
いつもありがとうございます😊
第一章(続き):神々の子供たちとの出会いへの応援コメント
Xアカウントのフォローありがとうございます。
作品の方も、第1章まで読ませていただきました。
神々の学校に唯一の人間生徒として飛び込む襷君の姿に、まさに新たな神話の幕開けを感じました!特に「人間学」の授業が秀逸で、逆説的に神々の純粋さや視点の広がりを描いているのが素晴らしいです!
作品フォローさせていただきますので、今後ともよろしくお願いいたします。