応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 食材の錬金術(料理)ネタも良かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    料理も力を入れた点なので、気に入っていただけて幸いです。

  • 商品や金銭、有価証券など、作成にしろ複製にしろ、日本では、何らかの法律に抵触しますね。
    なるほど、こういう展開を想定して、弁護士に相談したんですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ファンタジーの世界の錬金術が、現実世界にあったらどうなるか、というのを評価してみたくて、この展開にしました。

  • 京大の人って、本当に京都の大学って表現する人がいますよね。

    頭の「ぶっ飛んだ」を表現するには、最適表現ですよね。東大じゃ、ぶっ飛んだ感が出ない。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    京都大学といえば、一時期ノーベル賞受賞者に東大出身者はいなくて京大ばっかりで、いかにもって感じでした。

  • あれ? 童貞限定の条件には、誰もツッコミ入れてない。
    なかなか、厳しい条件よ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    そうですね。一生涯となると岡崎くんも、つらいかもしれませんね。

  • 御礼と感想への応援コメント

    完結お疲れ様でした!!
    美味しいそうなものがいっぱいなのと。
    飄々としていて、しっかり者&世話焼きな主人公が好感度高かったです。
    ラストの力を手放す潔い終い方も主人公らしく、先輩との明るい未来が想像を掻き立て、眩しかったです。読後の余韻がじんわりしてとても良いと思いました。
    素晴らしい作品でした。ありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「美味しいそうなものがいっぱい」とは嬉しいです。実際に作ったときを思い出して書いたのでリアリティが出てるといいです。

    身に余るお言葉をいただき、ありがとうございました。

    編集済
  • 完結おめでとうございます!

    ラストとっても素敵な終わり方でした( *´艸`)
    120歳になるまで生きたとしても、キャッシュフローはプラスで
    めちゃくちゃ安心しました♡

    素敵な作品を、ありがとうございます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ラストシーン、気に入っていただき幸いです。
    「素敵な作品」とは身に余る光栄です。
    ありがとうございました。

  • ええ。タイトルにつられました。
    が、頭から設定がやばすぎて最高です!!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お楽しみいただければ幸いです。

  • 御礼と感想への応援コメント

    リアリティを維持したままの見事な着地ですね。
    「料理は錬金術」みたいな話で、終わるのかなって思ってたら、綺麗に入籍。裏山

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    リアリティにはこだわりました。
    ラストシーンは工夫したつもりなので、気に入っていただけたら幸いです。

  • 挿絵!
    こんなカクヨム技法があったんですね

    これはえらいことになったぞ(ナニが)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    『遥かに煌めく、彼方の黄金』の文章と画像を楽しませていただいています。

  • 十分な富を手に入れた以上、無限の富を生み出す能力を捨ててでも結ばれたい相手がいる。そんな想いが叶って良かったです。
    女性視点からすればそれ程の能力を捨ててでも自分と…となる訳で、確かにこれは女冥利に尽きますね。
    錬金術(要脱衣)、というタイトルからは想像もつかないほど幅広い知識を得られる物語でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    このラストシーンは執筆開始から早い段階で決定していたのですが、ここに繋げるまでに執筆時間が掛かってしまいました。
    本作には、作者が興味がある色んな要素を詰め込んでみました。
    お楽しみいただけたのであれば、幸いです。

  • いざ金銭的に価値の高いものを増やそうとすると、なかなかうまくいかないものなのですね。これがファンタジー世界なら金や宝石を増やしまくって大儲け!みたいに出来るのでしょうけれど、現代社会では難しいと。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    いくら錬金術「倍増」があっても、税務面も含めて合法的に資産を増やすのは困難でした。
    そのために「現代ファンタジー」の話なのに、登場人物は税金ばかり気にしている結果となってしまいました。

  • あれ?グルメ小説だったっけ?と思うくらい朝食風景が良かったです。
    そして全裸限定錬金術…まあ自宅でやる分には誰に迷惑かける訳でもないし、人目を気にしなくてもいいし、メリットしか無い能力なのでしょうね。
    ふと我に返ったら「…自分は何をやってるんだろう」となりそうな絵面ですが。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    料理には力を入れて制作したので、甲斐がありました。

    「全裸限定錬金術」は、自室で行う分にはいいのですが、他人のいるところでは実行できなくて岡崎くんは苦労しました。
    おっしゃるように、実行している姿を冷静に自ら振り返ったら赤面物ですね。

  • はじめまして!
    楽しく拝読させていただきました!

