第5話 おれが真っ赤になったわけへの応援コメント
この章に関してはケンちゃんのレースの様子にも言及して欲しい気がしました。物語にさらに幅と奥行きを与えられそうな気がします。
第3話 おれが強くなりたくなったわけへの応援コメント
朝飯まえ様、あ、ちがう、朝食付きさまは陸上経験者なのでしょうか?もし素人でこれだけ書かれているのでしたら、なかなかのものですネ。
誤字報告です。
「遅刻間」
「待ってても離さないから!」
第2話 おれが仲良くなれたわけへの応援コメント
朝食付き様(笑)、はじめまして。6月にご参加頂いた「童話、児童文学と児童詩、子供詩歌の里」の友未(ともみ)と申します。遅ればせながら、今日はじめて拝読させて頂いたのですが、何て楽しい作品でしょう。純情なこうすけ君に、なかなか頼もしいお父さん、快活で意外におまぬけなサチや先生や仲間たちの織り成す元気で爽やかな熱気に、ぐんぐん巻き込まれてしまいます。さらに読み継がせて頂かなくては。
第6話 おれが走り切れたわけへの応援コメント
最低1万字までは拝読する、というお約束通りのつもりで読み始めたのに、あれよあれよと完走させられておりました。熱いさわやかさが心に残ります。ラストの駅伝風景への切り替えにも実に感慨深いものがありますね。あるいは箱根なのでしょうか。サチもちゃんと応援してくれているハッピーエンドで安心しましたが、サチには触れない書き方もありかなという思いもチラと頭をかすめました。書くべきことは充分に描きながら、こうすけ君の露骨すぎる台詞については間接的言及に留めてうまくスルーしておくなど、文学的節度も見事です。今月か9月にUP予定の「ストックブック」でひと言ご紹介させて頂きます。
誤字報告
「走ってるおれとはいえば」
「本人に行ったことはないんだけど」
全篇中、他にも二、三誤字や言い損ないに気付きましたので、お時間があれば読み直されてみて下さい。
作者からの返信
友未様
読んで頂きありがとうございます。感想とても嬉しいです。
また、紹介までしていただけるとのこと、感謝です!
これからも楽しんでもらえるように頑張ります!
また、誤字脱字のご連絡ありがとうございます。頂いた指摘内容を含め、内容を修正させていただきました。