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  • 最終話への応援コメント

    おもしろかったです。

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 最終話への応援コメント

    とても面白かったです。
    考えさせられたことや、心に残る場面がたくさんあるのですが、中でも、
    「人間であることの保証」と、主人公北虎の成長が、痺れるほど良かったです。

    自分のレビューは、この作品の構成要素の、ごくごく一面しか表せていなかったなと反省しました。あれを書いた時、最後まで読む前に、レビューを書きたくなるほど高揚していたのだ、ということで、ご容赦ください。
    繰り返しますが、とても面白かったです!

    作者からの返信

    最後までお付き合いくださりありがとうございました!

    テーマ好き放題盛りまくって書いた作品だったので、けっこう重たい口当たりだったのかなと思っています。
    北虎君、成長してくれましたね。

    レビュー嬉しかったです!
    ありがとうございました!

  • 第24話への応援コメント

    しっかりと抱き合う姿に涙しました。
    「気にする」「うー」相変わらず、ハルが可愛い。

    作者からの返信

    ハルはどんどん可愛くなる!

  • 第23話への応援コメント

    ここでスパークルを使いますか。
    見事です。

    作者からの返信

    人を壊し、社会から弾くための道具が、
    社会に戻るために使われましたね

  • 第18話への応援コメント

    千切れかけた両腕、火花、微笑。
    二人の姿が哀しくも美し過ぎる!

    作者からの返信

    苦労の多い旅路だったであろう二人にとっては、幸せな終わりかもしれません。

  • 第17話への応援コメント

    正しいことを考え、主張しても、乱れた姿では信用されない。
    だからこそ規則を守り、規律正しい姿をしろと。
    「頼む、私に信用をさせてくれ」の言葉にぐっと来ました。
    これは、敬礼したくなります。

    作者からの返信

    規律正しい姿こそが、気分屋ではなく信念で行動している証なのかもしれません。
    犬養の思いが伝わったようで何よりです。

  • 最終話への応援コメント

    時計技官、お墓までそんな扱いされるなんて(⁠´⁠;⁠︵⁠;⁠`⁠)
    いや恨まれてる事も多いから共同の方が安心か。
    それに個人墓作っても、墓参りされるの数年に一度ならスペース的に邪mゲフンゲフン



    不知火さん『オヤツ取られた』とか『目付きコワイ』とか『狂犬』とか息子に伝えたんだろうなー(遠い目)
    息子よ、パパは嘘つきではないぞ。
    初期の北虎君は背丈以外全部ラージ。
    態度がめっちゃラージw
    でもツンツンしていて可愛らしかったwww


    そして北虎君の初めての部下…犬養氏も草葉の陰で目頭押さえてるよきっとw
    長生きしてくれよ、北虎君…そしたら、もしかしたら、犠牲が少ない未来が作れるかもしれない。

    …その前に蒼鷹ちゃん達の教育かー。
    立派に育てよ雛ちゃん!

    作者からの返信

    時計技官は優遇されているのか冷遇されているのか、人によって感覚が大きく変わりそうな役職でした
    人望薄めの時計技官なら誰も墓参りしなさそ……ゲフンゲフン

    パパは全部本当のことしか言ってないw

    犬養氏の想いが受け継がれていくことを願って!

  • 第24話への応援コメント

    もう鼠尾に対しては感情が燃え尽きちゃった感がある北虎君。
    変態の相手は疲れたね…(違)


    そして口止め人事なのかしれっと昇進した北虎君。
    席が2つも空いたから(´;ω;`)

    サヨナラ犬養氏とバックル………でも現代日本だと火事で黒焦げでも一部炭化してボロボロ崩れてきても腐ってても、埋めて何年も経って骨になってても火葬する。
    また燃やすのかと思うと、切ない。



    これで北虎君も寿命買い取り係か〜。
    でもハルちゃんも側にいるし、心は折れないだろう。

    作者からの返信

    お疲れ様、北虎君
    変態とレスバするの、疲れたよね()

    席があいてしまった……。
    せめて、火葬するときも一緒であってほしいですね。

    今の北虎君は、あのときとは違いますからね

  • 第23話への応援コメント

    見事なバックドロップからの流れる様な膝破壊〜。
    そこにシビれる!あこがれるゥw!