    まずタイトルから目を引かれました。
    但し要脱衣(笑)


    岡崎さんの堅実な食生活。これを手作りしていることに好感度大です!
    元素記号とか、とても錬金術らしいです。
    これからどうなるか、続きが楽しみです♪

    拙作にお越しくださり、♡ありがとうございました!

    作者からの返信


    コメントありがとうございます。
    タイトルは、人目に付くようにと思ってつけました。

    本作を引き続きお楽しみいただければ、幸いです。

  • 左手で触らないと倍にできないから10億倍は無理だろ
    というか、左手で触れてれば複数個でも違う物でも倍に出来るの?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    ご指摘の通り、確かに「直接」左手で触れることが必要だったら10億倍は難しいでしょう。
    これは、究極的には、錬金術「倍増」において「左手で触れている」ということが、直接触れている場合限定なのか、それとも間接的に触れている(例えば、金貨を山積みにして、その頂点のみに触れているなど)場合も含むのか、によるものと思われます。
    菅生先輩も、その点が不明なので「理論上は」という枕詞をつけているものと思われます。

  • まだ読み始めたばかりでしたが、もう終わってしまうのですね!(;つД`)

    すごくアカデミックな感じで、だけど読みやすくて(難しい計算式の部分なんかはサラーっと流さざるを得ませんでしたが(^◇^;))、錬金術っておもしろいなと思いました。とにかく、スゴかったです。頭のいい人たちの見ている世界って、凡人とは違うんだろうな~ということが、よくわかりましたww やっぱり目にするものはみんな、物質の構成から考えたりするものなのでしょうか?

    身近な地名なんかも出て来たので、楽しく読ませていただきました。
    また、拙作にもたくさん目を通していただき、ありがとうございます!(=^..^=)ミャー

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    菅生先輩はIQ130で「マッドサイエンティスト」の側面がある、との設定なので、それっぽくなるよう表現には苦労しました。お楽しみいただければ幸いです。

    「身近な地名なんかも出て来た」とのことですが、近畿地方?それとも「康生」「菅生」「能見」の方でしょうか。
    今後ともよろしくお願いいたします

  • 第13話 髪結いの亭主への応援コメント

    スマホをポチポチとしているうちに本作に辿りつきました。
    本当に無双状態になっているではないですか。
    マネーロンダリングのバイブル書にみたい。
    何気に雑学が多く書かれており、個人的には楽しく読めました。
    先輩がパタリロとツッコミを入れた際は、稲妻が走ってしまいましたよ。そこから話しは広げていかないのかと少し残念にも思いました。
    恋愛ものとも受け取れるような物語となっておりますが、一生、清い体なのかも気になるところです。
    多く挿絵をされているようですが、私もチャレンジしてみようかと思ったことがありましたが、実行にはまだ移せておりません。数年間一時停車中を継続しています。
    応援させていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    本作をご覧いただきありがとうございます。
    お楽しみいただけているなら、作者冥利に尽きます。
    「パタリロ」がアニメ放映されていたのは1982年なので、菅生さんはお父様から布教されたのかもしません。
    なお、二人の仲の進展については、最終話第14話をご覧ください。

    AI挿絵は、プロンプト(画像生成文言)が大事ですが、「画像からプロンプト作成AI」と「プロンプトから画像生成AI」を併用すると、写真からAI画像が生成できて便利でした。ご参考まで。

    応援、ありがとうございます。おかげさまで完結しました。

  • 凄い挿絵ですね!
    これがあるだけで物の想像がしやすくなります!
    頑張ってください!

    作者からの返信

    ありがとうございます。AI挿絵がうまくいったので、文章の創作意欲も上がりました。

  • 話の中に押絵が入っているのは斬新ですね!
    絵があるだけで、ぐっとこの世界感にのめり込みそうです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。AIに繰り返し書いてもらい、試行錯誤しました。