    いやバグらせるにしても2回は多くないですか北虎君((((;゚Д゚))))ガクガク!!
    あ、それぞれに1回ずつなのか。
    それなら安心…できんわwww!

    というか埋め込み式か!?
    何だかんだ結構な生体改造してらっしゃいますねえ鼠尾サン!


    変態だが、犬猫には優しそうなので、ムショの中で暗殺されるかもしれんがその日までに精神的に何か得られるものが鼠尾にもあれば良いな…とか優しい目で見ようとしていたしんみり感が北虎君の無謀さで飛んでったwww!

    外部に出てる北虎君のモンキーハンドは良いけど、鼠尾のは大丈夫か?
    まあ変態だから多少痛くても平気だろうが、セカンズ達の前でアレコレ漏らしたりして失望しないように祈っとくw

  • 第22話への応援コメント

    人と同じ肉を使い、人と同じ様に思考する彼ら。
    その損耗を悲しみ、将来は人権を得て、今以上に人に交じり生活する様になるかもしれない。

    でも、交じる事はあっても混じる事は無いと思う。
    いずれ人権は認められても、緊急停止等の措置は無くならないんじゃないかな…。


    大多数からみたら、きっと彼らは人でも命でも無い。
    でも北虎君は自分の中でハルちゃんを人の分類に入れた。
    それで良い。
    個人の主観で命か命じゃないか判断すれば良い。

    まあ極力多くのものを命の分類にいれて、感謝したり悲しんだり喜んだりして生きる方が楽しく生きられるんじゃないかな?



    取り急ぎ鼠尾とは話が合わないと分かったので、殴ろう。
    ともかく殴ろう。
    ヤツの鼻骨を折るまでは、北虎君は絶対に諦めてはならない。
    絶対だwww!

    作者からの返信

    アシストボットの人権問題は、非常に難しいでしょうね。
    彼らの人間性云々だけではなく、遺族の感情などもあるでしょうから。

    それと「人の手で作った」という部分がネックになりそうな……。
    作らない、というのが一番人道的な道なのは確か。

    そして、人が人らしくあるときって、世界的な法がどうとかっていうマクロな部分じゃなくて、それこそ北虎君とハルの間のような、個人間の時間だと思うんですよね。
    個人の主観で、それらを幸せな方向に選んでいけるようになれば……。

    とりま鼠尾にはおパンチの刑ですわ!

  • 第21話への応援コメント

    犬養氏言ってたじゃない?
    寿命買取りする時のやり取りは東京都の時間で50年保存するって。

    あの瞬間北虎君の中に生じた疑問を無視せず、母親の記録を探せば多分良かったんだと思うぞ?
    さては北虎君、自分の家の家系図とかルーツとか気にならないタイプだなw



    そしてセカンズ予想よりも数が多いw
    精々10体前後だろうと思ったら60体www

    そして鼠尾、変態か…大量の虫と変態は苦手なんだキッショwww

    作者からの返信

    あの瞬間に疑問が生じていたの、ちゃんと覚えてた!
    (以前の)北虎君は、嫌なことを遠ざける若さがあったのかなぁ……

    モチーフは秒針の60秒間ですね
    まさに群れで活動するモルモットは群体でした。&母の中身はやっぱり母ではありませんでしたね


    変態きっしょ!!


  • 編集済

    第20話への応援コメント

    モルモットも単純作業とかこなすタイプのアシストボットなら、有能そうなんだがね〜。

    モルモットは群れで生活するタイプだから、単体で飼うと違法の国もある位だし、セカンズも複数で運用されてたりするのだろうか?
    ミニッツとかアワーとかw




    ハハッ(ミッ○ー風高音)
    これ外側はママ(本物)かもだけど、中身はどうかな〜w
    違うんじゃないかな〜?

    寿命を売りにきた女性を一度見ただろう。
    主張も聞いただろう。


    北虎君のママは、多分…夫や子供と過ごす未来を捨て、諦めた人間の可能性の方が高いぞ?
    子供の将来に賭けたんじゃない、将来に絶望して、諦めて、捨てて、逃げたんだと思う。

    じゃなきゃ夫(父親)がヤク中なんかにならんだろ。
    パートナーに自分との未来を信じて貰えず、緩慢な感じの自死されるってキツイ。
    辛いから父親も現実から逃げたんじゃないか?


    そんな感じの状態で『ママよ〜!』とか、中身別モンか、まさかの恥知らずか…どっちだろうな〜?

    作者からの返信

    該当箇所まで進んだら返信案件です!w

  • 第19話への応援コメント

    『そこまでやってやがったか!』
    子供のうちの方がエネルギー価が高そうだし、動物の因子を組み込むのも楽そうだからじゃないか?
    成長と共に身体に因子が馴染む風?

    むしろまだ『そこまでしか』してない。



    余剰分を缶詰にでもして、都民(まずはスラム)に施し『お食事でちゅよ〜』とかしてないし。

    自分の余命を売って子供の養育費に充て、幸いにして子供が時計技官になれた親の残骸…卵子精子を使って優秀な遺伝子を勝手に増やしたり。

    健康診断のフリして時計技官から採取した卵子精子を勝手に使って子供増やしたり。
    それをエネルギーにしたり、牧場にしたりしてないだけ、この世界の人類はそこまで追い詰められてないと思える。


    北虎君の知らない異父弟妹が大量にいたり、犬養や鼠尾が知らない我が子が大量にいないだけ平和よ、平和。
    …そう思わないと、胃に穴が開くかハゲちゃうよ北虎君w


    ハルちゃんは本当に大事なものが分かってる。
    ただ、それだけ。

    作者からの返信

    ディストピアの底を見れば、いくらでも下には下が存在する恐怖……。

    競争の末での先鋭化であって、追い詰められた結果の必要性じゃないから、『スノーピアサー』みたいな激やば社会になっていないのかも。

    無数の子どもが「ぱぱー」って北虎君に言いながら、抽出室送りにされていく絵面があったら怖すぎるw

  • 第18話への応援コメント

    鼠尾ェ〜それは無い。
    核兵器、皆で使えば、滅亡だwみたいな未来になるヤツですやんwww

    それなら使える残機が多い中印辺りは、もっと加速していそうな気もするが…。



    犬養氏…(´;ω;`)
    い、いや、まだ終わりじゃないから、諦めない!

    作者からの返信

    目の付け所が大変すばら!
    モチーフの一部ですね。

    SFは情報を開示したい気持ちと、文章のバランス感が難しいですねぇ……。上手く織り込みたいところ。

    犬養氏(´;ω;`)
    まだだ、まだ確定はしていない……。

  • 第17話への応援コメント

    ハルちゃんの武装ユメガ・ヒロガリングスwww
    そうよな〜両肩はツインキャノンよな~w

    タワーシールドもアレやろ?殴って良し投げて良し斬って良しの…巨大なシャベル(違)




    搾り滓がそれなりに発生しているであろう東京都なら、献体から腎移植した方が機械よりもコスパ良いんじゃないか?とも思うが…犬養氏肝臓も弱ってそうだから機械しか選択肢無いか…。

    なんかイメージの中の犬養氏、内臓とかボロボロで『よくこれで生きてますね!?むしろ何で生きてるの?』状態の御老体(失礼)だと思ってたので、腎臓とか機械化されているのは納得。

    作者からの返信

    両肩ツインキャノンは男のロマン
    アンテナなんて生やしてないでキャノンブッパや!

    犬養氏の負傷が作中で最近だったなら、他に選択肢もあったでしょうが、時計技官の彼が若い時代ってのも良くなかったのかも。

    ご老体(大正解)

  • 第14話への応援コメント

    竜司がハルをかばい、ハルが「竜司は負けてない!」と吼える。
    2人の関係が変わってきました。これがどう影響していくのか、気になります。

    ハルが道具なら、その知能を使うのはズルではないのでは。。。
    わざと人間に作業を強いているなら、意地悪ですね(^^;

    作者からの返信

    ハルから変わり始めましたね。
    ハルの変化に竜司くんがどう影響されていくのか。

    懲罰の意味合いが強いので、嫌がらせてですね笑

  • 第10話への応援コメント

    少年少女が手を繋ぐシーンに笑いました。
    穏やかな地方都市の描写から、急に緊迫する展開も良いです!

    作者からの返信

    横のつながり(物理)

    ありがとうございます!

  • 第9話への応援コメント

    犬養さんとバックルに止められたにもかかわらず、
    ハルがついてきてくれたのが、嬉しいです。

    アシストロボットは個性豊かですが、それだけでなく、
    完全な自由意思も持っているようですね。
    規則違反が出来る。少なくとも、見逃がしたり、ほう助できる。
    何か制約はあるのかな? 想像しながら読み進めたいと思います。

    作者からの返信

    アシストボットにはまだ謎が多いですね。

    竜司くんが知るときが待ち遠しいです。

  • 第8話への応援コメント

    出かけている間に技術が進歩することや、
    同じ東京都の住民でも、代が変わるほど時間差があることなど、
    どれもすごく面白い!

    出張中に、組織変更が起こりそうなのが、ちょっと怖いです(^^;

    作者からの返信

    神経質な人だと、時計技官になってしまったらストレスヤバそうです笑

  • 第7話への応援コメント

    「両親が揃っていても・・・」や「人は環境で容易く・・・」など、
    重みのある言葉が続きました。

    「真実」は驚きです。留学生が帰ってくることはない、というのは、これが理由だったんですね。
    他の生き物を使わない所に、エネルギーの謎が隠されているような・・・
    とにかく、びっくりしました!

    作者からの返信

    竜司くん目線、とても嫌な事実が判明した回でしたね。

    色々な情報の引き金とも言える事件でした。

  • 第16話への応援コメント

    おや?鼠尾左腕炭化しちゃったテヘペロ☆とかしてなかったっけ?

    おかしいな~変だな〜とツッコミ入れないとダメだろ北虎君!
    この前聞いたばっかじゃないかw!



    個人的な好みの話なら、体制側だろうが何だろうが苦悩も苦労も読み取れるドッグオーナーの犬養氏の方が好みである。

    作者からの返信

    ツッコミさぼるな北虎ァ!

    犬養氏、苦労しすぎて白髪になった説

  • 第15話への応援コメント

    『重いんだよ』
    普通の女子にそれを言ったら鉄拳が…ってなるが、ハルちゃんに限ってはマジで重たい。
    いや感情的な物ではなく、鉄筋的な重量。
    北虎君の足の神経や血流が心配です(´;ω;`)www




    北虎君はスラム出身だけど、勉強出来るだけの金がどこから湧いて出たのか、どうやって捻出されたのか北虎君が気にするというか、気付く日は来るのかな〜?

    作者からの返信

    商品棚をぺちゃんこに踏み潰せる体重です。
    入院期間が伸びちゃう!!

    さりげなく入れている要素に気づいて貰えるのが、作者にとって最高のプレゼントですわ~!

  • 第14話への応援コメント

    それだけ喋れるなら大丈夫☆って思うわなw


    アシストボットは『物』の分類ではあるけれど、生物由来だからこそストレスを感じて、任務をミスする事もあるだろう。
    逆に精神的に高揚していれば、スペック以上の性能を発揮する事もある。

    今回の件で、北虎君の中でハルちゃんは物から人の分類に入れられたんだろうな。

    作者からの返信

    平気そう☆

    どこを人の線引きとするかは難しい問題ですが、ひとまず北虎の個人的なラインとしては、ハルは人間側に入ったみたいですね。

    さて、この変化がどう転んでいくか……。

  • 第13話への応援コメント

    北虎君、現実はクリスマスなのにこの怪我よ(´;ω;`)ブワッ

    ハルちゃんも(北虎君よりは)無事だし、あんな初見殺しトラップのネズミの巣から脱出出来たのを喜ぶべきだが…不憫w
    サンタじゃないけど、真っ赤だよ北虎君!

    作者からの返信

    そういえばクリスマスだった(普通に働いて小説書いて終わりました)

    北虎君、可哀想
    まぁでも、ハルが無事だったから万事OK!

  • 第12話への応援コメント

    目玉とソコは外部に弱点が露出してるから…そりゃ狙うわなw
    しかし、不憫www
    潰れてたり中身が出たりする最悪の場合以外にも、運が悪いと6時間位で壊死する事もあるが…どんまいwww


    おや、ハルちゃんの身体能力やゲロガンでも対応しきれないとは、緊急事態。
    走れ北虎君!ハリー!ハリー!


    工藤を殺すのはマズいが逃したくないなら…膝裏から靭帯とかをこう…サックリ切開。
    北虎君がヤベェ人種じゃなくて工藤は心底命拾いしたなぁw

    作者からの返信

    金的最強!!
    いやしかし、撃たれる以上にコレは辛い

    北虎くんが良心的なおかげで助かった……とはいえ、蹴られたところが大丈夫かは不明。可哀想に……

  • 第11話への応援コメント

    アシストボットを作る技術が流出してるのか、エネルギーを搾る段階からの技術が流出してるのかで、テロ共の厄介度が変わってきそうな…。

    さて北虎君、多分トラウマが増える時間がくるぞ!
    トラウマスイッチ☆(ピ○ゴラスイッチ調)

    作者からの返信

    どこにルートが繋がっているのか次第ですね!

    たぶん、まだギリ大丈夫……!

  • 第10話への応援コメント

    愉しいネズミ狩りの時間だよぉ〜w


    …下手な人類より実物のネズミの方が逃げ隠れ上手そうだがね…。

    作者からの返信

    ネズミは本当に逃げ隠れが上手いですわ
    たまに粘着シート突破しやがりますしね

  • 第8話への応援コメント

    その培養肉〜ソイレント・グ○ーンとかゼノギ○ス系の、原材料買取り搾り滓系とかの肉じゃね?と疑ってしまうw

    安全なお肉ですか?
    本当にそれ、原材料訊いてトラウマ発生しちゃうお肉じゃないですか?大丈夫ですかwww?!



    きっとこの先、まだまだ北虎くんのトラウマスイッチはガンガンに押されそう。
    まあアシストボットの中枢神経とか体組織が新種の麻薬として高く売れるぜガハハハ!とかならん限りは大丈夫だろう、うんw

    作者からの返信

    ソイレント・グリーンは邪悪過ぎてNG www

    この世界が北虎くんには厳しすぎるかもしれない


  • 編集済

    第7話への応援コメント

    なぜそんな留学生(誘拐)なんて非効率な事を。
    それなら地方都市で人間牧場した方が楽じゃないか?
    エネルギー源が優秀である事が優先されるなら、尚更牧場化。
    優秀な個体は長期肥育、それ以外は早めにエネルギー化。

    幸いにしてエネルギーを搾った後でも肉は残るし、肉から精巣卵巣取り出して、他に移植して優秀な個体を増やすのも自在だろう。

    倫理的な問題も、東京都の圧倒的な戦力で黙らせるのも可能そうなんだが…。



    …以下編集済w

    牧場(養殖)だとエネルギーの質?が落ちるのだろうか。
    鶏も鶏舎飼いよりも自然環境に近い平飼いの方が価格が高いように、留学生も自然に育てたほうがエネルギー価が高いのかな?

    …寿命高価買取実施中!してる東京都。
    牧場も既に試してダメだったから誘拐政策に舵を切ったのかな…倫理?既に踏み躙り済ですよ系w

    作者からの返信

    ちょっと勘が良すぎるので感想修正お願いしてもいいですか……?
    ネタバレになりそうです💦

    編集ありがとうございますw

    その辺り、詳しく掘り下げられるかな〜尺的にどうだろうな〜といったところ。
    綺麗に書き込むのが難しかったら、完結後に近況ノート等で蛇足するかな〜などと思ってます。

    編集済
  • 第6話への応援コメント

    生体ベースだからねぇ…脳の寿命(最長150年)以外は機械部品に換装しながら、ボチボチ改造出来るから何とでもなるんじゃないかな?

    まあ時間の流れ自体が他所の県とは違うから、脳の寿命も、もっと延長されるのかもだけど。



    寿命売れるんだ!
    そして買取りも出来るんだ!
    ほう、ほうほう…地方都市出身の人間の寿命は価値低そうだけど、東京のド真ん中産まれは価値高そう…。

    作者からの返信

    生体ベースだと再生医療との組み合わせで色々できる範囲広そう!
    脳の寿命は、不老不死研究で一番の課題になっていくでしょうね〜!

    新宿スラム民「私たちは幾らですか!?」

  • 第5話への応援コメント

    犬養さん・・・規則でガチガチと思ったら、何か隠しているそぶり。
    それでようやく、人間っぽく感じました。

    冷や汗とか、立ち上がり方とか、ハルの動きがどれも面白いです。

    作者からの返信

    犬養には犬養の思惑があるようで……。
    人間味が垣間見え始めましたね。

    ハルちゃん可愛い!

  • 第4話への応援コメント

    ロボットではなかったんですね。
    タイプDには、個性もありそうです。

    北虎は随分と暴力的です。
    生き延びるために、そうするしかなかったのでしょう。
    この後、彼にも変化が訪れるのかな。

    作者からの返信

    ロボットと呼ぶべきか否か、非常に曖昧な存在だと思います。
    培養筋肉に電極を繋いだラジコンはロボットなのか、など、技術の進歩に言葉がついていけない時代が来たかもしれませんね

    北虎について徐々に掘り下げていくかなと思います

  • 第2話への応援コメント

    基本、「僕」と自称している所や、こうき君がフィギュアをくれた光景から想像すると、まだ子供なのでしょうか。
    すっかり任務に染まっているのかと思ったら、反骨精神を失っていない様子で、心強いです。

    ダルそうに振舞うロボットというのも、可笑しいです(^^

    作者からの返信

    東京都では大人として扱われているけれど……といったところでしょうか。

    「らしくない」存在がハルですね!

  • 第1話への応援コメント

    こんにちは。
    時間の流れ方が違う、というのが面白いです。
    でも、中央が強大な権力を持つ社会は、怖いですね。

    守衛の少女が、口で認証するのも、独特だと思いました。
    アンドロイド(アシストボット)なので、余計な開口部を増やすより、
    機能を兼用させようということでしょうか。

    じっくり読ませて頂きます。(^^

    作者からの返信

    ようこそ!

    集権化された政治において権力をどうコントロールしていくのかは、人類にとって長い課題になるでしょうね。

    本世界のアシストボットは、悪い意味で効率的になっています。

    ありがとうございます!

  • 第4話への応援コメント

    ああ、生体ベースなのか!
    そうだよね〜パーツを1から厳選して全てを機械部品で構成したアンドロイドを作るよりも、ある程度簡単に増やせる生体ベースの方が安くて易くて早いもんな。

    …本当の非常時は、まあ、肉にもなるし。
    ある程度削いでも、活動には問題ないだろうから。

    作者からの返信

    現代の労働現場でも起きていることですが、全てを機械化するよりも人体を使った方が安価なんすよねぇ

    なんかフィギュア化された原人さんが通ったような……

  • 第2話への応援コメント

    東京都、23区のド真ん中…は千代田区かな?
    その足元というか、すぐ隣がスラム…排除出来ていない辺り、かなりの危険区域なんだろうな…。




    …同じ東京都でも小笠原諸島の辺りは東京都扱いされていなそうw

    作者からの返信

    管理社会でなお管理しきれない新宿のヤツら!!

    小笠原諸島、政府に切り捨てられてます(白目)

  • 第1話への応援コメント

    新作ありがとうございます!


    不思議な世界ですね〜。

    東京以外の地方は、地方というより属州とか植民地みたいな…。
    時間の流れがゆったりしてそうな京都とか沖縄とか北海道とかヤバそうw

    作者からの返信

    こちらでもありがとうございます!

    完全オリジナルの世界観。ウェブでは評価されづらいと聞きますが、どうなることやら……。

    属州の扱いがかなり近いですね!

    うちなー時間、この世界と相性悪そうw